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はてなキーワード:ブルーノートとは

次の25件>

2026-01-17

今すぐコメを増産しろ!😟

https://www.youtube.com/watch?v=H_jUAFHoAW8

農水省あらゐけいいちオフィシャル採用して、袋に米ライスおにぎりキャラ印刷しろ!😟

何が減反だ!

安くするどころか、どんどん海外に売れ!

日本うまいコメ世界デフォルトしろ

この点はほんとに石破さんのままで良かったというか、進次郎の方がまだ良かった…😟

というか、米ライスおにぎりリコーダーって、なんかブルーノート弾いてます?😟

Permalink |記事への反応(0) | 17:12

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anond:20260117065220

2020年代に入り、特にコロナ禍を経てからポップスコード進行楽曲構造の複雑化には、目を見張るものがあります

コロナ禍で物理的なセッション制限されたことで、アーティストが一人でPCに向き合い、情報量限界に挑むような楽曲制作に没頭した影響は非常に大きいと感じます

なぜこれほどまでに複雑化したのか、いくつかの視点で整理してみます

1.DTMによる「視覚的な作曲」の浸透

かつての作曲楽器を持って「手」の癖でコードを探していましたが、現在DAW音楽制作ソフト)上では、ピアノロールという画面を見ながらパズルを組み立てるように音を配置します。

直感的な音の配置:楽器が弾けなくても、画面上で半音ずらしたり、テンションノートを積み上げたりすることが容易になりました。

理論コピペ拡張:

有名な複雑な進行(例:丸サ進行やIV-V-iii-viなど)をテンプレート化し、そこからさらに「裏コード」や「分数コード」をパッチワークのように繋ぎ合わせる手法一般的になりました。

2. 「可処分時間の奪い合い」と情報密度

コロナ禍でリスナー音楽視聴スタイルが「じっくり聴くからSNSTikTok等)で秒単位で消費する」へと加速しました。

飽きさせない展開:

わずか2〜3分の曲の中に、転調、拍子変更、激しいコードチェンジを詰め込むことで、脳に強烈なフックを残そうとする「ハイパーポップ」や「ボカロ文化」の影響がメインストリーム逆輸入されました。

宅録極致:

ライブでの再現性無視できる環境だったからこそ、人間が弾くには難解すぎるジャジーで複雑なボイシングが多用されるようになりました。

3.日本独自の「複雑化」の文脈

特にJ-POPにおいては、Official髭男dismKing Gnu、Vaundyといった、ブラックミュージック素養を持ちつつDTMを駆使するアーティスト覇権を握った時期とも重なっています

サブドミナントマイナーの多用:

切なさを強調する和声が好まれさらにそこにブルーノートテンションが加わることで、かつての「J-POP王道3コード」という図式は完全に過去のものになりました。

 

アーティストが「内省」と「実験」に費やした時間コロナ禍で外の世界との繋がりが断たれた結果、多くのクリエイターの関心は「自分しか作れない、極限まで磨き上げた緻密な世界観」に向かいました。それが結果として、1曲あたりのコードの数や、予測不能な転調の多さとして表れているのは、音楽史的に見ても非常に興味深い現象です。

Permalink |記事への反応(0) | 07:00

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2025-12-02

コードだけを聴きたい、コード進行だけを聴きたい、

という質問真意が分からないところがあるけど、勝手にそれを自分側で類推すると、凄く良い質問というか、凄く難しい気がする…😟

例えば、はなわさんがいて、ベースギターをデケデケ弾きながら、歌ってるとして、基本ルート弾きとメロディーが鳴ってる

でも、コードを感じてる…😟

ベースギターコードルート音を弾いてるから、みたいな回答もどうかと思う、というか正確ではないというか…

ルートを弾いてない、はあんまりないにしても、ルート以外も複雑なベースフレーズを弾いてる場合がある

ベースからコード類推やすいは、耳コピテクニック寄り過ぎる気がする

ジミヘンコードとは何なのか?

マイナーペンタとメジャーペンタを同時に弾く、

ペントニックブルーノートブルーノートマイナーからの借用、

ブルーノート込みのペントニックを弾くと、なんとも言えないブルージーな感じがある

単音でブルースっぽいフレーズを弾くのと同じ感覚を、ジミヘンコード一発で感じることができる

何らかの音の並びを一括して、コードトーンで構成されたものコード…、トートロジーだな…😟

はなわの例からも、聴き手の人間の脳の中で、これはこういうコードだな、と感じる何かが用意されているようにも思う

もちろん、自分音楽素養がない、と思ってる人はいる、コードジャーンと聴いても、コードトーンを正確に答えられないと思う

しかし、コードトーンは分からなくても、漠然と、こんな感じ、と思っているのではないだろうか?

