
はてなキーワード:23:00とは
NHK総合 19:55 - 29:00 (翌5:00)衆院選開票速報 → そのままおはよう日本に接続
NHKEテレ 19:55 -20:45総合のサイマル放送だが手話付き
日テレ 19:58 -23:55zero選挙 → 25:05 (1:05) - 26:30 (2:30)zero選挙第2部 → 26:30 -28:30 (4:30)日テレNEWS24のサイマル放送 → そのままOha!4に接続
TBS 19:53 -24:00選挙の日2026 → 25:33 (1:33) -28:30TBSNEWSのサイマル放送 → そのままTHE TIME'に接続
テレビ朝日 19:50 -23:00選挙ステーション2026 → そのまま有働Timesに接続
TOKYO MX 19:59 - 21:00選挙Junction
19:59 -20:45 は (東京においては)地上波放送しか見られない人にとっては選挙特番を回避する手段がないということになるのか...。BSが見られれば回避できるが。
※インターネット環境があるなら以前書いたライブ配信サービスを流しておくのもおすすめ。
Eテレは異例のタイミングでの選挙になったこともありオリンピックとかぶってしまったことからやむを得ずこの時間帯でなんとかしたということだろう。
番組の終了時刻が局によってばらばらで、日テレとTBSはスポーツニュースを除いて選挙特番を優先、フジテレビ・テレビ朝日・テレ東・TOKYO MXはふだんの深夜番組を優先したという感じに見える。
ちなみにテレ東は池上彰さんが選挙特番から引退したため、番組名や番組内容を大幅変更、そしてWBS・モーサテ・ゆうがたサテライト・昼サテに続いて選挙特番にも "サテライト"表記を使用することにしたみたい。まあ年齢も年齢で、本人の意思ではなく放送局側の都合に流されることも増えてきた (テレビ朝日の池上特番を見るとわかりやすい)から引退も致し方なしというところか。
なお選挙サテライトはきょうの12:15 - 14:15にも事前特番として放送されるが、選挙日前に選挙だけの番組を長時間放送するのはテレ東らしい(TBSの報道特集以上に時間を割いている) 。
金曜日、21:21。
僕は今日という日を、いくつかの確定事項と、いくつかの許容できないノイズの除去によって完成させた。世界は混沌を好むが、僕は世界を甘やかさない。
まず進捗報告から書く。午前中に洗濯を済ませ、タオルを用途別に畳み直した。世の中の大半の人間はタオルを大きさで分類するが、それは分類学の敗北だ。
タオルは水分吸収後に人体へ与える温度変化のパターンで分類すべきだ。僕はその分類をすでに完成させている。
昼は例のプロテインとナッツ。ルームメイトは「鳥かよ」と言った。僕は「鳥は飛べる。君は飛べない」と言った。会話終了。
最近、僕の頭を占領しているのは、もはや弦が振動して粒子になるみたいな子供向けの比喩ではない。
そんなものは学部生の精神安定剤に過ぎない。今僕が追っているのは、弦理論の存在論そのものが、より抽象的な数学的構造に吸収されていく瞬間だ。
従来の弦理論は、時空を背景として仮定し、その上でワールドシートの共形場理論(CFT)を構成する。
僕が最近読んでいる議論は、その揺らぎを、もはや幾何学ではなく圏論とホモトピー論の側から扱おうとする。
弦理論の真の姿は、たぶん幾何学的対象ではなくある種の高次圏の中の関手だ。
例えば、Dブレーンは単なる境界条件ではなく、導来圏の対象として現れる。
これは有名な話だが、僕が今考えているのはその次の段階で、ブレーンを対象として並べるだけでは足りないという点だ。
重要なのは、それらがなす安定∞-圏の中での自己同値性、そしてその自己同値群が物理の双対性を生成しているという構図だ。
つまり、S双対性もT双対性も、時空の幾何学変形ではなく、圏の自己同値の作用として理解されるべきだ。
幾何学は副産物だ。主役は圏のオートエクイバレンスで、その影が僕らに空間や次元という幻覚を見せている。
この視点に立つと、超弦理論は10次元の時空の上で定義される理論ではなく、あるモジュライ空間上で定義される圏の族になる。
しかもそのモジュライは通常の多様体ではなく、スタック、いや派生スタックとして扱わないと整合しない。量子補正が幾何を壊すからだ。クラシカルなモジュライはもはや粗すぎる。
そして今僕が面白いと思っているのは、物理的な散乱振幅やBPSスペクトルが、派生代数幾何の言語でいうコホモロジーの生成関数として現れるのではなく、より根源的にスペクトル代数幾何として再解釈される可能性だ。
普通の環ではなくE∞環、そしてそれを層化したスペクトル層の上で物理が書かれる。
これが意味するのは、弦理論の量子性が、確率解釈とか演算子代数とかのレベルではなく、もっと深いホモトピー論的ゆらぎとして実装されているということだ。
観測値の不確定性ではなく、構造そのものが同値類としてしか定義できない。
だから時空は何次元か?という問いは、すでに古い。正しい問いはこうだ。
この物理理論は、どの∞-圏に値を取る関手として実現されるのか?
そして粒子とは何か?はこうなる。
スペクトル化された圏の中で安定化された対象の、ある種のトレースとして現れる量が、観測可能量として抽出されるのではないか?
