
はてなキーワード:適当とは
幼稚園が遊びに使うようにと集めている豆腐やプリンなどのプラ容器やお菓子の箱に色々いれて来る時もあるし、ビニール袋にどっさり入れて来ることもある。
子供を幼稚園に迎えに行った後、登園バッグから汚れた着替えやお弁当箱を出そうとすると、そういった宝物が色々一緒にバッグから出てくる。登園バッグの中が砂っぽい感じになっている。
家に持ち帰る分だけでは済まず、幼稚園のバッグを入れるロッカーにそれらが詰め込まれていて、ぐちゃぐちゃになっている。周りの子のロッカーはきれいなのに。
幼稚園の先生はそれを見守る方針のようだ。でも登園の度にバッグを入れるのにそれらの宝物が邪魔になってる。汚れるし。
それに我が家は田舎でなく割と都市部に家があるので、そういったものを家に持ち帰ってこられても困る。
リビングルームの床にどんぐりや小枝や小石をぶちまけられて広げられると頭を抱えたくなるし、家に持ち込んでは駄目というと子供が世界の終わりを通告されたような顔をする。
子供の大切なものは捨てては駄目と言うけど、これ捨てちゃ駄目なの?
どんぐり等ならまだこっそり燃えるゴミに出すこともできるけど、石とか泥団子は処分にこまる。
田舎なら適当な所に投げ捨てれば良いかもしれないけど、我が家の周りは草地や石が転がっている所や土が剥き出しの場所などない。アスファルトとコンクリートで造成された町並みだ。
本当に困る。
子供の宝物、どうすればいいんだろう。
自分の経歴に関わる形で、かなり疑わしい情報をツイートしてて、
(ネット上でその人しか言ってない、業界の状況的にも考えにくい)
これ一つだけ見てもあんまり発言を信用しない方がいいんじゃないか…?
自分の経歴に関わる形で、かなり疑わしい情報をツイートしてて、
(ネット上でその人しか言ってない、業界の状況的にも考えにくい)
これ一つだけ見てもあんまり発言を信用しない方がいいんじゃないか…?
私たちは原発を落とされた国として、平和を守っていく義務がある。
これの主張のなにがおかしいですか?
わからない
あれは2007年だった。
働き始めて小銭ができた俺は、雰囲気で1550万円を株に突っ込んだ。
当時はネット証券が流行り始めた頃で、画面越しに良さげなものをポチポチ買った。
直後にリーマンショックがきて、俺の資産は速攻で半分になった。
それから19年。一回も売らずに気絶していた結果がこれだ。
外資の投信は中国株を直接買えない、なんてことも後から知った。
結局、4本は不人気で繰上償還(強制解散)。生き残った1本も+40%程度。
株価自体は自分が買った頃がここ20年の天井で、今でも評価損がマイナス100万円。
この19年のS&P500のパフォーマンスは約7倍なので、それと比べると随分ショボい。
もっと上手く立ち回った人もいっぱいいるんだろう。
今日は足が痛い
25歳くらいの時にラブホでバイトしてからなのでもう30年近く悩まされてる
年に何度かこの痛みがやってくる
痛みがくると2日くらいは続く
ラブホのバイトでは床のちんげ取りのために四つん這いになってガムテで床掃除をするんだけど、その時に膝にむちゃくちゃ負担があって、それが原因だと思う
この痛みがあるときはなんもやる気になれず夜も寝れず、また不思議とうんこがたまってる感覚になってくる
今では何も出ないのがわかってるけど、でもうんこがたまってる感覚になるのでとりあえずトイレに座って漫画読んでることもある
湿布もとくに効いてる感じはない
冷感と温感シップがあってその時の気分で適当に選んで貼ってるけど2日くらい続く症状が半日で楽になったということはない
朝起きたらムズムズきてて今は痛み本番の最中
土日でよかった
平日だったら仕事にならない
人に怪我させるとか殺すとかじゃなきゃお互い好きにすればいいのよ
そりゃ失礼した
俺も、いつか読もうと積読本を抱えてたが、もうやめた。
と気楽に読むようになった。
読み始めてなんか合わないなと思ったら別の本を読む。
だって数年がかりでセールのたびにKindle積んでるから、今となっては読破するまでに何年もかかる量。
