コーエーテクモゲームスは、PS4用ソフト『仁王』およびPS4/PC用ソフト『仁王 Complete Edition』の全世界での販売本数(パッケージ出荷本数とダウンロード販売本数の合計)が、合わせて200万本突破したことを発表しました。 『仁王』は、賊がはびこり妖怪たちが蠢く荒廃した戦国末期の日本を舞台に金髪碧眼のサムライが死闘をくりひろげるダーク戦国アクションRPGです。圧倒的な緊張感と至高の達成感を体感できる“戦国死にゲー”として、コーエーテクモゲームスが総力を挙げて開発した作品です。 2017年2月に『仁王』が全世界で発売され、その後、有料DLC“東北の龍”、“義の後継者”、“元和偃武(げんなえんぶ)”の3本を完全収録した『仁王 Complete Edition』が2017年11月に発売。世界中で好評を博し、全世界での販売本数が200万本を突破しました。 また、国内でも日本ゲーム大賞

コーエーテクモゲームスは、PS4用ソフト『仁王 Complete Edition』のパッケージ版を発売しました。本作は、2月に発売された“戦国死にゲー”ことダーク戦国アクションRPG『仁王』のゲーム本編と有料DLC第1弾“東北の龍”、第2弾“義の後継者”、第3弾“元和偃武(げんなえんぶ)”の3つを収録したタイトルです。 『仁王 Complete Edition』発売記念動画コンテスト 2018年1月8日23:59までの期間、『仁王 Complete Edition』パッケージ版の発売を記念したユーザー投稿型企画“『仁王 Complete Edition』発売記念動画コンテスト”画開催中です。本コンテストでは、2つのテーマにそった『仁王』のプレイ動画が募集されます。PS4のシェア機能を使用して動画を投稿することで応募できます。 動画は『仁王』開発チームに審査され、優秀作品を決定した上で、

コーエーテクモゲームスは、PS4/PC用ソフト『仁王 Complete Edition』を、本日11月7日にPlayStation StoreおよびSteamで配信開始しました。なお、PS4パッケージ版は12月7日に発売されます。本作は、今年2月に発売された“戦国死にゲー”ことダーク戦国アクションRPG『仁王』のゲーム本編と、有料DLC第1弾“東北の龍”、第2弾“義の後継者”、第3弾“元和偃武(げんなえんぶ)”の3つが収録されたタイトルです。 配信価格は5,800円+税で、PS4版には“オリジナル武器5種”と“仁王の鎧”、PC版には“法輪前立兜(ほうりんまえだてかぶと)”が特典として用意されています。

コーエーテクモゲームスは、『仁王 Complete Edition』のSteam版を11月7日に発売します。本作は、2月に発売した『仁王』に、有料ダウンロードコンテンツ第1弾“東北の龍”、第2弾“義の後継者”、第3弾“元和偃武(げんなえんぶ)”の3本を完全収録したタイトルです。 新武器種の“大太刀”や“旋棍”に加え、シナリオ、キャラクター、守護霊など新たに追加された要素がすべて楽しめます。販売価格は5,800円+税です。Steam版購入特典には、オリジナル装備“法輪前立兜(ほうりんまえだてかぶと)”が付属されます。 また10月3日より、PS4用ソフト『仁王 Complete Edition』のパッケージ版が予約受付開始。価格は5,800円+税です。 初回版特典には、“仁王 Complete Edition 戦国常世絵巻&入門指南書”および『仁王 Complete Edition』オリジ

幕張メッセで開催中の“東京ゲームショウ2017(TGS2017)”内のコーエーテクモゲームスブースで、“~ダウンロードコンテンツ第3弾配信直前!『仁王』特別番組 出張編 生放送”が実施されました。 PS4用ソフト『仁王』は、賊がはびこり妖怪たちが蠢く幽玄の戦国時代が舞台のダーク戦国アクションRPGです。 ステージでは、早矢仕洋介ディレクター、安田文彦ディレクターが登壇し、9月26日に配信されるダウンロードコンテンツ第3弾“元和偃武(げんなえんぶ)”についての情報が発表されました。 会場では、DLC第3弾“元和偃武”は大阪夏の陣が舞台となっていること、新モード“無間獄ミッション”が追加されていることが紹介されました。なお、新モードや新妖怪の情報は、電撃オンラインの記事をご確認ください。

