
はてなキーワード:シリーズとは
最近Youtubeのラジオ配信にハマっていて、おすすめを書くのでみんなのおすすめも教えてほしい
オモコロ編集長こと原宿さんと、イラストレーターの室木おすしさんの2人のラジオ番組
一番長く聴いているラジオ番組で、かなり長いシリーズもの(400本以上投稿されている)
2人のおっさんが小一時間しゃべるだけだが、生活の話とか子供の話とかちゃんと聞くと身に染みる話が面白い
あと、名物企画「いる人」と「あの事件」っていう視聴者から募集した投稿企画もあって、たまに神回があるものいい
ただ最近2人とも売れてきて編集の手を抜き始めたので、そのうちガチの投稿忘れとかやらかしそうでワクワクしている
vtuberとして活動するぽんぽこと、謎のキャラクターピーナッツくんの2人で運営されているラジオ番組
この2人は兄妹(ピーナッツくんが兄)で、実は活動歴自体は長め
Youtube自体は6,7年前からvtuberの黎明期からずっと見ているので、勝手ながら親戚がやっているラジオ番組だと認識している
でもたまにぽんぽこが言ってる内容がマジで共感できなくて、ムカついてスマホをぶん投げたくなるが、それもまた面白さの一角を担っている
シャニマス声優でおなじみ黒木ほの香さんと前川涼子さんがパーソナリティのラジオ番組
チャンネルはスタジオが運営しているので、いわば声優ラジオに近い
昨年の秋ごろから始まったばっかりで、投稿数が少ないが、2人の掛け合いが面白い番組
ただ、2人とも声色が似ていて、ちゃんと文脈を追っていないと「今のどっちだ??」となる
みんなのおすすめも教えてほしい
以下所見です
駒木結衣さんのチャハーン事件とかとても好きだし、辞めちゃったけど大島璃音さんのダンゴムシ事件とかめちゃ笑った思い出ある
ポン子もかなり昔に星座占いの「かに座!」の部分だけ切り抜かれてネットミームになってたの思い出した
やっぱり2人ともプロ中のプロなだけあって、音声がめちゃ聞きやすいし、全然無音の時間がなくて凄い
昔見てました
コーサカさんの喋りって、他の人には真似出来ない特殊技能だよね
力ちゃんの空昼ブランコはちょこちょこ聞いたことあったけど、舞元力一はあんまり聴いたことない
全て聞いています
先日8時間くらいの超長い回が投稿されて、心の準備ができていなくて聞けていません
好きな買いはARuFaさんがワールドイズマインの冒頭だけ歌って、よねを歌わないやつ
ただあまりにキラキラしすぎてて、親戚の子供と遊んだ時みたいにエネルギーを吸い取られる
振り分け間違ってたら教えて
Q:YoutubeでラジオとかMVじゃなく音楽を聴くのってどういうこと?
めっちゃ素人考えだからあほなこと言ってたらごめんだけど、音声だけのデータと違がって黒塗り画面でも動画データになるからその分だけ通信料って多くなったり重くなったりしないの?
A:通信量は普通のYoutubeの動画と変わらないので、当然ながらギガを食います
学生時代は少しでも容量を減らすために最低画質の144pに設定して画面ガビガビのまま音声だけ聴いていました
今は大人になったので、つよつよプランを契約してどこでも快適に映像も音声も聴けてますが、プランが貧弱な方は家で端末にダウンロードするとか、それこそradikoを使うとかなんらかの対策を講じる必要があります
Permalink |記事への反応(11) | 19:17
蒸し料理シリーズが続く私の中の今真っ最中まさに!って感じなんだけど、
今回チャレンジしたのは
そうね、
ただ切って乗せるだけというまた簡単な準備。
うーん、
イマイチ大根のが明らかに外から見ての様子からしてまだ固そうだったので、
とりあえず、
じゃーん!
出来上がり!
早速実食よ!
パク!
大根は良い歯応えでしっかり芯まで熱の火が通っている、
上に乗せた手羽先から蒸す際にじわじわと滲み出てくる旨味のルーシーのスープの汁が大根にのっかって、
ちなみに今回も実食の際は調味料なしのそのままいっちゃうスタイル!
それでも大根のほのかな甘みと手羽先のコクとがいい仕事してるのよ!
確かに
私のションテンはジャガイモのようにシンプルにジャガイモだけを蒸かしたときのションテン爆上がりっぷりと比べると大人しいように聞こえるかもしれないけど、
私もしかして、
蒸す食材って、
蒸したときに化けるやつと化けないやつとであるのかな?って直感がよぎったの!