そもそもコードがない、コードを当てはめられない曲?は存在するし、ただのホワイトノイズコードを当てはめることもないと思う

コードを感じるというのは、演奏する、音を出す側も意図的コード意識してるはずである…😟

Permalink |記事への反応(1) | 20:32

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2025-06-03

林真理子休日の過ごし方が優雅すぎる

土曜日

10時:表参道サロンカットカラーリング

12時:銀座で友人の初孫のお祝い会に出席

14時:赤坂サントリーホールオーケストラ角野隼斗の共演を堪能

15時半~18時:スーパーで買い物して帰宅簡単に肉を焼き、じゃが芋ポテトサラダに。

18時:青山ブルーノート夏木マリコンサート聴く

20時40分:渋谷レストラン中井美穂バースデーパーティに出席

22時:帰宅

日曜日

10時:表参道美容サロンにて低周波マシーンで顔の皮膚を上げてもらう

午後:銀座若い男性トレーナーに「ハヤシさん、肩がこり固まってますよ。がっちりほぐしていきますね」などと言われる

夕方:野菜炒めと平目の煮付けを食す

夕食後:ひたすらTV(NHK大河べらぼう等)、その後はNetflix

ソースは文春のエッセー

Permalink |記事への反応(4) | 11:55

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2025-02-24

anond:20250224101629

東京ドーム野球見に行ったことある

音楽ライブは好きだからブルーノートとかはありだけど出張タイミングに見たいアーティストが演るかが問題だなあ

東京文化会館オーケストラ聴きに行ったことはある

お笑いは好きだけど演劇はあまり考えたことなかったからアリですね

Permalink |記事への反応(0) | 10:22

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anond:20250224100729

サントリーホール帝国劇場(建て替え)、歌舞伎座両国国技館ブルーノート東京ドーム武道館本田劇場

好奇心と知性とお金必要

Permalink |記事への反応(1) | 10:16

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2024-07-14

おすすめYOUTUBEチャンネル2選

ブルーノートジャパン

https://www.youtube.com/@BLUENOTEJAPAN

ブルーノート東京、コットンクラブブルーノートプレイスでの一流アーティストライブが最高4K画質で観られる。

音質も良くて、考え事をしたくないなというときに見るのがおすすめ

でんじろう先生のはぴエネ!

https://www.youtube.com/@hapiene

科学実験とかモノが動く仕組みを10分以内の動画で教えてくれる。大人子供勉強になっておすすめ

Permalink |記事への反応(0) | 21:48

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2024-01-02

anond:20240101105256

僭越ですが私はDAWで曲作って歌ったりするのですね。

ファーストテイクはまーこれ聞けたもんじゃない。それをまずMelodineでパーフェクトピッチにする。リズムも直す。

それだけだと不自然なところが出て来るから、いろいろ微調整すると少し聴けるようになるって訳。

ブルーノート関係か、パーフェクトピッチだと不自然なところも出て来るのよね。

増田オペラ好きとかか?

それとも中3くらい?

昭和30年じゃないので別にいろんなやり方があってもいいと思うね。

Permalink |記事への反応(1) | 08:01

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2023-08-01

anond:20230731190426

ジャズ神戸でなく高槻

神戸ブルーノートは閉店されました(泣)

Permalink |記事への反応(0) | 16:26

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2023-02-23

JAZZ入り口

初心者が古のJAZZ聴くのに良いコンピレーションとかプレイリストを教えてくれ

最近聴いたのだと、トミー・フラナガンとかビリー・テイラーアルバムは良かった

50年代とかその辺だろうか

前に聴いたブルーノート50年代頃のコンピレーションCDみたいなものも良かった気がする

Permalink |記事への反応(0) | 12:42

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2023-02-16

anond:20230216221232

うおおおおおサックスアカウント開設!にっちもさっちも行かずに顔面ブルーノート

Permalink |記事への反応(1) | 22:19

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2022-05-18

平成7年まれ俺の平成邦楽TOP30

https://anond.hatelabo.jp/20220517213328

この記事を見て自分もやりたいと思った。

個人的思い入れのある曲を30曲。順位は上位のもの以外は割とテキトー

アーティスト名と曲名コメントを少しだけ。


30 - 21

きのこ帝国 -スクールフィクション

イントロがカッコ良すぎる。曲全体としてはそんな好きじゃないけど、たぶんイントロだけだと300回近く聴いた。通して聴いたのは3回くらい。


ケツメイシ - 海』

ケツメイシと言ったら夏歌、夏歌といえば「夏の思い出」だと思うけど、個人的にはこっち。メンバーラップがまだ完成されてない感じとオールドスクールトラックが最高。


CAPSULE -I WishYou

リリースカットされたピアノフレーズがかっこいい。割と中田ヤスタカの曲は楽器を重ねて空間を埋めるように編曲された曲が多い印象だけど、この曲はかなり隙間を意識して作られてて好き。


Perfume -ナチュラルに恋して

中田ヤスタカと言えばPrefumeだけど、断トツでこの曲が好き。コンプレクストロみたいな構成トラックで、いろんな楽器音色が入れ替わり立ち替わりするのが良い。こういう編曲しかJ-POP歌物でっていうのはなかなかない。