なんぼでも読む本はあるんだよ。
おまけに過去の自分が買ったものだから、興味をそそるもんが多い。(ありがとう過去の自分)
とにかく適当に読んでく。
内容をよく理解出来るのが最良だけど、よくわかんなくてもいい。
眠くて読み飛ばしてもいい。
なんにしろ、読まないよりかは読んでることになる。
いつか、きちんと読もうは、ずっと来ない。
それよりも乱読と適当読み。
これが正解だと分かった。
彼らの殆どは『頭を使わずに国会議員という立場に居たい』だけにしか見えない
ただ自民の悪い部分を突いていれば政策その他なんか適当でも反自民の仲間達が投票すんだろ、って舐めた態度で活動してたし
即金5億円か、1歩歩いて移動するごとに10円もらえるかだったらどっちがいい?→両方の意見やメリット・デメリットを議論して盛り上がる「投資で増やすか、1日1万歩歩くか」
これ適当に考えたっぽいにしては意外と年齢、運動習慣、投資利回りの見積等々で判断がわかれる面白いラインになってるんだけど
ブコメを見ると「考えるまでもなく5億!」みたいなコメントが多い
5億を投資することを考えるなら、1歩10円側も発生するキャッシュフローを投資していった時で比較すべきだと思うけど言及してるコメントはひとつだけ
5億円3%複利だと40年でも追いつけないというコメントがなぜかトップだが、歩いて年間3650万得られるとすると同様に3%で運用すれば19年で追いつく。1日2万歩歩けば9年で追いつきます
もしかして「複利で増える」みたいなぼんやり抽象的な理解しかしてない?
年利〇%が見込める商品に年△円ずつ投資していったら何年後にはいくらになるみたいな計算できない?
この先、生きていても楽しみがない、もう後は死ぬだけだから等の発言を事あるごとに伝えてきてウザい
知らねーよって感じ
まぁ孫とか産まなくてごめんとか思うけど、自分の人生は自分でどうにかしてくれ
こないだコモドドラゴン見に行きたい話の流れで毒を持っていると伝えると「じゃあ私それで死んじゃうわ笑」とか言われ適当に流したけど、今さら思い返したら意味がわからないし喧しすぎるし何なん???
なんでわざわざ娘に伝えてくるん??
こっちだって1人で頑張って生きてんだけど
そっちはまだ父もいて働いてて、自分は働いてなくてずっと家にいて、たまに旅行連れてってもらったりしていいじゃん。いい暮らししてんじゃん。何わがまま言ってんの?甘えてんの?
充分じゃん、結婚して子供たくさん産んでずっと家庭に入っててママ友もいて最高じゃん。つまらないなら自分で何か探せよ。
こっちは友達も恋人もおらず30年必死に生きてまだ死ぬまで50年くらいあんだよ。人生なめんなよ。
自分の人生楽しむコンテンツがなくなったら自分で探せよ。環境に依存するな。
2(二) これは小選挙区制が悪い
4(一)ハッシュタグ「私は8割」
6(中) チームみらいは得体がしれず気色悪い
1(中) 票を得ても、それは白紙委任ではないぞ
4(右) 負けた者を嘲笑するのはやめましょう
改憲派の勝率が7割?明らかに異常じゃねーかという指摘。伝聞証拠や状況証拠があるため、陰謀論ではないらしい。
おかしいのは野田氏の選挙戦略だということには気づかず、とりあえず他責。
選挙というゲームに負け、そのルール自体に文句を言っている。比例では結構勝っていたのに、小選挙区で負けたのはルールがおかしいから、という難癖。
なお現在の選挙のルールを作ったのは、ほかでもない小沢一郎氏である。
自分たちは頭がいい。愚かな国民によってこうなってしまったという主張。彼らにとって、これは選民思想とは呼ばないらしい。
我々の素晴らしい政策を読めば中道に投票するはずなのに、それすら見ていないと本気で思っている。「消去法」という概念自体がないのかもしれない。
開票後に現れたハッシュタグ。惨敗して少数派になり、ズタズタになったメンタルを癒すために生まれた。
自民党に投票した2割より、我々のほうが多数派だ、という慰安。
悪魔合体に失敗したのに、まだ野党全体で結集できると思っているらしい。
