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「高市早苗」を含む日記RSS

はてなキーワード:高市早苗とは

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2026-02-14

広告ブロックガチ勢ワイ、高市早苗動画かいうのを見たことがない

一切回ってこない。

Cookieも全拒否からレコメンドにも一切出ない

Permalink |記事への反応(6) | 22:38

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https://x.com/livEimas/status/2020565905542135837

今回、個人的に一番怖いのはそこなんだよね。

フォロワーさんも言ってたけど、台湾SNSでの「高市早苗神格化」がマジで凄まじい。ある意味、かつての安倍さん崇拝よりも狂気じみてるというか。

しかも、それを止めるストッパーが皆無に等しいんだよ。

 

異議を唱えるのは一部の在日台湾人くらいだけど、その層も一枚岩じゃなくて。

中には「自分日本人に認められた『良い移民』だから排外主義の矛先が自分に向くわけがない」って信じ込んでて、普通に高市支持だったりする。

 

もちろん彼女右翼なのは百も承知だけど、「敵の敵は味方理論で全肯定

さらに、「支持率90%(笑)なんだから日本人が選んだ人に文句言うな」っていう無敵の論法であるから手がつけられない。

 

自民がここまで圧勝ちゃうと、冗談抜きで高市早苗台湾ネット界の「救国のジャンヌ・ダルク」になっちゃいそうで震える。

午前3:30 ·2026年2月9日

Permalink |記事への反応(0) | 22:15

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anond:20260213171028

アンチフェミリベサヨと同時に死んだわけだが

買春規制公言し、都合の悪い質問に「意地悪やなあ」とちん騎士に犬笛を吹いても咎めらない高市早苗

政治家志望と言いつつ何一つ勉強しなくても、その上二次元表現規制派でも、チン騎士が群がり邪魔おっさん排除する為に無数のデマ動画を流し、おっさんが足組んでクリームパンを食べているという理由社会から抹殺してくれるチン騎士に守られた森下千里

アンフェは文句一つも言えず、保守高市バリアで護られる現実になった

結局「保守で女」こそカーストの頂点

高市応援に回ったシュナムルはさすがの勘だった

Permalink |記事への反応(0) | 20:14

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世間一般として、「女は子供を産んだ方が勝ち」だという価値観があり、それが近年ますます強くなっているんだよ。

「#ママ戦争止めてくるわ」の発端の清繭子さんやそれに便乗した大石晃子さん、田村智子さんは子供のいる勝ち組女性

高市早苗首相片山さつきさん、小野田紀美さんは子供のいない負け組女性


まり「#ママ戦争止めてくるわ」は、「圧倒的強者弱者いじめている」ようにしか見えねーんだよな。

アメリカで言うと民主党にいるトランプ共和党にいるオバマ人種差別的なジョーク嘲笑っているような構図。

普通に政策言動批判するには問題ないと思うが、「ママ」を前面に出すのは最悪の差別思想だと思う。

なんでそれに気付かないんだよ。

Permalink |記事への反応(1) | 16:52

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2026年衆院選自民党圧勝55年体制の「二度目の」終焉

チラシの裏代わり。

あとになって、そのとき、どう考えていたか分かるよう書き残しておく。

在日中国大使館サンフランシスコ講和条約不法かつ無効」と主張 2025年12月2日17:25 日本経済新聞Web版

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM027MH0S5A201C2000000/

 すでに過去の話だが、2025年11月7日高市早苗による台湾有事発言を受けた在日中国大使発言を受けて、ネットでは「では台湾領有権は、未だ日本にあるのか」と嘲笑の声があがった。しかし、このような場違いとも思える発言が、現在自民圧勝の鍵を解くヒントになるかもしれない。

 55年体制は、1955年に始まった自由民主党の長期単独政権であり、93年に細川護熙連立政権が発足して、自民党が下野した地点で終了したとされている。

 その成立の背景として、東西冷戦下、日本ソ連中国という共産圏防波堤となるため、保守政党の合同により、生まれ自由民主党の一党単独政権が望ましいというアメリカをはじめとした日本を含む西側国全体の思惑もあった、とのこと。

