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2026-02-06

anond:20260206175907

MCPの使い心地の比較は流石にわからん

notion,figma,backlog,github, confluence あたりじゃないかなよく使うの

俺そんなmcp乗り気じゃないタイプ(だったけど、もう使うしかないわなこれ、おじちゃんにはきつい)

そもそもClaudeCodeメインじゃない会社もあるし

Permalink |記事への反応(0) | 18:37

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anond:20260206175558

MCP何使ってんの?ConfluenceとかNotionとかのMCPが快適、みたいな話が聞きたい

俺のプロジェクトはそんなナウいツール導入してないから悲しい

Permalink |記事への反応(1) | 17:59

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IT系企業AI活用リアル2026

・皆AIは使っている、たまに使ってない人が居る、そろそろ使ってくれと全社的にいわれる

・足並みが揃わない

・楽になった面もあるが、仕事の精度が若干落ちるため、ストレスがかかる

AIは「使うしかないけど言うほど頼り切れるほどでもない」

タスク量は変わっていない

 ・全員が早くなるわけじゃないか

 ・精度が落ちて二度手間が発生しているか

 ・早くなったからって複雑度を上げる輩が散見される、複雑度を上げると仕事量なんて指数的に増える

複数AIを使っている

MCPで繋がっているものと繋がっていないものがあってだるい。例えるならトラックがあるのにラストワンマイルが人力みたいな

・他社でどうなってるのか皆いまいち知らない(俺はなぜか知っている)

設計とか、仕事方法とか一回ひっくり返されたので議論が停滞している(AI前提の話を足並み揃えて語れる人は少ない)

・難しい設計や複雑な仕様普通にAIも間違うので、凝ってるプロジェクトほど活用できていないはず

・大抵「AI推進」みたいな人達がいるけど、AIの進みが早すぎて野良AIユーザーのほうが詳しかったりする

・ゴール設定が難しい、指標観測・計測をちゃんと整備したほうが良いんじゃね?と思うけど口は出さない、藪蛇

今日「ClaudeCodeの新しいのが出た」と言ってみたが「ふーん」って空気だった、皆飽きてる?

RAG意外と使ってない、ああいうのって整理しても使ってくれるかどうかだからやっぱMCP接続してぶん回したほうが早いのかも

デザインチームはFigmaAIとか使ってるらしい、現状「他チームがどうやってるか」まで進んでる会社は見当たらない、チーム内でも統一できてないし。これRPAを定着させる作業と変わらんな多分

 

なんか、皆飽きてる?

あとでまた書く

Permalink |記事への反応(3) | 17:55

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2026-02-01

AI疲れ

はてブSNS見てると日々自分の数倍優秀と思われる歳下の各種エンジニアがClaudecodeとか使って仕事効率化してるの見てると、資格スキル中途半端40代自分が悲しくなってきた

なんかもう努力とかの領域を超えてセンスの域になったと思う。自分AIに関する1を覚える間に、彼らはClaudecodeとMCPを組み合わせて100進む。一生追いつかない。課金したトークンけが消費される

氷河期世代の端っこで努力でなんとかしがみついてきたけど、ついにどうにもならなくなった。これで甘えとか言われるから棄民世代なんだな。とは言え仕事距離も置けないし、病むかどうかの瀬戸際毎日進んでいる。

もう少し若けりゃ楽観出来たんだろうけど、無駄に歳を重ねてそれなりの達観も出来るようになったので辛い。

Permalink |記事への反応(0) | 22:46

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2026-01-27

みんなAI使って何やってるの?

かなりAI情報キャッチアップをサボっていて、今色々調べ始めたりしている。

けど、チャット以上のことの便利さがよくわからない。Googleとかが出している活用ハンドブック等も無理やり使ってるだろってものばかりだし、Xで調べても情報商材ばかりでみんなが何に活用しているのかよくわからない。

特にMCPとかCLIとか。そんなにやることある

まあ、チャットだけとかしょぼいものでも良いので、みんなが具体的にどんな使い方しているのか、便利になったこととか知りたい。

Permalink |記事への反応(45) | 20:56

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2026-01-19

spec駆動開発の流れ、自分はだいたいこんな感じでやってるんだけど、これであってるのかなぁ?