昔別れた元カノのことをいまだに引きずっている。あるいは他責の言い訳。
野党は与党の批判をするのが仕事なのに、と怒っている。「批判する」という手段が、もはや党の目的だと錯覚してしまっている。
ずっと欲しがった「無党派層」がそこにいるのに、それすらも敵に回す。参政党ですら支持者を諌めるレベルの言動。
ナチスは選挙で選ばれた、選挙に選ばれたのは高市。だから高市はナチスだ、という非常に分かりやすい方程式。
この理論で行くとトランプはナチスではないのだが、そこは無視するものとする。
自分たちがいつかユダヤ人のように迫害されると勝手に危機感を覚えている。
選挙戦よりずっと前から、巨悪の陰謀によって敗北することは決まっていた、とする諦観。大敗によって、今回ばかりは弱音を吐いている支持者が多くみられる。
もしくは「自分たちは悪くなかった」という他責思考の類なのかもしれない。
中道になって現実路線に入ったのに、まだその事実を受け入れられていない。
もしその「予言」が当たると言うなら、いつまでに戦争になるのか教えてほしい。今のうちに三菱重工の株を買っておくので。
議院内閣制の基本を教えてくれている忠言。毎日新聞まで1面でこれを書いている。
明らかにくやしまぎれの言葉なのだが、中道改革連合が自分たちの白紙委任によって誕生したことはとうに忘れている。
政権がもし失敗したら、投票した人のせいだ、という押し付け。「もうしーらない」という、ふて寝でもある。
この理論で行くと、自分達には中道の監督責任がある。まずは自分の政党から立て直してほしい。
中道の存在自体が有耶無耶になりそうなので、まだ後回しなのかも。
弁士なのにデマに負ける程度の発信力なら、当選しても影響力がないのと同義なのだが、そこは立候補者の力不足ではないのだ。
議席は激減したが、それを笑われたくないという完璧主義的な気持ち。
自責の念に囚われたくないので、言い訳をして一生反省はしない。
自民党単独で3分の2を取ったことから、維新への恨み節も飛び出している。
自分達が名前を変え、国民民主党との間に取り交わした協定を反故にして無視したことを、もう忘れている。
我々はしばき隊として、私的制裁を加えたのに、という意味でもある。
与党だけでなく自分達の不都合な部分も曝け出されることを失念している。
成果主義的な主張。約半年という期間では自分達も批判しかできていないはずだが、そこは棚上げしている。
成長を見守る、という発想自体がないのかもしれない。
公職選挙法違反を責めると、自分達の首も締まってしまうことまで気が回っていない。
中道と参議院の残党とで、政党交付金をどうしたのか、これからどうするのかは不透明だが、そこはダブスタ。
隙あらば憲法を持ち出す手法。護憲派なので、憲法解釈だけは一丁前にできる。
中道改革連合の新代表が小川淳也氏になったそうだ。さすがに驚いた。浅はかすぎる。この政党が、どこまで「民意」を理解していないかが明確になったといってよい。
わたしは反自民、反高市の人間である。高市氏が年頭解散を選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。ところが、それからほどなくして立憲民主と公明が合同して中道なるものをつくったことを知り、期待は絶望へとかわった。100%負ける。そのとおり負けた。
わたしは、立憲民主党が大嫌いだった。今でも嫌いである。当然、中道も嫌いである。しかし、今回の選挙も、その前の選挙も、大嫌いだが「泣く泣く」立憲・中道に票を投じた。それが投票行動としていちばんマシだと思ったからだ。
まず、政策がない。からっぽである。コアな支持層は「国民目線」などというが、わたしはかれらがわたしと同じ目線でなにかを主張するのをきいたことがない。アンチは「親中」とか「左翼」だというが、それは買い被りだ。かれらにそんな一貫性はない。
かれらの一環した政策(?)は「自分たちが政権を担う」である。それ以外になにかあったならばおしえてほしい。
