
はてなキーワード:MLBとは
https://anond.hatelabo.jp/20251029200242
今年のMLBワールドシリーズはロサンゼルス・ドジャーズとトロント・ブルージェイズの対決だったが
奇しくもケンドリックはロサンゼルスの隣のコンプトン出身、ドレイクはトロント出身ということもあり
今回のワールドシリーズを両名の対立になぞらえる人も多かった。
ドレイクはブルージェイズ応援のため、トロントの試合会場に何度も足を運び
ブルージェイズが勝利すると、大谷が三振した時の画像をインスタに投稿してドジャーズファンを煽っていた。
ドレイクが訴訟してでも止めたかった「Notlike us」を含むケンドリックの楽曲やリリックがネット溢れる結果となった。
ドジャーズの公式は「THEYSTILL NOTLIKE US(奴らはまだ俺たちのようにはなれない)」とコメントして勝利を祝い
FOXNEWSも「DAMN.」のコメントと共にケンドリックとドレイクのコラ画像を投稿、
大谷翔平もインスタのストーリーズでケンドリックの曲を使って勝利を祝った。
更に、ドレイクとコラボしているNikeすらも「Squabble Up」を使ったドジャーズ優勝を祝うCMを公開した。
昔はもうひとつモントリオール・エクスポズというチームもあった
↓
1994年、首位を独走していたが年俸高騰を恐れたオーナーが主力選手を格安で放出
↓
↓
他民族が大勢移住するようになったモントリオールでは野球人気どころか知名度すら低下
↓
タクシー運転手が球場入口すら分からない程、空気のような存在感になった
↓
買収した新オーナーがテレビ局に放映権の大幅値上げを吹っかけたが拒否
↓
アメリカ、カナダでの英語実況放映が無くなり、モントリオール市内でのフランス語実況のみ
↓
マイナーリーグよりも観客動員数が落ち込み、MLB自ら経営に乗り出す
↓
大谷翔平選手のスポンサー収入は、2025年現在、**推定1億ドル(約150億円)**を超える規模で、年俸を除いた収入としてはMLBで史上最高額と言われています。ニューバランス、セイコー、ポルシェジャパン、三菱UFJ銀行など20以上のブランドと契約しており、彼の人気の高さを物語っています。この莫大なスポンサー収入は、年俸の約200万ドル(約3億円)をはるかに上回るものです。
総額:2025年時点で1億ドル以上、日本円で約150億円と推定されています。
年俸との比較:年俸(200万ドル)と比べ、スポンサー収入だけで1億ドルを稼いでいる計算になり、年俸をはるかに超えています。
圧倒的な差:大谷に次ぐMLB選手のスポンサー収入が1000万ドル(約14億円)程度とされるのに対し、大谷は桁違いの金額を稼いでいます。
契約ブランド:ニューバランス、セイコー、ポルシェジャパン、三菱UFJ銀行、アシックス、パナソニックなど、多岐にわたる有名ブランドと契約しています。
日本企業の存在感:大谷への高額なスポンサー料を支払っている企業の多くは日本企業で、彼の日本市場での圧倒的な人気と影響力によるものです。
ドジャースへの貢献:大谷選手の加入後、ドジャースのスポンサー収入は110億円増加したと報じられており、これは大谷選手の年俸1年分に相当します。
球団間の波及効果:大谷選手が出場する試合では、ビジター球団も約23億円の広告収入を得たという試算もあります。