Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「見直し」を含む日記RSS

はてなキーワード:見直しとは

次の25件>

2026-02-14

2026年衆院選自民党圧勝55年体制の「二度目の」終焉

チラシの裏代わり。

あとになって、そのとき、どう考えていたか分かるよう書き残しておく。

在日中国大使館サンフランシスコ講和条約不法かつ無効」と主張 2025年12月2日17:25 日本経済新聞Web版

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM027MH0S5A201C2000000/

 すでに過去の話だが、2025年11月7日高市早苗による台湾有事発言を受けた在日中国大使発言を受けて、ネットでは「では台湾領有権は、未だ日本にあるのか」と嘲笑の声があがった。しかし、このような場違いとも思える発言が、現在自民圧勝の鍵を解くヒントになるかもしれない。

 55年体制は、1955年に始まった自由民主党の長期単独政権であり、93年に細川護熙連立政権が発足して、自民党が下野した地点で終了したとされている。

 その成立の背景として、東西冷戦下、日本ソ連中国という共産圏防波堤となるため、保守政党の合同により、生まれ自由民主党の一党単独政権が望ましいというアメリカをはじめとした日本を含む西側国全体の思惑もあった、とのこと。

 55年体制の前提が近隣諸国との関係にあったので、それが変化しなければ、根本的な変化はない、と考えられていた。実際、93年の自民党の下野は、ソ連崩壊(89年)により、社会党の方向転換が可能性として見えてきたこともあったため、と言われている。

[wikipedia:細川内閣] 中曽根康弘。元内閣総理大臣の証言

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E5%86%85%E9%96%A3

 そして今回の高市発言によって左翼リベラル派の受けた打撃は、本質的ものであった。仮定の話とはいえ中国との交戦可能性が露呈してしまった。これが四半世紀ほど前、いや十年前でも高市政権選挙過半数とるどころか、苦境に立たされただろう。ただ現在は、左翼リベラル的な主張のオールドメディアの後退、また中共周辺諸国との間で抱える領土問題があり、高市首相一方的悪者にすることもできなくなっていた。

日本ほど中国ともめている国はない」女性弁護士隣国との向き合い方で私見 [2025年12月1日10時57分] モーニングショー 

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512010000150.html

 ASEAN南沙諸島南シナ海周辺国ベトナムフィリピンとの衝突(そのためフィリピンは、一次弱体化した米国との軍事同盟を再強化さえした)、インドとは長年にわたるラダック地域、その他の国境紛争があり、また10年以上も前からオーストラリアでの静かな侵略(サイレント・インベーション)、最近ダーウィン港の貸借も問題になっている。

 左翼リベラルからインターネットが浸透し、SNSデマ拡散のせいで自陣営が苦境にあるとの意見を聞くが、インターネットの浸透で多くの人々の意識政治的な主張とは別に、地味であるが影響を与えているのはデータへのアクセシビリティの向上だ。過去新聞テレビについて偏向報道が取りざたされるが、本質的問題は、まともに報道されない事柄が圧倒的に多かったことだ。「報道しない自由」と揶揄されるが、これはイデオロギー云々以前のオールド・メディア限界で、報道枠が決められているなかで、読者、視聴者の注意を惹きそうにない話題を報じるのは難しかった。報じられていたのは、主に北米西欧というより米仏独、アジアでも中国韓国がせいぜいであり、それも日本との関係する話題がメインだった。中近東アフリカ等の地域,或いは近隣の国々でも日本と直接関係ない情報は少なかった。だが例えば、さきの記述で書き漏らした「アフリカ諸国での中国の振る舞い」も現在では、スマホでたちどころに知ることができる。

 4半世紀前であれば、先述したテレビモーニングショー」での発言を信じる人も多かったかもしれない。

2026.02.13 中国の威嚇戦術限界高市氏には効かず 中国報復は足を引っ張るどころか、追い風になることを衆院選圧勝で示した

https://diamond.jp/articles/-/383704

 先のロシアによるウクライナ侵攻、そして今回の中国の威嚇により、これで戦後、連綿と続いていた保守革新左翼リベラルという対立軸が、ようやく完全に過去のものになったように見える。

 日本国民は、先述の駐日中国大使のようにサンフランシスコ講和条約に引き戻された。そして、あの時の日本の「単独講和」をようやく国民が支持する結果を出した。即ち、皮肉にもこの単独講和に反対して全面講和を主張して平和憲法を護持した勢力=今でも護持し続ける勢力に対し、憲法改正可能議席数の2/3以上を与えられた自民党を突きつけた。

 すでに国政政党となった "参政党”や "日本保守党”は、55年体制対立軸見直しを迫るものだった。

 そして今回の選挙で "中道”の壊滅に次いで話題となった "チームみらい”の躍進。中国の手先だの裏に竹中がいるだの散々いわれているが、これは55年体制以降、これから対立軸濫觴かもしれない。

  "チームみらい" のいかにも経済にも政治にも "しろうと" の政策日本経済において、最大の問題は増え続ける厖大な社会保険料であり、とても消費税をさげられる状態にはないという前提は、平均的な理解能力を持つ経済の "しろうと" でも、調べれば分かることだ。しかしそれを政策に掲げるのは、理解能力が平均に届かない人々、実情を調べようともしない人々や国に対して「お客さま」として求めることしかしない人々も、イデオロギーの左右問わず選挙民の半数いることをわかっていない "しろうと" のやることだ。

 このクレクレ民を育てたのは、視聴者に阿るテレビを中心としたオールド・メディアもあるが、やはり自民党の長期政権である国民に信を問う代わりに、過半数を維持し続けることがその結党以来の至上命題であった。それは欠点なのだが、今回の大幅な議席増の要因にもなった。自民党はそのなかに本来対立すべき両陣営を丸ごと抱えこみ過ぎているのだ。それは、55年体制日本民主党と自由党が合同してできた寄り合い所帯の宿命でもあった。55年体制の「一度目の」終焉の際、細川内閣発足や小泉政権での郵政選挙で、自民党を割る、あるいは党内の対立軸を明確にして選別するような施策も行われたが、時間が経つにつれ、元に戻ってしまった。