高市の「国論を二分する云々」発言をあげつらい、選挙は白紙委任ではないと叫ぶ。だが、「選挙で勝った政党の主張が民意である」というでたらめな主張を最初にしたのは旧民主党である。わたしは旧民主党に投票したし、事業仕分け自体には賛成だったが、事業仕分けにおける蓮舫氏の意見には大反対であった。あれをわたしの民意だというのか。今でも許せない。
つぎに、無策である。自民党に醜聞があると、追求するとかいって、「おまえは悪人だ、やめろ」というだけ。それでやめるような相手なら苦労しないんだよ。ちゃんと情報をあつめて悪事をより明確にし、きちんと論破して、やめざるを得ないようにおいつめるのが「追求」だろうが。やめさせる気なんかないのだ。毎日「追求」して、自分たちを強くみせ、自民党のイメージを悪くしようというだけのパフォーマンスだ。
そしてなにより、からっぽのくせに傲慢である。どうしたらこんなに傲慢でいられるのかというくらい傲慢である。その場でこしらえた自分たちの主張めいたものを「国民の声」という。ふざけるな。
かれらは「まっとうな常識をもった賢い人なら、自分たちに票を投じるのが当然だ」と思っている。思っているだけでなく、態度にあらわす。態度にあらわすだけではなく、安住なんかは口にも出す。理解しがたい。プレスにむかって他の政治家を呼び捨てにするとか、「まっとうな常識をもった賢い人」ならぜったいしない。指摘されても反省しない。自己正当化するだけである。
コアな支持者たちが、今回の選挙で中道が大敗した「理由」を考察している。選挙直後にいちばん多かったのは、「国民がバカだから」である。愚かな国民があやまった選択をした、この国はもうおわりだ、と。こんな傲慢な話があるだろうか?自分たちにまちがったところはなかったというのだ。
かりに「まっとうな常識をもった賢い人なら、自分たちに票を投じるのが当然だ」としても、実際問題として高市氏は人気なのである。また、ひとつ前の衆院選だって、自民党のつぎにふるわなかったのは立憲である。自民は支持されてないから支持されるために体制をかえた。立憲はなにをしていた? 何もしていない。何もしなくていいと思っていたのだ。傲慢である。
選挙で勝つために必要なのは、支持を増やすことである。支持を増やすとは、いま自分を支持していない人が自分を支持するようにしむけるということだ。その正しいやりかたは、政策を吟味し、言葉を尽して説得することである。次善の策は人気とりである。高市は政策に自信がないから人気とりにはしった。それはよくないことだが、人気は大事だ。しょうがない。蓮舫氏だってある時期にはあれが人気だったのである。
かれらは、今回の選挙で、いや、これまでいちどでも、ちゃんと政策を訴えただろうか?政策が弱ければ人気がでるように努力しただろうか? していない。傲慢だからだ。人気をあてこんだ蓮舫氏が都知事選で大敗したの経験しても、自分たちにはもはや人気がないと学習できなかったのだ。
かれらはいつだって、その場のおもいつきで適当なことをいう。以前と真逆なことをいったりする。自民党が白といったら黒という。ほんとに白いものだったとしても。無節操きわまりない。そして、その適当なことが「正しいにきまってる」という態度をとる。なぜ正しいのかは説明しない。人を説得する努力をしない。ただ、賛成しない人をバカにするだけだ。
「自分を支持しないやつはバカだ」というような人を支持する人がどこにいるだろう?
しかし、そんな傲慢なかれらも、どうも自分たちの支持がのびていない、このままでは自分たちに投票してくれる人がどんどん減るということには気付いていた。ふつうはそこで「自分たちが支持されるにはどうすればいいか」を考えるところなのだが、かれらはそれもしなかった。
かれらがやったのは「公明党をこちらにつければ、それまで自民に投じられていた票が自分らのほうに来るから逆転できるじゃん」という皮算用だけである。でも、そのためには候補者調整をしなきゃいけない。けどそんな時間がなかったので、とりあえず「比例上位はぜんぶあげるんで、選挙区はこっちにください」と、これ以上雑なやりかたはないというくらい雑なことをやった。どうしてそれでうまくいくと思ったんだろう?
