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はてなキーワード:野党とは

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2026-02-15

anond:20260215224535

今、ちょうどそのシーンをYouTubeのAbemaでみてるわ。

つーか、ガチ左翼って副党首レベル日本語通じないんだなぁ💦

中国日本を射程に収めるミサイルを持ってるのに

中国軍拡をしてるのに何も思わないんですか?

の答えが、

今更9条を変えるって事はいよいよ正規軍を持つことだと判断される、だってさ。

おれ、解決策思い付いたんだけど、

日本中国進行の意思はありませんって、服従証明野党議員の生首中国に送り付けたら?

そんな中国が誤解するような意図を含ませたのは100%野党議員じゃん。

9条を変える 🟰正規軍 なんて左翼が言ってるから中国がそう思うんじゃねーの?

から、そんな意図は無いですよー、

政治家の首を100個送るから見逃してくださいやって言うのが、平和外交だと思うわ

Permalink |記事への反応(0) | 22:50

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高市早苗若者から支持される理由

えー、まずですね、高市早苗政権若い世代に支持を広げている、その背景でありますが、私は、非常にシンプルだと考えております

将来不安が大きい時代において、明確なメッセージ、そして「こうする」という決断型の姿勢を示している。これはですね、サッカーで言えば、ゴール前で横パスを回し続けるチームよりも、多少リスクを取ってでもシュートを打つチームの方が、スタジアムは盛り上がる、これと同じであります

若者はですね、「議論中です」よりも「決めました」の方に期待する。これは自然心理であります

一方で野党が不人気だと言われる理由についてでありますが、政策の是非以前に、「何を目指すチームなのか」が見えにくい。監督戦術が毎試合変わるクラブに、長期的な応援は集まりにくいのであります

批判は大切でありますしかし、カウンターだけを狙う戦い方では、ボールを握る時間は増えない。若い世代は、攻める姿勢、そして将来像を示すチームに拍手を送る。その構図が、いまの政治にも重なっている、私はそのように見ているのであります

Permalink |記事への反応(1) | 21:55

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anond:20260215211827

そう考えると野党支持者や左翼界隈は完全に陰謀論にハマってるな

Permalink |記事への反応(0) | 21:21

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anond:20260215155126

これな

高市が単体でいたら粗が目につくよ

ラサールみたいな「バカ売国奴」みたいなのが掛かっていくから

高市程度の「粗のある愛国者」が人気ものみたいになる

 

