『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクバージョン』は、CERO Z(18歳以上のみ対象)のソフトです。 ※18歳未満の方は購入できません。 カプコンは、12月14日に発売するPS4/XboxOne/PC用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション』の最新動画TAPE‐03“ジョー・ベイカー””が公開されました。 『バイオハザード7』は、“恐怖”に焦点を当てて開発されたシリーズ最新作。写実的なグラフィック表現、主観視点でのゲームプレイにより、これまでにない没入感が実現されています。 『BIOHAZARD 7 residentevilGold Edition』TAPE‐03“ジョー・ベイカー” 日本語ボイス版

カプコンは、12月8日に“VirtuaLink in DiverCity Tokyo Plaza”で『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールドエディション』発売記念クリエイタートークショウを開催しました。 『バイオハザード7』は“恐怖”に焦点を当てて開発されたシリーズ最新作。写実的なグラフィック表現、主観視点でのゲームプレイにより、これまでにない没入感が実現されています。 会場にはまず、シリーズプロデューサーである川田将央さんが登場。改めて、『バイオハザード』シリーズと『バイオハザード7』の説明が行われました。 続いて登場したのは、VirtuaLinkプロジェクトリーダーの川中子悠介さん。12月9日~2018年1月31日まで“VirtuaLink in DiverCity Tokyo Plaza”では、PSVR版『バイオハザード7 ビギニングアワー』をプレイできます。

本格ミリタリーメーカー“VOLK TACTICAL GEAR”とPS4/XboxOne/PC用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』とのコラボグッズの予約受付が2018年1月10日10:00まで行われています。 発売されるグッズは、浸食されるDNAをイメージしたオリジナルの迷彩パターンを使用したキャップとパンツです。本モデルはクリス・レッドフィールドモデルとして作成されています。 パンツは立体裁断やダブルレイヤー仕様など、機能面でも随所に“VOLK TACTICAL GEAR”のこだわりが生かされた物になっており、生地も軽量ながら強度に優れた特殊生地が採用されています。 ■『VOLK TACTICAL GEAR×BIOHAZARD 7 COMBAT PANTS CHRIS MODEL』商品概要 【発売予定日】2018年5月10日 【価格】17,800円+税 【デザイン】1種 【サ

『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクバージョン』は、CERO Z(18歳以上のみ対象)のソフトです。 ※18歳未満の方は購入できません。 カプコンは、PS4/XboxOne/PC用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション』が12月14日に発売することを記念して、12月8日に東京都お台場某所でスペシャルイベントを開催します。 『バイオハザード7』は、“恐怖”に焦点を当てて開発されたシリーズ最新作。写実的なグラフィック表現、主観視点でのゲームプレイにより、これまでにない没入感が実現されています。 12月14日に配信予定の無料DLC“ノット ア ヒーロー”では、ベイカー邸で起こった惨劇の収束へと挑むクリスと、ベイカー家の長男ルーカス・ベイカーの激突が見られます。対バイオテロの英雄、クリスは奸智に長けたルーカスの罠を破ることがで

『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクバージョン』は、CERO Z(18歳以上のみ対象)のソフトです。 ※18歳未満の方は購入できません。 カプコンは、12月14日に発売するPS4/XboxOne/PC用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』の無料DLC“Not A Hero”の主人公クリスと『バイオハザード』の歴史とのつながりに関する情報を公開しました。 また、ルイジアナ取材シリーズ第1弾“スーワゲーターズ ルイジアナ取材Vol.1:ルーカス・ベイカー”の映像が配信されています。 『バイオハザード7』は“恐怖”に焦点を当てて開発されたシリーズ最新作。写実的なグラフィック表現、主観視点でのゲームプレイにより、これまでにない没入感が実現されています。 『バイオハザード HDリマスター』 1996年に発売された第1作。ゲーム内の時間でも『バイオハ

