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2026-02-14

anond:20260214095014

23区と市の境界あたりなら自転車使わん生活想像できるだろ

Permalink |記事への反応(0) | 09:51

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自転車のない生活想像できなかった

俺は東京23区と市の境界あたりで生まれ育った。

この辺りに住んでると自転車生活の一部だ。

ほどほどの距離生活必要な店は揃っているので、車がないと生きていけないということはない。

さりとて、都心のように商業施設が犇めいているというわけでもなく、駅前の店が固まっているエリアには歩いても行けなくはないが自転車があった方がやはり便利だ。

小さい頃に親から自転車の乗り方を習い、子供だけで出掛けられる年になってから友達皆で自転車に乗って遊びに行き、駅から離れた住宅街に住んでいたので高校生になって電車通学になってからも駅までは自転車で通っていた。

から子供の頃、俺は自転車に乗らない生活というモノがイメージできなかった。


高校自転車に乗れないという言う女子に初めて会った時はカルチャーショックを受けた。率直に言えば、コイツは今までどうやって生きてきたんだと思った。

また、高校生になってインターネットに触れるようになって、どうも所謂ネット民的な層の間で自転車バカにして良いモノ枠みたいになっていることを知って、衝撃を受けた。

なんでコイツ等は"生活の一部"をバカにしているのだろうと。

そして俺は、コイツ等はおそらく都心一等地に住んでいるハイパー金持ち……はネットの掃き溜めにはほぼいないハズなので、ド田舎者か、引きこもりなのだろうと考えるようになった。

流石に高校生くらいの歳になると、それまでの人生で、お出かけで都心に行ったり、家族旅行学校行事田舎の方に行ったりで、自転車では暮らし難い土地があるということは知識としては知っていた。

だが、それはあくま特殊なケースという認識だった。

大人になって自分の知る世界が広がっていくと、むしろここまで自転車暮らしに特化していた自分の方がレアケースなのではないかということに気付くようになった。

まず、車がなくても生活で困らないのは都市部に限るということを知った。

また、駅チカに住んでいる人はそこまで高頻度で自転車に乗らないらしい。

車が生活の中心になっている人達もいる。

自身実家を出て、まだ自転車生活圏内だが、それでも実家に比べると都心寄り・駅チカに住むようになって、比例するように自転車に乗る頻度は減った。

一時期、メンタルを壊して、療養で1ヶ月くらい実家に帰っていた時があったのだが、その時は一人暮らしの家に自転車を置いてきていたので、実家自転車がない状態だったが、それでも意外と生きていけることを知った。

だけど、それでもやはり自分の中で自転車生活の一部だ。

車社会田舎でも、駐輪場もろくにない都心でも生きていける気がしない。

個人的に今、気になったいるのは、地方都市とか言われているエリアだとどのくらい自転車生活に馴染んでいるのかだ。

Permalink |記事への反応(3) | 09:50

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2026-02-13

anond:20260213111047

どこがクソ立地なんだ???

これ以上何を求めて23区に住んでるんだよ

Permalink |記事への反応(0) | 11:12

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anond:20260213111047

23区ってだけじゃなぁ( ̄▽ ̄;)

Permalink |記事への反応(0) | 11:11

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2026-02-12

【親ガチャSSR田舎サラリーマン

社会人になってしばらく経ち、結婚物件だと大きなプライベート案件の話が出てくると、いわゆる実家が太いとか、お育ちが雅でとか、そういう話が結構顔を覗かせるようになってきた。

自分田舎サラリーマン家庭で育った。THE中流階級だったと思う。小学校の頃は、自宅とは違う雰囲気友達の家に遊びに行っても、いろいろあるなあくらいにしか感じていなかった。たくさんの習い事歯列矯正をさせてもらっていたし、母から「パパもママもこどもにいちばんお金をかけたいの」と言い聞かせられていたので、自分は恵まれているなあとは思っていた。中学校はずっと学級崩壊しており、いじめ暴力地方脱出のための勉強漬けでそれどころではなかった。高校進学校だったので、医者の娘とか社長の息子とかがごろごろいた。私立医学科が選択肢にあるなんてやんごとねえな~くらいは思っていたが、自分受験必死でそれどころではなかった。オープン校風都内大学に進学したので、お金がないやつもいれば世田谷実家から通っているやつもいた。でも大体みんなバイト代でやりくりしていたし、大体みんなお金が無かった。大学生なんてそんなもんだった。