 管理人としては、批判ばかりで国に求めることしかしない人々に対し、 "しろうと"目線とはいえ、国をよくするにはどうしていけばいいか、そのために自分たちは何ができるか考える人々が出てきたことは、( "しろうと" 考えだが)前進だと思う。少なくとも生き残りに汲々とする過去世代の"くろうと"たちよりも、これから世代の"しろうと"を応援したくなる。今後、時代遅れ左翼リベラル勢力が一掃されれば、国民にとっても、もっと現実を見据えた選択肢が増えるだろうと期待している。

Permalink |記事への反応(1) | 14:16

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026年衆院選自民党圧勝55年体制の「二度目の」終焉

チラシの裏代わり。

あとになって、そのとき、どう考えていたか分かるよう書き残しておく。

在日中国大使館サンフランシスコ講和条約不法かつ無効」と主張 2025年12月2日17:25 日本経済新聞Web版

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM027MH0S5A201C2000000/

 すでに過去の話だが、2025年11月7日高市早苗による台湾有事発言を受けた在日中国大使発言を受けて、ネットでは「では台湾領有権は、未だ日本にあるのか」と嘲笑の声があがった。しかし、このような場違いとも思える発言が、現在自民圧勝の鍵を解くヒントになるかもしれない。

 55年体制は、1955年に始まった自由民主党の長期単独政権であり、93年に細川護熙連立政権が発足して、自民党が下野した地点で終了したとされている。

 その成立の背景として、東西冷戦下、日本ソ連中国という共産圏防波堤となるため、保守政党の合同により、生まれ自由民主党の一党単独政権が望ましいというアメリカをはじめとした日本を含む西側国全体の思惑もあった、とのこと。

 55年体制の前提が近隣諸国との関係にあったので、それが変化しなければ、根本的な変化はない、と考えられていた。実際、93年の自民党の下野は、ソ連崩壊(89年)により、社会党の方向転換が可能性として見えてきたこともあったため、と言われている。

[wikipedia:細川内閣] 中曽根康弘。元内閣総理大臣の証言

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E5%86%85%E9%96%A3

 そして今回の高市発言によって左翼リベラル派の受けた打撃は、本質的ものであった。仮定の話とはいえ中国との交戦可能性が露呈してしまった。これが四半世紀ほど前、いや十年前でも高市政権選挙過半数とるどころか、苦境に立たされただろう。ただ現在は、左翼リベラル的な主張のオールドメディアの後退、また中共周辺諸国との間で抱える領土問題があり、高市首相一方的悪者にすることもできなくなっていた。

日本ほど中国ともめている国はない」女性弁護士隣国との向き合い方で私見 [2025年12月1日10時57分] モーニングショー 

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512010000150.html

 ASEAN南沙諸島南シナ海周辺国ベトナムフィリピンとの衝突(そのためフィリピンは、一次弱体化した米国との軍事同盟を再強化さえした)、インドとは長年にわたるラダック地域、その他の国境紛争があり、また10年以上も前からオーストラリアでの静かな侵略(サイレント・インベーション)、最近ダーウィン港の貸借も問題になっている。

 左翼リベラルからインターネットが浸透し、SNSデマ拡散のせいで自陣営が苦境にあるとの意見を聞くが、インターネットの浸透で多くの人々の意識政治的な主張とは別に、地味であるが影響を与えているのはデータへのアクセシビリティの向上だ。過去新聞テレビについて偏向報道が取りざたされるが、本質的問題は、まともに報道されない事柄が圧倒的に多かったことだ。「報道しない自由」と揶揄されるが、これはイデオロギー云々以前のオールド・メディア限界で、報道枠が決められているなかで、読者、視聴者の注意を惹きそうにない話題を報じるのは難しかった。報じられていたのは、主に北米西欧というより米仏独、アジアでも中国韓国がせいぜいであり、それも日本との関係する話題がメインだった。中近東アフリカ等の地域,或いは近隣の国々でも日本と直接関係ない情報は少なかった。だが例えば、さきの記述で書き漏らした「アフリカ諸国での中国の振る舞い」も現在では、スマホでたちどころに知ることができる。

 4半世紀前であれば、先述したテレビモーニングショー」での発言を信じる人も多かったかもしれない。

2026.02.13 中国の威嚇戦術限界高市氏には効かず 中国報復は足を引っ張るどころか、追い風になることを衆院選圧勝で示した

https://diamond.jp/articles/-/383704

 先のロシアによるウクライナ侵攻、そして今回の中国の威嚇により、これで戦後、連綿と続いていた保守革新左翼リベラルという対立軸が、ようやく完全に過去のものになったように見える。

 日本国民は、先述の駐日中国大使のようにサンフランシスコ講和条約に引き戻された。そして、あの時の日本の「単独講和」をようやく国民が支持する結果を出した。即ち、皮肉にもこの単独講和に反対して全面講和を主張して平和憲法を護持した勢力=今でも護持し続ける勢力に対し、憲法改正可能議席数の2/3以上を与えられた自民党を突きつけた。

 すでに国政政党となった "参政党”や "日本保守党”は、55年体制対立軸見直しを迫るものだった。

 そして今回の選挙で "中道”の壊滅に次いで話題となった "チームみらい”の躍進。中国の手先だの裏に竹中がいるだの散々いわれているが、これは55年体制以降、これから対立軸濫觴かもしれない。

  "チームみらい" のいかにも経済にも政治にも "しろうと" の政策日本経済において、最大の問題は増え続ける厖大な社会保険料であり、とても消費税をさげられる状態にはないという前提は、平均的な理解能力を持つ経済の "しろうと" でも、調べれば分かることだ。しかしそれを政策に掲げるのは、理解能力が平均に届かない人々、実情を調べようともしない人々や国に対して「お客さま」として求めることしかしない人々も、イデオロギーの左右問わず選挙民の半数いることをわかっていない "しろうと" のやることだ。

