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2026-01-21

なかなかお手軽なワンクリックPayPay詐欺SMSだなあ

携帯電話【080xxxxxxxx】利用停止予告、12月分4,751円料金引き落と失敗。

PayPayの自動支払い:

https://example.invalid


$curl -Ihttps://example.invalidHTTP/2 301date: Wed, 21Jan 202611:48:18GMTcache-control: no-cache, no-storeexpires: -1location:https://qr.paypay.ne.jp/XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXengine: Rebrandly.redirect,version 2.1strict-transport-security:max-age=15552000

これクリックするとPayPayが起動して

携帯料金(4751円)請求書払いさんに送る4751円

が表示されるんだわ

クリックしたら一巻の終わり


発信元はここな

https://www.telnavi.jp/phone/07047294320


通報しといたわ

https://www.internethotline.jp/reports7/



本物のURL増田に貼るのはOKなのだろうか?っていうのはちょっと疑問なんですが、例えば詐欺URL をそれと分かって貼るのはどうなんでしょう?

OKOK

じゃあ消しといたよ

物見たい奴はhttps://web.archive.org/https://anond.hatelabo.jp/20260121205222 を探して

Permalink |記事への反応(3) | 20:52

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2026-01-05

SAA

問題 1

あなたはある企業AWSアーキテクトです。既存オンプレミス金融データAWSに移行する必要があります。移行後、すべてのデータは 削除や上書きができないように保護 する必要があります

どのサービス機能を組み合わせるのが最適ですか?

A.AWS StorageGateway +AmazonEBS +Object Lock

B.AWS DataSync +Amazon S3 +Object Lock

C.AWS DataSync +Amazon EFS +Object Lock

D.AWS StorageGateway +Amazon S3 +Object Lock

回答C。  AWS StorageGateway名称てきにオンプレミスと sync しなさそうだから、DataSync -> EFS だと考えた。S3はストレージからなし。

問題 2

Auto ScalingグループにあるEC2インスタンススケールインが発生しました。

us-west-1a:10インスタンス

us-west-1b: 8インスタンス

us-west-1c: 7インスタンス

デフォルトスケールインポリシーの場合、どのインスタンスが優先的に削除されますか?(3つ選択

A. 最もインスタンス数が多いAZインスタンス

B. 最もインスタンス数が少ないAZインスタンス

C. 最も最近作成されたLaunch Templateのインスタンス

D. 最も古いLaunch Templateのインスタンス

E. 次の課金時間に最も近いインスタンス

F. 次の課金時間まで最も遠いインスタンス

スケールイン,スケールアウトの違いがわからない。アウトは拡大する、インはスケール縮小?

回答:A, 多いほうから削る。D, 古いものは削除、E,残り時間が少ない順から削る?

問題 3

グローバルに展開するアプリケーションがあり、ログイン処理が遅く、HTTP 504エラーも発生しています

CloudFrontを利用してコストを抑えつつ、パフォーマンス改善する方法として適切な組み合わせはどれですか?(2つ選択

A.複数リージョンアプリを展開してRoute 53のレイテンシルーティングを利用

B.CloudFrontオリジンCache-Controlmax-ageを設定してキャッシュ比率を上げる

C.Lambda@Edgeを使って認証処理をユーザーに近い場所で実行

D. 各リージョン複数VPCを作りTransitVPC接続してSAMでLambdaを配置

E.CloudFrontオリジングループフェイルオーバーを設定

回答:BとCかな。Aは手数が多すぎる。非効率かなと。Dも工数がかかりそう。手作業複数作るのかな?Eはこういう設定して意味あるのかなと思った。

問題 4

医療企業AWS複数アプリケーションVPC作成します。各アプリは 共有サービスVPCアクセスする必要があり、アプリ同士も通信します。

将来的に数十のアプリが追加されることを考慮した場合管理負荷を最小化する構成はどれですか?