まりバカ売国奴野党はいない方がまし

玉木や神谷や安野の方が「別の選択肢」の提示になってる

俺はこの三人全員信用できないけどオール左翼はそれ以下

Permalink |記事への反応(0) | 19:29

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老人票が最強すぎて政治はどうしようもない

結局これがどうしようもない

自民が勝とうが、公明+立民が勝とうが同じこと

左右対立は偽の論点なのにメディアSNSも老人に占拠されているか

マジで勝ち目がない

老人が最強





氷河期世代塩漬けにして、日本をこんな状況にした世代なのに

なんの責任も取らずに利権を確保している

資本家だけではなく官僚学者マスコミもJTC正社員労組も全部含めて同じ

自分たちパイはとりあえず黙って確保したうえで、しょうもない争点で騒いている

老人の保持してる利権は、選挙の争点化することが不可能

剥奪不可能

投票まで進めない

そもそも議論されない

若者のうち、ちょっと思考の足りない人々は扇動されて左右のどちらかにつくが

冷静に考えてどっちも意味がない

争点になっていることの大半はどっちに投票しようが外部状況で選択肢がなくなるものばかりだ





この30年で日本自国への再投資再生産に完全に失敗した

インフラ研究開発力も実物生産人口動態もすべて終わった

今の老人世代年金はギリ確保されているが、大半が外国への投資債権の形だ

国内支出は老人向け過剰サービスへの無駄支出で溶けていき

インフラ投資研究開発増・ハードへの再投資感情論妨害されて遅々として進まない

野党政権が一瞬勝ってもこの流れは一切変わらないことはもう明らかだ

主力野党はむしろこれら全部に二十四時間三百六十五日反対して

自民はそれを根拠しょうがないなーとポーズをとって時間稼ぎ

どっちもやっている方向性は全く同じ




各種の生産装置使用権をすべて老人が抱え込んで絶対に渡さな

関税漁業農業規制現業の老人がすべての権利を握り

農業権は生産ではなく自分思想表現権利であり

漁業権は保護すべき共有資源ではなく好き放題とり尽くして稼ぐ権利

自分たち死ぬまでの数十年を、自分たちの好きなようにやる、それ以外の原理原則は何一つ存在しない




移民を入れる、入れないというのも偽りの論点

今まで通り移民を入れたら当然日本はハックされるが

移民形式的拒否しようが人口動態的には

経済は衰退して日本政府の統治が崩れていくから結果は同じ

もう詰んでいるか目眩ましで争点化しているに過ぎない

どっちが選挙で勝とうが同じだから安心して争点化できるというわけだ




そして日本は唯一の光明のロボティクスにもAIにも全くゴミみたいな規模の投資しかしない

意味のある規模の投資外国研究開発に全部流れる

国内分ではコンサルというパワポ驚き屋の給料加算分しか出ない

老人が死ぬまでのサービス受けるだけなら外国の作ったもん買い切りしたほうが遥かに安いし

国内大手メーカー技術者なんかに大金払うのはなんかムカつくしもったいない

それよりかっこいい外国企業ベンチャー投資したいという老人の気分ですべてが決まる

結果としてコンサルやらベンチャーに人が流れて、もちろん自社開発力なんて無いので

外国サービスをそのまま導入するだけ

ますます国内研究開発力は下がっていく

もちろん与党信者老人も野党信者老人も国内メーカー叩き、国外メーカーあげでそれをサポートする

ちょっと目端の利くやつはそのネタを増幅させるネット動画や売文で稼ぐ

その動画を全力回転させるのも暇な老人が大半

この流れを変えることは絶対不可能だし詰んでいる

どっちについても同じ

チームみらいも同じ

海外のLLMサービスを触って国内意思決定者にパワポ動画作って小銭稼ぐ以外何一つできない人々だ

しかしそれだけで実際にものを作るより何倍も稼げる

さらにそれを批判する人々も別に何かを研究開発できるわけではなく

LLMは気持ちいか投資するな、資本主義やめろと叫ぶ老人だけ





とにかく現状、国内で何か意味のあるものを生み出すことは

ただ薄給馬鹿にされ妨害されながら老人に食いつぶされることにしか繋がらない

目端の利く人間がこんな状況で真面目に何かを作り出すことはない

老人側について自分の小銭を確保して海外資本不動産投資するのが最適解なのだから

逆にそれができない底辺も再投資無駄から自分現金をよこせと叫ぶ怪物になる

実質的に老人と同じだ



というわけで国内政治は完全に詰んでいるのである

Permalink |記事への反応(6) | 19:15

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野党は一刻も早く、

アパホテル会長安倍晋三高市早苗の繋がりと、

コミンテルンの陰謀を主張して憲法改正を目指す動機ショート動画にして拡散しろ

お行儀が良くて本気で政権を取る気がないからやらないだろうけど

Permalink |記事への反応(0) | 17:11

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anond:20260215162145

参政党とか伸びてる野党政策の是非はともかく方向性は明確だからなあ

でも共産党だって目指す方向は明確なのに伸びてないか

目指す方向の明確さだけではなく有権者が望む方向であることも必要なんだろう

Permalink |記事への反応(1) | 16:26

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自民党自民党政治も大嫌いなんだけど

とはいえ野党が信頼できるかと言われると、本当どこもクソだなと思うし、

特に民主党政権には本当にガッカリさせられたので、立民を擁護するはてなー達にはつい反発したくなってしまう。

で、投票するときには自民党だって大嫌いだから本当に迷うんだけど、野党が……のスパイラルに陥って、結局この5年、投票は行かないか白紙投票

はてなでは定期的に、白票に対する恨みのような何かや、泡沫候補に入れてこそ云々とか、

気に入らなくても野党に入れて政権交代自体が云々って言われるけど、納得できる人は少ないと思う。

少なくとも俺は納得できない。

みんな本当に、野党に納得していないのに、自民党が嫌いって理由だけで野党に入れてんの?

それはそれで「○○が憎い」って理由けが先行した怖い意思決定だと思うが、自称リベラルってそんなもんなのかな。

Permalink |記事への反応(1) | 14:27

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anond:20260215141305

そうやって国民バカにしてるから野党永遠に野党なんだって学んだ方が良いよ

Permalink |記事への反応(0) | 14:25

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いや今更何を言葉の使い方で大騒ぎしてるんだよ

選挙ギャルズ級にはいものサムい野党支持者ムーブって感じで今更何の驚きもなかったぞこっちは

子なしに刺さっちゃったからっていきなりあん発狂してどうするんだよ

Permalink |記事への反応(0) | 12:34

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中道投票したが、左派?の愚昧さに苦言を呈する

NHKで「若者が何故中道を支持しないのか」というのをやっていたが、理由の2位が「公明党が参加しているから」だった→そらそうよ

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/posfie.com/@mumimushunyu/p/5uBkoGr

 

このブコメで「去年まで自民公明創価)とくっついていたのに」「自民統一もつながりがあったのに」といったコメントがある程度スターを集めている。

気持ちは分かる、そう言いたくなる気持ちは、

けれども少し考えれば、ある程度は説明が付くことは分かる。こうした事を自民支持者や右派から指摘されるのは忍びないので(既に指摘はされているが・・・)今回の選挙中道に入れた側から指摘しておく。

(なお、自分は今回小選挙区も比例も中道に入れていて、これまでは立憲を中心に入れていた、公明には入れた事は無い)

 

まず前提として、既に多くの指摘が入っている通り、「連立した自民と、合流した中道は違う」という点がそもそもある。

統一に関しても「利害に基づく支援組織」であり一つの党になった中道とは違う、という指摘もある様だ。特にこちらは納得しない人も左派には居そうだが、ひとまずそう考える人も居るには居るだろう。

ただ、今回言いたいのはそういう事では無い。

もっと単純に、「割合」を考えればすぐわかる話だ。

 

そもそも29.5%である

togetterの内容を見れば分かるが、10代~30代で中道投票しなかった理由のうち「公明党が参加している」は29.5%である

他の選択肢と合計して100%を超えることから、おそらく複数選択式のアンケート結果と思われるが、

とすれば「公明党も嫌だったけど、こっちの選択肢の方が合ってる」といった理由で「公明党が参加している」の割合が削られることもなく、純粋に「公明党が参加している」ことが投票しなかった理由になった人全体の割合が29.5%程度という事になりそうだ。

・・・・思ったより少なくね?

