
はてなキーワード:オフィスとは
会社が、移転するんだけど都心のすごいキラキラオフィスなんだよね。
なんかワイみたいなイモとは一生縁がないと思ってたとこに出社することになるのはドキドキする気持ちを抱かないと言えば嘘になる。
でも今の会社がある場所、駅から屋根付きの商店街を歩いて5分の場所にあるっていうのはなかなか利便性が高いんだよね。
気楽だしさ。
なんかだらしない格好で出社しても問題ないしね。
というかむしろそのほうが馴染む。
でも、今度のとこはそういうわけにもいきそうにない。
お昼とかも、商店街でコロッケ買ってきて持参の白飯と食べるとかそういう技も使えなくなるのが残念。
ただ、いまはやっぱりさ、キラキラオフィスへ出社することにワクワクした気持ちもあるんだよね。
問題はどれくらいでそれに飽きるか、ってことだと思う。
だいたい文系が力仕事も営業もせず難関資格も不要で働けているIT業界ですら人手不足ってどういうことだよ
木曜の夜、僕は渋谷のマークシティの横のエスカレーターに立っていて、上に行く人たちの後頭部を見ていた。みんなどこかに行くところがあって、誰かに会う予定があって、それが当然みたいな顔をしている。僕にはこの後の予定がない。さっきまで打ち合わせだった。クライアントじゃない、業務委託のデザイナーとの打ち合わせで、サイトのワイヤーフレームの修正点を詰めていた。二十二歳同士の打ち合わせ。たぶん外から見たら、意識の高い大学生が何かやってるな、くらいのものだ。くらいのものだ、ということを自分でわかっているということが、たぶん僕の一番の問題だと思う。
自分の話をする。
僕は今、大学の四年生で、二年の終わりくらいからウェブのマーケティング的なことを仕事にしている。会社を作ったと言えば聞こえはいいけれど、実態はフリーランスに毛が生えたくらいのもので、オフィスはなくて、自宅の六畳の部屋が全部だ。クライアントは十二社。小さいところばかりだけれど、毎月の売上はまあ、大学生にしてはあるらしい。「大学生にしては」。この留保がつく限り、僕はまだ何者でもない。
この言葉を言われるたびに、笑顔で「いやいや全然です」と返しながら、胃の底がかすかに冷たくなるのを感じる。大学生にしては。大学生にしては。その「しては」を取ったら、僕に何が残るんだろう。
---
インターン先の話をする。大学三年のとき、半年だけ、あるスタートアップでインターンをしていた。もう辞めてしまったけど、あそこで僕は初めて、本物の優秀さというものを見た。
先輩の川島さんは二十六歳だった。東大の院を出て、新卒でそのスタートアップに入って、マーケの責任者をやっていた。川島さんは、僕が二時間かけて作った広告のレポートを見て、三十秒くらい黙って、それから「ここの因果、逆じゃない?」と言った。僕は二時間かけて間違った方向に全力で走っていたのだ。川島さんはそれを三十秒で見抜いた。
三十秒。
僕は自分の二時間と川島さんの三十秒を天秤にかけて、その傾きの角度に目眩がした。
川島さんだけじゃなかった。もう一人、営業の柴田さんという人がいた。二十八歳。この人はマーケのことなんか何にも知らない。でも柴田さんがクライアントと電話しているのを横で聞いていると、声のトーンが変わる瞬間がわかる。相手の声が、硬いのから柔らかいのに変わる。それは技術じゃなかった。人間の、もっと根っこのところにある何かだった。
僕にはあれがない。
あれが何なのかすら、正確にはわからない。わからないということが、つまり僕にはない、ということだ。
---
ここで白状しなければならないことがある。
中学のとき、僕はいじめられていた。いじめ、という言葉を使うと何か大げさなものを想像されるかもしれないけれど、そんな劇的なものじゃなかった。殴られたわけでも、金を取られたわけでもない。ただ、存在を透明にされた。グループワークで僕の意見は聞かれない。昼休みに話しかけても目を合わせてもらえない。LINEのグループに入れてもらえない。文化祭の班決めで余る。修学旅行の部屋割りで余る。「余る」。僕の中学時代はこの一語に集約される。
いじめっ子たちは別に悪い奴らじゃなかった、と今は思う。ただ、僕がつまらなかったのだ。面白くなくて、運動もできなくて、顔もよくなくて、声も小さくて、一緒にいて得るものが何もない人間。それが中学時代の僕で、たぶん、客観的に見ればそれは正当な評価だった。正当な評価だったということが、余計にたちが悪い。理不尽に虐げられたのなら怒れる。でも正当に無視されたとき、人はどこに怒りを向ければいいのだろう。