かれらは、わかっていたのだ。自分たちがからっぽであることを。自らをたのみにすることができないから、連合と創価学会の組織票にたよったのである。国民に真摯にうったえるなにかを持っていないのだから、国民を説得することはできない。しょうがないから、発言の機会があれば批判と悪口をいうほかない。そして、からっぽであることを認めたくないから、国民を、社会を小馬鹿にしてみせる。
ライトな支持層は、それでがっかりしたんじゃないかと思う。せっかく応援してるのにがんばらない。この人たちはだめだと。一方で、コアな支持層はさすが名案! ともてはやした。しらないけど、朝日の世論調査がでるまでめちゃめちゃ自慢気だったから、きっとコアな支持層には受けてたんだろう。
どうしようもない政党、政治家たちである。それでも、それなのに、わたしは選挙区は元立憲の候補の名前を書き、比例は中道と書いた。ほんとうに、ほんとうにかれらに入れたくなかったけど、泣く泣く投票した。高市自民党の勢力を少しでも削ぐためには、それが最善だと思ったからだ。かれらを一切支持しないけど、確率的にいちばん死票になりにくいと思ったのだ。愚かであった。
なんだかんだで、投票行動という意味ではわたしは最後までかれらの支持者であった。正直、感謝してほしいくらいだ。いや、むしろわたしのような人間が、かれらををここまで傲慢にしてしまったのかもしれない。バカな国民はなんだかんだで自分たちに投票するんだ、と思わせてしまっただとしたら、かれらの傲慢はわたしの責任でもある。
いやいや、かれらは大人である。社会人である。傲慢になってはいけない、ということくらい、自分でわかるべきだ。
で、やっぱりわかってないのである。
小川淳也氏は、安住氏なんかよりはるかに傲慢な人間だ。かれのXは、自分が正しい、反対意見をいうやつはばかだというようなポストばっかりである。かれがバカにするポストのなかには、真剣に問いかけているものもある。でも、そんなのおかまいなしである。とにかく彼は自己正当化しかしない。そこで上手にあしらえば支持が増えるかもしれないのに。支持よりも自己正当化が大事。そんな人が新代表である。
なんにもわかってない。
わたしは今度こそ学習した。かれらは今後も決してかわることはない。だから、わたしは二度と中道や立憲に投票しない。国政選挙でも、地方選挙でも。もっとも、次の国政選挙のときまで中道や立憲が存続しているとはおもえないから、かりに投票したくても投票のしようがない。
Permalink |記事への反応(25) | 19:06
選挙は公約を掲げて戦うものだと思っていたけどどうやら違うようだ。
石破はデフォルトで不機嫌そうなのもいけない。おにぎり1つちゃんと食べれなかったのも悪印象。
シンジロウが常にメディアに出て、二階や村上などテレビに出してはいけないほどの面々が目立たなくなったことがイメージアップに繋がったと思う。
読み方が分からない。という人は居たのではないか。「なかみち」ではない。
中は中国を連想させ、道は中国への道と勘違いされ、道は都議選で滅亡したなんとかの道をさらに連想させ
革は革命防衛隊を連想させ、連合は、関東連合を連想させ、とにかくネーミングが古い。
合流時期が悪い。選挙直前はそう見えないほうが少数。
名前に濁点が多いのもいけない。
立憲
メガネの幹事長のイメージが悪い。同じメガネでも階は生き残った。
手をポケットに突っ込んだまま演説、足組んでパンとか、デフォルトで不機嫌そうな顔つきが受け入れられなかったのでは。
3塁まで行くから公明アシストでバントで返してというのが2塁にも行けなかったと聞いた。
信念を曲げてまで選挙のために合流したというのが気に入られなかったと思う。
お灸を据えられてしまった。共産0わの票が伸びてないことを見ても普段は立憲支持者もわざと自民に投票したに違いない。
壁の引き上げの実績も物価が上がり手取りが増えていない実感のほうが大きい。
相手もボインにミニスカであったことは女性から更に幻滅されたことだろうと思う。
意味不明でも大声で、いかにも正しく思うように言うことは長けている。
代表の活力みなぎった感じは好印象と受け取られているのでは。
れいわ
筋の通ったクレーマーの代表が引退して、喚くだけの女代表のイメージ、本人も裏金だったこと。
消費減税をどの党も言い出したので、埋没感があった。
チームみらい
争いとは無縁そう。PCソフトを使ったクリーンなお金の流れを実現してほしいという期待があると思う。
