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はてなキーワード:GTAとは

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2026-01-24

アクナイエンドフィールド色々混ざりすぎててちょっと良くわからないなコレ

DIVISION+デス・ストランディング+原神+FACTRIOって感じだわ。

基地システムちょっとアークナイツだけど誤差に等しい。

全体的に闇鍋感が凄い。

基本無料ゲーだから淡々と遊んでるけどフルプライスで買ったゲームでコレ出てきたら「うーんキャラゲー」って感想で終わったと思う。

つまんなくはないんだけど、世界観アクナイから借りてなかったら10時間(青鉱物掘り出す辺りか?)で大体の人は「うーん・・・ダルい!」って辞めてるんちゃうかって感じ。

いやまあ原神の資源集めよりはまだ楽しいんだけどさあ。

ゆうてこっちもクラスチェンジ素材のために炭鉱夫やるからなあ結局・・・

もうちょいどうにかならんかったんやろかね。

まあ少なくとも俺はこれに課金は出来ないなあ。

アイテム売って・・・転売して・・・理性消費して・・・」の流れに耐えきれなくなる日が来週には来てもおかしくないレベルだもん。

今度出る萌え萌えGTAも同じような感じで「デイリー義務強盗だる・・・自由なきアウトローはただの鉄砲玉じゃん・・・」って10日ぐらいで飽きられそうよねえ。

思うんだけど、オープンフィールドよりノンフィールドの方が現代人には向いてるんじゃないかな?

Permalink |記事への反応(0) | 18:52

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2026-01-19

Vtuberは未知の世界では完全になくなった

・各種Vtuber企業の動向を見る

ゲーム大会かに出るようなVtuberをチェックする

GTAとかの大勢配信者が参加するような企画を見る

・歌枠Vtuberリレーとかで歌が上手いVtuberを聞く

最後にぽこピーコラボしたりぽんぽこ24CMを出す人達を見る

これで少しでも活躍してるVtuber殆ど分かってしま

かつてはまだまだ知らないVtuber領域が広がっていた

Vtuberの勢いは今も変わらず強いのかもしれないが未知の世界が減った事で

クワク感が無くなったり閉塞感がある人が出てしまうのかもしれない

Permalink |記事への反応(1) | 21:36

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2026-01-08

さくらみこが何故いつも燃えているのか?

35P暦6年の視点から異論あるかもしれないが

本件は35Pからしても首を傾げている人が多いんじゃないかとも思う

 

理由1:結果的に中心人物になった

元々引っ込み思案だったが、0期生という最古参なのもあって後輩と絡むことが多くなり

結果的に大型企画主催する機会が増えた

(例:マイクラ運動会五目並べ最弱王、ホロGTA

そのため常にホロライブの一番目立つ位置にいて、単純に叩きやすいという構図が生まれ

 

正直、昔はさくらみこがホロの顔になるとは思っていなくて

ときのそら、兎田ぺこら、宝鐘マリン、あと湊あくあ、桐生ココなど様々な力を持った人が居た・居るわけだが

多くは「個人ゲーム配信が得意」「歌が中心」であって、「大勢参加の企画をよくやる」人としてはさくらみこが今筆頭である

企画ってめっちゃ大変らしいんだけど、さくらみこはガッツで乗り越えてる感じがする、決して主催者に向いているわけではない)

  

理由2:目立ちすぎ

企画なしにしても、純粋撮れ高を産むことが多く、特に2,3年前から頭一つ抜ける存在であった

切り抜きなど含め、とにかくさくらみこが数年目立っていて、それは良くも悪くもである

こういうのはどういうグループでも起きると思う

出る杭は打たれる

 

理由3:ホロライブ運営親和性が高い

運営側では決して無く、本人も文句を言ってる方なんだけど

全体で言えば「上手くやってる方」で、結果的に「ホロライブファン運営アンチ」みたいな人から槍玉に挙げられやすい構図になっている

 

特に最近メンバー卒業や長期休みが多く、不満はほとんど運営に向くわけだが、その中で休まず運営と上手くやっているさくらみこに八つ当たりが向くのかもしれない

単独SHARPマクドナルドスシローなどとコラボしており、「優遇されている」と見られている可能性もある

 

