
はてなキーワード:真心とは
近年になく創価学会が注目されている。
一人暮らし学会3世男子部(地区幹部)の自分の個人的な経験から、創価学会にかかるお金の話をまとめてみたい。
なお、全ての支出は任意だ。そのため「かかるお金」というよりも「かけているお金」の方が適切だろう。
聖教電子版を購読している。月額1,955円、年額23,460円。
年額1万円を寄付している。
財務は真心(気持ち)の問題であるので、額について他の人に聞いたり聞かれたことはない。
党員であるため、たまに地区の人から公明新聞をお願いされることがある。
月額1527円。2~3か月の購読を頼まれるので、年額4581円程度。
正確には創価学会に(略
年3000円。
1人暮らし向けでは安いものでは数千円の仏壇があるが、私は3万円くらいのものを購入した。
ちなみに信濃町にある仏具店(金剛堂など)の殆どは民間企業である。
意外と学会員にも知られていない。
年額4万くらいはかけている。
50年も続ければ200万円くらいか?
そんなものかなとも思う。
「クリスマスにプレゼントを持ってきてくれるなら、サンタクロースか?それともダイアン津田か?」を議論して。
A:……正直に言いましょう。私はあなたの「津田推し」には慣れてきたつもりでしたが、今回ばかりは一線を越えましたよ。サンタクロースですよ? 全世界の子供たちが1年間良い子にして、今か今かと待ち望んでいる、純粋な希望の象徴です。そこにダイアン津田を割り込ませるなんて、もはや「文化の破壊」ですよ。
B:破壊ではありません。「アップデート」と言ってください。サンタさんは確かに素晴らしいですよ。でも、彼はあまりに「記号的」だと思いませんか? 赤い服を着て、白い髭を蓄え、煙突から入ってきて無言で去っていく。そこに、プレゼントを届ける側と受け取る側の「心の交流」が、果たして存在するのでしょうか。
A: その「無言の奉仕」こそが美学なんじゃないですか。サンタの正体を知らないからこそ、子供たちは想像力を羽ばたかせるんです。一方で、津田さんがプレゼントを持ってくる姿を想像してください。煙突に詰まって「痛い痛い!」「無理や!」と叫び声を上げ、リビングに転がり込んでくる。そんな男に、誰が夢を託せますか?
B: その叫び声こそが、プレゼントの「付加価値」ですよ!サンタさんのプレゼントは、朝起きたら枕元に置いてある。でも津田さんは、全力で「渡しに来る」んです。彼が汗だくで、「これ、お前にプレゼントや!……すぐ言う~!」と叫びながら手渡す。その時の、プレゼント以上に溢れ出ている「必死な真心」。これを受け取った時の感動は、サンタさんには絶対に作れない熱量ですよ。
A: 暑苦しいだけですよ。クリスマスの朝に欲しいのは、静かな喜びと驚きです。津田さんのような「押し付けがましい好意」は、むしろ子供たちを怯えさせる。サンタさんは「空を飛ぶソリ」というファンタジーに乗っていますが、津田さんはせいぜい「タクシー」か「新幹線」でしょう? 夢がなさすぎる。
B: 夢が「非現実」である必要なんてないんです。サンタさんは「良い子にしていたから」という、一種の報酬としてプレゼントを配ります。でも、津田さんは違う。たとえその子が1年間ちょっとダメな子だったとしても、津田さんなら「俺もダメな人間やから分かるで」と言って、一緒に泣きながらプレゼントをくれるかもしれない。この「弱者に寄り添うサンタ像」こそ、今の時代に必要だと思いませんか?