社会人なりたて程度では、会社の同期も大学の友人たちも、一部を除いてそれほど突飛な収入差はない。みんな概ね一直線。そのはずだったのに、5年10年経つとなんかおかしい話が出始めてくる。明らかに弊社の収入では賄えない頻度の海外旅行とか、明らかに弊社の収入では賄えないマンションとか。お金の使いどころや株では片づけられないハテナが頭に浮かぶ。で、そのうち飲み会とかで噂が回ってくるのだ。「おじいちゃま松涛らしい」「マチアプで出会った彼女の親が」「生前贈与で」。

そんなのありかよと思った。ずっと勉強頑張ってきて、田舎から脱出して、ようやく23区で同じ土俵に立てたと思ったのに、立ってるところ全然違うじゃねえかよ。なんだそれは。配偶者実家が太いパターンさらに腹が立った。一発逆転ってそんな転がってるもんなのか。

自分は大好きで尊敬できる、似たような収入で似たような出自パートナーとさっさと結婚していた。これに関してはなんの後悔もしていない。でもなんかもう空しくて仕方がなくて、パートナーにぼやいたところ、ライフプランシミュレーションエクセルを見せられた。そこにはざっくりとした人生の進みとそれに応じた資金計画が書かれていて、ちゃんと働いてちゃん資産形成していけば、20年後30年後には結構いい感じになってますというものだった。なんだ意外といけるもんかと安心し、しっかり者の相手に改めて感動したが、なによりも、自分の足でゆとりある生活安心して送っていけるだけの学歴をつけてくれた両親への尊敬の念が湧いた。ようやく本当の意味感謝できた気がする。

親の年収をしっかりとは知らないけれど、自分の方が学歴収入レンジも高い。生活は細かく節約していたことが都会で適当暮らしているとわかるし、こども2人が大学生だったときはなかなかギリギリだったと後になってこぼしていたのは少しだけ聞いたことがある。「地元に帰ってきてね」=「帰ってきて自分たちの面倒を見てね」が基本の田舎から、何も心配するな行けるとこまで行ってくれ、と背中を押してくれたのか。教育費をかけまくった見返りを期待することもなく。鳶が鷹をなどとは言いたくないし思ってもいないが、自分の代より子の代をずっと豊かにすることってできるのか。お生まれガチャ配偶者ガチャよりも尊いガチャを引き当てたのかもしれん。

から良くしてもらったから、当然自分自分の子にはお金時間もかけてあげたいとは思っていたが、身が引き締まる思いがした。月並み結論だけれど、しっかり親孝行も、子育てもしていきたい。保育園に迎えに行ってきます

Permalink |記事への反応(0) | 17:22

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2026-02-11

旗の下に立てなかったあの日の事

衆議院選挙が終わって数日が経った。

正直に言えば、私はこの選挙に疲れてしまった。

しかし同時に、「民主主義とは何か」を考え直させられる出来事でもあった。


今回、先の参議院選挙から心惹かれる候補者がおり、その方が衆院選でも立候補されることになったとみつけた。

何を行えばいいかからない、なので決起集会から参加することにした。

ただ、私はこの政党政策すべてに賛同しているわけではない。たとえば消費税ゼロを謳っているが、現実的な財源確保として不可能だろう。VAT対象品目見直しや税率の段階的引き下げならまだしも、と思う部分は多々ある。それでも、この候補者個人姿勢には共感していた。


決起集会での違和感

会場には早めに到着した。主催者席に座る候補者は、ネットで見るより穏やかで、普通の人に見えた。もしかして別人では、と疑ったほどだ。

ところが決起集会が始まると、徐々にあの雰囲気が戻ってきた。明確な目的意識と、人を飽きさせない話術。理路整然とした言葉運び。ああ、本物だ、と少なからず感動した。

しかし同時に、ただならぬことが起こっていた。

開始ギリギリに入場を諦めかけていた人々を掻き分け、個性的な格好の女性が入ってきた。顔見知りらしき女性と話した後、床に座り込んだ。満員のため床に座る人は他にもいたので、これ自体は仕方ない。冬の寒い日だったが室内は適温だった。

ところが彼女には暑かったらしい。会の進行も気にせずタンクトップ姿になり、ストレッチを始めた。候補者演説している最中である。周囲の人々が一瞥し、見て見ぬふりをし始めるのが分かった。知り合いと見られる女性も、誰も諌めることはなかった。

これは私にとって異様な光景だった。国の立法府に人を送り出そうとしている場で、自分の快適さを優先する振る舞い。それを制止できない支援者たち。人は自由であるべきだが、この状況への違和感は拭えなかった。

候補者支援者の話は感動的で思慮深く、ますます応援したくなった。だが同時に、この非社会的行動とそれを容認する雰囲気に、この集団に身を置くことへの躊躇も生まれた。候補者は心から応援するが、支援者の集まりには居心地の悪さを感じる。党内の年齢層が高いせいか、仕組みがアナログなことも気になった。