やくしまるえつこ -ヴィーナスジーザス

相対性理論10代の頃に死ぬほど聴いた。メランコリックな曲が多いけど、この曲は明るくて良い塩梅。「荒川アンダーザブリッジ」懐かしいですね。


宇多田ヒカル -time will tell

よく行ってたクラブで朝方流れてた曲。この曲を聴くと当時の朝の渋谷匂いとか景色が蘇ってくる。


高田梢枝 -秘密基地

元々知ってて良い曲だなとは思っていたけど、何かのイベントでこの曲の弾き語りを聴いて泣いてしまった思い出がある。この曲で涙を流せる純粋さはずっと持っていたい。


西野カナ -Darling

デビュー当時の、着うたギャルR&Bみたいな曲も好きだったけど、この曲以降の西野カナはかなりいい曲多い印象。個人的に「パッ」とかも好き。


「L'Arc~en~Ciel -winter fall

普段はそんなに歌詞意識して音楽は聴かないけど、Hyde比喩比喩を重ねたような歌詞結構好き。


井口裕香 -白金ディスコ

神前暁作編曲した楽曲で一番好き。田中秀和楽曲と迷ったけど、オタク受けとか関係なくこの曲は良い。


20 -11

KEYTALK -トラベリング

所謂歌物ロックから一曲。この疾走感に初期衝動が感じるような曲、いつまでも好きなんだろうなって思う。


岡村靖幸 - ビバナミダ』

80年代スタイルにどこかフレンチハウスっぽい風味も感じる編曲が最高。岡村靖幸は昔の曲じゃなくて最近バキバキトラックの上で歌い上げてる曲の方が好き。


『Avec Avec - おしえて』

10代中盤から20代前半まで、Maltineをはじめとするインターネットレーベルにハマってた。こんなにスウィングさせても成立するんだって当時はかなり衝撃的だった曲。こんなにビートがヨレてる曲は正直世界中探してもこの曲だけだと思う。


『FLIPPER'SGUITAR -さようならパステルズ・バッヂ

華奢でまだあどけなさが残る二人のルックス楽曲に全てが最高。どの曲にしようか迷ったけど、一番爽やかなのはこれかな。完全に後追いなので、渋谷系をリアルタイム体感してみたかった気持ち


Cornelius - NEWMUSICMACHINE

個人的には小沢健二よりCorneliusの方が好き。楽曲実験的で、アルバムごとにコンセプトも違うから聴いてて飽きない。


aiko -キラキラ

当時付き合ってた彼女カラオケで歌ってて、そこから好きになった。元々全然いたことなかったけど、いろんな楽曲を聴いてみると、ブルーノートがとにかく多い。ポップスというより完全にブルースシンガー


TOWA TEI -Mars

独特なプラックフレーズにチープなピアノフレーズ原田郁子ボーカル全てが最高。シンプル2stepビート気持ち良すぎて、部屋で一人踊りまくってた思い出。


PUNPEE - Bad habit』

HIPHOPと言えば今はTrapだが、Boom bapでもなくまさかのJuke。コードワークはめちゃくちゃお洒落で他に類を見ない楽曲


七尾旅人 -サーカスナイト

こういうエレピでゴリ押すタイプアーバン楽曲が大好きなんだが、その中でも断トツエモいとはこのこと。


YEN TOWN BAND - SwallowtailButterflyあいのうた〜』

Charaの「JuniorSweet」と悩んだがこっちにした。


10 - 1

Lamp - A都市の秋』

日本で一番好きなバンド。全曲共通してコード進行がお洒落すぎる。


RIP SLYME -黄昏サラウンド

昔はセルアウトなんて言われていたけど、RIP SLYMEの良さが分かった時「HIPHOPは2周目」みたいな風潮もあった。この曲はPESトラックを作っているけど、DJFUMIYAトラックマジでヤバい。今聴いてもぶっ飛んでるし、5人でもっと活動してほしかった。


フジファブリック -若者のすべて

夏の終わりのなんとも言えない気持ちを上手く表現してると思う。この曲を聴くと、何年経っても鬱屈した10代の頃を思い出してしまう。


平井堅 -KISS OFLIFE

Japanese2step名曲編曲シンプルさに、サビ後半のベースラインで何杯も飯が食える。


KinKi Kids -Kissからはじまるミステリー』

山下達郎Worksから一曲シティポップとnew jackswingが融合したような楽曲。本人が歌ってるバージョンも好き。


ASIAN KUNG-FU GENERATION - 或る街の群青』

高校時代鬱になって不登校の時期があった。そろそろ行かないと出席日数がヤバいと言う時に毎日聴いてた曲。「蹴り出す速度でどこまでも行けるよ」って歌詞が当時の自分に刺さりまくった。


Nujabes -reflectioneternal

唯一のインスト曲。出席日数がヤバくて学校に行ったものの、授業をサボってラグビー部の部室裏で聴いてたのが懐かしい。曲としては完成されすぎてる。サンプリング元が優秀だってのはあるけどね。