正直覚悟していたより公明党忌避は少なかった。たった3割程度、しかも「中道投票しなかった人」の中での割合であり、中道投票した人も合わせれば全体の中での割合もっと少なくなるはずだ。

自民も~~」とコメントした人やそれにスターを付けた人、この「29.5%」すら、ちゃんと見て、ちゃんと考えただろうか?

自分は非常に怪しいと思う。

 

そもそもなんで自民支持者前提?

こっちの方がより深刻なのだが、

当たり前だが、「去年まで自民公明創価)とくっついていたのに」「自民統一もつながりがあったのに」といったコメント

「今まで自民に入れていて、今回公明を避けて中道に入れなかった10代~30代」を前提にしなければ出ないコメントである

はぁ?

何で「今まで自民に入れていて」がいつの間にか前提になっているの?

アンケート対象あくまで「中道投票しなかった10代~30代」であり、そこには今まで自民に入れていない人も含まれる、当たり前の話だ。

自民以外の野党さらには「今まで立憲に入れていたが、今回は中道に入れなかった人」も含まれている。

そういう層に向かって「去年まで自民公明創価)とくっついていたのに」「自民統一もつながりがあったのに」って、どういう意味

正直、考えれば考えるほど頭を抱えてしまう、どこまで・・・いや、とにかく実際の割合を見てみよう。

 

とりあえず適当に今回の選挙年代別の投票先を検索してみた。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2460183?display=1

 

比例のみのデータである点など、いろいろ瑕疵はあるかもしれないが、おおまかな割合を知る分にはこれで問題無いだろう。

10代~30代で中道に入れた人の割合は7~8%。つまり中道に入れなかった人は92%程度。

このうち自民に入れた人は36~43%の範囲内で、18,19歳の数は少ないだろうからだいたい37%程度だろうか?

まり37%÷92%=約40%程度が「中道に入れなかった人の中の自民に入れた人の割合」だ。

(ちなみに2025年参院選自民公明に入れた10代~30代はもっと少ない、だいたい15%程度かな?)

https://www.ntv.co.jp/election2025/exitpoll/all.html

 

まり、「中道に入れなかった人の中で自民に入れてない人」は約60%程度。(2025参院選想定なら約85%程度)

公明党が参加している」から中道に入れなかった人は29.5%だから、まるまるすっぽり収まるどころか、倍以上のスペースがある。

まりだ、公明創価)や統一との関係からこれまで自民に入れなかった人が、今回「公明党が参加している」から中道に入れなかった、というまともなシナリオがごく普通に成り立つ。

割合だけを見れば全員がそのパターンでも説明が付く程だ。(実際には「連立だから自民には入れていたが、合流した中道には入れなかった」層も存在するだろうが)

 

このように、普通に割合を眺めれば、「「公明党が参加している」から中道に入れなかった人は、これまで自民に入れていた人だ」なんて前提で考える必要は全く無いし、その前提の元に的外れコメントをする必要も無い事は分かる筈だ。

でも、おそらくあのコメントをした人達スターを付けた人達はそういう事を考えなかったんだろう。

タイトルを見て頭が沸騰して「若者全員が「公明党が参加している」から中道に入れなかった(「29.5%」の見逃し)」と思ったり、「若者全員が自民支持者(もはや意味不明)」と思ったり、いやそもそもまとめの中身も見ず、タイトルだけ読んでコメントしたり。

そういう人達が、いや、敢えて言えば、その程度の連中が、何を言ってるんだろうか?

彼らは「若者」より賢明なつもりなんだろうか?こんな体たらく晒し自分達の方に票が集まるなんて思ってるのだろうか?

自分は「批判ばかりだから左派政党は落ちた」等の言説にはまだ疑念または保留の態度だが、そもそも支持者が愚昧さを晒している場合についてはどう考えればいいのだろう?批判とか遥か以前の話だ。

今後の選挙中道左派政党を復活させたいなら、まずは「タイトルしか読まないのを止める」とか「割合とかをちゃんと考える」といった初歩的な所からじゃないだろうか?

