
はてなキーワード:ゼロとは
まあ、9条改憲が侵略国を刺激して、それが戦争の原因になる可能性はゼロでもないと思うよ。
でもその程度の可能性を言い出したら、日本が防衛力増強をせず「容易く攻め落とせるから」で戦争に踏み切られる可能性も十分にある。
日本の最低限にも満たないような軍事力の増強程度を戦争する口実にしてくるような国なら、そんな理由がなくてもいつかは攻めてくるんだわ。
それなら軍事力を強めておいた方が、いざせめられた備えになる。
こういう人達って「戦争が起こること」を底と設定して話を進めるけど、本当の底は「侵略国に一方的に蹂躙・虐殺されて未来に渡るまで人権を奪われること」だと思うんだよね。
軍事力は戦争を起こさせないためにもあるが、いざ戦争が起きてしまった時に自分達を守るためにもある。
もちろん仮に中国に攻められたとして、その軍事力は雲泥の差で、決して無傷で国家防衛できるということはまずあり得ないけれど。
それでも抵抗できるとできないとでは大違いだし、どの程度できるかでも変わってくる。
あの冒頭ミュージカルを「活かせてない」と切り捨てるの、正直ちょっと雑すぎるんだよね。
あそこ、ただの“賑やかなオープニング”だと思ってる時点で、この映画が何をやろうとしてるか半分くらい見落としてる。
まず、渋滞ミュージカルは「LAには夢追い人が腐るほどいる」という前提を、説明ゼリフゼロで叩き込むための装置。
普通の凡庸な映画なら、「俺は俳優志望でさ〜」「私は歌手を目指してて〜」みたいなクソ退屈な自己紹介シーンを延々やるところを、一発で「ここにいる全員が“物語の主役になりたい奴ら”です」って見せてるわけ。
あの数分で、舞台とテーマをまとめて提示してるのに、「活かせてない」はさすがに観客側の読み取り不足と言われても仕方ない。
次に、「現実 → 突然ミュージカル → 何事もなかったように現実に戻る」という流れね。
あれは単にノリで歌い出してるんじゃなくて、「この映画では、登場人物の内面や理想の風景はこういう形で立ち上がりますよ」という“ルール説明”になっている。
ラストの“もしこうなっていたら”の長い幻想シーン、その構造を最初にちゃんと予告してるのが冒頭なんだけど、そこをスルーして「なんか派手なだけ」としか見えないなら、そりゃ映画の半分くらいは抜け落ちて見えるよね、という話。
最初は「群衆のミュージカル」として、この街全体の話をやりそうな顔をしておいて、最終的にはその中のたった一組、ミアとセブの物語にフォーカスしていく。
「無数の夢追い人のうち、今見せるのはこの二人だけです」という視点の絞り込みを、いちいちナレーションで説明せずに、演出だけでやっている。
これを「活かせてない」と言うなら、「映画的な導入」という概念そのものが分かってないだけじゃない? というレベル。
要するに、あの冒頭は
をまとめて処理してる。
2030年あたりに
「左派思想が強いと認知症、脳梗塞等の脳疾患になりやすい。左派思想は怒りなどの感情が鬱積しやすいことが原因」
という統計データが出てきて、ああ左派思想は肉体的に危険なんだという世論が醸成される
まぁさすがに今は金使ってるみたいだけど、オードリーの春日とかさ
1万円で生活出来るやん?
1万円で生活してないにしろ、収入に見合った生活してるとは思えないんだよね。
貯金ゼロのフリーターの方が消費税収めてる可能性はまぁ、けっこうあるよ?
貯金ゼロのフリーターでも、大半はかつての春日よりも良い部屋に住んでるだろうし。
#ママ戦争止めてくるわという清繭子さんのタグが気持ち悪いのは当然として、かのタグへの批判として、なんでこういう的外れなコメントが星を集めるのかねえ。
そもそも憲法9条を変えない事は「日本が無防備」になる事ではないし(じゃあ今は既に無防備だという事になってしまうが?)