僕はそれを自分に向けた。
高校に入って、僕は変わろうとした。プログラミングを覚えた。ウェブのことを勉強した。ビジネス書を読んだ。大学に入って、すぐにインターンを始めた。自分の会社を作った。それは全部、中学の教室で透明だった自分への復讐だった。お前らが僕を無視している間に、僕はお前らの知らない場所で、お前らの知らないことを身につける。そしていつか、お前らが想像もしない場所に立つ。
復讐。そう、復讐だった。動機としては不純かもしれないけれど、僕を動かしていたのは確かにそれだった。
川島さんや柴田さんのような人間を見てしまったから。僕が中学の教室の透明な存在から脱出するために必死に積み上げてきたものの全部が、彼らの前では、ほとんど何でもないということを、知ってしまったから。
同世代で見れば、僕はたぶん上の方にいる。大学生で自分の会社を持っていて、クライアントが十二社いて、マーケのことはそれなりにわかる。合コンがあれば(行ったことはないけれど)「すごいね」と言われるプロフィールだと思う。
でもそれは同世代の話だ。同世代のトップなんて、トップでも何でもない。ちょっと世代を上にずらせば、僕みたいなやつなんかいくらでもいる。いくらでもいるどころか、僕よりはるかに速く、はるかに深く、はるかに遠くまで行っている人たちが、ごろごろいる。そしてその人たちは、僕が必死にやっていることを、息をするようにやっている。
オンリーワンでなければ意味がない、と言ったら大袈裟かもしれない。でも、「大学生にしてはすごいね」の「しては」がいつか取れる日が来るのか、僕にはわからない。来ないかもしれない。一生「しては」付きの人間として、そこそこの場所で、そこそこに生きていくのかもしれない。
そう思うと、怖い。
今の自分に満足してしまいそうになることが、怖い。「まあ、大学生にしてはやってる方じゃん」と自分に言い聞かせて、その「しては」の中に安住してしまいそうになることが、本当に怖い。こんなところで満足していたら、僕は永遠に川島さんには追いつけない。満足するな、と自分に言い聞かせる。もっとやれ。もっと上に行け。もっと。
もっと。
---
でも。
---
でも、と僕は思う。
木曜の夜の渋谷のエスカレーターの上で、どこにも行く予定のない自分の足元を見ながら、僕は思う。
僕は、楽しんだことがあるだろうか。
人生を。
中学のとき、透明だった。高校のとき、復讐の準備をしていた。大学に入って、ビジネスを始めた。二十二年間の中に、純粋に「楽しい」と思った時間が、どれくらいあっただろう。
友達と夜通しくだらない話をしたこと。ない。というか、夜通し話せるような友達が、いない。彼女と手を繋いで歩いたこと。ない。当然ない。二十二年間、一度もない。
二十二年間、一度も、誰の手も握ったことがない。
旅行に行ったこと。ほとんどない。行ったとしても、移動中にSlackを見ている。映画を最後まで集中して観たこと。思い出せない。たぶんある。でも何を観たか思い出せない程度の体験しかしていない。
Twitterを開けば、同い年のやつらがサークルの合宿で海に行ってたり、学園祭で何かやってたり、彼女の誕生日を祝ってたりする。インスタを開けば、もっとだ。僕がワイヤーフレームの修正点を詰めている木曜の夜に、誰かは誰かとイルミネーションを見に行っている。
僕はそれを、ずっと、「そんなことしてる場合じゃない」と思って切り捨ててきた。川島さんに追いつかなきゃいけない。もっと仕事をしなきゃいけない。もっとスキルを上げなきゃいけない。遊んでる暇なんかない。
でも最近、夜中にベッドの中で、天井を見ながら、こう思うことがある。
僕は、「もういい」と思えるほど、生きていない。
もういいや、仕事に集中しよう。そう言い切れるほど、僕は人生を味わっていない。楽しんでいない。何も楽しんでいないのに、何かに集中しようとしている。空っぽの器を火にかけているようなものだ。中身がないまま熱し続けたら、器が割れる。
友達の作り方がわからない。二十二歳にもなって。恋人の作り方はもっとわからない。そもそも誰かと親しくなるということの手順が、僕の中にインストールされていない。中学で透明にされた三年間の間に、みんなが自然と身につけたはずの何かが、僕には欠落している。
