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はてなキーワード:鳥山明とは

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2026-02-08

anond:20260207202501

あのレベルの絵と話でジャンプラ連載できてる時点で大勝利だと俺は思うんだけど・・・

基本情報技術者しか持ってない奴がNTTの子会社正社員で潜り込めたみたいなレベルだろ実際・・・

逆にこの人に聞いてみたくなるよね。

「もし、『サンキューピッチ打ち切り』と『アサシネーションホスピタル打ち切り』のどちらかを選ぶことになったとして、貴方はどちらを選びますか?編集者立場客観的な一読者の立場、両方で回答して下さい」って

プロになるってことは一切の下駄を履かせてもらえないまま鳥山明冨樫義博比較されるってことが分かってない感じが凄い。

なんでこの程度の知能のやつが脳外科医やってんだろ。

怖いよ。

Permalink |記事への反応(0) | 14:51

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2026-02-01

anond:20260201211036

漫画家収入って国税庁しか分からんよね

男なら鳥山明一択かと思ったら、実は遊戯王の作者がぶっちぎりだったし

知名度や人気よりも契約次第なところあるよね

ブラックジャックの作者が明かしてたけど、大ヒット映画でギャラ100万とか

Permalink |記事への反応(0) | 21:14

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2026-01-30

anond:20260129220431

『FANTASIAN』の企画・開発は2018年より開始された[18]。これは、2019年3月25日に行われたAppleApple Arcade の紹介ビデオ最初に発表された[19][20]。このゲームは、坂口2004 年に設立したスタジオ、Mistwalker によって開発された[21]。このゲームは、坂口が「ファイナルファンタジーシリーズ」と植松作品の両方のファンであるApple社員と会った後に最初に考案された。可能アイデア概念化に時間を費やした後、坂口のチームは、Apple向けのゲーム作成できるかどうか疑問に思っていた[22]。このゲームは、Unityゲームエンジンで作成された[23]。

概念的には、坂口2018年に『ファイナルファンタジーVI』をリプレイした後、ゲームに携わっていた元同僚の何人かと「彼のルーツに戻る」ように促されたと感じた[24][25]。これに先立ち、プロデューサー坂口は『PartyWave』や『Blade Guardian』などのモバイルゲーム制作時間を費やし、2011年のWii向けの『ラストストーリー』が最後ナラティブロールプレイングゲームであった[26]。FANTASIANで、坂口過去日本ロールプレイングゲームJRPG)をエミュレートしたものに取り組みたいと考え、それは彼が楽しんだスタイルであり、「古いスタイルはそれ自体で素晴らしいものになる可能性がある」と述べた[27]。また坂口は年齢を理由として『FANTASIAN』が自身にとって最後プロジェクトになる可能性があると認めた[24][28]。

視覚的に、『FANTASIAN』は手作りジオラマ使用している。これは開発の開始時に決定されたコンセプトであった[28]。ミニチュア愛好家である坂口過去に手掛けたアプリゲームテラウォーズ』においても手作りの要素を使用しており、従来のRPGでその概念さらに探求したいと考えていた[26]。以前の「ファイナルファンタジーシリーズ」の事前レンダリングされたレベルとは異なり、『FANTASIAN』は3Dスキャン技術を搭載したドローン使用して、手作業で構築されたミニチュア セットをデジタル再現した[29]。この方法作成されたジオラマは150を超えている[27]。ジオラマは、『ドラゴンボール』で著名な鳥山明作成したものを含む、日本特撮業界ベテランによって作成された[14] [30]。このプロセス故に開発チームは3Dモデリングプログラムに戻って変更することができなかったため、より長い概念計画時間必要とした[29][31] 。「ジオラマ(開発)パイプラインを備えたゲームはおそらく存在しないはずだ」と述べたにもかかわらず、坂口はこのプロセスは彼が望む外観を得るために必要であると述べ、「複製できないユニーク手作りタッチ提供する[29][31][32]。ジオラマを変更するという課題のため、ゲームプレイストーリーの要素はその逆ではなく、それに合わせて変更された[18]。坂口は、ランダムエンカウンターバトルがプレイヤーのジオラマ環境平和な探索を妨げると感じたため、「Dimengeon」システムを考案した[18]。