「中国は中国の都合で戦争起こすんだけどな」というけれど、何故そう決め付けられるのだろう?勿論その可能性もゼロではないけれど、そうじゃない可能性だってあるだろ?どっちの可能性も考えるべきなんだよ。
攻めてくる国が常に相手国の国内事情を気にしないってのがまず間違い。その例として、
そして個人間でも刑法36条で正当防衛が認められているんだから、国家間でも「自国が攻められそうだ」は絶好の口実となる。
勿論そういうの一切無しで侵略してくる可能性もゼロじゃないとおもうけれど、少なくとも口実の一つを減らす事が出来る。
清繭子さんはどうだか知らないけれど、一般的な護憲派は憲法9条があれば「絶対に攻められない」じゃなくて、憲法9条を変える事で「攻められる可能性が上がる」と言っている。
ワクチンを接種してもインフルエンザになる可能性はゼロじゃないけれど、ワクチンを接種する事で確率を下げる事はできる。それと同じだよ。
なんでこう、自称現実主義者に限って、あらゆる可能性を想定しないのか不思議でならない。
原発事故も最悪の可能性を考えてなかったから、震災で津波に襲われて「想定外」になっただろ?
俺も高市総理を支持してないが日本が戦争出来る国に成ろうが成らなかろうが、そんなの関係無しに中国は中国の都合で戦争起こすんだけどな。この「日本が無防備なら戦争は起きない」という信念は何なのか理解出来ない
Messer
https://b.hatena.ne.jp/entry/4783197406563793538/comment/Messer
Permalink |記事への反応(11) | 11:58
本来の立民の政策だった原発ゼロも安保法制廃止も消費税軽減税率廃止もパクってないやん
この前の衆議院選挙、2026年2月8日のやつを、どんな気分で眺めていたか。
ニュースのテロップで「自民316議席」「単独で3分の2超」「歴史的大勝」といった文字列が流れていくのを、横目で見ていただけの人も多かったはずだ。
「なんかすごく勝ったらしい」「野党はだいぶ負けたらしい」。それくらいの印象だけ胸に残して、翌日にはもう、ふだんの仕事や家事に戻っていたとしてもおかしくない。
ただ、あの数字を少しだけ噛みしめてみると、あの夜のテロップの意味合いも変わってくる。
自民党は198議席から316議席へと一気に増やし、単独で3分の2を超える、戦後でも例のない規模になった。
連立を組む維新を含めれば352議席で、与党だけで衆議院のほとんどを押さえているような状態だ。
一方で、立憲民主党と公明党が合流してできた中道改革連合は、170前後あった議席を49まで減らし、ベテラン議員が大量に落選した。
数字の並びをいったん飲み込んでみると、「ああ、これは“普通にちょっと勝った”とかいう話ではなかったんだな」と、じわじわ分かってくる。
多くの人にとって、投票行動はとても単純だ。
そういうものがない人は、ニュースや周りの空気を眺めながら、「今のところ一番マシそうなところ」に入れる。
この「そのとき一番マシ」に入れるやり方自体は、全然おかしくない。
2024年の選挙では、自民は「政治とカネ」をめぐる不祥事で議席を落としたし、今回2026年の選挙では、高市政権への期待や「他に任せられそうなところが見当たらない」という気分が重なって、自民が大勝した。
「よくやっていればご褒美」「ダメならお仕置き」という、ごくまっとうな反応が票として出ているとも言える。
ただ、そのやり方だけで積み上がっていくと、どうしても「勝ち馬に票が集まり、勝ち馬がさらに巨大化する」という方向に話が転がりやすい。
情勢報道で「自民優勢」「与党で3分の2超の可能性」と繰り返されると、「そこまで言うなら、今回は自民でいいか」「どうせ勝つなら、その方が安定しそうだし」と考える人が増える。
無党派層の多くは、そもそも強い政治的こだわりを持っていないからこそ、勢いのある方に流れやすい。
その結果、「やや勝っている政党」が「圧倒的多数の政党」へと育ってしまう。
そして、316議席という数字の重さは、「なんとなく大勝」では済まない。
衆議院で3分の2を自民一党が持っているということは、参議院で否決されても衆議院で再可決できるラインを単独で越えているということだ。
連立を組まなくても、他党の顔色をうかがわなくても、多くの法案を強行採決できてしまう。
彼らが必ず暴走する、と決めつける必要はないにせよ、「アクセルは踏めるけれど、ブレーキが効きにくい車」がそこにある、くらいには考えてもいい。
