
はてなキーワード:Ubuntuとは
ubuntuさわれて最低限pythonとC++書けて数値計算やらの基礎さえあればなんでもいい(自己申告でよし)
まともにコード書ける連中はメーカー待遇では集まらないし、採用側に判別スキルもないのだろう
えーあい投資とかエッジデバイスとかの流行も何周目って感じだが
今回は派遣で対応とかではなく正社員で採用する流れになっているみたいだ
俺自身も低スキル組み込み派遣だったのが気まぐれで応募してみたらまともな面接もなく一発で採用され1年が過ぎた
拍子抜けするほど普通にやっていける
出張時以外はフルフレックスで残業も自分で決めていいし、比率も予想よりかなり少なく
殆どがひたすら都内拠点でのテストとデータ処理と会議とパワポづくりの雑用である
まあそれはいいのだが
マジで多い
エージェントではなく大手メーカーの人事が直接なので実際に人が来ないのだろう
まあ流石に1年で他に行くのも嫌だし対して待遇たいして変わらないから今のところは蹴るのだが
多分今のところと同じ程度のザル面接で入れるのではないだろうか
少なくとも今の会社は年齢も不問であり、氷河期世代も来るし、定年再雇用の人も駆り出されている
しかし全然人手不足であり、リファラルで小遣いやるから誰か集めろみたいなパンフも無限に来る
どこも似たような状況なのだろう
不思議なのは日本はこういうときにマジで他から人を動かしてこようとしないし
労働者側も移って来ようとしないことだ
流石にみんな年収800万貰っているということはないだろう
リスキリングというならwebデザイナーとかではなくてエッジデバイス組み込みマン速習コースで
年収800万保証!とやってやれば上下の世代で余ったやつがいくらでも来そうなものである
しかし来ない
全く来ない
まあITならフルリモートでもっと良い待遇があるのか?とも思うし
とっととかき集める体制作ればいいのに
2025年に32歳になった。会社員としては、2019年に新卒入社して今年で7年目。いろいろとなんとも言えないような感じの年数になってきたので、ここらで一度キャリアや生活や人生(特に結婚しないつもりでいること)について、今の自分の考えを一度まとめておこうと思い立った。せっかくの年の瀬だし、いつか狂いそうになった自分を引き戻す材料にもなるかもしれない。そんなわけで書いていく。まずはキャリアについて。
正直一番書きたかったのがこの章かもしれない。しかも言い訳じみた内容を。というのも、キラキラもガツガツもしてない、ダウナー系ITエンジニアをやっているからだ。
新卒で入社した電機メーカーのIT部門でエンジニアとして働いている。社内向けシステム、社外向けシステム、それとB2BのSaaSのようなものの開発に携わってきた。主にサーバーやモバイルのアプリ開発をやってきたけど、UbuntuサーバーのVMを起動してセットアップしたり、AWSでシステムを立ち上げたりなど、インフラ寄りの作業も経験した。
経験の幅は多少あるものの、どれも深く身についたものは無いような気がして、技術力の高さが売りになるようなエンジニアにはなれていないし、これから勉強とか頑張ってそうなりたいかというとそうでもない。その時必要になったことをやるというか、まだ担当が割り当たってないところをやるというか、そんな何でも屋みたいなことを人に聞いたり調べたりしながらやってきて、これからもやっていくんじゃないかと思う。
とはいえ、プライベートで全然触れないというほど技術に興味が無いわけでもなくて、余ってるノートPCにUbuntuを入れてサーバーにしたり、そこで自作のTwitterBotを動かしたり、気になった技術ブログを読んだり、強いエンジニアのアカウントをフォローしてアンテナを張ったりはしている。スマホのGoogleアプリもよく技術ブログの記事をおすすめしてくるので、割とプライベートでもそういうものに意識が行くタイミングは作ることができている。今年はAIコーディング関連の話題が多かった。自分の職場はまだあまりガッツリとは活用できていない感触だけど、自分も周囲のメンバーも含めて、気軽に導入・活用できるような仕組みを作れないかと思ったりしている。最前線にいなくてもいいけどある程度のキャッチアップはしていかねば…。