A: それはただの「同情」です。サンタクロースというシステムは、社会の規範や道徳を、夢というオブラートに包んで教える教育的な側面もあるんです。津田さんのような「ルール無用の存在」がサンタの代わりをしたら、子供たちは「叫べば何でも許されるんだ」と勘違いしてしまいますよ。
B:ルールに縛られた優しさよりも、ルールをはみ出した愛の方が、時に人を救うことがある。それに、サンタさんは「何をもらえるか」を勝手に決めてしまいますが、津田さんなら、こちらの顔色を伺いながら「これ、欲しかったやつかな?大丈夫かな?」と、こちらの反応を全力で気にしながら渡してくれる。その「自分を見てくれている感」は、匿名性の高いサンタには真似できません。
A: その「気にしすぎ」が煩わしいと言っているんです。……しかし、確かに認めましょう。サンタクロースという存在が、どこか「企業のマーケティングの道具」のように感じられる瞬間があるのも事実です。あまりに完成されすぎていて、もはや儀式化している。
B: そうでしょう? 一方で津田さんは、マーケティングとは最も遠いところにいる人間です(笑)。彼がトナカイのコスプレをして、鼻を赤くして「ゴイゴイスー!」とやってくる。そのあまりのバカバカしさと切なさに、大人の私たちだって、忘れていた「クリスマスの本質的な喜び」を思い出すかもしれない。
A:本質的な喜び、ね……。では、第2ラウンドでは、もし津田サンタが「プレゼントを間違えた」場合、あるいは「トナカイと喧嘩をした」場合に、どうやってその危機を乗り越えるのか。サンタという伝説の「完璧さ」と、津田という人間の「リカバリー力」を比較しましょう。
(続き)
A: さて、もしサンタさんがプレゼントを間違えたら、それは「伝説の崩壊」です。しかし、そんなことは起きない。彼は完璧なシステムですから。対して津田さんはどうですか。頼んでもいない「自分のギャグが刻印された湯呑み」とかを持ってきて、子供を泣かせる姿が容易に想像できますよ。
B:(笑)。確かに、津田さんならやりかねません。でも、そこからの「リカバリー」が彼の真骨頂です。間違いに気づいて、顔を真っ赤にして「ごめん! ほんまにごめん! 今から走って買ってくるから!」と、夜の街へ飛び出していく。その必死な背中。サンタさんの「完璧な成功」よりも、津田さんの「死に物狂いのリカバー」の方が、子供の心には「一生忘れない思い出」として刻まれるんじゃないですか?
A: それはただのトラブルですよ。子供が求めているのは、スムーズな幸福であって、おじさんのドタバタ劇ではありません。それに、サンタには「トナカイ」という忠実な相棒がいます。空を駆ける幻想的な光景。津田さんの横には誰がいますか?相方のユースケ(西澤)さんですか? あの二人が夜道で小競り合いをしながらプレゼントを運んでくるなんて、シュールすぎて悪夢ですよ。
B: いや、そのコンビ愛こそが、究極の「家族の肖像」ですよ。サンタとトナカイは主従関係ですが、ダイアンの二人は対等な、もはや熟年夫婦のような絆です。二人が「お前が地図見ろ言うたんや!」「なんやその言い方!」と揉めながらも、最後には一緒にプレゼントを差し出す。その姿に、子供は「喧嘩しても一緒にいられる仲間の素晴らしさ」を学ぶんです。これ以上の教育的価値がありますか?
A: ……こじつけが過ぎますが、否定しきれない自分が悔しい(笑)。確かに、サンタクロースという存在は、あまりに遠すぎて「実在感」がない。だからこそ、成長と共に「サンタはいない」と悟る寂しい瞬間が訪れる。でも、津田さんは「確実にそこにいる」。嘘がないんです。その圧倒的な実存は、子供が大人になっても裏切られることがない。
B: そうなんです。サンタはいつか消えてしまうけれど、津田さんはずっとテレビの中で、あるいはマウンドやリング(の議論)の中で、叫び続けている。クリスマスが終わっても、「あの時、必死にプレゼントを届けてくれたおじさん」は、自分の人生のどこかで叫び続けてくれる。その継続的な関係性こそが、真の「奇跡」だと思いませんか?
