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はてなキーワード:追放とは

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2026-02-08

私は頭が悪く、ADHD特有先延ばし癖で選挙への参加を先延ばしにしていました。

本当にお恥ずかしいことに、今から何をどう勉強して調べればどこに投票すれば、どうすれば良い方向に向くのかがわからないのです。

本当に、1人の成人として恥ずべき行為です。

から教えてください。どうすれば憲法改正を止められますか。どうすれば統一教会と関りがある人たちを追放できますか。

Permalink |記事への反応(0) | 06:37

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2026-02-07

去年6月ガンダムジークアクスの最終回アルテイシア女王政権誕生で形だけは丸く収まったのと、それを絶賛する視聴者に呆れていたけれど

その数カ月後に現実日本政治がそれと似たような展開になってきて

鶴巻監督って案外先見の明があったのかもな……と思うようになった。

国民想いの穏当な男をイメージだけで追放して、好戦的国民軽視の女をイメージだけで持ち上げるのは、現実アニメと似たようなものだな。

客観的に見たら兄貴容赦なく生き埋めにして暗殺狙いで追い出し、即位式でも仏頂面の冷酷な女が、視聴者からは本当は心を痛めてるんだとか気が進まないんだとか好意的解釈されているのも現実と同じ。

Permalink |記事への反応(2) | 12:27

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フェミ女は性欲が強いし、実際は男好きである

フェミ女のように、やたら女の権利を主張する女って、男嫌いというよりは男が大好きすぎて相手にして欲しいか

あい活動をしていると思って良い。芸能人スポーツ選手政治家インフルエンサーが性欲まみれなのと同じ。

自己主張が激しい女というのは、間違いなく性欲がお盛んである特にメディアに出たがるレベルになると顕著である

やはりそのものに興味がある人間というのは集まる習性がある。こどもを保護するみたいな活動家にロリコンショタコンが多いのと同じ。

フェミ女は「男は性犯罪者予備軍ばかり」とか「このイラストの女の乳や股間ガー」とかよく言うが、

あれは言い換えると「他の人じゃなくて、私を見て!私の相手をして!」だと思って間違いない。

フェミ女は、おそらく男のイチモツをしゃぶったり、体位ならバックとかを嫌がるはずである

なぜならそういう行為は、基本的に男の征服欲を満たすだけだからである。男の立場が明らかに上の行為フェミ女は嫌がる。

そう、一見嫌がって当然だと思えるが、実際はそうでもないところがミソである

男の征服欲を満たされる事態になると、フェミ女は禁忌のものだと思い、逆に興奮する可能性も極めて高い。

普段、男のことを変態みたいに言っているのに、いざ変態みたいなことをされると感じちゃう~~~~💛💛💛」

「男のイチモツをしゃぶるなんて、私の尊厳がアアアアアア~~~でもなぜか興奮しちゃう~~~💛💛💛」

「バックの体位なんて、動物的で屈辱なのにあああああああああ~~~~~ン💛💛💛」である

やはり禁断の果実というのは甘いからだ。アダムとイブ追放されたのもよく分かる。

そう思うと、フェミ女は痴漢かに発情する可能性が高い。普段自分が「痴漢男は最低」だと言っているようなやつに触られるのも禁忌からである

「くぅ、変態に触られて嫌だけれど、アソコを愛撫されるだけでどうしてイッちゃうの~~~~💛💛💛」である


フェミ女というのは、実に動物的であり短絡的だなと思った次第である

Permalink |記事への反応(0) | 08:45

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2026-02-06

ぼくのおちんちん追放されそうです><

ふえーん

Permalink |記事への反応(0) | 16:09

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anond:20260206101812

宗教勢力公明と、実質宗教共産方針ブレまくったところで

そりゃ支持はしないけど、内心そんなにダサいとは思わないんだよな

だって彼らはそういうものトップ方針変えようが下はヒツジさんみたいに従うだけで文句言う奴いたら即追放、っていうのが最初からわかりきってるから

そういう意味ではやっぱりリベラルとか中道とか自認しておいて正気度ギリ健の元立憲連中が一番救いようがなくダサい

Permalink |記事への反応(0) | 10:24

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2026-02-05

anond:20260205120752

追放問題や党内運営への批判があるのは事実だと思うし、東京新聞批判したことも知ってる。

から共産党は何の問題もない」と言うつもりはないよ。

ただ、そこで気になるのは、それが「共産党けが特別危険」「入れたらダメ」という判断に直結するかどうか、なんだよね。

内部統治問題って正直どの政党にもあるし、自民党裏金説明責任のなさ、他党のトップダウン的な公認排除も、民主的とは言いがたい。

その中で、「共産党は内部が硬直している」という批判と、「共産党暴力的危険」というイメージがごちゃっと一緒にされて語られている気がしていて、そこには距離を置きたいと思ってる。