街頭演説での言葉選び

次に応援に訪れたのは、大きな駅前だった。党首候補者が揃って演説するという。選挙戦も中盤、どんな話が聞けるか楽しみだった。

党首の主張は理解できる。税金の使途変更、防衛費拡大への反対、雇用の安定化。実現すれば社会的負担を減らせる政策だ。

しか言葉選びが気になった。この街はかつて若者の街と呼ばれ、今も感度の高い人々が集まる場所だ。新しいものを好み、洗練された言葉を使う。

その駅前で「○○はいいでしょう、みなさん、どうですか?」という呼びかけ。若い世代なら思うだろう。質問形式議論誘導するのはレトリックとして不誠実ではないか、と。信念があるなら素直に政策を語ればいい。同意を求める言葉は、自信のなさに聞こえる。

若い皆さんどうですか?防衛費ガビーンうなぎ登り!」

耳を疑った。ガビーンとは何だろう。長年のキャリアを持つ政治家が、なぜこの場にいる人々に届く言葉を選べないのか。聴衆に訴えかけるのではなく、自分の話したい言葉だけを語っているように見えた。

この党首東大主席で出て司法試験合格し、若くして党を任され、弱者の側に立って問題解決に取り組んできた人だ。テレビ討論でもしっかり話される。政治家として評価されるべき実績がある。

それなのに、この演説は何だろう。データの並べ方も、相手に噛んで含めるような話し方も、聴衆を低く見積もっているように感じられた。

この区は常に23区の平均給与トップ3に入る。日々プレゼンをし、人を説得して予算を獲得する訓練を受けた人々が多い。党首の話し方は、そうした聴衆には響かない。

後ろで候補者不安そうに手を振っている。聴衆の半分は政党ではなく候補者目当てだろう。

党首がようやく話を終えたと思ったら、スタッフが「まだ話し足りない」とマイクを戻した。聴衆は候補者を見に来ているのだ。壇上の党首スタッフ候補者の間で意思疎通がうまくいっていない様子が見て取れた。

候補者演説が始まったのは25分後だった。比例候補とはいえ若者に届く言葉で話せる候補者時間が、二世代上の党首演説に削られたのは残念だった。

それでも、その足で区役所に向かい候補者政党名を書いて期日前投票した。


平日最終日の光景

選挙運動平日最終日、金曜の夜に仕事が早く終わったため、もう一度候補者演説を聞きに駅前へ向かった。

今回、リベラル政党を心から応援したいと思った。ただ投票以外に何ができるか分からない。勤め人なのでポスティング時間も取れない。せめて聴衆「モブ」の一人として場を盛り上げられればと足を運んだ。

だがその度に気になったのは、支援者排他的とも見える行動だった。

この日、自治体首長候補者と同じ政策を掲げるNPO代表応援演説に来ていた。聴衆は80人もいないように見えたが、特記すべきは15人前後が巨大なスローガン入りの旗を持っていたことだ。個性的な格好をした人が多い。

でもさあ、80人くらいだよ。ここにいるの。そこの20%が旗持っているわけ。

遠目から見て、異様な光景デモ会場なら分かる。他党でも旗を持つ人はいる。ただ大抵は小さな応援旗だ。少ない人数に大漁旗並みの旗を持つ人が20%もいる状況は、書かれたスローガンが正しくても、外から見て近寄りがたい。

あの集団を見て、楽しそうだから仲間に入ろうと思う人がいるだろうか。むしろ威圧感を与えているのではないか

遠目から候補者演説を聞いた。掠れた声で、それでも変わらない人を惹きつける話し方。前議員時代に力を入れた戦時中事故問題労働問題、あらゆる格差問題。それは意味のある言葉だった。一人でも多くの人に届いてほしいと願った。


敗退、そして気づいたこ

月曜日候補者は票が届かず敗退した。

大規模政党から見ればメジャーではない政党些細な敗北かもしれない。しかし多様な問題提起をし、さまざまな状況に置かれた人々の声を国に届けられる人を、有権者の一人として国会に送れなかった。今、とても気持ちが沈んでいる。