『iの数式 (imoutoid's ComplexFunktionRemix)』

亡くなった今でもカルト的に人気のある伝説天才トラックメイカー、imoutoid。僕の人生で一番好きなアーティストでもある。ダンスミュージックテクノロジーの発展により進化するものだけど、2007年くらいの技術高校生がこの曲を作ったと思うと驚きを隠せない。imoutodはダンスミュージックトラックメイカーとしてのセンスはもちろんのこと、J-POP的な分かりやすさに作家性も兼ね備えていた。生きていたら今頃世界的なアーティストになっていたと思うし、今聴いても新しい。


livetune -ファインダーimoutoid's“FinderIs NotDesktop ExperienceRemix”)』

好きすぎるのでimoutoidからもう一曲無駄な音が一切なくて完成されすぎている。ハイハットだけで何倍も飯が食える。彼がメジャーレーベルから出した楽曲はこの一曲のみなのでめちゃくちゃ貴重。


SMAP -夜空ノムコウ

間違いなく人生で一番聴いた曲。J-POPとはどこか前向きなメッセージが込められているものだと思うけど、この曲は人生の気怠さを歌っている。しか国民スターだったSMAPがだ。この曲は「愛があれば壁を乗り越えられる」とも「努力は報われる」とも言ってない。ひたすら過去を思い返して「夜空ノムコウにはもう明日が待っている」だ。とてつもなくリアル。今後も聴き続けるんだろうなと思う。


Permalink |記事への反応(2) | 22:05

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2022-04-12

anond:20220412131757

ブルーノートも入れといたげて。

Permalink |記事への反応(0) | 16:22

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2021-11-07

死にたい死にたいって心の中でずっと言い続けてるんだけど、結局 死にたいんじゃなくて 問題解決することを諦めてる(面倒くさい)(絶望してる)から、消えてしまいたい になるんだろうな

死にたいって、want toだったらワクワクしながら死ぬもんだ

自分は今の仕事が恥ずかしく感じてて死にたい

ギターのレッスン講師なんだけど、第一線のスタジオミュージシャンブルーノート演奏するようなのが正義、それ以外は落ちこぼれ とかい無意識概念があることに今日気づいた。

恥ずかしい。レッスン講師なんて仕事がないやつがするもんだ、と昔言われた言葉今日突然フラッシュバックして、ずっと死にたいが頭を巡ってる

Permalink |記事への反応(3) | 00:46

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2020-07-20

名古屋ブルーノートギブアップ・・・

うちの地元も老舗のライブハウスがあってクラファンで頑張ってるけど多分今年中には死ぬ運命なんだよね

密にならざるおえない小規模な演奏会場は一旦ほとんど全部リセットされちゃうだろうな

Permalink |記事への反応(0) | 21:28

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2020-02-20

またもや慌ただしい午前中増田住まうゅチン背五イシダ田和綾も玉(回文

私も千葉雄大君のことをバーチーって言いたい!

おはようございます

なぞなぞです!

うかうかしていると迫って来ちゃうものってなーんだ?

正解はお昼よ!

もうまたうかうかしてたらこんな時間バーチーバーチーって言って騒いでる場合じゃないわ。

時間は有限なのにお腹は空くのはなんでなのかしら?

うかうかしているついでにお腹まで減ってくると言う、

頭使ってっからよ頭を。

そう自分に言い聞かせたいぐらい引き出しの中のチョコをちょこっと頂きたいところだけど、

ここは我慢の助よね!

じゃないと美味しい美味しいビールランチルーヒーの値打ちが下がっちゃうわ!

ところでさ、

ヴァレンタインシーズンといえばもう過ぎちゃったけど、

演奏家の人がこぞってヴァレンタインデーコンサートをやってるのがバレバレなんだけど、

色香漂う川井郁子先生バイオリン聴きに行きたかったなぁ~って悔やむに悔やみきれない感じで、

最近ぜんぜん聞けてないから久しぶりにリサイタルでもって思うのよね。

私も昔弾いていたよしみ、

といっても3日で辞めちゃったから弾けるも何もってレヴェルなんだけど、

心なしか心惹かれるヴァイオリニストが使ってるヴァイオリンってストラディバリウスが多かったりするのよね。

これもストラディバリウスが持つ魔力なのかしら?惹き寄せられちゃうわ。

からないけど。

でね、

その川井郁子先生ストラディバリウス

千住真理子さんもストラディバリウス

かに聞き比べてみたらストラディバリウスの音の方が古い臭いような気もしないような気がするけど、

新しいヴァイオリンと、

それらのストラディバリウスパイセンとの音色とは確実に違うのよね。

って言ってみたりすると分かってる体裁になるじゃない。

よく分からないけど。

なんだかんだ言って日本ストラディバリウスは40丁ぐらいあるっていうから

いかに知ってそうで知らないかってことなんじゃないかしら?