自分が重視しているのは、実際にどんな政策を出してきたか、誰にどんな影響を与えてきたか、その点で今回は共産党に納得している、というだけ。

あと暴力って、武装だけを指すんだろうか。もちろん武装した暴力自分絶対に悪だと思っているけど、与党政策によって生活者が困窮することも別の形の暴力だと思う。

Permalink |記事への反応(2) | 12:48

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anond:20260205114139

「昔のイメージの誤解」って言えば勝った気になってるところ申し訳ないんだけど

今の組織運営どうなってんだって話だから

あの追放騒動とか東京新聞ですら真顔で批判してたんだぞ

Permalink |記事への反応(1) | 12:07

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anond:20260205103321

あのマツタケ追放騒動かいったい何を大騒ぎしていたのか全然からない

どうせこうやって選挙になったらハナから何もなかったような扱いになるだけなのに

Permalink |記事への反応(0) | 10:43

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2026-02-04

妻が高市首相を支持している

私は政治には明るくない。だが、人並みに成人として生活をするにつれ、政治経済との関わりは増えてくる。

もとより支持政党もなく強いポリシーもない。ただし人生根底にあるのは戦後民主主義平和教育の賜物である戦争反対」「武力より対話を」「差別は悪」「人類みな兄弟」「We are the world」というゆるめの平和主義で、そうなると反体制が基本姿勢となる。

さらには、90年代サブカルチャーの影響と氷河期世代被害者意識が重なり「ネオリベ許すまじ」、すなわち「自民党許すまじ、でも野党が弱すぎる(泣)」という状態が続いている。

そんな自分とは対照的に、同世代の妻は高市首相応援している。

どうやら石破首相が相当に嫌だったらしく、彼を「役立たず」「功績もないまま椅子にしがみついていた」と言い捨てる一方、

初の女性首相となった高市首相には「がんばってほしい」「早速いろんな政策を進めている」「公明党パージしたのナイス」「中国への牽制やるやん」と高評価である

私はといえばその隣で「この極右だけは無理。大統領気取りの安倍政権の後継なんて応援しちゃダメだよ」とつぶやくものの「女性なめるな」と蹴飛ばされている。彼女による経済制裁をおそれ、論戦を仕掛けることすらできない。

今日電車中国人の集団を見た」「街に中東系の人が増えた」という不安げなぼやきに、排外主義差別主義が高まっているのを感じる。

生活者として外国人人種の異なる人々を警戒する気持ちもわかるが、彼女の寛容さが少しずつ失われていくのを感じる。

衆院選が近い。

高市首相は先日、遊説中に手を痛め、持病のため討論番組を欠席した。

妻は「かわいそう」と、手を痛めた瞬間らしき画像を見ながら「これは相当痛いよね。リウマチ想像を絶する痛みだろうね」と同情している。

その傍らの私のスマートフォンには「数日前から欠席は予定されていた!」「党首が直接討論から逃げるとは何ごと」「自民党PR動画1億再生wwwなんぼ金使ったんやwww」という記事が並ぶ。

夫婦で異なるエコーチェンバーに巻き込まれている。

私は高市首相を「嘘つきの憲法改正派の許されざる日本会議極右 with統一教会」といい、妻は「実行力のあるリーダー日本のために働く実務者」という。

私は「非正規滞在クルド人であっても不寛容強制送還すべきではない」といい、妻は「クルド人中国人もルールを守らない人はすべて追放すべき」という。

ちなみに、妻にとって、中道改革連合とやらは元公明党が含まれるだけで「そうかw」と一笑に付す政党で、国民民主党維新は「まあがんばれよ」って感じで、参政党は「カルト」。(このあたりは私も同意見)。

もはや、妻の自民党支持は確実である。よりによって高市首相トリガーとして。

この先、自民党与党として、高市首相のような政治思想をもつものたちが権力を握り続けるとする。

憲法改正し、国防軍を立ち上げ、排外主義的な外交を行い、中国周辺諸国と衝突しながら自国を強化しようと国家運営するのであれば、私は今後も一切自民党を支持することはないだろう。

インフレ増税にあえぎながら時折のバラマキに安堵しつつ暴力相互監視に怯えて暮らすなんて未来なんてまっぴらだし、そんな未来を避けるためにも権力監視必要不可欠だ。

しかし、政権担当能力を持つ野党が見当たらない現状に、深い絶望を覚える。考えてみれば、選挙権を得てからずっとこの情勢は変わっていない。

私たちは二十年以上も、自国がダラダラとしまりなく弱まっていくのを見てきただけだった。

そんな国を運営してきた人々はまた支持率だけを頼りに勝負をかけようとしている。弱みを見せまいと権力にしがみつく。

高市首相応援する妻にはどんな未来が見えているのだろう。きっと、しばらくは考えを変えることはないだろう。

とりあえず夫婦投票に行くことにする。

値上がりが止まらない飲食店食事をする。おっかない外国人たちが道をふさぐ。

子どもの少ない街の中で、もう若くない私たち選挙カーの音に顔をしかめている。

ペシミストだな、と妻は笑う。君は――と言いかけて、私は口をつぐむ。

私は政治に明るくないし、支持政党もないので、どうなっちゃうんだろうね、と、およそ二十年後を想ったりする。

Permalink |記事への反応(24) | 18:14

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追放だって1話だけじゃん

ちったあ頭で考えろよ anond:20260204152655

Permalink |記事への反応(0) | 15:28

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2026-02-01

俺はシコり続けたいのか?

