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「中選挙区」を含む日記RSS

はてなキーワード:中選挙区とは

次の25件>

2026-02-12

anond:20260211152312

言ってるの負け組じゃないで。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251206-GYT1T00048/

自民党日本維新の会を含む各党の参加者の多くが中選挙区連記制を軸とする案を示した。

もっとも、立民の野田代表が「中選挙区は明らかにお金がかかった」と指摘するなど、慎重な意見も少なくない。

 公明れい新選組都道府県政令指定都市などを選挙区単位とする比例代表制を唱えた。公明岡本政調会長は「政党名でも投票できる区割りのいらない中選挙区制とも言える」と説明した。

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251202-GYT1T00297/

国民民主党、「中選挙区連記制」導入で「穏健な多党制」による政権交代へ…独自衆院選改革案

Permalink |記事への反応(0) | 02:52

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2026-02-11

anond:20260210134653

お前の認識おかし

村山政権小選挙区のおかげで成立した政権ではない

自社さ連立なのに自民党に緊張感を与えたかのように書くのもおかし

中選挙区時代の93年に政権交代が起こって非自民連立細川政権ができて小選挙区が導入されたが

翌年に細川から羽田政権に変わって社会党が抜けて自社さ連立の村山政権ができた(いずれも選挙なしの政権交代)

しか社会党さきがけが連立抜けたのは小沢への反発もあるので小沢村山政権意図してたわけでもない

小沢羽田政権の後自民造反を期待して海部政権を作ろうとしてたが首班指名で負けて村山政権ができた

初めて小選挙区制で選挙をしたのは村山の後の96年の橋本政権

小選挙区じゃないと政権交代しないかのように小選挙区派は言いがちだけど

その小選挙区制は中選挙区での政権交代によって成立したのは皮肉ではある

Permalink |記事への反応(0) | 13:24

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anond:20260211064751

そのあたりの話は政治学でもう徹底的にやられまくっているんだから、そんな思いつきレベルで話しなさんなや。

実践でも、中選挙区小選挙区なんか目じゃないレベル問題が多かったから捨てられたのに。

Permalink |記事への反応(1) | 08:41

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anond:20260211064751

その観点で考えると中選挙区のほうが最悪だよ

地域住民の少数から票を集めるだけで当選できるので、地元への利益誘導当選する議員が増える

その点、小選挙区は1人が多くの票を集める必要があるので中選挙区よりは抑制できる

Permalink |記事への反応(1) | 07:18

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2026-02-10

anond:20260209204835

いつまで理想選挙制度探しをするんですか。中選挙区時代に、それに起因する様々な問題点が指摘されてきたから今の制度に変わった(なにも二大政党制を目指したからだけではない)のに。

Permalink |記事への反応(0) | 23:33

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anond:20260210201131

大選挙区は190cm以上だろ

中選挙区を忘れるな

Permalink |記事への反応(0) | 20:12

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anond:20260209214223

政権交代が起こりやすいように小選挙区にしたのに

中選挙区にしたら今よりさら政権交代が起こりにくくなると思うけど

Permalink |記事への反応(0) | 13:54

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anond:20260210131725

中選挙区にするくらいなら完全比例代表でいいと思うんだが

なぜみんな中選挙区がそんなに好きなのか分からない

そんなに昔の日本に戻したいのか

Permalink |記事への反応(1) | 13:22

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anond:20260209204835

ヨーロッパ型なら中選挙区じゃなくて比例でええやん

Permalink |記事への反応(0) | 12:59

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2026-02-09

anond:20260209190936

政権自民でいいけど絶対に2/3以上取らない仕組みが欲しいってなら中選挙区を推すのもわかるけど

そうだよ

今回の自民や09年の民主党みたいにどこか1党が圧勝する仕組みはよくないと考えているよ

小選挙区制は極端すぎるんだよ

Permalink |記事への反応(0) | 19:13

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衆院選になると小選挙区がよくない中選挙区がいい、みたいな意見がちょこちょこ出てくるけど、アンチ自民には小選挙区の方がよくない?