 

今回、何故中道に入れた自分がこんな事を指摘したのかと言えば、1つはこの事を右派から指摘されるのを避けたかたからだ。

「連立とは違う」等の指摘はあっても、ざっと見た所では割合に関する指摘は見当たらなかった。(見逃しているだけかもしれないが)

左派側の間違いがあったとしても、中道支持者側から指摘できれば傷は比較的浅く済むのではと考えた、勿論、身内の間違いを指摘する程度のことは出来る人も居る、と示したかったというのもある。

また、更に別の危惧としてはあのブコメでの反応を若者特に自民に入れていなかったのに、勝手に入れた事にされている若者)に見られた時に、中道左派への軽蔑不支持の固定に繋がる等の危惧もあった。

ただ、愚かな身内への苛立ちが無かったと言えば嘘になる。最も危険なのは無能な味方とはよく言ったもので、愚かな人達に足を引っ張られるのが一番キツイ

しかも、そもそもそこまで高い要求はしていない筈だ、タイトルだけでなく内容をちゃんと読む、割合を考える、その程度の話だ。何でこんな事が・・・と書きながら何度も頭を抱えた。

正直、左派には自分達が批判されたり、不利な情報があるとすぐに頭が沸騰して初歩的なことにすら頭が回らず、支離滅裂な事を言いだしてしまう人、特にそんな情報は無いのに何かあるとすぐに誰かを「自民支持者」と決めつけてしまう人、がある程度の割合で居ると感じる。(当然、全員ではない)

右派より酷い」と言うつもりは無い、(飽くまで感覚としては、だが)右派だって似たようなものでは、とは思う。でも「似たようなものなのだ。それではダメじゃないだろうか・・・

もうちょっとまともになってくれれば・・・と思わずはいられないし、なんとかそうなる事を願ってこれを書いている。

あと左派でない人、中道支持者でない人には、一応こういう事を考えたり、身内に指摘出来る人は中道支持者にもいると、覚えていて貰えれば嬉しい。

Permalink |記事への反応(2) | 11:50

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anond:20260215105356

なら野党買春規制反対や二次元規制反対を掲げてどうなるか試してみようぜ

Permalink |記事への反応(1) | 11:23

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おっさんは力を持たない限り何をやってもキモがられてネガキャンされる

政策がないは言い過ぎ。今回の高市氏の消費税給付付き税額控除は元々立民の政策自民野党政策を丸のみして争点を潰す。選挙の時しか政治を見ない人はそれが分からない。立民の悲哀が分からない似非立民支持者

結局自民党は各企業や団から献金を受け取り補助金を出すなどの利益供与や便宜を図る地盤パイプや人脈を持つから政権を取り戻し、一人勝ちした

マスコミも当然自民党を取り巻く既得権益にありつく有象無象の一つであり、民主党に冷淡だが自民党も汚職不祥事があれば批判するスタンスにもかかわらず、ネット工作の結果、さら自民党を批判できなくなった

野党側は政策を出しても「批判や反対ばかりのキモいおっさん達」イメージ拡散されて潰される

選挙で負ける度に「こんな負け犬を支持していた自分が恥ずかしい」とさらに支持が離れる負のスパイラル

中道やら立憲民主党バッシングはそのまま非モテおっさんに当てはまるんだよな

野党や支持者は文句ばかり」「自分を支持しない国民馬鹿扱いして非難する」というイメージも、常に「自分を選んで無償奉仕しない女」「誰も選ばずに帰る婚活女」「未婚女」への誹謗中傷ライフワークおっさんブーメラン

国民に支持される努力をしない」も、交流関係を広めて自己アピールもせず身だしなみも整えず『いつかフェミスイーツと違ってまともな女が中身を見て選んでくれる』と何もせず待ち続けるおっさんブーメラン

年の差婚してるおっさん殆ど有名人や既婚者やバツあり

リアル成功していないし選ばれていない負け犬未婚おっさんが選ばれないのは当然であり、ここでいう反自民野党選挙民意という成果を得られず負ける度に支持が落ちるのと同じ理屈である

アンフェが雪崩を打つように「リウマチ」「私女ですけど意地悪やなあ」カードを切り続け買春まで規制する高市総理のちん騎士化したのもそうだが、リベラルと同時にアンチフェミ死に体になったのも実証された

https://anond.hatelabo.jp/20260213190617

Permalink |記事への反応(2) | 10:53

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政治家若者に話を聞いてもらうスタートラインに立って欲しい