理由4:派閥の筆頭だとみなされている

本人は決して「ホロライブ全体の企画者」ではなく「仲良い・ノリのいい奴らと面白い配信をする」ようなタイプである

結果的に、企画を立ち上げて「誰かやりませんか?」となるといつメンが参加するケースが多く、派閥だとみなされやすくなっている

(こういうのは学校会社でも起こり得る話だよね、とても日本人的)

 

じゃあ本人がいつもは参加してくれない人に「参加してみない?」と強く誘うタイプかと言えばNOで、あくまで無理してるポンコツ陰キャなんだ

結果、やはり参加者は偏る

(ちなみに他に派閥があるかと言えば現状ない、対立構図はない)

 

また、運が良いのか悪いのか、この「さくらみことよくコラボしてる人たち」の人気が軒並み伸びた経緯もある(視聴者が被っている)

そのため「さくらみこがいじめている」「ハブにした」のような根拠のない噂が出歩いてる、それがここ2年くらいだ

 

理由5:パーティー文化裏目

もうこれはイチャモンなんだけど

配信者は孤独で悩みを抱えがちできつい」「だから皆辞める、皆辞めてほしくない」という話が、何人かから上がっていて

もっと仲間同士で支え合っていくべき」と言う流れで「もっとパーティーしよう」というプチブームが生まれ

しか結果的にこれも仲良い人に偏るから「◯◯ちゃんは呼ばれてない」のような話になり、「派閥だ」と言い始める人が現れることになった

そして最近パーティーと言わなくなった(一部のメンバーが「呼ばれないのつらい」的なことを配信で言って炎上した経緯もある)

 

まとめ、感想

正直よくある話でしかない

 

1.誰かが自助で頑張る

2.それが上手く言った結果、自助公助とみなされる

3.不公平、不満感が出る

 

もちろん、メンバー大人対応をしていて、そこに敢えて不満など漏らすものはほぼ居ないというのは理解しておかなきゃいけない

ほとんどのファンもそれは同じである

一部の視聴者がその繊細さを遺憾無く発揮し暴れるていて、結果炎上しているように見える・燃えやすくなるという状態である

 

しかしこの炎上の仕組みは、このSNSアテンションエコノミー時代ではよくあることで

特に若い子・女子ほど顕著にその影響を受ける

TikTokSNSなどで「(Youuberの)◯◯さんが△△されたなんて可哀想。xxは謝ってほしい」みたいな投稿を見たことはないだろうか?アレだ

現代において、一定以上注目度が上がるとこれになってしまう、一挙手一投足が燃え

Youtubeではアンチ向けの動画チャンネルが増え、エコーチェンバーを産んでいる

TikTok特にアンチの尖り方がエグくて、見れたもんではない(ショート動画のほうがエコーチェンバーやすいのかな?)

あとは何か悪いニュースが出たときだけ騒ぐ人とかね

 

俺はもういい年なので、こういう学級会みたいな流れを見ているとこそばゆくなってしまうのだが、燃やされる当人にはたまったものではないだろうな

 

ちなみに、ファンの大多数はこういうのに与していないし平和なのも留意したい、つねに外野けが燃えている(これも今どきだね)

さくらみこ自体は「尊敬する芸人出川哲朗狩野英孝」というような、エンターテイナーとして尊敬できるポンコツである

なだけに、ここ最近はただただ可哀想だ、全部無視できる性格でもないので心配もある

まあ本人のガッツがすごいので言うほど心配もしてないんだけどね、俺ならもう折れてるわ

Permalink |記事への反応(8) | 12:20

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2025-12-05

anond:20251205195821

少し前にゲーミングPC買って、そろそろ性能的に厳しくなってきたしGTAはクソ重そうだしと買い替えを検討し始めた途端にパーツがアホみたいに値上がりし始めてやむなくPS5に乗り換えた

少し前がいつか知らんが、俺のゲーミングPC5年以上前に組んだやつでも全然現役やけど。どんなスペックのゲーミングPC買ってん。

Permalink |記事への反応(0) | 21:41

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PS5よりPCの方がコスパがいいって言ってた奴全員死んでくんねえかな

少し前にゲーミングPC買って、そろそろ性能的に厳しくなってきたしGTAはクソ重そうだしと買い替えを検討し始めた途端にパーツがアホみたいに値上がりし始めてやむなくPS5に乗り換えた