おそらく今の僕が評価されているのは「関係者と折り合いをつけて仕事を前に進める」とか「ストレス耐性」とかその辺りになってくるのではないか。今年度は昇格もあったし、その少し前には部門内の投票で個人表彰ももらったので、周囲からの評価はそこそこ良いと思う。それらの評価を受けるタイミングで自分が発揮していたものがさっき挙げたものだったと、自分では分析している。ちょうど、やや荒れたプロジェクトをどうにかしようと頑張っていた時期でもあった。それ以外の案件でも、企画部門との調整やメンバーへの方針の提示、上司との課題の共有など、コミュニケーションは積極的に取っている方なのかもしれない。ストレス耐性の方については… そもそもそんな高負荷な状況にならないようにしたいね、二度とw でもまたそんな状況になってしまったら、その時も粛々とやれることをやり、手の届く範囲を拾ってカバーしていくというムーブをできればと思う。
転職すれば収入が増えたり通勤が楽になったりするのかもしれないと思うことはあるが、今の職場の居心地が良い。周囲と自分とで技術レベルのバランスが取れていてちょうどよく、大企業らしい安定感もある。転職して満足度が上がるかどうか分からないので、今のところ転職意欲は高まっていない。転職活動も面倒くさそうだしね。とにかく仕事方面は基本的にやる気が無い。ほどほどでやっていこう。ちなみに転職サービスへの登録まではしたことがある。オファーというか、話を聞いてみたいというメッセージがたくさん届いてビビったのと同時に、モチベ低いのが申し訳なくもなった。
今住んでいるのは賃貸マンションで、5~6年目くらいになる。1LDK・53㎡で、少し前までは「一人暮らしにしてはちょっと広め」とか言ったりもしていたが、32歳の家としてはさほど広すぎる感じもないと思う。ソファもテーブルもベッドもデスクも置けていて満足している。なんならゲスト用のマットレスも敷けるので友人が泊まりで遊びに来られるスペックだ。食器も潤沢に用意しているので4~6人くらいはお揃いの食器で食事ができる。5、6人寝るとなるとさすがに厳しいが。そんな感じなので僕の友人は遊びに来てもらっても構わない。ソファに座って50Vのテレビでアニメや映画を鑑賞してもいいしゲームをしてもいいし一緒に酒を飲んでも良い。眠くなったらゲスト2人まではソファベッドやゲスト用マットレスで寝られるので「僕と添い寝しろ」ともならない。
実は同じブロック内にもう1棟マンションが建っており、そっちが実家で、この土地に住んでいる年数は27年とかになる。土地自体は住み心地良いが一人暮らしがしたくなったので実家を出て、隣のマンションに台車で引っ越したのだ。この場所にはもうしばらく住んでいたいと思っている。
マイホームは、引っ越す必要が出るとどうなるのかよく分からない。面倒くさそう。
ゲームをする、アニメを観る、YouTubeで配信や動画を観るのが主な趣味になっている。Twitterのことは趣味とは認めていない。けれどもよく見てはいる。
継続的にログインしているゲームは原神、崩壊:スターレイル(スタレ)、ゼンレスゾーンゼロ(ゼンゼロ)、アークナイツ、鳴潮で、またやりたいなと思って寝かせているのが学園アイドルマスター、あとは気が向けばAPEXLEGENDSとかMonster Hunter Wildsとかもまたやりたいかなーと思いつつ、全然時間が無い。いや、時間と言う単位では足りない。人生が足りない。そう、本当はやりたいこといくらでも出てくるんだよな、困ったことに。イラストを描けるようになってみたいだとかVTuberになってみたいだとかいろいろ。でも実際はログインしているゲームも碌にメインストーリーを進められていなかったりする。スタレとゼンゼロがそう。ログボやデイリーだけは割とさくっと完了できるから惰性で続けているが、さすがにやめて他のゲームをもうちょっとやり込むとかしたいかもしれない。今年ずっと言ってたかも。でもなかなかやめられない。YouTube観る時間はもっと少なくて良い気がするので、そっちで調整できたらいいね。
自分は人とペースを合わせることができないのだと思う。それは立って歩く時のペースから生活リズム、そして人生を歩むペースまで。いや、歩くペースくらいは合わせてもいいんだけど。できないというのは我慢ならないという意味でもあるし、「ゲームがやりたいので仕事の前でも3:00AMに寝る」とか「ゲームがやりたいので今日の夕飯は適当で」みたいな日もあるような生活に人を付き合わせられないというのもあるし、人に付き合っている暇も無いのだ。やはり人生が足りない。
