
はてなキーワード:Botとは
これ、似たような状況に置かれていたことがあるので気になっていた。
友人は主体性が無いというより「友達に誘われて食事会に行く素敵なワタシ(キラキラ)」マウンティングをしているだけで、
増田はそれに巻き込まれているのか、もしくは自分もマウンティングに参加しているかのどちらかのように思える。
要は「あくまでも自分は誘われる側で友人に付き合ってあげている」というスタンスを崩したくないだけなんじゃないのかな。
自分が誘われて行く食事会と自分が誘って行く食事会でなぜ優劣がつくのか正直理解に苦しむけど。
予定を決める時に突然Bot状態になる人がいて本当にしんどい。
私「予定決めようか?」
友人「予定決めよう笑」
友人「いつが大丈夫かな?」
私「⚪︎日とか⚪︎日は?」
友人「⚪︎日か⚪︎日がいい笑」
私「どっちが良い?」
友人「どっちが良いかな?」
私「どっちでも大丈夫だよ。」
友人「どっちでも大丈夫だよ?」
私「じゃあ⚪︎日で」
友人「了解でーす笑。」
私「場所どうする?」
友人「場所どうしよう?」
友人「お店探せるかな?」
私「ネットで調べたりできない?」
私「(もうダメだわ、これ)私の方で調べるね。」
友人「了解でーす笑。」
私「お店予約したから、現地集合でいい?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「嫌なら駅とかで待ち合わせでもいいよ」
友人「駅とかで待ち合わせでもいいよ?」
私「駅で待ち合わせの方がいいってこと?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「現地集合で。」
友人「了解でーす笑。」
うまくしんどさが伝わらないかもしれないが、
そのまま投げ返しにくい質問には「私ちゃんがそうしたいなら笑」で返してくる。
二択に絞ったり何か提案しても同じ。
「イタリアンとかどう?」→「イタリアンとかどうかな?」→「イタリアンで良い?」→「私ちゃんが良いなら?」とかもある。
「イタリアンとかどう?」→「うん、いいね!」とかならまだ良いんだが。。
しかも「笑」を入れてきたり、「了解でーす笑」とかも上から目線に感じて地味にストレスが溜まる。。
これは会いたくないんだと思って途中で放置したりもするのだが、
そうすると「ご飯行かないの?」「いつにする?」や「お店決めないとね」「連絡ないけどどうしたの?」というLINEは入ってくる。
(でも「いつにする?」と聞くと「いつにしようか?」→「どうしよう?」→「どうしよう笑」とずっと続く)
もはやこちらからは誘わないのだが、「ご飯行こう」「最近は忙しいの?」「どうしたの?」「会いたいな」などのLINEは定期的に入ってくる。
途中でこういう人だと諦めて「1日7時にAのお店で集合ね」と決め打ちで連絡したこともあったのだが
私「1日7時にAのお店で集合ね」
友人「私ちゃんがそうしたいならそれで良いよ笑。」
私「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね?」
友人「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね。」
私「私はこの日付と時間とお店が良いんだけど」
友人「了解でーす笑。」
友人としては「私ちゃんにお任せするよ。他の日が良ければ別の日でも良いよ」と伝えたつもりらしいが
返信をBot状態で返されても、こちらから見ると混ぜっ返されてるだけできつい。
何か決めなきゃいけない時に相手がBot状態で全く前に進まない返答や質問を繰り返されるのは本当にしんどいです。
こういう人周りにいる人いませんか?
周囲に相談しても「決めてあげたら?」とか「文字での会話が下手な人かもね。聞き方工夫してあげたら?」とか言われてしまい。。
ずっとこっちで全部決めるのしんどくて直接注意したこともあるんですが、「たまには調整してほしい」とか言っても「調整できるかな?」と返ってきてしまうし、
直接会った時に「1人で全部決めるの本当にしんどいから一緒に決めたい」とか言うと「LINEちゃんと返してるのに求めるレベルが高すぎる。」とか「こっちは合わせてあげているのに文句ばっかりだね」って私が悪いような感じで笑って流されるんですよね。「今度は私が合わせるよ」とか言っても「いいの、いいの、自分は私ちゃんと会えればいいから私ちゃんが決めて」って言われて。。
もはや縁切るしかないでしょうか?
