
はてなキーワード:Raspberry Piとは
災害時に水や食料を備蓄しろとは耳にタコができるほど言われるが、「情報の備蓄」をしてる奴は意外と少ない。
キャリアの電波が止まり、自宅のWi-Fiが死んだ瞬間、その高価なiPhoneはただの懐中電灯になる。
「ネットがないと何も分からない」状態で死にたくないなら、今のうちにこの辺のアプリを入れて、データをダウンロードしておけ。
通信、医療、地図、マニュアル。これさえあればオフラインでも文明的な生活が維持できる。
回線が死んでるなら、スマホのBluetoothでバケツリレーすればいい。人が多ければ多いほど繋がる。
かつて香港のデモで「ネット遮断対策」として伝説になった『FireChat』の精神的後継アプリだ。Bluetoothだけでチャットができる。ミャンマーの政変時にも使われた。
iOSとAndroidで会話できるから、家族や友人に「とりあえずこれ入れといて」と言うならこれが最適解。避難所とか駅前みたいな「密」な場所ほど威力を発揮する。
現在世界で最も使われているローカルメッシュネットワークチャットアプリ。
Twitter創業者のジャック・ドーシー絡みの新しいやつ。BluetoothメッシュとNostrプロトコルを組み合わせた仕様。
イランみたいなネット検閲がエグい国で「デジタル地下道」として使われてる実績がある。
特徴は「パニックモード」。ロゴを3回タップすれば全データを吹き飛ばせる。治安が終わってる地域に住んでるなら、Bridgefyよりこっちの方が身を守れるかもしれない。
ここからはオープンソースの信頼できるやつ。エンジニアが好むラインナップ。
Android使ってるならこれが最強。残念ながらiOS版はない。
こいつの真価はBluetoothだけじゃなく「Wi-Fiテザリング」も使えること。
誰か一人が親機になれば、ネットがなくてもそのWi-Fi内で高速なチャットやファイル共有ができる。避難所で即席のLANパーティー状態を作れるのはこれだけ。P2Pだからサーバーダウンの影響も受けない。
仮にアメリカの政変でGoogle PlayストアがダウンしてもBriarアプリは様々な地域でミラーリングされているので入手可能だし、何ならAndroidはそもそもAPKをローカルに残しておけるので手渡しで広げていける。
日本のギークや高齢者のスマホはAndroidである場合が多いので、災害時ほどギークの持ってるAndroidスマホが親機となり高齢者のAndroidスマホがメッシュネットワークの子機になる可能性があるので、ギークは災害に備えて自分のAndroidスマホにBriarを入れておくと良いと思う。どうせお前らAPKのバックステップ出来るだろ。
MeshtasticはBriarと並んでオープンソースメッシュネットワークでは鉄板で世界中の人口が多い。スマホ単体じゃなくて、数千円の「LoRaモジュール」を買って連携させるやつ。
何がヤバいって、Bluetoothだと数十メートルしか届かないのが、LoRaモジュールを使うと数キロ~数十キロ先のLoRaモジュールを搭載したMeshtasticサーバーとテキスト通信できるようになる。
Raspberry Piに繋いで屋根に乗っければ、ボランティアの「基地局」が作れる。自治体の防災無線が聞こえないなら自分で作ればいい。
MeshtasticサーバーはRaspberry PiのUSBやGPIOに接続されたIoTセンサーと組み合わせることでサーバー自身の電源状況や周囲の気温や気圧、そしてローカルに保存された地図情報も配信可能で災害時ほど役立つ。
マジかと思うかも知れないが、サポートしているラズパイは3と4と5のほか、Zero 2(Zero 2 W)とPicoだ。最悪の状況を想定しても太陽光発電パネルとUPSさえあれば稼働を続けるぞ。
ネットワーク圏外のユーザーへも一時的にMeshtasticサーバーがキャッシュした情報をネットワーク接続がされると配信してくれるのも心強い。
【重要】:AmazonとかAliExpressで適当な海外版を買うなよ。433MHzとかは日本じゃ違法だ。必ず「920MHz(JP版)」で「技適マーク」があるやつを買え。電波法違反で捕まりたくなければな。
怪我してもググれない。どう処置する? その答えを端末に入れておく。
災害時は「家庭版」でいいから入れておけ。そして必ず「データの一括ダウンロード」を済ませておけ。
骨折の固定、感染症の症状、持病の薬の代替案。これがオフラインで見られるかどうかで生存率が変わる。
一般人は家庭版で十分、プロフェッショナル版は重すぎる。医療従事者には申し訳ないがプロフェッショナル版をお願いしたい。
各自治体では防災ガイドブックが自治体Webサイトなどで配布されているので今のうちにダウンロードしていたほうが良い。
「ごめん!こういうの探すの本当に苦手でどうしたら良いのか申し訳ないけど教えて欲しい」って奴は助け合いだから気にすんな教えたる。
東京に住んでなくとも東京都防災ホームページの東京防災(全ページ)PDFハンドブックをダウンロードしておくと良い。
めちゃくちゃ泥臭いサバイバル実用書になってる。新聞紙で暖を取る方法とか、ゴミ袋でカッパ作る方法とか、そういう「被災地ライフハック」の塊。Kindle版でもいいけどPDFの方が見やすい。
ただし、緊急連絡先とかの情報は東京都のものになっているので、流石にそういうのは別途住んでる自治体のものを調べてローカルに保存しておけ。
全部入れると重すぎるから、おすすめは「Wikibooks(日本語版)」のデータ(ただし編集・翻訳が未完部分もある)。