コーエーテクモゲームスは、PS4用ソフト『仁王』のダウンロードコンテンツ第3弾“元和偃武(げんなえんぶ)”に関する詳細情報を公開しました。本作は、賊がはびこり妖怪たちが蠢く幽玄の戦国時代が舞台のダーク戦国アクションRPGです。実在の人物・三浦按針をモチーフにした金髪碧眼の“サムライ=ウィリアム”が死闘を繰り広げます。 DLC第3弾“元和偃武(げんなえんぶ)”ストーリー 大坂冬の陣における和睦交渉の末、大坂城は二の丸、三の丸、内と外の堀を失い、本丸を残すのみの丸裸となっていた。 再戦の気配が漂い始めたのは、冬の陣からわずか半年後。淀君は亡き秀吉の財宝を用いて、数多の牢人を雇い入れ、家康との戦に備えた。 大坂城へと続々と集う牢人たちに混じって、運び込まれる大量の霊石と異国の女の姿があったという……。

コーエーテクモゲームスは、PS4用ソフト『仁王』のダウンロードコンテンツ第3弾“元和偃武(げんなえんぶ)”を、9月26日に配信します。価格は1,300円+税です。本作は、賊がはびこり妖怪たちが蠢く幽玄の戦国時代が舞台のダーク戦国アクションRPGです。実在の人物・三浦按針をモチーフにした金髪碧眼の“サムライ=ウィリアム”が死闘を繰り広げます。 DLC第3弾“元和偃武”には、ウィリアムの物語に終止符を打つ“大坂の陣(夏)”を描いた新シナリオや強敵たちとしのぎを削る新モード“無間獄”の他、キャラクター、守護霊、妖怪、ステージなど、数々の新規要素が収録されます。 なお、本DLCに加えて、すでに配信中の第1弾“東北の龍”と第2弾“義の後継者”をセットでお得に購入できる“仁王 シーズンパス”も3,000円+税で販売中です。

コーエーテクモゲームスは、PS4用ソフト『仁王』のダウンロードコンテンツ第2弾“義の後継者”の配信を本日7月25日より開始しました。価格は1,300円+税。本作は、賊がはびこり妖怪たちが蠢く幽玄の戦国時代を舞台に、実在の人物・三浦按針をモチーフにした金髪碧眼の“サムライ=ウィリアム”が死闘をくりひろげるダーク戦国アクションRPGです。 DLC第2弾“義の後継者”には、“日本一の兵”と称された戦国時代の猛将“真田幸村”を描いた新シナリオや強敵との真剣勝負にさらなる駆け引きを生み出す新武器種“旋棍”(トンファー)の他、キャラクター、守護霊、妖怪、ステージなど数々の新規要素が収録されています。 有料DLC第2弾“義の後継者”概要 配信日:7月25日 価格:1,300円+税 収録内容 ・新武器種“旋棍”(トンファー) ・新シナリオ“大坂の役・冬” ・新キャラクター“真田幸村”、“猿飛佐助” ・新

ESL Japanは、SIE公認・特別協賛のオンラインマルチプレイ大会“PlayStation Plus presents “ESL Japan Cup””の採用ゲームタイトルとして、コーエーテクモゲームスの3DアクションRPG『仁王』とバンダイナムコエンターテインメントの3D格闘ゲーム『鉄拳7』の大会を8月5日の“ESL Japan Cup #9”より開催します。 『仁王』の大会は、ダウンロードコンテンツとして対人戦モード“仕合”が配信されており、ESL Japan Cupでは“1対1”による大会が開催されます。ゲームの競技性を確保するため、ゲーム本来の対戦ルールに加えて、装備品に関する制限が設けられます。大会ルールで禁止されている装備・スキルなどを使用した場合にはペナルティが発生します。 詳しい大会ルールは“ESL Japan”公式サイトやPS4メニュー画面の“イベント”で告知されま