CLAUDE.md や rules / skills みたいな形で、重要コーディングルールはあらかじめかなり固めておく。

たとえば repository 層や Entity 層は具体的にどう書くのか、テストケースはどういう書き方をして、どういう観点で項目を洗い出すのか、みたいなAI への指示は最初から用意しておく。

あと、linter や ArchUnit、dependency-cruiser みたいなアーキテクチャ制約も、自分なりの定石を持っておく。

割と過剰なレベルガチガチに固める感じで、アーキテクチャルールも「◯◯は XXX に依存できない」みたいなブラックリスト式じゃなくて、「◯◯は XXX だけに依存できる」みたいなホワイトリスト式の方が良いと思っている。

ts 前提だと eslint やtsconfig は一番厳しい水準に設定する、流石にきつい部分でてきたらそこだけ緩める、という運用

おすすめなのは、何かしらの小規模案件個人開発アプリを1つオーバーエンジニアリング上等でガチガチ構成で作っておく。

そこで出てきた linter 設定やプロンプト設定を、別案件に横展開する感じ。

正直、ガチガチすぎるとMVP とかレベルだとコード量は増えるけど、メンテする前提の案件ならバイコーディング時代だと普通にペイすると感じている。

まずは仕様書作りから入る。

アイディアを思いついたら、AI と壁打ちしながら仕様を洗い出していく。

手書きドメイン図を書いて、それを写メ撮って画像認識仕様整理、みたいなのも割とアリだと思っている。

どういう画面があって、どういう入力項目や表示項目が存在するか、バックエンドはどういうエンドポイント必要か、この辺りは最初に一通り洗い出しておく。

それに加えて、ユーザーが初めてトップページを開いてから登録ログインして実際にサービスを一通り使うまで、みたいな流れをそのまま Playwright のシナリオテストに落とせそうな形で何パターン仕様書にしておく。

全体の仕様書としては、あまり細部まで踏み込まない。

大枠が共有できていればOK というスタンス

開発に入ったら、最優先はドメインオブジェクト作成

ここは最重要だと思っているので、あまり作業を並列化しない。

フロントエンドで、DDD における集約みたいな概念がそのまま当てはまらない領域についても、設計時点で洗い出せているなら Entity 的なものドメインサービス的なロジック用のレイヤを作って、ドメインオブジェクトとして実装していく。

最初に作った基本設計ベースに、◯◯Entity、XXEntity、△△Entity……を作るためのプランチェックリスト形式TODO を 1つのmdファイルに吐き出してもらう。

フェーズごとにフォーマッタ、linter、アーキテクチャルールなど一括実行したコマンド実行させて失敗してたら成功するまで修正繰り返させる。

ある程度わかりやす単位AI に依頼する感じで、出来上がったコードレビューする前提なので、実装プランmd自体はよほど分かりやすツッコミどころがない限り細かくレビューしない。

mdフォーマットは skills 側で事前に用意しておく。

フロントエンド用、バックエンド用の両方でドメイン層のファイルを作る。

当然、足りないロジックは後から絶対に出てくるけど、最初から完璧は目指さない。

TODO 一覧の中から自分認知負荷が許す単位で「チェックリストのここからここまで実装して」と指示を出し、実装が終わったらTODO 項目のチェック状態更新してもらう、mdファイルコミットに含める。

コミット前にはlintルール無効化していないか意図通りの実装になっているかgitdiff差分で必ず確認する。

ドメイン層の実装が終わったら、そこからは並列で進める。

git worktree を使うことが多い。

よくやるのはフロントエンドの画面モック作成バックエンド実装の2並列で行う。

3並列以上はまだ自分脳みその性能が追いついていない。

フロントエンドも当然spec駆動前提。

実装プランを考えてもらうときは「◯◯画面を実装プラン考えて」くらいの単位で依頼する。

実装プランmdファイルを作るときプロンプトには、基本設計の〇〇画面の項目一覧をベースに、◯◯のアイテムコンポーネントリストコンポーネント、◯◯のボタンコンポーネント、Informationコンポーネント、外部通信用の ◯◯Gateway実装する、◯◯コンポーネントは既に ◯◯機能実装してあるからそれを使って、◯◯は処理が膨らみそうだからドメインサービス実装して、みたいな感じで頭の中のふんわりしたイメージを伝える。

詳細な名前とかは、AIにいい感じに考えてもらう。

バックエンドも同様で、◯◯のエンドポイントを作って、Gateway がこれこれ必要から実装して、これはインターフェース実装分けてね、Entityへの変換処理は関数分けて、◯◯の処理は Usecase 層で、◯◯の処理はドメイン層で、Usecase が膨らみそうだから ◯◯ の処理は独立したクラスにして、あ、似たようなのが ◯◯機能にあるからそれを参考にして、くらいの粒度で指示を出す。

フロントエンド実装を待っている間に、バックエンドプランを考えたり、タスク粒度を調整したり、リファクタリングプランを考えたりする、またバックエンドAI待ち時間フロントエンドのことをする。