全ての人に優しい社会という理念大事だし、私もその一員でありたい。

直近の選挙リベラル側に立つことで、リベラルが票を増やせない根本的な問題に気づいた。

理念は正しくても、それを広げる方法課題がある。他党の主張を支持する人もいるだろう。だが節目の場では、協調他者への尊重必要ではないか政党側にも支援者側にも。

共鳴する仲間を増やす必要がある時に、外から人が入りづらい雰囲気を作る古参の態度は何なのだろう。

学生時代キャンペーンスタッフバイトでチラシ配りをしていた。人の目を見て動きを少しシンクロさせると受け取ってもらえることを学んだ。この政党スタッフ高齢の方が多く、ぶっきらぼうにチラシを押し付けるように渡していた。チラシに書かれた言葉を届けるというより、チラシ配りという役目だけをこなしている。相手の行動を見て判断し、関心のある素振りを見せなければ、誰もチラシを受け取らない。

視覚障害者用の誘導ブロックに立つ支援者もいた。「誰かが来たらどけばいい」ではない。そんな配慮もできない人が支持している、と候補者評価まで下がることに思い至らないのだろうか。

若い有権者はチラシではなく、候補者ホームページを見る。だがそのホームページも、パワーポイントで作った画像を貼り付けた雑然とした作りで、政策の深掘りも整理もされていない。フォントサイズバラバラデザインに落ち着きがない。

候補者最初の決起集会で、この政党からこそ活動ができたと感謝を述べていた。その言葉本心だろう。だが同時に、支援者たちの善意が、意図せず新しい人々を遠ざけている現実がある。



Takeaway:

私自身は無党派層であるが、今回リベラル候補者を追いかける中で、いくつかの問題が見えてきた。

理念を広げたいのであれば、まず支援者の側から、初めての人が入りにくい雰囲気を和らげる必要があるのではないだろうか。

掲げているスローガン本来社会全体に向けた言葉のはずだが、いつの間にか仲間同士の確認言葉になっていないだろうか。

さまざまな立場温度感の人が参加できる作法になっているのか、改めて考えてみる余地があるように思う。

また、政党候補者側にも感じたことがある。

どのような態度の人であれ、どの立場の人であれ、まず同じ社会構成員として尊敬の態度を持って扱う姿勢必要ではないだろうか。

自分たちの正しさを語るだけでなく、その正しさが現実社会にどのように作用するのかを、現在社会を前提に説明してほしいと感じた。

たとえ他党であっても、支持される理由があるはずであり、その点を理解しないまま批判すると、力強い、信頼できる言葉を届ける前に、結果として有権者を遠ざけてしまうのではないか




この候補者のような人が国会に届くためには、リベラルの側にも変化が必要なのだと思う。

Permalink |記事への反応(0) | 23:53

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2026-02-08

どうして損しかしない党に票を入れるの?

わたし世帯年収千万23区持ち家、大企業勤め、金融資産ンン千万円だから自民党の思うままの世界でも、円安いな、物価高いなって思いながら普通に生きていける

けど、平均年収ぐらいで中小勤めの一般的なみんなたちは、どうして、更なる物価高、高額医療費改悪とかお財布直撃する自民党にこぞって票を入れるの?

補助金事業の獲得を願って?

簿外のお金が巡り巡って来ることを狙って?

Permalink |記事への反応(3) | 23:03

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日本で一番結婚子供が生みやすいところは東海三県

# 30代前半男性向け結婚子どもを持ちやすスコアランキング

女性男性を選べて物価も高い首都圏は成婚率が低く出生率も低い。日本人の4分の3が首都圏に住んでいるか少子化になるわけだ。

## 1.スコア計算

総合スコア =男性職業安定度 × 0.5 +結婚やすさ × 0.3 +子ども生みやすさ × 0.2

(各要素0〜10点、総合10点満点)

---

## 2.地域スコア表(製造業正社員場合

地域男性職業安定度結婚やす子ども生みやす総合スコアコメント
-----------------------------------------------------------------------------
愛知名古屋1010 79.1男性安定+女性結婚意思強、中核都市生活安定
岐阜10 9 7 8.8製造業・中核都市女性結婚意思あり
三重10 9 7 8.8 同上
沖縄10 810 8.6出生率子育て文化が最高、結婚はやや都市比低め
鹿児島10 8 9 8.4子どもを持ちやすい、結婚も安定
宮崎10 8 9 8.4 同上
長崎10 7 9 8.1結婚出産とも地方文化支援
広島10 8 7 8.1 中核都市製造業安定
静岡浜松10 8 7 8.1 同上
大阪府10 6 5 7.3出会い多いが生活コスト比較心理障害
東京都23区10 5 4 6.7出会いは多いが比較心理コスト高で不利