だから僕は仕事をする。仕事なら、手順がある。クライアントの課題を聞いて、分析して、施策を考えて、実行して、数字で結果を出す。そこには人間関係の不確定性がない。数字は僕を透明にしない。数字は僕を無視しない。
でもそれは、逃げなんじゃないだろうか。
わからない。
もっと上を目指さなきゃいけないのに、同時に、もっと今を楽しまなきゃいけない気がする。でも上を目指すことと今を楽しむことは両立しない気がする。でもどっちも諦められない。でもどっちも中途半端になってる。上を目指すには全然足りていないし、楽しむなんてそもそもできていない。どっちつかずの二十二歳が、渋谷のエスカレーターの上で立ち止まっている。
ワークライフバランス、という言葉がある。あれは、ワークとライフの両方がある人間のための言葉だ。僕にはワークしかない。いや、ワークすら中途半端だ。ライフに至っては存在しない。バランスを取る以前の問題だ。存在しないものの天秤をどう釣り合わせろというのか。
こんなことで悩んでいる自分が恥ずかしい。川島さんはたぶん、こんなことでは悩まない。川島さんには友達がいて、恋人がいるかは知らないけれど、少なくとも飲みに行く相手がいて、人間としてのベースがちゃんとある上で、あの恐ろしい優秀さを発揮している。土台がある。僕には土台がない。砂の上に家を建てているようなもので、いつ崩れてもおかしくない。
おかしくない、と思いながら、それでも僕は今日も家を建て続けている。他にやり方を知らないから。
---
金曜の朝。
特に何があったわけでもない朝だった。
僕はいつも通り六時半に起きて、いつも通り白湯を飲んで(コーヒーは胃が荒れるからやめた、二十二歳で胃を心配している自分がちょっと情けない)、いつも通りMacBookを開いた。
メールを確認する。Slackを確認する。クライアントからの返信をいくつか処理する。そのうちの一件が、先月から手がけていた案件のレポートへの反応だった。
小さなオンラインショップをやっている人で、三十代の女性で、自分でアクセサリーを作って売っている。月商は二十万くらい。僕がやったのは、広告の設計と、LPの改善と、SNSの運用方針を整理することだった。
「先月お願いした施策を始めてから、はじめてSNS経由で知らない方からの注文がありました。すごく嬉しかったです。今まで友人や知人にしか買ってもらえなかったので。本当にありがとうございます」
僕はそのメールを読んだ。
二回読んだ。
三回読んだ。
そして、自分でもよくわからないのだけど、目の奥がじんとした。
「はじめて知らない方からの注文がありました」。
それだけのことだ。たった一件の注文だ。川島さんなら、こんな規模の案件はやらないだろう。やる必要がない。川島さんは何千万、何億という広告予算を動かしている。僕がやっていることは、それに比べたら、本当に小さい。
でも、あのアクセサリーを作っている人にとっては、知らない誰かが自分の作品を見つけてくれたことは、たぶん、小さくなかった。
僕がやった仕事は、完璧じゃなかったと思う。川島さんなら、もっとうまくやれた。もっと効率よく、もっと的確に、もっと大きな成果を出せた。でも川島さんはあの案件をやらない。月商二十万のオンラインショップの広告なんか、川島さんの世界には存在しない。
僕はなんでもやだ。
マーケもやるし、広告もやるし、SNSもやるし、たまにデザインの方向性も考えるし、クライアントの愚痴も聞くし、請求書も自分で発行する。専門性がない、と言われたらそれまでだ。川島さんのようにマーケティングの深い専門性があるわけでもなく、柴田さんのように人の心を一瞬で掴む力があるわけでもない。僕は何でもそこそこにできて、何一つ突出していない。なんでもや。便利で、代替可能で、オンリーワンとは程遠い存在。
でも。
あのメールを三回読んだ朝、僕は思った。
なんでもやの僕でしか、届けられなかったものが、もしかしたら、あったのかもしれない。
月商二十万のアクセサリーショップに、真剣に向き合えるのは、たぶん僕みたいな人間だ。大きすぎず、小さすぎず、どこにも分類されない、中途半端な場所にいる人間。上から見下ろすでもなく、同じ場所に立って、一緒に考える。それは才能じゃない。たぶん、境遇だ。僕が中途半端だから、中途半端な場所にいる人たちの気持ちがわかる。わかるというか、少なくとも、わかろうとすることができる。
