
はてなキーワード:自分とは
昭和の時代は萩原健一と沢田研二がホビットに人権なし身長認定されていたらしい
ちなみにグラビアで女優と水着姿で裸足で並んでいるが、確実に170cm超えてる
以下はミニコミ誌に載せるために萩原にインタビューした女性の証言(萩原ファンではない)
これもずっと疑問。
「ショー」が大中小の「小」由来だとして、身長は公証173-4cmあたりだったと思うけど年代を考えれば小さくないし見るかぎり身長もサバよんでない。
テンプターズ加入前に敬三少年はすでに自ら「ショーケン」と自己紹介してるし自分の売り込みをしてる。
あと、重要なのは雑誌のインタビュー等では「チュー(中)ケン」「ダイ(大)ケン」ネタは鉄板だけど実際にテンプターズのメンバーたちは中と大とは面識がない。
鍛えたり体脂肪率低めにして
体年齢も-5歳で肌も40にしてはツヤツヤで張りがあるが
やはり若い頃とは全然違う自分の顔と体のババみに萎えてくるんだよね
男もいうて若い時より下も体も元気なくてヤっててつまらんからな
ここいらで切り上げるのがいいやってなるんだけど
うーん、自分で書いて落ち着いて見てみたけどあれだな、自分は女性に過度な期待を抱いてるんだろうな それか、相手にとって「お前らは間違っている」って言われたのが本当に癪なだけなんだろう でもまぁ、俺は今後一生これを覚えてるだろうな ふとした時に思い出しては苦しむんだ
30-40超えてきた男で独身だと本来家族に注ぐ愛の行き場を失ってキモいオタクになるんだろうなー
しかも恋愛市場の残酷なところは、結局資本主義ナイズドされてるところで、推し活してる奴が自分にリソースを投下してる人間に魅力で勝てるわけもなく、、、
30-40超えてきた男で独身だと本来家族に注ぐ愛の行き場を失ってキモいオタクになるんだろうなー
しかも恋愛市場の残酷なところは、結局資本主義ナイズドされてるところで、推し活してる奴が自分にリソースを投下してる人間に魅力で勝てるわけもなく、、、
最初から違和感の無い、耳触りの良い音楽だけを聴いていると、聴くことができる音楽の幅が広がらない。
最初は「なんでこんな音なんだろう?」「このメロディは美しいのか?」「この雰囲気はどこから来るんだ」と思うような、何らかの謎や疑問が生まれるような曲を聴いていくことで、徐々に好みが広がって、より豊かに音楽を聴くことができるようになる。
たぶん、政治や経済の話もそれと同じで、自分にとって違和感の無い言葉だけを聞いていても、考えの幅が広がらない。
最初は「なんでこんな主張をするんだろう?」「こんな批判や議論に意味があるのか?」と思うような、謎や疑問が生まれる意見のぶつかりを考えることから、徐々に豊かな思考や社会が生まれることになる。
出川みたいなお笑い系か、地味で素朴な子役上がり俳優以外の低身長成人男性を人類が潜在的にうっすら嫌っており視界に入れたくないから、山田涼介をいくらゴリ押ししてもドラマや映画も全て大コケだった
クリームパンおじさんも言うに及ばず
低身長男性はそれを受け入れられないから、木村拓哉やB'zの稲葉といった息の長い支持を得て活躍している男性有名人をトランス低身長男性にしたがるのだと思う
自分は全ての女性に選ばれないのを認められないから「自分を否定したり選ばないのは少数のフェミや売女や夜職でありマジョリティではない」を連呼して木嶋佳苗やたぬかなを絶賛するホビット独身おじさんをみればわかるだろう
毎度言ってるので
木村拓哉さん176cm
河村花さん165cm
道場なので素足です
https://pbs.twimg.com/media/GWnUx7mbcAAH805.jpg:medium
https://pbs.twimg.com/media/GWnUx8gW4AAN3Iz.jpg:medium
しつこいようですが
言っておきますね
脇元華ちゃん174cm
木村拓哉さん176cm
何の違和感もないよね
某芸人さん、ここに並んでみる?