いや!よりぎまくりまくりすてぃーといっても言い過ぎの過言ではないぐらい!
私の頭の後ろの背景の絵を描くとすると、
心電図みたいなグラフがピキリリリーンって波打っている感じのイメージを背後に合成してもらったらいいかも知れない。
案外地味な仕上がり、
想像通りの予想を裏切らない味で私はこれら食べて美味しいな!って思うもののあまりの美味しさのあまりひっくり返るってことは無かったの。
大人しめの組合せで普通に美味しい晩ご飯のおかずの一品になりましたとさ!って感じで昔話が終わりそうな幕開けなんだけど、
とはいえ、
私のションテンが上がらなかったからって不味いワケではないので、
これも試してみるべき美味しいレシィピの1つだと思うわ。
あまりに、
最初の一発で私はミラクルクリーンヒットをかっ飛ばしたってワケ。
でも、
かなりの良い当たりは間違いなく、
ぎりぎりホームラン!ってところの今のところ全打席ホームランの連続記録は更新し続ける一応の美味さはあるわ。
あとやっぱり、
今までの私が行ってきた蒸し野菜たちのあまりにもションテン爆上がりっぷりに私もちょっと落ち着かなくちゃって思った反動もあるかも知れないの。
ただちょっと私の切り考えた厚さの大根の切り株がちょっと厚すぎたかも知れない。
もうちと薄くの2センチで切っていたのを1センチでも薄いなって感じるかも知れないけど、
このぐらい薄くても良かったかも知れないわ。
いわゆる詰まった当たりのホームランっていったところね。
それに何でも蒸したら美味しくなるって、
今はちょっとこれ蒸したら超絶美味しいになるに決まってるわ!って自らのハードルを上げてしまっていたこともあったのを反省だわ。
無にしてハードルをなくしてから食材に向き合い蒸すべきだったのよ。
一瞬で蒸しを極めたわ!って思っていた自分を振り返ってみたら、
まだ自分が蒸しパワーと蒸しレヴェルが1だってことを忘れていたわ。
これだと本当に銚子港の桟橋の縁から海に落っこちちゃうところだったわ。
自分の蒸しの腕前を過信しないことにして、
またいろんな食材に挑むことにするわ。
あまりにも大根と手羽先もションテン爆上がり待ったなしだと思ったのに。
もちろん、
食べる分にはとても美味しく仕上がったのは間違いなく美味しかったっていうのは念を押して暖簾に腕押しで言っておきたいところよ。
危うくまだ実力もともなわないうちに蒸しパワー王と名乗ってしまうところだったわ。
大根が厚切りすぎたってこと。
これに尽きると思うわ。
手羽先は煮たりしてホロホロになるぐらい箸でも崩せちゃうぐらいの柔らかさ!とはさすがに行かないけれど、
食べ応えは充分よ!
あとさ、
いままで蒸した野菜をペロリと全部フライパン満載の野菜量をあっと言う間にその量食べれちゃっていたけれど、
半分食べてもうお腹いっぱいよ。
でもこれカロリー的にはかなりヘルシーな部類になるかも知れない満足感は今までで一番食べ応えのボリュームは優勝ね!
そういった意味での食べ応えに応じる期待は叶えてくれそうよ。
1つでも賢くなれたわ。
蒸す食材によって化けるやつと化けないやつがあるって。
ふむふむ、
何でもかんでも蒸し無双蒸し散らかしていたらいいってもんじゃないみたいね。
あと調味料なんていらない!って思っていたけれど、
大根は味噌田楽的なあの味付けが蒸した大根にも例え大根だけだった場合は、
そのぐらいの味付けはしても良いかも物足りなさの味わいがあるわ。
蒸しイップスにならないように、
これ大根乗り越えて行きたいわ。
うわ!気付いちゃった!
大根の実力に!
みんな気を付けて!
うふふ。
これ連続してるかしら?ってぐらい
美味しくてハマっているリピ率100パーセントのスモークサーモンの美味しさがもれなく止まらないわ!
半分残してとっておいたものを
温まって1日のよいスタートって感じかしら。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
『あんかけ焼きそばの謎』
大好評『ソース焼きそばの謎』を越える興奮!