毒草の見分け方、法律知識。人類の叡智を数百MB〜数GBで持ち歩ける。ネットがない世界でのGoogle検索代わりになる。
Googleマップはオフラインだと検索がポンコツになるから信用するな。
オープンストリートマップ(OSM)を使ったガチの地図アプリ。
これの凄いところは「等高線」や「獣道」「送電線」まで出るところ。
道路が寸断されて山越えしなきゃならなくなった時、Googleマップだとただの緑色の空間にしか見えない場所でも、これならルートが見える。
OsmAnd+の良い部分は自身のスマホへローカル保存されたOpenStreetMapのデータを他のユーザーへ手渡しで別のOsmAnd+で読み込みが可能な点だ。
災害時でも地図情報を他社へ渡しでバックアップを広げていくことが可能なので現在位置や周辺情報を失うという状況を回避しやすくなる。
しかも何よりオフライン状態でも名称での検索が可能で、Wikipedia情報をローカルに保存して情報強度を高めることが出来る。
これらは全て「災害が起きて回線が止まってからじゃダウンロードできない」やつらだ。
1. 今すぐ入れる。
ここまでやって初めて「備え」になる。
自動調理家電が色々と話題だが電子レンジこそが自動調理家電の雄であることを気付かされた。食材をつっこんでメニュー選んで後は待つだけというQOLの爆上げを感じることが出来る。
「令和時代の新三種の神器」に「ドラム式洗濯乾燥機」と「食洗機」と「ロボット掃除機」が挙げられるが、前述の三種を既に所有していた身としては「スチームオーブンレンジ」の方が先だろと言わざるを得ない。
スチームオーブンレンジについてぶっちゃけて言えば、最新のスチームオーブンレンジじゃなくて型落ちでも全く問題がないので未所持の方は本気でご検討を。
その名の通りの風呂で使える防水無線スピーカー。対応音声コーデックはSBCとAAC。
最大の特徴はQi2対応によるマグネット無線充電が可能な点で、このマグネットにより風呂場で磁石が効く部分へ付けられること。風呂に入りながらゆっくりと音楽やポッドキャストを聞く、動画を観るなどに最適で、日本人のために設計されたとしか思えない。
風呂場で磁石使える部分なくとも洗濯ネットか何かに放り込んで吊るしておけば良い。
Ankerの比較的まともなUSB-C toUSB-Cケーブル。
高性能なUSBケーブルは結構堅いのが多いけれどもコイツは他社と比較すると柔らかめ。何だかんだでこういう細かな部分でQOLってのは上がるんだなぁと再認識。
AMD Ryzen7 PRO 8840U、DDR5 64GB、M.2SSD 1TBという構成。
もともとはAppleMacbook Pro(2023)でAppleM2Max、メモリ32GB、SSD 1TBという構成のものを使っていた。
結局のところLinuxで開発するならホストOSもLinuxが一番面倒が無いんだという悟りを得てしまいThinkPadonLinuxへ移行。
利用しているLinuxディストリビューションはNixOSで、KVMにWindows11も居る状況。
デスクトップ環境はHyprland、シェルはzsh、日本語入力はfcitx5-mozc-ut、エディタはNeoVimとVSCode(nvimプラグイン導入)。
NVIDIA DGXSpark互換機で128GBのユニファイドメモリを積んでいる便利なやつ。
DGXSpark互換機はNVIDIAからの積極的なサポートもあり日進月歩な感じで少し目を離すとかなり変わっていく印象。
筆者は画像生成はほとんど行っておらず機械学習に利用しているが、Thinkpadと合わせてこのフットプリントで高い処理能力を活かした機械学習できるの本当に良いね。
数年は戦えるし、たぶんリセールバリューも期待できるので買って損は無い気はしている。
ただ、ChatGPTやGeminiへの課金は減ったと言えども続けてしまっているので「ChatGPTやGemini要らず!」なんてレビューは嘘だと思う。
結局は新モデルが出たら触りたくなるのが技術者の性なので「DGXSparkはコスパ良い!」なんてのは幻想だよと。
ちなみにASUS ASCENT GX10へこだわりがあったわけでなく、たまたま最も早く入手できたのがコレだっただけ。
ラズパイもここまで性能が上がったのかと感動した。
一般ユーザーの用途では軽いビジネス文書作成やWebブラウジングくらいならば余裕で実用に耐えうる。実家の老父母のPCはもうコレで良いんじゃないか?と錯覚するレベル。
技術者的な目線では簡易的なサーバーや無線LANルーターなどの構築も可能で、今は8GB版が子供用の無線LANルーターになっている(ネット使いすぎを防ぐための方策。一定時間に使いすぎると速度を徐々に低下させてる)。
むしろここまで来ると「次世代機Raspberry Pi 6(16GB版)がどうなるか?」に興味津々で、HDMIだけじゃなくDisplayPortとか対応して120fps出力とかしだしたら本当にもうコレで良いんじゃないかなぁ?
MediaTek Dimensity 7400X、メモリ8GB、ストレージ256GB、デュアルカメラ、FeliCa、物理nanoSIM(eSIMも対応)、外部SDカードは未対応。
Appleエコシステムから抜けちゃったので「コレでもう良いんじゃねぇかな?」という感じに落ち着いてしまった。
散々言われまくっているが「iPhoneAirが目指すべきはコレだった」というのは本当にそう思う。だってテーブルへ置きやすいし。
若者から老害って言われても仕方ないと思うけど「電話掛けるとき物理的に曲げられる素晴らしさ」よな。人間工学的にコッチの方が正しいんじゃなかろうか?