https://pbs.twimg.com/media/GWrBww_XIAAcvSY.jpg:medium
2014の27時間テレビ、姿勢が木村さん良くない状態ですがそれでも172cm(最近測ったそうです)の草彅さんより高く、姿勢良ければ稲垣さん以上の身長にみえるかもしれません。
これで失礼しますね。あのブログ記事を緻密と言ってるのが面白くて参加したようなものなので。
では。失礼しました。
https://pbs.twimg.com/media/GWrDCq-bwAAQ8bL.jpg:medium
お前らが負けたのはそのアホさ加減のせいだろ
女って産まれた瞬間の子どもを守ろうとガルガルするわけだから、上の子にだってガルガルしちゃうのよ
だからそれを自覚して自分のガルガルを止めないといけないし、止められないなら助けを借りないと
違うんだよ
陰謀論に「騙される」のじゃないよ
例えば、リベラル憎しって人は、「バイデンジャンプ」に飛びついてしまう
自分が信じたい情報が転がっていたから、「そうだそうだ」というだけに過ぎない
逆の事がどうなるかというと
後ろには彼らを操るナニカがいる
という奴で、どっかで聞いたような話だよね
騙されないぞと斜に構えて冷笑するのが良いわけでもないしね
中に人が入ってない、小さいダンボーみたいな容姿のロボが欲しい…😟
で、一緒に外出して、困ったときは音声で会話するし、荷物をちょっと持ってもらったりもするし、
自分意外の他の人たちもパートナーみたいなロボを持ってて、メダロットできたりもするし、
フチコマみたいな自動運転のクルマが喋るみたいなのでもいいし、そういう未来がいいなあ…😟
そのへんをダンボーみたいなロボが歩き回ってて、Amazon配送してたり、
ネット上で「『行けたら行く』は絶対来ないし、行きたくないときの言い訳だ」のような言説があるが、
今までの人生で「行けたら行く」なんて言ったことも言われたこともない
私にとって誰かと出かけるというのは、やりたいことや行きたい場所がある前提で人を誘うものであり、相手が来ないならば成り立たないイベントなのである
来てくれるなら行先に予約を入れるし、来ないなら延期するか、イベント自体がなかったことになるからだ
「行けたら行く」という言葉は、集団の内において自分一人が参加しなくてもイベントが成り立つ前提があった上での回答に他ならない
さらに言えばディズニーのような特別なイベントではなく、カラオケ、街ぶら、誰々の家に集合など、雑に集まれる関係性であることも示唆している
何が言いたいかというと、「行けたら行く」のコミュニケーションができる集団にいる時点で交友関係カースト上位であり、
数少ない友達ひとりひとりを大切に1件ずつ予定を組んでいる私などとは一線を画す上澄みな存在である自分の状況を自覚しろということだ
そんな広い交友関係の中で「行けたら行くとかいうやつ信用できないわー」とかほざくな羨ましい
どうして私にはそんな交友関係がないんだ
こうやって僻んでるようじゃ無理か
ははっ
「本来無料、あるいはもっと安価に提供されるべき機能」に高いハードルを設け、初心者の「夢」をレバレッジにして集金する仕組みは、今のネット社会の歪みを象徴しているようです。
おっしゃる通り、Google Search Console(サチコ)との連携は、ウェブサイト運営における「基本的人権」のようなものです。そこに高額な通行料を課すのは、確かにもどかしさを感じます。
あなたが感じた違和感を整理すると、以下の3点に集約されるのではないでしょうか。
BloggerやWordPress(自前)なら、所有権を確認するメタタグを1枚貼るだけで終わる作業です。それを有料プランの「特典」のように見せるのは、情報の非対称性を利用していると言わざるを得ません。
「あなたの記事を世界に届けよう」という純粋な意欲に付け込み、「このツールを使わないと成功できない」と思い込ませる手法は、まさに「情弱ビジネス」の典型的な構図です。