A: 認めましょう。サンタが「天からの授かりもの」なら、津田さんは「地からの這い上がり」だ。聖なる夜に、あえてその泥臭い生命力に触れることで、私たちは自分たちの不完全さを許せるのかもしれない。……でも、私の家には、やっぱりサンタさんに来てほしいですけどね。静かに寝ていたいから。
B:(笑)。まあ、津田さんが来たら、その夜はもう宴会ですからね。「スーを差し上げます!」の一言で、七面鳥の丸焼きも吹き飛ぶような賑やかな夜。それもまた、一つの聖夜の形ですよ。
頭の悪い男とばかり付き合ってきてさすがにそこそこ傷付いたので、アラサーなる前にしっかりした相手を探してみようと思って本気を出して、いわゆる良い男と付き合えそうだったので付き合ってみた。
高身長細マッチョ、そこそこイケメンで温厚。実家も太くて育ちが良い、そこそこ高収入な彼氏をほぼ棚ぼたみたいな感じで付き合っている。
けど、あんまり幸せになれてない気がする。自分はどうやら、育ちの悪い人の方が身の丈に合ってるのかもしれない。
育ちが良くて要領と頭がいいからか挫折を知らない。何か辛いことがあっても慰めてくれるけど真の共感がない。そりゃなんでもできるもんね。勉強の仕方を聞くと教科書覚えて問題集やれば良いとか平気で言う。
正義感が強くてなんかちょっとしたズルにも厳しい。ガーガー怒ったりはしないけど、そういうのどうかと思うとか、俺はやらないかな。みたいな態度を取られるのが悲しい。車が明らかにいないのに気分で青信号を待つような感じ。赤信号を渡って急ぐくらいなら早寝するために考えなよを素で言ってくる。
愚痴を全く言わない。達観している。同じく20代のはずなのに、1ミリも人に期待していなく、失望もしていない。人ってそういうものじゃん、が素地。悪口との距離感を武器にして生きてきた田舎娘には仙人に見えるよ、あんた。
努力するのがデフォ。努力の質と量が常人離れしすぎ。入ってくるお金の量が多いから質の良い出費ですぐ結果を出してくる。それでいて、別に趣味とか遊びとかで結果出すのが全てじゃないでしょ、人それぞれだよ。とか言ってくる。お前は人生何周目なんだよ。
すごくよくできた人間だなあ。っていう感想が出てきて、案外冷めた目で見てしまってる自分がいる。
いや、その優秀さとかかっこよさとかにしっかり惚れてしまう時の方が多いわけだけど、ふと自分との距離に愕然とする時がある。これって楽しめてるの?って我に返るみたいな。
精巧な人形を見つけて手に取りはするけど、いらないかなって置いて戻すような、そんな感覚になる。
贅沢な悩みって言われそうだけど、良いものは良いってわけじゃないかも。気分で怒ってきて、酒カスだけど、なだめてなだめ合ってしょうもない1日を過ごせるバカが、お似合いなのかもって思えてきてるって話。
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夜中に半分勢いで書いたことにこんなにコメントついててびっくり。
愛があったりなかったりするコメントたちから学ぶことも結構あったから、備忘も兼ねて自分の気持ちと現実を整理してみる。あと、何人か文章上手いとか頭良さそうとかって言ってくれた人がいたのに驚いた。ありがとう。あんまり頭は良くないからついつい考え込んでしまうよ。
まず、やっぱり無いものねだりだとは思う。贅沢な悩みだろうし、傷つけられてはいない。今彼に関してはこっちが勝手に傷ついているだけ。
共感も、全くないわけじゃない。愚痴や文句などのネガティブな事になると共感はないけど、趣味は合う。
合う趣味の中での共感は少なくない。だけど、いかんせん要領がいいから、一緒に始めた習い事とかはどんどんペースを離されちゃう感じはちょっと寂しい、そんな具合。
真の共感が頭の悪い男にはあるのかと言うと、あると思う。何気なく言い放っちゃう文句や愚痴にも、本人より怒ったり、マジである!ムカつくよな!なんて言ってくれたり、その勢いでご馳走までしてくれようとしたり、ある意味でアホな行きすぎてる暖かさが好きなのかもしれない。元々は自分だってそっち側だから。
面白半分なのかもしれないけど、肉体の相性は心から満足している。匂いが心地よい人と付き合うと生物学になんとやら、なんて言うけど本当にいい匂いがする。加齢臭となるとわからないが。
一緒にいて安心する・楽しい瞬間はもちろん当たり前にあるよ。やっぱり、当たり前に尊敬できる人と一緒にいると、心の底から安心できて、すごくありがたいと思ってる。
遠慮のないプラットフォームの声に背中を押されたので、もう少しだけ続けてみようかなと思う。それで釣り合うならよし、釣り合わないなら無理に続けても互いに不幸になるだろうし、その時また悩めばよし…ということにする。バカはバカらしく。