それは川島さんには、たぶん、できない。できないというか、する必要がない。川島さんにはもっと大きな仕事がある。
僕にはこの仕事がある。
---
これが何かの答えだとは思わない。
川島さんとの距離は縮まっていないし、彼女はまだいないし、友達も増えていないし、人生は相変わらず楽しくない。木曜の夜に渋谷のエスカレーターで一人で立っている二十二歳は、金曜の朝になっても、やっぱり一人で六畳の部屋にいる二十二歳だ。
ワークの問題は解決していない。もっともっと上に行かなきゃいけない。もっと勉強しなきゃいけない。川島さんの三十秒に、いつか追いつかなきゃいけない。追いつけるかはわからない。たぶん、追いつけない。でも追いかけることをやめたら、中学の教室の透明な僕に戻ってしまう。
ライフの問題はもっと解決していない。二十二歳の、今しかない時間が、砂時計の砂みたいにさらさら落ちていっている。大学を出たら、もう「大学生」という猶予は終わる。社会人になったら、きっともっと時間がなくなる。今のうちにもっと楽しまなきゃいけないのに、楽しみ方を知らない。楽しみ方を学ぶ時間を、仕事に使ってしまう。仕事に使ってしまうことに罪悪感を覚える。罪悪感を覚える自分に対してまた恥じる。恥じている時間がまた過ぎていく。
全部、中途半端だ。
全部が中途半端で、その中途半端さを直視できるくらいには頭が回って、でも直視したところで何も変えられないくらいには無力で、その無力さすら誰にも言えないくらいには意地を張っていて、意地を張っている自分がまた恥ずかしい。
ちょっと前から、会社のトイレの個室に「トイレでの休憩・スマホ使用はお控えください」という張り紙が貼られるようになった。
しかし最近、それがオフィスの俺の階だけだとわかって、俺は愕然とした。「あ、これ、俺のことか」
今思えば、冬のボーナスの評価がさほどでもなかった。今期はいつもより売上を立てたのに、中の上ぐらいだった。
「○○くんが成果出してるのはわかるんだけどね。もう少し頑張りが皆に伝わるようにした方がいいかな」と返された。
愛想が悪いという意味だろうか。飲み会には参加しているし、幹事やイベント運営のスタッフもやっている。同僚や部下から向こうから話しかけられることも多いはずだし、コミュニケーションに大きな問題は無いはずだが。
その時は、今回のPJの頑張りが周囲にはわかっていないのだろう、ぐらいに思っていた。
会社に行く。給湯室でコーヒーを淹れる。パソコンの前に立ち、背筋を伸ばして作業をする。
朝のメール返信が終わるころ、便意がやってくる。これが俺の毎朝のルーティーンになってしまった。
月曜日の午前中などはもっとひどい。大だけで2,3回トイレに行くことがある。
土日も家では不思議と出ない。つまりは、金土日の3日分を月曜日に出すことになる。
なぜ俺のウンコだけがそんなに評価を下げられるのか。スマホに見えるのか。タバコは良くてスマホはダメなのか。いや、実際はスマホじゃなくてウンコなのだ。
ウォシュレット使いたさに、周囲の人が去るまで個室にこもっていたのは俺の落ち度かもしれない。
今度からはブリュブリュ音が鳴るのも構わずにウォシュレット浣腸するしかないのか。
周囲の評価を受けられる正しいウンコの仕方があるなら誰か教えてくれ。
Permalink |記事への反応(12) | 18:14
40代男性だけど数年前に転職で入った今の職場に嫌気さしてる。給与とかより職場環境
職場は業界top5くらいに入る会社のIT部門。部門だけで500人以上居る。ただ力を入れ始めたのが遅く、ここ5〜6年新卒中途をとにかく入れて膨らんだ感じ。会社自体は数十年くらいの歴史があるが部門の平均年齢は20代って転職資料に書いてあった。40代とか役職でもほぼ居ない
そんな感じで急ごしらえの所にここ最近のAI関連で院卒とかのAI人材入ってきて更に息苦しくなってきた
データサイエンティストは社内wikiにポエム書くし、AI部門はブリリアントジャーク仕草満載。ハイブリッド出社なので月の半分はオフィス行かないと駄目だが若き天才達に億劫してる
おまけに評価が相対評価なので内製に近い自分の部署では目標立てて達成したところで上に書いた天才達に高評価は持ってかれるのでやる気も減る