20代特定政党支援してない。強いて言えば議席数に適度な競争性がある事を望んでいる。

それまで、既存野党ほとんどは、与党をやっつけることを目的にしていた(ように少なくともメディアを通じて感じ取れていた)。

裏金問題だか森友学園だかといったスキャンダルを持ち出しては与党の印象を悪くし、ダメージを与えよう、という雰囲気に見て取れた。

かに不祥事があるならそれは良くない事で、一定制裁は受けて然りだ。だが、与党スキャンダル追及で国民生活が良くなるかっていうと、少なくとも直接的にはそうではない。

政権を奪いたい野党オッサンはそれを酷く罵り、与党地位を守りたい現与党オッサン適当にそれを逃れようとのらりくらり躱す。

しか若者の大半は、「特定の〇〇党に勝ってほしい」というよりは、「その時国民の為になってくれる方なら柔軟に選択する」という浮動層だ。

まり日報道されるジジイ同士の言い争いでどっちが勝つかなんてまるで興味が無い。

でも、本人たちはそこが解ってない。

そもそも、若年層には争い事を好まない風潮がある。

声を荒げる人も、口汚い言葉を使う人も、好きじゃない。

細かなハラスメント教育の中で育った。強い言葉を使う奴が悪だと教えられた。

例えどんなに内容そのものが優秀でも、言い方がハラスメントじみていれば、そいつ常識知らずという「論外」のタグが貼られ、まず聞き耳を持つスタートラインに立たない。

一旦、この是非については論じないが、ただ「今の所、若者層の価値観はそれがスタンダードである」という事実がある。

それでいて、政治家殆どが、まずスタートラインに立ってない気がする。

必要以上の強い言葉を使う奴。論外。

人が喋ってる最中にヤジを飛ばす奴。論外。

相手を打ち倒す事が目的の怖い奴。論外。

口だけで行動が伴わない不誠実な奴。論外。

結局、こういう「論外」を除いた後に残る政治家に人気が集中しているっていうのが今の現状なんじゃないかなと思う。

確実に場を動かしている感を伝えられている高市総理

政策重視で立ち回る国民民主

ロジック政策を打ち出してくれそうなチームみらい。

親しみやす雰囲気構築に成功した参政党。

逆に「自民との喧嘩に躍起になってた立憲民主党+構図的に自民に逆襲する形になり、しか宗教関連の公明党」と「いかにも喧嘩腰で怖そうな字面政党」と悪い要素が詰まった中道惨敗

「なんか怖そうで嫌」と言う印象を与えた時点でもうまず話を聞いてすらもらえないんだよ。仮に内容で凄い良い事を言ってたとしても。

もちろん印象と政策は全く別で、印象論は全く本質じゃない。

でも「論外ライン」は上回って貰わないと中身を知る気にならないっていう、その層が大分かなり厚いのに計算に入ってない、そろそろ入れろ。スタンダードとして全政治家が入れろ。そこの粒度が揃ってやっと純粋な中身で選ばれるようになるのに。

あととりあえず中道名前を変えた方が良い。ネーミングセンス浮動票バイバイすぎるよ

Permalink |記事への反応(2) | 10:30

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anond:20260214235345

子育て支援の時にはパワーカップルにも所得制限撤廃してバラマキしなさいって野党の皆さんも言うてたじゃないですか

今更逆進性だの経済格差だの持ち出されたところでどっちらけですよ

Permalink |記事への反応(0) | 09:55

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anond:20260214235345

そもそも間接税は「先進国」のヨーロッパで普及しているもの

自民消極的リベラル野党がそれを批判する形が自然だが

出羽守リベラルが反対するという逆転現象

要は自民批判のための道具として利用され、無茶苦茶理屈がつけられることになった

ヨーロッパでは福祉が充実してるので受け入れられてるが日本福祉貧困なのでダメ

というということが良く言われた

そして当然「防衛費を削れば良い」のだから新たな税金必要ないということも良く言われた

金持ちからたっぷり搾り上げれば良いというが、実際はサラリーマンと違い節税手段豊富

所得を補足することが難しいので消費から取るべきだという理屈には聞く耳持たず)

それから何十年も経って状況も変化したが

さら消費税反対を取り下げることができず屁理屈をずっと継続してきた

それで国民を騙せると思ったのだろう(実際騙せていたし)

やっと少し風向きが変わってきた感じ

Permalink |記事への反応(2) | 09:11

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これは、「選挙なんて、自分の無力な一票とは無関係に、どうせ勝つ側が勝つだけで、投票意味なんてないんじゃないか」という無力感の前で、それでも一票をどう扱うのか、という話だ。

この前の衆議院選挙2026年2月8日のやつを、どんな気分で眺めていたか

ニューステロップで「自民316議席」「単独3分の2超」「歴史的大勝」といった文字列が流れていくのを、横目で見ていただけの人も多かったはずだ。

「なんかすごく勝ったらしい」「野党はだいぶ負けたらしい」。それくらいの印象だけ胸に残して、翌日にはもう、ふだんの仕事家事に戻っていたとしてもおかしくない。

ただ、あの数字を少しだけ噛みしめてみると、あの夜のテロップ意味合いも変わってくる。

自民党は198議席から316議席へと一気に増やし、単独3分の2を超える、戦後でも例のない規模になった。

連立を組む維新を含めれば352議席で、与党だけで衆議院ほとんどを押さえているような状態だ。

一方で、立憲民主党公明党が合流してできた中道改革連合は、170前後あった議席を49まで減らし、ベテラン議員が大量に落選した。

数字の並びをいったん飲み込んでみると、「ああ、これは“普通にちょっと勝った”とかいう話ではなかったんだな」と、じわじわ分かってくる。

これは、「選挙なんて、自分の無力な一票とは無関係に、どうせ勝つ側が勝つだけで、投票意味なんてないんじゃないか」という無力感の前で、それでも一票をどう扱うのか、という話だ。


多くの人にとって、投票行動はとても単純だ。

推し政党がある人は、迷わずそこに入れる。

そういうものがない人は、ニュースや周りの空気を眺めながら、「今のところ一番マシそうなところ」に入れる。

この「そのとき一番マシ」に入れるやり方自体は、全然おかしくない。

2024年選挙では、自民は「政治とカネ」をめぐる不祥事議席を落としたし、今回2026年選挙では、高市政権への期待や「他に任せられそうなところが見当たらない」という気分が重なって、自民が大勝した。