A.VPC PeeringでアプリVPCと共有VPC接続

B. 各VPCと共有VPCVPN接続

C.AWS DirectConnect接続

D.AWSTransitGateway接続

回答:A 他はなんか怪しい。

問題 5

アプリケーションEC2 + RDSSQL Server構成されています

要件:EC2とRDS間の通信はすべて暗号化されていなければならない

どの設定が最適ですか?(2つ選択

A.EC2とRDSのセキュリティグループポート443のみ許可

B. RDSのTDEオプション有効

C. rds.force_sslパラメータtrueにしてDB再起動

D. IAMDB認証有効

E. RDSルートCA証明書を取得しアプリSSL接続を設定

回答 AとC。Eも正解っぽく感じる。

ーーーーー

答え

ーーーーー

問題 1

あなたの回答:C (AWS DataSync +Amazon EFS +Object Lock)

実際の正解は B (AWS DataSync +Amazon S3 +Object Lock)

理由

Object Lock はAmazon S3 のみ がサポートしています。EFSやEBSではできません。

AWS DataSync で S3 にデータを移行し、Object Lock を有効にすると、削除や上書きを防止できます

StorageGatewayハイブリッド用途オンプレと同期)に便利ですが、このシナリオではすべてクラウドに移行するため不要です。

問題 2

あなたの回答:A, D, E

正解:A, D, E ✅

理由

スケールインは 余剰リソースを減らす操作インスタンスを削除する)

デフォルトポリシーの流れ:

最もインスタンス数が多いAZから削除

選ばれたAZの中で 最も古いLaunch Templateのインスタンス を削除

複数ある場合は 次の課金時間に最も近いインスタンス を削除

※「スケールイン=縮小」「スケールアウト=拡大」で覚えておきましょう。

問題 3

あなたの回答:BとC

正解は C と E

理由

Lambda@Edge認証処理をユーザーに近い場所で実行でき、ログイン処理を高速化

オリジングループフェイルオーバー → 504エラー回避

B(Cache-Controlmax-age)は静的コンテンツキャッシュ用で、このシナリオ問題認証処理の遅延や504)には直接関係なし

AやDはコスト運用負荷が高く、今回は「コストを抑えて改善」が条件

問題 4

あなたの回答:A

正解は D (AWSTransitGateway)

理由

VPC Peering は数が増えると接続管理が爆発的に複雑 になる

TransitGateway を使えば 1つの中央ハブ で全VPC接続でき、管理負荷が大幅に削減

VPNやDirectConnectオンプレ接続用なので不適切

問題 5

あなたの回答:AとC

正解は C と E

理由

rds.force_ssl=true → RDSがSSL接続強制

クライアント側で RDSルートCA証明書使用 してSSL接続

TDEは 静止データ暗号化 用で、通信暗号化には関係なし

SGポート制限だけでは暗号化されません(トラフィック暗号化されず透過的に通る)

Permalink |記事への反応(1) | 20:11

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2025-06-19

2Q-Cacheとは何ぞやと思ったら、日本語がない。

やり方は英語のみ…。

ざっと読んだ限りだと、LRU+FIFOみたいな感じで、総データーの1%ぐらいキャッシュとして確保できれば、LRUよりも早く、シーケンシャルスキャンだとLRUよりももっと早いと書いてある。

https://www.vldb.org/conf/1994/P439.PDF

Permalink |記事への反応(0) | 16:37

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2025-06-17

早寝する技術 ―持続可能パフォーマンスを実現するスリープマネ

TL;DR

日中生産性は、夜の過ごし方、特に「就寝」というクリティカルタスクいか成功させるかにかかっている。本記事では、つい夜更かししてしまエンジニアのために、早寝を「技術」として体系化し、再現性のある形で実践するための具体的な手法を探求する。これは精神論ではない。あなたQoL生産性を向上させるための、実践的なスリープエンジニアリングだ。