『FANTASIAN』は前後編で構成されており、前編をクリアするには20 - 30時間程度を要し、後編は40 - 60時間の追加コンテンツストーリー完了する[33]。最初の部分は、2021 年4月2日に全世界リリースされた[34]。後半は8月12日リリースされた[35]。さら9月17日に“虚無の世界”と2周目と3周目の“強くてNewGame”が追加された[7]。

音楽

作曲家植松伸夫2011年

ゲーム音楽植松伸夫が作曲[14]。植松は以前に他のミストウォーカータイトルに取り組んでおり、『FANTASIAN』のためにそのサウンドトラック用に60のトラック作曲し、本作の音楽自身がこれまでに作った中で最高のサウンドトラックと考えている[36][27]。健康上の問題もあり、植松坂口と同様に『FANTASIAN』のサウンドトラック自身にとって最後のフルワークになる可能性があると述べた[27][37]。

『FANTASIAN』のサウンドトラックは、バロック音楽シンセサイザーの融合で構成されている[38] 。JRPGジャンルに見られる従来の音楽から抜け出したい植松は、不協和音民族楽器などの要素を実験した[39]。音楽のいくつかは、作曲家が『FANTASIAN』の前にビデオゲームサウンドトラック使用したことがなかった即興演奏を特徴としている[27]。植松は1年間、1日あたり13時間ゲーム音楽制作に費やした[40]。サウンドトラックは、2021年7月よりApple Musicにてストリーミング配信を開始した[41][42]。

Permalink |記事への反応(1) | 19:35

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2026-01-11

anond:20260110185545

白人の顔を普通に描くと眉と眼が一体化してしまい表情を表現できなくなる。

鳥山明レベル画力ある白人イラストレーターアニメーターが現れれば革命が起こるんだが

白人低脳からアジアンフラットフェイスを描くしかないって言ってる間に絶滅ちゃうだろうね。

Permalink |記事への反応(0) | 17:53

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2026-01-10

anond:20260110100649

タイプ別、大ヒットを出しても漫画を描き続ける人の特徴とかはあるかもしれない。

とにかく漫画を描くのが好きで、好きで、好きで、好きな漫画家。

代表高橋留美子先生

元増田が言うような、ある種の狂気というのはこのカテゴリーだと思う。

ヒット作を出すことの快感を追い求めるタイプ

代表武論尊先生

お金だけじゃない、大ヒットを生み出すことの快感中毒になってる人。

規模はかなり小さいけどSNSバズる快感を追い求める人とタイプとしては同じだと思う。

自分分析正しさ(頭の良さ)を証明したがるタイプ

代表三田紀房

自分が編み出した手法の正しさの証明としてヒットを必要とする人。

芸人だけど、島田紳助NSC講義で同じようなことを言っていた動画を見た記憶がある。

まれて仕方なく描く感じの人

代表鳥山明

形しては、お世話になった人に頼まれて仕方なく描くという形式必要とする。

本心誰も知らない

Permalink |記事への反応(0) | 10:17

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2026-01-05

anond:20260105124309

1.男性作者によるアバターの例

美少女女性キャラクター使用する例
男性キャラクター使用する例

2.女性作者によるアバターの例

同性のキャラクター使用する例
同性を使用しない例

3.動物人外キャラクター使用する例

性別を問わず、有名な漫画家によく見られる傾向。

Permalink |記事への反応(0) | 14:43

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anond:20260105073042

鳥山明AIを開発して無限ドラゴンボール執筆させ稼いだ外貨国民全員を生活保護で養えばいい

日本に残された道はそれしかない

Permalink |記事への反応(0) | 07:43

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2026-01-01

anond:20260101202435

鳥山明の当初のコンセプトは読者にも否定されて、インフレバトルになったので、

設定の意味あんまりなくなっちゃったと思うんだよね…😟まあ、ジャンプの長期連載作品とはそういうもんだ…

Permalink |記事への反応(2) | 20:27

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2025-12-28

anond:20251228225942

ワイもきらい。

画面外なら棘が無いほうが伝統的な表現だと思ったけど。(よっぽど右側にいることを意識させる時とかは除くけど、手前側なら特に棘なしが自然)