「よくやっていればご褒美」「ダメならお仕置き」という、ごくまっとうな反応が票として出ているとも言える。

ただ、そのやり方だけで積み上がっていくと、どうしても「勝ち馬に票が集まり勝ち馬さらに巨大化する」という方向に話が転がりやすい。

情勢報道で「自民優勢」「与党3分の2超の可能性」と繰り返されると、「そこまで言うなら、今回は自民でいいか」「どうせ勝つなら、その方が安定しそうだし」と考える人が増える。

無党派層の多くは、そもそも強い政治的こだわりを持っていないからこそ、勢いのある方に流れやすい。

その結果、「やや勝っている政党」が「圧倒的多数政党」へと育ってしまう。

そして、316議席という数字の重さは、「なんとなく大勝」では済まない。

衆議院3分の2を自民一党が持っているということは、参議院で否決されても衆議院で再可決できるライン単独で越えているということだ。

連立を組まなくても、他党の顔色をうかがわなくても、多くの法案強行採決できてしまう。

彼らが必ず暴走する、と決めつける必要はないにせよ、「アクセルは踏めるけれど、ブレーキが効きにくい車」がそこにある、くらいには考えてもいい。

ここで、投票行動に対する別の見方差し込んでみたい。

「どの政党応援したいか」ではなく、「国会全体がどんなバランスで立っていてほしいかから考えてみる、という視点だ。

仮に、「自民が完全にゼロになる必要はないし、ある程度は任せてもいいとは思う。でも、ここまで圧倒的多数なのはちょっと怖い」と感じているとする。

あるいは、「中道改革連合にも不満はあるが、49議席まで痩せさせてしまうと、政権の受け皿としては心もとない」と思うかもしれない。

そういう感覚が少しでもあるなら、それはすでに「議席バランス」について直感的に考え始めている、ということだ。

この視点に立つと、一票の役割は少し違って見えてくる。

一票は、「推しへのラブレターであるだけでなく、「議会バランス調整」に使える重りでもある。

支持政党がはっきりしている人は、当然、その推しに入れればいい。

問題は、「どこも好きじゃない」「信用できる政党がない」と感じている人だ。

その人は、「好きな政党がないか投票しても意味がない」と思いがちだが、見方を変えれば、「だからこそ、自分は“バランスをいじるため”に票を使える」とも言える。

例えば、すでに圧倒的多数を握っている自民には、あえて入れないという選択肢がありうる。

「いなくなれ」とまでは思っていなくても、「もう少し議席を削って、緊張感を取り戻してほしい」と思うなら、その感覚を票に反映させる。

逆に、弱くなりすぎている中道改革連合や、その他の野党に対して、「政権を任せる覚悟まではないが、監視役としてはもう少し太っていてほしい」と感じるなら、そこに一票を投じる。

それは、「心からの支持」とは違うかもしれないが、「議会全体のバランス調整」としては、十分に意味を持つ。

もちろん、これは高度な戦略ゲームをやれと言っているわけではない。

選挙区の情勢を逐一チェックして、「ここが当落線上だから、ここに入れると最も効率がいい」みたいな話をし始めると、途端に面倒で息が詰まる。

そうではなく、「どこか一つに力が集まりすぎている気がするか」「もう少し別の声にも議席を回しておいた方が、あとで自分が困らないのではないか」という、ごく素朴な感覚を、そのまま投票行動に反映させる程度でいい。

2026年2月の結果を見て、「これで物価対策に本腰を入れてもらえそうだ」と安心した人もいれば、「ここまで一強になると、さすがに怖い」と感じた人もいる。

どちらの感じ方も、日々の暮らし仕事の実感から出てきたもので、そのどちらかが「正解」というわけではない。

ただ、一つだけ言えるのは、その感覚を「なんとなく」で終わらせずに、「じゃあ、次に投票するとき自分はどこに重りを乗せるべきなんだろう」と一瞬だけ考えてみるだけで、選挙との距離は少し縮まる、ということだ。

支持政党がない人ほど、「行っても変わらない」「誰にも入れたくない」と言って投票から遠ざかりがちだ。

けれど、「誰も推せない」からといって、「どこか一つが強すぎる状態でいい」とまで割り切れる人は、実はそう多くないはずだ。

そのモヤモヤは、かなり素直なバランス感覚だと思う。

選挙には、「推し政党コンテスト」として参加するやり方のほかに、「バランス調整のために一票を投じる」という参加の仕方もある。

2026年数字を見ながら、あの夜のテロップ意味をもう一度心の中で翻訳してみると、その別の参加の仕方が、少しだけ現実味を帯びてくるかもしれない。

Permalink |記事への反応(5) | 08:53

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マスゴミ低脳過ぎて哀れwww

高市早苗解散総選挙たから、3月までに予算が決まらいかも!

そうなったら公務員給料が止まる!?

と、相変わらずの支持率落とす為のデマ偏向大全開‼️

まぁ、いつも通りかwww

これ、選挙前はまぁ許されても選挙後にそれ言う?

まりゴミカス野党邪魔したらそうなるよね?

って予測じゃん?

大体さぁ、予算なんてゴミカス邪魔しなきゃ一日で決まるでしょ

無駄なんだよ、無駄

馬鹿どもが議論して、なんか意味あるんの?