はじめに:なぜ我々はwhile(true)な夜を過ごすのか

我々エンジニアにとって、夜は不思議な魅力を持つ時間だ。日中喧騒から解放され、思考は冴えわたりゾーンに入りやすい。しかし、その魅力的な時間は、往々にして「早寝」という、人間生存に不可欠な基本プロセス犠牲にすることで成り立っている。

「あとちょっとだけ、このバグの原因を調査したい」

リファクタリングが楽しくなってきた」

面白い技術記事を見つけてしまった」

これらの探求心はエンジニア美徳であるが、同時に我々を「睡眠負債」という深刻な技術負債へと導く。本稿は、この負債を返済し、持続可能な開発(と生活)を実現するための「早寝」という技術に焦点を当てる。

アンチパターン:早寝を妨げるBlockerたち

早寝を実装する前に、まずは現状のアーキテクチャに潜むアンチパターン特定しよう。

就寝前のスマートフォンは、まさに同期的なブロッキングI/Oだ。SNS無限スクロール動画プラットフォーム自動再生チャットアプリの通知。これらは我々の意識というシングルスレッドを完全に占有し、本来実行されるべきsleep()プロセスへの遷移を妨げる。

深夜まで続くコーディング問題解決は、脳を極度の興奮状態にする。ベッドに入っても、アドレナリンコルチゾールといったホルモンCacheに残り続け、CPUクールダウンしない。shutdown -hnowを叩いても、プロセスが終了しないのだ。

「夜更かしの供」として注入されるカフェインアルコールは、一見するとパフォーマンスを向上させるように見える。しかし、これらは睡眠の質という重要なmetricsを著しく劣化させる、誤った依存関係だ。特にアルコールは、入眠を助けるように見えて、実はレム睡眠を阻害し、睡眠アーキテクチャ全体を不安定にする。

  • Cronの不備:

規則な就寝・起床時間は、体内時計という最も重要なCronジョブ破壊する。毎日異なる時間に実行されるジョブが安定した結果をもたらさないのと同様に、不規則睡眠スケジュールは、日中パフォーマンス予測不可能ものにする。

Sleepas Code: 早寝を実現するためのプラクティス

では、どうすればこれらのアンチパターン排除し、安定した早寝pipelineを構築できるのか。ここではSleepas Codeの概念に基づき、具体的なプラクティスを紹介する。

1.環境IaC (Infrastructureas Code)

睡眠環境コード化し、常に理想的状態を維持する。

2. 就寝CI/CDパイプラインの構築

毎晩、同じ手順で就寝プロセスを実行することで、入眠を自動化する。

-PC/スマホシャットダウン: 最も重要ステップ物理的に電源を落とすか、手の届かない場所(別のコンテナ)にdeployする。

- 入浴: 38〜40℃のぬるめのお湯に15分ほど浸かる。これにより深部体温が一時的に上昇し、その後の下降とともに入眠が促される。これはHot-swapならぬHot-bathによるクールダウンだ。

静的コンテンツの消費: 激しい思考を伴わない、静的な情報(紙の読書など)に切り替える。電子書籍ではなく、紙媒体が望ましい。

ストレッチ: 軽いストレッチで、日中のcommitで固まった体をreleaseする。

  • Deploy (就寝):

すべての準備が整ったら、ベッドという本番環境デプロイする。余計な思考gitclean -fd強制削除し、呼吸に集中する。

3. MonitoringとRefactoring

例:「夕食後のコーヒーが原因だった」→「カフェイン摂取は15時までというSLAを設ける」

まとめ:早寝は未来自分への投資である

早寝は、単に体を休める行為ではない。日中の高いパフォーマンス、明晰な思考、そして創造性を維持するための、最も効果的で再現性の高い「技術」だ。

我々はインフラコード管理し、CI/CDデプロイ自動化するように、自身睡眠もまた、技術と工夫によってコントロールできる。今夜、あなたのwhile(true)なループbreakし、持続可能パフォーマンスを手に入れるための第一歩を踏み出してほしい。

Happy sleeping!