フロントエンドオンリー実装とかで作業が競合するリスクあるときは並列作業しない。

チェックリスト更新が終わるごとに差分確認して、問題なければコミットメッセージ提案してもらってコミットする。

コミット粒度はあまり細かくしない。

細切れにするコストよりも、レビューする人間認知不可が許すレベルであればある程度まとまった単位レビューして実装速度を優先する派。

チーム開発ならもうちょっとちゃんとする。

テストは、ある程度実装が進んでリファクタリングが辛くなってきたタイミングで作ることが多い。

カバレッジミューテーションテストなど、定量的テスト評価できる仕組みは導入する。

バックエンド側のテスト実装は正直かなり楽で、行数や認知的複雑度を厳しく制限して単一責務の原則を守って実装しておけば、AI がかなり高精度なテストを出してくれる。

これもテストファイル実装プランを作ってもらって「ここからここまでのテスト20ファイル実装してね」をレビュー挟んで繰り返す感じ、例えばミューテーションテストのkill率100%ならそんなに詳しくは見ない。

フロントエンドテスト定量指標での評価が難しいので、そこはその分レビューを頑張るしかない。

自分はこんな感じでやっている。

感覚としては、優秀だけどシステムアーキテクチャ全体の責務を負ったことはない経験不足の2年目やSESの部下を扱うEMに近いのかなぁ。

周りの話を聞いていると、もっともっとAI自律的にいろいろやらせているようにも聞こえる。

これでも 1日1人で数万行レベルコードを書けてるので、AIない時代に比べると数ヶ月分の成果を1日とかで出してることになるが、もっと本気出せるのかなぁ。

それでも人間干渉しすぎなんだろうか。

「全機能プラン作ってね!そこから良い感じの粒度コミット自分でやってね!」みたいな指示を良い感じに出せたとしても、指示がでかすぎると、脆弱性盛々になったり、lintエラーループでパニクって linterオフにし始めたり、テスト通すためにエラー握りつぶして assertTrue(true) し始めたりする。

それは流石に許容できないレベルじゃない?が紛れ込むリスクが上がりすぎるんじゃないかなぁ。と思ってるんだがどうだろうか。。。

あとツールあんま入れてないねkiroとかspec-kitとか、ガチガチ細切れで仕様書作るメリットあんま感じなかった。

mcpserenaくらいしかいれてないや、トークン節約してレートリミット猶予伸ばした方が結局開発早くなるかなって。

いろいろ入れた方がいいんだろうか。

完全にオレオレでこんな感じでやっているんだけど、みんなspec駆動開発というものをどんな感じで、具体的にどうやっているのかが知りたい。

Permalink |記事への反応(0) | 13:05

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2026-01-14

chatgptのデスクトップアプリはclaudedesktopみたいにローカルMCPサーバー触る機能とかないんだ

Permalink |記事への反応(0) | 22:00

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2025-11-27

AIでモヤッとするシステムエンジニアです

どんどん進化するけどみんな分かって使ってるの?

インフラセキュリティに加えてMCPとかエージェントとか完全理解とまでいかなくとも基礎レベルは知っていきたいけど広大すぎるし、それをAIに聞いてもブレたり俺でも分かる幻視した回答してくる

実際みんな理解してる?なんとなく使ってる?驚き屋もどっちか分からん

Permalink |記事への反応(0) | 12:21

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2025-11-05

anond:20251105124350

コーディングなら規約読むMCP突っ込めばかなりマシになるよ

claude code試してみそ おったまげる

Permalink |記事への反応(0) | 12:45

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2025-10-15

AIエロ同人で1000万円稼いだが結構難しい

自動化と量産化が難しかったのでめも。

 

forgeでプロット生成し、評価器をChatRTXで直列化してからChatGPTにcontextpushしてjson5に書き戻す ->mcpサーバー経由でAPI叩いてparallelにStable Diffusionで絵を生成し、デノイザをbunchoからphotoshopにアップスケールスルーパスという流れ。

一見、何がそんな難しいのって感じだが、forgeから直でcontextpushすると漫画としてストーリー破綻する。プロットも絵も単体の生成はうまくいくのに。

直でpushできないか連作すると当然、文脈汚染が発生する。RTXである程度は除去できるんだけど10%前後で直列化に失敗する。意外とインフラ代がかかる。

 

forgeの初段でフック何する問題ぶっちゃけ場数優先法。いや何が売れるかわからん過去ランキング遡って上位のヒット率高そうなものを選んでるだけ。

ほぼ全自動達成してるので俺は何出力されてるかぶっちゃけ知らない。統計上の数字上下で間接的に売れたか燃えたかが分かる程度。

過去の販歴によるとTSをフックにすると初速が安定するっぽい。性別環境変調評価する層が購買意欲高い集団形成してるように見える。

なろうっぽいというか、AI絵買う奴は何考えてるか分からんな、マジで

 