公務員給料止めてまで議論する価値が?

アメリカじゃあ、別に議会解散してないのに野党のせいで公務員給料止まったけど?www

はぁー、マスゴミ死ね

Permalink |記事への反応(2) | 08:16

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anond:20260214230306

というか自民党リベラル政策もけっこうやってるんだよ。だから政策実現力で劣る野党リベラルを旗印に掲げても人が集まらない。

Permalink |記事への反応(0) | 08:09

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2026-02-14

生涯未婚者の割合は今回の選挙野党割合と同じ

男女合わせて2割5分程度

これから増える

Permalink |記事への反応(1) | 23:52

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はてブ投票当日に政党新聞広告を出すのは脱法」←民主党がしてた

投票日当日に自民党新聞広告公選法違反では」と疑問の声、弁護士は「選挙ルールを明確な形で示すべき」

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.bengo4.com/c_18/n_19989/

◯「しかし、今、現実自民党がおこなっていることは、政治活動という名目資金力にものを言わせた宣伝のものです」高市は「党がまだ禁止してなかった」といって総裁選リーフレットを大量送付した女。

◯比例で党名書かせるのに、党の広告選挙活動に当たらないとか欺瞞もいいところで脳みそ腐ってんだろ。与党に甘すぎる。

脱法行為安倍晋三から伝統国家予算である官房機密費を私党のために横領しているのは周知の事実だし(しかし射殺エンドに)"公職選挙法規制するのは「選挙活動」であり、「政治活動」は原則として自由"選挙不正広告政治自民党

選挙活動ではなく党の広報からOKという言い訳脱法行為自民党が行った。そして野党選挙に負けたのは悪口を言ったからと宣伝している。広告費で国の行く末が決まるようになった。

では、過去どのような運用がされてきたのか見てみよう。

https://i.imgur.com/5aJEqam.jpeg

2009年8月30日民主党朝日新聞掲載した広告である

第45回衆議院議員総選挙投票日で、御存知の通りこの選挙で大勝した民主党政権を担うことになる。

しろ本日政権交代。」と選挙をほのめかしてる分こちらの方がより悪質とさえ言える。

このように、過去違法とされてこなかったこなのだから自民党がしたからアウトとならないのは当然だろう。

もちろん、こういう手法がアウトだから公職選挙法改正議論を行うのはいいと思うけどね。少なくとも今回の自民党広告については、過去から一貫して合法とされてきたことをしたのみであり批判されるのはおかしい。

しかし元記事を書いた弁護士もかなりお若い人なのかな?この広告も当時かなり話題になったはずだから40代以上の政治に関心のある人なら知ってると思うけど。

Permalink |記事への反応(3) | 23:25

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リベラル不要!立憲の中道化は実はアリかも

2026年衆議院議員総選挙がめちゃくちゃ面白かったので、リベラル中道(立憲)について考えてみた。

まずリベラルについて。

結論、今の日本リベラル不要になってしまったんじゃないかな。

これはリベラル思想自体ダメと言っているわけではないよ。今までいろんな功績があったのは事実

与党権力強大化の抑止、社会的弱者への分配や公害問題への取り組み、男女雇用機会均等法の推進やLGBTQの差別解消など色々やってきた。

これらは一般無党派層にとってもやる意義があるなと思えたはず。

しか現在はもう十分解消されているし、社会的弱者への分配は保守派である自民党含む全ての党で普通に取り組んでくれている。

から、今リベラルが挙げている課題に対して一般無党派層自分事感がなくなってしまっているんじゃないかと。

それぞれの課題がもう100点中80点解決されているように感じている。そしてこれを90点とか100点にもっていくのって費用対効果合わなくね?と。

夫婦別姓とかやらなくて別にいいじゃんとか、外国人差別解消って言って外国人犯罪者擁護するの!?みたいに、行き過ぎに感じてしまう。

日本を取り巻く状況という別の観点から見ても、リベラル的な課題の優先度は下になってしまう。

リベラルは端的に言うと権力の強大化を防ぎ、社会的弱者を守ることが使命となっているが、後者そもそも国が豊かでないとできない。

国全体がしっかり稼いでいるからその稼いだ分を弱者に分配できるのであって、原資がないのにやろうとすれば当然反発を食らう。

今は経済を立て直すフェイズであって、そうしたときリベラルの人たちにとってもリベラル的な課題を後回しと考えるべき。

かになってから分配すれば、より沢山の人が救われるからね。

なので、

リベラル課題はもう7割8割解決してしまっていて、これ以上を目指すのは費用対効果が合わないこと

日本にはもう分配をする原資がないので、経済立て直しがリベラル課題より優先されること

の2点からリベラル自体不要であるという肌感を一般無党派層が持っているのではなかろうか。

これが中道(旧立憲)のみならず共産党社民れいわが惨敗した真相だと思う。





このリベラルに対する現状の理解ベースに、次は中道(立憲)について考えてみたい。

上記理解を前提に置くと、立憲が中道よりにポジションチェンジしようとしたのは非常に理にかなっているなと。

(まあネーミングセンスとかアピールの仕方とか党内運営問題とか色々な粗があったけど、それについてはここでは触れない。)

