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はてなキーワード:読書とは

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2026-02-14

個人勉強メモ読書メモをnotionからVSCode + claude code + Gitlabに移行したわ

複数人と同期共有・編集するホワイトボード的な使い方じゃない個人用途メモとかはAI親和性高い方が良いよなと、まあ体感もそんな感じ

個人用notionはスマホでも触りたい夕飯メモくらいになっちゃったなぁ

GithubじゃなくてGitlabなのはエロ関連のまとめとかも含まれてて何かしらの理由でBANなったときリスク回避

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2026-02-13

個人的には読書は読後に感想サイト見るまでが1セットだと思ってる。

自分がどれだけ常人と同じ感想を持ったか答え合わせする感覚がなかなか面白い。もちろん知らない感想も知れる。

dorawiiより

-----BEGINPGP SIGNEDMESSAGE-----Hash: SHA512https://anond.hatelabo.jp/20260213194731# -----BEGINPGP SIGNATURE-----iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaY8BRgAKCRBwMdsubs4+SGTFAQCEbxL7ffCLUMrUoZoxNxNFOKo1Zqya4YQ5c6W6hasyngD6A/6G0cBZHMwC+RPWPUxYgufvPNRhfKvPWzei94kCtAA==Mtyh-----ENDPGP SIGNATURE-----

Permalink |記事への反応(3) | 19:47

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https://x.com/Kosodate_Ogawa/status/2015717584046522435 記事 新しいポストを表示 会話小川大介@90タイプ才能診断『コドモトメガネ』開発者 @Kosodate_Ogawa 協力できない社会で、私たちは何を見失ったのか ―子育て現場から考える、個別最適と公共性の再設計

はじめに──違和感の正体を、構造として考えたい

最近教育現場SNSで、ある種の"すれ違い"を目にする機会が増えました。

注意されたり、期待と違うことを言われたりすると、「自分とは合わない」と、そこでの人間関係のものリセットして離れてしまう。自己主張は強いのに、親や社会に支えられている事実への自覚が薄い。大人の側にも、責任を引き受けるより先に「自分権利」だけを語ってしまう振る舞いが見える──。

あなたも、こうした光景に心当たりがあるのではないでしょうか。

もちろん、これは特定世代批判しようとしているのではありません。私が今回考えたいのは、「その振る舞いが"合理的"に見えてしま社会の側の条件」です。なぜ今、対話よりも離脱が、協力よりも防御が選ばれてしまうのか。その背景には、私たち大人が気づかぬうちに変えてしまった「学びの物語」の喪失があるのではないか──。

そんな折、教育者中土井鉄信先生Facebook投稿出会いました。

そこで語られていたのが、「学びは公共財である」という視点です。教科書は、人類が積み上げてきた英知の集積であり、私たちはそれを受け取って生きている。だから学びは「自分のため」だけで終わらない。受け取ったもの社会に返していく視点が欠かせない──。

この言葉に触れたとき、私の中で点が線につながりました。

依存」「消費化」「対価志向」「関係短期解約」──これらは別々の現象ではなく、学びの位置づけの変化と深くつながっているのではないか

本稿は、その問題意識を整理し、立て直しの方向を考える試みです。中土先生問題提起へのリスペクトを込め、私が現場で向き合い続けてきた実践から、その解決の糸口を提示したいと思います

学びが"公共財"として扱われなくなると、何が起きるのか

学びや知識には、個人の便益(成績・進学・仕事)だけでなく、社会的便益があります社会一定ルールを共有できること、言葉が通じること、協力が成立すること。その基盤には、学校教育読書を通じて広がる「共通の知」があります

ところが近年、学びは少しずつ、「社会の基盤」よりも「個人投資」「購買体験」に寄って語られるようになりました。

どれだけ得をするか

どれだけ早く成果が出るか

お金を払っているのだから満足させてほしい

この枠組みが強まると、学びの場は「関係を育てる場」ではなく「サービスの場」に近づきます。すると、注意や指摘は「成長のための調整」ではなく「不快体験」になり、合わなければ話し合うよりも「さっさとその場を去る(離脱する)」ほうが合理的、という判断を招いてしまうのです。

