
はてなキーワード:資産とは
コロナがただの風邪だと分からず、「欲しがりません勝つまでは」のようなノリで、子どもにまでコロナ対策を強要していましたね。
コロナ対策をしない人たちを非国民扱いし、コロナ対策を行うよう同調圧力をかける様子は、戦争へと突き進んでいった先人たちの姿と重なります。
戦争をしなくても、無駄なコロナ対策によって内側から国力を弱めれば、外国人に資産を安く買われてしまい、戦争に負けるのと変わりません。
ローン完済するという選択肢が誰も無い
ソースは年収2500万で都心タワマン購入シミュレーションした俺
価格が1億5000万超えたくらいから、もはや退職金3000万をローン返済に加えても親から2000万円支援してもらっても60歳以降どうしても3000万円以上の残債が出る
もちろん返済比率を40%とかバカげた数字まで上げれば返済は早まるが、そうなると住まいを維持するための人生となってしまい、他の事に金をほぼ使えなくなる(年収2500万なのに超貧乏な人生を何故か送るハメになる)
年収2500万の自分でそうなのに、新築都心タワマン買ってる奴らはなんなんだ、と思ってたが、自分で作ってたシミュレーションで理由がわかった
純資産がプラスならマンション売れば残債完済できて利益すら出る、だから最初から完済は考えていないんだと
だがこのスキームは不動産市場に人生の文字通り「全て」を賭けている
純資産がプラスなら売れば残債チャラ、というのは裏を返せば売れなかったら退職後も70代もローンを返済し続け羽目になるのだ
選挙で大事なのってまずは政策だと思う。中道改革連合(立憲民主党)は政策がそもそもだめだと思う。
個人的には経済政策が一番気になっていて、今回の中道改革連合で一番強調されていたのはジャパンファンド。好調なGPIFの運用を見習って、ファンド運用をするらしい。気になって調べてみたけど、中身が変だった。
GPIFの運用は日本株式1/4、外国株式1/4、日本債券1/4、外国債券1/4。株式比率が50%と高く、短期的には損する年もあるけど、長期的には大きな収益を出している。株式運用はほとんどインデックス運用。
想定されるリターンは、賃金上昇率+1.9%となっている。今後の物価上昇率2%、賃金上昇率3%とすると、ひとまず4.9%と考えておいたら良いと思う。
そもそも中道改革連合や立憲民主党のページには、ジャパンファンドの詳細は何も書いていない。あまりにも寂しい。
GPIFのノウハウやプロの運用者を結集。資金は、GPIF、外為特会、日銀保有ETFなどをまとめて運用。GPIFの実績が3.99%で、GPIFの求められるリターン1.9%との差の2%を他のことに使う。500兆円規模なら2%で10兆円、その半分として5兆円も使える。
株式でインデックス運用を超える運用なんてまず無理だし、GPIFの運用実態も実績値もインデックス運用の結果とほぼ同じ。GPIFの運用実態をわかってなさそう。
3.99 - 1.9 = 2%ってなにそれ?実績の3.99%はいいとして、求められるリターンは賃金上昇率より1.9%高いことだよ。賃金が上がらないなら1.9をそのまま使ったらいいけど、物価上昇が定着している現在、賃金上昇を無視して計算するのはおかしい。何も考えてなさそう。
GPIFの運用の利益を2%もらう予定のようで、びっくりした。そんなことをしたら年金財政が悪化するだけで何の解決にもなってない。
そもそも良いリターンの年があっても運用が悪い年もある。長期的に見たら運用がうまくいっているだけの話。実際マイナスリターンの年もあったし、そんな年はお金もらえないけどどうするの?
日銀が日本のETFを購入したのは不況をなんとかするための異次元緩和で無理やり行ったこと。ETFを売れば基本的になくなるお金。日銀ETFの売却が始まったけど、そのお金をファンド運用には使えない。
あれってドルなどの外国のお金で持っておくことに価値があって、必要があればすぐに使えることが必要。長期運用できるお金ではない。なので株式運用もできないし、そもそも円に変えて国内資産を買うこともできない。
「年金積立金の運用は被保険者の利益、確実性を考慮し、運用割合が倍増された株への投資を減らします。」
立憲民主党政策集2025:https://cdp-japan.jp/visions/policies2025/21
被保険者の利益を考えたら、GPIFの株式比率を減らすことにはならないでしょう。株式でリスクを取って利益を確保しているって基本を理解してなさそう。
「日銀が保有するETFは、簿価で政府に移管した上で、その分配金収入と売却益を、子育て支援策等の財源に充当します。」
こんな事も書いてあったけど、勝手にそんな横取りはできないでしょう。
これ以外にも色々と変な内容が多い。言い出すときりがないのでIT政策から1つだけ。
私には具体的に何に投資をするのかわからなかったけどどみんなはわかる?