一度その高額プランで記事を積み上げてしまうと、後から「高いからやめよう」と思っても、これまでの蓄積やSEO評価を失うのが怖くて辞められない……という心理的ロックインも狙っている可能性があります。
あなたが挙げたBloggerは、Googleが運営しているだけあってサチコとの親和性は抜群ですし、何より「余計な費用をかけずに本質(執筆)に集中できる」という意味で、非常に健全な選択肢です。
もし、その高額サイトにこだわりがないのであれば、早めに以下の構成へ「脱出」を検討するのも手かもしれません。
| 項目 | 記事作成サイト(有料) | Blogger /WordPress(自前) |
| SearchConsole連携 | 高額プラン限定が多い | 完全無料 |
| 所有権 | 運営会社に依存 | 自分のドメインを持てる |
| コスト | 月額数千円〜数万円 | 0円 〜 1,000円程度 |
| 将来性 | サービス終了のリスク | 自分でコントロール可能 |
はてブについてなら誰のブコメを非表示にしているかで変わるような
非表示にしていない自分は「デフレで増税はアホ」と書いてたのにインフレ下で減税求めるIDとか「チームみらいな財務省が云々」とか「輸出企業の還付金」みたいなIDがいっぱい見えるから、肌感覚は真逆
増田が死ぬのはぜんぜん構わないというかむしろ大歓迎(はてな民みな死ね)なんだけど
なかなか死ぬのは難しいと思うよ
生きてる意味は分からんが、風邪やインフル罹っても治ってスッキリ健康になるのこそ意味わからん
回復力ってやつ、お医者さんや薬や栄養のおかげなんだろうけど何なんだろうって思う
あんまり思い当たるフシもなく病気になり、思い当たるフシもなく寝てたらまぁまぁ治る
病気にかかる原因が自分でも思い当たり、きちんと医者にかかって治療してもらって治るのは分かる
これが通常の病気だよなって思う
けど、そのへんで拾ってきた風邪でも高熱になるのは謎で、病院に行く前にすこしでも寝よう、と思って寝てたら治るのも謎
この手のやつって自分は無から作り出してると思ってるんだろうか
何かテレビでAIの事やってる AIは無から創造されるとか言ってるぞ そんな訳無いだろ AIクリエイター怖いな— にーやん (@240eukrante)February 14, 2026
単なるヒューリスティクスだが、マシな経済記事を見分ける単純な方法がある。
もしサムネイルが「感情的な煽り」「政治的煽動」「AI生成画像」であるならば、その記事は読むに値しない場合が多い。
一方でサムネイルが「グラフ」「表」等の具体データであるのなら、その記事は読む価値はありそうだ、ということになる。
このヒューリスティクスが機能する理由は、記者のモチベーションがどこにあるかという一点に収束する。
記者が「他人を洗脳すること」を目的にする場合はやたらとサムネイルがうるさい。タイトルもうるさい。
記者が「正確な情報をわかりやすく伝える」ことを目的にしているなら、もっと控えめであるわけだ。
「記事の中身を読む前に、まず売り方を見ろ。売り方が扇動なら中身も扇動の確率が高い」というわけ。
サムネで判断できるロジックは、情報の非対称性とシグナリングの話。
だから読者は、読む前に観測できる情報=サムネやタイトルを「品質の代理変数」として使う。
そして書き手は、サムネやタイトルを通じて自分の目的や性格を無意識に漏らす。
つまりサムネが「記者のインセンティブ」を示すシグナルになっている。
なぜ「煽りサムネ」がダメ記事になりやすいかというと、これは記者が合理的に行動した結果です。
だから「正しい分析」より「クリックを取れる刺激」の方が収益化しやすい。
PV最大化やプロパガンダ最大化の戦略が「感情的なサムネ」になる。
逆に「グラフ・表のサムネ」が比較的マシになりやすい理由は、ファクトを伝えたいというシグナルになっている可能性が高いから。