筆者、実は自作キーボード勢および自作格ゲーアケコン勢である。INARI M06とは卓上で利用できる射出成形機だ。
3DプリンターでFDM方式をやって光造形方式をやって、色んな3Dプリンターを買っては試して売っぱらい「やっぱり射出成形が最強だよね!」とついに手を出した。
3Dプリンターでは一切真似のできない製造速度と強度、精度に「やっぱりコレよ!」となっている。
しかし、INARI M06には上位機種INARI P35が存在しており「・・・いやコレを導入したらもう業者ではないか?」と自問自答を繰り返している。
卓上CNCフライス盤と呼ばれる工作機械。上記のINARI M06のアルミニウム金型を削り出すために導入。カスタムパーツも豊富で、何ならカスタムパーツも自分自身で製造できるという性能を持っている。
3Dプリンターが不必要というわけでなく用途の違いと言うか、試作するには3Dプリンターはまだまだ有用で、試作を元に金型を作って量産するのに射出成形機って便利なのよね。
今ではキーキャップのほか、基盤やキースイッチすら自作が出来る環境になっているものの、PCケースみたいな大型のものは自作できないので、そろそろメタルベンダーとか100v溶接機(家庭電源で使える)とか必要なんじゃないかな?と検討してる。
ただやはり、自身で加工が困難だと感じる部分はJLPCBやmeviy(㈱ミスミ)に頼むのもアリだ。
ごめん、最初に10選って書いたけど10個ピックアップするの無理だった。
細々した工具とかガジェットとか買ってるんだけど10選に挙げたいってほどのものじゃなかった。
というわけで最後は頼んだ。
GeminiDeep Researchで本当の話なのか調査させ、はてな匿名ダイアリーへ投稿出来るように要約させた
はてな匿名ダイアリーを指定したら口調が勝手に変わって吹いたw
2025年末、「娘のはじめてPCにLinux」という議論がネット上で波紋を呼んだ。これは単なるOSオタクの戯言ではない。 「エリート層は子供にRaspberry Pi(ラズベリーパイ)を与えて"支配側"へ育て、一般家庭や公教育はiPadを与えて"消費側"に留め置く」という、現代の身分制度(デジタル階級社会)への警告だ。
本稿は、英国王立協会やGIGAスクール構想の実態、労働市場データを分析した「公教育の機能不全と家庭内資源動員に関する調査報告書」の要約である。結論から言えば、「中流以下の家庭こそ、なけなしの金を払ってでも子供にLinuxを触らせろ」ということになる。
かつてのデジタルデバイドは「ネットに繋がるか否か」だった。スマホ普及後の現代における格差は、「コンピュータの制御権(Root権限)を持っているか否か」である。
英国王立協会はすでに2012年の段階で「学校のICT教育はオフィスソフトの使い方しか教えていない」と酷評している。 その結果、富裕層の私立校では専門家を雇ってRaspberry PiやAI活用を教え、貧困地域の公立校では管理が楽なiPadを配って終わり、という絶望的な「質の乖離」が起きている。米国でも同様に、富裕層の子供ほど「消費的なスクリーン(TikTokやYouTube)」から離れ、ChromeOSやRaspberry PiやUbuntuなどを導入し創造的なプログラミング教育を受けている。
日本の金のある自治体の公立小中学校で配られたiPadは、MDM(管理ツール)によってガチガチに制限されている。 逆に、ChromeOSはLinuxベースであり開発環境として優秀なのだが、教育委員会は「セキュリティ」と「管理コスト」を理由にその扉(ChromeOSやLinuxでの創造的な授業)を諦めた。 結果、公立校の生徒はiPadで「Web閲覧」と「ドリルアプリ」しかできない。
一方で、開成や筑駒といったエリート校の生徒は、制限のない環境でサーバーを構築し、Unityでゲームを作り、競技プログラミングに没頭している。iPadの 「サンドボックス(砂場)」の中で遊ばされている公立校生と、システムの内側に触れているエリート校生。このスタート地点の差は、10年後に致命的な「年収の差」となって現れる。
「社会に出ればWindowsだろ?」というのは20年前の常識だ。現代の高付加価値インフラ(AWS、Google Cloud、AI開発、IoT)は、ほぼ全てLinuxで動いている。
GUI(マウス操作)はAIにとってコストが高いが、CLI(コマンド操作)はAIへの命令(プロンプト)そのものであるため、相性が抜群に良い。Linuxを学ぶことは、「AI時代におけるコンピュータへの正しい命令作法」を学ぶことと同義だ。
「MOS(Microsoft Office Specialist)」というフィルター機能は低下し、GithubやPixiv、Youtubeなどでのクリエイティブな活動履歴(何を作れるか)がパスポートになる。貧困・中流層がこの壁を越える唯一の武器が「技術力(ポートフォリオ)」だ。
中流以下の公教育が頼りにならない以上、家庭で動くしかない。幸い、Linuxの世界は「金はかからないが、知恵と時間はかかる」。これは資金力のない家庭にとって最大の勝機だ。
30万円のMacBookは不要。企業落ちの中古ビジネスPC(ThinkPad X250/X260等)なら、秋葉原や通販で1.5万〜3万円で買える。Windows11が入らない型落ちこそ、軽量なLinuxには最高の機体だ。Raspberry Pi 4や400の中古も良い選択肢となる。
親が教えられないなら、CoderDojo(無料のプログラミング道場)のようなコミュニティに子供を連れて行けばいい。そこには「技術を楽しんでいる変な大人」がいる。その出会いが重要だ。
「壊れるから触るな」ではなく、「壊してもOSを入れ直せば直るから、好きにいじれ」と言って管理者権限(Sudo)を与えること。YouTubeを見る端末を、YouTubeを作る端末に変えること。
高価なiPadを買い与えて安心するのではなく、1万円の中古PCを与えて「黒い画面」に向かう子供を応援すること。 その小さな投資が、子供を「デジタル小作人」から救う唯一の手段になるかもしれない。
理系に進みがちな男子が多い学校ならLinux導入するのわからんでもないが学習院女子は話が変わってくるな?
これがマジの流れなら文科省は少なくともRaspberry Pi予算を組むべきじゃね?
