
はてなキーワード:音漏れとは
ミッシェルガンエレファントの音楽がドラマで使われてたよ、と妻が教えてくれた。
「冬のなんかさ、春のなんかね」という杉咲花さん主演のドラマのオープニング。
コインランドリー内でミッシェルの「bluenylon shirts」を杉咲さんが聴いていたら、音漏れを聞いた成田凌が「ミッシェル好きなの?」と声をかける、そんなシーン。
。。いやいやいや。はずい。
そもそもなんで選曲が「bluenylon shirts」やねん。好きだけど、そんなバリバリの青いシャツ、コインランドリーで乾かせないやろ。
そもそもミッシェルには「ランドリー」って曲あるやろ、それ使えよ。脚本家か監督がミッシェル好きなのかしらんけど、どんだけニワカやねん。
それか同時期に出てたハイロウズの「コインランドリー」あるだろ、それ流せよ。ノリノリでハイロウズ聞いてたら、気づいたら成田凌がいて、杉咲さん赤面して超可愛い。そんなシーンにしろ。
@fstora
1月①
1月②
・9割甘え大喜利
・日銀0.5%に追加利上げ
・森永卓郎氏死去
2月①
・吉田義男氏死去
2月②
・つばくろうの中の人死去
・エッホエッホ
3月①
・みのもんた氏死去
・辻希美氏第5子懐妊
・メギド72サービス終了
・さす九論争
3月②
・はるぶー氏イケオジ絵騒動
4月①
・大阪万博始まる
・コンクラーベ始まる
4月②
5月①
・メロいは性欲か論争
5月②
・農相の後任に小泉進次郎氏
・NTTドコモが住信SBIネット銀行買収発表
・長嶋茂雄氏死去
・激突!石バトル!
・筋通しましょうや……
7月①
7月②
8月①
8月②
・Twilog復旧
・レンタル怖い人
9月①
・阪神タイガース優勝
・チャーリー・カーク氏銃撃される
9月②
・無言での帰宅論争
10月①
・グエー死んだンゴで寄付集まる
・村山富市氏死去
10月②
・日経平均ついに5万円
11月①
11月②
・たぬかな氏結婚発表
・果てしなきスカーレット上映開始
・でびでび・でびる氏炎上騒動
12月①
・金融系アドベントカレンダー開始
・チンパンジーが配属されたらどうする?
12月②
・日銀ついに0.75%へ利上げ
・バキ童氏卒業発表
・そして2026年へ……
用法用量を守っているつもりでも少しずつ「脳が壊されることで、認識が歪めれていく」というのがヤバイ。薬効によって直接認知が破壊されるのでマジでヤバイ。つうか臭いがそもそも臭い。自分で気づかないだけ
他の動物と比べて周囲の危険性や騒音の影響が段違い。どんなにちゃんと躾けていても噛む時は噛むし、吠える時は吠える。それを「赤ちゃんだって泣くんだからいいでしょ」と言い張れば許されると思う甘ったれた態度、許されてませんよ本当は。
どんなに上手なピアノの音でも電話面接中に鳴ってきたら大迷惑。サイレントドラムでも案外カタカタ音は周囲に響いているもの。あと電車の中で貧乏ゆすりでリズム取ってるソレ、結構回りはウザがってますからね。つーか普通に音漏れしてんだよ何が音圧だ防音室の中で聞け。
ブルンブルブンブリブリブリリリイリリリリリイリいやーかっこいい排便音ですね。周囲は本当に呆れてますよ。「俺は運転上手いから時速200kmぐらい問題ないよ。ドイツじゃ普通だもん」みたいなの脳みそが昭和すぎるからゲームの中でだけイキってください。
オラオラ俺様は健康的な人生を送ってるるるるるからお前ら不健康共は道を開ける義務があるんじゃじゃじゃじゃじゃじゃい!←ねーよ
せまいファインダー越しの世界に没入して周囲が全く見えていない。回りからすれば「ランダム移動する千鳥足の歩きスマホ」と同じ状態。
足場の狭い場所や交通量の多い場所でも好き放題にフラフラしてて人に当たらないのは「回りが避けてくれてるから」なんだっていい加減理解してね。
だから、音漏れしてるんすよ・・・。心が海の向こうに飛んでても、貴方の体と声は日本の集合住宅の中に残ったままなんすよ・・・。
オラオラオラオラ俺様はナウな移動手段を駆使する現代のカマイタチ!!!人も車も恐れおののき道を譲れええええええええええ!!!!←貴方の脳内ではマナー守ってるつもりでも、周囲にはこう見てることが凄く多いという現実を理解して
普通に迷惑ですね。一つ一つは小さなダメージでも集まれば大きなダメージになります。たった1人が匿名の向こう側から粘着するだけでも相手が受けるストレスは甚大です。言葉は時に刃物。自分たちが日頃ナイフを振り回して遊んでいるということを自覚しましょう。
日時:7/26(土)19:00〜21:00くらい?