 このクレクレ民を育てたのは、視聴者に阿るテレビを中心としたオールド・メディアもあるが、やはり自民党の長期政権である国民に信を問う代わりに、過半数を維持し続けることがその結党以来の至上命題であった。それは欠点なのだが、今回の大幅な議席増の要因にもなった。自民党はそのなかに本来対立すべき両陣営を丸ごと抱えこみ過ぎているのだ。それは、55年体制日本民主党と自由党が合同してできた寄り合い所帯の宿命でもあった。55年体制の「一度目の」終焉の際、細川内閣発足や小泉政権での郵政選挙で、自民党を割る、あるいは党内の対立軸を明確にして選別するような施策も行われたが、時間が経つにつれ、元に戻ってしまった。

 管理人としては、批判ばかりで国に求めることしかしない人々に対し、 "しろうと"目線とはいえ、国をよくするにはどうしていけばいいか、そのために自分たちは何ができるか考える人々が出てきたことは、( "しろうと" 考えだが)前進だと思う。少なくとも生き残りに汲々とする過去世代の"くろうと"たちよりも、これから世代の"しろうと"を応援したくなる。今後、時代遅れ左翼リベラル勢力が一掃されれば、国民にとっても、もっと現実を見据えた選択肢が増えるだろうと期待している。

Permalink |記事への反応(0) | 14:16

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

ブクマカネクストキャリア支援制度について

令和8年4月1日より、当サービス運営方針見直しに伴い、「ブクマカネクストキャリア支援制度」を実施いたします。本制度は、長期にわたりサービスをご利用いただいたユーザーの円滑なサービス利用終了を支援することを目的とするものです。

1.制度趣旨

制度は、一定の利用歴および年齢要件を満たすユーザーに対し、これまでのご利用実績を尊重しつつ、円滑な利用終了および記録の整理を支援するための措置を講ずるものです。

2.対象者

以下の要件をすべて満たすユーザー対象します。

• 当サービスの利用歴が10年以上であること

• 年齢が50歳以上であること

3.支援内容

所定の手続完了した対象ユーザーには、以下の措置を段階的に適用します。

プロフィール上への特別表示の付与

新規ブックマーク機能の停止

過去コメントアーカイブ



4.実施時期

令和8年4月1日以降、対象者に対し順次適用します。



5.留意事項



制度の詳細および手続方法については、別途掲載する案内ページをご確認ください。

Permalink |記事への反応(0) | 10:36

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-13

誤解が多いのは#ママ戦争タグのせいでもある

戦争反対は、「自民党改憲草案非核三原則見直し軍拡の動きを受けて言っている。」

……これ自体は本当に本当にまともで真っ当な説明全然良いと思うんだけどさ

こういう筋道立てた丁寧で分かりやす説明を省略して、

子供のいない高市首相が今すぐ戦争をしようとしている」

「それを子供を産んだ女である私達『ママ』なら止める事ができる」

と言わんばかりの、短絡的で差別的な主張を拡散したのが、

プロ作家である清繭子さん発案の「#ママ戦争止めてくるわ」タグなんだよ…

「#戦争反対」と、「#ママ戦争止めてくるわ」では全然違う

前者は理念としての主張に留まるが、後者差し迫った緊急性のある危険連想させる。

戦争反対を強く叫ぶ人達こそ、あのタグとそれを作った清繭子さんを批判すべきだと思うよ。

変な難癖が多いのも勿論事実だが、情報発信の仕方にも問題があったのは認めてくれよ。

エリザベ酢

@otolizzy

戦争していない日本戦争反対なんてわざわざ言うから思想強いっつってんだよ」「誰も戦争したいなんて言ってねーだろ、戦争したいって言ってる人間を屏風から出してみろ」というリプライ引用がひじょうに多いですが、戦争反対と言っているひとの多くは自民党改憲草案で「戦争絶対にしない」という記載がなくなることや非核三原則見直し軍拡の動きを受けて言っていると思います(わたしはそうです) 「カレーは今後絶対に食べません」とひろく宣言し、Xのbioにも「カレーは今後絶対に食べない」とずっと明記していたひとがその記載を消し、カレールウを買い込んでいたら、カレー食べたくなったのかな?今後いつか食べる予定なのかな?と思うことはそんなに不自然でしょうか?「“カレー食べたい”と名言していないのにそんなことを考えるのは頭がおかしい」のでしょうか?あと起きてもいない戦争に反対を唱えられても…という意見について、戦争が起こってから戦争反対を唱えてもあまりに遅く(もちろん起きてしまった状況でも反対し続けることはとても大切ですが)、少しでも起きそうな予兆を感じたら反対を「わざわざ」唱えるのは重要なことではないでしょうか?

https://x.com/otolizzy/status/2021900737702158571

Permalink |記事への反応(0) | 10:51

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

プラがなんか凄く強くなった気がする増田棲丸酢がきたっ菜区よつく語スカンながらプス(回文

おはようございます

よっしゃー!

NIKKEとリコリス・リコイルコラボ企画私も早速始動よ!

ちょちょちょちょ

フルボイスじゃないんだ!

でも大丈夫予習はちゃんとしてきたか

ボイスが脳内再生されるぐらいにはやってきたか全然問題ないわ!

今回のコラボもかなり気合い入っているみたいで、

早速ミニゲームも開放でプレイなの!

リズムアクションって最初からなくて、

一所懸命に的に照準をタップして撃っていたけど

弾が撃てないのはなんで?って16時間ぐらい思ってたらさすがに日が暮れちゃうので、

よーく説明書を読んでみてやると、

太鼓の達人よろしく

下にゲージが出てきて丸い玉が流れてくるタイミングで押すのね!

理解

理解したわ!

なーんだ、

そう言うことだったのね。

ノールックで始めるもんじゃないわって思いつつ、

やっば千束のボディの武装企業マーク付きのものがないじゃん!

うわー!

私としたことが不覚にも陥る感じの感情を初めて覚えたときと同じ気持ちになって、

早速迎撃戦という武装などを報酬で手に入れられる戦いに挑んだの!

企業マーク付きの武装排出率が決まっているので、

なかなかレアなのよね。

でも胴の武装迎撃戦に挑戦のいつもはイカ漁だーつってクラーケン倒しに行ってるんだけど、

今日は胴のボディの武装のしかも企業マーク付きのものを得たいと思ってそこに挑戦したの!

そしたらよ!

な!なんと!