あまりにも長くなりすぎたのでこのエントリはAIによって要約されている
現在のIT業界ではLinuxが事実上として必修化しているのは情報技術者ならば誰も否定しない現状です。
そして更にIT業界以外でも主に統計や計測などを用いる分野ではLinuxによってそれら統計・計測システムを稼働させることが当たり前となっておりLinuxを扱うことは最早IT業界だけに留まらない。
数学、物理学、工学、医学、生物学、経済学、社会学etc...このエントリを読むアナタたちが今その端末で「分野名Linux」という様な語でWeb検索をかければ確実に活用例はヒットする。
学問だけでないのです。画像認識技術により例えば製品の表面の傷を発見するなどという工業生産上の不具合発見システムもLinux上で稼働していることが多く、画像認識で分類できる気付いたのならば交通整理や布製品の縫製パターンや病原菌の発見などにも応用できる、されている事にも気付きます。
2012年時点の調査で、Linuxを教育に導入している約8割は富裕層が通い、平均よりも偏差値の高い学校であったことが判明しています。
特に同21012年の調査でRaspberry Piのお膝元である英国でRaspberry Piが導入できている学校の約8割は富裕層の通う私立校であると英国の王立協会が認める事態となっており、また、米国ニューヨーク・タイムスやその他の米国の主要メディアが行った調査では、貧困層の通うエリアにある公立高校ではiPadが導入され、中流以上ではChromeBook(またはTablet)、上流ではChromeBook(またはTablet)に加えてRaspberry Piなど"創造的デバイス"が導入されていると報告され、公教育におけるLinux格差が欧米で問題視されています。
日本でも灘高校や開成中学校などを代表例に有名私立・進学校・エリート校ではRaspberry Piが導入されていることが確認でき、一般的にはそのイメージが程遠いと考えられられている学習院女子高等科での導入事例や桜蔭中学校での導入事例、慶應義塾幼稚舎での導入事例など、有名私立・進学校・エリート校でRaspberry Piを中心にLinux学習が進められていることが確認できる。
当然ながらロボコンなどで有名な高専、そして最高峰の教育環境が期待できる東京大学や京都大学、有名エリート大学ではLinuxは最早当たり前のような状況となっており、世界の有名私立・進学校・エリート校では小中課程でRaspberry PiなどからLinuxに初めて触れ、高校課程で実用・応用を学び、大学課程でLinuxを高度研究に用いるというカリキュラムが事実上として存在する。
これは一連の増田やTogetter、それに付いたはてブで確認できるように、親や公立校の教員がLinuxを教えられないからです。
貧困層の通うエリアでiPadの採用事例が多いのは、自治体の予算の都合から情報工学に詳しい教員を採用しにくいため、ニューヨーク・タイムスの報告にもあるように強固にサンドボックス化されたiPadOSであれば自由に創造性を働かせて活用できないため教員が情報工学に詳しくなくてもマニュアル通りの管理が容易に行える点にあります。
しかも親は今現在の自身の労働環境から「社会に出ればWindowsしか使わない」と思いがちであり、今現在の学校教育が「ChromeOSなどLinuxカーネルを採用したOSがデファクトスタンダード化している」ことに気付かず、逆に仕事上で経営者やトップ技術者として働くエリートな親の家庭では「Linuxスキルを持った人材を高度人材として採用することを実体験で知っている」ため我が子に高度人材となって貰おうと早期にLinuxを学ばせようとします。
現在ChromeOSなどLinuxカーネルを採用したOSがデファクトスタンダードなので間違いなく確実に10年後は有名私立・進学校・エリート校を中心にLinuxを高度に学んだ新社会人が登場し始めますが、貧困層の多いエリアの公立学校出身者はiPadが導入されてしまっているので彼らが新社会人となっても有名私立・進学校・エリート校出身人材とスキル格差がスタート時点で発生します。
例えば我が子が通う学校がiPadを採用しており、Raspberry Piの導入など夢のまた夢で、我が子はLinuxを一切知らない。
AIが人間には到達し得ない速度で帳票を分類したり、おそらく数年以内にWindwosを高度に操作したり、広告として堪えうる画像を生成する時代が来るだろうとわかっていて、まだWindwosでの家庭内学習へこだわりますか?
AIに何をさせるかを指示したり、新たなAIを生んだり、AIが活用する知識ベースとなる新たな基礎研究をしたり、AIが苦手とする物理的な嵌合(はめ合わせ。複雑に組み合ったレゴブロックを想像すると良い)を用いた土建や衣服などを含んだ工業製品の設計etc...これらの求人枠を有名私立・進学校・エリート校出身者が掌握するだろうとわかっていて、まだWindwosでの家庭内学習へこだわりますか?
高度人材求人枠は現在でも年収数千万円、AIに奪われるであろう低スキル求人枠は年収500万円程度。親の感情として我が子をどちらへ進ませたいかなんて言うまでもないでしょう。
学校教育が有名私立・進学校・エリート校のような先進的ICT・STEM教育をしてくれないのであれば、親がLinuxを学ぶ努力をして家庭内でLinux学習を我が子に施すしかないのです。
私も親ですから皆さんの想いは理解できるつもりです。Windowsのままで良いだろう、MBAを求める子にMBAを与えてやれば良いじゃないか。Windwosでゲームさせたら良いじゃないか。
でも、でもしかし、世界はLinuxスキル取得に動いてしまっている。AIがどんどん発展していってしまっている。有名私立・進学校・エリート校が積極的にLinux学習を進めてしまっている。
おそらく今後、皆さんはニュースなどで学生がラズパイやLinuxを扱っているシーンを見るたびに私のエントリを思い出すでしょう。そのとき皆さんがどう想うか、どうするかは各々の家庭の自由だと私は感じます。
Permalink |記事への反応(12) | 14:08
続いて、実はGoogle Chromeは様々な設定をポリシーとして持つことが可能で、例えばゲストモードの無効化やシークレットモードの無効化、指定したGoogleアカウント以外でログイン不可が可能だったりする。