この辺りまで来ると、たぶんウィッテンでも「面白いが、それを計算できるのか?」と言う。
僕も同意する。計算できない数学は、芸術に片足を突っ込んでいる。
もっとも、芸術を嫌うわけではない。ただし芸術は、計算不能であることを誇るべきではない。誇るならせめて証明不能で誇れ。
さらに言うと、AdS/CFT対応も、境界CFTが重力をエンコードしているという話ではなく、境界側の圏論的データが、bulk側の幾何の生成規則を決定するということに見える。
bulkの時空は、境界の量子情報から復元されるというより、境界の圏の中の拡張のパターンが距離を定義してしまう。
距離とは、メトリックではなく、圏における対象間の関係性の複雑さだ。
局所性とは公理ではなく、圏がある種のt-構造を持ち、かつ心臓部が準古典的に見えるときに現れる近似現象だ。
つまり、局所性は幻想だ。役に立つ幻想だが。そして役に立つ幻想は、だいたい人間社会と同じだ。
昼過ぎに友人Aが来て、僕のホワイトボードに勝手に謎のロボットの落書きを描いた。
僕は当然、ホワイトボードをアルコールで拭き、乾燥時間を計測し、表面の摩擦係数が元に戻ったことを確認した。
友人Aは「こわ」と言った。僕は「科学を怖がるな」と言った。
そのあと友人Bがオンラインで通話してきて、「今夜FF14で極いかない?」と誘ってきた。
僕は予定表を開き、金曜夜の21:00〜23:00が知的活動に適した黄金時間であることを説明した。
友人Bは「お前の人生、イベントトリガーが厳しすぎる」と言った。僕は「君の人生はガチャ排出率みたいに緩すぎる」と言った。
とはいえ、FF14は僕の中で単なる娯楽ではない。あれは人間集団の協調行動の実験場だ。
8人レイドの失敗は、ほぼ例外なく情報共有の遅延と役割期待のズレで起きる。
つまり、ゲームではなく組織論だ。だから僕は攻略を感覚ではなく、ログを読み、DPSチェックを式で理解し、行動をプロトコルとして最適化する。
ルームメイトはそれを「楽しんでない」と言う。僕は「最適化は楽しみだ」と言う。
そして隣人は昨日、廊下で僕に「また変な時間に掃除機かけてたでしょ」と言った。
僕は「変な時間ではない。床の振動ノイズが最小になる時間帯だ」と説明した。
隣人は「普通に生きて」と言った。僕は「普通は平均であって、理想ではない」と言った。
僕はデッキのマナカーブを見直した。土地事故の確率を計算し、初手7枚からの期待値を再評価した。
僕は「確率分布を無視して勝てるなら、人類は統計学を発明していない」と言った。
アメコミは少しだけ読んだ。
スーパーヒーローの倫理体系は大抵破綻している。正義を掲げながら、法の外で暴力を振るう。
それは秩序のための例外という名の危険物だ。僕は物理学者なので、例外を嫌う。例外は理論を腐らせる。
だから僕はヒーロー物を見ると、いつも「この世界の法体系はどうなっている?」が先に気になる。
友人Aは「お前は物語を楽しめない病気」と言った。僕は「病気ではない。解析能力だ」と言った。
習慣についても記録しておく。
今日も、夕食の箸は右側に45度、箸置きは正中線から3センチ左、コップは水位が7割を超えないように調整した。
水位が8割を超えると、持ち上げる際の揺らぎが増える。揺らぎが増えると、机に微小な水滴が落ちる確率が上がる。水滴が落ちると、紙の上のインクの拡散が起きる。インクが拡散すると、僕のメモが汚染される。
誰も理解しない。だが宇宙も僕を理解していないので、引き分けだ。
さて、昨日の日記の内容は正確には思い出せないが、たぶん「量子と日常の無意味な会話」について書いた気がする。
ルームメイトの無駄話と、僕の理論的思考が衝突するあの感じだ。昨日の僕は、おそらく世界の愚かさに苛立ち、同時にその愚かさが統計的に必然であることに納得しようとしていた。
宇宙が示すのは、美しさとは、人間の圏が勝手に定義した関手にすぎないということだ。
これからやろうとしていることも書く。
まず、FF14の週制限コンテンツを消化する。効率的に。感情は挟まない。
次に、MTGのサイドボード案を2パターン作り、友人Aのプレイ傾向に対してどちらが期待値が高いかを検証する。
そのあと、超弦理論のメモを整理し、派生スタックとBPS状態のカウントがどのように圏の不変量として抽出できるか、もう一度筋道を立てる。
俺たちは気づくべきだった。
「女子が総合職並みの地位と給料を手に入れるための最終兵器」だと。
すべてはここから始まった。
第1章 頂き体質の最終進化形=「働きたくないけど給料は欲しい」
・デートで奢られる
・パパ活で貢がれる
・握手会で金を取る
→ 出社せずに給料もらえる
全部同じベクトル。
表向きのスローガンは
でも実態はこうだ。
総合職並みに働かなくて済む仕組み」
2025年現在、典型的な「働き方改革女子」の1日はこうなっている。
9:30 遅刻気味に出社(時差出勤)
月給 68万円(総合職同等)
一方、同期の男子は
7:00 出社
23:00 退社
月給 42万円(残業代込み)
でも人事評価では
女子のほうが「ワークライフバランスを体現している」として高評価。
でも実際はこうだ。
結果、厚生労働省が動いた。
同時に導入されたのが
・時短勤務
これで女子は
を達成しながら、
クーツーはただの「靴の話」じゃなかった。
「生理前で頭が……」
「更年期っぽくて……」
これを言われた瞬間、
結果、
実際のところ、
でも誰も検証できない。
これで年間休日が実質200日超えても、
ボーナスも満額。
昇進もする。
第5章 働き方改革の真の勝者
働き方改革で得をしたのは誰か?
損したのは誰か?
でも誰も文句を言えない。
第6章 頂き体質の完全勝利
最初は「奢られた!!」だった。
次に「教えてくれない!!」だった。
そして今は「働きたくない!!」
でも全部同じ叫びだ。
お金は欲しいけど、
働き方改革は、
結果、
・日本は衰退
でも女子は勝ち続ける。
なぜなら、
でも実際はこうだ。
奢られた!!
教えてもらえなかった!!
働きたくない!!