ここまでかなりシコってきているという自負があって、もう30になろうって歳なんだけど、いまだにデイリー・ベーシス、つまりだいたい毎日シコっている

俺は納得いかないとシコり終えられないタイプなので、一度のシコリに3時間くらいかかることがままあり、睡眠時間は減る、余暇時間は減る、とにかく良くないことが多いのは間違いない シコらなかったほうがよかったな、と感じることはかなり多い

でも、じゃあ性欲をバシッと失って、全然シコらなくなりたいか?っていうと、ちょっと迷ってしま

それはなぜかと言うと、男の沽券がどうこうとか、シコることそのもの快楽を失いたくないとか、そういう話ではない

シコリ・コミュニティって言うんですかね、シコっている男たちの集まりが、俺は結構好きなんですよ

具体名は出さないけど、俺のよく見るジャンルについて、それぞれ結構尊敬の念を抱いている人たちがいる

彼らは絵師とか小説家とかではなく、「ソムリエ」なんですよね

これはシコれたなあ!というものについて紹介するブログとかSNSアカウントを持っていて、驚くべき広さのアンテナをもって、様々なネタを紹介している

彼らにも固定のファンみたいなやつらがいて、そういう人たちのアンテナに引っかかったものも共有される(「○○さん、こんなんありましたよ!好きなんじゃないすか?!」)

そういうシコリ・コミュニティを見ているのは、楽しい

言葉遣いから考えるに、彼らは俺よりもっと歳上なんだと思う 下手したら40とか50とか、そのくらいの年なんじゃないかと思う

旺盛なんだよね メチャクチャ、シコっているんだと思う 彼らは直接何回シコったとかそういう話はしない ただ、良かったって話だけをしている だから生物としての実際のシコリ行為実態はわからない でもきっと、シコってんだよ けっこう

俺は30にもなってないのに、シコリに翳りがあるんだ

デイリーベーシスとか言ったけど、最近、とくに禁欲意図なく、三日くらいシコらないこともある 昔はなかったことだ

いつまでもあると思うな親と金 そしてチンポ

俺はチンポを失い、シコらない方向にシフトしていくんだと思う

そうしたら、シコリ・コミュニティを覗きにいくこともなくなるのかもしれない

それが寂しいんじゃねえかって話をしてんだよね

じゃあ別に、シコんなくたって見に行きゃいいだろって意見もあるとは思うんだけど、それはやっぱ、違うじゃん

シコるつもりもねえのに、シコリ・コミュニティを覗くのは、悪趣味ツーリズムみてえなもので、俺の美学に反する 覗くからには、実際のシコリの用意をもつ必要があると思う

まり、俺は、シコリの資格を失いつつある シコらない人間になることで、ディスクリファイド、失格、追放失楽園! そういう感じになろうとしている

それが怖いってことなんじゃないか

から、シコるためにシコるというより、シコる人たちが楽しそうに話しているのについて行くためにシコる そういうシコリに今後はシフトしていくのかも

そうなんだとしたら、これまでの自分のためのシコリじゃなくて、よりたくさんのコミュニティに突っ込んでいけるような、より幅広いシコリを開拓する余地があるのかも

回数は少なくても、幅を広げていく

シコりたくないものでシコる シコれなかったものでシコる そういう局面にきているのかも

2026年、30歳の節目に、俺のシコリは進化するのかも

Permalink |記事への反応(9) | 21:16

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2026-01-31

anond:20260131212856

平和主義だの反権力だの何だのやかまし左翼連中が自分の庭でやってんのがアカハラやら不満分子追放やらなわけじゃん

誰に頼まれたわけでもないのに軍隊的な規範再生産してる

Permalink |記事への反応(0) | 21:34

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しろ仕事にしないジャンルオタクになるな」が正しいんじゃないだろうか?

オタクをするとその分野に人生が吸収されていく。

全てを知りたくなったら絶対時間が不足し、不足した時間生活労働を切り詰めることで解決されがちだ。

ネトゲのエンドコンテンツクリアしたいか長時間労働職場退職して今は健やかに生活している」というほんわかしたエピソードも100個に1個ぐらいあるが、

100個に99個は「労働犠牲にしてもオタク活動には足りなかったので生活を切り詰めた結果、全てが失われていった」というエピソードだ。

現代社会仕事オタクも両方やるに1日が短すぎるのである

仕事生活レベルを下げてバランスを取る人は多くいるが、どこかで崩れがちだ。

遠征のある日に正反対の方向への出張が決まれば諦めるしかないし、最新情報が解禁されたタイミングが繁忙期と被れば睡眠時間を殺さない限りは致命的な出遅れを来す。

そして、大抵のオタク睡眠時間を殺してしまい、睡眠不足で頭がおかしくなって社会的な死を迎える。

大体はどこかのコミュニティ他者と致命的な衝突をした結果としての追放である

だが、仕事オタクをすればこの問題が多少はマシになる。

仕事とオタ活が領域を重ねることによって驚異的な圧縮可能になるし、人生シンプルになるし、生活を整える時間も取れる。

オタクコミュニティの中でもプロとしての下駄を履けるし、職場においても好きでやっているという強みを持てる。

良いことが本当に多い。

一部の落伍者が「仕事トラウマオタク活動も出来なくなった。アイドルマネージャーにならなきゃ本当に枕営業してるなんて確信は持たずに済んだのに」みたいなことをのたまって警告をハッスルがそれは例外事象だ。