 55年体制の前提が近隣諸国との関係にあったので、それが変化しなければ、根本的な変化はない、と考えられていた。実際、93年の自民党の下野は、ソ連崩壊(89年)により、社会党の方向転換が可能性として見えてきたこともあったため、と言われている。

[wikipedia:細川内閣] 中曽根康弘。元内閣総理大臣の証言

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E5%86%85%E9%96%A3

 そして今回の高市発言によって左翼リベラル派の受けた打撃は、本質的ものであった。仮定の話とはいえ中国との交戦可能性が露呈してしまった。これが四半世紀ほど前、いや十年前でも高市政権選挙過半数とるどころか、苦境に立たされただろう。ただ現在は、左翼リベラル的な主張のオールドメディアの後退、また中共周辺諸国との間で抱える領土問題があり、高市首相一方的悪者にすることもできなくなっていた。

日本ほど中国ともめている国はない」女性弁護士隣国との向き合い方で私見 [2025年12月1日10時57分] モーニングショー 

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512010000150.html

 ASEAN南沙諸島南シナ海周辺国ベトナムフィリピンとの衝突(そのためフィリピンは、一次弱体化した米国との軍事同盟を再強化さえした)、インドとは長年にわたるラダック地域、その他の国境紛争があり、また10年以上も前からオーストラリアでの静かな侵略(サイレント・インベーション)、最近ダーウィン港の貸借も問題になっている。

 左翼リベラルからインターネットが浸透し、SNSデマ拡散のせいで自陣営が苦境にあるとの意見を聞くが、インターネットの浸透で多くの人々の意識政治的な主張とは別に、地味であるが影響を与えているのはデータへのアクセシビリティの向上だ。過去新聞テレビについて偏向報道が取りざたされるが、本質的問題は、まともに報道されない事柄が圧倒的に多かったことだ。「報道しない自由」と揶揄されるが、これはイデオロギー云々以前のオールド・メディア限界で、報道枠が決められているなかで、読者、視聴者の注意を惹きそうにない話題を報じるのは難しかった。報じられていたのは、主に北米西欧というより米仏独、アジアでも中国韓国がせいぜいであり、それも日本との関係する話題がメインだった。中近東アフリカ等の地域,或いは近隣の国々でも日本と直接関係ない情報は少なかった。だが例えば、さきの記述で書き漏らした「アフリカ諸国での中国の振る舞い」も現在では、スマホでたちどころに知ることができる。

 4半世紀前であれば、先述したテレビモーニングショー」での発言を信じる人も多かったかもしれない。

2026.02.13 中国の威嚇戦術限界高市氏には効かず 中国報復は足を引っ張るどころか、追い風になることを衆院選圧勝で示した

https://diamond.jp/articles/-/383704

 先のロシアによるウクライナ侵攻、そして今回の中国の威嚇により、これで戦後、連綿と続いていた保守革新左翼リベラルという対立軸が、ようやく完全に過去のものになったように見える。

 日本国民は、先述の駐日中国大使のようにサンフランシスコ講和条約に引き戻された。そして、あの時の日本の「単独講和」をようやく国民が支持する結果を出した。即ち、皮肉にもこの単独講和に反対して全面講和を主張して平和憲法を護持した勢力=今でも護持し続ける勢力に対し、憲法改正可能議席数の2/3以上を与えられた自民党を突きつけた。

 すでに国政政党となった "参政党”や "日本保守党”は、55年体制対立軸見直しを迫るものだった。

 そして今回の選挙で "中道”の壊滅に次いで話題となった "チームみらい”の躍進。中国の手先だの裏に竹中がいるだの散々いわれているが、これは55年体制以降、これから対立軸濫觴かもしれない。

  "チームみらい" のいかにも経済にも政治にも "しろうと" の政策日本経済において、最大の問題は増え続ける厖大な社会保険料であり、とても消費税をさげられる状態にはないという前提は、平均的な理解能力を持つ経済の "しろうと" でも、調べれば分かることだ。しかしそれを政策に掲げるのは、理解能力が平均に届かない人々、実情を調べようともしない人々や国に対して「お客さま」として求めることしかしない人々も、イデオロギーの左右問わず選挙民の半数いることをわかっていない "しろうと" のやることだ。