例えば、新潟自民が全勝したけど前回は立憲が全勝している

ここまで極端じゃなくても、小選挙区の方が明らかに政権交代可能性が高くなるのに、なんで中選挙区がいいんだろ

仮に次の衆院選中選挙区で行われたとしても、公明というか創価学会の影響力は強くなるだろうけど、立憲の影響力を強められるとは思えないんだけど

社民共産の支持者は中選挙区ならワンチャンって思ってるかもしれないけど、最近の結果を見ると中選挙区でも難しそう

チームみらい、参政党は勢力を伸ばせそうだけど、左翼勢力を伸ばせるとは思えない

政権自民でいいけど絶対に2/3以上取らない仕組みが欲しいってなら中選挙区を推すのもわかるけど

Permalink |記事への反応(2) | 19:09

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anond:20260209021903

比例もあるし参院中選挙区もあるので2大政党制は定着しないやろなあ

Permalink |記事への反応(0) | 02:29

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2026-01-31

近所の元公明創価な人とこの衆院選

いつも連絡してくださって、丁寧に公明お願いとおっしゃってた方、今日は ー将来を考えて中道ですー 

とのこと。

でも、自分のなかでもまだ整理できてないらしい。

中道は一回限りの野合なのかな、やっぱり。

てか、もうその二つあわせて次は以前の片方以下の議席数ではもうアカンな。あ、おれ?ずっと立憲だったから今回初めて中道わかったぜと答えた訳だが。

中道自民じゃないし、中でも少しはまともなこと言ってる責任ある政党なんだろう、けど、他の振り切ったポピュリズムに比べるといかんせん、言ってることがまともすぎて影が薄すぎる。薄味でもうほとんど水。

そして見事に皆様、細かいターゲティングで刺さる言葉を選んで来ました。

あれさ、むかしの派閥がなくなって、右か左か、積極財政か、将来健全財政かの4象限を、さら年代性別で味付けしてる。細かすぎて多数派は出ない。

中選挙区全国区もありかも。昔と違って沖縄の人も釧路の人の演説トークリアルタイムで見れるんだぜ、24時間垂れ流せるし、いつでも活動全てをチェックできる。隣にいるくらいの解像度で。

これさ、小選挙区そもそも要らんようになったんだよ。

そんな状況で自分意見多数派ってなるのは、死にたくないとか、楽したいとか、減税なのにばらまくとか、そういう一見良さそうで誰にも負担がないという、ただし破綻の時限爆弾しかないんじゃない?

そして地域産業構造で選ばれる代表者京都とか豊田市とか、枚挙に暇なし。一区現象都市部対地方的な。

いろいろおわってるなー。

やっぱり、発展する金がないし、だんだん厳しくなるんだろうな。仲良しにばらまく政治だった世界がまたすぐそこへ来ている。

今は、アメリカより食費も医療もまともだけど、あと30年もって欲しいなあ。

おれ?

暖かいとこ行きたいから冬は沖縄とか、夏は釧路とか、考えたんだけどどうですやろ。そういう人に小選挙区なんて意味ないよ。

Permalink |記事への反応(0) | 23:05

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2025-10-05

anond:20251005175543

中選挙区時代派閥抗争は激しかたかららしいなあ…😟

Permalink |記事への反応(0) | 17:59

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2025-06-29

開票速報の眺め方

選挙の日の夜、メディアには開票速報流れる。刻々と変わる票数や当落ライン、そして劇的な「逆転」に胸を躍らせる者も少なくない。しかし、その数字の動きには、選挙の種類や開票作業に起因するいくつかの特徴と注意点がある。都議選が終わり、今度は参院選が始まろうとしている。開票速報数字の背景を理解すれば、より冷静に、そして一層興味深く選挙の夜を過ごすことができるはずだ。

複数開票所があることによるもの

国政選挙知事選代表的だが、選挙によっては選挙区内に複数開票所が存在する。開票作業は得てして票数が少ない方が早く進む。そのため、こうした選挙では、票数の少ない開票所(主に田園部)の数字の方が早く速報に反映される。一方、票の多い都市部開票所の数字比較して遅れるため、中盤までは非都市部開票結果が速報の大部分を占める。その後、票田である都市部開票数字が反映されることとなる。都市部で支持を集める候補が終盤に票を伸ばし「逆転」するという展開はこれに起因する。都市部と田園部を抱える知事選においてまま見られるところだ。

開票所の性質候補者の数によるもの

開票所によっては、得票台に積み上げる(中間速報として流す)票数に気を遣っている。あくま中間といえど、各速報間で候補者の順位が入れ替わるのはあまり良いものではないためだ。情勢報道やぱっと見の割合による印象を加味して、横並びにする、差をつける等の判断をすることとなる。なお、念のために言っておくが、これは確定票数を操作しているという話ではない。