「うるさい!もうやだ!こんな学校(塾)辞めてやる!」──この叫びは、わがままではなく、ある意味消費者としての合理的選択になってしまっているのです。

学びが「買うもの」になったとき私たちは何か大切なものを失いました。それは、学びを通じて人と人がつながり、社会を共につくっていく物語だったのではないでしょうか。

かつての日本が持っていた「学びの回路」

私が子どもの頃、勉強が得意な子に向けて大人が「末は博士大臣か」と声をかけることがありました。実際私も、祖母祖父、近所のおじちゃんたちに、何度となく聞かされたフレーズです。

今振り返ると、そこには単なる出世願望だけではなく、「力を持つなら、社会に役立つ人になってほしい」という期待が含まれていたように思います欧米で言われるノブリス・オブリージュ(地位能力を持つ者の社会責任)も、根は同じです。

かつて学びや能力は、個人利益で完結するのではなく、社会に返していく回路の中に置かれていました。この感覚は、言葉にされなくても、日常の中で自然に共有されていたのです。

この回路が弱まると、学びは単なる「受け取るもの」になりやすく、結果として「対価がなければ動かない」という感覚が広がります。それは個人問題というより、学びの物語社会が共有できなくなったことの反映ではないでしょうか。

私たちは今、この失われた回路を、新しい形で取り戻す必要に迫られています

自分との「不一致感」が、関係を壊していく

人が社会他者と健やかに関わるために、最初必要なのは規範」でも「協調性」でもないと私は考えています

私が多くの親子と向き合う中で、それら以前にもっと手前の問題として感じるようになったのは、「自分自身との一致感を持つことができていない状態」で生きている人が想像以上に多いという現実です。

たとえば、次のような振る舞いが見られるとき私たちはしばしば「甘え」や「依存」として片付けてしまいがちです。

やる気がないように見える

注意されることを極端に嫌がる

関係のものから距離を取ろうとする

しかし、丁寧に話を聞いていくと、その背景には別のものが見えてきます

「どう理解すればいいかからない」

「どんなペースなら続けられるのか分からない」

「何を期待されているのか曖昧なまま、結果だけを求められている」

まり自分特性と、求められている振る舞いとの間に深刻なズレが生じているのです。みんなと同じやり方で学び、同じ基準評価され、同じ反応を期待され続ける環境に長く置かれると、人は次第に「自分はどこかおかしいのではないか」と感じ始めます

この状態こそが、私が「自分との不一致感」と呼んでいるものです。

この不一致感は、単なる自信のなさではありません。それは、自分という存在が、この社会の中でどう機能すればいいのか分からない、という根本的な不安です。この不安を抱えたまま「協力しなさい」「もっと頑張りなさい」と言われても、人は動けないのです。

自分との一致感」こそが、協力の土台になる

人は、不安や恐れが強い状態では、協力よりも「防御」を優先してしまます自分の中が不安定なままでは、注意は攻撃に聞こえ、期待は重荷に感じられ、関係のものを避けることが合理的選択になりやすいのです。

逆に、「このやり方なら理解やすい」「この関わり方なら無理なく動ける」という安心感――すなわち「自分との一致感」があってはじめて、人は心理的に安定し、周囲と関わる余裕が生まれます

自分のやり方や反応を「これでいい」と理解できている人は、常に評価承認を求めて振り回される状態から一歩距離を取り、自分と違う人を「役割が違うのだろう」と捉えられるようになります。この視点の転換が起きたとき、違いは摩擦ではなく、補完関係に変わるのです。

協力とは、目標として押し付けものではなく、自分理解し、無理のない形で力を出せる人が増えた結果として、自然に立ち上がってくる関係性だと私は考えます

「協力できない社会」の問題は、協力を強制することでは解決しません。それよりも、一人ひとりが自分との一致感を取り戻すこと。そこからすべてが始まるのです。

家庭を「才能発揮の中心基地」へアップデートする

この「自分との一致感」を取り戻すために、私が提唱し、社会に先行して取り組んできたのが独自の「才能タイプ理論」による個別最適な子育て実践です。

そして、その実践において最も重要になるのが、家庭を「才能発揮の中心基地」へアップデートすることです。

学校社会が一律の基準を求めがちな外部環境であるからこそ、わが子の「才能の形(遺伝特性認知形成のクセ)」を深く理解し、本人そのものを伸ばしきれるのは、親をおいて他にはないからです。