そんでね、

いつも千住真理子さんはストラディヴァリウスデュランティのご機嫌を伺ってあげると大変お喜びになるの。

今日デュランティのご機嫌はいかがですか?って。

であと、

ライブ中のMCのおしゃべりでストラディバリウスを専門に狙う窃盗団ガイルって話をされていて

本当にそんなストラディバリウスだけを狙う窃盗団なんているのかしら?って思っちゃうけど、

まるで名探偵コナンバーロー的な世界観の話しにも思えちゃうのよ。

から本当かどうだか私ではどうにも分からないわ。

まあその古酒のような音色なのかどうだかも分からないけど、

要は演奏者の箔と先入観とがもたらすシナジーまり相乗効果だと思ってるわ。

でもはっきりと違うのは

男性の奏者と女性の奏者とでは骨格や筋肉のしなやかさが違うので

どちらかと言うとそういうのでの音の差って言う方が大きいらしいわよ。

へーって思っちゃった。

そうは思わない?思うでしょ?

でも一番正直なところはヴァイオリンを弾く弓の具合で音が違ってくるって言うから

実のところヴァイオリン本体より弓の方が大事なのよね。

ちゃんと弓に松脂塗らないと音が出ないし、

塗らなくて弾いたら本当に音が出ないから笑っちゃうわ。

だけどその松脂のおかげで真剣に弾いていると弓から煙が出たりする時があるから

あれはある意味発見でもあるわ!

大きなちょっと明るいコンサートホールでは分かりにくいけど、

ビルボードとかブルーノートとかの照明に透かされて薄暗い中だと結構から煙が出てるのよく見えるわよ!

よかったらそういう所も演者をみていると面白いわよ。

見てみてね!

うふふ。


今日朝ご飯

ミックスサンドしました。

困ったらミックス困らなくてもミックス

最近ミックスブーム到来ってわけ。

デトックスウォーター

オレンジネーブルピンクグレープフルーツを買ってみたので、

搾って炭酸割り、

レモンもあったら柑橘系の大渋滞だっけど

あんがい親しい仲間だから味はまとまるような気がするし、

試してみてよって一言言いたい感じまだ飲んだことない人にはね!

早く行かないとランチタイムが終わってしまうから

レッツラゴーでランチに行くわ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(0) | 13:29

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2018-09-21

昆布だしに増田ハマる間は出す間に試打文庫回文

ビットフォスターさんが

今度ブルーノートに来るらしいんだけど、

チケットいくらするんだよ!って話よね!

NHKラジオ中条きよしさんで『うそ』でした」

ワシ「うそかい!」

ってなんか小田切千アナウンサーのそんな曲紹介ちょっと笑っちゃったけど

ビットフォスターさんがブルーノートに来るのは本当なんだからね!

おはようございます

と言うことで、

頂いてずっと使ってなかった乾物昆布出汁を取るのが美味しくて、

ちょっと見直しちゃったわよこれ!

最初昆布に白い粉が付いてて

汚れてるから嫌だなと思ってこれどうすりゃいいんだよって思ったら

あれって昆布の旨味なんだって

コナン君もペロってして「美味い!味の決め手は昆布だしや!」って謎の関西弁で言っちゃいそうよ。

からあれ洗わなくて良いんだってー。

へー日々勉強よね!

顆粒出汁とか出汁入り味噌とか便利だしなぁって思ってずっと使ってるんだけど、

こりゃもっとちゃんリアル素材で出汁とったら

味噌汁もグレードアップするんじゃないかなって。

出汁もいろいろ種類あるから

出汁沼にハマりそうね出し抜けに!

なんて。

うふふ。


今日朝ご飯

ポン酢切らしちゃって

ポッカレモン醤油適当に混ぜてみたらめちゃ酸っぱかったです!

そんな昨日の残りの湯豆腐のお鍋にお味噌を溶いてお味噌汁にジョブチェンジ

湯豆腐したお出汁いいのが出てたので

それでお味噌汁作っちゃいました!

あと押し麦を混ぜて炊いたご飯今日はなんか和食な感じよ。

デトックスウォーター

種なし巨峰お買い得だったので

今日葡萄ウォーラーよ。

葡萄の皮は厚いし浸水しないんで、

面倒くさいけど皮剥いて使ってね!

ほんのりと香る葡萄が秋ってるわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(1) | 10:14

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2018-08-23

チケット増田無事取れて嬉しいシ玲撃てレ綴じ部出す間が特家チ(回文

ねーちょっと聞いてよ!

私の好きなアーティストさんが今度来日公演あるって!

ファンクラブ情報そんなのなかったのにっ!

なんで?なんで?

ちょっとスタッフー!

それよりも情報の早いビルボードメルマガ

ファンクラブ情報をも蹴散らす感じでパンチが効いてていいわ!

私が見逃していたのかしらね

にしても、

ほんと私っ運が良かったのよ!

あんまり日頃ツイッターは見ないようにしてるんだけど

どーせつまらないしょーもない他のファンツイートばかりじゃない。

だけどその時たまたま見たらその来日公演の告知してて

そのままなだれ込むようにチケット完売前にゲットできたの!