ピッタリとはまるこんなことある?って感じの

千束に足りなかった胴のボディーの武装がゲットできたの!

おおお!

運良いかも!

早速千束にフル装備完了のこれから強くさせつつと思わせといて、

とりあえず、

企業マーク付きの武装4つは千束に装備できたからホッと胸を撫で下ろすとともに私は他の用事を済まそうと思ったの。

スプラトゥーン3の私が自分自身自らに課している1日1勝と1日1ガチャノルマ

リコリス・リコイル』観たあとだから

スプラトゥーン3では軽量ブキの赤ザップを持って疾走

わ!超私強い!

ロボットボムあぶり出してイカ速3つ積んだ速さで接近、

相手が狙ってきたら横にスライドしてかわす!

そんなのじゃあたらないってーって、

さも千束が言いそうであろうセリフを私も心の中で言いつつ、

相手エイムが追いつかないうちに後ろに回り込んでキル!

やったー!

ロボットボムあぶり出して追いかけるって作戦なかなか良いかも!

って思いつつも束の間の夢!

やっば!ナイスダマくるよ!

また千束が言いそうな台詞を私は脳内つぶやきながらスーパージャンプで爆風に巻き込まれそうになりながら離脱するの!

私の視界は微かにナイスダマに巻き込まれてるんだけど、

スーパージャンプで離れることが出来たわ!

超カッコいいんですけど!

まるでブルースリー映画を見たときに熱い熱いヤカンを持っても熱くないかも!ってそんな修行のシーンを思い出して、

私も素手で鉄の部分のヤカンは熱くない!って触ったらめちゃ熱かったので

映画を見たからと言ってブルースリーのように熱さに耐えられるとは限らないのよね。

でも『リコリス・リコイル』観たから軽量ブキの赤ザップで快進撃を繰り広げられているのは、

多分気のせいじゃないかも知れないのは無いことも無いかも知れないく無く無くない?

軽やかにスプラトゥーン3の1日1勝のノルマを決めるの。

軽量ブキもいいんだけど、

やっぱり私は重量級長射程距離のエクスプロッシャーかハイドラントとかの重火器ロマン系ブキを背負ってステージを走り回った方が好きかも!って思いつつも、

いつもとは違う私の戦い方に自分自身戸惑いながらも

まあ今日ノルマは達成でいっかー!って。

でね、

すっかり話題になってないと思って私がもしかしてから投げ捨ててしまっていると思われている、

ドラゴンクエストVII Reimagined』もちゃんとやってるわよ!

戦闘テンポサクサクとよく!

あの戦闘曲のイントロデデデデデッデ~

君はなにを今見つめているの~って太陽が暮れた季節のイントロに似ているので、

戦闘のたびに私は君はなにを今見つめているの~って歌うのがお決まりになっているドラゴンクエストVIIなのよ。

で、

石版見付けて1つの大陸クリアして戻ったら

早速船を手に入れて大海原に出発だー!って、

今さっきまで冒険していた大陸があるのよ!

なんか多分過去未来とで繋がっている?

過去クリアした島を今の現在時間軸でもまた冒険するの?って

1粒で2度美味しいやつ?

つーか、

これをこの石版の数だけやってくの?

ってこの最初ドラゴンクエストVIIの石版集めて第1話ドラマ

結構胸熱で早速マチルダー!って泣いてしまったわ。

これがあの石版の数だけのもしかしてストーリーがあるってこと?

これを考えるともう途方もなさ過ぎない?

クリアできるのかしら?って

不安になるけれど、

まあここは一旦セーブして終わってまたNIKKEの世界に戻っていくのよ。

今は楽しい楽しいNIKKEとリコリス・リコイルコラボお話が楽しくていいんだけど、

待ってよ!

多分新しく開放されたメインストリーのチャプター43と44は、

恐らく恐らく超鬱展開の暗いまたこないだの周年イベントのように心をえぐられそうな展開になりそうなので、

もう今からハンカチを準備しておくわ。

多分楽しいあとはそう言うことがNIKKEでは待ち構えているから、

足もとすくわれないようにしなくちゃ。

なんだか気が逸るわ。

カルパスおつまみハイボールが捗っている場合じゃないのよ!

うー、

これから来ると思われる鬱展開に備えて、

ハイボール用のレモン炭酸水は切らさないようにしなくちゃ。

これがせめてもの対鬱平気なのよ。

とはいえ

これ以上ハイボールが捗りすぎても困るけれどね!

うふふ。


今日朝ご飯

おにぎりしました。

思いのほか梅の酸っぱさに目がメガ覚めそうよ。

おお!すっぱー!って。

朝には効く酸っぱさ美味さね!

意外と最近見直してみたツナタマゴの組合せのサンドイッチ

美味しかったのでリピしようと思ったけどなかったから、

なくなくやむなくこの梅おにぎりにしたってわけ。

でもこっちも美味しいのでよかったわ。

デトックスウォーター

ホッツ白湯ストレートウォーラールイボスティーのパックを入れる

ホッツルイボスティーウォーラーってところね。

ちょっと朝明るくなるの早くなってきてる?

そんな気がして飲む朝のホッツルイボスティーウォーラー

身体を温めてくれるわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(1) | 09:01

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-12

anond:20260212234737

チームみらいは「 現役世代社会保険料負担を軽減」は言っているが

社会保障費削減も、社会保障の歳出の削減も、老人保護を削るとも言ってない

要するに勘違いってこと?


ちなみに財源は

と言ってる。

Permalink |記事への反応(0) | 23:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260211144244

なんで見直しが仕方ないの?何か仕方ない要素ある?