「どの政党を応援したいか」ではなく、「国会全体がどんなバランスで立っていてほしいか」から考えてみる、という視点だ。
仮に、「自民が完全にゼロになる必要はないし、ある程度は任せてもいいとは思う。でも、ここまで圧倒的多数なのはちょっと怖い」と感じているとする。
あるいは、「中道改革連合にも不満はあるが、49議席まで痩せさせてしまうと、政権の受け皿としては心もとない」と思うかもしれない。
そういう感覚が少しでもあるなら、それはすでに「議席のバランス」について直感的に考え始めている、ということだ。
一票は、「推しへのラブレター」であるだけでなく、「議会のバランス調整」に使える重りでもある。
支持政党がはっきりしている人は、当然、その推しに入れればいい。
問題は、「どこも好きじゃない」「信用できる政党がない」と感じている人だ。
その人は、「好きな政党がないから投票しても意味がない」と思いがちだが、見方を変えれば、「だからこそ、自分は“バランスをいじるため”に票を使える」とも言える。
例えば、すでに圧倒的多数を握っている自民には、あえて入れないという選択肢がありうる。
「いなくなれ」とまでは思っていなくても、「もう少し議席を削って、緊張感を取り戻してほしい」と思うなら、その感覚を票に反映させる。
逆に、弱くなりすぎている中道改革連合や、その他の野党に対して、「政権を任せる覚悟まではないが、監視役としてはもう少し太っていてほしい」と感じるなら、そこに一票を投じる。
それは、「心からの支持」とは違うかもしれないが、「議会全体のバランス調整」としては、十分に意味を持つ。
もちろん、これは高度な戦略ゲームをやれと言っているわけではない。
全選挙区の情勢を逐一チェックして、「ここが当落線上だから、ここに入れると最も効率がいい」みたいな話をし始めると、途端に面倒で息が詰まる。
そうではなく、「どこか一つに力が集まりすぎている気がするか」「もう少し別の声にも議席を回しておいた方が、あとで自分が困らないのではないか」という、ごく素朴な感覚を、そのまま投票行動に反映させる程度でいい。
2026年2月の結果を見て、「これで物価対策に本腰を入れてもらえそうだ」と安心した人もいれば、「ここまで一強になると、さすがに怖い」と感じた人もいる。
どちらの感じ方も、日々の暮らしや仕事の実感から出てきたもので、そのどちらかが「正解」というわけではない。
ただ、一つだけ言えるのは、その感覚を「なんとなく」で終わらせずに、「じゃあ、次に投票するとき、自分はどこに重りを乗せるべきなんだろう」と一瞬だけ考えてみるだけで、選挙との距離は少し縮まる、ということだ。
支持政党がない人ほど、「行っても変わらない」「誰にも入れたくない」と言って投票所から遠ざかりがちだ。
けれど、「誰も推せない」からといって、「どこか一つが強すぎる状態でいい」とまで割り切れる人は、実はそう多くないはずだ。
選挙には、「推し政党コンテスト」として参加するやり方のほかに、「バランス調整のために一票を投じる」という参加の仕方もある。
2026年の数字を見ながら、あの夜のテロップの意味をもう一度心の中で翻訳してみると、その別の参加の仕方が、少しだけ現実味を帯びてくるかもしれない。
「性的創作物が規制されたら実在女性の性被害が増えるという男がいるが、それは男が性欲をコントロールすればいいだけのこと」
こんなような事を言っているポストを見た
いや本当にわからない。どうして女性自ら実在女性の性被害が増えかねないリスクを果敢に背負っていくのか
女性なら「わずかでも実在女性に性被害が増えかねない施策はしてはならない。リスクはゼロでなくてはならない」と、実在女性を守る姿勢を示すべきだろう
女性自らの意志で性的創作物の規制を望んで、その結果性被害が増えたら男のせい?
まさか本来男は聖人だと思っているわけではあるまい。性的創作物を規制したら実在女性の被害が増えるかもしれないという考えは、難しい発想でもなんでもない
たやすく誰にでも想像がつくこのリスクを無視して規制したがる女性は、実在女性の被害を軽んじているとしか思えない
あるいは、実在女性への性被害が増えてくれたほうが男性嫌悪の理由が強化されて嬉しいという意味で、実在女性の被害を重く見ているのかもしれない
なあ肉体ってあるか?
いやあるんだけど、ないという前提で生きててよくないか?