---

## 3.戦略ポイント

1. **結婚子ども最優先**

-東海三県愛知岐阜三重)の中核都市が最強

-女性結婚意思強く、職業安定+生活基盤も整う

2. **子ども文化重視**

-沖縄鹿児島宮崎長崎など西日本地方

-出生率・早婚文化支援結婚も十分可能

3. **都市部は注意**

-東京大阪出会い多いが、成婚率・出生率は低い

-生活コスト女性比較心理がネック

---

## 4.結論

**東海三県の中核都市地方西日本沖縄鹿児島宮崎長崎)**

Permalink |記事への反応(0) | 12:53

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2026-02-07

[鉄道][首都圏][]首都圏に雪が降るなら外出するな

2月7日(土)・8日(日)、首都圏に雪が降る。

23区でも積雪可能性がある。

雪が降ると、首都圏交通はすぐに麻痺する。バスタクシーはもちろん、鉄道例外ではない。

からレジャーや遊びでの外出は、絶対に避けてほしい。

これは、鉄道会社の安全を守るためだけではない。あなた自身安全と、無駄時間を過ごさないためにも重要なことだ。


雪が鉄道に与える影響

「レールの上を走るんだから、少しの雪くらい大丈夫だろう」と思うかもしれない。しかし、それは間違いだ。

鉄道は鉄のレールの上を鉄の車輪が走る。この鉄と鉄の間は、元々摩擦が非常に小さい。ここに水や雪(氷)が挟まると、摩擦はさらに小さくなり、ブレーキが効きにくくなる。つまり列車が止まれなくなる危険があるのだ。

最悪の場合列車同士の衝突や脱線事故につながる可能性もある。想像するだけで恐ろしい。

雪による遅延と混雑

事故が起きなくても、雪の日は運転士安全のために速度を落とすため、ダイヤ通りには運行できず、遅延が発生する。

電車が遅れると、駅には人が溢れかえる。やって来る電車はどれも満員で、乗ることさえ難しい状況になることもある。その結果、駅ではイライラが募り、乗客同士の小競り合いや、どうすることもできない駅員に罵声を浴びせる人も出てくる。

終電時間帯に遅延が発生すれば、最終電車に乗り遅れて帰宅困難になる可能性もある。

結局、外出することで、あなたの貴重な時間無駄にすることになる。

雪の日は自宅で過ごすのが最善

暖かい家で、安全に過ごすことほど賢明選択はない。

雪の中を無理に外出して、交通機関の混乱に巻き込まれるよりも、家でゆっくり過ごす方が、よっぽど有益時間の使い方ではないだろうか。

改めて言う。

レジャー感覚、遊びでの外出は絶対にやめてほしい。

雪の日は、おとなしく家にいよう。それが、あなた自身のために最善の選択だ。

Permalink |記事への反応(0) | 07:14

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2026-02-06

前日なのに投票券が届かない

23区なんだけど、明日投票なのにまだ届いていない。

投票券なくてもできるらしいから、明日はそうなりそうだな。

Permalink |記事への反応(1) | 12:20

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2026-01-26

anond:20260126154812

新宿区育ちだし、親戚みんな23区住まいだったけど、

どの親戚の家にも車あったけどな

車がないのは貧困家庭上京者だけ

Permalink |記事への反応(1) | 18:02

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anond:20260126094117

都市部23区の中でも山手線沿線のみ)

Permalink |記事への反応(0) | 09:42

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2026-01-19

年収1000万の一例

32歳独身男。ソフトウェアエンジニア

月収64万くらいで、ボーナスが夏冬合わせて4ヶ月分くらい。これで1024万。これにプラスして業績賞与がある

月の手取りは50万弱

23区内の山手線沿線に住んでる。家賃は14万で1Kで30平米くらい

積立NISAは月10オルカンに突っ込んでる

資産現金200万、企業DC 300万、証券口座1400万くらい

趣味クラシック鑑賞で月3,4回くらいの頻度でコンサート行ってる。コンサートにもよるけど、だいたい1回1万弱くらい

お金には不自由なく暮らせる。ちょっと高いものが欲しくなっても我慢しないで買える。最近10万円くらいするスピーカーを買った

でもめちゃくちゃ贅沢できるかと言われると微妙

まず住居。本当はタワマンとかもっと広い部屋に住みたいけど、今の月収じゃきつい。昨今の家賃相場上昇がかなり効いている

海外オケ来日公演も聴きたいけど、チケットが数万円もする。流石になかなか手が出ない

いい加減結婚も考えないといけない年齢になってきたのだが、ほぼ確実に生活の質を落とさないといけないと思うとなかなか踏み出せない。そもそもまだパートナーもいないのだが…

年収2000万くらいあれば庶民もつほぼ全ての欲求を満たした生活ができるんじゃないかな。知らんけど

Permalink |記事への反応(5) | 16:43

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2026-01-17

アットホーム家賃手取りの4割になった」のファクトチェック

これ見た

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/business/ntv_news24-2026011603322759