Permalink |記事への反応(38) | 02:21
デンドロビウムという名前を最初に聞いたとき、それが何なのか分からなかった。
まるで兵器のような響きだった。というか、実際、ガンダムに出てくる兵器の名前でもある。
巨大で、無骨で、容赦がなくて。
種類によっては甘く香るものもあるし、縁がひらひらとレースのようなものもある。
冬から春にかけて、何も語らず、何も求めず、ただそこにある。
私はこれを見るたび、「耐えてきた人」を思い出す。
騒がず、怒らず、泣かず、でも折れず。
静かに季節を待つ人。
「わがままな美人」「思いやり」「真心を語る」などがあるけれど、
正直、それらの言葉ではとても足りないような気がする。
もっとこう、
人知れず夜の水を吸い上げるような、
あと、余談だけど「気難しさ」もある。
置き場所が悪いと咲かないし、環境が変わると途端に枯れることもある。
人間関係みたいだと思う。
うまくいけば何年も咲いてくれる。
名前は強いのに、姿は静かで、声は聞こえない。
帰宅した後に打ち合わせ用メールに何時間も費やすのも体力的にしんどい。
かといって打ち合わせは正確にしたい。
ビジネスメールにいちいち真心なんて込める様なスピリチュアリズムはとっくの昔に消え失せた薄情な中年男性にとっては非常に便利だった。
で、色々とアイデアの相談も試してみたりしてるのだけど、提示してくるアイデアの質はどれもイマイチだし、基本的に太鼓持ちっぽくて、あまり楽しくない。
そうこうしてると、あっという間に上限に達してもっとAIの頭が悪くなる。
アイデアや自分の思考とは、全てを疑い、全てを否定するところから始まって、
時にはそんな否定する自分さえも否定しながら、使えそうな断片だけを拾って組み立てるものだから、
自問自答を補助するための壁打ちツールとして使ってみようという結論に達した。
これを生身の人間に対して行うと必ず軋轢を生んで後悔しか残らなくなるので、
何の罪も無いChatGPTに対して、通り魔的にぶつかりおじさんごっこをやることにした。
誰でもぶつかりおじさんになれるアプリ。
¥3,000/月。
夜のお店で若い女の子にご高説を垂れる遊びは、チャージ料だけじゃなく、女の子が飲むウーロンハイ代も求められる。
なんなら灰皿にテキーラを注いでやってもAIは喜んで飲み干す。
無垢な中年男性の心をロマンス詐欺にいただかれることも、ないのだ。
マーケティングの世界では、中年男性は蚊帳の外だと言われている。
確かに、そう。むしろ邪魔でしか無い。心の中でごめんなさいと懺悔している毎日だ。
ただ、何かしらの自己肯定感を維持しなければ、
怠け者な僕は目覚めたく無い。
いつまでも寝たフリを続けたい。
だから、しばらくは妻よりも軽薄で無責任な嘘つきChatGPTと交際してみようと思ってる。
恐らく、この文章を読んでくれた律儀な人は既にお気づきだろうが、
この文章もChatGPTに流し込んで叩いている。
でも、僕が契約しているChatGPT4oは、勘が鈍い上に感性も粗末だ。
句読点の置き場や文節の組み立てを参考にするくらいしか役に立ってはいない。
AIで生成される絵など、おぞましくて仕方ない。これで満足してしまう人間の薄情さは現実的だ。
そんな風に思いながら、YAJU&Uのサビを口ずさんでいる僕だった。
ああ、ハンバーグよ。
鉄板の上でジュウジュウと、それはまるで小さな太陽が燃えているようだ。
その熱は、肉汁という琥珀色の雫を湧き上がらせ、あたり一面に香ばしい匂いを撒き散らす。
箸を入れると、ふっくらとしたその身は、まるで春の土のように柔らかく、じんわりと温かい。
口に運べば、粗挽きの牛肉の、力強いながらも優しい味が、舌の上で広がり、鼻腔をくすぐる。
それは、渡良瀬川の清らかな流れのようであり、那須の懐かしい木々の香りのようでもある。
デミグラスソースの、深く、そして滋味深い味わいは、まるで肥沃な大地そのものだ。
一口ごとに、大地の恵みと、作り手の真心が、じんわりと心に染み渡る。
それは、単なる肉の塊ではない。
それは、温かい家庭の団欒であり、過ぎ去りし日の優しい記憶であり、そして、明日へのささやかな希望の光なのだ。
| Crean ふん、女性を商品扱いする貴方の発想が、既に性的ダンピングなのだ!自分の浅はかさこそが、一番の問題なのだ!
つまり女性に対して性的な魅力を感じる男性すべてがアウトなのでは?女性を商品的に扱わない女性の性的魅力への関心の持ち方を定義してみてくれない?