危ない危ない!

天は私に味方したわ!!!

チャンスは前髪で掴むもの!!!

うふふ。

良いこと教えてあげるわ。

ビルボードとかブルーノートとかのライブホールチケット販売って

それらのホールの会員になってると

ファンクラブ先行と同等かそれ以上のVIPな扱いでやってくれるから

チケット取りやすいわよ。

ファンクラブ先行って言ってもチケット取れなくて、

そんな時でもシラッとホール会員だと

素知らぬ顔でパッとチケット取れちゃうのよ。

1回だけのために会員になっても良いレヴェル。

ってきっとみんな知ってることをサモ・ハン・キンポー違う違う、

さもありきに言ってみたりしたけど、

みんな知ってるわよね。

てへ。

つい嬉しくて。

クラシックコンサートをやるような大きなホールでのライブもいいけど

私は断然こういう距離の近いライブハウスでのライブが好きだわ!

ほんともう心を射貫かれるような歌声とか

いやんもう今から楽しみ!

音楽の感動は一生ものよ!

楽しみだわ!


今日朝ご飯

塩むすびいっちょう握って食べました。

おにぎりです。

この時期の塩の利き具合が絶妙は美味さを発揮しつつ

なおかつ塩のコーティングが雑菌の繁殖も抑えつつの

一石256鳥的なメリットがあるわ。

デトックスウォーター

水出し緑茶ウォーラーよ。

結局は濃いめに作る3倍増し増しの茶葉量で作るのが美味しいところに行き着いたわ。

でもそもそもとして

お茶っ葉のポテンシャルにもよるけどね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(0) | 10:35

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2018-06-29

はてな南青山に勤めてる人って

ねえ、ちょっと帰りブルーノートにでも寄ってかない?

とか言ってステージ横のバーでちょっと飲んでそう。

そんでもって

「いやライブとかは興味ないんだけど、ちょっと賑やかなところに来たくてね」

とか言ってるのかな。

とにかくお洒落そうだ。

Permalink |記事への反応(0) | 11:24

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2017-05-02

チケット転売問題ってチケット発行しなければOKじゃね?

ブルーノートとか、チケット発行しないタイプのところあるじゃん

それみたいにすれば、

電話で予約して、

あとは顔パスから

チケット転売防止にもなるじゃん!

って最初からチケット発行しないシステムにすればいいんじゃん!

Permalink |記事への反応(0) | 20:20

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2016-03-05

初春

春は理由もなく侘しさを感じる。積もった雪が道端に僅かに残る程度になり、日々を包んでいた寒さも柔らかい日差しであたたかくなってきた。学生春休みに入り朝の電車に乗る人もすっかり減ってくる。冬は雪があらゆる音を吸収して静かな日々を作り出すが春はまた別の静けさがある。生き物が目覚めて植物が芽吹く前の静かな力強さ。ここは田舎だ。昼間に家にいると子供たちの元気な声が聞こえてくる。自分子供だったころを思い出す。友達の家に電話して約束をすることが大半だった。たまに約束もせずに友達の家に行くと留守のこともあった。そのようなときも数人は集まった。それでもいつもの面子は集まら何となく寂しさを感じていた。意味もなく町内を自転車で回っても町は静かだった。鳥の鳴く声とわずかな車の音だけが響いていた。今地元で一番発達している駅前に行くと大勢の人混みに紛れることが出来る。春になると心なしかあらゆる人が笑顔を身に付けているように見える。自分もその人混みを構成してる一員なのだけど何となく場違いな気がしてくる。逃げるように家に戻るとラジオをかけて本をよんだりする。ラジオにしてもテレビにしても自分とは全く別の世界いる人間がしゃべっているような気がしてきて昔から持ってるCDをかける。そしてあのときの彼はどうしているだろうか、あのときこうしておけばよかった、この辺りも変わってしまったなあなどと思いを馳せる。いたたまれなくなった後に通帳を見たり冷蔵庫の整理や掃除をしたりする。そうなるともう夕方スーパーに夕食を買いに行く。店内にいるのは家族連れやカップル学生などでやはり自分とは異人種だなあと感じてしまうけど昼間よりは馴染んでいると思い何となく気分が落ち着いてくる。家に帰って手早く夕食を作り深酒にならない程度に飲みながらBSでやっている映画を観る。そうこうしてるともはや11時を回っている。さて風呂に入って寝るかと湯船に浸かる。リラックスしていること、寂寥感に負けてしまわないようにとふと歌を口ずさんでしまう。口ずさむのはtakeon me。サビにさしかかり、テイクオンミーと歌っているとどこからか復唱する声が聞こえてくる。それはとなりの家から聞こえてくる。さっと窓を開けると隣の家の窓も開け放たれていた。そこにいるのは妻子供に逃げられた隣の親父。わざわざシャンプーボトルを口にあてて熱唱していた。負けじと声を張り上げる俺。窓枠をリズミカルに叩きながら合わせてくる隣の親父。歌い終えるとこちらにむかって静かにしかし力強く頷いてきた。そうだ、夜はまだ更けてきたばかり。この一帯には俺と隣の二軒しか家はない。観客と歌手が一体になったショーの始まりだ。マイケルジャクソン、デヴィッドボウイエアロスミス。往年の名曲を二人で歌い上げていく。どこから持ってきたのか親父の手には菜箸が握られていた。めちゃくちゃ、しかしなぜか調和を感じさせる菜箸風呂ドラム。俺はトリックスペシャル仲間由紀恵風呂の蓋を壊して息をしてしたのを思い出した。風呂のふたをぶちこわし息を吹きはじめた俺。情けない音を立てる風呂のふた。しかし隣の親父はニヤリと笑うとさらに激しく菜箸を叩きだした。負けじと強く息を吹く俺。ふたの先に手をあてわずかに音の違いを作り出す。即席のジャズセッションが始まっていた。そうだ、俺たちはどこでだってブルーノートを作ることが出来る。セッションを始めたその場所ニューオリンズだ、ステージなんだ。初春とはいえ夜の空気寒いしかし俺たちのセッションはそのような寒さなど吹き飛ばししまうほどだ。膝下の湯も俺たちの熱気をさらに上げる。隣の親父が頭を強く振り始めた。同時に肩も更に激しく揺れる。そうか物事には必ず終わりがある。この熱いセッションもいつかは終わってしまうのか。一瞬頭に淋しいが通りすぎる。だがしかしそのような感情に押し負けてこの一瞬を台無しにしてはいけないのだ。最後を美しく飾ろうと鼻から最大限の息を吸い込む。そして体を反らせながら思い切り息を吹き込んだ。窓の外に見える空には明けの明星が輝いていた。俺の息が途切れる瞬間親父の菜箸も終わりを迎えた。息を切らせながら向き合う二人。親父の顔には不思議な満足感が浮かんでいた。きっと俺も似たような顔つきなのだろう。言葉もなく、頷きもなく二人は窓を閉めた。男には無駄な装飾など必要ない。ただセッションした、という事実があればいい。携帯を取りだし会社仕事を休む旨を伝える。そうだ、俺たちは一人じゃない。一歩踏み出せば必ず心の同士と出会えるのだ。