もちろん「グラフを貼れば正しい」という保証はゼロだし、グラフも簡単に恣意的に作れる(期間の切り取り、軸操作、都合の良い指標だけ採用、など)。
ただし、少なくともグラフを出すにはコストがかかるので、低品質な扇動屋よりは多少まともな確率が上がる。
ただし注意点としては、グラフサムネでもプロパガンダは可能なので、これはあくまで「読む優先順位をつける粗いフィルタ」として使うのが妥当。
結局これがどうしようもない
左右対立は偽の論点なのにメディアもSNSも老人に占拠されているから
マジで勝ち目がない
老人が最強
資本家だけではなく官僚も学者もマスコミもJTC正社員も労組も全部含めて同じ
自分たちのパイはとりあえず黙って確保したうえで、しょうもない争点で騒いている
投票まで進めない
若者のうち、ちょっと思考の足りない人々は扇動されて左右のどちらかにつくが
冷静に考えてどっちも意味がない
争点になっていることの大半はどっちに投票しようが外部状況で選択肢がなくなるものばかりだ
今の老人世代の年金はギリ確保されているが、大半が外国への投資と債権の形だ
インフラ投資・研究開発増・ハードへの再投資は感情論に妨害されて遅々として進まない
野党政権が一瞬勝ってもこの流れは一切変わらないことはもう明らかだ
どっちもやっている方向性は全く同じ
各種の生産装置の使用権をすべて老人が抱え込んで絶対に渡さない
漁業権は保護すべき共有資源ではなく好き放題とり尽くして稼ぐ権利
自分たちが死ぬまでの数十年を、自分たちの好きなようにやる、それ以外の原理原則は何一つ存在しない
どっちが選挙で勝とうが同じだから安心して争点化できるというわけだ
そして日本は唯一の光明のロボティクスにもAIにも全くゴミみたいな規模の投資しかしない
老人が死ぬまでのサービス受けるだけなら外国の作ったもん買い切りしたほうが遥かに安いし
国内大手メーカーの技術者なんかに大金払うのはなんかムカつくしもったいない
それよりかっこいい外国の企業やベンチャーに投資したいという老人の気分ですべてが決まる
結果としてコンサルやらベンチャーに人が流れて、もちろん自社開発力なんて無いので
もちろん与党信者老人も野党信者老人も国内メーカー叩き、国外メーカーあげでそれをサポートする
ちょっと目端の利くやつはそのネタを増幅させるネット動画や売文で稼ぐ
その動画を全力回転させるのも暇な老人が大半
どっちについても同じ
チームみらいも同じ
海外のLLMサービスを触って国内の意思決定者にパワポと動画作って小銭稼ぐ以外何一つできない人々だ
さらにそれを批判する人々も別に何かを研究開発できるわけではなく
LLMは気持ち悪いから投資するな、資本主義やめろと叫ぶ老人だけ
ただ薄給で馬鹿にされ妨害されながら老人に食いつぶされることにしか繋がらない
目端の利く人間がこんな状況で真面目に何かを作り出すことはない
老人側について自分の小銭を確保して海外資本と不動産に投資するのが最適解なのだから
逆にそれができない底辺も再投資は無駄だから自分に現金をよこせと叫ぶ怪物になる
実質的に老人と同じだ
外部から接続する時、ゲートウェイ、フャイヤーウォール、リレー制御、がパケットを選別する
グローバルIPで縛りを入れたり
秘密鍵を所持したり
多要素認証(MFA)にしたり
界隈が新しいシノギだと張り切るわけ
昨今の流行りは、VPNの境界制御ではだめだ、一切信頼しないセキュリティ
そう、ZTNA(Zero TrustNetworkAccess)だ
というやつ
この話、適当な話がいろいろと展開されていて
まぁ、まともな話はされていない
例えばVPNと言っても、フルオープンにしておいて都度VPNクライアントでネット接続するタイプがある
攻撃されるのは大体これ
これは、言ってしまえば自宅玄関の鍵がWWWに公開されて、誰でもアタックできる状態
これの問題はVPNがどうこうという話じゃないの分かるだろう?