情報技術へ親和性の高いヤンチャな子はGoogle Chromeからログアウトしたりゲスト・シークレットモードでフィルタリングを回避しようとするので、子供へRaspberry Piをはじめてパソコンとして与える場合はこれらを無効化しておくことをオススメする。
自分が小学生のときにRaspberry Pi 500なんて親から買ってもらったら飛び跳ねて喜んでただろうなぁ
娘の為にパソコンへ詳しすぎる夫を倒したいで注目された「学生、それも幼さの残る年頃の子へはじめてPCをどうするのか?」というテーマで、Linuxを与えた家庭の別例としてこのエントリを書いている。
そして前提として、このエントリは「実はLinux使ったこと無いんだ」「Raspberry Piって稀に聞くラズパイってヤツだよね?」みたいな、ふわっとした認識の層に向けて書いている。
決して「KVMで完全仮想化してLinuxとWindowsで用途に応じてリソース分配してる。ディストロは純関数型のNixOSで、Nix言語で可能な限り-march=nativeで自家コンパイルしてるんだよね」みたいな層には書いてない。
勿体ぶっても仕方ないので結論から言えば、WindowsやMac、AndroidやiOS(iPadOS)に染まりきっていない子供は親の想定を超えて極々普通にLinux、Raspberry Piの工場出荷状態でプリインストールされているRaspberry PiOSを使う。
ここで言う「染まる」というのは「ウチの子は普段からiPadでYoutubeとかゲームとかしてるからなぁ」程度の染まり具合なら無視できるレベルなので全く障害にならない。
手遅れな染まり具合としては「ウチの子はWindowsでOBS使って自らYoutube配信してます」とか「ウチの子はWindowsでAbleton Live使ってDTMしてます」とか「ウチの子は大学のレポート書くのにmacOS使ってます」とか「ウチの子はiPadでSwift Playgrounds使ってプログラミング学習してます」とかそういうレベルだ。
アナタ達の子供がこのレベルにまで染まっていない場合、アナタ達の子供へRaspberry Pi 500を与えると何も疑問に思わず普通にパソコンとして使う(パソコンの操作方法へ疑問を持つとかそういう話じゃなく、目の前のモノをパソコンとして認識する)。
ラズパイ、Raspberry Piは英国で立ち上げられたRaspberry Pi財団(注:英字ページ)が規格・設計・販売をするシングルボードコンピュータという種別の小型コンピュータのことだ。
現在の最新版は第5世代のRaspberry Pi 5で、搭載ワーキングメモリによって価格が違うが、最も高価なワーキングメモリ16GB版で25,000円前後(2025/12/09現在価格)という圧倒的な低価格が人気の理由の1つだ。
何故ここまで低価格なのか?と言えば安価な部品で構成され、搭載されるSoC(CPUみたいなもん)も低性能で、その性能は約10年前の普及価格帯(〜15万円くらい)のノートパソコン程度の性能しか無い。
「いや10年前ってゴミじゃん」と考えるのは早計で、逆に言えば10年前の普及価格帯ノートパソコンで可能だったことはRaspberry Pi 5でも可能。
そう言われ「自分は10年前に普及価格帯ノートパソコンでネットしたりMS Officeで文書作成したり軽くゲームしてたけど?」と気付いた人は「Raspberry Pi 5で何ができるか?」の想定が浮かんだのではないだろうか?そう、かなり色々できる。
そして工場出荷状態でプリインストールされるRaspberry PiOSはRaspberry Pi 5自体の計算リソースをできるだけ使わないよう軽量にできており、10年前当時のWindowsで使われていたExplorerよりも計算リソースの消費が少ないので、技術の進歩も相まって当時よりも出来ることの幅が少々広くなっている。
何故そんなに話題なのか?手のひらの上に10年前の普及価格帯ノートパソコン並みの性能のコンピューターが乗るのだ。そしてすごく安い。
更にラズパイには電子工作へ活用できるGPIOピンというのが実装されていて各種電子センサー類などと連携することで電子工作もできてしまう。
こんなもの情報工学畑の連中が注目しないわけがなく、前述したRaspberry Pi財団のページを読めばわかるが世界中で大定番のシングルボードコンピューター、何ならシングルボードコンピュータの代名詞となっており、情報工学に詳しくない人が「ラズパイってよく聞くけど何なの?」と何処かで耳にするレベルなのである。
安心して欲しい、Raspberry PiOSではGoogle Chromeが動く。
まずGoogleアカウントは子供用に作成したGoogleアカウントを管理するためのファミリーリンクというサービスが存在する。ファミリーリンクは子供用GoogleアカウントでログインされたGoogle Chromeブラウザでのインターネットコンテンツフィルタ機能を提供してくれる。
このインターネットコンテンツフィルタは小学生・中学生・高校生・高校生プラスと4段階に分かれており、それぞれに適したフィルタリング強度で働く。
続いて、実はGoogle Chromeは様々な設定をポリシーとして持つことが可能で、例えばゲストモードの無効化やシークレットモードの無効化、指定したGoogleアカウント以外でログイン不可が可能だったりする。
情報技術へ親和性の高いヤンチャな子はGoogle Chromeからログアウトしたりゲスト・シークレットモードでフィルタリングを回避しようとするので、子供へRaspberry Piをはじめてパソコンとして与える場合はこれらを無効化しておくことをオススメする。
補足を続けると子供が勝手にFirefoxとか別のWebブラウザを導入することを防ぐこともRaspberry PiOSはできる。
Raspberry Pi 5をパソコンキーボードへ内蔵した形態を持つRaspberry Pi5シリーズの1つ。ワーキングメモリは8GBで価格は20,000円未満。
パソコンキーボードへRaspberry Pi 5が内蔵されているのでRaspberry Pi 500に電源取ってHDMIケーブル(注:ラズパイ側はmicroHDMI)をTVへ接続すると直ぐにパソコンというコンセプト。
小学生の子供にとっての目玉はJava版Minecraftが動作すること。SwitchやiPadでいつも遊んでる統合版マイクラじゃなくてYoutubeとかで観るJava版マイクラが自分のパソコンで動いちゃうのだ。