ここで改めて強調したいのは、個別最適とは、嫌なことを免除したり、好きなことだけを選ばせたりするための考え方ではないということです。むしろ本質は、「どの形なら、その人は役割を引き受けやすいのか」を探るための視点です。

言葉説明するのが得意な人、作業で支えるのが得意な人、全体を見て調整するのが得意な人。同じ「責任」でも、担い方は一つではありません。その違いを前提に役割を考えることが、結果的集団を安定させます

個別最適は、わがままを許すことではなく、それぞれの特性に合った形で、社会役割を引き受けられるようにするための設計思想なのです。

公共性とは、「自分らしい形」で社会に関わること

中土先生の「学びは公共財である」という言葉に立ち返ります

学びが公共財であるとは、個人より社会を優先しなければならないという意味ではありません。そうではなく、「社会から受け取った知や経験を、自分特性に合った形で、社会に返していく」という循環を大切にするということです。

かつての「末は博士大臣か」という言葉根底にあった、能力社会に返していく回路。それを、いま私たちは「個別最適」という新しいアプローチで再構築していく時代の扉の前に立っているのです。

公共性とは、画一的基準に全員を合わせることではありません。むしろ、一人ひとりが自分特性理解し、それを活かして社会と関わること。その多様な関わり方の総体が、本当の意味での豊かな公共性を生み出すのです。

家庭という「中心基地」で、わが子の才能の形を認め、自分との一致感を育むこと。それは、お子さんが「自分に合った形で、社会と良い関係を結べるようになる」ための自立への第一歩です。

おわりに──批判ではなく、再設計のために

この記事を通して、今の社会子どもたちを批判たかったわけではありません。なぜ「対話あきらめ、つながりを断つこと」が合理的に感じられてしまうのか、その背景に私たち大人の側の設計はどう関わっているのかを、一緒に考えてみたかったのです。

私自身、「才能タイプ子育て」という活動を通して、一人ひとりが自分と一致した状態で力を発揮し、その結果として、無理のない形で社会と関われる人が増えることを願っています

違いを前提にした関係の方が、結果的社会は安定し、協力は回りやすくなる。この実感を、現場での実践を通じて、少しずつ社会に返していきたい──そんな立場から問題提起です。

私たちが失ったのは、「協力する力」ではなく、「協力できる条件」だったのかもしれません。

そして、その条件とは、一人ひとりが自分との一致感を持ち、自分らしい形で社会に関われること。学びが公共財であるという物語を、個別最適という新しい形で紡ぎ直すこと。

今回の記事が、ご家庭で、職場で、教育現場で、何かを考え直す小さなきっかけになれば幸いです。

あなたは、どんな形で社会と関わっていきますか?

あなたのお子さんは、どんな才能の形を持っているでしょうか?

その問いから、新しい公共性の物語が始まります

Permalink |記事への反応(0) | 07:45

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2026-02-12

anond:20260205003951

ありがとう

かにその通りで、今も増田を見ていたわ。

個人的には、本を読むためにはある程度の文章量を1つの塊として理解する必要があり、

その作業量的なものを考えると、腰が重くなっちゃうみたいなのが要因だと思っていた。

まり、本を読むためにはある程度時間を確保する必要があり、それを思うと億劫だなと。

ただ、

その中でも私がおすすめするのは、電子書籍を止めて物理的な書籍を購入するということだ。

私はこれで減り続ける読書時間を取り戻すことが出来た。

ってのはたしかにありそうで、物理本はちょっと手にとってペラペラめくり始めると、エンジンがかかってくる感覚がある。

ありがとう

Permalink |記事への反応(0) | 23:59

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2026-02-11

東京喰種:re』まで読了

​正直に言う。絵は上手いはずなのに「今、誰がどこで何をしてるのか」が絶望にわからない不思議漫画だった。特に作品の大部分を占める戦闘シーンはもはや意味不明で、追うこと自体苦痛極致