 

すごく疑ってる

一応、単身世帯はそんな感じだと思っているが

23区ファミリー世帯が25万も払ってると思えない

俺は前25万の所に住んでいたが「高級物件扱い」だった、一般ではない、そこは今28万になってた

 

アットホームの主張

東京23区

2000年から2025年で、ファミリー向け賃貸マンション家賃が19万円から25万円に上がった(31%増)

②これはファミリー世帯可処分所得の4割に当たる

③なお、ファミリー向け賃貸マンションは、50〜70平米の賃貸マンションのことを言う(重複した部屋や類似した部屋はまとめて1カウント

 

①②から可処分所得は62.5万円くらいとわかる

→ 年手取りが750万円、額面年収は900〜1100万円

→ 統計を調べると、これは「2人以上の勤労者世帯」に類似する

 

この「2人以上の勤労者世帯」における平均的な姿は約2.9人の構成となる

世帯主の年齢は49歳くらい

で、3人世帯23区での平均的な賃貸の広さは50〜55平米

 

なので、やっぱり③がおかしいと思うんだよね

まあ①の「19万から25万に上がった」も嘘くさいなあと思って見てるんだけど

とりあえず言えるのは、これ住み替えする人限定の話だとは思う

 

_________

 

ちょっとやってみた

 

SUUMO

23区限定、55〜60平米のみ

中央値をチェック

でやったら、管理費込みで26万円だった、ガチじゃん笑

3割かはわからんけど、損くらいまで上がってるな

 

50〜55平米だと、24万円

思ったより下がらん

 

40〜45平米だと、21万円

これでも高いが、3人だったらまあこんなもんじゃねという気もする

 

これ中央値から、下を見れば結構ある

たとえば45〜50平米、駅徒歩15分以内、築30年以内、で安い順に上位10%あたりのところで、16万円

23区共働きならまあなんとか払えるかと言うライン

 

こう考えると、逆に

23区中央値が高い」

「これ住んでるのってどういう人なんだ??」

と言う疑問があるね

本当に4割も払ってるのか?

たぶん上位の人は親とかだろどうせ

 

ちょっと面白いのが

50〜55平米の場合

中央値24万円なんだけど、高い上位10%でも30万円ちょいなんだよね、今20万円台で団子になってるのか

俺の住んでたような「高級物件の下の方」が25万円から30万円に移動した感じがあるな

Permalink |記事への反応(1) | 13:06

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2026-01-12

小池はなぜ多摩地区差別するの・・・

多摩地区住んでるけどまるで穢多非人のような生活を強いられてる

稼いだ金は23区かいうクソに盗られるだけ

Permalink |記事への反応(0) | 21:05

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2026-01-11

anond:20260111012855

原則として」ではなく「いかなる事情であれ」現場判断が許されない、なんてこと有り得るか?

極端な話、中止しなければ職員死ぬしかないような状況で「現場判断を認めない」とか言われても無理だろ

拘置所天井は落ち、至る所から出火し、地盤割れ今にも建物を飲み込もうとし、富士山噴火し、23区沈没しそうな規模の津波が迫っている、みたいな状況があるかもしれないだろ