『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクバージョン』は、CERO Z(18歳以上のみ対象)のソフトです。 ※18歳未満の方は購入できません。 カプコンは、12月14日に発売するPS4/XboxOne/PC用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』の無料DLC“Not A Hero”の最新PVを公開しました。 『バイオハザード7』は“恐怖”に焦点を当てて開発されたシリーズ最新作。写実的なグラフィック表現、主観視点でのゲームプレイにより、これまでにない没入感が実現されています。 12月14日に配信予定の無料DLC“ノット ア ヒーロー”では、ベイカー邸で起こった惨劇の収束へと挑むクリスと、ベイカー家の長男ルーカス・ベイカーの激突が見られます。対バイオテロの英雄、クリスは奸智に長けたルーカスの罠を破ることができるのでしょうか? 公開された映像では、ルー

『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクバージョン』は、CERO Z(18歳以上のみ対象)のソフトです。 ※18歳未満の方は購入できません。 カプコンは、12月14日に発売するPS4/XboxOne/PC用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』の本編とすべての別売DLC、新DLCを収録した『ゴールド エディション』、『ゴールド エディション グロテスクバージョン』に関する最新映像を公開しました。 『バイオハザード7』は“恐怖”に焦点を当てて開発されたシリーズ最新作。写実的なグラフィック表現、主観視点でのゲームプレイにより、これまでにない没入感が実現されています。 最新PV:『BIOHAZARD 7 residentevilGold Edition』: TAPE-02“レッドフィールド” 無料エピソードの“ノット ア ヒーロー”では、歴戦の勇

『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクバージョン』は、CERO Z(18歳以上のみ対象)のソフトです。 ※18歳未満の方は購入できません。 カプコンは、PS4/XboxOne/PC用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』の本編とすべての別売DLC、新DLCを収録した『ゴールド エディション』、『ゴールド エディション グロテスクバージョン』を12月14日に発売します。 『バイオハザード7』は“恐怖”に焦点を当てて開発されたシリーズ最新作。写実的なグラフィック表現、主観視点でのゲームプレイにより、これまでにない没入感が実現されています。 PS4版『グロテスクバージョン』に限りパッケージ版で発売されます。 『ゴールド エディション』収録内容一覧 『バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション』には、『バイオハザード7』本編と“発

3月31日(金)に『バイオハザード7 レジデント イービル』の制作秘話と未公開ビジュアルなどを収録した1冊『バイオハザード7 レジデント イービル ドキュメントファイル』が発売された。 今までにない新たな開発体制でフルモデルチェンジし、PlayStationVR対応へも挑戦した『バイオハザード7 レジデント イービル』。その開発チームに長期密着取材した、電撃PlayStation連載“インサイドレポート(編:電撃PlayStation編集部 著:師走トオル)”を中心に、未公開のコンセプトアートやCGビジュアルを多数収録。AAAタイトル開発の裏側に迫る、新機軸のノンフィクション開発ドキュメンタリーである。本書籍には、開発現場への長期密着取材を元にしたインサイドレポートや未公開のコンセプトアート、ゲーム内のイベントシーンの絵コンテ集などを掲載。『バイオハザード7』ファンのみならず、ゲーム開

カプコンから発売中のPS4/XboxOne/PC用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』。本作の開発者インタビューを掲載する。 中西晃史ディレクターには、発売後の反響やゲームシステム、DLCなどさまざまな内容について語っていただいた。 なお、インタビューの最後には物語の謎に迫る質問をぶつけている。こちらには物語のネタバレが含まれるので注意してほしい。 国内外から評価された『バイオハザード7』 ――発売されて、ユーザーの反響や手ごたえはいかがでしょうか? はい。多くの人が楽しんでもらえてるようで、なによりです。「体験版とはいい意味で違うから、遊ばないのはもったいない」という声も多いようです。実際に製品版を遊んでみて、体験版の印象よりはるかに『バイオハザード』らしいサバイバルホラーのゲームだと感じてくれているようです。 それと、“指の謎”が難しくて「自分には本編クリアできる気がしない