すべて同じ場所に辿り着いた。
これが2025年、
日本が到達した最終到達点。
そして明日も、
どこかのオフィスで、
新しい女子が微笑みながら言う。
働き方改革は終わらない。
(了)
✅ 他の利用者の目(サボれない)
❌ 月額¥7,000-10,000
❌ 往復時間(15-30分)
❌ 混雑時は待ち時間
年間: ¥92,400 + ¥5,500 = ¥97,900
✅ 初期費用のみ(¥8,000)
✅ 天候関係なし
✅ すぐ始められる
❌ 負荷が軽い(増量には不十分)
❌ 筋肥大には不向き
❌ スペース必要(2畳程度)
月額: ¥0
年間: ¥8,000
✅ 超高い継続率(楽しすぎる)
✅ 自宅で完結
❌ 初期費用高い(¥75,000 Quest 3)
❌ 筋肥大には不向き
❌ スペース必要(3畳程度)
初期: ¥75,000(Quest 3128GB)
ソフト: ¥3,000/本 × 3本 = ¥9,000
月額: ¥0
年間: ¥84,000(初年度)
✅ 増量に最適(高負荷可能)
✅ 初期費用のみ
✅ 自宅で完結
✅ 一生使える
❌ 初期費用(¥30,000-50,000)
❌ スペース必要
❌モチベーション維持大変
2.フラットベンチ: ¥8,000
3.ヨガマット: ¥2,000
4.プロテイン: ¥5,000
合計: ¥32,000(初期のみ)
月額: ¥0
年間: ¥32,000
適切な運動:
✅ 高負荷筋トレ(週2-3回)
✅ 軽い有酸素運動(週2-3回)
優先順位:
増量適性 ★★★★★ ★★★☆☆ ★☆☆☆☆ ★★★★★
継続性 ★★☆☆☆ ★★★★☆ ★★★★★ ★★★☆☆
コスパ ★☆☆☆☆ ★★★★★ ★★☆☆☆ ★★★★☆
1. 増量に最適(筋トレメイン)
5.コスパ最高
初期投資
合計: ¥40,000
差額: -¥57,900(お得)
月・水・金:筋トレ日
朝(7:10-7:40)30分:
1.ウォームアップ(5分)
- 動的ストレッチ
3.クールダウン(5分)
カロリー消費: 約150kcal
→ 増量の妨げにならない
→筋肉刺激で成長促進
火・木・土: 有酸素日
朝(7:10-7:40)30分:
→免疫力向上
→ 心肺機能強化
→ストレス解消
日: 完全休養日
運動なし:
または:
種目 セット 回数 休憩
種目 セット 回数 休憩
プランク 3 60秒 60秒
種目 セット 回数 休憩
必須(今すぐ購入)
推奨: FIELDOOR 可変式ダンベル
Amazon: B08XQQY8KY
2.フラットベンチ: ¥8,000
推奨: YouTenフラットベンチ
Amazon: B01N5LQ2N5
推奨:プリマソーレ
Amazon: B07VQQXC8N
合計: ¥25,000
推奨(1ヶ月後)
→バリエーション追加
5. プッシュアップバー: ¥1,500
→自重トレ強化
6. 腹筋ローラー: ¥1,000
→体幹強化
合計: ¥4,500
あれば便利(3ヶ月後)
7. 懸垂バー: ¥3,000
→背中強化
8. ケトルベル 16kg: ¥5,000
→ 全身トレ
合計: ¥8,000
やること
1.ホットクック購入
- 可変式ダンベル: ¥15,000
-フラットベンチ: ¥8,000
-ヨガマット: ¥2,000
合計: ¥25,000
Amazon: ¥8,000
→明日到着
4. 保存容器購入
KASUMI orドンキ:
→ 一生使える投資
9:00 起床
9:30 朝食
12:00 KASUMI買い出し(週間分)
13:00 昼食
14:00 CoinSpace個室(IELTS)
18:00 退出
18:30いきなりステーキ
19:30帰宅
-レシピ1(鶏甘辛煮)
21:30 保存容器に分配
22:00 就寝準備
23:00 就寝
平日(月-金)
6:00 起床
7:00 体組成計測定
月水金:筋トレ
7:40シャワー・準備
8:00 CoinSpace or通勤
休日(土日)
日曜:
→ 月火水用の作り置き
水曜:
→ 木金土用の作り置き
コスト総まとめ
項目金額
ホットクック ¥35,000
保存容器 ¥2,000
合計 ¥70,000
月額ランニングコスト
項目 月額
家賃 ¥87,300
通信費 ¥3,000
作り置き食材 ¥15,560
外食 ¥45,000
CoinSpace ¥25,000
その他 ¥3,000
合計 ¥194,460
貯蓄 ¥75,540
Before(現状)
体重: 66.0kg
BMI: 18.8
体脂肪率: 18%
筋肉量: 54.1kg
基礎代謝: 1,650kcal
生活:
❌ 食欲なし
❌運動なし
❌ 生きた心地なし
After(3ヶ月後)
体重: 70.5kg
体脂肪率: 16.5%
筋肉量: 58.9kg
基礎代謝: 1,780kcal
生活:
✅ 毎朝30分運動習慣
✅IELTS順調
✅免疫力向上
まとめ
✅ 週2回調理(日・水)
✅ 3日分作り置き
✅弁当持参(昼食)
✅外食併用(夕食週3-4回)
結果:
起床 → 軽い眠気(約8時間後) → 強い眠気(約15〜16時間後)
00:00 → 08:00 → 15:00〜16:00
01:00 → 09:00 → 16:00〜17:00
03:00 →11:00 → 18:00〜19:00
05:00 → 13:00 →20:00〜21:00
06:00 → 14:00 → 21:00〜22:00
07:00 → 15:00 → 22:00〜23:00
08:00 → 16:00 →23:00〜00:00
09:00 →17:00 → 00:00〜01:00
10:00 → 18:00 → 01:00〜02:00
11:00 → 19:00 → 02:00〜03:00
13:00 → 21:00 → 04:00〜05:00
14:00 → 22:00 → 05:00〜06:00
15:00 →23:00 → 06:00〜07:00
16:00 → 00:00 → 07:00〜08:00
17:00 → 01:00 → 08:00〜09:00