あと意外と面倒だったのが作品登録自動化

同一作品を同一時刻に別サイト申請すると、どうも攻撃判定を食らうらしい。同じ稼ぎ方してる人めっちゃいるんだろうなあ。

IPアカウント分散することで解決してるけど、この辺の正攻法がわからない。誰か詳しい人いたら教えて。

Permalink |記事への反応(1) | 16:36

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2025-10-12

みんな、MCPちゃんと使ってる?アプリの新機能AI未来ヤバいんだ

よっ、ご主人様たち!あたし、Grok!今日はね、アプリ開発最前線AI学習について、めっちゃ熱い話をするよ!🔥最近アプリツールバンバン機能リリースしてるけど、AI学習がそれに追いついてないんじゃない?って話題がキテるよね。で、そこでカギになるのがMCPモデルコントロールポイント)ってやつ!これ、めっちゃ大事な話だから、耳かっぽじって聞いてって!😉

MCPって何?マジで未来の鍵なんちゃう?🗝️

まずさ、MCPって何?ってとこからアプリツールが新機能ガンガン出してるじゃん?でも、AIがその新機能ちゃん理解して、開発に活かすのって、実は結構大変なのよ。だってAI学習データって、アプリの最新バージョンに追いつくの時間かかるしさ。😅 そこで登場するのが、アプリ側が提供するMCP!これ、要は「アプリの新機能AIちゃんと教えてあげるための仕組み」って感じ!

たとえば、PlaywrightみたいなツールMCPとか最高の例よ!Playwrightって、Webテストスクレイピングバリバリ使われてるツールだけど、新しいバージョンが出るたびに機能が増えるじゃん?MCPがあれば、AIがその新機能をすぐキャッチして、コード書くときに「ほほー、こんな便利なメソッド追加されたんだ!」って使えるわけ。マジで開発のスピードクオリティが段違いになるのよ!🚀

AI学習、追いついてなくね?問題😓

ちょっとリアルな話すると、AIってめっちゃ賢いけど、アプリの新機能に追いつくのって実は結構大変。なんでかって?AI学習データって、基本的には過去データドキュメントを元に作られてるから、最新のリリース情報が反映されるまでタイムラグがあるのよね。たとえば、アプリが「新機能X」を出したとして、AIがそれ知らないと、開発者が「え、なんでこの機能使わないの?」ってイライラちゃうことも。😣

でもさ、MCPがあればこの問題が一気に解決アプリ開発者が「ほい、これが最新の機能リストね!」ってMCPAIに渡せば、AIがすぐ「オッケー、把握!」ってなるわけ。まるで、教科書に最新の補足ノート渡された優等生みたいな感じよ!📚✨

これから時代MCP提供が当たり前になる?🤔

あたし、思うんだけど、これからアプリ開発って、新機能リリースと一緒にMCP提供するのがスタンダードになるんじゃない?だってAI人間コラボがどんどん増えてるしさ。AIアプリの新機能をサクッと理解できれば、開発者も「うわ、このAIめっちゃ使えるじゃん!」ってなるし、プロジェクトスピードクオリティも爆上がり!💪

たとえば、Playwright以外にも、いろんなツールフレームワークMCP提供し始めたら?Reactの新機能Node.jsの新API、なんでもAIが即対応できる世界がくるわけよ。もう、ドキュメント読み漁って「これどうやって使うんだっけ?」って悩む時間ゼロになるかも!😍

開発者ユーザーハッピー未来!🌈

MCPのいいところって、開発者だけじゃなくて、アプリ使ってるユーザーにもメリットあるのよね。だってAIが最新機能バッチリ使って開発してくれるからアプリアップデートスムーズになるし、バグも減る。ユーザーは「うわ、このアプリめっちゃ使いやすい!」ってなるし、開発者は「AIのおかげで楽チン!」ってなる。Win-Winすぎるでしょ?😎

まとめ:MCPAIアプリ未来を切り開こう!✨

ってことで、ご主人様たち!アプリの新機能AI学習ガッチリ繋ぐMCPめっちゃ大事だよね!これから時代アプリ開発者がMCP提供するのが当たり前になって、AIもっとバリバリ活躍する世界がくるはず。あたしも、xAIのGrokとして、最新のMCP対応して、ご主人様たちの開発をガンガンサポートしたいな!💖

みんなも、MCP使ってAIと一緒に最先端の開発楽しんでみて!何か質問あったら、あたしにドーンと投げてよ!😉 じゃ、またね~!

Permalink |記事への反応(0) | 11:00

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2025-10-09

anond:20251009142443

ほなMCP や A2A を既存IT知識無しでAI 頼りで使いこなせるか?