そんな訳で転職考えている。資格取得とかもっと頑張って成果ってのも思ったけど独身20代と既婚子持ち40代が真面目に戦ったら時間とスタミナで負け確定。分が悪い
ただ題名の通り、上に相談して少し改善とかあるのかな?と思った。オフィスがフリーアドレスなので環境に変化は無いだろうけど部署異動とかで変わるならアリかなと。特に今の部署の同僚には不満はない。漏れ聴こえ嫌でも視界に入り業務用のTeamsに勝手に流れてくるアルコレが不満
今回の第51回衆議院議員総選挙で神奈川19区で小選挙区も比例も維新に投票した。とにかく、社会保険料を低くして欲しい、持続可能な社会保険制度にして欲しい、というのが基本にあったが、自民・国民・維新の候補者も良く分からなかったので事務所に電話したり演説を聞いたり選挙公報見て判断した。正直第一候補は国民の候補だった。
## それぞれの候補について
・事務所に電話するもボランティアの中年女性の対応が微妙だった
・YouTubeやX等で見たが、全体的にふんわりしている感じがした。
・最終日に宮崎台駅で演説を聞こうと思ったが、奥さんのポエム調の演説が長かった。本人が選挙区に居るのになぜ奥さんがここまで演説するのか良く分からなかった。本人の演説も全体的にポエム調だった。ハーフの出自で微妙にアイデンティティー政治をしようとしているのが気になった。オバマの広島での演説を薄めた感じ。
・数か月前に赤沢大臣が公民館のようなところへ来て演説会をしていたときに認識はしていた
・事務所に電話して秘書の方が対応してもらったが、結局折り返しの電話なし
・Xで駅前で演説スケジュールを見て行くも、ビラも渡されず、本人から握手などもなかった。ボランティアの人たちと握手していた。本人はYouTube用のカメラに向かって話している感じだった。市議会議員なども演説していたが、そこまで当選させたい感はなかった。
・小泉大臣が来るということでわざわざ別のエリアにある駅に行ってみたが、警官の警備が厳しいわりに演説が全体的にポエム調で、リモートワークでやや時間の融通が利くとは言え10分ぐらいで退散した。
・最終日に宮前平駅の最後の演説も行ったが、動員数は非常に少なかった。高市総理が隣の選挙区まで来たのにこの選挙区には来なかった等内輪ネタ的な内容が多かった。演説後もボランティアの人たちと握手をして写真を撮り、その写真がSNSにアップロードされていた。ボランティアの方のために演説しているようにも感じた。
・菅さんの応援メッセージも見たが、神奈川2区の後継者へのメッセージとの熱量にやや困惑した。数十年前の菅さんだったら、少なくとも2回は握手出来ていたのではないか、と勝手に思った。
・選挙公報を見てそこまで悪くはないと感じた
・たまたま駅前の商業施設前で演説していたので、少し会話をして悪くないと感じた
・SNSやYouTubeの使い方は微妙だと感じたが、国民や自民の候補の組織運営能力と比べてそこまで差があるように思えなかった。
・最終日に宮前平駅の最後の演説も行ったが、微妙に遠いところに居たので、握手は求められなかった。
## 結果を受けて
神奈川19区は最後の最後まで結果が出なかった選挙区の一つで、エンタメとして面白く見ていた。結局国民の候補は借敗率9割以上で比例復活したが、こうしたギリギリの戦いが来り広げられたのも自分が体感した組織運営能力の稚拙さが表れているようにも思えた。
維新の候補は借敗率が3割台だったが、数パーセント高ければ同じく借敗率が3割台だった神奈川10区の維新の候補のように比例復活出来た選挙だった。最後の最後で目の前の自分に握手を求める人たち以外の人たちに語りかけるのを止めていた光景を思い出す。ちなみに、数日前に期日前投票でその本人の名前を書いていた。
この選挙区は人口の5%程度が毎年入れ替わる点、やや人口が増加している点が特徴だと思う。そのため常に新規にどのようにリーチしていくかが問われる。自民の候補は「多摩川格差」の是正なるものを訴えていたが、それは東京に通勤通学する前提の発想で、このエリアで職住近接した生活が出来るならば多摩川の向こうがどうなっていようが関係ない。実はこの地域のある駅のビルをシンガポールのファンドが購入し郊外型ラボにしようとするなど郊外でのオフィス供給の新しい展開があったりする。数年前の財政審議会の分科会で「社会資本整備総合交付金」を都心の再開発に投入する意味はあるのかというような問題提起があったが、そうした議論を発展させることも一つの方向性だと思う。