予定を決める時に突然Bot状態になる人がいて本当にしんどい。
私「予定決めようか?」
友人「予定決めよう笑」
友人「いつが大丈夫かな?」
私「⚪︎日とか⚪︎日は?」
友人「⚪︎日か⚪︎日がいい笑」
私「どっちが良い?」
友人「どっちが良いかな?」
私「どっちでも大丈夫だよ。」
友人「どっちでも大丈夫だよ?」
私「じゃあ⚪︎日で」
友人「了解でーす笑。」
私「場所どうする?」
友人「場所どうしよう?」
友人「お店探せるかな?」
私「ネットで調べたりできない?」
私「(もうダメだわ、これ)私の方で調べるね。」
友人「了解でーす笑。」
私「お店予約したから、現地集合でいい?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「嫌なら駅とかで待ち合わせでもいいよ」
友人「駅とかで待ち合わせでもいいよ?」
私「駅で待ち合わせの方がいいってこと?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「現地集合で。」
友人「了解でーす笑。」
うまくしんどさが伝わらないかもしれないが、
二択に絞ったり何か提案しても同じ。
「イタリアンとかどう?」→「イタリアンとかどうかな?」→「イタリアンで良い?」→「私ちゃんが良いなら?」とかもある。
「イタリアンとかどう?」→「うん、いいね!」とかならまだ良いんだが。。
しかも「笑」を入れてきたり、「了解でーす笑」とかも上から目線に感じて地味にストレスが溜まる。。
これは会いたくないんだと思って途中で放置したりもするのだが、
そうすると「ご飯行かないの?」「いつにする?」や「お店決めないとね」「連絡ないけどどうしたの?」というLINEは入ってくる。
(でも「いつにする?」と聞くと「いつにしようか?」→「どうしよう?」→「どうしよう笑」とずっと続く)
もはやこちらからは誘わないのだが、「ご飯行こう」「最近は忙しいの?」「どうしたの?」「会いたいな」などのLINEは定期的に入ってくる。
途中でこういう人だと諦めて「1日7時にAのお店で集合ね」と決め打ちで連絡したこともあったのだが
私「1日7時にAのお店で集合ね」
友人「私ちゃんがそうしたいならそれで良いよ笑。」
私「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね?」
友人「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね。」
私「私はこの日付と時間とお店が良いんだけど」
友人「了解でーす笑。」
友人としては「私ちゃんにお任せするよ。他の日が良ければ別の日でも良いよ」と伝えたつもりらしいが
返信をBot状態で返されても、こちらから見ると混ぜっ返されてるだけできつい。
何か決めなきゃいけない時に相手がBot状態で全く前に進まない返答や質問を繰り返されるのは本当にしんどいです。
こういう人周りにいる人いませんか?
周囲に相談しても「決めてあげたら?」とか「文字での会話が下手な人かもね。聞き方工夫してあげたら?」とか言われてしまい。。
ずっとこっちで全部決めるのしんどくて直接注意したこともあるんですが、「たまには調整してほしい」とか言っても「調整できるかな?」と返ってきてしまうし、
直接会った時に「1人で全部決めるの本当にしんどいから一緒に決めたい」とか言うと「LINEちゃんと返してるのに求めるレベルが高すぎる。」とか「こっちは合わせてあげているのに文句ばっかりだね」って私が悪いような感じで笑って流されるんですよね。「今度は私が合わせるよ」とか言っても「いいの、いいの、自分は私ちゃんと会えればいいから私ちゃんが決めて」って言われて。。
もはや縁切るしかないでしょうか?