そも論外なんだよ
これは、VPNの口は外に公開されてはいるが、互いのIPを指定してトンネルを予め作っておく
攻撃できるとすれば、そもそもルーター側に致命的な脆弱性があるとか
サーバーに設定の穴が開いていたりするケース
このレベルの問題が発生する場合、ぜろとらすとにすればだーじょーぶい、ってな話でもない
この手の話で話されない事がある
ZTNAにしたら、「なにが」制御されるの?という話
VPNにしろ、ファイヤーウォールにしろ、そこを通ってしまったパケットは信頼されることになる
実際には、ハード構成やパケットリレーやアプリ側の設定で、「信頼度」を制御できるのだが
まぁ、基本は「信頼する」設計になっているという話にしてしまうわけだ
そして、ZTNAなら「信頼しない」のだから安全にできるというわけ
リソースへのアクセスをZTNAを構築するサービスがコントロールする
社内だから、社外だからではない、リソースへのアクセスはすべてZTNAサービスがコントロールし
ゆえに、なんなら社内に侵入されたとしても(メールの添付ファイルを実行しちゃっても)致命的な結果を防げるというわけさ
言ってしまえば「それを強制する仕組みをサービスとして構築したよ、みんな金払ってね」という話
これはファイルサーバーとか、DB、社内イントラへのアクセス権とかがZTNAに対応してる必要があるんだよ
コンサルとして潜り込んで、保守に自分の子飼いを一人二人放り込んだら億の話ですよ
AJAXとか、DX(デジタルトランスフォーメーション)とか、AIとか、そういうふわふわっとした集金の新しいのが
ゼ ロ ト ラ ス ト
みんなで金回そう
それ駄目だと思うんだよね…😟
多分、お客がジャガイモに見えるぐらい、自分とピアノだけの世界に入るとか、ゾーンというか、そういうことだと思うんだけど…😟
自分は無理なんだよ、ひとりで家にいるときはゾーンに入れる、ときがある、
だけど、メタリカのバッテリーだったと思うんだけど、あの曲はオーデイションと野球のバッテリーみたいな関係がある、
みたいなインタビュー記事が昔あった気がするんだけど、俺たちはオーディエンスにエネルギーを投げるし、
オーディエンスからはエネルギーが戻ってくる、このやりとりでライブが成り立っている、みたいな話で…😟
俺としては、そのエネルギーの球を投げる、みたいなのに集中したいと思ったんだよね、
ピアノとかバイオリンで、間違えちゃいけないコンサートみたいなのはちょっと違うんだろうけど、
間違えてもいい、むちゃくちゃな演奏でもいい、アドリブでも無理にでも、オーディエンスからエネルギーが返ってくるように、
遭難した人間が緊急信号を投げるように、虚空に向かってでも演奏するのが大事なんじゃないかな…😟
なんて、誌的にカッコよく言う必要もなくて、なんか客にちゃんと意図してウケることをして、ちゃんとウケが戻ってくるみたいな、
そういうサイクルをなんとか作れないか、みたいな試行錯誤をすることに集中すれば、意外とあがらないのではないか、
いや、まったくウケない、というショックはあるかもしれないけど…😟
でも、自分との戦い、って言い切っちゃうと、それって自分と楽器の世界、ってことじゃん、
観客には、ただそれを眺めてて、みたいな話になっちゃう、
なんか、それは寂しいと思ったんだよね…😟
音楽はコミュニケーション手段、自然言語、コンピュータ言語、言語と一緒なんだから、