ストーリー構成が練られているというより、その場の思い付きで支離滅裂に積み上げられた印象しかない。全体的に「雰囲気」だけで押し切ろうとしているが、肝心のキャラクターに魅力がなさすぎて、読んでて虚無感がすごかった。

結論、私はこの作品が大嫌いだ。

無印の時点でも「面白いか?」と疑問だったが、続編(re)はさらに輪をかけて酷い。ネット酷評を見て「やはり私だけじゃなかったか」と確信した。この読書体験で得られたのは、完走したという無駄な達成感だけだった。

Permalink |記事への反応(1) | 15:42

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2026-02-10

イケメン推してると公言してる女はキャリアも家庭も手に入れづらくなる」という偏見

私は地方で働く、アラフォー既婚子持ちの女性ITエンジニアだ。

10年前までホワイト薄給企業にいた。

給与は低いが仕事がやりやすく、社内には優しい人が多かった。

社内の女性グループは主に、時短勤務のワーママグループ独身グループに分かれていた。

アラフォー以降のバリキャリ女子たちは、既婚だろうが未婚だろうがおじさんに絡まれがちな上に多忙なのであまり誰ともつるまなかった。

特にジャニタレガチ恋してると噂の独身バリキャリは、シゴデキの美人なのでおじさんたちから引っ張りだこだった。

独身女性グループでは、男性アイドル2.5次元俳優を推す女子マジョリティだった。

アラフォー推し独身女子たちは、御局として独身グループを牛耳り、挨拶代わりに推しトークをした。

から推し女子推しトーク推し鑑賞会に参加することが必須で、みんな推し語りをしていた。

当時、私はITの才能がないがゆえ基本情報対策に苦労しており(苦節4年で取得)、結婚して子どもを持ちたいがゆえに、「お前はお見合いきじゃない」と両親から罵倒されつ婚活をしていた。