あと、人を大事にするのが苦手という自覚もある。不意に人を傷つけてしまうようなことを言ってしまうし、優しい言葉をかけるのも上手にできない。
そんなこんなで結婚はしないつもりでいる。やりたいことをやりたい時にやりたいだけやって、迷惑もかけず文句も言われない、そういうソロプレイをやっていこうと思う。そんな自分ではあるが、時々友人と食事や飲み会やゲームをするのは楽しいので、誘ってくれる友人のことは大事にしていこうと思う。
ちなみに欲が無いとかではない、全然。無い方が良かったのかもしれん。
そんな日が来ることがあるのだろうか。あるのかもしれない。体力の問題か、精神力の問題か、ゲームをやっていられなくなる時が来るかもしれないし、退職して平日の8時間×5日分が一気に手に入った時、持て余す可能性もある。だがそれはもう婚期をもう1周分過ぎた後くらいのことだろう。そこまでいけば「老後連れ添う」という目的の結婚とかあるのかな。とりあえず随分と先のことだろうから今考えている通りにはならないと思うが、2つほどざっくりとやってみたいことがある。1つは政治について勉強し直すこと、もう1つは子どもたちにパソコンで遊べる環境を提供すること。どちらも社会の前進や将来世代に役に立つことと自分の関心領域であることとが共通している。
とにかく、自分の時代が終わっていくフェーズにおいては、人に何か与える側に回っていくというのをやれればと思う。
政治の勉強するときにYouTubeとかでやるのだけはほんまにやめてくれ。
こんなことが書きたかったのだっけ。脱線もしたし、書き漏れていることもあるような気がする。書き漏らしについては、また1年後に拾って書ければそれでもいいかもしれない。1年後の自分に変化があるのかも一つの楽しみとしよう。まあ、これ書いたこと忘れてるかもだけど。
GeminiDeep Researchで本当の話なのか調査させ、はてな匿名ダイアリーへ投稿出来るように要約させた
はてな匿名ダイアリーを指定したら口調が勝手に変わって吹いたw
2025年末、「娘のはじめてPCにLinux」という議論がネット上で波紋を呼んだ。これは単なるOSオタクの戯言ではない。 「エリート層は子供にRaspberry Pi(ラズベリーパイ)を与えて"支配側"へ育て、一般家庭や公教育はiPadを与えて"消費側"に留め置く」という、現代の身分制度(デジタル階級社会)への警告だ。
本稿は、英国王立協会やGIGAスクール構想の実態、労働市場データを分析した「公教育の機能不全と家庭内資源動員に関する調査報告書」の要約である。結論から言えば、「中流以下の家庭こそ、なけなしの金を払ってでも子供にLinuxを触らせろ」ということになる。
かつてのデジタルデバイドは「ネットに繋がるか否か」だった。スマホ普及後の現代における格差は、「コンピュータの制御権(Root権限)を持っているか否か」である。
英国王立協会はすでに2012年の段階で「学校のICT教育はオフィスソフトの使い方しか教えていない」と酷評している。 その結果、富裕層の私立校では専門家を雇ってRaspberry PiやAI活用を教え、貧困地域の公立校では管理が楽なiPadを配って終わり、という絶望的な「質の乖離」が起きている。米国でも同様に、富裕層の子供ほど「消費的なスクリーン(TikTokやYouTube)」から離れ、ChromeOSやRaspberry PiやUbuntuなどを導入し創造的なプログラミング教育を受けている。
日本の金のある自治体の公立小中学校で配られたiPadは、MDM(管理ツール)によってガチガチに制限されている。 逆に、ChromeOSはLinuxベースであり開発環境として優秀なのだが、教育委員会は「セキュリティ」と「管理コスト」を理由にその扉(ChromeOSやLinuxでの創造的な授業)を諦めた。 結果、公立校の生徒はiPadで「Web閲覧」と「ドリルアプリ」しかできない。