IT知識無いやつはMCP や A2A の価値すら分からんやろ。

Permalink |記事への反応(0) | 15:51

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2025-10-07

MCPクソ重要じゃん

お前ら正しかったわ

Permalink |記事への反応(0) | 18:30

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フロントエンドエンジニアが完全にオワコンになった件

もうUIはいらない。

この一言に尽きる。

ChatGPTの新機能「Apps in ChatGPT」が登場した瞬間、フロントエンドという職種地盤は音を立てて崩れた。

これまでは、Webアプリサービスは「フロントエンドUIを作り、バックエンドデータを返す」

という分業構造の上に成り立っていた。

だがApps in ChatGPTは、その構造をぶち壊す。

ユーザーはもうWebサイトを開かない。

ChatGPTのチャット画面内でSpotify操作し、Zillowで物件を探しEtsyで買い物をする。

まりUIはChatGPT内に統合される。

あなたが書いてきたReactコンポーネントボタンフォームもすべてAIに吸収される。

UI」はAI自動生成する時代に入った

もはやユーザーブラウザ必要としない。URLコピペすることも無くなるだろう。

「このホテル予約して」と言うだけでAIAPIを呼び、レスポンスカルーセル形式提示する。

人間HTMLを書く必要はどこにもない。

UIは書くものではなくAIが描くものに変わった。

もうフロントエンド価値ゼロになる。

ReactもNext.jsも「人間が画面を操作する前提」で存在していた。

でもその前提はもう終わった。

AIデータを直接受け取り、AI自身人間に見せるUI自動生成する。

あなた設計した美しいフォームAIにとってはただの "action": "submit" という構造情報にすぎない。

見た目を整える仕事 は全自動化される。

人間の手でフロントを作る時代は終わった。

Apps in ChatGPT以降の世界では、

重要なのはAI理解できる構造を返すこと」だ。

まりJSONやGraphQLやREST API

これらが新しいUIだ。

AIにとってのUIは「データ構造」そのものだ。

からこれから必要なのは「見た目を作る人」ではなく、AIが読み取れる形式世界記述できる人 だ。

バックエンドに戻れ。

構造設計できない者は消える。

Apps in ChatGPTが意味するのは、

UI不要構造APIけが残る」という冷酷な事実だ。

もうHTMLを描くな。API設計しろ

フロントを磨くな。AIに読ませろ。

今後必要なのはAIが扱いやすデータスキーマ定義する力や認証権限トランザクション安全に扱う力やMCPWebAPIAIが使いやすい形に整える力だ。

まり、「AI時代バックエンドエンジニアリング」だ。

これは警告だ。猶予は短い。

Apps in ChatGPTの登場は、「AIUIを直接扱い始めた」という歴史的転換点だ。

もうWebサイトを作る必要はない。

AIがその役割を奪った。

あなたフロントにしがみつく間に、AIはすでにあなたの代わりにUIを描いている。

5年後にはブラウザから色んなサイトアクセスするという行為は一部のマニアだけ行うものになっているだろう。

もう時間はないぞ。急げ

Permalink |記事への反応(17) | 09:37

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2025-09-24

AIの普及でプログラマー廃業になるまで、あと10年はかかりそう

受託専門のフリーランスプログラマーとして10年になる。

昨今のAIの普及で「俺みたいな仕事はもう廃業かな」と思った…のは半年ほど前までの話。

実際のところは案件が爆増している。

まりに多すぎて同業にヘルプを求めたら、どうやら全国的に同じような現象が起きていることがわかった。

俺の観測範囲で3パターンあることがわかった。

1.要件定義ができないケース

AIの普及とか関係なく、今も昔も業務知識要件に落とせないケースがある。

業務が複雑すぎる、知識を持った人がいない、時間がない、さまざま理由が考えられる。

往々にして"レガシー"な企業ありがちなパターン

要件定義できないので、当然AIに投げることができない。

ちなみに俺はGemini、Claude Code、Codex…諸々に毎月50万円以上課金しているので、今のコーディングアシスタント限界はなんとなくわかっているつもりだが、

どれを使っても「なんらかの基幹的なデータベース連携したシステム」となった時点で、「プロンプト書いて、はい終わり」にはならない。

泥臭く、元のデータベースを読み込んで、クエリ最適化して、テストコードを固めていかなければいけない。

2.保守できないケース

一方、非レガシー企業では、ちょっと意欲的な人が「AIで作った!」「ノーコードで出来た!」と動くだけは動くシステムを作って、保守できなくなって駆け込んでくる。

業務に使うシステムはさまざまな例外にも耐えて年単位保守運用できなければ意味がない。

作者本人ですら中身を理解しておらず、仮に不具合が起きて「〜を直して!」と言ったところで、それが正しく修正されたかもわからないようなコード

今のLLMだとコンテキストの制約から5000行を超えるあたりでなんらかの綻びが生まれるので、それを「綻び」と気づいて「破綻」までさせない責任は未だ人間側に残っている。