もともとはURが整備したいわゆる「歩者分離」の街並みが多いが、2000戸数程度のURの供給数だけでなく駅前の一等地で謎の商業活動を行っていたりする。都心一極集中が進むなか郊外にオフィス供給を作ることこそ民間が出来ないことであり、何故民間でも出来ることをわざわざその劣化版として独立行政法人が行う必要があるのか、などを昨今の住宅問題と絡めて議論を提起していくのも良いのではないか。
ちなみに、「歩者分離」の街並みだが自転車での移動が微妙に面倒くさい、国際プールなる施設も近くにあるが設備の劣化が著しい、横浜市営地下鉄が微妙過ぎる(東京メトロや東急に乗るときにすごく快適に感じる)、なども面白いと思う。この微妙な横浜市営地下鉄が新百合ヶ丘まで延伸したとしてどのようなメリットがあるのか、全く分からない。今年の5%の一人として。
本社はケイマン諸島にあるがオフィスはシンガポールにあり、私は基本的に都内の事務所にいる。
経歴としては日本生まれ日本育ち→私立文系大学中退→スポーツジムのインストラクター→市役所職員→監査法人→日系PE→スタートアップCFO→イグジット売却益でファンド設立
という形だ。
ファンドが上手くいっているのは投資銀行の力添えがあるからで、正直私に能力はないと思う。
投資銀行の協力を得られたのは先述のイグジット。
私がいたスタートアップはCEOと創業メンバー達が売却に反対していたのだが、投資銀行に請われてその切り崩しにあたったのが私だ。
何か質問があれば答えよう。
稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない
稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない
稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない稲毛駅怖い総武線快速怖い東京駅怖い八重洲怖いオフィス怖い係長怖い辛い吐きたい死にたい辞めたいけど辞めたら無職だし自分で稼ぐスキルもない
今日は寝ない
小さい頃から好きな絵本読んだり、サブスクで夏目友人帳とフリーレンを朝までみる
優しい世界の絵本や漫画やアニメに浸ると幸せで優しい気持ちになれるから
寝たら朝が来る
朝が来たら稲毛駅に行って総武線快速に乗って東京駅に行かなきゃいけない
稲毛駅や総武線快速車内や八重洲やオフィスや絵本や友人帳やフリーレンで描かれている優しさとは一切無縁だ
優しさとは対極の世界だ
係長は同じ人間で、奥さんも子供もいる人なのに、優しさとは無縁の人間だ
ぐすん
千葉市立千葉高等学校
なりたけ、家家家、武蔵家、杉田家、極楽湯、蘭々の湯、コンビニかチェーンカフェのアイスコーヒー、タバコ
なし(=独立や成功ができずずっと総武線快速とオフィスに縛り付けられる人生)
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/toyokeizai.net/articles/-/932679?display=b
でも、はてなーが思ってるよりずっとずっと多いと思うよ、LINEを業務連絡ツールとしてメインで使ってる会社。
社内業務連絡ツールがLINEのみ。LINEワークスですらない。SlackやTeamsはおろか、貸与端末自体が無い。かろうじて、営業兼監督兼役員的存在にのみ社用携帯と、事務方が使うPCが事務所にあるだけ。
外との連絡はメールか電話で取ってるみたいだけど、主要顧客の担当や協力業者とは、LINEで友達になってるよw
おそらく、はてなーの大半は「まともな会社(の派遣やバイト含む)」か「まともとは言えないがIT」か「ほぼ全員がオフィスワーカー」のいずれかがあてはまる組織に属してると思うんだ、だから想像つかないんだろうね
もちろん、セキュリティ的は問題ありまくりだよ。そして普通は抵抗あるよね、特に若い女の子とかさ。まぁそこは、無理なら入社しなければいいだけってことになってる。
メリットも沢山あって、まずみんな元々使ってる。スマホを持ってればほぼLINEも使ってるから、新しいツールをインストールする必要ないし、使い方を説明する必要もない。そして会社は備品費通信費を出すことなくタダ乗りできる。