 このクレクレ民を育てたのは、視聴者に阿るテレビを中心としたオールド・メディアもあるが、やはり自民党の長期政権である国民に信を問う代わりに、過半数を維持し続けることがその結党以来の至上命題であった。それは欠点なのだが、今回の大幅な議席増の要因にもなった。自民党はそのなかに本来対立すべき両陣営を丸ごと抱えこみ過ぎているのだ。それは、55年体制日本民主党と自由党が合同してできた寄り合い所帯の宿命でもあった。55年体制の「一度目の」終焉の際、細川内閣発足や小泉政権での郵政選挙で、自民党を割る、あるいは党内の対立軸を明確にして選別するような施策も行われたが、時間が経つにつれ、元に戻ってしまった。

 管理人としては、批判ばかりで国に求めることしかしない人々に対し、 "しろうと"目線とはいえ、国をよくするにはどうしていけばいいか、そのために自分たちは何ができるか考える人々が出てきたことは、( "しろうと" 考えだが)前進だと思う。少なくとも生き残りに汲々とする過去世代の"くろうと"たちよりも、これから世代の"しろうと"を応援したくなる。今後、時代遅れ左翼リベラル勢力が一掃されれば、国民にとっても、もっと現実を見据えた選択肢が増えるだろうと期待している。

Permalink |記事への反応(1) | 14:16

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2026年衆院選自民党圧勝55年体制の「二度目の」終焉

チラシの裏代わり。

あとになって、そのとき、どう考えていたか分かるよう書き残しておく。

在日中国大使館サンフランシスコ講和条約不法かつ無効」と主張 2025年12月2日17:25 日本経済新聞Web版

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM027MH0S5A201C2000000/

 すでに過去の話だが、2025年11月7日高市早苗による台湾有事発言を受けた在日中国大使発言を受けて、ネットでは「では台湾領有権は、未だ日本にあるのか」と嘲笑の声があがった。しかし、このような場違いとも思える発言が、現在自民圧勝の鍵を解くヒントになるかもしれない。

 55年体制は、1955年に始まった自由民主党の長期単独政権であり、93年に細川護熙連立政権が発足して、自民党が下野した地点で終了したとされている。

 その成立の背景として、東西冷戦下、日本ソ連中国という共産圏防波堤となるため、保守政党の合同により、生まれ自由民主党の一党単独政権が望ましいというアメリカをはじめとした日本を含む西側国全体の思惑もあった、とのこと。

 55年体制の前提が近隣諸国との関係にあったので、それが変化しなければ、根本的な変化はない、と考えられていた。実際、93年の自民党の下野は、ソ連崩壊(89年)により、社会党の方向転換が可能性として見えてきたこともあったため、と言われている。

[wikipedia:細川内閣] 中曽根康弘。元内閣総理大臣の証言

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E5%86%85%E9%96%A3

 そして今回の高市発言によって左翼リベラル派の受けた打撃は、本質的ものであった。仮定の話とはいえ中国との交戦可能性が露呈してしまった。これが四半世紀ほど前、いや十年前でも高市政権選挙過半数とるどころか、苦境に立たされただろう。ただ現在は、左翼リベラル的な主張のオールドメディアの後退、また中共周辺諸国との間で抱える領土問題があり、高市首相一方的悪者にすることもできなくなっていた。

日本ほど中国ともめている国はない」女性弁護士隣国との向き合い方で私見 [2025年12月1日10時57分] モーニングショー 

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512010000150.html

 ASEAN南沙諸島南シナ海周辺国ベトナムフィリピンとの衝突(そのためフィリピンは、一次弱体化した米国との軍事同盟を再強化さえした)、インドとは長年にわたるラダック地域、その他の国境紛争があり、また10年以上も前からオーストラリアでの静かな侵略(サイレント・インベーション)、最近ダーウィン港の貸借も問題になっている。

 左翼リベラルからインターネットが浸透し、SNSデマ拡散のせいで自陣営が苦境にあるとの意見を聞くが、インターネットの浸透で多くの人々の意識政治的な主張とは別に、地味であるが影響を与えているのはデータへのアクセシビリティの向上だ。過去新聞テレビについて偏向報道が取りざたされるが、本質的問題は、まともに報道されない事柄が圧倒的に多かったことだ。「報道しない自由」と揶揄されるが、これはイデオロギー云々以前のオールド・メディア限界で、報道枠が決められているなかで、読者、視聴者の注意を惹きそうにない話題を報じるのは難しかった。報じられていたのは、主に北米西欧というより米仏独、アジアでも中国韓国がせいぜいであり、それも日本との関係する話題がメインだった。中近東アフリカ等の地域,或いは近隣の国々でも日本と直接関係ない情報は少なかった。だが例えば、さきの記述で書き漏らした「アフリカ諸国での中国の振る舞い」も現在では、スマホでたちどころに知ることができる。