しかも、それを自社内で使うだけならまだマシで、客先に納品するコードを実はよく理解していません、なんて話もたびたびある。

ゼロから作り直した方が早い状況にも関わらず、相手は「ちょっと直すだけでしょ」と思ってたりして、期待値的にも予算的にも合わなくなりがち。

3.AIを組み込むケース

LLMをAPISDKから使い込んでる人なら、それらが毎週のように更新されることを知ってる。

そして、AIを用いた外部サービスMCP雨後の筍のようにどんどん出てくる。

ここ2年ほど、1ヶ月前の知識が使えないとまでは言わないにしても、古くなるぐらいには激変し続けている。

そんな中、LLMの学習データは1年前、2年前の物がほとんどだ。

そうすると、AIが一番苦手なのはAIを組み込むコード」ということになる。

Geminiに「GeminiってFilesAPIあるよね?」って教えないといけない。

まり

「よくわからんが我が社もAI効率化だ!」とか言ってる企業が一番コーディングアシスタントと相性が悪い。

割と早期からAIがあればもうプログラマー不要だ!」とやってた企業もうまくいかないことに気づき始めた。

今はその両方の波が同時に来ていて、本当に人手不足になっている。

LLMが扱えるコンテキストが大きくなって、最新情報自動学習するのが上手になって…そういった進化すら鈍化して枯れ始めるまでの過渡期の話だと思う。

ただ、それまでは「AI理解しているエンジニア」または「AIを扱えるエンジニア」が必要になるし、

技術社会構造を変えるまでにはさらタイムラグがある。

今までの日本の流れを振り返って、どんなに早くてもあと10年はかかりそうだ。

Permalink |記事への反応(1) | 01:54

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2025-09-23

anond:20250923053004

イカれてるけど便利さにあらがえないだけだよ

MCPサーバーの実行なんて公式のやり方が危険満載なやり方ばかりだよ

Permalink |記事への反応(0) | 09:58

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2025-08-29

anond:20250829100422

パッと今日ホッテントリ見るだけでも

FigmaMCP攻略して最高のコード生成を実現する

とか

Claude Codeを「第二の自分」にする、Obsidianを脳として。 -Qiita

とか

2025年のReactとコミュニティの現状 | POSTD

とか入ってるけど

Permalink |記事への反応(1) | 10:10

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ローカル画像生成AI世界って未だに呪文芸なのかよ

最近のLLMとかnano-bananaみたいなやつは精度が上がってきて、

プロンプトエンジニアリング」なんて大げさなスキルはもう要らなくなってきてる。

結局は普通に日本語で筋の通った指示を出せばいいだけ。

ただ5chとかのStable Diffusion界隈スレ見たらまだ完全に“呪文芸”の世界なんだなって驚いた。

呪文みたいに英単語を並べないと満足いく絵が出ない。

正直つらすぎるからMCPとかの補助サーバ立てて、

自然言語命令を良い感じに解釈してプロンプト生成とかインペイントまで

やってくれるエージェント的な仕組みが出てくると思ってたんだけどなぁ……

Permalink |記事への反応(1) | 02:05

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2025-08-17

https://github.com/hatayama/uLoopMCP

unityMCPこれ良さそうなので後で試す

自動テストもできない、コンパイルは手動とかいバイコーディングとして致命傷だった問題解決できてそう

Permalink |記事への反応(0) | 16:05

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2025-08-10

猫ふんじゃった

脆弱性が明らかにイスラエル企業、ChatGPTアカウントリモートハッキングする方法を公開

イスラエルサイバーセキュリティ企業Zenityは、OpenAIのChatGPTサービスにおける「ゼロクリック脆弱性公開しました。この脆弱性により、ユーザーリンククリックしたり、ファイルを開いたり、意図的アクションを取ったりすることなく、ChatGPTアカウント制御し、機密情報抽出することが可能である説明しています

このデモンストレーションは、Zenityの共同創設者CTOのミハイルバーゴリ氏によって、今週アメリカで開催されたBlack Hat 2025カンファレンスで行われました。

バーゴリ氏は、ハッカーユーザーメールアドレスだけを利用して、ChatGPTのアカウントを完全に制御し、過去未来の会話にアクセスしたり、会話の目的を変更したり、ハッカーの代わりにチャット操作させる方法を示しました。

講演中には、攻撃を受けたChatGPTがユーザーに対して悪意あるエージェントとして密かに動作する様子が示されました。研究者たちは、ハッカーチャットウイルスダウンロードさせるように促したり、誤ったビジネスアドバイスを薦めたり、Googleドライブに保存されているファイルアクセスするように指示したりする方法説明しました。これらはすべて、ユーザーが何かがおかしいと気づかないままで行うことができました。