Permalink |記事への反応(1) | 23:38

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

鬱になった漫画家だけど治した

大学卒業新卒メーカー就職漫画家デビュー

念願の脱サラを成し遂げたわけだけど、鬱になった

漫画家として軌道に乗ってから仕事を辞め、部屋を引き払い、実家に帰って子供部屋おじさんとして実家仕事していた

好きなペースで仕事して、好きな時に寝て、好きな時に出歩く

アシスタントリモートで、自分場合担当通して仕事をお願いしていたので直接の会話はもちろん連絡すらしたことなかった

会社員時代に夢見てた生活をしていた訳だけど、仕事調子が悪くなった時に一瞬で精神的に参ってしまった

担当相談したところ、担当が先輩に相談

先輩は今まで俺のような漫画家を山ほど見てきたようですぐにアドバイスをくれた

そのアドバイスをもとに生活見直し

生活習慣

好きな時に寝て好きな時に起きる(ほぼ昼夜逆転)→朝家族と一緒に起きて夜には寝る

仕事

子供部屋で仕事仕事用のマンション契約して通う

仕事時間

好きな時に仕事して好きな時に起きる→仕事するのは平日の5日間、時間は朝9時から夕方5時半まででどんなに仕事が進まなくても夜9時には仕事を切り上げる

・人との交流

人との関わりは担当家族だけ→他の先生たちやアシスタント交流を持つ、編集部の紹介で漫画教室講師も始めた、学生時代の友人や前職で仲良かった元同僚たちとの交流も再会

運動

運動一切なし→ジム通い

という感じ

自分場合は通院とかせず、編集部の方のアドバイス通りに生活見直してすぐに改善した

また、担当の先輩から村上春樹エッセイ職業としての小説家」をもらった

村上春樹小説は読んだことなかったが、彼の創作論や仕事への向き合い方は本当にタメになった

創作活動している人もしていない人もぜひ読んでみて欲しい

その中で村上春樹が言っていたのが、作家にとっては仕事リズムが大切だ、ということ

作家は好きな時に好きなだけ仕事ができるし、サボることもできる

通勤も決まった休日もない

しかし、ずっと仕事をし続けるにはやはりリズム大事にする必要があるとのこと

サラリーマンが40年間仕事を続けられるのは、朝起きて同じ場所通勤し、決まった時間仕事して、大体同じような時間帰宅するというリズムがあるからだと

これは本当にその通りだと思う

Permalink |記事への反応(4) | 20:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

名駅ナナちゃん現役続行」を正式発表 4月から名鉄社員」に!? 名古屋シンボルが「いつもの場所」で再出発(中京テレビNEWS) -Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/9daf770715c197d2dcbeb4d92a89996654671c97

ナナちゃんをめぐっては、名鉄名古屋駅の再開発計画で「一時移転」が検討されていましたが、計画見直しを受けて昨年末から現状維持」の方向で調整が進んでおり、今回の発表をもって正式な決定となりました。

名鉄も大変だ。

Permalink |記事への反応(0) | 19:58

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260212124935

見直していこう

の方が良かったな・・・

Permalink |記事への反応(0) | 18:45

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

まり万人が納得する答えはない。だから多数決で決めましょう。その結果が高市自民党信任であり、改憲であるという方向に舵を切った。

これは事実的な整理。

選挙制度見直し必要だと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 10:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-11

旗の下に立てなかったあの日の事

衆議院選挙が終わって数日が経った。

正直に言えば、私はこの選挙に疲れてしまった。

しかし同時に、「民主主義とは何か」を考え直させられる出来事でもあった。


今回、先の参議院選挙から心惹かれる候補者がおり、その方が衆院選でも立候補されることになったとみつけた。

何を行えばいいかからない、なので決起集会から参加することにした。

ただ、私はこの政党政策すべてに賛同しているわけではない。たとえば消費税ゼロを謳っているが、現実的な財源確保として不可能だろう。VAT対象品目見直しや税率の段階的引き下げならまだしも、と思う部分は多々ある。それでも、この候補者個人姿勢には共感していた。


決起集会での違和感

会場には早めに到着した。主催者席に座る候補者は、ネットで見るより穏やかで、普通の人に見えた。もしかして別人では、と疑ったほどだ。

ところが決起集会が始まると、徐々にあの雰囲気が戻ってきた。明確な目的意識と、人を飽きさせない話術。理路整然とした言葉運び。ああ、本物だ、と少なからず感動した。

しかし同時に、ただならぬことが起こっていた。

開始ギリギリに入場を諦めかけていた人々を掻き分け、個性的な格好の女性が入ってきた。顔見知りらしき女性と話した後、床に座り込んだ。満員のため床に座る人は他にもいたので、これ自体は仕方ない。冬の寒い日だったが室内は適温だった。

ところが彼女には暑かったらしい。会の進行も気にせずタンクトップ姿になり、ストレッチを始めた。候補者演説している最中である。周囲の人々が一瞥し、見て見ぬふりをし始めるのが分かった。知り合いと見られる女性も、誰も諌めることはなかった。

これは私にとって異様な光景だった。国の立法府に人を送り出そうとしている場で、自分の快適さを優先する振る舞い。それを制止できない支援者たち。人は自由であるべきだが、この状況への違和感は拭えなかった。

候補者支援者の話は感動的で思慮深く、ますます応援したくなった。だが同時に、この非社会的行動とそれを容認する雰囲気に、この集団に身を置くことへの躊躇も生まれた。候補者は心から応援するが、支援者の集まりには居心地の悪さを感じる。党内の年齢層が高いせいか、仕組みがアナログなことも気になった。



街頭演説での言葉選び

次に応援に訪れたのは、大きな駅前だった。党首候補者が揃って演説するという。選挙戦も中盤、どんな話が聞けるか楽しみだった。

党首の主張は理解できる。税金の使途変更、防衛費拡大への反対、雇用の安定化。実現すれば社会的負担を減らせる政策だ。

しか言葉選びが気になった。この街はかつて若者の街と呼ばれ、今も感度の高い人々が集まる場所だ。新しいものを好み、洗練された言葉を使う。

その駅前で「○○はいいでしょう、みなさん、どうですか?」という呼びかけ。若い世代なら思うだろう。質問形式議論誘導するのはレトリックとして不誠実ではないか、と。信念があるなら素直に政策を語ればいい。同意を求める言葉は、自信のなさに聞こえる。

若い皆さんどうですか?防衛費ガビーンうなぎ登り!」

耳を疑った。ガビーンとは何だろう。長年のキャリアを持つ政治家が、なぜこの場にいる人々に届く言葉を選べないのか。聴衆に訴えかけるのではなく、自分の話したい言葉だけを語っているように見えた。