PS4/Xbox One/PC用ソフト 『バイオハザード7 レジデント イービル』 の開発現場を作家・師走トオル氏が密着レポートする連載企画 “バイオハザード7 インサイドレポート” 。全14回にわたる本連載を、“期間限定”で公開します。 今回は、2017年2月9日発売の『電撃PS Vol.632』に掲載された 第14回 について、 2017年2月22日までの期間限定 で、全文掲載の形でお届けします。 File.14 『7』が繋ぐ未来 2016年の春頃の話になる。前項で触れたとおり、当時『7』開発チームでは多くのアイデアが出され、それらを実装すべく大量の修正作業が行われていた。ゲーム開発の大きな区切りとなるベータ版完成の直前であったにもかかわらずだ。そういった状況もあって、葛野は次のように宣言したことがある。 「ベータ版完成時期を2カ月延長します! そのうえで、10月にマスター版を提出しま

2月9日(木)発売の『電撃PlayStation Vol.632』では、PS4/Xbox One/PC用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』の攻略記事と、開発現場に迫る“インサイドレポート”の第14回(最終回)を掲載している。 物語中盤までの難所を攻略! 攻略記事では、グリーンハウス内でのマーガレット戦までを攻略。マーガレットの弱点部位など、攻略のポイントを細かくフォローしている。また、入手武器の性能や、探索エリアのギミックといった、攻略で重要となるポイントも! 長期取材の“インサイドレポート”もついに最終回!! さらに『バイオハザード7』の開発現場を作家・師走トオル氏が密着レポートする連載企画“インサイドレポート”の最終回も、4ページにわたって掲載!

PS4/Xbox One/PC用ソフト 『バイオハザード7 レジデント イービル』 の開発現場を作家・師走トオル氏が密着レポートする連載企画 “バイオハザード7 インサイドレポート” 。全14回にわたる本連載を、順番に“1週間限定”で公開。 今回は、2017年1月26日発売の『電撃PS Vol.631』に掲載された 連載・第13回 について、 2017年2月8日までの期間限定 で、全文掲載します。 File.13 『7』開発終盤戦ゲーム開発の成果物にはいくつかのバージョンがある。 以前触れたバーティカルスライスはあまり耳にすることもないと思うが、アルファ版、ベータ版、マスター版といった単語を聞いたことがある人は少なくないだろう。簡単に説明すると、次のような意味として捉えられることが多い。 ・アルファ版 ゲームの主要部分がほぼ入っており、全体的な性能や機能を評価できるバージョン。 ・ベー

1月29日(日)に開催された“電撃PlayStationプレミアムイベント2017冬”。そのステージイベントの第3部と第4部では、1月26日に発売されたばかりのPS4/Xbox One/PC用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』のステージが行われた。 第3部では出演声優陣を交えてのトークショー、第4部では本作の開発秘話が語られた。そんな豪華ステージイベントの詳細をお届けする。 ■動画:『バイオハザード7 レジデント イービル』ステージ/電撃PlayStationプレミアムイベント2017冬 第3部では、出演声優陣による豪華な生アフレコも! 第3部のステージが始まると、最初に『バイオハザード7』の最新トレーラーが流れ、そのあとにカプコンの『バイオハザード7』プロデューサー・川田将央氏と、ディレクターの中西晃史氏が登壇。電撃PS編集長の西岡美道を交えたトークショーがスタートした。

【電撃PS】『バイオハザード7』インサイドレポート第12回を期間限定全文掲載。VR“完全対応”への挑戦 PS4/Xbox One/PC用ソフト 『バイオハザード7 レジデント イービル』 の開発現場を作家・師走トオル氏が密着レポートする連載企画 “バイオハザード7 インサイドレポート” 。全14回にわたる本連載を、順番に“1週間限定”で公開します。 今回は、2017年1月12日発売の『電撃PS Vol.630』に掲載された 連載・第12回 について、 2017年1月31日までの期間限定 で、全文掲載します。 File.12 VR“完全対応”への挑戦VR(バーチャルリアリティ)という言葉は20年以上前からあったが、世の注目が集まり始めたのは恐らく2012年だろう。この年、VRシステム“Oculus Rift(オキュラスリフト)”がアメリカのクラウドファンディング“Kickstarter(キ