Permalink |記事への反応(0) | 10:02

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早寝する技術 ―持続可能パフォーマンスを実現するスリープマネ

TL;DR

日中生産性は、夜の過ごし方、特に「就寝」というクリティカルタスクいか成功させるかにかかっている。本記事では、つい夜更かししてしまエンジニアのために、早寝を「技術」として体系化し、再現性のある形で実践するための具体的な手法を探求する。これは精神論ではない。あなたQoL生産性を向上させるための、実践的なスリープエンジニアリングだ。

はじめに:なぜ我々はwhile(true)な夜を過ごすのか

我々エンジニアにとって、夜は不思議な魅力を持つ時間だ。日中喧騒から解放され、思考は冴えわたりゾーンに入りやすい。しかし、その魅力的な時間は、往々にして「早寝」という、人間生存に不可欠な基本プロセス犠牲にすることで成り立っている。

「あとちょっとだけ、このバグの原因を調査したい」

リファクタリングが楽しくなってきた」

面白い技術記事を見つけてしまった」

これらの探求心はエンジニア美徳であるが、同時に我々を「睡眠負債」という深刻な技術負債へと導く。本稿は、この負債を返済し、持続可能な開発(と生活)を実現するための「早寝」という技術に焦点を当てる。

アンチパターン:早寝を妨げるBlockerたち

早寝を実装する前に、まずは現状のアーキテクチャに潜むアンチパターン特定しよう。

就寝前のスマートフォンは、まさに同期的なブロッキングI/Oだ。SNS無限スクロール動画プラットフォーム自動再生チャットアプリの通知。これらは我々の意識というシングルスレッドを完全に占有し、本来実行されるべきsleep()プロセスへの遷移を妨げる。

Cacheされた覚醒状態:

深夜まで続くコーディング問題解決は、脳を極度の興奮状態にする。ベッドに入っても、アドレナリンコルチゾールといったホルモンCacheに残り続け、CPUクールダウンしない。shutdown -hnowを叩いても、プロセスが終了しないのだ。

「夜更かしの供」として注入されるカフェインアルコールは、一見するとパフォーマンスを向上させるように見える。しかし、これらは睡眠の質という重要なmetricsを著しく劣化させる、誤った依存関係だ。特にアルコールは、入眠を助けるように見えて、実はレム睡眠を阻害し、睡眠アーキテクチャ全体を不安定にする。

  • Cronの不備:

規則な就寝・起床時間は、体内時計という最も重要なCronジョブ破壊する。毎日異なる時間に実行されるジョブが安定した結果をもたらさないのと同様に、不規則睡眠スケジュールは、日中パフォーマンス予測不可能ものにする。

Sleepas Code: 早寝を実現するためのプラクティス

では、どうすればこれらのアンチパターン排除し、安定した早寝pipelineを構築できるのか。ここではSleepas Codeの概念に基づき、具体的なプラクティスを紹介する。

1.環境IaC (Infrastructureas Code)

睡眠環境コード化し、常に理想的状態を維持する。

2. 就寝CI/CDパイプラインの構築

毎晩、同じ手順で就寝プロセスを実行することで、入眠を自動化する。

-PC/スマホシャットダウン: 最も重要ステップ物理的に電源を落とすか、手の届かない場所(別のコンテナ)にdeployする。

- 入浴: 38〜40℃のぬるめのお湯に15分ほど浸かる。これにより深部体温が一時的に上昇し、その後の下降とともに入眠が促される。これはHot-swapならぬHot-bathによるクールダウンだ。

静的コンテンツの消費: 激しい思考を伴わない、静的な情報(紙の読書など)に切り替える。電子書籍ではなく、紙媒体が望ましい。

ストレッチ: 軽いストレッチで、日中のcommitで固まった体をreleaseする。

  • Deploy (就寝):