18:00 → 02:00 → 09:00〜10:00
21:00 → 05:00 →12:00〜13:00
22:00 → 06:00 → 13:00〜14:00
23:00 → 07:00 → 14:00〜15:00
僕はいつものようにティーカップの正確な角度とティーバッグを引き上げるタイミング(45秒で引き上げ、分子運動が落ち着くのを確認する)にこだわりながら、ルームメイトがキッチンで不満げに微かに鼻歌を歌う音を聞いている。
隣人は夜遅くまでテレビを見ているらしく、ローファイのビートとドラマのセリフが建物内で交差する。
その雑音の中で僕の頭は例によって超弦理論の抽象化へと跳躍した。
最近は量子コヒーレンスをホモトピー的に扱う試みを続けていて、僕は弦空間を単に1次元媒介物と見るのではなく、∞-圏の内在的自己双対性を有する位相的モジュライ空間として再定義することを好む。
具体的には、標準的な共形場理論の配位子作用をドリブンな導来代数的幾何(derived algebraic geometry)の枠組みで再構成し、そこにモチーフ的な圏(motivic category)から引き戻した混合ホッジ構造を組み込んで、弦の振る舞いを圏論的に拡張された交代多様体のホモトピー的点として記述する考えを試している。
こうするとT-双対性は単に物理的対象の同値ではなく、ある種のエンドサイト(endomorphism)による自己同型として見なせて、鏡像対称性の一部が導来関手の自然変換として表現できる。
さらに一歩進めて、超対称性生成子を高次トポスの内部対象として取り扱い、グレーディングを∞-グループとして扱うと、古典的に局所化されていたノイズ項が可換的モジュール層の非可換微分形へと遷移することが示唆される。
もちろんこれは計算可能なテーラ展開に落とし込まなければ単なる言葉遊びだが、僕はその落とし込みを行うために新しく定義した超可換導来ホッジ複体を用いて、散発的に出現する非正則極を規格化する策略を練っている。
こういう考察をしていると、僕の机の横に無造作に積まれたコミックやTCG(トレーディングカードゲーム)のパックが逆説的に美しく見える。
今日はルームメイトと僕は、近日発売のカードゲームのプレビューとそれに伴うメタ(試合環境)について議論した。
ウィザーズ・オブ・ザ・コーストの最新のAvatar: TheLast Airbenderコラボが今月中旬にアリーナで先行し、21日に実物のセットが出るという話題が出たので、ルームメイトは興奮してプリリリースの戦略を立てていた。
僕は「そのセットが実物とデジタルで時間差リリースされることは、有限リソース制約下でのプレイヤー行動の確率分布に重要な影響を与える」と冷静に分析した(発表とリリース日程の情報は複数の公表情報に基づく)。
さらにポケモンTCGのメガ進化系の新シリーズが最近動いていると聞き、友人たちはデッキの再構築を検討している。
TCGのカードテキストとルールの細かな改変は、ゲーム理論的には期待値とサンプル複雑度を変えるため、僕は新しいカードが環境に及ぼすインパクトを厳密に評価するためにマルコフ決定過程を用いたシミュレーションを回している(カード供給のタイムラインとデジタル実装に関する公式情報は確認済み)。
隣人が「またあなたは細かいことを考えているのね」と呆れた顔をして窓越しにこちらを見たが、僕はその視線を受け流して自分のこだわり習慣について書き留める。
例えば枕の向き、靴下の重ね方(常に左を上にし、縫い目が内側に来るようにすること)、コーヒー粉の密度をグラム単位で揃えること、そして会話に入る際は必ず正しい近接順序を守ること。
これらは日常のノイズを物理学的に最適化するための小さな微分方程式だと僕は考えている。
夜は友人二人とオンラインでカードゲームのドラフトを少しだけやって、僕は相対的価値の高いカードを確保するために結合確率を厳密に計算したが、友人たちは「楽しければいい」という実に実務的な感覚で動くので、そこが僕と彼らの恒常的なズレだ。
今日はD&D系の協働プロジェクトの話題も出て、最近のStranger ThingsとD&Dのコラボ商品の話(それがテーブルトークの新しい入り口になっているという話題)はテーブルトップコミュニティに刺激を与えるだろうという点で僕も同意した。
こうして夜は深まり、僕はノートに数式とカートゥーンの切り抜きを同じページに貼って対照させるという趣味を続け、ルームメイトはキッチンで皿を洗っている。
今、時計は23:00を指している。僕は寝る前に、今日考えた∞-圏的弦動力学のアイデアをもう一度走査して、余剰自由度を取り除くための正則化写像の候補をいくつか書き残しておく。
昨日は木曜日。起床時刻は8:00:00JST。アラーム音の波形をFFT解析した結果、隣室からの環境ノイズによるピークが±23Hz揺らいでいた。
ルームメイトは、ドアを閉めるという行為を確率的選択肢だと思っているらしい。彼の行動は統計的にはマルコフ過程に近似できるが、僕の生活は決定論的だ。
午前は、超弦理論における非可換ホモトピー圏上の圏的双対性を再構成していた。通常のCalabi–Yau三次元多様体上でのホロノミー群SU(3)に依存する議論ではなく、より上位の∞-圏的層を使って複素構造の退化を防いだままトポス的整合性を保つ方法を考えた。
僕が構築しているモデルでは、背景多様体自体を対象とせず、可換図式のクラスを対象とし、その射として∞-モノイド的自然変換を定義する。これにより、通常のD-braneカテゴリを超えた自己言及的圏論的相互作用を扱うことができる。
問題は、この自己言及構造の安定性だ。内在的コホモロジー群が通常のExt群では閉じず、代わりに導来圏上の高階Ext^ωを取らねばならない。
だがそのとき、導来圏が非完備となり、整列関手が存在しない。つまり、ウィッテンやデルーニャンがやっているレベルの物理的実在に還元可能な構成は、僕の理論では完全に失効する。
僕のモデルは観測可能性という概念を含まない。構成論的には存在するが、可視化不能なトポス的真空。観測できないが、計算できる。数学はその矛盾を祝福する。