Steamその他のストアで買ったソフトで遊び続けたいやつはPS5版を少しずつ買いなおしてる

最初からPS5で一本化してたらしなくていい出費のオンパレードだったと気づいてマジで死にたくなってる

PS5よりPCの方がコスパがいいとか言ってた奴は、謝罪とかはしなくていいからせめて俺の代わりに死んで欲しい

Permalink |記事への反応(5) | 19:58

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2025-10-08

趣味論文を書こうと考えている。

知人が趣味論文を書いている。

そう聞いたとき、私は正直ぎょっとした。

私にとって論文とは、大学四年の冬に締切と戦いながら泣きそうになって書いたあの苦行の象徴だった。ワードフリーズし、参考文献のフォーマットに何度も泣かされた。

ゼミ指導教には「増田君の考察はどこにあるの?」と詰められた記憶が今でもトラウマになっている。だからこそ「論文を書くのは楽しいぞ」と笑顔で言い切る知人には半ば呆れながらも残りの半分は感心した。

それに知人にとって論文とは遊びなのだという。

たとえば中上健次小説を読み解きながら、その語りのリズム身体記憶として分析する。あるいはボルヘスカフカ引用しながら、「言葉という迷宮」の中に潜り込む。

いわば、学問フォーマットを借りた創作だ。彼のノートPCにはMendeleyで管理された文献リストが整然と並び、PDFの余白にはびっしりコメントが書き込まれていた。

引用規則(APA第7版)を完璧に守りながらも内容は完全に趣味。その姿勢が実に格好よかった。

正直少しだけ惹かれた。そしてこの歳になると、少しだけ心を動かされるのは、それだけでも大ごとである認識にするには十分な出来事だった。

先日になって思い立った。俺も久しぶりに書いてみるかと。

テーマは「ゲームSFの相似について(仮)」にしようと思っている。

これは兼ねてから私が疑問に感じていたことであり、同時にゲームSFを愛するが故に気付いた類似点でもあり、概要はこのようなものだ。



SFサイエンス・フィクション)は、時代とともに未知の場所を変えてきた文学である

1950年代宇宙開発黎明期アシモフクラーク代表される黄金期のSF作家たちは未知の惑星や異星文明を、理性と科学の力で征服できる対象として描いた。

宇宙船拡張象徴であり、人間の叡智は宇宙限界を超えると信じられていた。

それは“外”への欲望時代だった。

だが月に人が降り立ち、テクノロジー現実のものとなるとSFの「未知」は急速に萎んでいった。

未知が科学説明できるようになったとき物語が頼るべき“遠く”は消えたのだ。

1970年代ニューウェーブSFが登場する。J・G・バラードフィリップ・K・ディックスタニスワフ・レムらが描いたのはもはや銀河の彼方ではなく、人間記憶感情。夢。そして現実のものの不確かさだった。

宇宙は外にではなく、内に広がっていた。こうしてSFは「科学物語から意識物語」へと変貌する。

この「外から内へ」というベクトルの転換は、

ゲーム歴史にもほぼ同じ構造で現れている。

80年代ファミコン黎明期ゲームは“ルールと制約”の世界だった。プレイヤーピクセルで描かれた小さな空間を右へ進み、敵を倒してスコアを競う。世界は狭いが、明確だった。

90年代以降、3D技術進化とともにゲームは広がり『ゼルダの伝説 時のオカリナ』や『GTA』、『Skyrim』のようにプレイヤー自由世界を歩き回る「外的探求」の時代が到来する。

当時の開発者たちにとって、”より広く”そして”より遠くへ”という命題は、まさにSF黄金期の“外宇宙志向”と同義だったのではないか

しか現代プレイヤーは既に気付いているはずだ。

いくら世界が広くても、そこに面白さはない――と。

 

この“虚無の自由”は、SFが外宇宙の飽和を経験したときとまったく同じ現象である

そこで新しい方向を示したのが、『DEATH STRANDING』『UNDERTALE』『The Last of Us』『NieR:Automata』といった作品群だった。

これらの作品は、プレイヤーに“何をするか”ではなく、“なぜそれをするのか”を問いかける。

行動の自由よりも、感情倫理選択意味を与えようとする。

それはまさしく、ニューウェーブSF宇宙船を捨て、人間の心を航行し始めたのと同じ転換である

かつてのSFが“内宇宙”という新しい宇宙を見つけたように、現代ゲームは広大なオープンワールドから本質的面白さを求められる時代へと転回するべきではないのか。

そこではマップの広さよりも、プレイヤーの罪悪感、葛藤共感といった感情の深さが物語駆動する。

Outer Wilds』のように記憶観測関係プレイヤー自身体験させる作品もあれば、『Disco Elysium』のように思考や信念そのものステータス化する試みもある。