鳥山明のヘタッピマンガ研究所聖典としてほしい

Permalink |記事への反応(1) | 23:25

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2025-12-25

anond:20251225171452

なんで鳥山明なんだよ

Permalink |記事への反応(1) | 17:20

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anond:20251225165938

指輪物語D&Dウィザードリィという流れにおいて

ドラクエウィザードリィ鳥山明センス日本化したもの

一方D&Dからソードワールドなどの国産TRPGが発展

またウルティマオンラインからネトゲが生まれて発展

なろう系はこのTRPG系とネトゲの子孫なので系譜は違うよ

Permalink |記事への反応(2) | 17:14

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anond:20251225091138

鳥山ジャンプに持ち込む前からデザイン会社に入ってたとかwikiに書いてあるな

するとマシリト修行させられたのは別に絵そのものじゃなくて漫画構成漫画を単なるイラストレーションとは区別させる部分だったと言える。

漫画を持ち込む前からデザイン力の方は完成していてもおかしくない

そのデザイン力も別に手塚治虫とかの影響があったとも言い切れず、手塚治虫のいない世界線でも鳥山明と堀井雄二出会ってほとんど同じデザインドラクエ存在していた可能性あり(あれ手塚治虫いなかったらジャンプ存在してないかマシリトマシリトじゃなかった可能性あるから引き合わられる機会がないかも?)

ただいくらデザイン力という土俵では手塚に勝っているとなっても、手塚治虫デザイン突き詰めばイラスト絵画全体のなかで神じゃなくなるのは当然だし、それは鳥山にも当てはまってしまことなので、そういう意味では少なくとも一つの世界で神扱いされる手塚にはどうしても勝てないってことになってしま

dorawiiより

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Permalink |記事への反応(2) | 16:27

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anond:20251224211415

コミカルでなじみやすファンタジーっていえばやっぱドラクエベースって感じだよな。

ウルティマとかウィズが土台にあるとしても、おどろおどろしくて怖かったわ。

鳥山明の実績が特に大きい気がする

Permalink |記事への反応(1) | 09:11

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2025-12-20

anond:20251219222616

鳥山明キバルト・デルッヘ」

Permalink |記事への反応(0) | 20:34

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2025-12-17

anond:20251217114312

鳥山明の絵柄を真似たドラゴンボール外伝

岸本斉史の絵柄を真似たナルト外伝

芥見下々の絵柄に近づけようとしてる呪術廻戦の外伝

どれもオリジナル比較して人気の程度は落ちてるしな

Permalink |記事への反応(1) | 11:46

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2025-12-09

スロースリップと言われると、

どうしても、鳥山明ドクタースランプアラレちゃんタイムスリップが頭に浮かぶだけど…😟

昨日、海外オタクマニア収集してる鳥山明の昔の第二次大戦兵士の絵とか観てたんだけど、

当たり前だけど、上手いというかいいよね、動物が兵装してるの宮崎駿ともダブる、改めて、こういう絵もいいよなあ、

自分の中ではドラゴンボールというより、子供の頃に地元イトーヨーカドー本屋で読んでた、

この時期の鳥山明イメージが強いんだよね、スターウォーズとか、タミヤ兵隊手に入れて、

ダグラムの多脚戦車の横のバルコニー土のう設置して、タミヤ兵隊置いて、

学校とか習い事とか外の世界地獄だったけど、あれはあれでいい時間だったんだなあ…😟

Permalink |記事への反応(0) | 05:16

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2025-12-03

anond:20251203134724

ほえ~

1979年にはすでに古臭い言葉だったんだ

じゃあ「ギャル」をナウいと思ってたのは鳥山明ファン小学生だけで大人は使ってなかったんか?

Permalink |記事への反応(2) | 14:01

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2025-12-02

おれのギャル史観

どこか遠い場所で発生:ギャル (girlir を a にしたんだとか説明されたけど英語を知らなかったのでピンと来ず)

鳥山明: 「ギャルパンティおくれ!」が有名だけど、亀仙人とか則巻千兵衛も言ってたような気がする。関係無いがVサインで「ピース」もDr.スランプで覚えた。

ガングロルーズソックス:コギャル (「コ」は何のコなの?)

