No trial. Nocredit card required.Just yourGitHub account. .NET 6 is now included in Ubuntu 22.04 (Jammy) and can be installed withjust apt install dotnet6. This change is a major improvement andsimplification for Ubuntu users. We’re also releasing .NET with Chiseled Ubuntu Containers, a new small and secure container offering from Canonical. These improvements are the result of a new partners
*: Ubuntu の再起動が必要となる設定です。 **: "言語" に日本語を指定して Ubuntu をインストールした場合のみ有効な設定です。 1. ソフトウェアのダウンロード元を変更してシステムをアップデートする (*) Super キー(=Windows キー)を押して、update と入力し、「ソフトウェアの更新」を選択します。 「設定...」ボタンを押して、「Ubuntu のソフトウェア」タブの「ダウンロード元:」から ftp.jaist.ac.jp などの国内ミラーサーバーを選択します。 アップデートが存在する場合は、表示されるウィンドウの指示にしたがってパッケージを更新し、Ubuntu を再起動します。 2. キーボードの CapsLock キーを Control へ置き換える /etc/default/keyboard を編集します。
Ubuntu WeeklyTopics 2018年11月16日号18.04 LTSの10年サポート、Ubuntu 18.10 日本語Remixのリリース 18.04 LTSの10年サポート OpenStack Summit BerlinでのMark Shuttleworthの講演(ちなみにキーノートでした)において、Ubuntuに関する非常に大きな発表がありました。 内容としては「Ubuntu 18.04 LTSでは合計で10年のExtend Supportを提供する」というものです。現時点ではCanonicalからの公式なステートメント等は示されておらず、情報の真偽を正確に確認できているわけではないことと、どのようなサポートモデルで提供されるのかが明確ではない(「Extend Supportである」)ということをキーに考えると、ESM(ExtendedSecurity Mai
Macbook Pro から RazerBlade + Ubuntu に移行した Tweet 今年初めくらいに、今まで使っていたMacbook Pro (13インチ 2014年モデル) に別れを告げ、全面的にLinux (Ubuntu GNOME 16.10) に移行しました。 会社から支給されている RazerBlade 2016 GTX 1060 を使用しているのですが、結論から申し上げるとハードウェア問題もなく、これまでないくらいに快適で、完璧に動作しています。(後述しますが、僕の使う範囲のハードウェアに問題がないだけで、一部のデバイスは動作に難があります。 主としてRails やgo を使用したWebサービス開発とインフラ開発が中心である一個人の感想ですが、なぜ今までMacbook 使ってたのだろうと自分を責める程度に現状に満足しています。 さて、本記事では Raze
Growing Ubuntu for Cloud and IoT, rather than Phone and convergence | Ubuntu Insights 朝からなかなか衝撃的なニュースが飛び込んできた。結論から言うとこうだ。 Ubuntu 18.04ではデフォルトのデスクトップをGnomeにする。Unity8の開発は中止する。スマフォ対応は中止する。おそらくMirの開発もやめる。 CanonicalのMark Shuttleworthは、Ubuntuをスマフォ対応させて、どこでも同じ環境が実現できるという目標をやめて、UbuntuをクラウドやIoTに向けて発展させると発表した。 これはなかなか衝撃的だ。たしかに、Unity8とMirはこの長年開発しているが、さっぱり日の目を見ないソフトウェアだった。4年も開発していまだに実用化に至っていないデスクトップサーバー、コンポジタ