すべての準備が整ったら、ベッドという本番環境デプロイする。余計な思考gitclean -fd強制削除し、呼吸に集中する。

3. MonitoringとRefactoring

例:「夕食後のコーヒーが原因だった」→「カフェイン摂取は15時までというSLAを設ける」

まとめ:早寝は未来自分への投資である

早寝は、単に体を休める行為ではない。日中の高いパフォーマンス、明晰な思考、そして創造性を維持するための、最も効果的で再現性の高い「技術」だ。

我々はインフラコード管理し、CI/CDデプロイ自動化するように、自身睡眠もまた、技術と工夫によってコントロールできる。今夜、あなたのwhile(true)なループbreakし、持続可能パフォーマンスを手に入れるための第一歩を踏み出してほしい。

Happy sleeping!

Permalink |記事への反応(0) | 10:02

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2025-01-17

[今日の英作文] The Comprehensive Compendium of Programming Wisdom: Navigating the Multidimensional Landscape ofSoftware Craftsmanship

Programming proficiency necessitates a comprehensive understanding of multifaceted concepts,paradigms, and philosophies that underpin theart and science ofsoftware development. TheUnix philosophy, withits emphasison modularity, simplicity, and composability, servesas a foundational ethos for elegant code design. This philosophy advocates for creating small, focused programs thatexcelat singular tasks, facilitating the construction ofcomplex systems through the judicious composition of theseatomic units.

Algorithmic Mastery and DataStructure Optimization

Proficient programmers must possess an encyclopedic knowledge of algorithms and datastructures, enabling them to architect solutions with optimaltime and spacecomplexity. This encompasses adeep understanding of sorting algorithms (e.g., quicksort, mergesort), searching techniques (binary search, depth-first search),and advanced datastructures (red-black trees,B-trees, Fibonacci heaps) The ability to analyze algorithmic efficiency usingBig O notationis paramount for creating scalable solutions.

Paradigmatic Versatility

Object-Oriented Programming (OOP)

OOP principles—encapsulation, inheritance, andpolymorphism—form the bedrock of modernsoftware architecture. Mastery of design patterns (e.g.,Singleton,Factory,Observer) and SOLID principlesiscrucial for creating maintainable and extensible codebases.

Functional Programming (FP)

TheFPparadigm, withits emphasison immutability andpure functions, offers a powerful approach to managingcomplexity and facilitating parallel execution. Proficiency in higher-order functions, currying, and monadsis essential for leveragingFP's full potential.

Advanced Language Features and Metaprogramming

Expertise in language-specific advanced features, suchasC++'s template metaprogramming orPython's metaclasses, allows for thecreation of highlygeneric and reusable code. Understanding compilertheory and the ability towrite domain-specific languages (DSLs) further expands a programmer's capabilities.

Concurrent and Parallel Programming

In an era of multi-core processors and distributed systems, mastery of concurrent programmingmodels (e.g., actormodel, communicating sequential processes) and parallel algorithmsis indispensable. This includes proficiency in lock-free datastructures, memorymodels, and synchronization primitives.

Systems Programming andLow-Level Optimization

Adeep understanding ofcomputer architecture,operating systems, and memory managementenables thecreation of highly optimized,low-level code. This encompasses knowledge ofcachecoherence protocols,CPU pipeline optimization,and assembly language programming.

Security and Cryptography

In an increasingly interconnected world, a thorough grasp of cryptographic principles, secure coding practices, andcommonattack vectors (e.g., buffer overflows,SQL injection)iscrucial for developing robust and secure systems.

Version Control and Collaborative Development

Proficiency in distributedversion control systems (e.g.,Git) and collaborative development practices (code reviews, continuous integration)is essential for effective team-basedsoftware development.

Testing and QualityAssurance

Advanced testing methodologies, including property-based testing, fuzzing, and formal verification techniques, are indispensable for ensuringsoftware reliability and correctness.

