Appleのサポートコミュニティに投稿された、「はっきりとした原因もないのに画面が割れた」との経験談に「私のも」という書き込みが多数寄せられ、話題になっています。MacBookAir M1 screen crack for no appare… -Apple Community https://origin-discussions2-us-dr-prz.apple.com/en/thread/252794122 あるMacBookユーザーは2021年5月に、Appleのサポートコミュニティで「明白な理由もなくMacBookAir M1の画面にひびが入った」と訴えました。そのユーザーによると、以前に使っていたMacは10年間何の問題もなく使うことができていたとのこと。しかし、投稿から半年前に購入したMacBookAirを使おうと画面を開いたところ、スクリーンの右側に小さなひび割れが
「私はAppleを愛している。Appleの製品はちゃんと動くし、信頼できる。だが残念なことに、AppleMusicでの私の体験はまったく逆だった。今日までに私はライブラリに保存していた約4700曲を失った」──。長年のAppleファンとして知られるジャーナリストのジム・ダーリンプル氏が7月22日(現地時間)、自身が編集長を務めるメディアThe LoopでAppleMusicでの“悪夢”について説明し、サービス利用を止めたと発表した。AppleMusicはスタートから約4週間経ち、様々なレビューが出ている。同サービスの特徴である人力によるキュレーションサービスなどは概ね好評だが、「iTunes Match」でCDからリッピングした楽曲をライブラリに保存している場合の問題については、一般ユーザーの間でも話題になっていた。 ダーリンプル氏の“悪夢”も、iTunes Matchとの連係の問
アップルが、サードパーティがAople Watch用に「時計アプリ」を公開することを禁止するようです。 複数の海外サイトが伝えたところによると、アップルがApp Storeの審査に関するガイドライ」に以下の項目を追加したとのこと。 10.7 Watch Apps whose primary function is telling time will be rejected (時計の表示を主な目的としたWatch Appはリジェクトする) App Storeには、iOSデバイスを置き時計として使う「時計アプリ」が多く存在しています。 それらが今後Apple Watchに対応していくことは至極当然ですが、この項目により禁止されることになります。 他のスマートウォッチに目を向けると、例えばApple Watchに先立ち販売された「Pebble」では、サードパーティが文字盤を公開するための仕組みが
【追記】まだ確認してませんが、先日公開された11.3系で修正されたとの風の噂を耳にしております。ほんとうなら、こんなに嬉しいことはない、ぼくにはまだ(ry【07-15】 【追々記】11.3で直ってました。よかったよかった。【07-26】iTunesというのは、Appleの高性能マルチメディアコンテンツ再生ソフト。iPodなどの母艦となるソフトなので、Windowsユーザーでも利用している数少ないAppleソフトウェアのひとつだ。ぼくもそのひとり。 いま配布されている最新のiTunes 11.2.2には、濁点と半濁点の文字が読めないというグレイトなバグがある。たとえば「ブルーハーツ」というバンドは、一文字目の「ブ」を読み飛ばされて、「ル」の並びにソートされる。ひとによっては「ルースターズ」の下に「ブルーハーツ」があって、なかなか具合がよい。僕の再生リストでは「イ」のところに「バービーボーイ
米上院の行政監察小委員会は20日、米アップルが海外子会社などを活用して、巨額の課税逃れを行っていたとする調査報告書を公表した。 21日の公聴会にティム・クック最高経営責任者(CEO)を呼び、この問題を追及する。アップルの課税逃れ問題は、米国の税制が抱える欠陥も浮き彫りにしており、税制改革議論が活発化する呼び水になりそうだ。 報告書によると、アップルは、2009年から12年に740億ドル(約7兆5000億円)の利益を米国から海外に移転した。そのうち440億ドル分(約4兆5000億円)について課税を逃れたとし、「アイルランドを実質的なタックスヘイブン(租税回避地)として活用している」と批判した。 アップルの「節税術」は、高度で複雑な手法を駆使しており、具体的にはアイルランドと米国の税制の違いを利用している。企業は法人税を、住所が存在する国に支払うのが原則だ。アイルランドでは、法人の実態がある場
The Polaris Dawncrew is back on Earth after a historic mission
September 23, 2012 【iPhone5の悲劇】ついに...最速でオワタ... 【iPhone5】がただの箱になるまでの2日間の話 実に悲しいお知らせだが...本日わたしのiPhone5が壊れた。というか、最初から壊れていた... 電話、メール、LINEが最低1週間以上 使えないそうだ...トホホ。 そして復旧のメドなし!! そのいきさつがあまりにも酷すぎて、もはやワロた。ここに、そのドキュメントを記す。 まず... 9月21日(金曜日) 夕方iPhone5をゲットし浮かれていた。ああ、あのころが懐かしい! ...が、アプリも何もセットしてないので、この段階ではLINEを引き継ぐ程度だった。 で、翌日(昨日) 9月22日(土曜日) あれ?電波がなく、ずーーーーーと「検索中...」になってる??? 用事の合間に、麻布十番のauショップへ...待ち時間約1時間 ワタシ「あの〜、こ
Appleを世界一の企業に育てたカリスマがとうとう逝った。健康不安がささやかれていたので、特に意外感はない。世界中で彼の死去を惜しみ、彼が成し遂げたことを賞賛する声が湧き上がっている。それほど彼が多くの人たちに愛されていたということだろう。 僕は実はスティーブ・ジョブズが嫌いだ。僕のような無名で大したことを何も成し遂げていないただのブロガーと、スティーブ・ジョブズのような世界最高といわれるカリスマ経営者を比べるのは、まったくもって失礼なことであるのだが、僕のやり方と彼のやり方がとても似ているのだ。それが僕が、スティーブ・ジョブズと彼が作ったAppleという世界一価値のある会社が嫌いな理由だ。そのやり方は、あざとくて、狡賢く、そしてとても強欲だ。 彼は人のアイデアを合法的に盗み出す天才だった。そして何よりアイデアを金に変えるビジネスの最後の部分に異常にこだわった。一言でいえば、彼と、そしてA
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