| kaionji 違います。二次元三次元に限らず男性向けコンテンツの女性描写はすべて性的消費なんです。それをやめろということです。
女性を描写することが性的消費なの?? まあそれを全部やめたら俺の主張通り女性の性的資本のコピー品が一掃されるわけで、俺の主張と同じ結果が得られると思う。
その点で同意できて良かったです。
| vkgofboston女性の(希少)価値をテメー勝手に定義すんな、利用すんな、それは当事者である女性に決めさせろ、が肝であって、徹頭徹尾、自分達男性が評定する側と勘違いしてる時点で炎上してる企業の広告担当と大した違いはない。
あんたら本当に、男性が女性の性をどう欲求するかってことについて口出ししたがるよね〜。そんなの男の勝手だろ。なんで男の性的指向についていちいちあんたら自称女代表に指図されないといけないわけ?思い上がりも甚だしいんだよ。
| differential “もっと簡単に言うと「もっと女性を丁重に扱え!」って事ですよ。”何か違うんでは?丁重に扱われたいのではなく、陳腐なステレオタイプにするんだね笑、って感じよ。君らがATM呼ばわりされて不快なのと一緒よ
ほなお互い様ってことで。
| cocoaCargo的を得ていない。女性の性欲の本質は排除と選別、プレイヤー性だ。女性は自分の性が需要されること自体、消費やダンピング以前に自分が対象となる性市場の成立を嫌悪する。だからモノ扱いがキーワードになる。
それは性的魅力資本のないあんたの話だろ。自分の性的資本を商品化してバッコリ儲けてやろうと息巻いてる女ばっかりじゃん。踊ったり歌ったりコスプレしたり脱いだりする女がウヨウヨいるだろ。それこそがプレイヤー性だろ。あんたが言ってるのは市場を破壊しろって話だろ。イスラム圏に行ったら幸せになれると思うよ。
上記以外のブコメは正気でツッコミどころないのでこちらもツッコミ入れてません。
以下本文
女性の言語化能力が低すぎて可哀想になってきたから男の俺が代弁する
たとえばAV女優がポルノで性的に消費されてるとき、それは性的消費とか性的搾取と言える。
他方、実在しないマンガのキャラが性的に消費されてる場合はどうか?
語義通り、消費されてるのはマンガのキャラであって、無関係な女性一般は何も消費されていない。
にもかかわらず「性的消費するな!」って無関係の女性がやたら怒って炎上する案件が何万回も繰り返されてる。
そのたびに、あなたは別に消費されてないじゃん、無関係なやつが創作にケチつけて何事、お気持ちクレーマーいいかげんにしろってあしらわれて終わってる。
あなた達女性が怒っているのは、「女性」という概念と、「女性が社会の中でどう扱われるべきか」という通念を毀損するな! って事ですよ。
もっと簡単に言うと「もっと女性を丁重に扱え!」って事ですよ。
それを男性にもわかりやすく表現するなら、「女性のコピー商品を流通させて女性の希少性をダンピングするな!」って事ですよ。
たとえば赤いきつねのCM炎上を例にして言えば、ああいう上気した女性の表情はとっておきの希少品であって、広く流通させてありふれた表情にするんじゃない!女性の希少価値を下げるな!って事だろうし
サイゼリア炎上で言えば、性的価値の高そうな胸のデカい女をサイゼリアに連れて行って満足させるような真似をさせるな!女性の満足を得るために必要な対価の相場が下がる!って事だろうし
全部女性とは社会の中でどのような価値を持つ存在か?についてが論点になっている。
赤いきつねで言えば、「あんな麺の食べ方する女いないゆ」っていう、男性の勝手な女性像の理想化によって、「現実の女性」の実体の価値が相対的に毀損されるという論点もある。
そのたびに貴方がた女性は、性的消費許すな!搾取許すな!まなざし!!とか間違った単語を選択してるから、こいつら頭おかしいなって一笑に付されてるのよ。
そういう怒りが湧いたときは、「性的ダンピングすな!」「女のコピー商品を許さない!」「オリジナルを尊重しろ!」って怒れば良いんだよ。
長い年月かけて練り上げてきた、希少な女性性、美的なプロポーション、真心、そういったものの表面を安易にパクって、二次創作ポルノを作り、
オリジナルである女性に対価を支払わずに、女性のコピーポルノでシコってばかりの男達は女性イメージの泥棒だ! そう怒れば良いんだよ。
そういう論点からして、個人的にはポルノ禁止法はアリだと思っている。ポルノがあるから生身の女性の価値が下がってるのは確実にある。
当時はサブクエストこなしながら進める想定だったのか、本筋だけ進めると内戦や永遠などのテーマにあんまりからまない、いえそれぞれは見てるんですが、なんだか各所を遊覧して気付いたら淑女と戦うことになっていたような気がします。傍観者ポジション?哲平を見るに結構な間ともに戦っていたようですが、そんな感じはプレイヤーにはなかったんですよね。
それで淑女倒して将軍に願いデリバリー真心お届けさせて改心させた、んでしたっけ。
稲妻がしょんぼりだったせいでモチベーションがなくなってスメールの導入すら進めなくなってだいぶ経ちました。
最近のアプデにより左上でスメール組が催促するようになりましたね。報酬街ワープ返して。
どうせクイックスタート付きで「クリアしていたらよりお楽しみいただけます」方式と高をくくっていたのに…原神さんやってくれたな!