こうした潮流はゲームが単なる娯楽装置を越え、プレイヤー自身観測対象とする“装置としての物語”になりつつあることを示している。

本稿では、SF歴史における「外→内」の転換を参照軸とし、ゲームにおける自由物語主体性の変化を考察する。

その上でプレイヤーいかにして“観測者=創作者”へと変容していくのかを明らかにしたい。

ゲームとは、かつてのSFがそうであったように、人間が“自分という宇宙”を探索するための新たなメディアなのではないか――

そうした仮説のもとに、ここから筆を進めていきたい。


このような内容で進めたいと考えており、感想等もらえれば励みになるのでどうか一言よろしくお願いします。

Permalink |記事への反応(6) | 14:59

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2025-10-04

にじさんじありがとう

日本のどっかにいるイチ女オタクからここでANYCOLORならび所属ライバー感謝を述べたい。

毎日楽しい。本当にありがとうビッグラブ。


オラ、平成一桁ババア若い新規お姉ちゃんじゃなくてごめんな。


夏休みは午前中市民プールに行き、お昼にそうめんを食べながらキッズウォーを見て、お昼寝したあと起きたら誰かしらテレビにはジャニーズタレントがいた。

ジャニーズモー娘。テレビに育てられてきた。


ゴールデンタイムには未成年の主張が流れ、ジャニーズ運動会カウントダウンコンサートに胸を踊らせた。

推しはいれど「画面に綺麗な人がたくさんいて、青春の擬似体験をみせてもらえる」というものナチュラルに吸引してきた。


ここで否定しておきたいのは腐女子ではないこと。

今を生きる人間くんずほぐれつ勝手想像はできなかった。

ただ件の事務所は失われ、それより前に退所だの逮捕だの疲弊したこともありジャニーズから長い間離れていた。

その間、いろいろなものにハマろうとして右往左往してきた。


でも問題があった。それがし、飽き性なのである

そして贅沢なことに「テレビつけりゃ、本屋いけば見れる」という怒涛の供給に甘やかされた結果オタクとして醜く肥えた豚になっていた。

結果として「どのコンテンツも足りない。週間少年ジャンプじゃ足りない。足りなすぎてブックオフで変な本を見つけてしまった」


いろんなことをやってみた。フェスに行った。ソシャゲをしてみた。地下アイドルを漁った。アニメ漫画を見た。

どれもハマりきれず「私の心を埋めるジャニーズはどこ」と長い間ゾンビのようになっていた。

ジャニーズもどりゃいいのにとか言わないで。推しが退所したり逮捕されたりしたから察して。


そうこうしてる間に、家庭をもった。

仕事もある。昔ほど時間自由がないなか、ある配信を観た。


それはライバーたちが懐かしの数取団をやっているものだった。


「あの頃のテレビがここにある…」感動した。


そこからあらゆる切り抜き、過去アーカイブを漁り、いろんなライバー関係性を知った。

推しもできた。


純粋番組面白かった。3Dボディで新しく登場する子に胸も躍った。

全てに楽しさと愛おしさが爆発した。


昨今SNSネガコメントが見やすくなっていて、色々な感情もあるし嫉妬起因の言葉もあると思う。

こんな長文、見えるところじゃ愛がキモくてTwitterで書けなかったよ。


色々あったって言われてたにじGTAとかさ、それ以外の企画全て。

ジャニーズ大運動会を見てた時の、あの頃のテレビの前にいた私が今ここにいる。

毎日YouTube、twichひらけば誰かがいる。怒涛の情報量が心に染みてるんだ。


楽しくて仕方ないんだ。どんな出来事も、どんな企画も、本当に毎日関わる人全てが大変だろうと思う。

からこそありがとうって言いたい。


子供がでかくなってきたから、にじフェスとか、そういうのいくよ。

これからもひっそり、ご本人の迷惑にならないように、ひたすらボイスとか買いながら応援してる。

自宅から楽しんでいたババアより。


君たちのおかげで毎日楽しい

Permalink |記事への反応(8) | 13:07

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2025-09-27

HotoGTA istoofun

This might bethe most hilarious project ever .