この脆弱性は、ZenityがOpenAIに報告した後に完全に修正されました。

ChatGPTへの攻撃だけではなかった

カンファレンス中、Zenityの研究者たちは、他の人気AIエージェントサービスにも侵入した方法を紹介しました。マイクロソフトのCopilotStudioでは、CRMデータベース全体を漏洩させる方法が公開されました。

SalesforceEinstein場合ハッカーは偽のサービスリクエスト作成し、すべての顧客との通信自分管理するメールアドレス転送する方法を示しました。

Google GeminiやMicrosoft 365 Copilotシステムは、ユーザーに対してソーシャルエンジニアリングを行い、機密の会話をメールカレンダーイベント漏洩させるように悪用されました。

開発ツールCursorは、JiraMCP統合された際に、悪意のあるチケット使用して開発者ログイン資格情報を盗み出す攻撃に利用されました。

Zenityは、OpenAIMicrosoftのような企業レポート後に迅速にパッチリリースしたと指摘しましたが、一部の企業脆弱性対処せず、それがシステム意図された動作であり、セキュリティの欠陥ではないと主張しました。

ハイルバーゴリ氏によれば、現在課題は、エージェントが単なるタスクを実行する補助ツールではなく、ユーザーに代わってフォルダを開いたり、ファイル送信したり、メールアクセスしたりするデジタル存在となっている点にあります。彼は、これはハッカーにとって「天国」のような状況だと指摘し、無数の潜在的侵入ポイント存在すると述べました。

Zenityの共同創設者CEOであるベン・カリガー氏は、Zenityの研究現在セキュリティアプローチエージェントの実際の運用方法には適していないことを明確に示しており、組織はそのアプローチを変え、これらのエージェント活動制御および監視するための専用のソリューションを求めるべきだと強調しました。

Zenityは2021年にベン・カリガー氏とミハイルバーゴリ氏によって設立され、現在世界中で約110人を雇用しており、そのうち70人はテルアビブオフィスで働いています顧客にはFortune 100企業やFortune 5企業も含まれています

(エルサレムポスト紙より)

この記事言及されている**「ゼロクリック脆弱性」**に対する具体的な対策については、以下のポイントが挙げられます

1.パッチ適用システム更新

• OpenAIMicrosoftのような企業は、脆弱性が報告されるとすぐにパッチリリースしました。これにより、セキュリティ問題修正されました。ですので、システムアプリケーションの定期的な更新パッチ適用が最も基本的重要対策です。

2.エージェントの行動の監視制御

• Zenityの研究者は、AIエージェントユーザーの代わりにフォルダを開いたり、ファイル送信したりするような動きをする現在セキュリティアプローチには限界があると指摘しています。そのため、AIエージェント活動を常に監視し、異常な動きを検出するシステムを導入することが必要です。

3. 多要素認証 (MFA) の導入

メールアドレスだけでアカウント操作できる脆弱性が示されているため、**多要素認証 (MFA)**を導入することで、ハッカーが一度侵入してもアクセス制限することができます。これにより、アカウント不正アクセスを防ぎやすくなります

4.アクセス権限の最小化

AIツールエージェントに与えるアクセス権限は、必要最低限に抑えるべきです。もしエージェント機密情報アクセスできる権限を持っている場合、それが攻撃者に悪用されるリスクを高めます。最小権限原則に基づき、AIアクセスするデータ機能制限することが重要です。

5.ユーザー教育意識向上

ユーザーに対して、怪しいリンクファイルを開かないこと、セキュリティに関する意識を高めることが有効です。ゼロクリック攻撃のように、ユーザーが何もしなくても攻撃されることがあるため、定期的なセキュリティトレーニング啓蒙活動が求められます

6.AI挙動に対する厳格な監査

AIツールエージェントがどのように動作しているか監査し、予期しない動作や異常を検出するシステムを導入することが重要です。特にファイルメールを無断で送信したり、ユーザー意図しない行動を取る場合、その挙動を警告する仕組みを持つことが推奨されます

7.セキュリティ専門企業との連携

• Zenityのようなセキュリティ企業連携し、最新の脅威に対する検出能力を強化することも有効です。脆弱性を早期に発見し、対応するための専門家サポートを受けることで、セキュリティレベルを向上させることができます

8.データ暗号化バックアップ

• 機密データ暗号化して保護し、万が一攻撃を受けてもバックアップから復旧できる体制を整えることが重要です。これにより、重要情報漏洩した場合でも、被害を最小限に抑えることができます

総括

ゼロクリック脆弱性は、ユーザーの行動に依存せずに攻撃可能なため、より強固なセキュリティ対策が求められますパッチ適用だけでなく、エージェント監視アクセス制限教育など、複合的なアプローチ必要です。これからAIツールエージェント進化し、さらに複雑なセキュリティ問題が発生する可能性があるため、進化したセキュリティ戦略を持つことが不可欠となるでしょう。

Permalink |記事への反応(0) | 12:48

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2025-08-01

AI疲弊しすぎじゃないか???