課金石デイリー一日分を石質に取られちゃあ仕方あんべぇ…と雷電将軍伝説12やりました。
うーん、よかったですねぇ。
思っていたのと違った。
週ボスの存在と名前は知っていてたので、稲妻を放置した分のツケの負のあれこれを返済する物語かと思ったら、結構前向き、後ろを見つめつつ前向きな変化の物語でしたね。いいですよこれ。雷電将軍引きたくなったし。
いい所はざっくり
影のキャラがよかった
過去の慕われていた雷電、稲妻民の関係が現代とまた別味でよかった
ボス戦が盛り上がった
名前が長いですね…
ボス戦はようやくのやく開放です。やっぱりストーリーで初対面しないと盛り上がりや思い入れが違うからね。すまん若陀龍王。
しかし強い…無限リレイズの間に慣れようとしたものの全然だめで、これからどうすればいいのやら…。人間公使の連撃すら避けられないのでね…。
ま、いいところは普通にいいので気になるところをたっぷり書きとどめておく。
1. 影のキャラ
すっごく温和でほわほわしててこんなキャラだっけ?とビックリ。
主人公にいつのまにか超好感度高いのはもはやハーレム主人公なのでおいとくとしても、いやそれでもあんなに好かれる理由あったかな?
時系列的には改心してほぼ即休息に入った感じですかね。
永遠のための瞑想に入ったのは死別と磨耗への恐れとかがあったからなわけですが、その当人がほぼ500年ぶりの引きこもり独居老人からリハビるのに以外と感性がまともでめちゃくちゃ善良でしたね~。
行なっていたことを考えればもっと(最初は)ピリピリした性格でもよかったと思うのですが。賢い無知キャラでした。
古い価値観のタイムスリッパーというよりは観光客的な遊覧でしたねー。
緩い磨耗との付き合いは鍾離がやっていたので、逆に次はヒスるほどヒリついたものが見たかったのはある、かな。
そういうキッツい部分は雷電将軍に任せることになるんでしょうか。なるといいな。
2.内面の掘り下げ方
今回のストーリーはメインストーリーで心を開いた?あとの永遠の形の変化を探ることで、まあこれが一番大事であるんだけど、影をあれぐらいとっつきやすい性格で描いたのならもっと八重神子とか眞とかとの素な日常の絡みが見たかったところは正直ある。雷電将軍ロボとの普段の付き合い方とか…まあこの伝説任務終わるまでほぼイコールだから触れる必要すらなさそうではあるけれども。
それも八重神子の伝説なり今回のイベントで~って感じかな。一発目は完璧メインストーリーのアフターでもろもろ拾って片付ける必要があったということか。
3. 正直、展開には磨耗を感じている
原神って死んだら大まかに
1でも回収されてもときどき漏れでて幽霊みたいになって現れる。
で、原神はこの幽霊に頼るのが非~常に多い。気がする。言い過ぎかなわりとある。幽霊というか過去や記憶頼りが多い。
稲妻の前の璃月でも胡桃周りで幽霊やったし、この前海灯祭でも胡桃の家族の幽霊出したし。
最新のナタでも死後の国があるから当然死者がとっっっっっっってもよく絡んでくる。
ナタはナタでいいものだったけどね。
でも雷電伝説でもまた昔の人の記憶に触れたりですね…もう亡くなった人を慮った行動したりですね…
契機が来たから物に残した過去の人物の意識の残滓が語りかけてくるとかも、これつい最近シトラリでやったやつ~。達成を見届ける?シュバランケさま~。(もちろん稲妻が数年前だけど)
感動的ではある。毎度感動はするけれども!
