
はてなキーワード:ltとは
「会社の人にきいたから」といって日光とか長野だののお寺を主に旅行したがるようになった
家でもずっと韓ドラを呆けたように見ていて、様子がおかしい
家に帰ってくると必ず怒鳴るようになった
ずっとすねかじりしていた結果お母さんが冷蔵庫の中を漁ると
きれるようになってしまい、仕事も見つからないのでおなかすいているので寮つきのお仕事にいこうと思う
なんか派遣の人に冬でも薄着をしているのでそれもまた虐待を疑われたが
実際に保育所は増え、保育士の待遇は改善し(十分だとは言っていない)、待機児童は減ったのだが
その一方で社会保障費が積みあがった要因の一つでもあり
果たしてどういう将来が良かったのかといえばいまだにわからない
会社員になれば。
子供の頃勉強ついていけなさすぎて障害疑われて病院行ったけどIQが高いだけの常人だった元増田に近い側の人間だけど、会社員はルール無用すぎて逆に肌にあった。
'鉄道研究会',
'鉄研',
'通勤特快',
'不正乗車',
'こども料金',
'性慾',
'穢い',
'エッタ',
'オソソ',
'キセル',
'uec',
],
'電気通信大学',
'電通大',
'駿河台大学',
'大学院',
'学生課',
'教務課',
'朝鮮語',
'北朝鮮',
'統合失調症',
家の中のことを国に頼るのがおかしいし
私は双極性障害を患っている。
明けても暮れても病人で、躁の時は過労と気が狂ったような金遣いに悩まされ、鬱の時は出勤ひとつまともにできない。
そもそも母も精神障害を患っており、それ以前の問題として小学生の頃から母の看病に人生を捧げた結果、私も発症した。
母は私から看病を受けながら景気良く私を虐待し、私は自他共に認める異常者と成り果てたわけだ。
以前私は、発達障害、ASDを疑われた際に知能検査を受けた結果、IQが130あると言われた。
ちなみにASDではなく、グレーですらなく、単なる人でなしであるという結果だった。
あまりにも私らしすぎて結果を聞いたその場でひっくり返って笑った覚えがある。
母から精神的・肉体的虐待を受け、自殺教唆を受け、それを「普通」と認識してしまった。
当然の帰結とも言えるが、なんと男運まで悪く、母と同じく私を精神的・肉体的に虐待し、私に対して自殺教唆を繰り返したり殺人未遂を働いたりする男とくっついて、別れたのが数年前。
この上手くいかない人生の帳尻を合わせるには、私の抱え続ける夢を叶えるしかないというのが私の見解だ。
しかし多分、IQは130あったとしても、私にはその方面の才能が無い。
気付いてしまった、精々が「上手い素人」、プロになれる域に達していない。
私のIQの平均値を130までテコ上げしているのは主に記憶力の類だそうだ。
聞いて納得、私の最初の記憶は2歳の頃のもので、母が甘ったるい声で「お姉ちゃんなんか死ねば良いのにね」と妹をあやしている声を2分前のことのように思い出せる。
片や論理的思考は(平均より数値は高いとは言え)あまり得意ではなく、実際、学生時代の数学のテストは壊滅的だった。
私が「その道のプロ」になるには論理的思考が出来ないとどうしようもない。
そして私の論理的思考能力は「生き延びるという結果から逆算して今の最善行動を弾き出す」という計算にしかほとんど使われたことがない。
だって論理的思考を「何故自分が今不遇にあるのか」という推測に使ってしまったら死ぬしかなくなるから。
同じように、「私はこのまま人生の負債を目一杯負ったまま死ぬしかないのだ」と論理的に考えてしまっても。
私が130という中途半端に高いIQを使って成し遂げたのは「病人になってでも生き延びる」ということだけだ。
そんなにどうしようもないことって無いだろう!
その道の才能が欲しかった。
せめて安心できる家庭環境か、それが手に入らなくても抜きん出た才能が欲しかった。
死にたくない。
死なないためには、才能が必要だ。
私は昨日も一昨日も先一昨日も、才能を伸ばすための努力を続けている。
それは果たして芽吹くのか。
私は死なずに済むのだろうか。