ゲーム漫画オタク以外にはモテないチャンピオン女子家族結婚の条件にうるさい、私自身が国籍戸籍をめちゃくちゃ気にする、の三重苦で婚活は相当苦戦した。

戸籍謄本の写しを提出しないと入れない結婚相談所で結婚したが、あの相談所が見つかるまで婚活地獄だった。

女の少ない業界からブスでもモテたのでは?と思われそうだが、結婚したい人は結婚する気のあるもの同士でくっつかないと揉めるから婚活していた。

ついでに老い先短い祖父母介護や話相手もしていた。

そういう訳で独身時代はしんどく、顔がいいだけで自分家族になれない男にかまけてる暇はなかった。

一応サンリオ推しキャラクターはいたが、あまり人に話そうとは思わなかった。

独身女性グループ内には、仕事自己研鑽に熱心なバリキャリ候補生婚活女子マイノリティとしておとなしく生きていた。

私は彼女らと一緒にいた。

彼女らにも推しイケメンはいるにはいたが、同じ恋愛なら実際に付き合える相手との恋愛の方が良いとの雰囲気だった。

結婚が決まった私は、社内政治に巻き込まれリストラ対象になった。

残業否定派と残業推進派がバトルをしていたが、残業否定派の役員が負けて残業否定派の管理職がどんどん辞めた。

ついでに、残業否定派の役員入社させた社員退職勧奨にあった。残業否定肯定もしない私も退職勧奨を受けた。

それを期に、前職とは方向性や社風が違う大企業転職した。

常に自己研鑽と成長と結果へのコミットを求められるしんどい会社だ。

しか給与は高くて社員のやる気を育てる制度が充実しており、私には働きがいのある会社だ。

残業否定派が元気だった頃の前の会社も好きだが、今の会社も好きだ。



しかし、今の会社で驚いたことがある。イケメン推してることを公言する独身女性がほぼいないのだ。

今の会社にはバリキャリ独身女性が何人かいるが、たいていの人は趣味登山茶道読書などだ。

仲良くなっていない相手推し活を公言するバリキャリはほぼいない。

イケメンは推すならわかる人にだけわかるように推すか、仲良くなった人に打ち明けている。

そして意外とハロプロももクロ宝塚などの同性も推していた。

大抵私のようなゲーマー二次元ヲタクもいるが、イケメン推していると公言する人はいない。

ちなみにイケメン恋愛が好きで推し活を公言する女性たちは、最初独身でもいつの間にか結婚している。

Z世代だと推し活を公言している社員が増えるが、それでも結婚予定の恋人がいたり、婚活をしている。

既婚女性たちにも推しイケメンがいてこっそり押してはいものの、目の保養レベルに留めている。

びっくりしたのは劇団四季歌舞伎などの観劇ファンの多さ。これは男女ともにいた。

宝塚歌舞伎男性アイドルに近い面があるが、作法ファン雰囲気がなんとなくノーブルなので別枠扱いしてしまう。

それで私は偏見を持ってしまった。

キャリアまたは家庭を手に入れる女はイケメン推し活にかまけない、かまけていても隠す、と。

偏差値の高い人は推し活をしないとの説もあるが、偏差値よりもキャリア結婚に影響すると思う。 

同じ氷河期世代でも、同じ会社にいて給与もほぼ近いのに既婚者と独身推し女子に別れていた。

違いはイケメンを推すことをオープンにするかどうか。

前職のガチ恋バリキャリ美人も、最初はずっと推しを隠していたようだ。男避けにイケメンアイドルガチ恋してると言ってるだけかもしれないし。

イメケンを推すに至るまでにはいろんな事情があるのかもしれない。

イケメン推しつつ全てを手に入れる女もいるにはいる。

それでもイケメンにかまけていたら、そひてイケメンを推すことを公言していたら、よほどの才能がない限り、キャリアも家庭も手にはいらないだろうな、とは思う。

Permalink |記事への反応(0) | 06:56

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2026-02-06

眠れないしメンタルつらめ

昔(10年くらい前)総武線ですごく可愛い女の子を見かけたことを思い出した。

黒髪で、眼鏡かけてて、読書してて。

男の子に生まれていたら付き合いたかった。

からでも男の子になろうとも思ったんだけど、やっぱり無理かなって。

明日休みなので今すぐ眠らなきゃまずいわけでもないけど、頑張って寝ようと思う

Permalink |記事への反応(1) | 01:51

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2026-02-05

anond:20260205000542

読む時間がない、とあなたは言うが読む時間がないわけではないと思う。

現に、ないはずの時間を捻出して増田を書いているのだから

では、どうやったら増田ではなく、読書を出来るようになるのか?

調べれば、いくつもその方法は出てくるだろう。

その中でも私がおすすめするのは、電子書籍を止めて物理的な書籍を購入するということだ。

私はこれで減り続ける読書時間を取り戻すことが出来た。

Permalink |記事への反応(1) | 00:39

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読みたい本はたくさんあるのに

読む時間全然ない。

そして、kindleと実本の積読けが増えていく。

みんなはどうやって読書時間捻出している?

Permalink |記事への反応(1) | 00:05

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2026-02-02

2026/1月5週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

🧠テクノロジーAIデジタル環境

💰経済投資お金リアル

🏛️政治制度社会への視線

💼仕事・働き方・キャリア不安

  • 在宅勤務の利便性家事との両立)と集中の難しさが対比され、働き方の最適解を探る空気が見られた。

🧑‍🎓教育・学び・世代

🎮エンタメサブカル趣味

👟 消費・買い物・モノ選び

🍜 食・外食日常の楽しみ

  • Uber Eatsの遅延トラブルなど、便利さの裏側にも触れられた。

🌡️健康・体調・気候

🏠家族生活・身近な出来事

  • 理想の死について語る場面もあり、人生観に触れるやや深い雑談も混ざった。

---

# 1週間分の総括

この週の会話は、**「生活防衛」と「変化への適応」**が大きな底流となっていた。

  • 働き方の揺らぎ

といった構造的な変化を肌で感じている世代リアルが色濃い。

一方で、グルメエンタメ・買い物・趣味といった軽やかな話題も多く、

不確実な時代でも日常の楽しみを確保しようとするバランス感覚**が印象的だった。

総じて、

👉 「将来への慎重さ」と「今を楽しむ姿勢」が同時に存在する、

現代的で実務感覚の強いコミュニティが浮かび上がる1週間だった。

関連記事

https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

オープンチャットの参加URL

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

https://line.me/ti/g2/MFSXhTJoO_pLfrfds1LpyJ0OlBgcPJSqHoRbBg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