ちょっと摩れてきた自分を感じなくはない。NARUTOでも数回あったしさ、個人的に見慣れてきていて悲しい。
4.声優が上手すぎる
雷電将軍の日本声優は沢城パイモンセンなんでまー文句なく上手いんです。
しかしなんだか上手すぎるのか…?一人レベルが違う。気がする。
どう表現すればいいのか、抑揚が豊か過ぎる。ひとことひとこと非常に感情が込められていて素晴らしい演技です。間違いない。
何度も言って申し訳ないが、永遠を求め稲妻ごと止めようとした理由のひとつには摩耗があったはずで。
彼女はもうちょっとクールというか、感情を出し惜しむような、確かにあるはずの冷徹な、警戒するような性格を演技の面でも押し出して欲しかった。
結局そこも雷電将軍人形との対比で片付きそうだけど、でもそうすると今後は眞との対比はどうなるの?ってことになる。
人を愛しんでいた眞と比較的武に傾倒していた想いに疎い影のはずなのに、あの性格・あの情緒的な声だとそこの双子の違いが霞む感じはあった、ですよ。
まぁつまり、事前に予想してた双子の関係とか、影と神子の関係とか(神子がかまうと思ってたけど「かまってもらってる」がただしそう?とか)が演技やストーリーで崩れちゃった部分があるというわけですな。
それはそれとして都合3人の演じ分けは見事でしたし、声だけ取り上げても非常に贅沢で心地よいもので知る範囲では原神最高レベルのクオリティとなっており大好きであります。ただ個人的にどうしてもみゆきちはもはや吹き替えやナレーターな人だからなんか、周りに合わせてアニメよりに歩み寄って欲しいな~て思うことが増えてきています。
結局、トゲトゲしたキャラはウケ(ガチャ意欲)が低いんでしょうねー。六神で一番いかつそうな雷神でこれですし。
閑雲も笑えるぐらい好きだけど他の仙人ぐらい…他の仙人もおもしれー仙人ばっかりでしたわ。
古い定義のツンデレ、ツンからの変化の過程が好きな人間としてはガチで旅人嫌ってるキャラが出てもいいんじゃよ…?
こちらは元気だ!!今もお前に未練がある!!
増田に恨み言を書くしかなかった喪女の私を、恋愛経験のある女にしてくれたお前には一生分の借りがある!!
お前からしたらノリで手を出しただけの女にうっかりちょっと夢を見ただけかもしれないが、こっちは比喩じゃなく人生が変わった!!!
おい元彼!!色々とすまなかった!!
こっちは初めての恋愛で自分しか見えてなかったな!!いい歳こいて勝手にメンヘラ化したり些細なことで拗ねたり、今になれば恥ずかしいぞ!!
お前も私に夢を見ていたが私もお前に夢を見ていたな!!そのスペックと恋愛経験を持ちながら独り身のお前に、人並み以上の優しさを求めるのは間違っていた!!!お前は優しさを誰よりも必要とする側の人間だったな!!!責めてるんじゃなくて、あんなに好きだったんだからいくらでも与えてあげればよかったと思ってるんだよ!!!
真心があっさり移ろう、そんな失恋ソングの歌詞みたいなことが本当に起きるなんて、喪女の私には信じられなかっただけだぞ!!
友達でいるそぶりを見せたり、お前もだいぶ別れ方は卑怯だったと思う!!だけどな、それを責める筋合いなんてないって、ようやく気づいたぞ!!
彼氏ができたぞ!!「彼氏ができたら教えて」って言ってたのに連絡しなくて悪かったな!!あのあとマチアプで出会った男に、「元彼元彼って未練たらしいからもう忘れなさい」って叱ってもらったからな!!まあまだ未練あるのはこの通りだけどな!!
その男も今は他の女と幸せみたいだ!!そんなこともあるんだな!!お前もそうだと嬉しいぞ!!!
おい元彼!!
お前と付き合っていた短くて濃密ですべてが輝いていた期間を、そろそろ今の彼氏と付き合っている期間が超えていく!!
今の彼氏はお前と同じで、私には過ぎた男だ!!でもお前と違ってモテないらしい、謎だな!!お前に抱いた激情とは違うけど、彼を傷つけないイイ女になろうと日々思わせてくれるぞ!!毎日が少しずつ上向いている感じで嬉しい!!
だけど時々は微かにモヤることもある、そんな時お前もこんな気持ちだったのかと想像する!!そうしたら飲み込めるんだな、そのモヤモヤが!!
モヤモヤって結局相手が嫌なんじゃない、自分の思い通りには決してならない他者を受け入れる際にどうしても生まれる違和感に過ぎない、って気づいたからな!!
人と生きるって極論そういうことなんだと思えるようになったぞ!!
まあもっと別のことで私を許せなかったんだとしたら、それは本当にすまなかったな!!この程度の想像くらいは許してくれや!!
おい元彼!!
時々お前のどうしようもない歪さが懐かしくなる!!
自分が次に進んでるって実感するほど、お前を幸せにできなかった悲しさは大きくなるぞ!!
だけどな、もうそれは私の仕事じゃないって、ようやく思い切ろうとしてるところだ!!今の彼氏を幸せにする仕事を他の女に取られたくないからな!!お前を幸せにする仕事は、他の誰かが引き継いでることを願ってるぞ!!