近代食文化史のミッシングリンクを埋める、濃厚歴史ミステリ第二弾
カリッと焼いた中華麺や揚げ麺に、具材豊かなアツアツの餡を絡めて食す「あんかけ焼きそば」。その発祥と伝播はソース焼きそば以上に謎に満ちている。
中国に麺を揚げた炒麺(チャーメン)は存在しない? カタ焼きそばと細麺皿うどんの関係は? 探究の旅は戦前の東京から横浜・長崎を経てアメリカへ。ゴールドラッシュと黄禍論、ペリー来航、日清戦争、そして……近代食文化史のミッシングリンクを埋める、ひとつの事実が浮かび上がる。緻密な調査と考察が織りなす「焼きそばの謎」シリーズ第二弾。
まずはこのリンク先を見てくれ。
https://www.mary.co.jp/mary/valentine2026/nachtlabyrinth/
高級まで行かないチョコ市場の雄、メリーチョコレートが展開するバレンタイン向け商品シリーズ「ナハトラビュリント」(闇夜の迷宮)だ。今年は海底帝国をモチーフに、まるでゲームの魔導書のようなファンタジックな装飾が施された本型お菓子缶などがラインナップされている。
ゲームのフレーバーテキストのように、容器デザインにまつわるストーリーまで用意されていることも特徴だ。
ナハトラビュリントは現在のお菓子缶の頂点の一つだが、気合の入ったお菓子缶、さらに装飾の物語性という特徴は、他社にも見られる。
しかも、装飾に付される物語は恋愛どころか友情すらテーマにしていない。
この、手元に残しておきたい特別感と、万人受けよりも数%に深く刺す強い趣味性は、配りやすさ重視の義理チョコ時代や相手を想う友チョコ時代から、「自分へのご褒美」が今や主流になったことで到達したものと言える。
バレンタイン催事のカタログは今なおチョコレートが主体だが(そして中身もまた、日本のバレンタイン商戦は「ショコラティエのコミケ」と言われるほど尖った進化を遂げているのだが)、催事場現地の様相はカタログとだいぶ違っている。
『FANTASIAN』の企画・開発は2018年より開始された[18]。これは、2019年3月25日に行われたApple のApple Arcade の紹介ビデオで最初に発表された[19][20]。このゲームは、坂口が2004 年に設立したスタジオ、Mistwalker によって開発された[21]。このゲームは、坂口が「ファイナルファンタジーシリーズ」と植松の作品の両方のファンであるApple社員と会った後に最初に考案された。可能なアイデアの概念化に時間を費やした後、坂口のチームは、Apple向けのゲームを作成できるかどうか疑問に思っていた[22]。このゲームは、Unityゲームエンジンで作成された[23]。
概念的には、坂口は2018年に『ファイナルファンタジーVI』をリプレイした後、ゲームに携わっていた元同僚の何人かと「彼のルーツに戻る」ように促されたと感じた[24][25]。これに先立ち、プロデューサーの坂口は『PartyWave』や『Blade Guardian』などのモバイルゲームの制作に時間を費やし、2011年のWii向けの『ラストストーリー』が最後のナラティブロールプレイングゲームであった[26]。FANTASIANで、坂口は過去の日本のロールプレイングゲーム(JRPG)をエミュレートしたものに取り組みたいと考え、それは彼が楽しんだスタイルであり、「古いスタイルはそれ自体で素晴らしいものになる可能性がある」と述べた[27]。また坂口は年齢を理由として『FANTASIAN』が自身にとって最後のプロジェクトになる可能性があると認めた[24][28]。
視覚的に、『FANTASIAN』は手作りのジオラマを使用している。これは開発の開始時に決定されたコンセプトであった[28]。ミニチュア愛好家である坂口は過去に手掛けたアプリゲーム『テラウォーズ』においても手作りの要素を使用しており、従来のRPGでその概念をさらに探求したいと考えていた[26]。以前の「ファイナルファンタジーシリーズ」の事前レンダリングされたレベルとは異なり、『FANTASIAN』は3Dスキャン技術を搭載したドローンを使用して、手作業で構築されたミニチュア セットをデジタルで再現した[29]。この方法で作成されたジオラマは150を超えている[27]。ジオラマは、『ドラゴンボール』で著名な鳥山明が作成したものを含む、日本の特撮業界のベテランによって作成された[14] [30]。このプロセス故に開発チームは3Dモデリングプログラムに戻って変更することができなかったため、より長い概念計画の時間を必要とした[29][31] 。「ジオラマ(開発)パイプラインを備えたゲームはおそらく存在しないはずだ」と述べたにもかかわらず、坂口はこのプロセスは彼が望む外観を得るために必要であると述べ、「複製できないユニークな手作りのタッチを提供する[29][31][32]。ジオラマを変更するという課題のため、ゲームプレイとストーリーの要素はその逆ではなく、それに合わせて変更された[18]。坂口は、ランダムエンカウンターバトルがプレイヤーのジオラマ環境の平和な探索を妨げると感じたため、「Dimengeon」システムを考案した[18]。