オタク活動仕事を被せた人間の多くはそのことを後悔していないだろう。

後悔している人もレッドオーシャン業界に飛び込んでしまたことを後悔しているのが大部分だ。

可能であるなら趣味仕事は重ねたほうが良い。

それがメジャーな分野でないなら尚更だ。

もしそれが叶わなかったなら、オタクを降りてしまえ。

そうした方が幸せだ。

人間仕事オタクを両立できるほど時間を持て余してなんていない。

自分時間があると思ってるなら部屋や自分ちゃんと見つめてから考え直せ。

掃除も行き届いてない部屋でインスタント食品ばかり食べて時間を無理やり生み出していないか

その生活の行き着く果てには不幸しか待っていないぞ。

ちょっと気分転換に楽しむぐらいなら別に止めない。

だが、仕事に出来なかったならオタクであることはやめるべきだ。

オタクをしない範囲でとどめた方が良い。

労働気分転換生活は成立する。

労働オタク生活は成立しない。

労働×オタク」+生活ならば成立する。

オタクを続けるならその分野の仕事しろ

そうじゃないなら今すぐ降りろ。

幸せに生きる気がないなら好きにしろ

Permalink |記事への反応(1) | 13:41

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2026-01-29

anond:20260128231618

手塚治虫ブッダで、自分の子に殺される予言を受けた王が

若いうちは平気な顔してるけど

歳を取るうちに死に怯えて子を追放したりするけど結局無駄

予言通りに殺されるのを思い出した

Permalink |記事への反応(1) | 07:42

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2026-01-25

anond:20260125124140

HPVワクチンはなぜか日本では反対している女性が多いんだよね

副反応デマを大々的に報じた新聞記者

自称被害者団体世話人自民党追放された反ワク議員

自称被害者の親として訴訟や講演活動をしているのも母親ばかり(父親はスピ系陰謀論にハマった嫁に呆れて黙って耐えているのだろうか?)

バサンが反対して若い女性のワクチン接種を妨害して癌にしているという構図

ワイは男の医療従事者でHPVワクチンは打ってるし男性子供のうちに無料接種できるようにした方が良いと思ってるけどね

Permalink |記事への反応(2) | 21:00

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低学歴職歴なしは積極的社会から追放しろ

だって不要なんだろ?

不要から社会はいりません、これでいいじゃないか

間違ってもバイトでいいか労働させようなんて考えるなよ

君たちは低学歴職歴なしに社会に出てきてほしくないんだから犯罪さないように生活保護だけあげて社会から追い出さなきゃ

どうせ低学歴職歴なしは働きたくないんだしwin-winだろ?

Permalink |記事への反応(1) | 06:04

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2026-01-24

anond:20260124120451

同じやつがいない

自民党55年政治復古して派閥を復活、安倍麻生高市みたいなカス追放

アジア主義トリモロスして中国ASEANと強固に連帯大東亜共栄圏2.0を目指す

原発再稼働反対、原発新設

日米安保見直し日露安保締結。北方領土日本固有の領土

ベーシックインカム導入。Google制裁

普通の日本人のための偉大なる日本を作りたいだけなのに

Permalink |記事への反応(1) | 12:11

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2026-01-22

anond:20260122142304

出来ないぞ

外国人追放出来るけどな

あと日本悪口ばっかり言ってるやつに、海外移住帰化を勧めることは出来るけど、どんなに勧めても大抵日本から出ていってくれないのがおもろいよな

Permalink |記事への反応(0) | 14:27

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anond:20260122140943

日本人だって国外追放できるだろ

日本人事件を犯したら「日本人日本から追放しろ」と言わなければダブスタ

Permalink |記事への反応(1) | 14:23

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2026-01-20

学者の「学会追放されました。会費の払い忘れでw」というネタの裏にはネタにならないガチ追放事案がそれなりにある

https://togetter.com/li/2653869?page=2

こういうネタある意味定番のようにXで吹聴されためか「学会除名は会費払い忘れ位しか起こらない」みたいな勘違いをしてる人が一定数いる。

実際のところは「ありがちでネタとして消費できる程度のヤラカシ除名」が会費未納であって、それ以外の理由で除名されることは当然ながらそれなりにある

具体的には犯罪行為医者ヤクザ注射器売ったり薬横流ししたり)での逮捕研究不正モラハラパワハラなどの倫理問題ネタとして消費できないレベルの事案で除名されるので会費滞納と比べて