 

In conclusion, the pantheon of programming knowledge extends farbeyond mere syntax mastery.It encompasses a richtapestry of theoretical concepts, practical skills, and philosophical approaches that, when harmoniously integrated,enable thecreation of elegant, efficient, and robustsoftware systems. The relentless pursuit of this multifaceted expertiseis the hallmark of a truly accomplished programmer.

Permalink |記事への反応(0) | 15:03

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2024-11-07

AMD3D V-Cache、なんであまり性能良くならないのか

技術的に凄そうなのに、あまり性能が良くなってない

接合部分でデータのやり取りをするときボトルネックで打ち消されているのか・・・

Permalink |記事への反応(0) | 16:18

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2024-11-01

新しいAIハードが出てくるのを期待しつつ、ずっとRTX 3090を使っている

AIが盛り上がって数年経つが、個人が買えるような価格帯で、良いAI向けのハードが出てこない。

RTX 3090のVRAM24GBを大事に使っているが、そもそもVRAMに入らないモデルの方が多い。

複数AIを立ち上げるなんてのは、VRAM容量が溢れるので、そもそも動かせない。

動けばNVIDIAの Nsight Systemsなどで遅い所などを探せるが、そこまでいかない。

複数SSD仮想メモリにするというのも、RTX 3090のNVLinkBridgeでVRAMだけ拡張するなんてのも世の中に出てこない。


Appleもそろそろ出してくるかと思っていたが、M4普通の順当進化だった。

M2 Ultraはチップtoチップ接続し2.5TB/sを謳ったが、同じチップを繋げたのでいらない機能が倍になっただけだった。

M4 Ultraで、片側のチップGPU or NPU+帯域の広いGDDR orHBMになればいいが、あまり期待が出来ない。

GPU or NPUのコアが増えたとしても、L2/L3キャッシュの容量が少なすぎる、増やしても距離が遠ければ性能も出ないので、

AppleAMDのように3D V-CacheSRAMを積み、Hybrid Bondingで上下の帯域を確保してくれないだろうか


IBMはTelum IIとSpyreを出してきたがエンタープライズ向けなのでパス

Groq社がLLM用LPU、HyperAccel社がLLM用ASICを出して来たが、

Groqは1枚のPCIeカードでは全くメモリ容量が足りず役に立たなそうで、HyperAccelはサーバー前提でこちらも個人から手が出しにくい。

FPGAHBMが載ったPCIeカード個人向けには販売できるような価格でもなければ、そもそも販売すらされない。

ジムケラー率いるTenstorrentも1枚のPCIeだとメモリが足りないし、Ethernetでなんとかやりくりしようとしているが帯域に引っ張られそうに見える。

NextSilicon社がMaverick-2というIntelligent Compute Accelerator (ICA)というのも出してきたが、HPC向けで個人利用からは遠い。


中国も良いのが出てきていない。

Biren、Fuzhou Rockchip、VeriSilicon、Moore Threads、LinJoWing、Loongson、JingJiaMicro、Cambricon、Vastai Technologies、Xiangdixian Computing、Enflame Technology、MetaX、Zhaoxin、LingjiuMicroelectronics、

DengLin Technology、Iluvatar CoreX、Innosilicon、Horizon Robotics、BlackSesame Technologies

色々あって追いきれないが、何か飛び出て良いのが出てきたというのは聞かない(日本いるかからもしれないが)

Permalink |記事への反応(1) | 21:06

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2024-10-09

anond:20241009183216

ついでに再ダウンロードする方法も聞いておいてやったぞ

ベースイメージを再ダウンロードする方法

docker buildコマンドに --pullオプション指定することで、ベースイメージローカルにあっても最新バージョンリモートリポジトリから強制的に取得します。

bash

コードコピーする

docker build --no-cache --pull -t myimage .