この党首東大主席で出て司法試験合格し、若くして党を任され、弱者の側に立って問題解決に取り組んできた人だ。テレビ討論でもしっかり話される。政治家として評価されるべき実績がある。

それなのに、この演説は何だろう。データの並べ方も、相手に噛んで含めるような話し方も、聴衆を低く見積もっているように感じられた。

この区は常に23区の平均給与トップ3に入る。日々プレゼンをし、人を説得して予算を獲得する訓練を受けた人々が多い。党首の話し方は、そうした聴衆には響かない。

後ろで候補者不安そうに手を振っている。聴衆の半分は政党ではなく候補者目当てだろう。

党首がようやく話を終えたと思ったら、スタッフが「まだ話し足りない」とマイクを戻した。聴衆は候補者を見に来ているのだ。壇上の党首スタッフ候補者の間で意思疎通がうまくいっていない様子が見て取れた。

候補者演説が始まったのは25分後だった。比例候補とはいえ若者に届く言葉で話せる候補者時間が、二世代上の党首演説に削られたのは残念だった。

それでも、その足で区役所に向かい候補者政党名を書いて期日前投票した。


平日最終日の光景

選挙運動平日最終日、金曜の夜に仕事が早く終わったため、もう一度候補者演説を聞きに駅前へ向かった。

今回、リベラル政党を心から応援したいと思った。ただ投票以外に何ができるか分からない。勤め人なのでポスティング時間も取れない。せめて聴衆「モブ」の一人として場を盛り上げられればと足を運んだ。

だがその度に気になったのは、支援者排他的とも見える行動だった。

この日、自治体首長候補者と同じ政策を掲げるNPO代表応援演説に来ていた。聴衆は80人もいないように見えたが、特記すべきは15人前後が巨大なスローガン入りの旗を持っていたことだ。個性的な格好をした人が多い。

でもさあ、80人くらいだよ。ここにいるの。そこの20%が旗持っているわけ。

遠目から見て、異様な光景デモ会場なら分かる。他党でも旗を持つ人はいる。ただ大抵は小さな応援旗だ。少ない人数に大漁旗並みの旗を持つ人が20%もいる状況は、書かれたスローガンが正しくても、外から見て近寄りがたい。

あの集団を見て、楽しそうだから仲間に入ろうと思う人がいるだろうか。むしろ威圧感を与えているのではないか

遠目から候補者演説を聞いた。掠れた声で、それでも変わらない人を惹きつける話し方。前議員時代に力を入れた戦時中事故問題労働問題、あらゆる格差問題。それは意味のある言葉だった。一人でも多くの人に届いてほしいと願った。


敗退、そして気づいたこ

月曜日候補者は票が届かず敗退した。

大規模政党から見ればメジャーではない政党些細な敗北かもしれない。しかし多様な問題提起をし、さまざまな状況に置かれた人々の声を国に届けられる人を、有権者の一人として国会に送れなかった。今、とても気持ちが沈んでいる。

全ての人に優しい社会という理念大事だし、私もその一員でありたい。

直近の選挙リベラル側に立つことで、リベラルが票を増やせない根本的な問題に気づいた。

理念は正しくても、それを広げる方法課題がある。他党の主張を支持する人もいるだろう。だが節目の場では、協調他者への尊重必要ではないか政党側にも支援者側にも。

共鳴する仲間を増やす必要がある時に、外から人が入りづらい雰囲気を作る古参の態度は何なのだろう。

学生時代キャンペーンスタッフバイトでチラシ配りをしていた。人の目を見て動きを少しシンクロさせると受け取ってもらえることを学んだ。この政党スタッフ高齢の方が多く、ぶっきらぼうにチラシを押し付けるように渡していた。チラシに書かれた言葉を届けるというより、チラシ配りという役目だけをこなしている。相手の行動を見て判断し、関心のある素振りを見せなければ、誰もチラシを受け取らない。

視覚障害者用の誘導ブロックに立つ支援者もいた。「誰かが来たらどけばいい」ではない。そんな配慮もできない人が支持している、と候補者評価まで下がることに思い至らないのだろうか。

若い有権者はチラシではなく、候補者ホームページを見る。だがそのホームページも、パワーポイントで作った画像を貼り付けた雑然とした作りで、政策の深掘りも整理もされていない。フォントサイズバラバラデザインに落ち着きがない。

候補者最初の決起集会で、この政党からこそ活動ができたと感謝を述べていた。その言葉本心だろう。だが同時に、支援者たちの善意が、意図せず新しい人々を遠ざけている現実がある。



Takeaway:

私自身は無党派層であるが、今回リベラル候補者を追いかける中で、いくつかの問題が見えてきた。

理念を広げたいのであれば、まず支援者の側から、初めての人が入りにくい雰囲気を和らげる必要があるのではないだろうか。

掲げているスローガン本来社会全体に向けた言葉のはずだが、いつの間にか仲間同士の確認言葉になっていないだろうか。

さまざまな立場温度感の人が参加できる作法になっているのか、改めて考えてみる余地があるように思う。

また、政党候補者側にも感じたことがある。

どのような態度の人であれ、どの立場の人であれ、まず同じ社会構成員として尊敬の態度を持って扱う姿勢必要ではないだろうか。

自分たちの正しさを語るだけでなく、その正しさが現実社会にどのように作用するのかを、現在社会を前提に説明してほしいと感じた。

たとえ他党であっても、支持される理由があるはずであり、その点を理解しないまま批判すると、力強い、信頼できる言葉を届ける前に、結果として有権者を遠ざけてしまうのではないか




この候補者のような人が国会に届くためには、リベラルの側にも変化が必要なのだと思う。

Permalink |記事への反応(0) | 23:53

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

個人的9条見直しは仕方ない側面もあるとは思うんだけど、核を持つの絶対ダメだと思うんやがどうなん

そもそも核っていうほど抑止力あるかな

持ってたところで核を打てる状況ってあるか?使えない兵器とか無用の長物に思える

日本が核を持つことを他国が見逃してくれるとも思えないんだよな

しろ核を持つこと自体挑発に受け止められて攻撃する口実になり得るんじゃないか

Permalink |記事への反応(22) | 14:42

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-10

ミラノコルティナ五輪ドローンうっさいわ

モーグル観てるんだか、ハエの羽音みたいのがブンブンうるさい。

新手の「若者には聞こえないが年寄りには聞こえるノイズ」みたいなやつか? って、ブンブンブンブンうっせぇなぁって画面見直したらドローンだった。

打ち落としてぇーうるせぇー

ドローンノイズって「え、特に気にならない。ドローンの音じゃん?」てくらい普通な一般的生活音になってんの?