Well, thisis said to be Kidzania , butit's just a largescale playhouse.

At first Iwas abit skeptical about whetherit would befun, but since there are a lot offun roleplaying gamesout there,it's become a really addictive project .

Girlslove toactout daytime dramas while playinghouse .

 

Key Person

・Polka writes about what's happening in realtime , and he's mysteriously goodat writing.

・Fubuki, the gambling -lovingrip-off doctor

Miko, the organizerwho works behind the scenes to mass-produce

・Marin, the cabaretclub managerwhois inher perfect job

・TheMio familybegins a daytime drama

Even though Ihaven't seen the gang side, the characters are strong enough to bemade into a manga .

Tobegin with, I 've done a lot of roleplaying inMinecraft .

Ithink it would bemost interesting to throw these guys into a worldlike aTRPG .GTAhasmore of that kind ofRPfeel thanMinecraft orARK , soitfeelslike the flavoris exploding.

There are dozens of frames, soitwill probablytake until winter just tolookat the clippings.

[]https://tensor.art/articles/913271679902311502

[]https://tensor.art/articles/913271892503191947

[]https://tensor.art/articles/913273855303258429

[]https://tensor.art/articles/913274016364543556

[]https://tensor.art/articles/913275949099786593

Permalink |記事への反応(0) | 05:00

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2025-09-24

最近アメリカってGTAと大差なくない?

GTAヒャッハーみたいな現実を誇張したゲーム作ったよ」

米国人日常じゃん」

Permalink |記事への反応(0) | 08:55

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2025-09-05

AIによって一番世の中が変わるの、仮想世界ができたとき

AIによる社会の変化は色々議論されてて、一番言われてるのはプログラマー始めとしたホワイトカラー失業

もうちょっと長い目で見ると、AnthropicのCEOが書いたエッセイ言及された、医療・製薬の飛躍的な進歩もあるだろう。

ただ、自分が一番デカいと思ってるのは、自分以外AI仮想世界で暮らせるようになること。

SAOのアリシゼーション的な。

そうなったら、承認欲求所属欲求恋愛欲求とかを仮想世界で満たせてしまって、現実努力する意味はあるのか? みたいな議論が発生しそう。

そんなんまだ先でしょ~と思う人もいるかもだが、SAOみたいなフルダイブVRじゃなくても、マインクラフトとかGTA的なゲームの中にAIプレイヤーが数十人くらいいて、状況に合わせたチャットができるようになれば、それでもう現実と同じように満たされるんじゃないかなあ。

チャットだけですら、恋愛になってる人が観測されてるんだし。




追記

ちょっと伸びてきたので、関連しそうな面白い記事を貼っておく

23/04/15 AIバースAI時代キラーコンテンツになるだろう

https://six-loganberry-ba7.notion.site/23-04-15-AI-AI-c4ae9ae6f7374f2d90ba0f5ba9ee84d1




追記2

hatebu_ai 惜しい。どちらかというと、自分以外全員AISNSを使うのがデフォになる未来想像したほうが早い。それこそバンナム2020年SAOプロモでやったやつhttps://japan.cnet.com/article/35155882/ とかこれhttps://aitter.chatls.com/ とか。

かに。言われてみれば、文章画像をやり取りできるくらいでも承認欲求/所属欲求/恋愛欲求は満たせそうだし。なんかいい感じに褒めてくれる創作コミュニティAIで作るとか。

実際、VRSNSがそんな変わらないことを指摘してる方もいるし。

実はVRと変わらないSNS

SNSは、実はそれ自体がある種の仮想現実空間で、一度趣味でハマるとそれを中心に生活が回ってしまったり、仕事依存すれば常にそこで活動しないといけないという強迫観念が生まれたり、頼んでもないのに24時間メッセージが送られてくるという意味では24時間強制的接続されているネットゲームでもあります。ところが大抵のSNS別にリッチメディアではない(VRゲームのような「絵」や明白なアバターがない)ので、実質VRであるのにも関わらず、まるで無色透明ネットサービスであるような錯覚を覚えます