「6Gの時代には、国籍、障がいなどに関わりなく、どんな言語圏の言葉でも母国語に翻訳し、円滑にコミュニケーションできる社会を見据えて、ユニバーサルコミュニケーションをデザインする国内のICT産業に対して積極的な投資を行い、言語圏を超えたマーケットシェアの獲得を目指すと同時に、言語・障がいの壁をなくすことで国民生活を便利にします。」
https://cdp-japan.jp/visions/policies2025/03
新代表のリハックの出演回などの動画を見たけど、熱意はすごくある、話は長い、根拠データはない、まとまりがない、話す内容がうすいと思った。今後、大丈夫かな。不安になった。
あれは2007年だった。
働き始めて小銭ができた俺は、雰囲気で1550万円を株に突っ込んだ。
当時はネット証券が流行り始めた頃で、画面越しに良さげなものをポチポチ買った。
直後にリーマンショックがきて、俺の資産は速攻で半分になった。
それから19年。一回も売らずに気絶していた結果がこれだ。
外資の投信は中国株を直接買えない、なんてことも後から知った。
結局、4本は不人気で繰上償還(強制解散)。生き残った1本も+40%程度。
株価自体は自分が買った頃がここ20年の天井で、今でも評価損がマイナス100万円。
この19年のS&P500のパフォーマンスは約7倍なので、それと比べると随分ショボい。
もっと上手く立ち回った人もいっぱいいるんだろう。
実際、聞いてもらえれば、明快に答えられるし、俺自身は生涯独身であることを受け入れているのだけれど
家族にも独身である理由を聞いてはいけない様な空気があって、腫れ物に触れるかのように接してくるのが困る。
時が経つのは早いもので、妹の子供たちに、彼女が出来たの彼氏が出来たのって話を聞くことが増えた。
そういう時に、父や母の「あんたはどうなんだ?」と聞きたそうな間が、何とも申し訳なくももどかしくもある。
「あんたはどうなんだ?」って実際に聞いてくれれば、明快に答えられるし聞いてほしい位でもあるんだけど、
聞かれもしないのに自分の事をべらべらと話すのも、言い訳じみてて好きでもない。
しないんじゃなくて出来なかっただけ。俺が結婚したいと思った人は、俺とは結婚したくなかったんだね。
今後、今後結婚する事はあるの?
ないよ。既に自分の年齢を考えても、子供を持つような年でもない。子供を持たないのなら結婚なんて意味ない。
今でも入居一時金を入れて管理人や福祉士が入って来るようなアパートがあるので、いよいよになればそこに入るよ。
俺が70越えて引退した後、いよいよ自分で自分の面倒を見れなくなったころには、そういうサービスは一般化してるだろう。
厚生年金などなどが貰えなくなったとしても、幸いにして現時点で不自由しない程度の資産は持ってるので
それが全く。自分が結婚したいと思うほど好きだった恋人と結婚できなかった事は残念に今でも思ってるし、
それが出来た妹たちや他の人たちを羨ましくも思ってる。
でも、無理して結婚したいと思ってない。たいして好きでもない相手と結婚して、金と時間を使う位なら
自分の好きなことをしてる方が気楽だし楽しくもある。
ないと言えば、嘘になる。
だけど健康に気を付けて、食べるものは気にして、毎日自炊してもいるし、人間ドックのついでにがん検診や脳ドックなんかもやるようにしてる。
健康を維持したいので、パーソナルトレーナーつけて運動する事も自分に強制してる。
もともと運動は好きじゃないけど、パーソナルトレーナーつけてせっつかれると嫌々でもやり始めるし、やり始めると熱中できるからね。恐らく同年代の平均よりは健康的だよ。
あとは金だね。例えば、流石に1億円あれば、そこまで不安に感じる事もなくなるので、設定した目標に合わせて地道に資産形成してくよ。
いないね。
彼女は居ないの?