 4半世紀前であれば、先述したテレビモーニングショー」での発言を信じる人も多かったかもしれない。

2026.02.13 中国の威嚇戦術限界高市氏には効かず 中国報復は足を引っ張るどころか、追い風になることを衆院選圧勝で示した

https://diamond.jp/articles/-/383704

 先のロシアによるウクライナ侵攻、そして今回の中国の威嚇により、これで戦後、連綿と続いていた保守革新左翼リベラルという対立軸が、ようやく完全に過去のものになったように見える。

 日本国民は、先述の駐日中国大使のようにサンフランシスコ講和条約に引き戻された。そして、あの時の日本の「単独講和」をようやく国民が支持する結果を出した。即ち、皮肉にもこの単独講和に反対して全面講和を主張して平和憲法を護持した勢力=今でも護持し続ける勢力に対し、憲法改正可能議席数の2/3以上を与えられた自民党を突きつけた。

 すでに国政政党となった "参政党”や "日本保守党”は、55年体制対立軸見直しを迫るものだった。

 そして今回の選挙で "中道”の壊滅に次いで話題となった "チームみらい”の躍進。中国の手先だの裏に竹中がいるだの散々いわれているが、これは55年体制以降、これから対立軸濫觴かもしれない。

  "チームみらい" のいかにも経済にも政治にも "しろうと" の政策日本経済において、最大の問題は増え続ける厖大な社会保険料であり、とても消費税をさげられる状態にはないという前提は、平均的な理解能力を持つ経済の "しろうと" でも、調べれば分かることだ。しかしそれを政策に掲げるのは、理解能力が平均に届かない人々、実情を調べようともしない人々や国に対して「お客さま」として求めることしかしない人々も、イデオロギーの左右問わず選挙民の半数いることをわかっていない "しろうと" のやることだ。

 このクレクレ民を育てたのは、視聴者に阿るテレビを中心としたオールド・メディアもあるが、やはり自民党の長期政権である国民に信を問う代わりに、過半数を維持し続けることがその結党以来の至上命題であった。それは欠点なのだが、今回の大幅な議席増の要因にもなった。自民党はそのなかに本来対立すべき両陣営を丸ごと抱えこみ過ぎているのだ。それは、55年体制日本民主党と自由党が合同してできた寄り合い所帯の宿命でもあった。55年体制の「一度目の」終焉の際、細川内閣発足や小泉政権での郵政選挙で、自民党を割る、あるいは党内の対立軸を明確にして選別するような施策も行われたが、時間が経つにつれ、元に戻ってしまった。

 管理人としては、批判ばかりで国に求めることしかしない人々に対し、 "しろうと"目線とはいえ、国をよくするにはどうしていけばいいか、そのために自分たちは何ができるか考える人々が出てきたことは、( "しろうと" 考えだが)前進だと思う。少なくとも生き残りに汲々とする過去世代の"くろうと"たちよりも、これから世代の"しろうと"を応援したくなる。今後、時代遅れ左翼リベラル勢力が一掃されれば、国民にとっても、もっと現実を見据えた選択肢が増えるだろうと期待している。

Permalink |記事への反応(0) | 14:16

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anond:20260213171028

今の高市早苗に性欲を見出す男がいると思っている時点で、フェミさんは男も女も理解できてないんだよなあ

Permalink |記事への反応(4) | 13:01

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anond:20260213133904

高市早苗一家は両親と子供苗字が違うし別にいいだろ

そこには一体感がないと言わないダブスタ

Permalink |記事への反応(0) | 13:00

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anond:20260213190617

ヒトラー本推薦してた人よりはましか

「説得できない有権者は抹殺」高市早苗推薦、自民党のヒトラー本が怖すぎる|LITERA/リテラ

Permalink |記事への反応(2) | 09:47

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anond:20260213171028

高市早苗首相に「女の媚び」を見出す人達

清繭子さんの「ママ戦争止めてくるわ」は凛として毅然としていると評した


それらが同一人物だったという証拠あんの?いたとして、万引き高齢者くらいの数じゃないか若しくは大東亜戦争欧米列強からアジア解放した戦争で誰にも謝罪する必要はないとう勢力程度。意味の無い難癖だあ。

Permalink |記事への反応(0) | 09:25

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トップバリュポテトチップス

馬鹿ほど値上がりしとらん?