コーエーテクモゲームスは、7月25日に配信するPS4用ソフト『仁王』のダウンロードコンテンツ第2弾“義の後継者”に関する新情報を公開しました。本作は、賊がはびこり妖怪たちが蠢く幽玄の戦国時代を舞台に、実在の人物・三浦按針をモチーフにした金髪碧眼の“サムライ=ウィリアム”が死闘をくりひろげるダーク戦国アクションRPGです。本記事では、“義の後継者”に収録される新武器種“旋棍(トンファー)”やキャラクター、守護霊、妖怪、ステージなどを紹介します。 ストーリー 関ヶ原で石田三成ら重臣を失ってから、豊臣家の実権は豊臣秀頼の母・淀君が握っていた。 家康と対立した淀君は、豊臣家に恩顧ある大名や浪人らを集め、豊臣家存亡をかけた戦を起こす。集まった浪人の中には、後の世に“日本一の兵”と呼ばれる真田幸村の姿もあった。 伊達の騒動を収めたウィリアムは、暗躍する異国の女“マリア”を追うなか、不穏な空気を感じ

コーエーテクモゲームスは、PS4用ソフト『仁王』のPS Storeで配信中のDL版と『仁王 Deluxe Edition』を8月2日まで割引価格で販売しています。本作は、賊がはびこり妖怪たちが蠢く幽玄の戦国時代を舞台に、実在の人物・三浦按針をモチーフにした金髪碧眼の“サムライ=ウィリアム”が死闘をくりひろげるダーク戦国アクションRPGです。 期間中は、『仁王』ゲームソフト本編が30%オフとなり、ダウンロード版が5,460円+税、『仁王 Deluxe Edition』が8,460+税で購入できます。 『仁王』ダウンロード版期間限定セール概要 配信場所:PS Store 期間:8月2日まで 価格 ・ダウンロード版『仁王』:7,800円+税→5,460円+税 ・ダウンロード版『仁王 Deluxe Edition』:10,800円+税→8,460+税 ※『仁王 Deluxe Edition』は、

コーエーテクモゲームスから、発売中のPS4用ソフト『仁王』。本作を手がけた開発者へのインタビューを掲載する。 『仁王』は何度もやられながら敵の配置やステージ構成を覚えつつ、進んでいく骨太アクションRPG。発売されるや世界中で評判となり、5月2日には有料DLC第1弾“東北の龍”と無料アップデートが実装された。 記事では安田文彦ディレクターに、さまざまな質問にお答えいただいた。開発時のエピソードや発売後の反響、アクションへのこだわりなど、さまざまな話題が飛び出した。 なお、インタビュー後半にはゲーム内のネタバレ的な要素が存在するので、注意してほしい。 プレイヤーに諦めさせない仕組みとは? ――発売されて約3カ月が経過しましたが、発売後の反響はどうでしたか? 非常に高い評価をいただいています。まず海外でいい反応をいただき、国内でも非常に高評価をいただけました。ゲーム部分については体験版の時に反

YouTubeの電撃プレイステーションchで、5月9日(火)19時より『仁王』の攻略実況プレイを配信します! “戦国死にゲー”と謳うほどの高難度アクションゲーム『仁王』は、5月2日に追加コンテンツ“東北の龍”を実装。その新ストーリー“東北篇”を、担当ライターが攻略していきます。 ※今回の実況プレイでは“東北篇”の最終メインミッションはプレイしません。 新守護霊や新妖怪、そして新武器種などが追加されたこのコンテンツ。どんな攻略プレイを見られるかご期待ください! この攻略実況プレイ動画は、電撃PS chで視聴可能です。 また、過去の『仁王』攻略実況プレイ動画は、再生リスト“仁王攻略指南シリーズ”より視聴できますので、こちらもぜひチェックしてみてください。 (C)2017 コーエーテクモゲームス All rights reserved.

『仁王』は本当に長く遊べるし、やり応え抜群の素晴らしい作品です。今さらながら、ゴールデンウィーク中にじっくり遊びたかった、と後悔しています(笑)。 というわけで、5月1日19時より実施した“『仁王』は初見で24時間以内にクリアできるのか?”生放送を振り返ってみましょう。はたして、皆さんの予想を超える結果となったのでしょうか? 【仁王】初見で24時間以内にクリアできるか? #1【実況プレイ】

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