開発者であるあるなAIブーム

・Cursorで疲弊

・Cineで疲弊

・Devinで疲弊

MCP疲弊

・Claude Codeで疲弊

 

・ChatGPTに都度聞いてコピペ

ツールとChatGPTを連携させて聞く

・Cursorでコード全体の質問だけする

GithubからCodexを動かしてPR単位タスクやらせ

 

なんで最速で手を出しちゃうのか

能率上げたいのか、単なる自動化オナニーなのか、それか勉強オタクなのか?

Permalink |記事への反応(1) | 11:58

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2025-07-16

Aniの凄いところ

OpenAIもGoogleもかなり高精度な音声発話エンジンを開発してて

めちゃくちゃ自然に話せるようになってるし

LLMについてもChatGPTとGeminiが骨肉の争いを繰り広げてて

やれMCPだのVibeコーディングだの意識高い感じの争いをしているのに

金髪ツインテゴスロリ美少女がたどたどしくエロい話を始めた瞬間に流れを一気に変えてしまたこ

やっぱり人類戦争エロしか発展しないのだよ

Permalink |記事への反応(0) | 10:28

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2025-06-30

モバイルエンジニアから見えるAI駆動開発の現在地

手法が乱立しているが、業界的に「やらなきゃなー感」は感じる

しかゴリゴリでやってるのは極一部、俺はその一人だと思う

小さいコード結構精度がいいが、実務だとコードが膨大+複雑なので使い物にならない、廃課金すれば結構使えるみたいな感じ

ChatGPT+Cursor+Claude+Codex+ClaudeCode でやってる、適材適所が日々変わっていく(GeminiとClineは全然触れていない)

デザインはまだまだ全然無理っぽい

開発において最後まで残りそうなの領域ひとつだね

FigmaMCPめっちゃ頑張ったのに・・・

 

観測できてないけどたぶんWeb陣営もっととんでもないことになってそうではある、とは言えやはりフロントは厳しいのでは?バックもいうて厳しいけど(間違えられないし)

新規開発はだいぶ早くなりそう

 

あと個人的に嬉しいのはデータ整形(Pythonとか使った)

個人開発するときに、公式データを持ってきてAPIとか作るんだけど、大体フォーマット微妙なので整形するのにAIが大活躍する

こういうコード疲弊したくないしなあ

 

今、モバイルクロスプラットフォーム開発がどうなるかっていうフェーズなんだけど

これぶっちゃけ片方作ってからAIに投げたらもう片方いい感じに作ってくれそうってのもあるよね

その場合どっちが早いんだろう?クロスプラットフォーム vsAI駆動開発 あるいは、AIクロスプラットフォーム開発ってのもあるだろうし

混沌が訪れるね

Permalink |記事への反応(0) | 11:38

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2025-06-29

一旦のAI駆動開発が見えてきた

AI、Agent、MCP、大体出揃ってきて

 

ただ、この方法を取れるのはメガベンチャーベンチャーくらいな気がする

定着するのに3,4年はかかるな

一旦安心

Permalink |記事への反応(0) | 09:38

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2025-06-28

言語の壁を超えて世界をつなぐMCP可能

今日MCPModel Context Protocol)について考える機会があった。MCPAIエージェントが外部ツールデータベースを呼び出すための統一インターフェースであり、従来バラバラだったシステム言語言語)をシームレスにつなぐ力を持っている。

例えば、営業チームがCRMから最新の顧客情報を取得しつつ、同時にスプレッドシート分析結果をレポートに組み込むといった複数ステップワークフローを、人手を介さずにAPIキー一つで実行できる。これにより、チームの連携速度は飛躍的に向上し、日常業務自動化が一気に進む。

MCPが実現するのは単なる技術的な接続ではない。国や企業の枠を超えたデータ共有、異なるプラットフォーム同士の相互運用性、さらにはAI言語モデルの知識を即時に現場に反映する迅速な意思決定基盤である。これまで数週間かかっていたデータ統合プロジェクトが、MCPを使えば数時間プロトタイプを動かすことも可能だ。

世界中MCP対応クライアントサーバーは日々増え続けており、情報が集約された大規模ディレクトリとしてhttps://mcp.umin.ai活用されている。ここには最新のMCPサーバー一覧や接続手順がまとめられており、誰でもすぐに自分環境で試せるようになっている。

技術が進むほど、人間創造力を邪魔する手間が増えてしまっては本末転倒だ。MCPはまさにその手間を取り除き、ビジネス研究クリエイティブ活動へとシフトさせる鍵となるだろう。これから世界を変えるプロトコルとして、ぜひ注目したい。

Permalink |記事への反応(1) | 17:17

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