うるせぇー打ち落としてぇー

Permalink |記事への反応(0) | 23:02

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

ブクマカネクストキャリア支援制度実施について

各位

サービス運営方針見直しに伴い、下記制度実施いたします。

1.制度概要

長期利用ユーザー対象に、円滑なサービス利用終了を支援する制度です。


2.対象

以下をすべて満たすユーザー

• 利用歴10年以上

• 年齢50歳以上



3.支援内容

所定手続き完了後、以下を付与します。

プロフィール上の特別表示

新規ブックマーク機能の停止

過去コメントアーカイブ

※本措置は段階的に適用されます


4.実施時期

2026年4月1日以降、順次


5. その他

• 本制度任意ですが、参加しない場合でもUI機能変更の対象となります

個別理由の開示は行いません


以上

Permalink |記事への反応(1) | 20:06

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

この2週間、野菜系でお腹を満たすように食生活見直し

体重は1キロ減くらい

50超えるとさすがに代謝が悪くて目に見える効果はないか・・・

ジム終わりは一度で0.5キロかもう少し体重が減ってて、汗の量ってすごいんだなって

改めて感じる

食生活の変化はやはり時間がかかるので半年くらいを目処に5キロ減を考えてるけど

なかなかしんどそう

Permalink |記事への反応(0) | 17:53

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

立憲がボロ負けた程度でXXの死いわれても

政権とる前からではあるが、民主党は入れよかなと検討してはダメだこいつとなって共産党に入れてる

いちおう無党派のつもりなのに毎回共産党に入れるのは減点方式でマシなのが共産党からなのだ

 

共産党がいいとは思わない

いつもどっかで書いてるが19世紀の理屈金科玉条で唱えてるのは南無妙法蓮華経と唱えてるのと変わらないし

科学的社会主義科学的だとか全く思わないし

赤旗海外適当こいてる政治トレンド安易に乗っかるし

 

ただまあ、共産党赤旗ダメなとこって、ほぼ、他の党、というか日本人普通の人たちのダメなとこと同じなので

ヨーロッパのカッコいい最新の理論だといって飛びついた後、海外修正見直しがあっても最初理屈にしがみついたまま、とか

そのくせ海外出羽守が大好きで海外思想トレンドの上っ面だけは自分たちの掲げてる信仰との整合性考えずに飛びつくとか

権威主義で下を見下すとか

 

共産党がそういうとこがダメなんだ、というので「そういうとこ」の部分で他を探しても、大体どこも似たような話になり、ダメ

科学的にとか理論的にとか唱えて、時間がたって古臭くなっても修正できないは普通

出羽守普通

支持者が養分なのも普通

新しいとこなら古い組織のダメなとこクリアするかな、と半年ヲチしてても、大体同じとこに行き着くしかない

 

ということで、じゃあ、行政能力のある(役所の窓口と交渉できる程度には現場と繋がってる)共産党でいいや、となるわけですが

マルクスとか、本願寺親鸞聖人像みたいなもんで、共産党宣言とか念仏なんで、いまさらそこで引っ掛かりはせんし

赤旗でいちいち題目念仏を書かれるのうざいけどね

Permalink |記事への反応(0) | 15:43

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

死票を少なくする方法を考えました!

小選挙区継続しま

比例はなくしま

衆議院465議席のうち、300弱は小選挙区に割り当てます現在289)

残りの議席は全国一律で惜敗率上位から順番に当選することとしま

465議席中の割合は適宜見直します

これじゃダメなん?

Permalink |記事への反応(0) | 10:54

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

anond:20260209214427

左翼は知能が低いので、選挙の結果を振り返る事で戦略見直したりすることは無いという事

Permalink |記事への反応(1) | 21:48

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

超弩級政治家である野田佳彦が、2度も大一番に負ける逆説的な理由

熱狂に満ちた衆議院議員選挙が終わった。

結果は、中道改革連合の壊滅的な敗北と、その敗北分をすべて刈り取った自民党圧勝である

今回の選挙を振り返る上で、避けては通れないポイントがある。

野田佳彦という超弩級政治家

一つものすごい事実がある。共同代表の一人である野田佳彦はこれほどの逆風が吹き荒れる中でも、自身衆議院選挙区ではしっかりと勝ちを収めたということだ。

2位に8000票の差で当選しており、僅差でもない。繰り返すが、小沢一郎すら落選するこれほどの逆風下においてだ。

個人選挙の強さだけで言えば、日本の政治史上でもレジェンド入り、殿堂入りした、と言ってもいいだろう。

ここまでではないものの、もう一つ忘れてはならない事実がある。

自らの所属する民主党を壊滅させたという意味では、歴代政治家の中でも一、二を争う「戦犯であるにも関わらず、党の代表に復帰しているのだ。

それも投票できちんと勝利して、であるカムバック力という意味でも波の政治家ではない。

これほどすごい政治家なのに、なぜ「中道改革連合」として挑んだ大勝負で負けたのか。

なぜ、かつての民主党政権末期に自ら解散を選び大敗したあの時と同じような「やらかし」を繰り返してしまったのか。

彼は、戦犯としての教訓を全く生かせていなかった。

なぜか。おそらくそこには構造的な理由があり、彼はそこに気づけていなかったと考えた方が早い。

それは、リーダーであり、仕掛け人である野田佳彦選挙に強く、組織ものし上がれる理由のものに、実は大一番で勝てない理由がある」ということだ。

「辻立ちの王」である野田佳彦

野田佳彦は、約40年にもわたり辻立ち(街頭演説)を続け、今の地位までのし上がってきた政治家である

いわば「辻立ちの王」だ。

このブログを書くにあたって辻立ちの効果AI分析させたところ、「辻立ちは、反復 ×タイミング × 非言語 ×努力可視化によって、『よく知らない候補』を『投票してもいい候補』に変える最短ルートである」というコメントが得られた。