Permalink |記事への反応(0) | 01:53

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2026-01-08

うちは男性客にはロキソニンは売らない。

時々くるけど、お売りできませんって断ってる。

23区個人薬局はそういうとこ多いはず

Permalink |記事への反応(0) | 18:49

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2026-01-05

2度の立ち退き経験者です

最後まで建て替えに反対するのが一番儲かるのでは


まずこれは一番悪手。

これが成り立つのは少なくとも戸建て、それでいてかつ、再開発計画の基幹部分に土地を所有している場合

増田マンションの住人と言っているからまずこれはない。

マンションの住人が持つ議決権っていうのは、1棟につき1、つまり増田が持っている議決権は1/居室数しかない。

なので例えば50戸のマンションだとすると、1/50しか議決権がないってことになるので、増田一人が反対したところで再開発計画を止めることはまず無理。

再開発計画が止まらないということは、多くの住人が賛成しているのに計画妨害しようとする立場になる。

それでも反対すると訴訟行政代執行になるんだけど、その時の反対する根拠お金のためってなるとめちゃくちゃ立場が悪くなる。

増田場合生活に困窮している様子もなさそうだし、よっぽど反対する根拠を持たない以外は、反対は基本的に悪手。

っていうことを発言すると「お前は事務局側の回し者だな」って言われる(権利者にまじで言われたことがある)ので、あとは勝手にご判断下さい。

じゃあどうするかっていうと、そういう何も持たざる権利者が一番上乗せが期待できるのは損失補償の部分。

立ち退きエアプの皆さんにわかやす説明すると、再開発で得られる補償というのは資産と損失の2つに分けられる。

この内、資産については等価交換原則ガチガチに縛り付けられているので上乗せするのはほぼ無理。

人によって一番不公平が出やすい部分になってしまうからここについては本当にこれでもかってくらいシビア計算されます

唯一プラスになる人は増田のような築年数が経った物件に住んでいる人。

こういう人は償却の下限が設定されてて、通常売却するよりも絶対的高値で買い取ってもらえる。

なので通常売却するよりも高い査定をされている時点で増田勝ち組

これを書くと妬む人が出てくるかもしれないけど、まぁそういうものです。

つぎに損失補償について。

事業やっている人なんかは営業補償とかあるけど、住人にも当然補償はある。

これについても、「権利者に損失を与えてはいけない」の原則に立って、移転補償移転が無理なものについては再取得補償みたいな感じで必ず補償されます

しかもこの補償、みなし補償になっているので、例えば移転や再取得しなくても、その分のお金はもらえるということ。

この辺をうまく利用できると、処分に困ってたでかい家具とかがお金を生んでくれたりする。

さらにいうと、手間賃という水物の補償については上乗せがすごくしやすくなる。

例えば引っ越し代。

時期や業者によってピンキリ変わるものだけど、補償を受けるとき見積もりを一番高いところで取っても割とすんなり通る。

向こうの担当者にしてみれば、安く取って後からやっぱり無理だからってもう一回申請を通すより、多少高くても確実に実施できる金額のほうがありがたいから。

あんまり大きな声で言えないけど、自分の時は担当者からわざわざ「もともと1割乗せた金額見積もりを作ってもらって下さい」って言われた。

見積もり通りの金額保証されるとは限らないっていう意味でもあるみたいだけど、5割乗せても通ったのはここだけの話

なので、目先の小銭を稼ぎたいなら、資産価値をごちゃごちゃするより損失補償部分に集中して取り掛かったほうがいいです。

ただこれには大事ポイントがあって、担当者にしてみれば権利者が片付くことが一番の業績なので、前に進むことを前提に話し合いをすること。

まり、「反対」ではだめということ。

現実はやっぱり、色々ごねて少しでも金をむしってやろうっていう権利者が大半です。

もしその中で、どんどんとすんなり話を進めてくれる権利者がいたら、担当者としては親身になりたいって思うでしょ。

権利変換なり移転補償なりのゴールをロードマップ化して、次に進むためにはこの見積もり、この見積もり、って感じでどんどんと話を出していけば、多少高い見積もりでも割とすんなり通ります

だって担当者にしてみればそれを解決すれば前に進むっていう安心感を得られるから

これが反対側の立場なら、反対する人のために高い見積もり通してやろうって思わないですよね。

なので、そういう意味でもお金がほしいなら反対派は絶対に悪手なんです。

ごねれば追い出すためにお金を積めるほど、今の再開発予算はありません。

のらりくらりと証拠集めて、最後訴訟でお互い痛み分けが関の山ってやつですね。

ただし、これは行政再開発場合

民間再開発だとここまでルールガチガチではないので、資産価値についてもそれなりに交渉できる余地があるかと思います

それでも、ただ単に反対するよりは、反対派の意見をまとめて賛成に説得するとかのほうがお金は出やすいと思いますよ。

民間再開発はエアプなのでこの程度で。


で、ここから増田質問について。

不動産については再取得の問題がついて回るので、その辺りをどうするかっていうのがキーになるかと。

おそらく通常の売却なら3千万程度だった物件が5千万になって浮かれているかと思うのだけど、4千万のローンを組むと1億の物件が手に入るって思ったほうがいいです。

別にそのローンは最後まで返す必要がないので、審査通るなら35年ローンとかで。

そうすることによって、月10万程度のローン返済で1億資産を積み立てていることと同じくらいの意味なる。

基本は住んだほうがいいけど、不便なら賃貸に出して家賃とローン支払いの差額でどこか借りるとかってこともできます追記 指摘ありがと。賃貸エアプでした。ごめん。

その場合自分の住んでいるところの家賃無駄になるので、よほどの利便性QOLが見込まれない場合以外は勧めない。

それで住宅ローン控除がなくなる10年を堺に、売却を検討すればいい。

その時にローンが3千万以上残ってても、1億で売れれば7千万戻って来る。

ただし、そのためには10年後も資産価値1億が期待できる立地であることが必要なので、雨後の竹の子みたいにニョキニョキタワマンができてる23区外の新興住宅地みたいなところでは止めたほうがいい。