Permalink |記事への反応(0) | 12:05

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2026-01-31

anond:20260131150250

読書。クソつまんねーから生活リズム崩れない

Permalink |記事への反応(0) | 15:16

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増田読書する分野には必ず嵐が起きる

例えば国際公法を読んでみるとUN汚職アメリカWHO脱退

薬学書を読むと東大汚職

たぶん読書大事

Permalink |記事への反応(1) | 10:39

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anond:20260131094452

最近では漫画でも立派な読書だと聞いたときのことを思い出しました

漫画だと

Permalink |記事への反応(0) | 09:47

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2026-01-30

結婚子育て以外で成熟した中年になるにはどうしたらいい??

来年40になるオッサン社会人

仕事はそこそこしっかりやって稼ぎもそれなり。

生活は安定して上手く回ってるが、成長というか成熟してないと痛烈に感じる。

まだ管理職責任はない。独身から誰かを養う責任もない。

未だにナイーブですぐ些細なことで傷つくし

何かを与えられることを期待してしまうし

他人ちょっとした欠点に憤ってしまうし

しんどい交流や嫌な相手に対して逃避的になってしまうし

自信を持ったり傲岸に振る舞うことができないし

誰かと争うこともとことんできないし

読書プラモと猫と筋トレしか好きなものがないし

呑みもバクチもスポーツも嫌いだし

プライベート自己完結してるし

苦しいことはなるべく避けて人と関わりすぎず生きていたいし

なんというか良い意味成熟した大人にも、悪い意味で枯れたオッサンにもなれておらず、中身がずっと未熟なままいつも青年期のような悩みを引きずってる。

大人らしい大人というか、中年らしい中年になれない。

このままでは中身20代くらいのままのグロテスク中年になってしまう。

というかもうなっている。

中年なのに中年の自認が生まれてこないのが何より恐ろしい。

ここから抜け出すために何をすればいいかからない。

必要なのは経験か知恵か諦めか、それとも心身の衰えだろうか?

良い歳のとり方というのは意識してそうなれるものなのか、それとも多くの人は自然とそうなるものなのか?

なまじこのままでもずっと暮らしていけそうなだけに恐ろしい。

どうしたら良いか教えてくれ。

なおこんな性格なので交際相手はいない。過去何人か付き合ってはきたし、結婚するための努力もしてみたが無理なものは無理だった。

その選択肢は取れないので「結婚しろ」「子育てしろ」以外で頼む。

Permalink |記事への反応(1) | 20:57

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2026-01-29

布団の中から出たくない

鬱とかじゃなくて怠け癖とか無気力の類なんだけど、暇さえあればずっと布団のなかに居てしまう。寝たり、スマホダラダラ見たり。

映画ドラマを見るという簡単な娯楽さえも面白くて世界に引き込まれからしんどいなと思って回避的になってしまう。

どうやったらもっと活動的に過ごせるんだろう。

有意義に過ごしたいなあという理想はあるんだけど、無趣味だし無意欲だし体もついてこない。

やりたいことも無い。

休みの日にこだわった料理つくったり、家を片付けたり、読書したり、散歩したり、筋トレしたりする人って本当にすごいよな。人生充実していてすごい。

私は文字通り、布団の中でダラダラしてるだけ。

そういう事をしようにも、疲れたらどうしよう…疲れたら嫌だな…って思っちゃって動けない。

動けばやる気が出てくるよ!と言われがちだけど、そうでもなくない?途中で投げ出したくなっちゃう。

子供いるから最低限…いや、最低限以下か?まあ家庭が崩壊しない程度の家事はしているが、家にいる時間は長いのにほんとなんにもしてない。ほとんど寝てるだけ。

怠け者だし子供と私の身体トラブルのため、かなり短い時間パートしかしてないし、夫が子供を連れてよく外出してくれるから、休む時間たっぷりある。

それなのにこの体たらくヤバい

夫は私と真逆でやりたいことたくさんあるタイプだし人の事が気にならないタイプから、私がこんなにダラダラしていても何も言わず自分人生を楽しんでいる。すごい。

子供にも私にも身体的に大きなトラブルがあったり突然判明したりで、心配が尽きないし、メンタル不調かな?とも思うけど(実際2024年不安の症状が大きくなったから1年ほど精神科に通院した)外出の予定があるときは楽しめるし、そもそも独身で何のしがらみもなかった頃も休日は寝てばかりで(私ってなんでこんなに何もできないんだろう…)とよく落ち込んでいたから、たぶんそういう人間なんだよな。元々。内臓的には健康なはずなのにバイタリティが極端に無いタイプの。