殊更意識することじゃなくないか?もはや肉体のあるなし、精神のあるなしを気にするやつはいない。
お前にも俺にも、太陽の居住権と月の土地の権利がある。でもそんなの話題に出すか?出さないよ。距離が遠い。
翻って肉体は、ゼロ距離だ。でも自分の目から見えないよな。赤子は手の存在に驚くし、前髪は放っておいたら視界の邪魔をしてきて意味不明すぎるが、基本気にしないよ。
だよな
もし現実の世界にプリキュアがいたとしたらどうなるか、ちょっと考えればわかるだろ。
悪の手から人々を救った瞬間に、感謝されるどころかどさくさに紛れて胸や尻を触られ、戦闘中には下からスマホを差し向けられてスパッツの中を盗撮される。ネットを開けば「去年のプリキュアの方がビジュ良かったわー」とかいうクソみたいな比較に晒される。
女の子たちが生きている現実ってのは、そういう「地獄」なわけ。
それなのに、大人になるまでその現実に対する対策も説明も一切なし。「希望」なんてキラキラしたもんだけ見せて、防衛術も教えないまま放り出すの、マジで無責任すぎない?
あんなの広義の「集団買春システム」でしょ。あんなものを「女の子たちが目指すべき夢」とか「キラキラした存在」としてパッケージングして売ってるのは異常だよ。夢を売ってるフリして、実際は搾取の構図に引き込んでるだけ。他の選択肢を見せずに、あれを正解だと思わせるのは教育の敗北。
結局、AVとかフィクションに脳を焼かれて、女児に性犯罪を仕掛ける男が山ほどいるのがこの国のリアル。
「プリキュアを攻撃するな」とか言ってる奴、的外れなんだよ。こっちはプリキュアじゃなくて、それを食い物にする性犯罪予備軍の男たちを叩いてんの。
個別対応がどうこう言う前に、まずその性犯罪男たちを完全に駆除してゼロにしてみろよ。話はそれから。
被害に遭う側の女性や女児を守ろうとする意見に文句つける暇があるなら、自分の周りの犯罪予備軍をなんとかしてこいよ。
また自己放尿してるのか。いい加減そのおもらし癖やめろ。お前が今垂れ流してるの、感情じゃなくて人間性の腐敗そのものだぞ。
増田でちょっと舐めた口を聞かれた? お前、自分が何言ってるか理解してるか?
それは怒りとかストレスとかじゃない。明確に他人の不幸と破滅を願う、悪意の純度100%の自己放尿だ。しかも「毎日思います」って、もうそれ趣味が呪術じゃねぇか。陰湿さが職人レベル。
まず現実を直視しろ。ネットで口喧嘩した相手に対して、現実世界で犯罪被害に遭え、苦しめ、死ねって願うのは、ただの異常者の自己放尿だ。
お前が普段「世の中は民度が低い」とか言ってるなら、その民度の底に穴掘って沈んでるのが今のお前だよ。
しかも笑えるのが、お前の願いが全部「自分の手は汚したくない」っていう卑怯さに満ちてる点な。
自分で殴りに行くわけじゃない。自分で裁くわけでもない。個人情報が漏れたらいいな、半グレがやってくれたらいいな、っていう他人任せ。
何それ。責任能力ゼロのまま他人を地獄に落としたいって、精神年齢いくつだよ。小学生でも「詐欺グループにカモとして情報が渡らないかな」とか馬鹿の発想はしねえぞ。陰湿すぎて逆に感心するレベル。
で、こういうこと書いてる時点で、お前は「自分は正しい側」と思ってるんだろ?
違う。完全に加害者側だ。
お前が憎んでるクズって、今この文章を書いてるお前そのものだよ。
お前は「俺を舐めた奴らが悪い」と思ってるが、舐められる原因が何かあるとしたら、こういう腐った性根が文章や態度から滲み出てるからだろ。
人間は言葉に人格が出る。臭いも同じで、本人は慣れて気づかなくても周りには分かる。
つまりお前のそれは復讐でも正義でもなく、自尊心の自己放尿だ。
勝てないから自己放尿。論破できないから自己放尿。無視されたから自己放尿。自分の人生が虚しいから自己放尿。全部それ。
怒りを吐き出してスッキリするどころか、脳に「憎悪ループ」を刻み込む。
毎日思う? それもう習慣化してるだろ。憎悪を反芻してる奴は、どんどん世界が敵に見えてくる。
最後に残るのは「敵だらけの世界」と「孤立した自分」だけ。で、さらに怒りが増える。地獄の無限ループ。完全に自己放尿で自分の足元を腐らせてる。
もうやめろ。お前が今やってるのは「相手を呪うこと」じゃなくて、自分の人生を切り売りして腐らせてる行為だ。
そんな投稿を積み上げたところで、相手は何も困らない。困るのはお前の脳と人格と未来だけ。
嫌いな奴がいるなら、やることは二つしかない。
一つは無視。もう一つは現実で自分の生活を良くして、そいつらの存在価値をゼロにすること。
ネットで呪詛垂れ流してる時点で、お前は相手に人生を支配されてる。惨めすぎる。
だからさ、いい加減そのおもらし止めろ。
これもお前?