7/27(日)19:00〜21:00くらい?
⸻
めちゃくちゃうるさかった。
普段から大通り沿いだから多少の騒音は慣れてるし、イベントの音とかも聞こえることはある。でもこの日は違った。
最初、部屋でくつろいでたら「ズンッズンッズンッズンッ…」って重低音が響き出した。
「近所でお祭りでもやってんのかな?」と思って外を覗いたけど、何の光も人の気配もない。
ズンッズンッズンッズンッ……(小休止)ズンッズンッズンッズンッ……の無限ループ。
流石に気持ち悪くなってきて、隣人の音漏れか? 上の階か?と疑って廊下に出て壁や床を触ってみたけど出所不明。
部屋に戻ったらまたズンズンズン…。いやホラーかよ。
翌日ニュースを見て「ああ、これだったのか」と逆に安心したレベル。
もし原因不明のまま不定期にズンドコ鳴らされ続けてたら、精神的にやられてたと思う。
もうやめてね。
騒音問題について。まともな感覚なら何かしらのコメントは出すと思うけど、出さないかぁ。
届け出で出してたより音量でかかったとか、何も対策してなかったとか。
この時点で出さないってことはアーティストとしての天井だと思う。ずっとやらかしているし。たぶんどでかいやらかしして消される。
聞こえてきた当事者なので、なにか思うことは許して欲しい。嘘だと思うかもしれないし、自分もそんなことって思っているけど、15km離れた地点で聞こえてきたことは事実なんだ。
ライブの音漏れが聞こえてくるのはこれが初めて。横浜には色んなライブ会場があるが聞こえてきたことはない。もちろん物件の特記事項にもない。近隣住民の話じゃなくて、15km離れた住民の話なんだ。
騒音の言いがかり、共用部で喫煙の言いがかりをしつこくつけてきた隣人が引っ越しの準備をしている。
喫煙は心当たり無しだが、騒音については、その住人が大声で客対応ぽい声色の電話対応らしき事を毎日やっているのが聞こえてくるのでもしかしたらこっちの音も聞こえているのかと気をつけます~って対応してた。
3度目の管理会社からの連絡でこちらも相当気を使っているのにそれはおかしい、客観的証拠として音を計測してきて欲しい、クレーマーから言いがかりをつけられてこちらも困っている、この対応はお前らに言ったらやってくれるのか?あとテレワークで客対応の声色の電話を大声でするな、出社してやれよカス、こっちも迷惑してんだ、生活音の音漏れ程度、騒音認定できないようなものはお互い様やろと、ほぼそのままキレた結果、「相手に測定させます、あとそのクレームを伝えます」との返答を貰ったのが1ヶ月前。
ワイの勝利。
ミーティングに耳だけ参加して作業していることとか、内部のものなら自席でそのまま参加することがあるからだ
業務中に音楽を聞いてもOKというわけではないが、その辺は正直なあなあになっており、声をかけられて反応出来る程度で成果が上がっているならまあ…みたいな空気がある
で、隣の席の2年目が多分アニメを聞いている
イヤホンから音漏れしているのでたまに「ほええ〜♡」みたいな萌え声が聞こえてくる
この時点で相当イラつくがまあこれだけならギリ許せる
萌え声に合わせて2年目も「ほええ〜♡」と独り言(?)を発している
場合によってはもはや喘いでいると言ってもいい
こいつの上長にクレームを入れたら「僕に言われてもね(笑)直接言ったらどうですか(笑)」と言われた
お前はくたばれ
他人事ならマジでめちゃくちゃ面白いが隣にいるとたまったものではない
ついでに席も移動させてくれ
共鳴している2年目は男
追々記
いろいろありがとう
率直に言って業務中に喘いでる奴怖すぎるからあまり話したくないのはある
あとブコメでアニメ見る時はこんなもんなのかと言っている人がいたが、共鳴しながらアニメを見る人はそういないから安心してくれ