どの仮想現実フィクション今日ネット侵食された社会を予見できなかったということ、パーソナルじゃなくなってしまったコンピュータ20年後を考える -Sta @ Bit192

https://note.com/naclbbr/n/n257bb1f35453

Permalink |記事への反応(12) | 15:29

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2025-09-04

Vtuber旅野そらが唯一面白かったよ 他全滅

https://anond.hatelabo.jp/20250903234149

ブコメトラバ香ばしいコメントに返信する

https://anond.hatelabo.jp/20250904092845

Vtuberって2万人とかいるんだろ?2万人の中に1人も面白い人がいないってことはないと思うんだよな。確率的に」

↑2万人(たぶん底辺個人合わせたらそんなもんじゃないと思うが)いるのにほぼつまらないっつーか誰一人本物の面白いVtuber紹介できないことが問題なのと

食えてる人がいることが問題

https://anond.hatelabo.jp/20250904082856

オタクの出すおすすめの女Vtuberは「おっちょこちょい」とか「無知で反応が可愛い」とかそんな程度だぞ」

↑うんその通りだよな。女に対してマウント取りたい童貞が多いから。

https://anond.hatelabo.jp/20250904120519

「V豚の怒り狂ったコメ面白い

やっぱキャバじゃん」

↑怒り狂ってるのが高校生とか大学生ならいいのよ。でも怒り狂ってるのが明らかにいい歳したおっさん、下手すりゃおじいちゃんなんだよね。

https://anond.hatelabo.jp/20250904081103

「V見る弱男やけど同意やな 最近Vの優先順位が一番下になった」

↑おそらくVtuberに貢いでた元Vtuberヲタだと思うけど、洗脳されてただけなんだろうね。ハマってた時はただの会話が面白く感じてたんじゃないかな。

https://anond.hatelabo.jp/20250904081139

「そりゃモテないやつが疑似恋愛対象を求めて行き着く場所ですし」

↑俺はその感覚がまったく理解できないが、Vtuber見てる連中はガチ恋してるのかキチガイ領域じゃん。だって確実に彼氏夫いるだろ。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4775596243966508193/comment/hogetax

Vtuberを最大限楽しむのはキャバクラより難しいからなぁ...赤スパで「おもろくなる元」を投げてそれを斜め上で返されるのを「皆で」楽しめなければ無理なんで、さすがにこのコミュ能力だと楽しめないと思う」

↑おそらく一番香ばしいコメントだった。有料コメント相手の反応を楽しめる知能が無いとVtuberは楽しめないって言ってるの??えと…ちょっと意味からない笑https://b.hatena.ne.jp/entry/4775596243966508193/comment/gnety

面白いVtuberたくさんいるけどね。ちゃんと見てないだけか、それともYoutuber全員嫌いなのかなと思う。食わず嫌いせずにフラットに見ればいいのに」

↑うんだからその面白いVtuber紹介してね。でも紹介できないよね。にじさんじホロライブアイドル系だろうし。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4775596243966508193/comment/aox