・除名されるレベル犯罪不正行為をやらかすのは流石に頻度が少ない

問題発覚後、除名処分になる前に脱会することも多いのでそもそも除名されない

・本人含め周りがネタとして消費できない、民度最悪X民も流石にしない

ため話題になりにくいだけだ

からどうしたという話ではあるがまぁこういう事を書いておいても損はないだろうとおもってかい

興味がある(ある人いるのかね)人は学会ホームページなんかを検索してみよう。除名処分公告やプレリリース理由が書いてあってりするぞ。

(なお異端な説を唱えて除名という話はさすがに聞いたことはない。ヤベェ説やヤベェ思想じゃなくてヤベェ行動が除名の原因になる)

Permalink |記事への反応(0) | 12:38

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2026-01-19

サナカツとかチュドカクとかもうどうでもいいよ、トランプのがやべーよ

速報:トランプ氏、衝撃的な書簡ノルウェー首相に認める—ノーベル平和賞を受賞できなかったことに腹を立て、グリーンランドを奪取すると脅迫していると。

我々は完全に狂王の領域突入してしまった…

「親愛なるヨナスへ:あなたの国が、8つの戦争を止めた功績に対してノーベル平和賞を私に授与しないと決めたことを考慮すると、私はもはや純粋平和だけを考える義務を感じなくなりました。もちろん平和は常に優先されますが、今はアメリカ合衆国にとって何が良く適切かを考えることができます」と、トランプ氏はノルウェー首相ヨナス・ガール・ストーレ氏宛ての書簡で始めました。

この書簡PBSニュースのニック・シフリンが報じたもので、「ワシントン複数欧州大使」に転送されたことが明らかになりました。

デンマークロシア中国からその土地を守ることができませんし、そもそもなぜ彼らに『所有権』があるのですか?」とトランプ氏は続けました。「書面による文書存在せず、何百年も前に船がそこに着いたというだけです。でも我々も船をそこに着陸させていましたよ。」

「私はNATO創設以来、誰よりもNATOのために尽くしてきました。そして今、NATOアメリカのために何かするべきです。世界安全でないのは、我々がグリーンランドを完全に完全に支配しないからです。ありがとう大統領DJT」と彼は結論づけました。

この狂気じみた話に、どこから始めればいいのか? まず最も重要でない部分を指摘すると、ノルウェー政府にノーベル平和賞の受賞者を決める権限はありません。賞はノルウェーにあるノーベル研究所が決定しますが、これは独立した機関です。

本題に移ると、トランプ氏が平和賞を拒否されたからといって平和への関心が薄れたと認めたことは、弾劾や25条改正による罷免根拠になるべきです。これは狂った独裁者言葉です。彼は明らかに深刻な精神的な問題を抱えており、個人的な恨みからNATO加盟国侵略すると脅迫しています

痛いほど明らかなことを指摘すると、これらのことはアメリカの最善の利益に全く反します。NATO協定の下で、我々はすでにグリーンランドに好きなだけ軍隊軍事資産を配置できますトランプ氏は我々を最も近い同盟から孤立させ、黒人であるバラク・オバマ自分拒否された賞を受け取ったことに怒って、もう一つの破壊的な貿易戦争を始めようとしています

単にトランプ氏を職から追放するだけではもう不十分です。彼はこの終わりのない犯罪連鎖に対する罰として、起訴され、生涯投獄されるべきです。

Permalink |記事への反応(0) | 19:39

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anond:20260119054854

提示された文章は、特定個人を指すというよりは、「あらゆる組織国家に現れる、ある種の統治の失敗パターン」を抽象化したものです。

しかし、歴史現代の事例に照らし合わせると、この文章批判している「光合成を知らずに木を切る」ような「局所最適が全体破壊を招いた例」はいくつか具体的に挙げられます

以下の事例は、まさにこの文章が言う「無知権力の結合」の典型例と言えます

1.毛沢東の「大躍進政策」とスズメ退治(中国

この文章の「光合成比喩」に最も近い歴史事件です。

2.スリランカの「100%有機農業強制2021年

現代における「善意無知」の典型例です。

3.ソ連の「リセンコ主義」(科学への政治介入

知識学習補正する回路を自ら遮断した」例です。

4.現代ビジネス組織における例

国家レベルでなくとも、身近な「権力者」にも当てはまります

なぜ彼らは「自己放尿」を止められないのか

この文章にある通り、彼らに共通するのは「想定外」という言葉です。

1.フィードバックの欠如:権力が強すぎて、周囲が「それはマズいですよ」と言えなくなる。

2.モデルへの固執現実悪化しても「自分の考え(モデル)が間違っている」とは認めず、「現場努力が足りない」「敵の邪魔だ」と外部に原因を求める。

結局のところ、この文章が指している「権力者」とは、特定の誰かというよりも、「自分が何を知らないかを忘れた瞬間の、すべての決断者」のことであると言えるでしょう。

特定政治家経営者で、最近「よかれと思ってやったことが裏目に出ているのに、さらに強引に推し進めている人」を思い浮かべると、それがこの文章の正体かもしれません。

こうした「無知権力者」を生まないために、社会組織にはどのような「ブレーキ検閲フィードバック機能)」が必要だと思いますか?