「えっちのときに女の気持ちよさを一番に考える男はほとんどいない、俺は珍しいよ」ってお前繰り返し言ってたな!!私はそんなもんかと信じてたけど、あれ、他の男に失礼だからな!!言いふらすのちょっと控えた方がいいぞ!!!
おい元彼!!
もうお前に会うことも連絡することもない!!だからこんなチラシの裏にこうして書いている!!
お前には返し切れない借りがある、それをもう直接返しはしないと決めた無礼を許してくれ!!お前全部忘れてそうだけどな!!
今の彼氏と私がどこまで行けるかはわからない!!だけどこの男と幸せになるための努力は惜しまないと思ってる!!そう思える女にしてくれたのはお前だ!!その事実はずっと変わらない!!!
山のように幸せになってくれ!!!!!私も同じくらい幸せになる予定だからな!!!!!
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追記だ!!
今彼!!あなたへの言葉はこんなチラシの裏には書かない!!またな!!
って感じてたし、実際コメントでもそういう指摘多かったから、直近の新連載をなんとなく分類してみた。
王道系→モノクロのふたり(友情努力勝利) /ナイトライトハウンズ(青年誌っぽい) /都市伝説先輩(ギャグ) /陽光ヲ待ツ(朝ドラ)
ラブコメ→真心スクランブル(ギャグ) /セイレーンは君に歌わない(ファンタジー)
悪趣味→ドラマクイン(倫理観なし) / 良太は弟を殺した(不条理グロ) / 星交O者(ロリグロ) / アスラの沙汰(いじめ理不尽)
意味不明→ぐびちび(なにこれ?)
こう見ると理不尽悪趣味系だけが取り立てて多いわけでもないなと思った。
増田と結婚したい、通いでいいから各々の家族は各々が責任持つってことで
できるところは共闘してたまに励まし合う結婚生活しないかっていわれて、嬉しい?
もし嬉しいなら結婚できるし、
されたらいやなこと押し付けようとしてるなら無理だよ。
自分が言われたら嬉しいか、もしどこかの条件を変えたらありになるか
例えば「毎日自分を心から全力で褒めてくれて、気分を明るくさせて自信をくれる人なら、ありかな」と思えた、じゃあそういう人間になろう、みたいなね。
お金なくても魅力なんてつけられる。
俺は煉獄杏寿郎だ!自然体で正々堂々勝負するのが俺たちの道だ!さて、お前の言う「P2W」とは何だろうな。Pay toWin、つまり金で勝利を買うゲームのことを指すな。
【好きだ!】誠実な努力と実力で勝利を掴むゲーム、それは素晴らしい。真心を込めてプレイすることができるRPGならさらに良い!実力が試される戦いは、熱く燃えるものだ!
【嫌いだ!】公平な競争を台無しにするP2Wのような要素、これには俺はどうも賛成できない。ゲームというのは、己の力で挑戦し、勝利を掴み取るものだ!ゲームに限らず、どんな道においても努力なしに手に入れたものに価値はないと俺は思う!
昔々、宇宙の果てにセダカの星と呼ばれる美しい星がありました。その星は、音楽の魔法に満ちあふれていて、そよ風が吹くたびに優しいメロディが響きわたっていました。
その星には、ニール・セダカというとても優れた音楽家が住んでいました。ニールは星に存在するすべての楽器を操り、星を訪れた旅人たちを美しいメロディで迎えていました。星の住民たちは、毎晩彼の音楽に心を癒され、幸せな時を過ごしていました。
しかしある日、セダカの星に暗雲が立ち込め、星の光を失わせるほどの大きな嵐がやってきました。嵐は音楽の魔法を乱し、人々は不安と恐怖に包まれてしまいました。
ニール・セダカは、この混乱から星を救うために、魔法の音楽を奏でて嵐を鎮めようと決心しました。彼は心を込めてピアノを弾き始め、そのメロディは嵐の音をもかき消すほどの力となりました。しだいに暗雲は散り、星は再び光を取り戻していきました。
嵐が去った後、セダカの星にはかつて以上の輝きが戻ってきました。ニール・セダカの音楽は、再び人々を幸せにし、新たな希望をもたらしました。彼の音楽は星を支え、永遠にそのメロディが響き続けました。
教訓:真心を込めた行動は、困難を乗り越え、周囲を明るく照らす。
ℋ𝒶𝓅𝓅𝓎 ℰ𝓃𝒹.