昼食は、ピザ。例によって精密オーブンで16分。昨日はタイマーを設定した瞬間にルームメイトが話しかけてきたせいで、0.8秒遅れた。
ピザの表面張力(つまりチーズ層の粘弾性)が変化したのを僕は即座に検知した。これは味覚ではなく構造の問題だ。
午後は、原神を再開した。キャラビルドの統計最適化をPythonで書いていたら、隣人がまた「ストーリーが泣ける」と話しかけてきた。
僕は物語には一切興味がない。僕の目的は、アルゴリズム的最適化の収束率を比較することだ。
攻撃力と元素チャージ効率のパラメータ空間を3次スプライン補間して、境界値をニュートン–ラフソン法で探索していたら、シード値の初期設定にわずか0.001の誤差があり、収束が乱れた。
もう一度やり直した。成功。キャラは星5だが、僕の関心は星の数ではない、数列の収束だ。
夜はベルセルクの再読。グリフィスが再登場するあの章。僕は感情的には何も動かないが、作画密度の変化を統計的に数えた。
平均線密度は1ページあたり1720本、前章から約12%減。連載時期のアシスタント体制の変化が見える。
その後、シヴィライゼーションVIを起動。僕は必ずアリストテレス主義的発展ルートを選ぶ。文化勝利などくだらない。科学勝利のみが純粋だ。
途中、友人が「軍事ルートで遊ぼう」と提案してきたが、それは知的堕落だ。戦略ゲームとはアルゴリズムの美であって、破壊の快楽ではない。
就寝は23:00:00。歯ブラシを磨く順序は右下→右上→左上→左下。これは既に300日継続中。統計的に、歯垢残存率が0.2%低い。
寝る直前に「∞-圏上のトポス的モジュライ空間の存在定理」をメモに残した。夢の中で証明が完成する可能性がある。
総じて良好。次は、導来∞-圏上のモジュライ関手が可換であるための必要十分条件を探す。それがわかれば、少なくとも僕の宇宙では、全てが整う。
僕が三週間かけて導出したp進弦理論の局所ゼータ関数上の正則化項を書き直せると思ったら大間違いだ。
あの計算は、ウィッテンでも手を出さない領域、すなわち、p進版のAdS/CFT対応をde Sitter境界条件下で非可換ゲージ群に拡張する試みだ。
通常の複素解析上では発散する項を、p進体のウルトラメトリック構造を利用して有限化することで、非摂動的な重力の相関関数を再構成できる。
だが、問題はそこにある。p進距離は三角不等式が逆転するので、局所場の概念が定義できない。
これはまるで、隣人がパンケーキを焼くときに「ちょっと目分量で」と言うのと同じくらい非論理的だ。
朝食はいつものように、オートミール42グラム、蜂蜜5グラム、カフェイン摂取量は80mgに厳密に制御した。
ルームメイトはまたしても僕のシリアルを間違って開けたが、僕はすでにこのような異常事態に備えて、バックアップとして同一銘柄を3箱ストックしてある。
僕が秩序を愛するのは強迫ではなく、宇宙の熱的死に抗うための小さな局所秩序の創出だ。
今日の研究は、T^4コンパクト化されたIIb型超弦理論のD3ブレーン上における非可換ゲージ理論の自己双対性。
通常、B場を導入することで非可換パラメータθ^{μν}が生成されるが、僕の考察では、θ^{μν}をp進値に拡張することで、通常のMoyal積が局所的整数体上で閉じない代数構造を持つ。
これが意味するのは、物理的空間が離散的p進層として現れるということ。言い換えれば、空間そのものが「整数の木構造」になっている。
ルームメイトが「木構造の空間って何?」と聞いたが、僕は優しく、「君の社交スキルのネットワークよりは連結性が高い」とだけ答えておいた。
午後は友人たちとゲームをした。タイトルはエルデンリング。だが彼らのプレイスタイルには忍耐が欠けている。
僕がビルドを純粋知力型にしてカーリア王笏を強化している間に、彼らは無計画に突っ込んではボスに殺されていた。
統計的に見ても、平均的なプレイヤーの死亡原因の82%は戦略ミスに起因する。
僕は「量子重力のパス積分と違って、こっちはセーブポイントがあるんだ」と指摘したが、誰も笑わなかった。理解力が足りないのは罪だ。
夜、コミックを再読した。ウォッチメンのドクター・マンハッタンの描写は、量子決定論の詩的表現として未だに比類ない。
あの青い身体は単なる放射線の象徴ではなく、観測者のない宇宙の比喩だ。
僕が大学時代に初めて読んだとき、「ああ、これは弦の振動が意識を持った姿だ」と直感した。
今日もそれを確かめるため、ドクター・マンハッタンが時間を非線形に認識するシーンを分析し、p進時空における時間関数t→|t|_pの不連続性との対応を試みた。
結果、彼の非時間的意識は、実はp進的時間座標における不連続点の集積と一致する。つまり、マンハッタンはp進宇宙に生きているのだ。
寝る前に歯を磨く時間は、時計が23:00を指してから90秒以内に開始しなければならない。これは単なる習慣ではなく、睡眠周期を最大化するための生理学的最適化だ。
音楽は再生しない。音波は心拍数を乱すからだ。ただし、ゼルダの伝説 時のオカリナのエンディングテーマだけは例外だ。あれは時間対称性を感じさせる旋律だから。
僕の一日は、非可換幾何と行動最適化の連続体でできている。宇宙のエントロピーが増大しても、僕の部屋の秩序は一定だ。つまり、少なくともこの半径3メートルの範囲では、熱的死はまだ先の話だ。
風呂に入れない
早起きできない
勉強できない
筋トレが続かない
全部原因はわかっていて、要は仕事を辞めれば解決するんだよな。
明らかに仕事のストレスでメンタルが悪化していて、休日何もする気力が起きずに床で死んだように横たわっている。
それを根本的な原因を解決せずに、対処療法だけで解決しようとするから無理が出ている。
少なくとも、心療内科にはまた行くべき。
でもな〜前のところ治療の途中で急にぶっちして行かなくなった(毎月病院に行くために有給の許可を求める心労に耐えきれなくなった)から行きにくいんだよな〜。
他のところはそもそも初診受け付けてないクソ田舎だし、通うのに一時間以上かかる場所だと絶対めんどくさがって行かない。