『FANTASIAN』は前後編で構成されており、前編をクリアするには20 - 30時間程度を要し、後編は40 - 60時間の追加コンテンツでストーリーを完了する[33]。最初の部分は、2021 年4月2日に全世界でリリースされた[34]。後半は8月12日にリリースされた[35]。さらに9月17日に“虚無の世界”と2周目と3周目の“強くてNewGame”が追加された[7]。
ゲーム音楽は植松伸夫が作曲[14]。植松は以前に他のミストウォーカーのタイトルに取り組んでおり、『FANTASIAN』のためにそのサウンドトラック用に60のトラックを作曲し、本作の音楽を自身がこれまでに作った中で最高のサウンドトラックと考えている[36][27]。健康上の問題もあり、植松は坂口と同様に『FANTASIAN』のサウンドトラックが自身にとって最後のフルワークになる可能性があると述べた[27][37]。
『FANTASIAN』のサウンドトラックは、バロック音楽とシンセサイザーの融合で構成されている[38] 。JRPGジャンルに見られる従来の音楽から抜け出したい植松は、不協和音や民族楽器などの要素を実験した[39]。音楽のいくつかは、作曲家が『FANTASIAN』の前にビデオゲームのサウンドトラックで使用したことがなかった即興演奏を特徴としている[27]。植松は1年間、1日あたり13時間をゲームの音楽制作に費やした[40]。サウンドトラックは、2021年7月よりApple Musicにてストリーミング配信を開始した[41][42]。
トレカ関連の資料を集めているんだが、ちょっとポケカだけ奇妙だなと思ってる
歴史があるトレカやおもちゃ、アニメのなかで、ポケカは過去の製品情報にたどり着くことが結構難しい
もちろんいつどんなパックが発売されたかはわかるのだが、パックのリストを一覧で表示したり、歴史的な解説記事を公式が出していることは滅多にない
ルールやUIも古いものと比べるとだいぶ変わっているし、タイプもドラゴンやフェアリーが増えたり減ったりしているのに、いつどうして変化したかが外部からみるのが困難だったりする
言い方が悪いけど過去作を切り捨ててる印象
一番厄介なのは情報の集約としての歴史あるwikiがほとんど存在しない点
遊戯王wikiほどではなくとも、ちょっとあっさりしすぎだし中途半端さが目立つ
特に過去の情報はほぼ断絶か飛び石ぎみで、公式もプレイヤーも歴史を追うのが難しくなっている
遊戯王は公式のサポートが手厚いしウィキの充実度は全ウィキ中でも上位に入るレベルの質と量を誇ってる
MtGは公式の中の人が阿保みたいに過去を掘り起こす記事を出しているし、過去のカードデータもその言語ごとに細かく見ることができてる
他のカードゲームやおもちゃとかも、サービス終了したりサイトが消滅していない限りはまあわかるんだけどね
ポケモン関連の商品としては歴史があるはずなのに文化の成熟がしていない印象だ
恐らくプレイヤーも開発側も人間が定着せず長い目でたどれる熱心な人がいなかったんだろうな
もちろん玩具の歴史ってのが重要かは人によるけど、巨大IPであるポケモンの一角で、カードという情報のかたまりであるにもかかわらず、歴史や文化がぶつ切りになっているのはちょっと不思議ではある
この弊害は中古市場にも表れていて、古いeシリーズの高騰が続いてる
知ってる人からするとそんなでもないものが値上がりしているのに本当に価値があるものは据え置きと、大変意味不明らしい
文化や歴史の断絶ゆえに有識者が不在のまま、本当の市場価値を無視して投機商材にさせられているようだ
やりたい放題だな
『閃乱カグラ 7EVEN -少女達の幸福-』は、ソニー・インタラクティブエンタテインメントによる性的描写規制強化の影響で事実上制作が不可能となり、発売中止となりました。これは、『閃乱カグラ』シリーズのプロデューサーだった高木謙一郎氏がマーベラス退社の一因にもなり、続編のコンシューマー展開が困難になったためです。モバイルゲーム『シノビマスター閃乱カグラ NEWLINK』はサービス終了しましたが、これは『7EVEN』の発売中止とは別件で、2025年5月30日にサービス終了しオフライン版が予定されています。
詳細
『閃乱カグラ 7EVEN』の状況:
PlayStation 4(PS4)向けに開発されていた作品ですが、ソニーのゲーム内性的表現に関する規制強化が厳しくなったことで、本来の形での開発が困難になりました。