しかし、そうした開票所であっても、中選挙区大選挙区などの候補者の数が多い選挙では見た目の印象による票の比率判断し難い。地方議会議員選挙など情勢報道に乏しい選挙ではなおさらである

そのため、開票が済んだ分をとにかくそのまま速報に反映するわけだが、結果として開票の進行とともに順位が激しく入れ替わる「逆転」が発生することとなる。これは、先述のとおり地方議会議員選挙でよく見られる。

ちなみに、私が最近見ていたとある自治体議員選では、中間で中位につけていた候補者の票数の増加がぴたりと止み、そして落選していた。

疑問票や按分票によるもの

開票においては、判読が難しい票(疑問票)や複数候補者に割り振るべき票(按分票)が発生する。疑問票については判定に時間を要するため終盤に計上される。候補者の名前が書きづらい場合や、一部の文字が他の候補者と同じ場合、こうした疑問票で有効とされたものが積み上げられて「逆転」が生じる。

他方、按分票は、非按分票の比率に応じて計算されるため、その数字開票結了直前になってようやく算出できる。算出の性質上、按分の対象となる候補者間でその按分票による順位の入れ替わりはない。しかし、他の候補者との間では「逆転」となる可能性がある。

最後

色々と書いたが、何より留意すべきなのは投票箱の蓋が閉まった瞬間に、結果は決まっているという点だ。開票作業とは、確定している票の中身を確認し、数え上げる作業に過ぎない。開票速報いくら「逆転」が繰り広げられても、票そのものは動かず、既に決まっている結果の見え方が変わっているだけだ。

選挙速報は、単なる数字の羅列ではない。その背後にある開票作業の順序や構造理解することで、速報の動きの意味が見えてくる。開票速報数字の動きに惑わされず、確定した結果を確認する過程として冷静に楽しむ。その姿勢を忘れてはならない。

Permalink |記事への反応(0) | 14:42

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2025-06-25

http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2025/06/post-edd399.html

れい新選組は45,539票(0.87%)であらかたの予想に反して0議席であり、すでにこれらの不満吸収型の政党賞味期限切れとなってきた可能性がある。

くそうだね。

れいわの敗北は、「ポピュリズム界隈」の有権者の動向ということになるけれど、彼らが政治に求めていることが少しずつ変わってきた、そんな空気を感じる。

既存政党への不満や幻滅」の波にのって「反体制立場や痛快な批判」をぶつけていくスタイルは、初期のころの維新もそうだったし、今回の「再生の道」もある意味その路線だ。

個人的な印象だけれど、それに代わって陰謀論扇動型の政党が台頭してきたんじゃないか

有権者をひきつけるには、これから陰謀論をうまく利かせることだよ、ということになるか。

なお、弁当氏の前半の論旨「死票が奇妙な呪いを残す」には、賛同できない。

選挙区で敗北したことしかも少数政党に有利といわれる中選挙区での全選挙区での死票意味は、

票の分散のせいだということではないはずだ。

各区においてそれぞれ支持者数が絶対的に足りなかったということを突き付けられたにすぎない。むしろ選挙区候補者をたてたことによってまたとないベースライン調査となった。

集中すべき選挙区存在しないということは、

選択と集中という、支持者層と選挙区分析に基づく対応では歯が立たないことを証明している。

制度のせいではなく、結果的に、政治的な未成熟有権者の声として現れただけじゃない?

有権者も「再生の道、頑張ってたけど、まだ弱いね」「知名度が低いし、誰か知らないし」「政策とか公約もよく分からなかった」

との声が多かったのでは?

選挙区で敗北というニュースを聞いても、ああ、やっぱりね、という認識になった、と考えるほうが妥当では。

制度が悪い」「選挙無意味だ」とまで感じる人はむしろ少ないのではないか

Permalink |記事への反応(0) | 00:09

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2025-06-23

中選挙区制は、ロッキード事件代表される金権政治の温床とされて廃止されたはずなんだけど、いまさら中選挙区に戻せっていう人たちは何を考えてるんだろう

さら現代中選挙区にしたら、参政党のようなカルトが伸びる可能性もあるわけだが

Permalink |記事への反応(0) | 22:31

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2025-06-06

anond:20250606164820

具体的には今の制度おかしいよねって声を上げていくことからなんだが、

こういう事を草の根だが旦那さんのような「選挙諦め民」に説いていくことから始めるしかない。

今は野党もザコでバラバラから選挙制度おかしいって声をSNSでもいいから「文字」として残していって大きな声に育てていくことから始める。

Permalink |記事への反応(1) | 16:57

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2024-11-07

anond:20241107085118

中選挙区比例区中心だと利害調整型の議会になるけど小選挙区中心だと対決型の議会になるので野党がそうなってしまうのは選挙制度のせいでもある

Permalink |記事への反応(1) | 09:04

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2024-10-28

anond:20241028205437

この文章最初から間違っている(再掲)