https://anond.hatelabo.jp/20260201183717
発表直後はショックで食欲とともに体重が落ちたが、流石にもう元に戻った。
それでもまだときどきモヤモヤする。思考に隙間ができるとモヤモヤが入り込んでくる。
アニメにハマって、気がついたら中の人にもハマって、、、というパターンである。
なので彼女には結構アイドル声優的な立ち振る舞いを求めていた。
しかしながら、せつ菜を降板してからはそういうムーブはほとんど見られなくなり、今一つ満足感を得られないまま推していた。
今思うとそこでさっさと推すのをやめてしまうべきだったのだと思う。
それでもまあ可愛いしライブはそこそこ楽しいしなんとかモチベを保ちつつやっていけていた。
彼女の方向性は先にも述べた通り、典型的なアイドル声優ではなかった。
しかし、売り方は完全にアイドル声優といういびつな構造ができていた。
例えば、CDをリリースするたびにリリイベとして対面サイン会を開催し、ファンにCDを積ませた。
よくわからない商品を出すのはアイドル声優らしくないが、その搾取構造自体はアイドル声優と言えるだろう。
そんな売り方が嫌で結婚しちゃったんじゃないかなあと考えてしまう。別に擁護はできないけど。
そして今、彼女はラジオや個人番組、イベントを全部キャンセルして、表舞台から姿を消している。
これは3月末まで続くと見られている。
ほとぼりが冷めるのを待っているのかもしれないが、まだファンでいてくれる人々に対して誠意ゼロだろう。
まじでなんなんだ。
よく言われている「学生時代からの〜」は余計だった論は正直自分にとってはどうでもいい。
せつ菜をやっていた頃のアイドル声優楠木ともりの影を今もずっと追い求めていて、でも結局こっちを振り向いてはくれなかった。そんなところにガッカリしているのかもしれない。
https://anond.hatelabo.jp/20260209194059
ファンからすると寂しいかもしれないがとても誠実で羨ましいと思った。
つい最近アーティストデビュー5周年を迎え、まだまだ上に行けると思っていたが、結婚してしまった。
こうなると、正直もう伸びしろは無いだろう。武道館なんて絶対無理だ。
東山奈央さんのようにアーティスト活動10周年を華々しく迎えることも難しいだろう。
どうしてこの選択をしたのだろう。
あれは2007年だった。
働き始めて小銭ができた俺は、雰囲気で1550万円を株に突っ込んだ。
当時はネット証券が流行り始めた頃で、画面越しに良さげなものをポチポチ買った。
直後にリーマンショックがきて、俺の資産は速攻で半分になった。
それから19年。一回も売らずに気絶していた結果がこれだ。
外資の投信は中国株を直接買えない、なんてことも後から知った。
結局、4本は不人気で繰上償還(強制解散)。生き残った1本も+40%程度。
株価自体は自分が買った頃がここ20年の天井で、今でも評価損がマイナス100万円。
この19年のS&P500のパフォーマンスは約7倍なので、それと比べると随分ショボい。
もっと上手く立ち回った人もいっぱいいるんだろう。
ホンダにとって、悪夢のマクラーレン・ホンダ時代の再来を思わせる、散々な開幕前のバーレーンテストとなっている。
全くの新規参入チームであるキャデラックを除くライバルチームたちは紆余曲折はありながらも順調にマイル(テストでの走行距離)を稼ぐ中、
ホンダのPUはテスト期間中のほぼ全てで300キロ以上の速度は出さないセーブモード走行に終始していた。
他のPUメーカー(新規参入のアウディ含む)、意外と言っていいほどの好調ぶりを見せるレッドブル・パワートレインズフォードの順調な仕上がりとは雲泥の差である。
F1が長年慣れ親しんできたフラットボトムに近いオーソドックスな構成に戻され、
PUも昨年までのMUG-Hという非常に複雑(ターボの排熱から熱を回収して電気へと変換する仕組み(この仕組みによりF1のPUの熱交換率は50%を超えていた(市販量産車のかなり優秀でエコなエンジンですら熱交換率は40%程度))な機構が省かれた。
本来であれば、より簡素なシステムとなったPUに、昨年前での複雑なPUで何度もチャンピオンを取ったホンダが苦労するわけもないのだが、、、。