一方で、開成や筑駒といったエリート校の生徒は、制限のない環境でサーバーを構築し、Unityでゲームを作り、競技プログラミングに没頭している。iPadの 「サンドボックス(砂場)」の中で遊ばされている公立校生と、システムの内側に触れているエリート校生。このスタート地点の差は、10年後に致命的な「年収の差」となって現れる。
「社会に出ればWindowsだろ?」というのは20年前の常識だ。現代の高付加価値インフラ(AWS、Google Cloud、AI開発、IoT)は、ほぼ全てLinuxで動いている。
GUI(マウス操作)はAIにとってコストが高いが、CLI(コマンド操作)はAIへの命令(プロンプト)そのものであるため、相性が抜群に良い。Linuxを学ぶことは、「AI時代におけるコンピュータへの正しい命令作法」を学ぶことと同義だ。
「MOS(Microsoft Office Specialist)」というフィルター機能は低下し、GithubやPixiv、Youtubeなどでのクリエイティブな活動履歴(何を作れるか)がパスポートになる。貧困・中流層がこの壁を越える唯一の武器が「技術力(ポートフォリオ)」だ。
中流以下の公教育が頼りにならない以上、家庭で動くしかない。幸い、Linuxの世界は「金はかからないが、知恵と時間はかかる」。これは資金力のない家庭にとって最大の勝機だ。
30万円のMacBookは不要。企業落ちの中古ビジネスPC(ThinkPad X250/X260等)なら、秋葉原や通販で1.5万〜3万円で買える。Windows11が入らない型落ちこそ、軽量なLinuxには最高の機体だ。Raspberry Pi 4や400の中古も良い選択肢となる。
親が教えられないなら、CoderDojo(無料のプログラミング道場)のようなコミュニティに子供を連れて行けばいい。そこには「技術を楽しんでいる変な大人」がいる。その出会いが重要だ。
「壊れるから触るな」ではなく、「壊してもOSを入れ直せば直るから、好きにいじれ」と言って管理者権限(Sudo)を与えること。YouTubeを見る端末を、YouTubeを作る端末に変えること。
高価なiPadを買い与えて安心するのではなく、1万円の中古PCを与えて「黒い画面」に向かう子供を応援すること。 その小さな投資が、子供を「デジタル小作人」から救う唯一の手段になるかもしれない。
MacとLinuxを両方使っている人として言わせてもらうと、Linuxの方がいいとは限らないけど、Macにする特別な理由がなければLinuxにした方がいいと思います。
そもそもMacは高いですし、パフォーマンスは確実にLinuxの方がいいはずです。
特にセキュリティの観点からも、Linuxの方が優秀な点が多いです。
例えば、Linux自体はカーネルという、OSのうちの一部分に過ぎないため、Linuxで脆弱性が見つかっても、UbuntuやFedoraなどのよりソフトウェアに近い段階(厳密にはLinuxディストリビューション)とはある程度分離された状態なので、よほどの変更がない限りLinuxだけアップデートすることが可能です。
また、Linuxはアップデートというより、新しいバージョンのLinuxカーネルを用意してそちらに切り替える、という構造になっています。
そもそもLinuxは元々、あまり日常用途で使用することはあまりなく、最近になって増えてきたところです。
最近の、特にOSに関わる部分の機能では、どうしても標準では対応できていません。(例えばパスキーなどです)
また、先ほども言及したLinuxディストリビューションは、様々な種類があるため、それらから選ぶのも難しいかもしれません。(実際私も最近までずっと色々なディストリビューションを試して、ようやくFedoraに落ち着いたところです)
日本語IMEだけでも様々な種類がありますし、慣れている人でなければなかなか使いにくい部分もあります。
一応、MacBookでLinuxを動かすという「AsahiLinux」というものがあり、M1/M2には既にある程度対応しているため、もしMacBookでmacOSとLinuxを同時に使う、というのが許容範囲であればそれも良さそうです。
また、Macの固有機能としてはスクリーンタイム(アプリの利用制限や時間での制限、コンテンツの制限などを行える機能)などが存在するので、それを利用する、と言えば納得されると思います。
実際、スクリーンタイムはMacにする特別な理由として十分です。