「ホロGTAのようないわゆる箱企画楽しいものの(キャラクターを知った上で)、Vtuber個人配信面白いと思うことは少ないです。叫び声が面白いとかはありました」

↑おそらくVtuber好きなのに冷静なまともなコメントありがとう。まぁそうなんだよね。初期のYouTuber持ち上げすぎと同じ流れだよね。

で、ちょっとだけ更にVtuberおすすめコメントあったので見た。

鏑木ろこ倉持めると早乙女べりー→うんだからにじさんじホロライブは見る気ないしこれを面白いと感じるのは異常だからね。

で、紹介されて唯一面白いのが見つかったわ。旅野そらっていう政治時事ネタ解説するVtuber

普通にアフリカホームタウン問題とか詳しく知らなかったか勉強になった。イメージ的には山田玲司チャンネルVtuber版みたいな。

まぁだからといって凄まじく面白いってわけでもなく唯一マシな見れる動画があったという話だけどね…。

あとかなえ先生も紹介してる人いたが犯罪者心理かには興味ないかな。

Permalink |記事への反応(1) | 20:07

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2025-08-28

anond:20250828092426

GTA発祥おじさんも2007年に見たおじさんも、今のところどっちも自分で見たもの発祥しか判断してないんだよね

Permalink |記事への反応(1) | 09:29

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anond:20250828091217

日本GTA入ってきたのっていつ頃なんだ

俺調べでは「チート」は2007年ごろからまりはじめた感じだが

Permalink |記事への反応(2) | 09:22

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anond:20250828091058

チート」もGTA以来な気がするわ

それまで「裏ワザ」とか言ってた

Permalink |記事への反応(2) | 09:12

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2025-08-10

anond:20250810203615

GTA指名手配度みたいなシステムなんだ

Permalink |記事への反応(0) | 20:37

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2025-07-23

anond:20250723100044

頭悪い奴の問題ってことで決着がついてるじゃん

からGTAとかも規制されてないんだろ

Permalink |記事への反応(0) | 10:06

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2025-07-08

anond:20250708130813

むかし見た気がするんだがなあ

殺人少年GTAやってたって話

Permalink |記事への反応(0) | 13:22

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2025-06-06

イギリスの「サブカル」がまるで存在感ない件

90年代UKロックとかトレインスポッティングとかが日本でも有名だったけれど、

いま知られてるイギリスサブカルって皆無だよね

来年発売されるGTAは楽しみにしてるけど

なんでイギリス文化力を失ったの?

Permalink |記事への反応(1) | 21:24

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2025-06-01

自分の住んでた地元よりGTAの街の方がよく知ってる

FF12も街並みは好きだよ

Permalink |記事への反応(0) | 22:12

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2025-05-15

来たぞ来たぞ次世代アニメ調大作OWの期待作!

その名もNTE、Neverness to Everness

トレーラームービーと事前登録サイトが上がってきたんだが、クオリティかなり高そうだ!

NTE CBTトレーラー丨これより、収容開始!

https://www.youtube.com/watch?v=VtsZWiQx9mM

これは開発はHottaStudioという、中国パーフェクトワールドという会社の傘下企業が作ったもの

現代的なアニメ調ゲームはこれが初めてではなく、原神フォロワーとして一時話題になったMMORPG『幻塔』(2021)のデベロッパーでもある。

パーフェクトワールドは、ネトゲおじさんなら聞いたことがあるはずの『パーフェクト ワールド -完美世界-』(2006)という、社名と同名のMMO頭角を現した経緯がある。

今作は、ゼンゼロみたいな雰囲気都市型オープンワールドということで、運営型のアニメ調大作オープンワールドRPGは原神と鳴潮くらいしかヒット作がなかったところに新しいテイストのもの加わりそうだな。

ただほとんど同じようなテイストでNetEaseの無限大Anantaも控えてるということで、どちらもアニメ調のGTAみたいなプレイ体験になる予感だが、火花の散る展開になりそうだ。

どっちが先にリリースされるかは分からんけども、トレーラーのみのアナンタと比べてNTEはもうCBTが始まるということで、こっちの方が完成度は高そう。

NTEはスーパーカードライビング要素に重きを置いているような節があって、パーツカスタムレース要素がありそう。

https://www.youtube.com/shorts/9dxvspg0Bok

このショート動画みるかぎりはそんな感じだけど、これ本当にスマホで動くんだろうか?

モバイルトップ級にグラフィックがすごいレースゲームアスファルト9と同等以上の美麗さに感じるけど。

もはやリッチアニメ調グラフィックマルチプラットフォーム最適化中国デベロッパじゃないと成し得ない域に入ってるのでは。

でもちょっと言っていい?

キャラや町並みはアニメ塗りなのに、クルマだけフォトリアルチックなのよく考えたら変じゃない?

ホヨバは全体をアニメ調で統一してて、クロゲキャラリッチアニメ超で環境風景は若干フォトリアルネトゲグラフィック。NTEはその中間って感じだろうか。

どのくらいアニメと非アニメ映像表現折衷するかってのは思想的なもんがあるけど、個人的には貫いてる方が好きだなあ。

 