1月26日発売の電撃PS Vol.631には、同日発売のPS4用ソフト『バイオハザード7 レジデント イービル』の攻略冊子が付属。アイソレートビューが採用されている本作のシステム、操作ガイドや探索、本編攻略、開発現場に迫る“インサイド レポート”をお届けしている。本作の攻略で重要になってくる要素の1つ“戦闘”。本冊子では、戦い方の基本や序盤で入手できる6つの武器の解説を掲載している。また、戦うなかで気を使わなければならない“アイテム管理”も徹底フォロー。カギとなるアイテムの紹介や作り方を解説している。 また、序盤の攻略をあわせてお届け。探索のポイントやアイテム、ボスを含む敵への対処法を紹介。ぜひ本冊子を片手にプレイを楽しんでください。 ほかにも、電撃PSで連載中の開発現場密着レポート企画“バイオハザード7 インサイド レポート”の第13回も掲載。今回のテーマは“『7』開発終盤戦”となって

PS4/Xbox One/PC用ソフト 『バイオハザード7 レジデント イービル』 の開発現場を作家・師走トオル氏が密着レポートする連載企画 “バイオハザード7 インサイドレポート” 。全14回にわたる本連載を、順番に“1週間限定”で公開します。 今回は、2016年12月22日発売の『電撃PS Vol.629』に掲載された 連載・第11回 について、 2017年1月29日までの期間限定 で、全文掲載の形でお届けします。 File.11 変化する開発体制 2015年4月。バーティカルスライスの制作という目標が達成された後、『7』開発チームは新たな開発体制に入ろうとしていた。 これは最初から計画されていたことでもあった。これまでに行われた1年間の試行錯誤、その過程で生じたさまざまな成果やアクシデント、バーティカルスライスの完成度やグレーボックスの進行度。その経験から、『7』を完成させるにあたっ

PS4/Xbox One/PC用ソフト 『バイオハザード7 レジデント イービル』 の開発現場を作家・師走トオル氏が密着レポートする連載企画 “バイオハザード7 インサイドレポート” 。全14回にわたる本連載を、順番に“1週間限定”で公開します。 今回は、2016年12月8日発売の『電撃PS Vol.628』に掲載された 連載・第10回 について、 2017年1月27日までの期間限定 で、全文掲載の形でお届けします。 File.10 最初の“収束” このインサイドレポートでは、『7』は大作シリーズの最新作として困難な開発が予想されていたにもかかわらず、プロデューサーの川田をして「開発は順調でした」と言わしめていた状況についてたびたびお伝えしてきた。 開発中盤から終盤においてスケジュール進行が順調だったのは事実だが、その影では開発者たちの苦労が山ほどあったのもまた事実である。たとえば、読者諸

1月29日(日)に開催される“電撃PSプレミアムイベント2017冬”が、増席のため2次募集を行っています。ここでは、本イベントの『バイオハザード7 レジデント イービル』枠でお楽しみいただける内容を、追加情報をまじえて紹介していきます。本イベントに参加いただいた方には、ステージでのトークショー、試遊、展示、AR撮影などをお楽しみいただけます。 ステージは2部ご用意しており、第1部では吹き替え声優と川田将央プロデューサー、中西晃史ディレクターが登場し、収録時のエピソードや声優さんならではの企画をお届けします。 第2部では、川田プロデューサーと中西ディレクターが開発秘話を語ります。『バイオハザード7』がどのような壁を乗り越え完成に至ったかや、発売後だからこそ語れる内容など、ファン必見のステージです。 また会場では、本イベントで世界初試遊となる追加DLC“発禁フッテージ Vol.1”のコンテン

【電撃PS】『バイオハザード7』インサイドレポート第9回を期間限定全文掲載。テーマは“RE ENGINE” PS4/Xbox One/PC用ソフト 『バイオハザード7 レジデント イービル』 の開発現場を作家・師走トオル氏が密着レポートする連載企画 “バイオハザード7 インサイドレポート” 。全14回にわたる本連載を、順番に“1週間限定”で公開します。 今回は、2016年11月24日発売の『電撃PS Vol.627』に掲載された 連載・第9回 を 2017年1月25日までの期間限定 で全文掲載します。 File.09 RE ENGINE File.03でも述べたが、最新のゲームハードの性能をフルに引き出すには、そのハードを最適化し、扱いやすくする役割を果たす優れたゲームエンジンが必須となる。 現在多くのゲームメーカーが、Unreal Engineをはじめとする“高性能かつ、汎用性の高いエン

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