最後に彼女がいた5年前から今までは一人もいないね。もうそういう出会いもないな。
そこまでして自由を手放したくない。無理に結婚相手を探して結婚したい訳じゃなくて、
結婚したいって人と自然に結婚出来たらよかったなと思ってるだけ。
子供がきらいなの?
妹の子供たちにたいする接し方を見て、俺が子供嫌いに見えたら、むしろ何故そうみえるのか聞きたい。
でも、もう40超えた今は、子供を持ちたいと思わない。可哀そうだしね。
世の中には風俗と言う便利なサービスがある。デートして寿司でも食えば5万くらいはかかるけど
同じ金額でモデルみたいな美人と楽しく過ごせるからね。月に2,3回デートするつもりで楽しめてるから問題ないよ。
俺は好きになって愛し合えてると信じた人に、本当には好きになって貰えなくて他の人を選ばれてしまったので、
結婚して子供を持って幸せに過ごしてる家族を羨ましくも思ってるし、同時に家族が幸せそうでいることが嬉しいよ。
俺自身は結婚できなかったし、恋愛においては負け組ではあるけれど、それは既に受け入れてるので
ネタにするなり、笑いの種にするなりして弄ってくれても構わないので、気を遣うのはやめて欲しい。
結婚できなかったダメなおじさんって事で、笑ってやってくれてよい。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN12C460S6A210C2000000/
「今年の年末にはコーディングさえ不要になり、AIが直接バイナリ(2進数に変換したソースコード)を書くだろう」。米起業家のイーロン・マスク氏が11日公開の動画で先を見通し、AIの進化でプログラミング言語の役割は薄れると主張した。
はぁ
ChatGPT
「人間が意味を書き、機械が実装を書く」という抽象度シフト自体は歴史的にも自然で、長期的にはプログラミング言語の役割が薄れる可能性はあります。しかし“今年の年末にコーディング不要”は現実的ではありません。開発の本質はコード生成ではなく、曖昧な仕様の整理や整合性の維持、保守・規制対応にあります。AIがバイナリを書けても、可読性や監査性が失われれば実務では使えません。方向性は正しいが、時間軸はかなりマーケティング寄りの発言と言えます。
Gemini
マスク氏らしい刺激的な煽りですが、技術的には「2026年末」という期限も「バイナリ直接生成」という手法も非合理だと感じます。
既存の最適化されたコンパイラ資産を捨ててAIがバイナリを再発明するメリットはなく、デバッグ不能なブラックボックスを作るリスクは開発現場では許容しがたいものです。また、タイピングとしてのコードが消えても、曖昧な要望を論理的に定義する**「設計と思考」の難易度**は下がりません。
この発言は、技術的予言というより「書き方(文法)」の価値が暴落し、「何を作るか」と「妥当性の検証」に価値が全振りされる時代の号砲、と捉えるのが現実的でしょう。
Claude
マスク氏はこの種の期限付き大胆予測を繰り返してきましたが、的中率は高くありません。技術的にも「バイナリを直接書く=プログラミング言語不要」は論理的に飛躍があり、言語は保守性や抽象化のために存在しているという側面が無視されています。「コーディング不要論」自体も数十年来の繰り返しです。方向性は間違っていないが、「年末までに」は眉唾で見ておくのが妥当だと思います。
おめーみたいなマネーリテラシーの欠如したアホは決してそれを認めないけどさ
ほんでインデックスのパフォーマンスが現金のそれを下回るシーンなんてのは核戦争が起きて世の中ぐちゃぐちゃになったときくらいなわけ
つまりおめーは核戦争が起こる可能性にベットして現金の割合を増やそうとしてるのと同じなんよ
ここまでこき下ろせば流石に愚かさに気付くかな?これでもなお無理?