Linuxの場合どうしても自由度が高過ぎて、様々な方法で同じことをできてしまい、制限が難しいため、スクリーンタイムのような機能は追加しにくいわけです。
ちなみにデスクトップとラップトップの話に関しては、私はまあまあ納得できます。実際デスクトップの方がコスパはいいですし、持ち運びさえしなければデスクトップ一択です。
ただしおそらく持ち運びするでしょうし、コスパをそこまで気にしないならラップトップでもいいかもしれません。
Windowsの話に関しては、Windowsがそもそも最近不具合が多すぎるため、前から一般的に使われているOSの中で安定しているもの、としては現在Macの方が優秀です。
そのため流石にそれには納得できません。
まとめると、Linuxも優秀だがMacにも様々な利点があるため、MacにしたいならMacでいいし、LinuxにしたいならLinuxでいいと思います。
仕事で貸与されるマシンのosがマイクソの窓11なので、どうしても使わないといけないが、窓11よりもlinux(僕は個人的にubuntuをwayland + hyprlandで使ってます)のほうが断然使いやすいし、dmesgでハードウェアも含めた不具合やbiosのバグも見つけやすいので問題の切り分けがしやすい
一方、窓に付属のイベントビューアーは使いにくいし、表示にもオーバヘッドタイムがあり毎回イライラする
そして、今回の改悪の発表によって、自分の中では窓11はフラストレーションの塊としか思えなくなった
別のクラウドサービス使ってるから、onedriveとか本当にいらない
セキュリティの向上を大義名分にするなら他のクラウドサービスとの連携も並行して実装したら良いけどそうじゃないから、マイクソのクラウドサービスを無理やり使わせたいんだろうね
ビルGが企みそうなことだよ
最近のUbuntuDesktopはデスクトップにGPUアクセラレーションを要求するようになってるから
ダイソーなどで800円の16GBのUSBメモリ買ってきて、以下の手順などを参考にUbuntu をインストール
https://rtc-fukushima.jp/technical/6671/
後は遊ぶだけ
AWSの無料枠を使ってLinuxディストリビューションを立てて、色々やってみる。
https://l-study.arcjp.com/lpic/useful-info/aws_linux/
上に書いてある事を全部わすれてGeminiに聞く
Linuxを始めるには、まずはLinuxを体験してみて、それから基本的な操作を学ぶという2つのステップで進めるのがおすすめです。インストールにはいくつかの選択肢があり、初心者向けに作られたディストリビューションから始めるとスムーズです。
現在のPC環境を変えずにLinuxを試す方法は複数あります。
仮想マシンを使う:VirtualBoxやVMwareなどの仮想化ソフトウェアを使えば、WindowsやmacOS上でLinuxを動かすことができます。これは、現在の環境に影響を与えずにLinuxを試せる最も安全な方法です。
ライブUSBで起動する:Linuxのインストールイメージ(ISOファイル)をUSBメモリに書き込むと、「ライブ環境」としてPCを起動できます。この場合も、PCのストレージには何も変更が加えられません。
WSL (Windows Subsystem forLinux):Windows 10/11を使用している場合、WSLを使えばWindows内にLinuxの実行環境を構築できます。
ステップ2:初心者向けディストリビューションを選ぶ
Linuxにはさまざまな種類(ディストリビューション)があり、それぞれ特徴が異なります。初心者は以下の使いやすいものから始めるのがよいでしょう。
Ubuntu: 最も有名で、初心者向けのLinuxとして定番です。ユーザー数も多く、ネット上に情報が豊富にあります。
Linux Mint:Ubuntuをベースに、よりWindowsライクな操作感を目指して開発されたディストリビューションです。直感的な操作が可能なため、Windowsユーザーから乗り換える場合に適しています。
ZorinOS:WindowsやmacOSから移行するユーザー向けに、デザインや操作性を最適化したディストリビューションです。