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2014-10-27

mixi日記

かれこれ3年くらいmixi日記に嘘を書き続けている。マイミクは140人くらいなので、まぁ、ちょっとしたウソだろう。

どこそこでランチした、とか、こういうセミナーにいきました、とか、下北劇場でなんとかをみました、とか、ブルーノートにいきました、とか。そういう嘘。ゆっくり時間か!

コメントをもらってほくそ笑む。ほんとかよ! おまえは本物なんか! とモニターにつっこんだ回数はしれない。早起きして読書しました、とか素ででてくるんだよ? おいおいおいおいおい、フルーツグラノーラの袋に牛乳入れたらうまいかな、と考えてる私とは全然違うな、女子力というか、もうスワロフスキかお前らは!

全部嘘。

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2014-05-04

JUDY AND MARY を舐めてる自称音楽ファンは全員死んだ方が良い

JUDY AND MARY90年代を騒がせた"売れ筋"バンドひとつですね。まー売れ筋からか、「自称音楽ファン」からの評価は異常に低いですね。曰く「あんなの中高生ワナビー聴く音楽だろ」「ジュディwwwwwアンドwwwwwwwマリーwwwwwwww」みたいな。でも先入観なくJUDY AND MARY を聴いてみましょう。実際よくできてるんですよこれが。

例えば、Miracle Night Diving という曲を例にとってみましょう。コード進行がついたやつがhttp://gakufu.gakki.me/m/data/DT02121.html:ここ] にありますね。動画https://www.youtube.com/watch?v=xpLEm-cafyw:このあたり] で見れる。はいまずコード進行が「一般的J-POPからかけ離れてることがわかるでしょう。まずサビ以外のコード進行がすべてテンションコードであることが見て取れますね。この時点で「あっちょっとヒねてるなこいつら」という感じです。さらに、コード進行的にはD7一発であるイントロギターフレーズを取ってみましょう。「ラードーソファ#ーラドレソファ#ーレードラーソファ#ーラドドッドー」。これはひどい、一度も根音であるレが出てこないどころか、スケールとしてはむしろミクソリディアスケール(ラ シ ド# レ ミ フ# ァ ソ ラ)として解釈したほうがよほど自然フレーズになっている……(ドがナチュラルなのはブルーノート)。でも、曲全体としては結構ちゃんと「ポップス」してるんですよね。

