
はてなキーワード:はてサとは
自民が勝った原因に未だにはてなではファンネルやネット工作を上げてて興味深い。
今はYoutubeでマネタイズできることが分かっているから、再生数が稼げるコンテンツが高市だっただけ。
国民全体で高市支持の機運が高まっていたから動画制作者がそれに目をつけて高市支持の動画が作成されまくった。
ここで重要なのは動画制作者は高市支持者というわけではなく、儲かるから作っていたという事実。中道支持のほうが再生されたのなら、動画制作者たちはこぞって中道支持の動画を作っていただろうね。
だから潜在的に支持されてない中道は最初から負けていたというわけ。
https://b.hatena.ne.jp/entry/4783133775518822434/comment/aga_aga
一番古いブクマが2025/8/6なaga_aga氏、昔のことにお詳しいようですね
【郭報道官】いわゆる「サンフランシスコ平和条約」は、中国やロシアなど第二次世界大戦の主要当事国を排除した状態で、日本と単独講和を結び、発表した文書だ。この文書は、1942年に中国、米国、英国、ソ連など26ヶ国が署名した「連合国共同宣言」における敵国との単独講和禁止規定に違反し、「国連憲章」及び国際法の基本原則に違反している。台湾の主権の帰属など、非締約国である中国の領土及び主権的権利に関わるいかなる処置も、不法かつ無効である。
高市早苗首相は、十分な国際法上の効力を有し、かつ「中日共同声明」「中日平和友好条約」など二国間文書で明確に強調されている「カイロ宣言」「ポツダム宣言」には触れず、不法かつ無効な「サンフランシスコ平和条約」のみを強調した。
https://jp.china-embassy.gov.cn/jpn/lcbt/wjbfyr/202512/t20251223_11781594.htm
わかるか?中国共産党外交部は、サンフランシスコ平和条約をな不法かつ無効としてるんだ
つまり、日本は現在でも台湾と朝鮮半島やその他外国領土を領有してるんだよ!!!
しばき隊は無関係とか共産党信者と共産党が言うのこっけいだよね
しかも、しばき隊がやったとは言えないとか言ってる頭おかしいのもいて、
あーそらウクライナ自己責任論唱えてロシアも援護した共産党だけあるなーとか思った
はてサ爺もだけど、なんなんだろな
俳優に関してもそうです。理屈はいらない。役者の演技はその人なりの解釈です。それでわかり合う。それができなきゃ、言葉を交わして、言葉上、解っても肝心なハートの部分、言葉にできない部分が共有できていないとダメ。上っ面な理解は必要ありません。(初恋)
はてサは政治を頭の良い人がやるもんだと思ってるけれど、実はそうじゃないのかもしれない。政治の本質はあくまでも国家の優先順位をつけることにあって、うっすらと好感の持てる人物に信頼を寄せる行為なんだと思う。だから人気投票に帰結するのは当然の結果なんだよ。
より高潔な人物が国家をより良い方に導くと考える性善説だけで民主主義が成り立っていた今までが奇跡、というよりスマートフォンで情報の格差がなくなって民主主義の本質が露わになったと思う。
そう考えるとマスゴミマスゴミとあれだけ揶揄したマスメディアこそ「頭の良い人が政治をやるべき」という考え方の民主主義を成り立たせる為には優れた装置だったんじゃないか?利権こそあれどマスコミにいる頭の良い人間が馬鹿な人間をゆるやかに騙していたお陰でポピュリズムが台頭しなかっただけなんじゃないか?
先日の選挙で高市早苗のA4ポスターが入っていて「国民の金で、企業の寄付金で、こんなことしやがって」と増田は憤慨したけど、よくよく考えればそれが一番響く最も効果的な選挙の戦い方だと感心した。何も呑気にしていれば高市さんは頑張っているのね思う。
忙しい中、選挙も頑張ってるんでしょ。うっすらと好感が持てるな高市早苗。これこそが今の国民のマジョリティだし、だからこそ皆んな自民党に入れる。
頭の良い人が政治をするっていうのはもう過去の概念なんだ、と振り返ったよ。世界のどの国を見てもそう。それにしてもスマートフォンってほんと凄い発明だ。
小沢が落ちたときとか「高市を批判し、日中関係悪化の元凶と非難、親中派の小沢一郎が落選」
https://x.com/alt_dirty/status/2021012414880436254
みたいなかなり直接的な報道するくらいなので、はてなの左派が想像するよりずっと高市支持なのでこの辺は認識しておいたほうがいいよ。
台湾側のリベラル派ですら、高市に対してかなり好意的でちょっとヨイショ気味になっている。
まぁ個人的には全体を見たうえで、ちょっと危うさを感じるくらいの熱狂なのでもう少し客観的に・・・とは言いたくなるけど、はてな左派はこういう感覚すら持ってなさそうなので忠告しておく。
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動としての戦争及び武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては用いない。
② 前項の規定は、自衛権の発動を妨げるものではない。この場合において、その発動を決定し、又は承認した者は、当該発動に伴い生ずる危険及び結果を、自ら引き受ける。
第九条の二
我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全を確保するため、内閣総理大臣を最高指揮官とする国防軍を保持する。
② 国防軍の行動は、法律の定めるところにより、国会の承認その他の統制に服する。
③ 前項の承認を行った衆議院議員及び参議院議員、並びに内閣総理大臣その他の国務大臣は、国防軍の行動が継続的に行われ、かつ生命又は身体に対する高度の危険が現に存在する地域において、その実情を直接確認しなければならない。