最近、ハイパフォーマンスブラウザネットワーキングを読んでいて、HTTPSについてちょっと勉強しています。勉強にあたっては、実際に試せる場所があったら便利そうなので、自分のさくらVPSにHTTPSのWebサーバを設置してみることにしました。この次はHTTP2の実験もしたいので、先進的なHTTP2の機能が実装されていそうなh2oを使ってみることにしました。 環境 今回の作業は以下のような環境でやりました。 $ uname -aLinux douzemille 4.4.0-36-generic #55-Ubuntu SMP Thu Aug 11 18:01:55 UTC 2016 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux $ cat /etc/lsb-release DISTRIB_ID=Ubuntu DISTRIB_RELEASE=16.04 DISTRIB_CODENA
Swiftがオープンソースとして公開され、 Newsroom -Apple (日本)Linuxもサポートされるようになったようである。 僕は、日常生活ではMacよりもLinuxを使うことが多いので、SwiftをLinuxで動かす方法について調べて簡単にまとめてみた。*1Linuxの準備GitHub -apple/swift: TheSwiftProgramming Languageを見ると、SwiftはUbuntu14.04かUbuntu15.10で動かすことができるようである。 僕は、Vagrant + VirtualBoxを利用することにした。Vagrantfileも載せておくので、この記事の通りにやれば、おそらく問題なくインストールできるだろう。 Vagrantfile作成 $ vagrant init $ vi Vagrantfile Vagrantfileに、以下を
マイクロソフトのハンセルマンのBlog: Developers can run Bash Shell and user-mode UbuntuLinux binaries onWindows 10 Ubuntuの中の人のBlog: Ubuntu onWindows — The Ubuntu Userspace forWindows Developers この2つのBlogで実態が明確になったのでまとめてみます。 使用可能になるOSまもなくリリースされる予定のWindows 10 ”Anniversary” アップデートで使用可能になります。このアップデートで、開発者向けの機能として追加されます。 機能の追加で、Windowsの設定で開発者モードを有効にすると使用できるようになります。これでネイティブなユーザー モードのLinuxシェルが使えるようになり、bashを起動するとWind
VirtualBoxって、デスクトップ用途で使うならVMWare Fusionと比べてパフォーマンス面(特にグラフィック)に難がある感じがしますよね。今回は、最新のVirtualBoxを用いて最大のパフォーマンスでUbuntuをセットアップする手順を紹介します。 VirtualBoxは、設定をカスタマイズしたり追加のモジュール(Guest Additions)をインストールすることでパフォーマンスを向上させることができます。初期設定のままだとGUIが重かったりディスク速度が遅かったりといろいろ残念な事になるので、カスタマイズをして仮想環境を快適に利用することをオススメします。 別にUbuntuじゃなくてもいいんですが、説明がしやすいので今回はこれで。ゲストOSはUbuntu 15.04、ホストOSはMac OS X 10.10を用いています。 Ubuntu 15.04 日本語 Remix
Ubuntu、クラウドに最適化した軽量版「Ubuntu Core」発表。Docker以外のコンテナにも幅広く対応 軽量OSへの取り組みとしては、Red Hatの「Red Hat EnterpriseLinux Atomic Host」や、あるいはCoreOSなどがあります。 Ubuntu Coreの特長は、上記2つがいずれもDockerに最適化しているのに対し、Ubuntu CoreはDockerだけではなくあらゆるコンテナ機能を想定して、きびきび動くOSとして軽量化(原文では“Snappy”と表現)を行っている点です。 あらゆるコンテナに対応 Ubuntuの創始者であるマーク・シャトルワース氏は、Ubuntu Coreのコンテナ対応について次のように説明しています。 In Ubuntu Core, weaim for a much smaller Core, and then ena
1999年、Mark Shuttleworth氏は(巨大なDebianメーリングリストアーカイブで開発者をかき集めて)Linuxに取り組む開発者のチームに出資した。それから5年近くを経たものの、2004年に「Ubuntu 4.10」がリリースされた。このバージョンのUbuntuは、「Warty Warthog」と呼ばれた。 筆者はこれをよく覚えている。2004年より前、筆者はもともと「Red HatLinux」の熱烈な信奉者であり、その後(Red Hatがデスクトップに力を入れるのをやめてから)は「Fedora Core」を支持していた。筆者がUbuntuに乗り換えた理由は単純だ。Fedoraでマルチメディアを扱えるようにするのに掛かる手間に疲れたのだ。インストールを終えるたびに、mp3ファイルや動画ファイル、ウェブブラウザのプラグインなどに対処するという悪夢が待っていた。それで、そろそ