最近ツイッターで、元気がない人は甲状腺やフェリチンの値が悪いって見たけど、2024年夏に詳しい血液検査した時は甲状腺大丈夫だったし、フェリチンの値は調べられてなかったからわからないけど、過去から今まで貧血関連の検査結果が悪いことなんてなかったし、むしろかなり良い方だった。

もっと毎日楽しんで生きたいなあ

Permalink |記事への反応(0) | 21:40

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anond:20260129092758

生きている価値家族しか見いだせないってなんとも狭い人生観だな。世界中日本中に恵まれない人や解決すべき課題があるんだから自分生活健康安全で豊かにするために仕事事業をし、それ以外の時間で1人でも他者幸せにする、社会課題に取り組んでいたら時間なんて足らなすぎて、自分は何で生きているんだろうなんて思わないし、自分が生きる意味が多様にあって全く揺らぐことは無い。

日本人さんは自分家族というまるで鎌倉時代みたいな狭い社会じゃ無くて、もっと広い視点で世の中を見るようにしたらいいんじゃ無い。

たぶん、これが出来ない原因って宗教観がないのではなく、日本テレビの影響だと思うよ。あまり視野が狭く、世界な多様な事情に触れることが無いから、毎日無限ループに感じて、自分って何だろうとか考えるようになった貧弱な土台を形成してきたと思う。

読書好きな人社会性があって無数のコミュニティ積極的に関わり関係性が拡散型の人とかは、人生って何だろうなんて思わない。

読書の中でに世界を見いだした人は知ること学ぶことに無限の楽しさ、それを社会に役立てることに面白みを感じるし、社交的で人間関係拡散型の人は人のつながりを通じて自分他者の居場所をつくり、それを支援、拡大させることに喜びを感じるから

人生って何だろうという人は、視野が余りに狭く、ふと周りが暗くなったときに周辺が真っ暗になるからおびえるんじゃ無い?

Permalink |記事への反応(1) | 16:09

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2026-01-23

「一緒になにかしよう」ってなると、食事映画旅行なっちゃうんだろうな

ゲーム漫画読書だと一緒にいる意義がないしな

Permalink |記事への反応(0) | 03:39

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2026-01-22

子供の頃に読書が好きだと、コミュ力が成長しないから、はてなーみたいな大人なっちゃうんだよね

ChatGPT以前に「AIは読解力がないか人間は読解力を鍛えましょう」って言ってた人がいたけど、今となっては読解力でもAIのほうが上

今の時代人間AIに勝てるのはコミュ力、社交性だけだし、遊びまくってコミュ力を鍛えるのが一番だろうね

Permalink |記事への反応(0) | 08:57

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anond:20260122062218

読書習慣無さそう

Permalink |記事への反応(0) | 06:35

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2026-01-21

anond:20260121234609

読書姿勢悪くなるか?

読書してなくても姿勢悪くなる環境なのでは

Permalink |記事への反応(0) | 23:50

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anond:20260121234609

読書する人=姿勢の悪い人じゃないぞ?

悪い姿勢読書するのが増田だっただけだぞ?