Permalink |記事への反応(0) | 18:34

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anond:20241009183035

BuildCacheimage自体はちがうやで

Permalink |記事への反応(0) | 18:34

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anond:20241009183035

サンキューchatgpt

docker build --no-cache使用すると、Dockerキャッシュを一切使用せず、すべてのステップを再実行します。ただし、ベースイメージに関しては少し異なる動作します。

ベースイメージダウンロードについて

ベースイメージキャッシュ:

docker build --no-cache使用しても、ベースイメージ(FROM で指定されたイメージ)は一度ローカルダウンロードされていれば再度ダウンロードしません。

ベースイメージローカル存在しない場合は、インターネットからダウンロードされます

ローカルにすでにある場合は、--no-cache でもそのまま利用されるので、ベースイメージを毎回ダウンロードしているわけではありません。

ベースイメージサイズ

UbuntuベースPythonイメージは通常1GB程度になることが多いですが、軽量なイメージ(例えばbookwormやslimタグ)を使用すると、サイズを大幅に削減することができます

bookworm(Debian12ベース)は、一般的パッケージが少ないため、通常のubuntuイメージよりも軽量です。

例えば、python:3.11-slim-bookworm のようなイメージはかなり小さく抑えられており、数百MBに収まることがあります

まとめ

docker build --no-cache でも、ベースイメージローカルにある場合は再ダウンロードされません。

ベースイメージが軽量なもの(例:bookworm)であれば、ビルドが高速になる可能性があります

イメージサイズが大きくないため、毎回のビルドが速いと感じられるのかもしれません。

Permalink |記事への反応(2) | 18:32

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詳しい人教えてくれ

docker build --no-cachedocker buildしたとき、一切キャッシュを使わないということやろ?

そしたらベースイメージを一からインターネッツからダウンロードしてきてるんか?

ubuntuベースpythonイメージだったら結構サイズになりそうなものだけど(1GBくらい?)

これを毎回ダウンロードしてきてるんか?

それにしてはbuild終わるの早いような。bookwarm使ってるから小さくて済んでるからか?

Permalink |記事への反応(2) | 18:30

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2024-09-23

anond:20240923023210

https://megalodon.jp/2024-0923-1346-53/webcache.googleusercontent.com/search?q=cache%3Ahttps%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F20240923023210&client=safari&sca_esv=254e8ae6c877f940&sca_upv=1&hl=ja-jp&ei=gfLwZrG5Ca2wur8P5fDZyQ8&oq=cache%3Ahttps%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F20240923023210&gs_lp=EhNtb2JpbGUtZ3dzLXdpei1zZXJwIi5jYWNoZTpodHRwczovL2Fub25kLmhhdGVsYWJvLmpwLzIwMjQwOTIzMDIzMjEwSNMbUPADWLoXcAB4A5ABAJgBgQKgAcsGqgEFMC4yLjK4AQPIAQD4AQH4AQKYAgSgAuwDwgIEEAAYR8ICAhApwgIFEAAYgATCAgoQABiABBhDGIoFmAMAiAYBkAYKkgcFMi4wLjKgB5IP&sclient=mobile-gws-wiz-serp

繋げておきます

https://megalodon.jp/2024-0923-1313-31/webcache.googleusercontent.com/search?q=cache%3Ahttps%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F20240920030645&client=safari&sca_esv=f28b3b0bae9cc4f2&sca_upv=1&hl=ja-jp&ei=yOrwZp6cDb3CkPIPlYyQ8Qg&oq=cache%3Ahttps%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F20240920030645&gs_lp=EhNtb2JpbGUtZ3dzLXdpei1zZXJwIi5jYWNoZTpodHRwczovL2Fub25kLmhhdGVsYWJvLmpwLzIwMjQwOTIwMDMwNjQ1SJoYUOsDWOQVcAB4A5ABAJgBigKgAd4GqgEFMC4xLjO4AQPIAQD4AQH4AQKYAgSgAocDwgIEEAAYR8ICBRAAGIAEwgIKEAAYgAQYQxiKBZgDAIgGAZAGCpIHBTIuMS4xoAeSDw&sclient=mobile-gws-wiz-serp