Permalink |記事への反応(0) | 06:05

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2026-01-18

あとで消す トランプ氏は自身にも制御不能な力を解き放っている NYTコラム2026年1月18日 9時00分 https://digital.asahi.com/articles/ASV1J2DFFV1JUHBI032M.html

デイビッドフレンチ

 プロイセン軍事思想家カール・フォン・クラウゼビッツは、こう記した。「戦争とは、他の手段をもってする政治継続にすぎない」。クラウゼビッツの死後、1832年出版された著作戦争論」から、ほぼ全ての陸軍将校が学ぶ一節があるとすれば、それは、武力紛争目的定義たこ言葉である

 1月3日朝、米軍ベネズエラ攻撃し、独裁者ニコラス・マドゥロ氏を拘束して米国連行刑事訴追するというニュースを耳にした時、真っ先に頭に浮かんだのが、この言葉だった。

 理由は単純だ。ベネズエラへの攻撃は、19世紀世界秩序が崩壊する前、2度の壊滅的な世界大戦が起こる前、そして米国がまさに実行したような国家の行動を阻止するために設計された国際法外交体制が生まれる前の、異なる時代を想起させるからだ。

 あらゆる国家が決定すべき最も重要課題の一つは、いつ、そしてどのように、戦争遂行するかである。ちなみに、クラウゼビッツを道徳観念のない戦争推進者と見なすのは誤りだ。彼はこの概念発明したわけではなく、当時の世界描写したに過ぎない。彼の言葉は、人類史の大半において主権国家戦争をどのように捉えてきたのかを端的に説明している。

マフィアボス」のような振る舞い

 強国が「戦争政策の延長に過ぎない」という原則のもとで行動する時には、マフィアボスのような振る舞いに陥りやすい。弱い国とのあらゆる相互作用には何らかの形で武力の脅威が伴うことになる。素敵な国ですね。もし何か起きたら残念ですね、という具合に。

 これは空想ではない。トランプ米大統領はアトランティック誌との電話でのやりとりで、マドゥロ氏の副大統領を務めたベネズエラの新たな指導者デルシー・ロドリゲス氏を脅した。「彼女が正しいことをしなければ非常に大きな代償を払うことになるだろう。おそらくマドゥロよりも大きな代償だ」と述べた。

 外交経済的圧力は、依然としてほとんどの場合、強国がとる最初手段であるしかし、意図した成果を上げられなかった場合に次に何が起こるかは、ベネズエラでの米国攻撃映像を見ればわかるだろう。

 しかし、クラウゼビッツ的な見方は、国家とその指導者たちにとって唯一の選択肢というわけではない。国際関係にはより優れたモデル存在する。それは悪の存在国家利益という現実を認めつつ、平和と人命を守るための境界線を引くものだ。

 クラウゼビッツに対するのは、トマス・アクィナスだ。

人類クラウゼビッツとアクィナスの間を揺れ動いてきたのだと、筆者は分析します。歴史を振り返りつつ、今回の米トランプ政権ベネズエラ攻撃をどう読み解くのか。「戦争政治の延長」の先にある世界とは……。

 13世紀に書かれた「神学大全」でアクィナスは、後に「正戦論」として知られる三つの基本要件提示した。

 第一に、戦争主権者合法的行使によって遂行されなければならず、野心的な個人私的冒険主義によってはならない。

 第二に、戦争は正当な大義に基づかなければならない。例えば、国家自衛集団的自衛は明らかに正当である

 第三に、正当な目的、すなわち善を推進し、悪を回避しなければならない。

 戦争形態の変遷を考える一つの方法は、人類クラウゼビッツとアクィナスの間で揺れ動いていると捉えることだ。強い国は弱い国に自らの望みを押し付け、やがては強国が互いに押し付け合おうとする。必然的大惨事が起き、アクィナスに立ち返る。

 この揺れ動きの結果は、実際に歴史の長い流れの中で確認できる。紛争による世界の死者数を分析すると、戦争は常に存在するものの、その激しさは強弱を繰り返していることがわかる。極度の苦痛と死の時代は、比較平穏時代を経て、再び恐怖の時代へと続く。

世界はどう揺れ動いてきたか

 第1次世界大戦以降の歴史を考えてみよう。塹壕(ざんごう)戦での絶え間ない殺戮(さつりく)の後、世界侵略戦争禁止し、平和を維持するための国際機関である国際連盟設立しようとした。

 国際連盟は、米国が加盟を拒否したことも一因となって失敗に終わり、さらに恐ろしい世界大戦を経て、今度は米国主導のもとで世界は再び試みた。

 アクィナス思想国連憲章の随所に反映されている。憲章第2条は侵略戦争禁止し、51条は大国抑制するための個別的集団的自衛権を認めている。そして第5章は平和維持のために安全保障理事会という機関設立した。