Permalink |記事への反応(0) | 23:47

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医者に「毎日風呂に入りましょう」と言われた

いや「不潔だから清潔にしなさい」という意味ではない。

「首の姿勢が悪すぎる。シャワーではなく湯船に浸かり身体を温めてからスマホを弄らずにすぐ寝なさい」という意味で言われた。

言われたことは仕方ないので従うのだが、ふと疑問がわいた。

僕が大好きな「お風呂に入らない不衛生な二次元キャラ」達のことだ。

僕が好きなのは最近流行りの風呂キャン界隈のメンタル不安定な子ではなく、

趣味に夢中でお風呂に入るのを忘れてしまタイプの不衛生な子だ。

具体的にはRODの読子リードマンダンガンロンパの腐川冬子、シロナガス島への帰還のねね子、同人誌における東方プロジェクトパチュリー同人誌におけるブルアカのウイなどだ。

(みんなおけけのお手入れの流行を追わなそうな態度も好ましいね)

彼女たちも僕のように読書趣味な以上、同じように首の姿勢がよくなく医者にお風呂に入るよう促されてしまうのだろうか……

悲しいです。

って言うか、医者の言うことだから無条件に飲み込もうとしたけど陰謀論じゃないこれ?

風呂に入らなくても健康は維持できるって論文とかないの?

いや、いいよ、百歩譲るから男は毎日風呂に入らないと大病にかかるけど、女性キャラクタはお風呂の頻度は週に一度で問題ないことにしようよ。

キャラクタだからそう決めればいいのか。

はい

決めました。

二次元美少女キャラクタ大臣として立法します。

条例公布された。

全ての漫画アニメゲームなどの女性キャラクタのお風呂の頻度は週に一度です。

幻想郷にはお風呂概念が無いんです。

キヴォストのお風呂は全て壊れました。

全てこれは決定事項なので、ブコメトラバも全員、最近見つけたお風呂に入ってない不衛生な美少女キャラクタの名前と登場作品だけを書いてください。

トリッカルの獣人がお風呂に入らないから頭が痒くて泣いてるの。

Permalink |記事への反応(2) | 23:46

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終わりの見えない読書のすすめ

短編集を読んでいると、切れ味の鋭さに驚く時がある。

終わり方が鮮やかで、潔い。ものによっては呆気ないくらいに感じる。

本当にこれで終わりなのかと、ページを行ったり来たりして確かめしまう。

そんな感覚が好きである

思えば、長編だとそれを感じることが少ない。

短編のように物語のキレでなく、奥行きで勝負しているからかもしれない。

ただ自分にとっては、”終わりが見えているから”というのも、理由として大きいと思う。

物理本だと残りのページ数からKindleだと左下の進捗状況から、だいたいの展開を予想できる。

あと残り50ページだから起承転結の結の部分にいるんだな、もう終わりだな、と類推できてしまう。

映画を見ている時に、下にシークバーが表示されているようなものだ。

終わりの見えてしまっている読書が、何となく惜しい。

で、調べると、普通にKindleの進捗状況を表示オフにできることがわかった。

早速積んでいた米澤穂信ボトルネック」を読んでみた。

よかった。

もうみんな知っているかもしれないが、終わりの見えない読書おすすめしたい。

Permalink |記事への反応(1) | 20:04

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2026-01-20

2026/1月3週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

🌏災害地震記憶の共有

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🧒子育て療育・保育の現実

  • 病児保育について、**制度はあっても実際には使いづらい**という経験談共感が交わされた。

  • 働きながら子育てをする中での現実的な苦労が率直に共有された。

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🩺健康・体調・メンタル

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❄️ 寒さ・天候・日常のコンディション

  • 暗さや冷えが気分や行動に影響しているという声が多く、**季節とメンタル関係**がにじみ出ていた。

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💻テクノロジーAIデジタルツール

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🏢仕事生産性・働き方

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🏠生活家電インフラ

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🍽️ 食・文化趣味

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📰政治社会ニュース

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🐱雑談小ネタ日常の笑い

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📌 1週間分の総括

**寒さ・仕事愚痴・食や雑談**といった日常までが自然に行き交う、非常に生活感のあるログだった。

重い話題と軽い雑談バランスよく混在していたのが印象的。

関連記事

https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

オープンチャットの参加URL

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

https://line.me/ti/g2/MFSXhTJoO_pLfrfds1LpyJ0OlBgcPJSqHoRbBg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

Permalink |記事への反応(0) | 19:35

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当方三十一歳、身長五尺三寸、体重十三貫二百匁、強健にして元気旺盛、職業薬業、趣味読書旅行観劇其他、新時代流行物。禁酒禁煙。将来の目的、都会生活を営み外国取引開始

Permalink |記事への反応(0) | 16:52

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