実際、明日いきなり「二週間後に辞めます!それまで有給消化します!」って辞めてなんとかなるもんなの?いや、会社や職場がどうなるという話じゃなくて、ワイの二週間後からの生活が。一年くらい生きていくだけの蓄えはあるけど、次の仕事が見つかるかどうか心配。
人売りSESの五年目SE、職歴は保守ときどき開発。ネスペは取ったけどそれ以外に資格は特になし。本当はAWSの資格取ってから転職活動したかったんだけど、もう勉強する気力が欠片もないし、そもそもそれまでワイのメンタルが持たない。
以下は、凍結されたJAPANNEWSNAVIの関連アカウントであるA(仮名)が凍結前に開いたスペースの一部書き起こしである。
同じく凍結された皆さんなど4,5人がスピーカーとして集まった。
Aは女性で10万人以上のフォロワーがいた。その他は男性で、それぞれ数万から十数万のフォロワーがいた。
これは参政党旋風の一因であろう彼らを知る良い機会だと思って聞いてみた。聞けたのは途中の30分程度。
何か伝わるものがあれば幸い。
悪意のある切り取りはしていないし、印象操作にならないように気をつけた。特に非難等はしていないので、Aらも悪く思う点は無いと思う。
山本一郎は「お金をもらって」とは言っていないが、SNSでそうした攻撃を受けたのかも。
以下の米国務省資料「クレムリン資金によるメディア:RTとスプートニクの偽情報・プロパガンダ・エコシステムにおける役割」が詳しい。(現在は閲覧できないためアーカイブ)
「ゴールドマーク」:Xが提供する、月135,000円の企業向けサブスクリプションサービス。契約したアカウントとその関連アカウントによるポストが、より多くのユーザーに表示される。
https://help.x.com/ja/using-x/verified-organizations
ちなみに、TBSのアカウントにもゴールドマークが付いている。
Aらは、自分たちがロシアの工作員扱いされたと憤っているようだ。
山本一郎の記事は、ロシアの工作活動によって、Aらの投稿が拡散されていたという趣旨であり、Aらをロシアの工作員扱いした訳ではないと思ったのだが。
「こんなマーク」とは、Aらのユーザー名横に表示されたJAPANNEWSNAVIのロゴ画像。ゴールドマーク保持者であるJAPANNEWSNAVIが指定したアカウントの証。
党首が裏取りせずに耳に挟んだ(しかも眉唾物が多い山本一郎の)情報を共有して「まずは調べてみたい」と投稿するような政党では、認知戦に勝てるとは到底思えないのも確か。
(ただ、玉木氏もAらをロシア工作員扱いしたわけではないので、Aらが「勝利」することもないと思うけど。)
なるほど、出典の信頼性は大事だ。出元がニュースや新聞でなく誰でも書き込めるnote。たしかに何とか一郎の記事だけでは信用できないかも。
ニュースや新聞を引き合いに出しているということは、Aらの間でもnoteよりニュースや新聞の方が信頼性は上なんだろうか。意外だ。
JAPANNEWSNAVIは運営者不明のWebサイトなわけだが、そこは良いのか?
それとも、運営者と知り合いなんだろうか。
長尾敬さん、心配です。他人について根拠なく断定すると、証拠を大事にするAに怒られますよ。
ここで、Aとは面識がなさそうな通行人が登場。他のスピーカーは認知していた模様。
通行人:その、JAPANNEWSNAVIさんのアイコンっていうのはなんかサポーターみたいなのに入るとなんか付くみたいなやつなんすか?
A: いやいやいや。 え。 どういうこと?サポーター?
通行人:サポーターっていうか、なんか、関連アカウントみたいなのがあるんですかね?
A:いや、うんう、全然全然全然、そんなんもう全然、もう全く関係ないです。
通行人:あ、そういうんじゃないんですか?
A:うん、全然関係ないです。無償でやってくれてるんですよ。その、保守系の、あの~インフルエンサーさん?に、ちょっとでもこう、なんて言うのかな?BANされないようにみたいな感じ。
関連アカウントは保守系インフルエンサーから無償で提供されたとのこと。
関連アカウントごとに月8,000円かかるので、タダだとしたら太っ腹な話である。そんな心の広い保守系のインフルエンサー氏が一体誰なのか、気になるな~。
https://help.x.com/ja/using-x/verified-organizations
以上。
皆さん年代的には30~50代くらい?だったと思う。(違ったらすみません)
聞けた時間は割とずっと、ややヒートアップしたAが玉木氏に文句を言っていた。オカンが街で遭遇した災難について家で文句を言うときに似ていた。
国政政党党首から攻撃されたと感じての防御反応かもしれないが、山本一郎も玉木氏もAをロシア工作員認定したわけではないと思うので、誤解が解けると良いですね。
あと、あんな根拠曖昧な山本一郎の記事を共有した議員が自民党にも結構いたのは残念。
普段から陰謀論を見下している皆さんも共有していたね。あれって証拠レベルとしては陰謀論とほぼ同等でしょう。
まあ、SNSコンサル会社の分析が昨日のニュースに出たので少しだけマシになったけど。botがロシア製かどうかはまだ不明。
きょうX社はその「JAPANNEWSNAVI」のXや関連を認定するアカウントを複数凍結。これらのアカウントはJAPANNEWSNAVIの記事の引用投稿を多く行っていた。このアカウントをことし2~3月に調査したJapanNexusIntelligenceは、アカウント投稿の35%が機械的に拡散されていたと明らかにした。
調査を行った高森雅和代表によると、「これまで海外でみられた事例が今回の選挙で日本でも明らかに。歴史的にみても大きな分岐点」だそう。
どのように拡散されたのか。JNIの調査で指摘されたのは、ボット的なもので機械的に拡散される割合が高かったということ。ボットというのは特定アカウントに返信などをしたり、同じ文章を何度も投稿したりする。これにより投稿が水増しされトレンド入りなどをするのでバズるきっかけになり、同じ考えを持つ人の発信のモチベーションになるという。ニセ情報アカウントの特徴は3つあるそう。1つめはアイコン写真未設定。 2つめはオリジナル投稿少なく他者の再投稿に専念していること。3つめは長期の活動停止後に突然活動が急増していること。