anond:20241028205437

1981年、父の死後、 真っ先に葬儀に駆けつけてくれた田中角栄氏の助言で政界を目指すも田中派ではなく中曽根から立候補

 田中角栄を裏切る。

石破は田中角栄を裏切ってなんかいない。

田中派に既に候補がいたから、田中角栄が「石破を預かってくれ」と別派閥に頼んだ

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/83504?page=4

田中角栄元総理の「木曜クラブ事務局にいる石破茂氏を擁立しようとなった。

角さんからミッチー宛に電話があり、例のダミ声で「みっちゃん、石破のせがれ預かってくれんかね。頼むよ。」という感じだった。中選挙区ですでに田中派には平林鴻三代議士がいたかである

Permalink |記事への反応(0) | 22:13

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2024-10-25

「石破の裏切り歴史」とされるもの最初から間違ってる話

元は石破が安倍対立していた時期にネトウヨが作ったものらしいが、最初から間違っている

https://anond.hatelabo.jp/20241025164433

1981年、父の死後、 真っ先に葬儀に駆けつけてくれた田中角栄氏の助言で政界を目指すも田中派ではなく中曽根から立候補

 田中角栄を裏切る。

石破は田中角栄を裏切ってなんかいない。

田中派に既に候補がいたから、田中角栄が「石破を預かってくれ」と別派閥に頼んだんだよ

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/83504?page=4

田中角栄元総理の「木曜クラブ事務局にいる石破茂氏を擁立しようとなった。

角さんからミッチー宛に電話があり、例のダミ声で「みっちゃん、石破のせがれ預かってくれんかね。頼むよ。」という感じだった。中選挙区ですでに田中派には平林鴻三代議士がいたかである


その次の

1993年 非自民細川連立政権が成立。自民党が野党に転落すると、 立て直しに四苦八苦する森喜朗幹事長に 「私はね、政権与党にいたいんです。自民党の歴史的使命は終わった」 と捨て台詞をはき離党届。

 自民党を裏切る。

これも、さも石破が悪いようにネトウヨから言われてるが、この時の自民党の総裁が誰か知ってるのか?

ネトウヨにとっては悪名高い、河野談話河野洋平だぞ?

自民党が、改憲方針を捨てて左翼化したとき自民党を出た話を、ネトウヨ批判するのか?できるのか?

Permalink |記事への反応(1) | 17:10

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2024-10-14

anond:20241014230925

新人と言っても70代以上の候補者自民党並やで

あと比例区もあるし参院選地方議会中選挙区残ってるのでデュヴェルジェの法則は元々前提条件を満たしてない

Permalink |記事への反応(1) | 23:16

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2024-09-23

anond:20240922190600

中選挙区時代自民党内で派閥が入れ替わってたのは日本的民主主義の一つの形だったと思うんだよな

流派にならなかった人たちも多少は政権運営に関わってノウハウを身に着けておいて、自分らが主流派になった時に実務に困ることがない仕組みに(意図せず)なっていた

事実上政権交代は出来ていたのに、政権交代が起こりやすい仕組みとして小選挙区制が導入されて、却って政権交代が起こらないようになってしまったように見える

たまには自民党以外に政権任せてみるか、ではノウハウを持たない素人集団政権を担うことになってどうせうまくいかない

アメリカ式に頻繁に2大政党政権交代するか(これを目指して上手くいかなかった気もするが)、ヨーロッパ式に多数の党が連立政権になるか、昭和の日方式で行くか、そのあたりが答えになるんだろうか

Permalink |記事への反応(7) | 23:38

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2024-04-28

anond:20240428203104

でも小選挙区より中選挙区のほうが投票率高かったやん

Permalink |記事への反応(0) | 20:38

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2023-12-13

官房長官林芳正という人事の意味

Permalink |記事への反応(0) | 22:27

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