宮台が何か変な事言いだす。

山姥ギャル:やまんば

コギャル晩期:意識高そうな事を言うコギャルSPA! とかそこら辺の雑誌に出没。

ギャルギャル男: 「コ」は?コは何だったの?そしてどうなったの?あと男の子でもギャルになれるんだ。

ギャル:オタクに優しかったり厳しかったり、黒かったり白かったり。街で見かけても多分どれがギャルでどれがそうでないか判別できないけど漫画記号としてならぼんやりイメージできる。

Permalink |記事への反応(1) | 23:55

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2025-11-26

自由に描かせるより商業の枠を嵌めてやったほうがいい作家っているよな

藤本タツキとか鳥山明とか

Permalink |記事への反応(0) | 09:17

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2025-10-19

複雑化してつまらなくなる話

薬屋のひとりごと

主人公けが現代人の教養をもっており、抜きん出た洞察力と不動心も備えている。

身近なちょっとした問題に巻き込まれてはその“目立たない超能力”で鮮やかに解決する。

子供だましではあるが読み切り連作スタイルのコージーミステリとしては悪くない。

そして定番の、おしのび貴人に惚れられ牛歩みたいに心開いていくという軸。

そこまではよかったんだが、なんか国家転覆陰謀みたいな話になってよくわからなくなった。完結してから一気読みならまた違うのかも知れないが、連載リアタイだとアテンションが持続せず何がどうなってるんだっけ?と迷子になってしまうのだ。

フリーレンも同様だ。「後日譚モノ」という切り口は新鮮味があったし独特の静謐なノリも良かった。ふつうにバトル展開になってきてアレ?と思ったものの「らしさ」は失われなかった。

そこまではよかったが、なんか人間サイドの三つ巴の陰謀?みたいな展開になってもうぜんぜんわかりません。最近のあれなにやってんのちゃんと答えられる人は多くなさそう。

しかし複雑化してよくわからなくなっても案外読者は離れないか不思議である

最初から「なかなかよくできた子供だましだね」などという斜めの視線じゃなく超本格巨篇だと思ってるからか。

大人気作が複雑化で泥沼化するパターンといえば思い起こされるのは藤沢周平の「用心棒日月抄」シリーズだ。

藩内の陰謀に巻き込まれ、舅を斬って江戸に逃れてきた主人公用心棒稼業で糊口をしのぐも、常に頭から離れないのは己が仇となってしまった女のこと。襲い来る国許から刺客個性的用心棒仲間。女刺客との通情。

そりゃ人気出るわなという話なのだが、人気のあまり続編重ねるとわけわからなくなる。作者の中では複雑なパズル自分で作って自分で解くような作業がむしろ面白くなってしまったのかもしれないが。

ドラゴンボールの「強さのインフレ」「話の規模のインフレ」はダメな例のように言われるが、内向きに「複雑化」しないように外向きに発散していたと考えるとさすが鳥山明と思わないでもない。

Permalink |記事への反応(3) | 18:18

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2025-10-06

anond:20251006134527

舐めすぎだろ。江口寿史ってイラストセンスにおいては鳥山明と並び称されるくらいの漫画家だぞ。

Permalink |記事への反応(1) | 13:48

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2025-10-05

anond:20251005184908

俺はアホだから江口寿史鬼のよう画力があるんだと思ってた。

漫画の絵とイラストの絵にギャップがあるのも、あえて「漫画にするために」自分ガチ画力を調整して落とし込んでるんだと思ってたわ。

でも違ったんだな。

江口寿史漫画を描けなくなった理由って、案外このへんの絵に対するこだわりが絡んでるんじゃないか

イラストで描く理想とする絵と、実際に描ける漫画家としての絵。

そのギャップに苦しみ、葛藤する心が漫画家としての江口寿史を終わらせたとしたら、それはかなり残念なことだ。

もし漫画の絵をもっとイラストの絵に近い形で描ける方法があったなら、漫画を描き続けていたかもしれない。

現代デジタル技術を使えば、昔の紙とペン時代よりもかなり容易に実現可能だろう。)

さらに追い打ちをかけたのが鳥山明存在かも。

圧倒的画力漫画イラストクオリティで描画する漫画家、それも週刊連載で。

そりゃ余計に苦しんだ可能性はある。

Permalink |記事への反応(1) | 19:10

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2025-09-08

anond:20250908153112

鳥山明ですら 2作だもんな

Permalink |記事への反応(2) | 15:32

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2025-08-29

anond:20250829162455

鳥山明

Permalink |記事への反応(0) | 16:29

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anond:20250827170220

鳥山明居住地清州だろ

Permalink |記事への反応(1) | 09:16

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