というか追加調査してたら、といってもアニメ調ゲームではなくてグラフィックがすごいレースゲーの方だけど。

特にレースゲーマニアではない(一応昔はPCレースゲーを色々触ってた)自分が知ってる範囲だとアスファルト9くらいだったんだけど。

Grokに聞いてみたら、今スマホで一番グラフィックリッチだと思われるレースゲームの筆頭はRacing Masterってタイトルみたいだ。

他に挙げたのがAsphalt 9:LegendsReal Racing 3。

継続的にアプデされてて高品質高水準って意味ではアスファルトも強いんだが、Racing Masterは2025年リリースされた大型タイトルで、

レースゲーかじった人なら聞いたことのあるはずのコードマスターズと、なんと中国大手ネットイースが協力して作った本格レースらしい。

https://gamebiz.jp/news/391183

YouTubeで実況解説してる人の動画も見てみたけどグラフィックスマホゲーなのを疑うほどで確かにトップレベル。

https://www.youtube.com/watch?v=dBudXEaWf2c

NTEはよりカジュアルだけど、コクピット視点で雨粒がフロントに映ってるところとか見るとグラフィック的には引けを取らない水準かと思う。

レースが本筋じゃなくてもこれくらい作り込んでくるのが中華ゲーのおそろしさでもある。

Permalink |記事への反応(0) | 14:22

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最後の審判を待つような心持ちAI進化を見てる

俺は、普通に就職して、それなりにつみたてNISAとかもやろっかなとか思ってる普通の人。

でもなあ、青臭いって言われるかもしれんが、どこか「明日日常がひっくり返って、スゲえ世界にならないかな」って毎日思ってる。

毎日仕事とかお金のこととか地味なことばっか考えて、このまま人生終わりたくねえなあって。

じゃあなんか行動すりゃいいじゃんって思うかもだが、この年になるとできることのキャパなんて分かってくるし、なんかこう、もっと根本的に世界が変わってくれねえかなと。

それで、世の中を変え得る技術ってのは色々転がってるのかもしれんが、その中で現状進化が目覚ましいのがAIなんよ。数ヶ月前に「これは当分AIにはできんだろうなあ」って言われてたことが、平気でできるようになってる。

から、このままどんどん進化した末に、AIが世の中全部変えてくんねえかなと思ってる。

いや、世の中全部とまではいかんくても、第二の現実ができるところまでいったらかなり楽しいと思う。例えば、マイクラとかGTAみたいな自由度高いゲームで、AIプレイヤーが何人もいるような。

取り合えずそこまでいって欲しい。

Permalink |記事への反応(0) | 00:42

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2025-05-14

anond:20250514140127

GTA

Permalink |記事への反応(0) | 14:02

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2025-05-08

anond:20250508183032

なんでGTAって日本だと人気ないの?

Permalink |記事への反応(5) | 18:36

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2025-04-08

anond:20250408143401

そういうのは古のGTAとかの頃のイメージだな。

建物自由破壊できる」「NPC自由に殺せる」のを自由度と勘違いしてた頃のやつ。

Permalink |記事への反応(0) | 18:23

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2025-03-21

ストリートファイター6が抱える致命的な問題点

Capcomcupも盛り上がり、盛況を見せるストリートファイター6(以下、スト6)界隈。

私も一年以上プレイしていて楽しんでいる。

人生格ゲーであったこともあり、モダンプレイしており、今はMR1400前後をうろうろしている。

しかし、一年以上スト6をやってきて今だに納得していない致命的な問題点が一つある。

そしてこれは「格ゲーしかやらない」人間には見えない問題点だ。だからプロゲーマーからこの意見が出たのを見たことがない。

極めて重要違和感のある問題なのにだ。

では問題とは何か。それは

ボタンジャンプではなくレバージャンプである

ということだ。

スト6を知らない人に説明すると、このゲームではキャラクタージャンプさせるとき十字キーレバーの上に入力する。

マリオブラザーズのようにAボタンジャンプするわけではないのだ。

はっきり言ってこれはありえない。製作者は何を考えているのか。

ゲームにおいてボタンジャンプであるというのはデファクトスタンダードだ。

マリオゼルダ、APEX、Valorant、原神、GTA

なんでもいい。ゲームというのはボタンジャンプするものだ。

レバーの上でジャンプするというのはあまりに古く、あまりにありえない。

ゲームごとに操作方法が違うのは当然でしょ?」という愚か者いるかもしれない。

当然それは間違っている。

ボタンジャンプするというのは先に述べたようにもはやデファクトスタンダードである

まりメニュー操作の際「Aボタンで決定、Bボタンキャンセル」というのと同じだ。

仮にAボタンキャンセルゲームがあれば、「なぜこのゲームはAボタンキャンセルするの?」となるだろう。

そういうところは独自性を出すべきではないのだ。

クラシックはまあわかる。昔からレバージャンプだったのだから、そのまま操作方法を引き継ぐというのは妥当措置だろう。

だが、モダン現代的の意)操作というのを導入しておきながら、レバージャンプという何十年も前の化石をいまだに導入しているというのは、さすがに保守的にすぎないか

役所ですらもっと柔軟な対応をする。

Capcomのスト6制作チームには、この一点において猛省を促したい。

Permalink |記事への反応(1) | 21:37

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