そっか
可哀想にね
https://posfie.com/@tricoandtricoff/p/Mu9QdBn
障害年金の診断書を書く医者で、発達障害の場合、やる気がなさそう≒やる気を出すためにODという安易な方向に走り、他にできそうなこと、勤務時間を短くするとかしない人の診断書は甘めに書くとか言ってる奴おったけど…
こういうことをいう一方で、わざと重めに書く(そうしないと生活できないし、勤務先で迷惑をかけてしまう)医者がいるせいで医者ガチャと言われる状況が生まれるんだが、こうなると無敵の人を生み出しかねないんで負の所得税を導入したほうがいいと思う。
財源は資産管理法人で節税しまくってる医者や内部留保を溜め込んるサイゼリアやキッコーマンなどの企業だったり、金融所得からとればいいやろ。
解約した方がいい
NISAとiDeCoはやった方がいい制度だとは思ってるけど、個別に何らかの商品で資産運用するものだから、
単にNISAとか制度名でやってるとかいう知識でやるもんじゃない
NISAの積み立てでオルカン考えてるんだけど成長枠どうしようかな
ぐらいの知識でやるもんだよ
リスク負うだけなら誰でもできるよね。
というか、企業にとっても投資家なんて騙しやすいアホの方が都合がいいし。
社会人になってしばらく経ち、結婚だ物件だと大きなプライベート案件の話が出てくると、いわゆる実家が太いとか、お育ちが雅でとか、そういう話が結構顔を覗かせるようになってきた。
自分は田舎のサラリーマン家庭で育った。THE中流階級だったと思う。小学校の頃は、自宅とは違う雰囲気の友達の家に遊びに行っても、いろいろあるなあくらいにしか感じていなかった。たくさんの習い事や歯列矯正をさせてもらっていたし、母から「パパもママもこどもにいちばんお金をかけたいの」と言い聞かせられていたので、自分は恵まれているなあとは思っていた。中学校はずっと学級崩壊しており、いじめと暴力と地方脱出のための勉強漬けでそれどころではなかった。高校は進学校だったので、医者の娘とか社長の息子とかがごろごろいた。私立医学科が選択肢にあるなんてやんごとねえな~くらいは思っていたが、自分の受験に必死でそれどころではなかった。オープンな校風の都内の大学に進学したので、お金がないやつもいれば世田谷の実家から通っているやつもいた。でも大体みんなバイト代でやりくりしていたし、大体みんなお金が無かった。大学生なんてそんなもんだった。
社会人なりたて程度では、会社の同期も大学の友人たちも、一部を除いてそれほど突飛な収入差はない。みんな概ね一直線。そのはずだったのに、5年10年経つとなんかおかしい話が出始めてくる。明らかに弊社の収入では賄えない頻度の海外旅行とか、明らかに弊社の収入では賄えないマンションとか。お金の使いどころや株では片づけられないハテナが頭に浮かぶ。で、そのうち飲み会とかで噂が回ってくるのだ。「おじいちゃま松涛らしい」「マチアプで出会った彼女の親が」「生前贈与で」。
そんなのありかよと思った。ずっと勉強頑張ってきて、田舎から脱出して、ようやく23区で同じ土俵に立てたと思ったのに、立ってるところ全然違うじゃねえかよ。なんだそれは。配偶者の実家が太いパターンはさらに腹が立った。一発逆転ってそんな転がってるもんなのか。
自分は大好きで尊敬できる、似たような収入で似たような出自のパートナーとさっさと結婚していた。これに関してはなんの後悔もしていない。でもなんかもう空しくて仕方がなくて、パートナーにぼやいたところ、ライフプランシミュレーションのエクセルを見せられた。そこにはざっくりとした人生の進みとそれに応じた資金計画が書かれていて、ちゃんと働いてちゃんと資産形成していけば、20年後30年後には結構いい感じになってますというものだった。なんだ意外といけるもんかと安心し、しっかり者の相手に改めて感動したが、なによりも、自分の足でゆとりある生活を安心して送っていけるだけの学歴をつけてくれた両親への尊敬の念が湧いた。ようやく本当の意味で感謝できた気がする。
親の年収をしっかりとは知らないけれど、自分の方が学歴も収入レンジも高い。生活は細かく節約していたことが都会で適当に暮らしているとわかるし、こども2人が大学生だったときはなかなかギリギリだったと後になってこぼしていたのは少しだけ聞いたことがある。「地元に帰ってきてね」=「帰ってきて自分たちの面倒を見てね」が基本の田舎から、何も心配するな行けるとこまで行ってくれ、と背中を押してくれたのか。教育費をかけまくった見返りを期待することもなく。鳶が鷹をなどとは言いたくないし思ってもいないが、自分の代より子の代をずっと豊かにすることってできるのか。お生まれガチャや配偶者ガチャよりも尊いガチャを引き当てたのかもしれん。
親から良くしてもらったから、当然自分も自分の子にはお金も時間もかけてあげたいとは思っていたが、身が引き締まる思いがした。月並みな結論だけれど、しっかり親孝行も、子育てもしていきたい。保育園に迎えに行ってきます。