ISOファイルをダウンロード: 選んだディストリビューションの公式サイトから、ISOファイルをダウンロードします。
ブータブルUSBを作成:Rufus(Windows)やBalenaEtcher(クロスプラットフォーム)といったツールを使い、USBメモリにISOファイルを書き込みます。
PCを再起動:作成したブータブルUSBからPCを起動し、インストールを開始します。
デュアルブート:Windowsなどの既存のOSと共存させる方法です。起動時にOSを選択できますが、少し複雑な作業になります。
単独インストール:PCのストレージをすべてLinuxで使用する方法です。
仮想マシンにインストール:ステップ1で試した仮想マシンに本格的にインストールします。
Linuxの真価を発揮するのは、コマンドライン操作です。ターミナルを開いて、以下の基本的なコマンドを試してみましょう。
オンライン学習サイト:Linux Foundationの無料コースやLinuxJourneyなど、無料で学べるオンラインリソースが多数あります。
書籍:初心者向けの入門書は、体系的に学習するのに役立ちます。
コミュニティ:Redditのr/linux4noobsや地域のLinuxユーザーグループに参加して、質問や情報交換をするのも効果的です。
そういえば、今年の5月にubuntuでSSDが壊れまくったことがある。
15年利用したSSDの寿命かと思って、長期保証の青いSSD買ってきたら、やはりまた一週間で同様に壊れた。
どうしようと、AIと相談して、マザボか電源の故障だろうということになり、
マザボは1万円ぐらいのそこそこの奴で、こちらも買って1年以内だから不具合の可能性は低い。
たぶん、使いまわした古い電源ユニットの故障のように思ってる。
ただ、面倒なので追加検証はしてません。
安定してシステムを動かすことが目的なので、疑わしい電源とついでにマザボも買い替えた。
PCもいろいろな技術スタックの上に成り立っているから、どれかが壊れると、崩れるんよね。
そして、原因の究明は結構大変。
15年ぐらい前に買ったIntelSSD 300GBがついに死んだ。合掌。
https://anond.hatelabo.jp/20250523210632
ubuntu24LTSで snapdとかいうアホなモジュールが原因で起動しない
https://anond.hatelabo.jp/20250611202133
ubuntu24 でapt upgradeするとsnapdというゴミがインストールされる
https://anond.hatelabo.jp/20250611225223
win11でSSDが壊れたと主張している人も、もしかしたら、SSDの寿命だったり、電源ユニットの寿命だったと、
別の要因で壊れたのを誤認した可能性もあると思うんよね。
安過ぎだろ!Ryzenノートがなんと5万2,499円。メモリ16GB、SSD 512GBで必要十分。増設も可能な理想の仕様 -PC Watch[Sponsored]
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/2052941.html
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LX15Proは、高性能なRyzen 5 7430Uを搭載する15.6型ノートPC。ディスプレイが15.6型フルHD(1,920×1,080ドット)のIPS液晶で、ノートPCの中でも大きめの画面。OSはWindows11 Proだ。
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2025/9/18
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ブーストクロック 4.3GHz 4.55GHz 4.75GHz
TDP 28W
アーキテクチャはZen 3+で、Zen 3と比べ、以下の点が変わっています。
Copied from:AMDRyzen 3 7335Uのベンチマーク -パソコンガイド - <https://for-real.jp/amd-ryzen-7335u-benchmarks/>