Permalink |記事への反応(16) | 14:50
今日、いつものように電車に乗ったんだけど、そこでとんでもないものを見た。
なんと、チー牛のコスプレをしてる人がいたんだよ。
メガネにチェックのシャツ、髪はボサボサで目は死んでるし、挙動不審すぎて逆にこだわりを感じた。
スマホ見ながらニヤついてて、音漏れまでしてるっていう三重苦。
マナー違反にもほどがあるだろ。
なんかもう、怖いとか通り越して“公共の敵”に見えてきた。
で、私、めっちゃ怖くなっちゃって、気づいたら手が緊急停止ボタンを押してた。
(マジで無意識だったけど、今となっては英断だったと思ってる)
すぐに駅員さんが飛んできて、「どうしましたか!?」って焦ってるから、事情を説明したの。
駅員さん、しばらく沈黙した後で無線で「公安を呼びます」って言い出した。
えっ、マジで?って思ったけど、数分後にはスーツ着た公安らしき人たちがズラズラ乗り込んできて、現場は一気に修羅場モードに突入。
例のチー牛コスプレイヤー、何も言わずにそのまま連れていかれたよ。
(最後、「これは趣味なんですぅ…」って呟いてたのが妙にリアルで怖かった)
でね、そのあと驚いたんだけど、私、駅から感謝状もらえることになったらしい。
「公共の安全に貢献した市民」として表彰される予定なんだって。
家の近所に、ずっと気になっている場所があった。
なんというか、昭和の残り香がするような、ちょっと怪しげな地下に続く階段。
「いつか行ってみよう」
そう思っていた。
別に酒飲みってわけじゃないんだけど、ああいう「一見さんお断り」ではないだろうけど、なんとなく常連さんで固まっていそうな、独特の空気感の店にちょっと憧れがあった。
酔っ払って階段を踏み外しそうになりながら、千鳥足で夜の街に消えていく…みたいな、そういうドラマの一場面みたいな体験をしてみたかったのかもしれない。
地下だから中の様子は全くうかがい知れない。
カラオケの音漏れが微かに聞こえる日もあれば、ただただ静まり返っている日もある。
どんなマスターやママがいて、どんな常連さんが集っているんだろう。
「いつか」は、なかなか来ない。
だって、一人で入る勇気もないし、誰かを誘うのも「え、あの店?」って言われそうで、なんとなく躊躇していた。
いつもは少しだけ開いていたり、夜には明かりが灯っていたはずの入り口が、固くシャッターで閉ざされていた。
そして、そのシャッターには一枚の紙が。
ああ、終わってしまったんだ。
「いつか」は、もう永遠に来ない。
ただ、勝手に「そこにあるもの」として認識していた、近所の風景の一部だった。
それがなくなってしまったという、ただそれだけのこと。
だけど、妙に寂しい。
なんで、あの時ちょっと勇気を出して階段を降りてみなかったんだろう。
扉を開けたら、案外「いらっしゃい!」って気さくに迎え入れてくれたかもしれないのに。
もしかしたら、人生が変わるような出会いがあったかもしれない、なんて、そこまで考えるのは飛躍しすぎか。
でも、やっぱり行ってみたかったな。
後悔しても、もう遅い。
シャッターに貼られた「テナント募集」の文字が、やけに現実を突きつけてくる。
次に入るのは、どんな店だろうか。
オシャレなカフェとか、そういうのになるんだろうか。
それもいいけど、あのちょっと怪しげな地下への入り口の雰囲気は、もう戻ってこないんだろうな。
まあ、これもよくある話だ。
気になっていた店がいつの間にかなくなっているなんて。
ただ、それが自分の家のすぐ近くだったから、少しだけ感傷的になっているだけ。
とりあえず、今度からは「いつか行こう」じゃなくて、「今度行ってみよう」くらいには思うようにしよう。
いや、それでも行動できない気もするけど。