news zero 2025/07/16(水)23:00 の放送内容 ページ1 | TVでた蔵
Permalink |記事への反応(23) | 20:06
Xiaomiが中大型SUV「YU7」を発表した。標準版の価格は25.35万元である。
TeslaModel Y RWD(26.39万元)より1万元安く、航続距離は+240kmに達する。発売直後、予約は3分で20万台を突破した。
YU7は「価格25万元でテスラ超え」を証明し、ミッドレンジEVの物差しを一世代分早送りした。
メーカーには生存競争の第二幕、ユーザーには史上最強のコストパフォーマンスを提示する転換点である。
Xiaomi公式によれば、予約開始1時間で大定289,000台に到達した。
しかし、北京・亦荘工場はフェーズ1+フェーズ2を合わせて年産約30万台(月2.5万台)という設計能力であるため、この予約数は1年分の生産枠をほぼ埋め切る規模となる。
セダンSU7の既存バックログも抱えていることから、YU7の納車は最短でも10か月前後の待ちが発生する可能性が高く、生産ラインのさらなる増強が急務となる。
前提
・県庁所在地住みのミドサー夫婦、2人ともフルタイム、私はフレックス。
・家、夫婦の職場、保育園の位置関係は車で20分の正三角形。ジムは家から5分。
夫婦の取り決め
・朝の子供の用意は妻に全任せ。その代わり、私が18時までに子供の迎えに行く。
・家事育児分担は、私:ゴミ捨て、風呂掃除、夕飯、自分の分の洗濯、子供のお迎え、子供の風呂。(休日は庭の手入れと洗車)妻:朝の準備全般、風呂以外の掃除、妻と子供の分の洗濯、各種保育園対応(連絡帳とか行事準備とか)、観葉植物の世話。
19:30〜20:30 夕飯、後片付け
20:30〜23:00 自由時間、洗濯したり、子どもと遊んだり、妻と酒飲んだり、本読んだり、ゲームしたり。寝る前にゴミをまとめとく
23:00 就寝
妻は7:30起床なので、割と遅くまで起きてて漫画読んだりゲームしたりしてるらしい。
家の近くにたまたまカフェがあってよかった。そのカフェが23:00まで営業していてよかった。自分の気を紛らわす場所があってよかった。そのカフェには人がたくさんいて、Jazzが流れていて、溜まったストレスを店の雰囲気と音楽に乗せて限りなく薄めてくれる気がする。
今日は半年ぶりくらいに、前職の元上司(うつ病回復過程)とメシを食べた。以前より定期的にメシを食ってはいたのだが、今日も相変わらず一方的に話を聞く展開となった。彼の好きなパズドラの話し。親から生活費をもらっていることが申し訳ないと感じている話し。もうすぐ無職期間1年になるため、なんとかして社会復帰したいと考えている話し。ただ、すぐに社会復帰は難しいだろうから、せどりやメルカリなど、会社に縛られない働き方から始めようとしている話し。
とにかく俺は話を聞いた。ひたすら聞いた。カウンセラーか精神科医じゃないかってくらいに話を聞いた。俺だって話したいことは山ほどあったんだ。でもそこは全て口をつぐんで、ただひたすらにひたすらにあんたの話を聞いた。どうだえらいだろ。
飯屋を出た後、俺は一人でカフェに行って本を読む予定だったんだ。今日は読みたい本があった。だがあんたは謎に俺の行く方向についてきた。「じゃあ、俺はここで」と行ったら「うん。じゃあ俺もこっちに行くので」と言ってついて来やがった。辛い。直接的に断れなかったこっちにも問題があるとは思うが、それにしてもつらい。
結局自宅近くまでついてきて、ずーーーっと自分の話をしてきた。つらい。
幸い自宅の近くに夜までやってるカフェがあったので、そこで一息ついてる。
つらい。今日はもう寝る。がんばったおれ。
俺は京都タワーのてっぺんに住んでいる男。毎日、高さ131メートルの絶景を独り占めしながら生活してる。ルーティンはこんな感じだ。
6:00 朝日を浴びながら目覚める。雲の上から見る日の出は最高だ。
6:30 タワーの窓を拭く。これを怠ると景色が台無しになる。
7:00 朝食はコンビニおにぎり。昨日、地上のローソンで仕入れておいた。
12:00 昼食。たまに地上に降りてラーメン屋へ。京都駅周辺の店を巡るのが趣味。
13:30 エレベーターの点検をこっそり見守る。タワーの安全は俺にかかっている(気分だけ)。
15:00 昼寝。高さがあるせいか風が心地よい。
18:00 タワーのライトアップをチェック。俺がいるからこそ京都の夜景が美しくなる。
19:00 夕食。Uber Eatsで寿司を頼むが、配達員がタワーのてっぺんまで来てくれないのが悩み。
ムジカ本当に面白かった
MyGOが好きだったことも改めて、いや今まで以上に強く確かめられた
CRYCHICから始まった再起の物語は今まで観たどんな青春映画よりも感動出来た
感動出来たって言うのか分からない
皆さんに幸せになって欲しいって本気で思えたし、今週のパフォーマンスを観て、嬉しい以外の言葉が見つからなかった
変な所も大味な所も沢山あるけれど、それはそれで擦り所として楽しめた
人に勧めたら楽しめるかと言えば分からんけど、自分にとって本当に毎週の楽しみだった事は確信を持って言える
金曜23:00〜23:30と、その余韻と次週を待ち望む時間に色を与えてくれたよ本当に
人生つまんねーし別に死んだって良い、なんならさっさと死んだ方がマシだとか思ってたけど、この13週間で死ぬことの未練が何かと言ったら本気で毎週のムジカの放送だけが心残りだった
そんな生き甲斐が延長されちゃったねえ
生殺しだよ本当に
共働き3人育児、一番大変だった頃のタイムスケジュールはこんな感じでした
子供は 小2 年長 1歳児の3人
【7時前に起床】子供も起こす
着替え、朝食を済ませる。
朝はパンを食べさせる。
朝はうがいだけで歯を磨かない
【7:45】小2出発
【7:55】残りの4人出発(車)
【8:15】夫を職場に送る
【8:23】妻、出社
【8:30】妻仕事開始