 この体制完璧だとは誰も言わないだろう。だが、第2次世界大戦後も侵略戦争が起きる中で、この体制は主要な目的を達成してきた。世界大戦を免れてきたのだ。

 ただ、アクィナスモデルは、二つの敵と戦わなくてはならない。権力への願望と記憶の風化だ。正戦論は、強者の自制を求めている。大国に自らの願望を押し付けることを控えさせ、短期的な国益より、国際平和正義という長期的な目標を優先させることさえ求める。

 ここで記憶の風化が作用する。人々が世界大戦記憶している間は、自制はより説得力を持つ。国連NATO北大西洋条約機構)をつくった人々は、2度の戦争経験していた。その意味で、侵略戦争に対する道徳議論は、現実的な意義を持つ。

 世界は、力への願望が国際情勢を支配する結果を目の当たりにしてきた。指導者たちは、最も壊滅的な紛争がごくささいなきっかから始まることを知っているし、知るべきである

 例えば、1914年にガブリロ・プリンツィプがサラエボフランツ・フェルディナント大公狙撃し、オーストリア・ハンガリー帝国小国セルビアに軍を動員した時、1600万人以上が命を落とす戦争になることを、いったいどれほどの世界指導者たちが察知していただろうか?

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サラエボで起きたオーストリア・ハンガリー帝国フランツ・フェルディナント大公と妻の暗殺事件を報じる朝日新聞紙面(1914年7月30日付)

 記憶が薄れるにつれ、クラウゼビッツのモデルはより魅力的に映る。その一因は、まさにベネズエラで起きたように、即効性のある結果をもたらし得るからだ。

 とはいえトランプ氏のベネズエラ介入に激しく反対する人々でさえ、マドゥロ氏の支配を美化すべきではない。彼は腐敗した暴力的独裁者であり、国民を抑圧し、貧困に陥れた。

 経済指標がその実態物語っている。マドゥロ政権が発足する前年の2012年ベネズエラ国内総生産GDP)は3720億ドルを超えていた。それが、2024年には1200億ドル弱にまで急落した。壊滅的な崩壊だ。

 マドゥロ氏が権力を維持できたのは、民主主義無視たからに他ならない。選挙監視員たちによると、2024年選挙で、3期目をめざしたマドゥロ氏は30ポイント以上の差で負けていたとされる。対立候補エドムンド・ゴンサレス氏は65%を超える票を獲得し、マドゥロ氏はわずか30%強だった。しか公式集計ではマドゥロ氏の勝利宣言された。

 ただ、GDPの数値や得票数だけでは、マドゥロ政権が人々にもたらした苦難を語るには不十分だ。2014年以降、貧困汚職、抑圧から逃れるために約800万人のベネズエラ人が国外脱出した。これはマドゥロ氏が大統領に就く以前の人口の4分の1以上に相当する。

トランプ氏が破った三つの「正戦」の原則

 それでも、目的手段正当化するものではない。

 トランプ政権は、マドゥロ氏を権力の座から追放することが米国国益に最もかなうとの判断を下し、議会承認を得ることなく、完全に独自行動をとった。

 その行動は正義戦争のあらゆる原則を破っていた。

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フロリダ州2026年1月3日記者会見に臨む米国トランプ大統領。後ろにいるのはルビオ国務長官=AP

 第一に、トランプ氏は、米国法の要件無視し、一方的に行動した。議会協議せず、宣戦布告も取り付けなかった。彼は、ただ自らの権限だけで、主権国家攻撃したのだ。

 マルコ・ルビオ国務長官は、政権の行動は戦争行為ではなく、「法執行活動」であり、国防総省容疑者逮捕する公務員たちを守っていたにすぎないと主張している。

 この弁明は笑えるほどにお粗末だ。この理屈では、大統領敵対する指導者起訴し、指導者逮捕必要な大規模な軍事力は単に法執行保護しているだけだと主張することで、事実上あらゆる戦争を法執行活動に変えることができる。これは議論ではない。言い訳だ。

 第二に、トランプ氏は開戦事由も、国際法国連憲章が認める正当な理由もなしに攻撃を仕掛けた。ハーバード大教授で、ブッシュ政権(子)下で司法省法律顧問次官を務めたジャックゴールドスミス氏が指摘したように、(国連)憲章の命令執行する明確な方法がないとしても、この攻撃は明らかに憲章に違反している。

 第三に、独裁者権力の座から追放することは正当な目的になりうるかもしれないが、民主的に選出された野党指導者無視するというトランプ氏の決定は、非常に問題である編集部注:トランプ氏は15日にベネズエラ野党指導者マリア・コリナ・マチャド氏と会談した。)。腐敗した政権の残党が、米国企業石油取引交渉要求に従い、依然として国を統治していることは、自由民主主義犠牲にして腐敗と抑圧を永続させる危険性がある。

突き進む「ドンロー主義

 これらは何も新しいことではない。歴史家のニーアル・ファーガソン氏は、トランプ氏のベネズエラへの攻撃は、第1次世界大戦惨事以前の時代政治外交の復活という、より大きな全体像の一部であると述べている。