今後どうなるかはわからないが、優先度が低い多くのリベラル的な課題を捨てて、ほとんど権力監視の党として振り切るのもありかもと思った。

普段仕事ほとんど今まで通りで、自民党のありとあらゆるスキャンダルを追求しまくるという役割だ。

野党構成で見てみると、

権力監視野党: 中道

政策提案野党: 国民民主、みらい

という立ち位置で、与党(=自民党)が支持率高いときは30議席くらい、自民党ダメダメときに100議席取ると。

まり自民党ダメになったときにNOを突きつけるための受け入れ口として有権者に捉えてもらう道だ。

実際石破茂時代衆議院議員総選挙がまさにそういった役割で、150議席獲得している。

そこから今回の選挙結果の落差を考えたときに、当時投票した人はリベラル思想を持った立憲支持者ではなく、アンチ自民となっただけの人たちが立憲への投票行動を行ったのではないかと考えられる。

政権批判じゃなくて政策提案したほうがいいという意見も多くみられたけど、政権批判自体は明らかに必要かと。

批判がよくない風潮になった原因は質が悪い批判が多すぎたから。

高市さんのリウマチの件とか、みんな普通に労ってやれよと。

一方で完全に解決したわけではない裏金問題などは当然批判し追求すべき。こっちの批判自分たちも不記載やってるじゃんで負けてしまったけど、、、

野党としてあるべき党内ガバナンスルールを制定、運用してそのうえで批判すべきだったね。

それに正直政策提案での選挙戦差別化しにくいことが今回もわかったんじゃないかなと思う。

中道アンチ自民党という確固たる軸で戦える批判カードを次回の選挙まで集めてもらって。

それが全く見つからないなら今回の自民党がいい政権っていうことだし。

結論中道について言いたかたことは、世間の捉え方とは違って、立憲が中道よりにポジションチェンジするのは全然ありじゃないか?ということ。

そのうえで期待するのは政権批判の質をあげること。

自民党議員特ダネを探し回り、かつ自分たちは清廉潔白証明できるような党内ガバナンスを利かすことだね。

それができればしっかり野党としての立ち位置できるんじゃないだろうかと思ったりするわけです。

Permalink |記事への反応(3) | 23:03

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高市、これからヤベエだろ

高市が勝ちさえすれば中国もおとなしくなるしインフレも治まって日本列島が強く豊かになる、って本気で信じてるアホが投票してんだよ

そいつらが夢を見たままでいてくれたらいいけど

あれ?自民党が大勝して足を引っ張る野党も壊滅したのに全然生活楽にならないじゃん…?ってことに気付いたら騙された!ってなってバッシングやばさう

Permalink |記事への反応(2) | 22:50

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anond:20260213190617

わたし反自民、反高市人間である高市氏が年頭解散選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。

今回に限ってはどこの野党がなにをしようが自民が票を伸ばすのは明らかだったろ

あれを墓穴と捉えるような世相の読めてないナンセンスエコチェン野郎言葉には一切の価値がない

勝手エコチェンしとけ

Permalink |記事への反応(0) | 17:49

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これを見るに自民党改憲案のヤバさって、

日本主体となった戦争は出来ないけれど他国腰巾着となって言われるがままに戦うのは出来るようにも読める点だと思う。

国際社会平和安全を確保するために国際的協調して行われる活動及び公の秩序を維持し、又は国民生命若しくは自由を守るための活動を行うことができる。」

国際的協調して行われる活動」って何だよ…怖いよ…。

まり、まさに百害あって一利なし改憲。これなら侵略戦争上等にして軍事国家を目指した方がまだマシなくらい。

ていうか、現行憲法の「第二章 平和主義」が「安全保障」になっているのは完全に意味が変わってるし、「国防軍」のネーミングが致命的にセンスなくてダサッ!こんなネーミングセンスなのに野党は古くてどうのと言えるのは、ただのバイアスだろ。

第二章安全保障

 (平和主義)

第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動としての戦争放棄し、武力による威嚇及び武力行使は、国際紛争解決する手段としては用いない。

2 前項の規定は、自衛権の発動を妨げるものではない。

国防軍

 第九条の二 我が国平和独立並びに国及び国民安全を確保するため、内閣総理大臣最高指揮官とする国防軍を保持する。

 2 国防軍は、前項の規定による任務遂行する際は、法律の定めるところにより、国会承認その他の統制に服する。

 3 国防軍は、第一項に規定する任務遂行するための活動のほか、法律の定めるところにより、国際社会平和安全を確保するために国際的協調して行われる活動及び公の秩序を維持し、又は国民生命若しくは自由を守るための活動を行うことができる。

 4 前二項に定めるもののほか、国防軍組織、統制及び機密の保持に関する事項は、法律で定める。

 5 国防軍に属する軍人その他の公務員がその職務実施に伴う罪又は国防軍の機密に関する罪を犯した場合裁判を行うため、法律の定めるところにより、国防軍審判所を置く。この場合においては、被告人裁判所へ上訴する権利は、保障されなければならない。

https://chutetsu.hateblo.jp/entry/2026/02/11/004605

https://storage2.jimin.jp/pdf/news/policy/130250_1.pdf

Permalink |記事への反応(3) | 14:45

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