目的Terraform さわってみる 起動 -> 修正 -> 削除をやってみる Digital Ocean のAPI をさわってみる 前提terraform コマンドはインストール済みとする なければここから http://www.terraform.io/downloads.html Digital Ocean のアカウントは取得済みとする アカウントなければアフィリエイト URL おいておきました https://www.digitalocean.com/?refcode=d5438dac9f80 手順 Digital Ocean のトークンを取得する Digital Ocean の管理画面から作成できます do.tf を作成する Digital Ocean で触るための設定を追加するとともに 2 つ droplet を立ててみましょう do.tf という名前にしてみました。 p
KDEには、独自のアプリケーション群もある。長い間、KDEアプリとKDEデスクトップは強固に結びついていた。ほかのプログラムをKDEベースのLinuxデスクトップで使うことも可能だったが、それは容易でないこともあった。現在では、両者は分離されている。 KDEを試してみたい人には、「ArchLinux」か「KaOS」「Kubuntu」「openSUSE」のいずれかのディストリビューションを使用することをお勧めする。 GNOME 3.12 もう一方のメジャーなLinuxデスクトップインターフェースである「GNOME」は、KDEに対する反動として始まった。長年、KDEとGNOMEの支持者たちは衝突を繰り返してきたが、年月を重ねるにつれて、両コミュニティーの対立は和らいできている。 衝突が沈静化した理由の1つは、「GNOME 3」が多くの支持者を失ったことだ。GNOME 3が最初に公開されたとき
Ubuntuを使ううえでパッケージ管理は欠かせません。とくにUbuntu Serverのユーザーや真の初心者とは言えないユーザーであれば、ソフトウェアセンターだけでなく、コマンドラインからパッケージをインストールしたことも一度はあることでしょう。今回はUbuntu 14.04 LTSで使えるようになった、(入力速度的な意味で)より高速なaptコマンドについて紹介します。 apt 1.0のリリース! 「Apt(Advanced Package Tool)」は、Ubuntuを含むDebianから派生したLinuxディストリビューションやいくつかの非派生系ディストリビューションで採用されているパッケージ管理システムです。このパッケージ管理システムとフリーソフトウェアという文化のおかげで、Ubuntuでは多種多様なソフトウェアをとても簡単にシステムにインストールできます。 そんなAptですが、2
必要な情報は http://heartbleed.com/ にまとまっているのですが、英語だし長いしって人のために手短にまとめておきます。 どうすればいいのか OpenSSL 1.0.1〜1.0.1fを使っていなければセーフ あてはまる場合には、一刻も早くバージョンアップして、サーバごと再起動(わかるひとはサービス単位でもOK、ただしreloadではだめなことも)SSL証明書でサーバを公開しているなら、秘密鍵から作り直して証明書を再発行し、過去の証明書を失効させる(末尾に関連リンクあり)。 サーバを公開していない場合も、外部へのSSL通信があれば影響を受けるので、詳しく精査する。 PFS(perfect forward secrecy)を利用していない場合、過去の通信内容も復号される可能性があるため、詳しく精査する。 漏洩する情報の具体例は、OpenSSLの脆弱性で想定されるリスクとして
今回は、前回の内容の補足として、RHELやCentOSに慣れたユーザーの方向けに、Ubuntu Serverとのコマンドの違いや、設定ファイル、管理方法などを紹介していきます。 dpkgコマンドでUbuntu Serverのパッケージを管理する RHEL/CentOSの管理や利用には慣れているが、Ubuntu Serverには不慣れというユーザーのために、主なコマンドの違いを掲載しておきます。RHEL/CentOSではパッケージ管理のrpmコマンドがお馴染みですが、それに相当するdpkgコマンドの主な利用例を示します。以下の表以外にもdpkgコマンドの様々なオプションが存在しますが、Ubuntu Server入門者の方は、まず下記のオプションを理解しておけばよいでしょう。 apt-get, apt-cache, apt-cdromを使いこなす Ubuntu Serverのソフトウェアパッケ
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