最近買ってなかったから正確なことはわからん20円とか30円とか上がってるだろこれ

高市早苗安倍晋三に殺される‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️

Permalink |記事への反応(1) | 02:01

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2026-02-13

高市早苗若者から支持される理由

えー、まずですね、高市早苗政権若い世代に支持を広げている、その背景でありますが、私は、非常にシンプルだと考えております

将来不安が大きい時代において、明確なメッセージ、そして「こうする」という決断型の姿勢を示している。これはですね、サッカーで言えば、ゴール前で横パスを回し続けるチームよりも、多少リスクを取ってでもシュートを打つチームの方が、スタジアムは盛り上がる、これと同じであります

若者はですね、「議論中です」よりも「決めました」の方に期待する。これは自然心理であります

一方で野党が不人気だと言われる理由についてでありますが、政策の是非以前に、「何を目指すチームなのか」が見えにくい。監督戦術が毎試合変わるクラブに、長期的な応援は集まりにくいのであります

批判は大切でありますしかし、カウンターだけを狙う戦い方では、ボールを握る時間は増えない。若い世代は、攻める姿勢、そして将来像を示すチームに拍手を送る。その構図が、いまの政治にも重なっている、私はそのように見ているのであります

Permalink |記事への反応(0) | 23:12

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中国共産党外交部見解に拠れば日本侵略する必要ない

ネトウヨにも分かりやすく教えたるわ

【郭報道官】いわゆる「サンフランシスコ平和条約」は、中国ロシアなど第二次世界大戦の主要当事国排除した状態で、日本単独講和を結び、発表した文書だ。この文書は、1942年中国米国英国ソ連など26ヶ国が署名した「連合国共同宣言」における敵国との単独講和禁止規定違反し、「国連憲章」及び国際法の基本原則違反している。台湾主権帰属など、非締約国である中国領土及び主権権利に関わるいかなる処置も、不法かつ無効である

高市早苗首相は、十分な国際法上の効力を有し、かつ「中日共同声明」「中日平和友好条約」など二国間文書で明確に強調されている「カイロ宣言」「ポツダム宣言」には触れず、不法かつ無効な「サンフランシスコ平和条約」のみを強調した。

https://jp.china-embassy.gov.cn/jpn/lcbt/wjbfyr/202512/t20251223_11781594.htm

わかるか?中国共産党外交部は、サンフランシスコ平和条約をな不法かつ無効としてるんだ

まり日本現在でも台湾朝鮮半島やその他外国領土領有してるんだよ!!!

一部のはてサだって言ってんだろ?中国を刺激すんなって。ここは中国共産党外交部の皆さんのご意見賛同しておこうぜ!!!

Permalink |記事への反応(5) | 22:41

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[高市早苗]高市早苗2023年頃も議論が全く出来ない無能

高市早苗「私が信用できない、答弁が信用できないんだったらもう質問をなさらないで下さい!」

議長「答弁として適切ではない」

https://x.com/kissan39/status/2022153778263470489

Permalink |記事への反応(1) | 20:53

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anond:20260213180131

自民党は、負けた議員が「高市早苗選挙しているみたいだった」って語ってるからなあ。

そう言う風が吹いたという事だと思う。本人の資質関係ない。

Permalink |記事への反応(0) | 20:47

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高市早苗死ね‼️

死ねェェェ‼️‼️‼️

Permalink |記事への反応(0) | 19:10

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高市早苗首相に「女の媚び」を見出す人達

清繭子さんの「ママ戦争止めてくるわ」は凛として毅然としていると評した人がいて、

人は本当に見たいものしか見ないのだなあ

「女」という属性を利用した卑怯なやり口という点では同レベルだと思う

Permalink |記事への反応(8) | 17:10

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アンチフェミリベサヨと同時に死んだわけだが

買春規制公言し、都合の悪い質問に「意地悪やなあ」とちん騎士に犬笛を吹いても咎めらない高市早苗

政治家志望と言いつつ何一つ勉強しなくても、その上二次元表現規制派でも、チン騎士が群がり邪魔おっさん排除する為に無数のデマ動画を流し、おっさんが足組んでクリームパンを食べているという理由社会から抹殺してくれるチン騎士に守られた森下千里