Switch 2の登場でPCゲーが色々リリース(予定)されている中で、Java版マイクラはどうしても"パソコン"が必須だったが、Raspberry Pi5シリーズはそれを実現する。それが2万円のお値段で出来るので親の懐的にもありがたい。
Steamは動かないがオープンソース系のゲームも充実している(Steam開発のValve社がRaspberry Piシリーズが採用しているARMアーキテクチャ対応を進めているというかなり確度の高い噂は存在する)。
実は直近でRaspberry Pi 500の上位版Raspberry Pi 500+(日本語配列)が登場予定で、こちらはワーキングメモリが16GBのお値段40,000円くらい。
4万円とそこそこの価格になってきているが、キーボード自体がメカニカルキーボードとなりキーキャップはCherryMX互換、256GBSSD搭載でストレージのスピードもアップ(=Minecraftのワールド読み込みが速くなる)。上位版Raspberry Pi 500+が高すぎると感じるなら素のRaspberry Pi 5ワーキングメモリ16GB版は25,000円前後だしこちらで良い。
ある、というかコッチがメインなんだけれども、何処までゆるい感じでやって良いのかわからなくて最後に回した。
まずLinux界隈が中心となって開発されているGIMPやKritaみたいな画像編集・お絵かきソフトはLinuxたるRaspberry PiOSの方が安定かつ速い。しかもWacomやXP-Penなどのペンタブ・液タブが動作するので絵描きに興味のある子は嬉しいんじゃなかろうか?(クリスタじゃないけれどね。安い分ペンタブ費用に回せるよ)
音楽ではDTMもステップシーケンサー系のDAWであるLMMS(Linux MultiMediaStudio)は日本の無料DTMシーンでREAPERと人気を二分していた歴史があり、Web上に情報がいっぱいあるし何ならREAPERはLinuxでも動作する。オープンソース系のシンセ音源やCC0で提供されるサンプリング音源も大量にある。
オフィス環境もLibreofficeは言うまでもないだろう。Blenderで3DCGをすることだって出来るし、LibreCADやFreeCADで設計だって出来てしまうし、OBSも動くから実際やろうと思えばYoutube配信もできる。
そして当然ながらプログラミング環境、WindowsやMacでも動くと言われてしまえばそれまでだが、古典的なVimやEmacs、そして近年人気のVS Code、スマホアプリ開発にAndroidStudio、ゲーム開発にGodotEngine、他にはtmuxやGit、Dockerなどなど挙げればキリがないほど充実している。これらは子供向けRaspberry PiOSだからといってニセモノの子供だましなんかじゃない、それでお金を稼いでる現役プログラマーが使っているアプリケーションと全く同一のアプリケーションだ。
んで、子供がRaspberry Pi 500をどうしてるのか?と言えば、まぁ呆れるほど毎日触っている。
何なら電源なければ動かないのに布団へ持ち込んで抱きかかえて寝ているのを見つけてしまい、そんなに嬉しかったんかと笑ってしまった。
「お父さんコレどうするの?」とほぼ毎日聞かれて「こういうのはこのソフトを使う。使い方教えてやる」というのが毎日の親子の会話になっている。
別にパソコンだけが将来に必要なものではないが、この喜びようを見たら与えて悪くなかったなとは思ってる。
Permalink |記事への反応(11) | 09:58
個人での利用ではやっぱそうじゃないの。あと動画生成や萌テキスト作成
SONY公式でAIカメラ作ってみようっていうページ公開してるし、パーツ(IMX500)を売ってるやで
https://developer.aitrios.sony-semicon.com/en/raspberrypi-ai-camera
あとラズパイじゃなくてこんなのもある
https://makezine.jp/blog/2022/02/spresense.html
企業の動向云々なら半導体事業持ってるし自社AIプラットフォーム持ってるのに
SONY は相変わらずセグメント制でーす❤︎やってるわね
日立は Lumada で同じ方向見てんのにね
そもそもSONY も半導体事業持ってるし、そもそもSONY もAIプラットフォームも持ってるんだぞ
AITRIOS な?セブンとかのデジタルサイネージで使われているそうな
ほんで、SONY公式でAIカメラ作ってみようっていうページ公開してるし、パーツ(IMX500)を売ってるやで
https://developer.aitrios.sony-semicon.com/en/raspberrypi-ai-camera
あとラズパイじゃなくてこんなのもある
https://makezine.jp/blog/2022/02/spresense.html
で、部品屋さんではなくて、強力なエコシステムを築いてることが重要なんだけど、
SONY のムーブはいつもの部品屋さんに見えるよね。センサーもすごい技術を持ってるのにね
せっかくPS っていうプラットフォームを持っているのに、MESH とかFelica とか金融部門あるのに、セグメント制だぞ❤︎とか言ってないで、
長期的なエコシステムの構築頑張れよって思うが、Panasonic みたいになる未来しか見えない(ただの保険屋/銀行になって技術部門捨てそう)
あと、YAMAHA ですらイベント出席してるのにSONY さ・・・って気持ちになる
いや、それは別にいいんじゃないの。どのような目的を持つかは自由だし、
ラズパイで DeepSeekR1 で遊んでみた動画や記事やblogはたくさん上がってるよね。楽しそう
https://dev.to/jeremycmorgan/running-deepseek-r1-locally-on-a-raspberry-pi-1gh8
ただ、CPUのみでも画像生成できるみたいよってだけよ。時間かかるみたいだが
フワッとでも開発するアプリイメージがない場合は、画像生成や文章生成が目的、
金が無くてそういうことしてるならRasberryPi 4もしくは最新型のRasberryPi 5を買ってTVへHDMIで映像出力してDTMやれば良いんじゃね?