ここからわかることはなにか。JUDY AND MARY は、「音楽オタクにとっても"おもしろい"ことをやろうとしながら、その上で"ポップス"であろうとした」ってことです。これはめちゃめちゃ難しいことですよ。言うなれば、「ジャンプに連載しながらアックス読者の鑑賞に耐えうるものにしよう」という強い意思を感じるわけです。一応言っておくけど、俺はべつに「アックス」が「ジャンプ」の上だと言っているわけではないですよ。そこにあるのは「指向性の違い」だけなんですからね実際。そのくせ、なんか、アックス読者の意味からない選民思想で「ジャンプか〜〜〜まあね〜〜〜〜実際面白いと思うけどね〜〜〜〜〜」みたいなクッソ感じ悪いやつあるじゃないですか。その癖「いやまあ富樫は認めるけど〜〜〜」みたいなこと言うやつ。お前何様だよ、みたいな。

でも、たしかに富樫ってすごいんですよね。なにがすごいかっていうと、「ジャンプ」層からも「アックス」層からも支持されてるってこと。つまり、「パッ」と読んで面白い上に、「じっくり」読んでもいくらでも語るべきことがある。これって本当にすごいことで、つまり作品が多層的にできてるんですよ。「トイレで読んでも面白い」という層で読んでもちゃんと面白い。「書斎でじっくり読み込む」という層で読んでも発見がある。このふたつを満たすことができる作家が希有な才能を持った作家であるということに異存がある人は少ないんじゃないかな。

でも!!!!!でもだよ!!!!!!!!!!なぜか「聞き流しても聴きやすい」という層でも聴けて、「アナリーゼしても面白い」っていう層でも聴けるJUDY AND MARY は、なーんか「俺は音楽好きだぜ」みたいな人たちから馬鹿にされがちみたいなところある気がするんだよね。それってさ、つまり音楽好き」の文化レベルが低すぎるんじゃないの?????お前ら「マウントポジション」取ることにしか興味なくて、本当は音楽に興味ないだろ。みたいに思うんだよね、俺は。

Permalink |記事への反応(8) | 04:43

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2012-06-23

http://anond.hatelabo.jp/20120623042216

テレビに出ていない音楽活動なんて、山ほどあるし、実際、いいものもたくさんあるんですが。

テレビに出ていないと、まるで、無いものかのように論ぜられるのは

どうにかなりませんかね。

オペラだろうとクラシックだろうと、見に行けばいいじゃん。劇団四季だろうとなんだろうと見に行けばいいじゃん。ブルーノートだって今だ人気だろ。

テレビ向けに作られた、テレビ向けのコンテンツだけを取り上げて、音楽業界とはテレビ向けのコンテンツである。って定義して。

音楽業界バラエティすぎる!って定義が間違っとるわ。

 

いわゆる高付加価値な物という意味の 良質なものは 原則的には TVネットにはない。 TVネットはそういう物ではない。残念だが。

Permalink |記事への反応(1) | 10:35

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2009-12-20

http://anond.hatelabo.jp/20090606035828

ああいうスレで「>1で氏にますたwwww」みたいな事をやってる奴らっていうのは三木道三の事をヒットチャートくらいでしか知る気はないってだけなんだけど、じゃあモトマスダだって自分が興味関心のない話題、例えば、ガンダムの型番とか、AKB48の現役全メンバー名前を挙げろとか、夏への扉背表紙に書かれたSF番号を答えろとか、ウメモチオが飼ってる犬の名前とか、ダンコーガイ取締役やってた会社名前とか、マイルスデイビスがブルーノートレーベルで出しているアルバムタイトルと、セッションメンバーはとか、そういう事に何も見ないで回答出来るのかと小一時間問いたい。問い詰めたい。

自分が好きな事を、他人も同じように知っているなんていう事のほうが少ない。「うはwwwマジ氏らねえwww余裕で氏ねwww」と言う人のほうが圧倒的多数なんだよ。そしてそういう事を言っている人というのはからかっているのでもなんでもなくて「知らない」という事実を口にしているだけなんだ。

そこに「からかっている」という眼差しを感じ取った瞬間に、モトマスダは「マイノリティとしての屈辱」を勝手に創出し、そして勝手に傷付いているに過ぎない。逆に言うならば、もし「うはwwwマジ知らないww」という言葉が傷付ける事を目的に発せられたのだとしても「無知だという事を言いたいのですね、わかります」という態度で受け流してしまえば良いだけの事でしかない。マジョリティであるという事が正しさの証明になるわけではない。どんなに多くの人が「知らない」と言おうとモトマスダの中にある「三木道三が好き。彼は偉大だ」という気持ちに変わりはないだろう?だとしたら「知らない」という彼らとあなたは全く別の文化に住んでいるという事が証明されたに過ぎないではないか。

「からかわれた」とう心理は、マジョリティマイノリティの問題に収斂していく。多くの人が「知らない」と言ったに過ぎない事を「からかい」だと感じるのは「知らない=メジャーではないものは存在自体が恥ずかしい」という文脈の上に成立するのであるのだが、そうした事を明示されてもいないのに「感じ取る」のは、モトマスダの中にも同様に「知らない=メジャーではないものは存在自体が恥ずかしい」という感覚が存在しているからではないだろうか。

Permalink |記事への反応(0) | 14:20

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