っていうか、ソフトは出来たんだからいつまでも適当な理由つけて導入しない自民党というイメージが植えつけられればもっと票が伸びていたのではないか。
あとPC大臣も、パソコンできないような大臣を選び続けてきた自民党の失点がこの党が台頭出来た原因だと思う。
PC大臣をみらいから登用しない政権はどうなんだと思う層はこれから増えるはずだ。
只の高市応援団だったはず、活躍できるのであれば用済みということではないのかな。
活躍できなくなってきたらまた票が増えると思う。
主役は誰、
それ以外は全て敵として認定、トンデモ国家と仲良くする政党は駆逐する物語のように見えた。
ガンダムなら敵のシャアにも共感されるが、今回はお爺さん達に共感する人は居なかった。
オセロで言えば大政党が1つずつ取った状態であと2つを争うような状態が、
最初から自民が3つ取っていて、残り1つも自滅行為で勝負ありという感じかな。
今後は
メガネの奴はメガネを外させるか、メガネ自体を登用しないか。メガネを変えるか。
周りの支持者が爺さんだとセンス0だと思うので、ちゃんと女性に見てもらうべき。
爺さんになったらまず若者から票が入らないということが判明したので、さっさか引退してもらうべき。
石破の時も見た目の問題は多分にあったと思う。
殆どの人は政策ではなく見た目とイメージで判断していると思う。
人は見た目が9割という本があったと思うが、どんなに優れていても実績があっても年老いたら残念ながら若者から票は入らないと思う。
せめて麻生のように色黒にして、帽子かぶって、マンガ好きみたいな感じにしないと無理だと思う。
今後、爺さんが総理になれば間違いなく選挙では勝てない。これで総理になれなくなった大変良いことでもあると思う。
今後は政治家も爺さんになったら、引退するか表に出ないようにしてVtuberみたいにイラストにしてもらうしかないんじゃないかな。
おからパウダーが大量に余ってたので、もうこれ、小麦粉の完全な代替として、
丁度、牛乳とタマゴあるし、混ぜて焼いたらホットケーキっぽい何かにならんかな、と思って混ぜたら、牛乳足らなくて、
じゃあ、水を足すか、と水を足して、焼いたら、凝固しない、片面が焼きあがらない、ぐじゃぐじゃしてる、ひっくり返せない、
最近、別件でAIに相談して、こういう順番でやったらいいよ、と助言されたんだけど、なんか機械に命令されるみたいで癪だったんで、
俺はAIとは違う順番を選択するぞ!俺は機械には屈しない!自分の頭で考える!と実行したら失敗して、結果的にAIが正しくて、なんか負けた感がしたんだけど、
じゃあ、料理勝負や!みたいにAIに相談したら、そんなん、もうどうしようもないやろうけど、タマゴは天然の凝固剤、タマゴ増やせや、駄目かもしれんけど、
みたいに言われたんで、タマゴ増やしてみたけど、やっぱり駄目っぽい…😟
とりあえず、フライパンにある、炒りタマゴでもない、炒りおから?謎の物体は、まあ適当に食すとして、
とりあえず、ホットケーキミックスを買ってきて、そいつと混合して、また焼いてみて考えるか…😟
うああああああああ!😟
こんな俺でも、無償の愛をもらえたのかな。
愛されてなかったら分かっちゃうもんだね。
俺以外の家族が楽しそうに話してて、妹が言ったんだ。
いる訳ない。誰の目にも明白に分かる。でも母ちゃんは言うんだよ。
「いるでしょ~、しっかりしてるし」って・・・
このしっかりしてるってのはワガママを言わない、自分の意見を言わないだけなんだけど、
なんとまぁ適当なこと言って会話を切り上げたいんだ、と思ったね。
俺が冷蔵庫に飲みもの取りに行った時にさ、聞けばいいじゃんそれ。
怖いんだよ、俺と会話するのが。だってどうせ彼女いないの分かってるし。
だからと言ってなぐさめてもくれない。茶化してもくれない。相談に乗ってもくれない。
だって俺とは家族だけど深く関わりたくないから。人間としては、嫌いな方だから。
だから俺の話はさっさと切り上げるし、俺にその話をふらない。
大学受験の時も、俺にどこの大学に行きたいかギリッギリまで聞かない。
俺の学力ならギリ行けるであろう無難な大学に行かせる気満々だった。
アルバイトを始めた時、同僚に嫌いな人がいた。
嫌いだけど、一緒に働くから直接嫌いなんて言えない。俺はその人から話しかけられても、
苦笑いで「そうっすね」と会話を絶対に広げようとしなかったし、
俺はその時気付いた。ああ、俺の母ちゃんと同じことしてるって。
家族だから仕方なく育ててるけど、人間としては嫌いだから深く関わりたくないんだ・・・
顔が良ければな。ダメな俺でも愛してもらえたのかな。