 19世紀後半の南北戦争後に米経済が急発展した金ぴか時代砲艦外交は、米国中南米支配していたことを確かに意味していた。それは、この地域植民地に似た現実押し付けた。各国は少なくともある程度の米国監視の下で発展し、主権米国が認める範囲にとどまった。

 トランプ氏のベネズエラ攻撃もまた、何もないところから出てきたわけではない。昨年12月政権国家安全保障戦略文書を発表し、西半球を最優先に位置づけた。

 この文書アジア欧州中東に先立って米州を扱い、「西半球における米国の優位を回復するため、モンロー主義再確認実施する」と宣言した。

 大統領はすでに、19世紀米国外交政策を復活させる自らの政策に「ドンロー主義」という名を付けている。

 トランプ氏はドンロー主義を熱心に推し進めている。カナダメキシコに対して経済戦争を仕掛け、カナダ米国51番目の州になるべきだと発言した。NATO同盟であるデンマーク主権領土の一部であるグリーンランドにも野心を抱いている。

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デンマークコペンハーゲン米国大使館前で2026年1月14日グリーンランドグリーンランドのものだと抗議する人々=ロイター

 ここで再び、影響圏による世界支配と、「政策の延長としての戦争」という非道徳的アプローチの致命的な欠陥に直面する。小国は強国に支配されることを望まず、強国はライバルの台頭を望まない。故に同盟を結ぶ。1914年セルビアにはロシアが、ベルギーには英国がいた。1939年にはポーランドフランス英国が味方した。

 まさにこうして、地域紛争世界大戦へと変容したのだ。

 なぜ南米諸国他国との緊密な関係を求めるのか、米国人が疑問に思うのならば、むしろ彼らと米国との歴史的経緯や、南米の人々がモンロー主義攻撃的復活をどう捉えているかを問うべきだろう。

ベネズエラ攻撃がもたらした懸念

 トランプ氏のアプローチをめぐっては二つの議論がある。

 一つは、トランプ氏がベネズエラ介入で先例をつくったというものだ。ロシア中国イランといった国々は、自らの勢力圏でその先例に従おうと躍起になるだろうし、我々が取ったのと同じ手法敵対国が自らの勢力圏で取っても、我々に異議を唱える資格はなくなる、というものだ。

 しかし、ウラジーミル・プーチン氏のロシア習近平氏の中国革命体制イランは、正戦論道徳議論などみじんも気にかけたことがない。彼らがある程度抑制されているのは、抑止力によるものであり、もし抑止力が失敗すれば、純粋軍事力による。

 もう一つの議論は、正戦論が決して全会一致で受け入れられることはないことを認めるものだ。国連憲章が往々にして実践的というより理想論的なものにならざるを得ない運命にあることを認識するものだ。

 この議論は、世界秩序の存続が強国に依存するわけではないが、米国という最大の強国には依存していることを認識している。言い換えれば、我々の国がアクィナスに傾倒していることが、クラウゼビッツを遠ざけているのだ。

 安全保障理事会常任理事国5カ国のうち、米国英国フランスの3カ国だけが国連憲章国際法に従う状況で、我々はかろうじて世界秩序を維持している。しかし、もし米国ロシア中国と同様の武力紛争国際関係へのアプローチ採用すれば、西側戦後コンセンサスは完全に崩壊する。

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ベネズエラ首都カラカス2026年1月6日、3日前に米軍に拘束されたマドゥロ大統領解放を求めるデモそばに「トランプ:殺人者 誘拐犯」などと書かれた落書きがあった=AP

 「アメリカ第一主義」は必ずしも孤立主義ではない。主権国家指導者逮捕し、その国を「運営する」と宣言することに孤立主義的な要素はない。だが、それは短絡的で、正義平和犠牲に、国家権力の高揚感を追い求めている。

戦争政治の延長」の先にあるもの

 トランプ氏がいま、まさにその高揚感に浸っているのは明らかだ。1月4日の夜、米NBCは、トランプ氏が依然として「我々はベネズエラ運営していく」と発言していると報じた。トランプ氏は「彼らが従わなければ、第2の打撃を加える」と付け加えた。

 トランプ氏が考えていたのはベネズエラだけではない。「コロンビアも非常に病んでいる」、キューバは「崩壊しつつある」と彼は述べた。さらイラン抗議デモPermalink |記事への反応(1) | 23:06

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anond:20260118042049

俺が立民の幹部なら支持集められるよ

いやお前でも誰でもな

クリーン保守に転換する、老害議員追放する

いまだに民主の残党がトップだぞ?おかしいと思えよ

汚職議員追放して日本ファーストを掲げる

リベラル政策優先順位最後

これなら保守政党ならびに保守議員と合流も可能

これで次の選挙自民単独過半数取らせない事出来るよ

Permalink |記事への反応(0) | 05:34

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2026-01-17

anond:20260117151001

ワイが一番好きななろうマンガ

追放されるたびにスキルを手に入れた俺が、100の異世界で2周目無双

Permalink |記事への反応(0) | 15:14

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