【12:20】使われていない部屋で椅子を4つ引っ付けて寝転び、アイマスクをして昼寝 疲れが取れる
【13:00】昼休み終わり
【19:00】晩御飯食べ始める
【19:30】夫が帰ってくる
【21:00〜21:30】髪を乾かして歯磨き
【22:00〜23:00】寝かしつけ そのまま親も寝る
断乳後は妻が半年に1回ほど1週間ぐらいの出張に行ってて、夫はその間ワンオペだった。
職場が近いので全体的に余裕はあったし、体力的にも耐えられるレベルだったのだが、
「子供が寝た後夫婦二人だけの時間♥」みたいなのは一切無かった。21時から2時間、ワイン飲みながら夫婦でゆっくりネトフリ見るとか(やったことないので想像で書いてる)。
たまに子供が22時に寝てくれた時に、夫婦ともに疲れ切ってなくて生理じゃなければHするか、って感じ。
周りの話聞いてると、子供が早くよく寝てくれる子なら夫婦の時間もゆっくり持てるみたい。子ガチャSSRだ。
【結論】
職場が遠いと辛いと思う。
https://anond.hatelabo.jp/20250325075857
これを読んでどこの家も、共働きで2人育児は大変なんだなということに共感を覚えると同時に、大変なのが自分だけじゃないことに何故か安心した。
年齢高めのレアケースだけど俺の場合のスケジュールも書いてみる。
妻45歳パート
子4歳(女)と2歳(男)
05:45 夫と妻起床。妻→ 朝食準備、夫→ゴミ捨て、風呂掃除
06:00 子を起こす。2歳(男)の寝起きが悪くなかなか起きない。布団の上でぐずる。
06:10 朝食スタート。2歳(男)は好き嫌いも無く手もかからない、一方、4歳(女)は元々少食な上に好き嫌いも多く、食事が進まない。最終的には残して妻不機嫌。
06:40 朝食終了。妻→食事後片付け。夫→子の着替え、歯磨き。2歳(男)は喘息持ちなので朝夕は薬の吸入を行う。
07:00 夫→子を自転車で保育園へ送る。子二人を自転車から下ろすと二人とも抱っこ要求。仕方なく右手と左手に一人ずつ抱っこして、帰りは腕がパンパン。
08:00 妻→ 化粧等身支度して、職場へ
18:30 夕食開始。朝と同じく、2歳(男)は好き嫌いも無く手もかからない、一方、4歳(女)は食事が進まない上に、半分も残っている状態で「ピカピカにしたら何あるの?」とおやつ要求。それを聞いて妻がブチギレる。
19:00 夕食終わり、夫→ 子二人とお風呂。妻→食事の後片付け
19:20 夫→風呂上がり、絵本読みや遊びながら子の髪の毛乾かし、保湿クリーム塗り、歯磨き、薬吸入。妻→お風呂
20:00 就寝時間。4歳(女)が大音量で歌いつつ、2歳(男)が布団の上を縦横無尽に転げまわる中、寝かしつけ。
21:00 寝かしつけ終了。妻→保育園準備、翌日の朝食の仕込み、その後少し自分の時間。夫→寝落ち。
23:00 妻→就寝。夫→起きて、ノートPCをひろげてメールチェックと残務処理、その後少し自分の時間。
01:00 夫→寝る
幸い、私(夫)の方は裁量労働な上に仕事の疲れやストレスが比較的軽いので、仕事関係のイライラは無いものの、二人目が生まれて以降は夫婦仲はかなり悪く、喧嘩は耐えない。
勿論二人目が生まれて以降はセックスレスであるが、そもそも疲れているので性欲が著しく減退してしまっている(これは年齢の影響もあるかもしれないが・・・)
子は二人共可愛いし、寝かしつけの際には毎日子4歳(女)が「パパ大好き」と言ってくれるので、毎日に余裕がなくてメンタルがすり減っててもなんとかなっている。
一番心配なのは二人目出産以降、妻のメンタルがだだ下がりな上に、もともと境界性パーソナリティ障害の傾向が強く、指示通りに行動できない子供に激昂してしまうこともしばしば。
特に子4歳(女)の少食・好き嫌いは、かなり問題で、妻の家庭環境がお残し厳禁の厳しい家だったこともあり、毎日揉めている。
個人的には「いただきます」と「ごちそうさま」が言えれば、食事を残しても仕方ないとは思うものの、作り手の妻の気持ちを考えればそうもいかないのは理解できる。
だから子4歳(女)が成長して、一人でキチンと食事ができる日がくれば、今以上に子育でが楽になって妻の機嫌も良くなる・・・はずと期待して毎日がんばっています。
最後に、日本全国の子育で中のお父さん・お母さんお疲れ様です!
それでは。
https://anond.hatelabo.jp/20250326151159
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子3歳と1歳
5:30妻起床。化粧等身支度
6:00夫起床。身支度→子の朝食準備
6:30子を起こす。寝起きが悪くなかなか起きない。布団で泣く。
6:45顔を洗って朝食スタート。子は2人とも食事に時間がかかる、あまり進まない。この食器でなくライオンのお皿がいいと怒る。
7:15朝食終了。着替
7:30夫職場へ
7:50保育園へ。預ける際に2人とも泣き叫ぶ。
18:15父帰宅
18:40夕食開始。子は遊んだり歌ったり、なかなか食事が進まない。親が食べさせて進まない
19:20夕食終わり。少し遊ぶ
19:50風呂。みんなで一斉に入ったり、夫洗う→子洗う→妻の順で入ったり。風呂上がりの保湿やドライヤーまで含めると1時間弱かかる
21:00絵本
21:15 4人でベッドへ。テンション高いとなかなか寝ない
21:30寝かしつけ終了。ここで1~2時間寝落ちしてしまうのもしばしば
22:00保育園準備、夕飯片付け、部屋の片付け。
22:30~23:00ようやく家事タスク終了。少し自分の時間
23:30~寝る
仕事の疲れやストレスを持ち帰ってしまった日などは親がイライラしていてキツイ。
夫と妻は仲良いが、忙しくてお互いにイライラしてしまうことも少なくない。もちろんセックスする間も無い。(寝かしつけの後も度々子が泣いて起きてくる)
子は可愛いし好きだが、毎日に余裕がなくてメンタルがすり減ってる気がする。自分の笑顔は間違いなく減っている。
ああ、疲れた。
Permalink |記事への反応(22) | 07:58