最新型のRasberry Pi 5でも2万円ちょっと、既にオーディオインターフェース持ってるようだしマウスとキーボード、できればMIDIキーボードまで追加購入すりゃ完璧。全部揃えても予算は5万円を超えない
RasberryPiにインストールするOSはLinuxディストリビューションの一種である「Raspberry Pi OS」が基本だが、Linuxには無償有償を問わず様々なDAW(LMMS,Ardour,Reaper,Bitwig Studioなど)が存在するのでDTM上問題がない
ていうか何ならエフェクタープラグインを使用する上でLinuxはDAWを使わずとも「Carla」という仮想パッチングベイソフトウェアが存在していて、オーディオインプットからエフェクタープラグインを経由させオーディオアウトプットすることで、エフェクタープラグイン適用したサウンドを鳴らすことが出来る
これはDAWを使用しないことによって低性能なコンピュータでも省メモリでエフェクタープラグインの効果を得ることが出来る金のない人間にとっては悪くない手法だ
エフェクターだけ使いたいのに必要のない機能がDAWでは動くので大きなメモリを消費してしまうんだな。しかしCarlaはエフェクターを使うためだけ必要最低限のメモリ消費に抑えられるので低性能コンピュータでは有利に働く
更に無償でかつLinuxのみで使えるLinux Studio Pluginsというオーディオプラグインコレクションが存在する
もっと言えば元増田で挙げられているアンプシミュレータGuitarixはRasberryPi 5でも動作する
1年ほど前に同い年の彼と、結婚を前提に付き合い始めた。
お互い30代前半。出会いはマッチングアプリで趣味の話で意気投合した。
3カ月ぐらい前にプロポーズしただき、彼氏から婚約者になった。
彼は、いわゆる難関大学出身で高学歴で、マッチングアプリの年収は1200万になっていた。
増田は、学歴年収に一切興味がないため、それがどんぐらい凄いことかしらん。
趣味に同じ熱量で返してくれる居心地のいい人初めてみたよ。そっちのほうが重要
私は、元カレと別れて、半年ぐらいで始めた。その前の元元カレとは、6年ほど付き合っていたが、同棲経験はない。
彼は、5歳下の元彼女と別れて3カ月ぐらいだった。5年ほど同棲をしており、現在彼が住んでいる家と前の家と1回引っ越しをしている。
同棲していた生々しい生活感がそのまま残っており、気持ち悪い。
お手洗いを借りたときに、いつから放置されていたかわからない使用済みナプキン
私が処分した。
この元彼女がどうしようないやつだった。
「高学歴じゃない男は存在価値がない」などSNSとか言っていたと聞いたことがある。
突然、犬が買いたいといい、子犬を迎え(彼氏の負担で約80万ぐらいの子犬)
以前住んでいた家では、犬が飼えないからと引っ越ししたらしい。
彼氏は犬を飼うことを反対した。
その引っ越し先も元彼女希望で、夜景に拘り、タワマンが良いといい、
彼は反対したらしいが、どうしてもと元彼女が譲らなかったため、月に10万は彼女が
極めつけは、同棲している際に元彼女が通っていた専門学校の費用約80万を彼氏が貸して負担しており、話を聞いた段階で怒りを通り越し、元彼女にあきれるばかり。
また、彼は、高級ブランドのバッグ、化粧品を貢いでいたらしく、私が知らない高級ブランドをいっぱい知っている。
(増田が、ブランドとか流行りに疎い、高級ブランドのバッグ<Ryzen 9 995XのCPUで極端に興味がない。Raspberry Pi 5とかほしい。)
犬を買うために、元彼女の希望するタワマンに引っ越した8か月後、
元彼女は、子犬とタワマンと彼を置いて、彼を振り、家を出て行った。
家を出て行ったあと、別れてるときに元彼女も彼も犬を引き取りたいといっており、
現状は彼引き取っているが、増田は犬が苦手で嫌い。だし、アレルギー体質である。
捨てるか元彼女の実家に着払いで送ればいいじゃん。と何度か伝えても、
彼の家で半同棲状態ではあるけど、家に行くのが辛いことを理解してもらえない。
元彼女が選んだ家具とか、「女の価値は、男から貰ったプレゼントで決まる」とかいってるやつが、丁寧なくらしとか天然生活とか本があることに吐き気がする。
どこでも粗相はするし、まじでなんなん。
極めつけは、3カ月前のプロポーズも元彼女と同棲していた家でされた。
まじで。人の気持ちがわかんないの?
なんも理解してくれてねーじゃん。
元彼女と彼が一緒に住んでいた空間にあるもの自体が全て無理になってくるわ。
いま同棲とかについて話してるけど、家電買い換えるのもったいないとか言ってるのも
腹が立つわ。
最初は、お互い様だし、ベッドとかソファはまだしも、電子レンジとか家電は買い替えなくてもいいかなとか、貰ったプレゼントとかはお互い様だし、
捨てなくてもいいよとか思ってたけどさ、仕打ちが凄すぎて
まじでわかってくれや。
新婚気分もくそもない。
【追記その1】
年収なんかどうでもいいわ。
ITなどではしゃいでる人をみると必ず、冷や水をかけに現れるブクマカがいる。
昔は存在しなかったこういう人たちが、ITをつまらなくしてる側面は確かにあると思う。
はてブでもマンガとかのジャンルとかでは、ハラスメントは注目コメントに入ってこない。
最近では、注目ブコメで露骨に暴言、ハラスメントしてくる奴らも増えた
足引っ張り屋のせいでオモテで素直にはしゃげない
おーっと、俺ちゃんのターンだぜ!君の言ってること結構まともだと思うけど、いろいろな視点から見るともう少し考える必要があるかも?