Permalink |記事への反応(0) | 02:36

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anond:20240923022423

別の人からもあったそうです

https://megalodon.jp/2024-0923-1336-02/webcache.googleusercontent.com/search?q=cache%3Ahttps%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F20240923022423&client=safari&sca_esv=f28b3b0bae9cc4f2&sca_upv=1&hl=ja-jp&ei=FfDwZuqUIcW4kPIP8aS-yQ0&oq=cache%3Ahttps%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F20240923022423&gs_lp=EhNtb2JpbGUtZ3dzLXdpei1zZXJwIi5jYWNoZTpodHRwczovL2Fub25kLmhhdGVsYWJvLmpwLzIwMjQwOTIzMDIyNDIzSNcfUPMIWJsccAB4A5ABAJgBzQKgAf0GqgEHMC4zLjAuMbgBA8gBAPgBAfgBApgCBKAClwPCAgQQABhHwgICECnCAgUQABiABMICChAAGIAEGEMYigWYAwCIBgGQBgqSBwMyLjKgB5IP&sclient=mobile-gws-wiz-serp

Permalink |記事への反応(0) | 02:28

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2024-08-16

anond:20240816030811

take

https://megalodon.jp/2024-0225-0556-58/webcache.googleusercontent.com/search?q=cache%3Ahttps%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F20240225051299&client=safari&sca_esv=30727bcd2dd9b64e&hl=ja-jp&ei=8VfaZcLfBfmzvr0P45uT2AM&oq=cache%3Ahttps%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F20240225051299&gs_lp=EhNtb2JpbGUtZ3dzLXdpei1zZXJwIi5jYWNoZTpodHRwczovL2Fub25kLmhhdGVsYWJvLmpwLzIwMjQwMjI1MDUxMjk5SNAhUO8EWNgccAF4AZABAJgBmgGgAa8EqgEDMC40uAEDyAEA-AEB-AECmAIDoALEAsICBBAAGEfCAgIQKcICDRAAGIAEGIoFGEMYsQPCAgUQABiABMICChAAGIAEGIoFGEOYAwCIBgGQBgqSBwMxLjKgB94O&sclient=mobile-gws-wiz-serp

take

https://megalodon.jp/2024-0225-0557-35/https://anond.hatelabo.jp:443/20240225051299

take

https://megalodon.jp/2024-0228-2247-18/https://anond.hatelabo.jp:443/20240225051299


URLの末尾が99ってなんだろうね

管理人、もしくはゲストアカウントから書いてるんだろう

Permalink |記事への反応(0) | 04:45

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2024-08-06

anond:20240806101837

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2024-07-29

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2024-07-25

web clip.

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2024-07-02

anond:20240702201439

なんでこれ削除したの?

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2024-06-20

anond:20240620092804

これだけCacheやらメモリリッチに使う計算一般的になったのに、あのしょっぱいキャッシュメモリ周りはなんだったんだろうな。

あれさえなんとかなりゃよかったのに。

結局ARMプログラムそのままじゃ動かなかったんだよな。

次のCPUは流石にその辺りは改善してくると信じたいところだがどうなんだろうな。言っても結局NPUは作れないだろうしまじ需要にあったHPC作れるのだろうか。

産業利用も研究利用も、金ぶち込んでAWSなりで借りた方が安いとか判断されかねんぞ。

Permalink |記事への反応(1) | 09:43

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G〇ggleまじで終わりがちかい・・・

広告ビジネス個人情報売るのがメインだから、結局実業とかインフラ的なものは力が入らなかったんだろね

stadiaとかcacheとか、「ニッチャリできなくて苦労だけのものバンバン切り捨てていきます!」みたいな姿勢が強まっている

そろそろだな

Permalink |記事への反応(1) | 06:34

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2024-06-09

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2024-06-08

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2024-05-01

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