増田の話を聞く限りはそうじゃなさそうだけど、こればっかりは自分で考えて下さい。

ということで、再開発行政民間で大きく違うので一概に言い切れないけど、もし行政再開発なら早く出たほうが絶対に得。

反対でゴネて得できるのは、再開発にとってキモになっている物件を持っている人の特権であって、そうではない弱小権利者が立ち回るべきはどれだけ協力的であるかを金に変えていくということ。

あと、ここまで読んだ人はわかったと思うけど、元の増田、ただの自慢話ですよ。

地獄のミサワ論法で、困ったふりして自慢したいだけ。

さっさと解散解散

anond:20260104130404

Permalink |記事への反応(5) | 10:24

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2026-01-03

anond:20260103232549

アホほど共感 ちょうど騒音で戸建て(家賃月3万)に引っ越したところだがあまりに快適なので、東京都心部でない場合おすすめ

23区であればもう本当にご愁傷様ですが

Permalink |記事への反応(1) | 23:29

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2026-01-02

anond:20260102035202

東京都23区内に西松屋しまむらもあるけれど、山手線の中であるのは高田馬場のしまむらだけみたいだね。

元増田都内のどこを歩いていたかは知らないが、都内でも裕福な人が比較的多い都心3区を歩いてたのかなって思う。

かにそこにはどちらもない。ないというのはたぶん売れないってことなんだろうと思う。

あと、元増田意図しているのか無意識にやっているのかわからんが、

「いいとこの制服着て」いる時点でお受験しているはずで、そういうマナーができてない子供合格しない。

インターナショナルスクール」は自宅内での言語英語の子が多数行っていると思う。そもそも日本語ができないか日本普通学校には通えない。

「親はずっと忙しく働いていて、子ども時間をかけるという意味での余裕もなく、割と雑に育てられてきた」は保育園に通っている子供はこれだから元増田とそう変わらない。

あと、元増田イオンダイエー馬鹿にしているけれど、そこで買えるのはそこそこいい服だと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 08:24

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2026-01-01

北区荒川区

23区の中ではザコだけど

山手線の駅があるというこの一点でグッと格上感が出るよな

Permalink |記事への反応(0) | 23:44

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2025-12-31

近隣県って何処だよ…

神奈川千葉には住んでた時期があるけど、そんな経験一度もないぞ

チー

@cheetaro3

しか大学で近隣県に移って「東京自由だったんだな…」というのは思った。昨日駅で誰といたか、みたいのが目撃されてて噂になるとかゲロキモ現象東京23区ではまず起きない

https://x.com/cheetaro3/status/2005795167350255934

Permalink |記事への反応(0) | 18:37

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2025-12-29

真剣に働いてきた女性に冷たすぎる

23区に住む婚活女性に「貴重な10年間何してたんだ?」とリプ送ってたやつを見たが

いやいや、仕事してたんだろうが…

女の仕事キッザニア馬鹿にする割に、婚活する暇もないぐらい真剣に働いてきた女性に対して酷すぎん?

ってこう書くとジャッジマン増田による「お前も売れ残り女だろ!」という認定が飛んでくるのが目に見えてるので書くと、増田はろくに仕事をしてない婚約内定女です

でも頑張って働いてきた女を馬鹿にしてコケにする社会ってなんかキモい

Permalink |記事への反応(3) | 23:01

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2025-12-28

23区に家持ってて、奥さん専業主婦子供複数人育ててるって、どんな悪いことしたらそんなに儲かるんや

Permalink |記事への反応(0) | 11:52

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2025-12-18

多摩2025年人口ピーク?東京なのにwwww

(出典:東京都政策企画局「2050東京戦略」附属資料2020年国勢調査基準の推計)2025年現在(令和7年)の実データ確認多摩地域市部中心)の人口2025年8月時点で約424.9万人(市部4,249,378人)と、推計ピーク(433万人)に近づきつつ横ばい〜微増。

すでに一部市町村(例:青梅市東村山市など)で減少開始。全体として2025年が転換点。

なぜ多摩だけ早いのか?(東京なのにwwの理由23区都心):再開発、職住近接、インバウンド外国人流入でまだ強い。テレワーク定着でも「都心回帰」が加速。

多摩地域伝統ベッドタウン通勤依存)。テレワーク通勤需要減、子育て世代流出TX沿線など周辺県へ)、高齢化が進むニュータウン多し。

結果、東京二極化中心部は伸び、郊外多摩)は早く縮小モード

Permalink |記事への反応(0) | 20:06

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