アンフェは文句一つも言えず、保守高市バリアで護られる現実になった

結局「保守で女」こそカーストの頂点

高市応援に回ったシュナムルはさすがの勘だった

Permalink |記事への反応(3) | 14:58

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しかし、高市早苗って、「女」で、「高齢者」で、「地方出身者」で、「病気持ち」という、常日頃ポリコレカードバトルがどうのとか言ってキャッキャしてる層が目の敵にしそうな属性なのに

そういう声はさっぱり聞こえて来ないな。

やはりポリコレカードがどうのと難癖を付けるのは、自分達が左翼リベラルと見做した相手にだけ適用される理屈なんだろうね。

Permalink |記事への反応(1) | 13:12

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anond:20260213123252

高市早苗のお陰で平和生活を送れているのにお前のような国賊はなんで生きてるの?

Permalink |記事への反応(1) | 12:34

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anond:20260213104411

そうだよ、政治なんてパイの切り分けでしかない

でも、そこでパイを増やそうとしているのが高市早苗

寄生虫左翼には想像もできないだろうね

Permalink |記事への反応(0) | 11:02

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anond:20260213103742

それそれ。

高市早苗悪口言わない、に早速アンチが絡んでだけどさ(高市早苗悪口言ってたぞ って。

高市早苗は、討論会というレスバは優先順位下げて

より貴重な国民との対話を優先したんだよね。

その時、左翼党首たちは何してたか

っていうと

国民無視して高市早苗悪口言ってたんだよね

これが全て

Permalink |記事への反応(0) | 10:40

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やってることだけみたら野田が一番保守だろ

尖閣国有化して中国にメンチ切ったのは野田佳彦

消費税10%に上げた財政再建派は野田佳彦

保守本流どころかやってることだけみたら極右

口だけ極右高市早苗と、中身が極右野田佳彦なら、口だけ極右高市早苗のほうが安心だろ。

Permalink |記事への反応(0) | 07:03

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政治は頭の良い人がやるもんだという幻想

はてサ政治を頭の良い人がやるもんだと思ってるけれど、実はそうじゃないのかもしれない。政治本質あくまでも国家優先順位をつけることにあって、うっすらと好感の持てる人物に信頼を寄せる行為なんだと思う。だから人気投票帰結するのは当然の結果なんだよ。

より高潔人物国家をより良い方に導くと考える性善説だけで民主主義が成り立っていた今までが奇跡、というよりスマートフォン情報格差がなくなって民主主義本質が露わになったと思う。

そう考えるとマスゴミマスゴミとあれだけ揶揄したマスメディアこそ「頭の良い人が政治をやるべき」という考え方の民主主義を成り立たせる為には優れた装置だったんじゃないか利権こそあれどマスコミにいる頭の良い人間馬鹿人間をゆるやかに騙していたお陰でポピュリズムが台頭しなかっただけなんじゃないか

先日の選挙高市早苗のA4ポスターが入っていて「国民の金で、企業寄付金で、こんなことしやがって」と増田は憤慨したけど、よくよく考えればそれが一番響く最も効果的な選挙の戦い方だと感心した。何も呑気にしていれば高市さんは頑張っているのね思う。

忙しい中、選挙も頑張ってるんでしょ。うっすらと好感が持てるな高市早苗。これこそが今の国民マジョリティだし、だからこそ皆んな自民党に入れる。

頭の良い人が政治をするっていうのはもう過去概念なんだ、と振り返ったよ。世界のどの国を見てもそう。それにしてもスマートフォンってほんと凄い発明だ。

Permalink |記事への反応(1) | 03:03

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高市早苗死ね~ッッッ!!!

死ね早苗、高~ッッッ!

Permalink |記事への反応(1) | 00:31

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