ただ思い起こされるのは悪夢のマクラーレン・ホンダ時代と言われる、
2015年から2017年のマクラーレンとホンダがジョイントした暗黒時代のことだ。
ホンダPUは非常に非力で、というかまともに走ることもままならないことも多く、
「GP2(F1より下位のカテゴリーのクラス)エンジンだ!!」
とレース中に罵られた場面は海外ではネットミームになるほど繰り返し擦られたものである。
その時代を思い起こされるほどの今回のプロジェクトの立ち上がりの悪さである。
いや、そうではないと思うのだが。
ホンダは通常、新しいレギュレーションに挑む時、革新的、いやそれは突飛とすらいってもいい理想主義的な技術に取り組むのが常である。
サイズゼロ、悪夢のマクラーレン・ホンダ時代にもマクラーレンの要望に従い、
サイズゼロと呼ばれる実現不可能なレベルのコンパクトなPUの開発をしたことがその間違いの元だった。
だが、今回のプロジェクトにおいてはそのような冒険はしていないように見受けられていたのだが、、、。
そして、Formula-1はオーストラリアメルボルンでの2026年の開幕を迎えることになる。
避妊インプラント(ネクサプラノン)入れて1年ちょっと経った。
最初は腕に棒が入ってる違和感がすごくて抜きたくなったけど、3ヶ月くらいで慣れた。今はもう完全に忘れてるレベル
最大のメリットは、ピル飲み忘れの恐怖が消えたこと。飲み忘れて生理来て焦った過去が嘘みたいだ
彼氏とのタイミングも気にしなくていいし、セックス前の不安がゼロになったのは本当に楽
デメリットは、たまに不正出血が続くときイラつくくらい。あと体重2kgくらい増えた気がするけど、運動サボってるだけかも笑
バカみたいだなほんとに
国連憲章第2条第4項(条文・要点)
条文(日本語訳・要旨):
「すべての加盟国は、国際関係において、他の国家の領土的一体性又は政治的独立に反して、武力による威嚇又は武力の行使を使用してはならない。」
みんなまだ、上司が急に「悪いけど、君の代わりにAIがやるから来月から来なくていいよ」みたいなシーン想像してビクビクしてるみたいだけど、そんな話じゃねえよ。
結局、金儲けの世界なんだよ。
AIを本気で使いこなした少数が、使ってない側の会社ごと潰していく。
売上が立たなくなって、利益ゼロになって、リストラどころか会社自体が消える。
想像してみろよ。
ある大手電機メーカーが、数万人規模で研究開発、量産工場、マーケティング全部抱えて作っていた「次世代の業務用冷蔵庫」。
でも突然、数人のチームがAIとロボット工場だけで同じレベルのものを作り始めた。
顧客は「まあ試してみるか」って少しずつ乗り換えていく。
その金を全部再投資してAIを賢くして、ロボットを増やして、マーケティングもAIに任せて、どんどん規模を拡大していく。
会社はもう息も絶え絶え。
それが本当の姿だ。
で、現実がもう始まってきてるんだよ。
同じような製品を、圧倒的に安いコストで大量に出して市場ごと持ってかれたやつ。
あれの強化版、全方位版が今AIなんだよ。
アメリカだけどテスラのOptimusは見たことあるか?見てないやつはYouTubeでもいいから見てこい。この汎用人型ロボットが自己複製できるようになったら、人間より何倍も働いて、休まず、ミスも少なく、給料も福利厚生もいらない。コストは人間の何分の一かになる。
最近出たロボタクシーですら1km100円とか言われてるじゃん。
あれはまだ「運転」しかできない自動運転車なのにこの値段だぞ。
汎用的な人型ロボットが本気で量産されたら、人間の単純作業なんて一瞬で置き換わる。
中国のUnitreeはもうバク宙できる人型ロボットを100万円以下で出してるんだぜ。
新卒の人間を一人雇うのに、給料・保険・福利厚生・教育・離職リスク全部合わせて年間1000万円近くかかるって知ってるか?しかもこれ年間だぞ?ロボットは一度教えれば数億体のほかの奴らがすぐ同じ事できるようになるんだよ。配置転換も一瞬だよ。
その差がどんどん開いていく。
鉱石掘るとこから部品作り、組み立てまで全部ロボットとAIに置き換えていけば、蓄積コストほぼゼロで製品を吐き出し続けられるようになる。
日本はどうやって生き残るんだよ?