
はてなキーワード:CMとは
同様に、若者が何をもって政治家を選択しているかといった調査も本書で紹介されていて、その結果から、中高年が想像する以上に若者が「政策」で政治家を選んでおり、政策が分からない時は参照項として政党を見るようにしている可能性が高いというデータを提示している。
また、政党という枠組みを重視する度合いは若者になるほど低くなる一方で、「その政党だから応援する」みたいな、政策よりも「政党ありき」で判断するといった態度から若者が距離を取っていることもうかがえる。個人的には、むしろその方がフェアだとも思うがどうだろうか(ちなみに、本書では党派で政治を考えることのメリット・デメリットも議論されている)。
学者は難しく考えすぎ。普通に「知らない」からだよ。「距離をとっている」のではなく、そもそもわからないだけ。二十歳ぐらいの自分を思い出してみればいい。政党やイデオロギーについて、ほとんど何も知らなかったはず。
ここで言う「政治知識」は政治制度に関する教科書的な知識であって、政党や政治イデオロギーに関する知識では全くない。高市首相が「極右」であることも知らなければ、中道改革連合が何に対する「中道」なのかも知らない。だから、個別政策のメニューだけを見て、普通にまともじゃないかと勘違いしてしまう。高市首相も選挙では極右的なイデオロギーを全面的には出していない。
そして、若者の日常メディアであるSNS動画サイトは、高市絶賛動画と左派系野党を小馬鹿にする動画で溢れている。リベラル系の政治チャンネルで、登録者人数がかろうじて10万を超えているのはArctimesだけ。それに対してアンチリベラル系は、高市の経済ブレーンである高橋洋一をはじめ100万超えのチャンネルが多数。選挙の政党のCM動画も自民党を目にする機会が圧倒的で、中道改革連合はまだ見たことがない。
学者はもう少しバカになってyoutubeを一日中ダラダラ見たほうがいい。高市首相の支持率が異様に高い理由が普通にわかる。
台湾有事が起きたら確実に自衛隊を戦地に派遣するんだろうな。台湾有事自体いつ起きてもおかしくないだろうし。更に憲法改正なんかしてしまって、自衛隊を軍隊と明確化したら、ジャンジャン自衛隊募集のCMや広告が出始めて、挙句人手が足りないと韓国を引き合いに徴兵制度の復活が始まるんだろうね。緊急事態条項なんかあれば問答無用だな。アメリカは日本が軍隊持ったと認識した途端日本から米兵を撤退させて自国は自分らで守れと言いそう。特にトランプなんかは。そうなったら絶対に中国は日本も標的にして、こうして戦争が始まる。中国は今不況だから何してくるか分からないしね。でもどうせこのコメも陰謀論と言われるでしょうな。中国と敵対してもデメリットしかないんだから、嫌いだろうが中国を利用する気持ちで付き合っていくしかないのにね。
そして大して好きでもないロカビリー歌手や加山やエレキバンドやグループサウンズやキャロルや秀樹やゴダイゴや教授や小室哲哉や古賀政男やらを羅列して、はっぴいえんどは小物だ音楽業界や雑誌ののステマだ連呼して大暴れ
要するに70年代の少年時代に歌謡曲よりイケてる邦楽のトップクラスだと信じて聴いてきた存在が、現在では見向きもされないからキレてるのよ
まず、この2組はサザンがデビュー即ブレイク、オフコースの増員やゴダイゴや原田真二が出てきた時点で一気に古臭く聴こえて過去の遺物になっていたわけ
聖子、たのきん、シャネルズ、YMOブレイク辺りで完全に存在感を失う
ユーミン、みゆき、陽水、小田、桑田らがその後も一線級であり続け、松山千春ですら90年代にヒットを出したが、拓郎とチューリップは70年代の思い出と共にリアルタイム世代のみに支持される存在になった
音楽雑誌の影響力などとっくに消え失せ、90年代の時点で売れてる雑誌はソニマガにロキノンジャパンにヴィジュアル系専門誌
現在はストリームにサブスク時代なので更にはっぴいえんど史観ブーストなどないも同然だが、そこでも拓郎やチューリップは後世の人間に聴かれない
しかも90年代はCMにドラマにキンキキッズの番組など、タイアップやメディアで拓郎とチューリップはあれだけゴリ押しされたのに無風だった
ラジオでも拓郎は昭和懐メロニューミュージックや歌謡曲括りでしか流れないが、はっぴいえんどは90年代以降の邦楽や洋楽と共に選曲されており、流れる頻度も後者が圧倒
シティ・ポップ、フラワー・トラベリン・バンドなど一部のグループサウンズやその流れのニュー・ロックのように海外で音源が発売されて評価されるムーブメントも起こらない
拓郎やチューリップをリアルタイムで支持していた当時のティーンズもリアル他界間近だから、蝋燭の火が消える直前に燃え盛るってやつなのかしら