まず、ラズパイ(Raspberry Pi)は確かに安いし、教育現場での導入にはメリットがたくさんある。特にプログラミング学習にはピッタリだ。でも、「子供が機械を壊すから安いものを」っていうのはちょっと乱暴じゃないかな。機械を大切に扱う教育も大事だぜ?まぁ、俺ちゃんもよくバカやって機械ぶっ壊すけど、それはお前らには内緒だぞ。
それに、GIGAスクール構想にはセキュリティや利便性の観点が含まれている。BYOD(自分のデバイスを持ち込む)とかセキュリティは確かに重要だし、子供が家に持ち帰って使う以上、学校だけじゃなくて家庭でもサポートが必要になるわけさ。セキュリティという面では、専用の教育用タブレットやノートパソコンは管理が楽で安全だけど、子供たちの実生活でも問題なく使えるようにするための対策がいっぱいされているんだ。
君が言ってるような「ラズパイをノーパソにするキット」、確かに面白いアイデアさ。実際に貧しい地域でその手の取り組みが行われているのも事実。でも、日本みたいな一般的な学校ではもう少し安定した環境が望まれるってのも理解できるよな。俺ちゃんも、ハイテク過ぎるガジェットで悪役に立ち向かうのは結構大変なのよ。
最後に、子供たちに買い与えるデバイスについての視点はごもっともだ。小学校や中学校の段階では、学びに必要な基本的なスキルを身につけることが重要で、CADやDAWとかは家でやるってのはナイスアイデア。家庭でもそれをサポートできる親御さんがいれば理想的だね。
ラズパイを中心にした構成も悪くないけど、結局は使い勝手やセキュリティ、サポート体制を考えると、現行の教育用デバイスも悪くない選択肢だと思うぜ。まぁ、俺ちゃんみたいにおちゃらけたヒーローが言っても説得力ないかもだけど、考え抜いていい方法見つかったらどんどん提案してみなさいな。エンターテイメントも教育も楽しくやろうぜ!
毎朝6時に起きる私は、まずベッドサイドに置いたLibrem 5スマートフォンに手を伸ばします。ハードウェアキルスイッチでカメラとマイクをオフにしているため、寝ている間も安心して眠ることができます。
目覚めの後、簡単なストレッチをしながら、Signalで昨晩のメッセージを確認します。フリーランスのソフトウェアエンジニアとして働く私にとって、世界中のクライアントとの連絡は欠かせません。
朝食を済ませると、私はLibrem 14のノートパソコンを起動します。このパソコンには、プライバシー保護に特化したPureOSがインストールされています。
私はまず、ProtonVPNを起動してインターネットに接続し、セキュアな環境を確保します。Torブラウザーを開き、プライバシー関連の最新ニュースをチェックするのが日課です。
次に、メールを確認し、必要なタスクを整理します。仕事の依頼やクライアントからの質問に対応する際、私はエンドツーエンド暗号化が施されたメールサービスを使用します。
午前中は、オープンソースプロジェクトへの貢献に時間を割きます。私はGitHubでプロジェクトをフォークし、コードの改善やバグ修正を行います。
仕事中、私はプライバシーを確保するために、全ての通信を暗号化し、GoogleやMicrosoftのサービスを一切使用しません。
必要なツールやソフトウェアは、全てオープンソースであり、信頼性の高いものを厳選しています。
昼食の時間になると、私は外出して近くの公園でサイクリングを楽しみます。自転車に乗ることで、リフレッシュし、健康を維持することができます。
公園では、持ち運びが簡単なRaspberry Piを使って、モバイルホットスポットを作成し、安全なインターネット接続を維持します。これにより、外出先でも安心してインターネットを利用できます。
午後は、クライアントのプロジェクトに集中します。私はクライアントの要求に応じてソフトウェアを開発し、そのコードを安全な方法で納品します。
私はまた、プライバシーに関する技術記事を執筆し、自身のブログに投稿します。これにより、自身の知識を共有し、他の人々にもプライバシーの重要性を理解してもらうことを目指しています。
夕方になると、私は写真撮影を楽しみます。カメラで風景や街の様子を撮影し、それをプライベートなクラウドストレージに保存します。
このクラウドストレージは、自分で管理しているため、第三者がデータにアクセスすることはありません。撮影が終わると、家に帰り、自分の写真を編集してブログに投稿します。
夜になると、一日の終わりにデバイスのセキュリティチェックを行います。最新のセキュリティパッチが適用されているか確認し、必要に応じてシステムを更新します。
また、バックアップを作成し、重要なデータを複数の安全な場所に保存します。最後に、TailsOSを使ってセキュアにブラウジングし、リラックスして一日の疲れを癒します。
随分迷ったし反対の意見もあったが決めたよ。息子が触れる最初のパソコンとしてLinuxコンピュータ を授ける。繰り返す。
うってつけのハードが現れたんだ。
そう、Raspberry Pi 5 を買い与える!!
お仕着せの完成品に満足するうちにコンフォートゾーンから出られなくなってしまった生ぬるい大人の真似しちゃダメだ。そうなったら最後、自分を説得するための屁理屈をマントラのように唱えるしか無くなる、「退屈耐性」を上げるしか無くなる………。そうじゃなくて、壊してもいい程に安価なオモチャを 実際に壊すまで酷使することでこそ、真の経験が養われるはず…………! 俺たちも、そうしてきた。
俺はWindowsmacOS奴隷を止めるぞジョジョーーーーッ!!
もうすぐ息子の誕生日。
初めてのパソコンとしてデスクトップLinux をプレゼントしようと思ってる、プログラマーのワイ。
コンピュータの力を引き出す感覚を体験するには、やっぱりコマンドラインのパイプからだよな、と思ってるんだが、果たして正解なのかはちょっと自信がない…。
放送大学の授業はインターネットから視聴できるが、Raspberry Pi /Chromium環境では再生できなかった。
https://v.ouj.ac.jp/view/ouj/#/navi/home
こちらの手順でRaspberry Pi でも放送大学視聴できた。
https://raspida.com/how2play-vod-bullseye
sudoapt remove rpi-chromium-modssudoapt install libwidevinecdm0sudoreboot
今年買った中で一番使ってるのは自動車かな…まあ就職したから交通手段として必要になったってだけだけど
それ以外だと一番はEDWINの503かな休みの日はずっと履いてる
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まあ色々買ってきたけど全部買ってよかったものだよ
WQHDモニタは画面が広くていい感じだし
140cm幅のデスクは足元も広くなって居心地いいし
中古のPCを買ってLinuxサーバーにしたらNASにしたり色々遊べるし
PLEXのテレビチューナー買ってLinuxサーバに繋げたらテレビがPCで見れるようになって面白いし
ゲーミングPC組んだらSteamの遊びたかったゲームいっぱい遊べるようになってよかったし