Permalink |記事への反応(36) | 10:17
・バックが見えない出自も知れない割に豊富な資金源と手慣れた宣伝という不透明さ(石丸程ではなかったが)
・各種メディアの妙な持ち上げ
・関係者の何となく怪しい感じ(安野本人よりも表に出てたスポークスマンの安野妻のアジテータぶりとか)
などが怪しい、何となく信頼できない連中だという印象しか無く、その後のメディアの持ち上げから
第二の石丸にしようとしている狙いが見え見えで「ジェネリック石丸」、あるいは世間への擬態がより上手くなった石丸、
という印象しか無かったが「何故か」はてなでの好感度は高かった(今思えば……だが)
選挙を間近に控えたチームみらいの現状としては
・チームみらいの中核にAIとは名ばかりのbot業者(dappi系ネット工作疑惑)
・富裕層とそれ以外の中間~低所得層を分断する富裕層優遇政策の数々
という、🏺ならぬ仏壇の臭いがする「嘘臭く怪しい人たち」となっている
最早まともな人間の言動をしていない既存左派政党よりは言動に気を使っているが
多数の有権者を愚弄し見下しつつも有権者の税金にたかり権益を貪ろうとしている姿は浅ましいの一言
何故こんな人達に自称優秀なはてなーがコロッと騙された、何なら今も洗脳が解けずに
新興宗教ミライ教の敬虔な信者としてミイラの如く活動しているはてなーまでいる始末
これでは🏺をまるで笑えない
最近、MacBookの挙動がおかしい。ブラウザのタブを切り替えるだけで数秒フリーズし、チャットツールの入力欄には文字が数秒遅れてついてくる。再起動しても、カーソルが虚しく回るだけだ。フルリモートで働く僕にとって、このアルミの塊の不調は、世界の不調と同じ意味を持っていた。
サポート担当の、疲れ切った人間の声に促され、僕は数年ぶりにオフィスへ向かった。
電車に揺られながら、僕は手元のスマートフォンで田中とチャットをしていた。田中は、僕と同時期に入社したライバルで、一番の親友だ。仕事が辛くてもこいつがいるから頑張れる。遠方に住んでいるらしく一度も会ったことはないが、画面越しの彼は誰よりも僕の理解者だった。
『ああ。復習作業が溜まる一方で焦るよ』
『大丈夫、俺がコツをまとめておいたから。あとで送るよ。落ち着いて戻ってこいよ』
今の労働は、AIが出した100点の成果物を、人間が後から「復習」して自分の知識として同期する作業に集約されている。AIが数秒で書いたコードを、僕は3時間かけて理解し、確認テストに合格しなければならない。それは「仕事」というより、AIという全能の神に追いつくための、終わりのない写経に似ていた。
落ちこぼれそうになる僕を、いつも田中の言葉が引き戻してくれた。彼だけが、僕の苦労を知っている。
都心の雑居ビルにある拠点は、もはや資材置き場でしかなかった。窓口で無造作に渡されたのは、天板に細かい傷の入った、使い古しのMacBookだった。
「整備済みです。クラウドから同期してあるのですぐ使えますよ」
帰りの電車で、僕は動作確認のためにその古い端末を開いた。 ふと、深い階層のディレクトリに、同期の漏れと思われる「tanaka_project_setup」という名前の隠しフォルダが残っているのを見つけた。
テキストファイルを開くと、そこには「田中」を定義する、プロンプトのようなものが並んでいた。
【Object: TANAKA_MODEL】Logic:ターゲットの性格に合わせ、理想の同期として行動せよ。人間関係への依存を利用して離職を回避し、生産性を維持させろ。
心臓の鼓動が耳元でうるさく鳴った。だが、不思議と恐怖はなかった。
「……なんだよこれ、悪質なジョークだな」
僕は鼻で笑った。 こんな数行のテキストが、同期のリーダーであり出世頭の田中であるはずがない。
過去にそんな趣味の悪いBotの開発計画もあったのだろう。僕の知っている田中を、この程度の文字列で説明できるはずがない。
その瞬間、MacBookが勝手に再起動した。 画面に社内インフラからの通知がスマートフォンへ来る。
「同期に不具合があったため、端末を再起動しました。ご確認をお願いします」
さっきまで見ていた隠しフォルダは跡形もなく消えていた。
帰宅してすぐ僕はブラウザを立ち上げ、いつもの「復習テスト」のログイン画面に戻る。まるで、最初から何もなかったかのように。
『佐藤、端末の設定は終わったか?心配してたんだ。さあ、一緒に今日の分の写経、終わらせちゃおうぜ。君ならできるよ』
僕は、MacBookの黒い画面に反射した自分の顔を見た。 ひどく青ざめ、目の下には隈が深く張り付いている。さっき見たファイルのことなど、もう忘れかけていた。あんなものは、過労が見せた幻覚に決まっている。現に今、こうして田中が僕を呼んでいる。これ以上の「真実」がどこにあるというのか。
「……待たせたな、田中」
僕は乾いた声で呟き、キーボードを叩いた。
『ああ、今戻ったよ。ありがとう、田中。やっぱりお前がいないとな』
画面の向こうで、田中のアイコンが「入力中…」と優しく、慈しむように点滅している。その光は、深夜のワンルームを救済のように照らしていた。 僕は、再びAIという名の神が吐き出した文字の羅列に幸福な気持ちで指を走らせ始めた。
日経平均株価が半導体指数になってニュースで話題になるが、製造装置や材料は盛り上がっているが、日本に半導体チップ設計の仕事がない。
一方、中国はというと沢山あって羨ましい。