この影響で制作が事実上不可能となり、発売中止(開発中止)となりました。
シリーズへの影響:
『7EVEN』の状況が、シリーズのプロデューサー(当時)高木謙一郎氏のマーベラス退社(Cygames移籍)の一因となり、コンシューマー版『閃乱カグラ』シリーズの展開に大きな影響を与えました。
こちらは、2025年5月30日でサービスが終了したスマートフォン・PC向けゲームで、『7EVEN』の発売中止とは直接関係ありません。
サービス終了後も、オフライン版でストーリーなどを楽しめるようにする予定が発表されています。
要するに、『閃乱カグラ 7EVEN』は規制問題で発売中止になり、関連タイトルである『シノマス』はサービス終了しましたが、これは別の話です。
『閃乱カグラ』シリーズは、日本のみならず海外(北米・欧州・アジア)でも一定の確固たる人気を築いているシリーズです。
「爆乳ハイパーバトル」というコンセプト通り、セクシーな要素が注目されがちですが、実際には「小気味よいアクション性」や「魅力的なキャラクター」が評価され、ファン層を拡大しました。
海外における『閃乱カグラ』の人気の現状と理由は以下の通りです。
1.海外での人気状況
熱狂的なコミュニティの存在:Steam版『SHINOVIVERSUS -少女達の証明-』などは非常に高い評価(Very Positive)を得ており、強いコミュニティが形成されています。
世界累計売上:シリーズ合計で165万本以上の販売を記録しており、海外市場もその大きな割合を占めています。
展開:PS4、PS Vita、PC(Steam)などで展開されており、特に3Dアクションゲームとしてコアなファンに支持されています。
高品質なアクションゲーム:セクシー要素だけでなく、ベルトスクロールアクションや3Dアクションとして、しっかりとした「小気味よい」ゲームプレイが評価されています。
日本のポップカルチャーの魅力:可愛いキャラクターと魅力的な世界観が海外のアニメ・ゲームファンに刺さっています。
成熟した表現(Mature Rating):海外ではESRB(北米のレーティング機関)で「Mature17+」に指定され、その過激な演出が逆に一つのジャンルとして受け入れられています。
ローカライズの功績: XSEED Gamesなどがローカライズを担当し、海外の好みに合わせたプロモーションや、時には海外独自のキャラクターイラストを用意するなどの努力が功を奏しています。
検閲との戦い:セクシー表現が多いため、海外では発売遅延や一部表現のカバーアップの議論が度々起こりますが、プロデューサーは「内容はそのまま楽しんでほしい」という意向を堅持していました。
キャラクターの人気:日本と同様、あるいはそれ以上に、どのキャラクターが最も人気か(例:雪泉、焔など)について、海外のファンコミュニティでも熱い議論が交わされます。
総じて、セクシーさと実力派のアクションゲーム要素が融合し、独自のポジショニングを確立することで海外のニッチなファン層を深く捉えています。
メラニア・トランプの新作映画に携わったスタッフの3分の2は、自分の名前が同プロジェクトと結び付けられることを望んでいないという。
物議を醸したAmazonの舞台裏ドキュメンタリー「メラニア」は、2025年のメラニア夫人の就任式までの20日間を追った作品。
監督は、2017年に6人の女性から性的嫌がらせと暴行で告発された、映画監督ブレット・ラトナーだ。
クレジットされているスタッフは、映画に自分の名前を載せたことを後悔しているとメディアに語り、「1年前よりもずっと不安を感じています」と語った。
スタッフはしばしば長時間労働を強いられ、食事休憩も取らずに働かされていたという。
日経平均株価が半導体指数になってニュースで話題になるが、製造装置や材料は盛り上がっているが、日本に半導体チップ設計の仕事がない。
一方、中国はというと沢山あって羨ましい。
占いは好きでも嫌いでもない。
たまに「占いは統計学・心理学だから〜」と言う人がいるけどやめてほしい。
神秘的な力なら神秘的な根拠で正当化してほしい。神でも何でもいい。科学を持ち出すと一気に詐欺師に思える。
例えるなら、ホラーとかで、正体不明の呪いがシリーズを重ねるにつれて特殊なウイルスだったと判明するような。
そこは未知でいいじゃない。
大事なのは当たる当たらないじゃないのよ。統計学、心理学的に正しい正しくないでもないのよ。
にわかに信じがたいものを在ると信じて、その前提で話すこと。頭がおかしいと思えるけど、本人は信じているんだろうなということ。
文章がとっ散らかっているけど、言いたいことは「占いは自信で勝負してくれ」と。科学や他の根拠の無いただの勢い、それが欲しいときがある。
Permalink |記事への反応(11) | 23:33