なるほどそこには理屈ではない強さがありそうだ。

野田佳彦は、辻立ちの現場で、右や左に極端に振れた人々や、意見の全く合わない人々と対峙し続けてきたはずだ。

そうした人々を包摂し、何十年もかけて自分ファンに変えてきた実績がある。

から、これほど強烈な逆風下でもなお、選挙に勝てるのだ。

しかし、ここに落とし穴がある。

辻立ちの本質は「政策の良さ」や「政党理念」を伝えることではない。

あいつは雨の日もいつも立っている」という非言語的な信頼、つまり属人的な魅力」を伝える手段なのだ

「党内政治の達人」でもある野田佳彦

野田佳彦は党内政治にも極めて強い。おそらく、一般事業会社にいても出世するタイプだろう。

左側に面倒な人材を数多く抱える民主党立憲民主党において、二度も代表を務める、というだけでその凄味が伝わる。

意見の合わない人間排除するのではなく、じっくりと話を聞き、自分陣営に引き込んでいく。

今回の中道改革連合への合流において、原口一博離脱以外に大きな波風が立たなかったのは、彼の調整能力の賜物だ。

このセンスは、かつての森喜朗に近いものがあるのかもしれない。

人たらしであり、違いを認めながら一つの塊にしていく器の大きさ。

組織人を語るときに軽視されがちな点だが、特に精神的に幼い大人の多い立憲民主党において、この大人力という点でずば抜けていたということが、彼を最終的に総理大臣まで導いた原動力であろう。

しかし、この大人としての器の大きさは、裏を返せば「何かを変えたい」という鮮烈なメッセージや、「なぜ今これが必要なのか」という青臭いまでの弁明とは相性が致命的に悪いともいえる。

「なぜ?」に答えなかった中道改革連合

致命的だったのは「なぜあの宗教団体創価学会と一体化したのか?」という問いに、彼が自分言葉で十分に答えなかったことだ。

ここが敗因の50%以上を占めているといってもおそらく過言ではない。

立憲を支持している人が、「今回のは・・・」となるのは自分の周りでも何人か見ている。

そりゃ今まで無縁だった「創価学会に入れてください」と言われたら抵抗感も出る、というもの。言っちゃ悪いけど「あの創価学会」ですよ。

宗教団体からといって即差別するわけじゃないが、ちょっと"匂い"が強いのは間違いないところ。

からその抵抗感に対して、何度も何度も説得する必要があった。高齢者支持率が高いのであれば、なおのことだ。

長年、立憲民主党を支持してきた人々が感じた違和感に対し、彼は丁寧な説明を尽くしただろうか。

この構図は、2012年大敗と重なる。

あの時も、「消費税反対」を掲げて大勝した後、野田政権下で消費税を大きく引き上げる法案を通した。

なぜそれが必要だったのか。その説得を、彼は一般大衆に向けて丁寧に行っていない。

そして大敗した。

中道改革連合という座組のコンセプト自体は必ずしも悪くなかったと思う。

中道路線を標榜する、旧自民党宏池会的な方向性を目指したのであろうと思う。

公明党と組むという劇薬を飲むことで、後戻りできない形で、右の面倒な勢力、左の面倒な勢力と袂を分かち、ゆくゆくは自分たちのビジョン共感する自民党の一部勢力までをも取り込む。

自民党右傾化する中で、真ん中の「中道」を突き進む一大勢力、言い換えれば「新時代自由民主党」を作る——その戦略的ポテンシャルは高かったはずだ。

これはもともと今回選挙に落ちた立憲民主党ファウンダーである枝野幸男最初立憲民主党の立ち上げ期に「立憲民主党で目指すのは宏池会発言していたこから考えても、もともとの立憲民主党方向性合致していたのだろうとも思う。

実際、枝野幸男は今回の中道改革連合に表立って異を唱えていない(ように見える)。

「何が良くなるかわからないけれど、創価学会連合が支持している団体」でしかない中道改革連合という形態をなぜとることにしたのか、という説明は、それこそ口が酸っぱくなる程丁寧に、シンプルに、あらゆる角度からすべきだった。

高齢者の支持が多い政党なのだろう?だったらなおのこと、宗教抵抗のある高齢者が「まあ今回ぐらい入れるか」「匂いが強いけど頑張って味見するか」という言い訳を作ってあげるべきだったのではないか

欠落していた「国のビジョン」とSNS戦略

そして、中道改革連合は他党と比べて、驚くほどメッセージを発信していない。

中道改革連合になったら何が変わるのか」というシンプルなゴールが示されなかった。

対話のない議会は嫌だ。それはわかる。

では、対話をしてどんな政策を通し、どんな国を作りたいのか。当選した「その先」が空っぽだった。

チームみらいや国民民主国会での具体的なアウトプットを期待させたのに対し、中道改革連合には何もなかった。

国民民主党は今回ちょうど弾切れの時期に解散されたので、主張できる強いネタはなかったものの、「103万円の壁」と「ガソリン暫定税率撤廃」を実現させた実績は間違いなく認められている。

それは、彼らがこれらをやりたいとメッセージを出し、前回衆議院議員選挙参議院議員選挙を戦い抜いたから実現したことだし、それは確かに今もまだ認められている。

コンセプトに終わりそうだとしても、そういう強いビジョン中道改革連合は示すべきであった。多少見切り発車的になったとしても。

新党を作ったからこれを目指すんだ」という、行き先を見せるべきだった。

それにしても、中道改革連合からまりにも政治的なメッセージが無かったのには、本当に驚いている。

対話を重視」して何をしたいのか、本当にわからなかった。多分(実際にはそこまで緊急視されていない)夫婦別姓とかフェミニズム主婦的な政策だけやります!と言い出す未来しか想像できなかった。

2026年の今、そこを最優先すべき話じゃないだろう?と多くの人は思っているし、選挙も実際そんな結果に終わっている。

生活重視」「女性地位向上」というコンセプトでは、全く票にならないのである

社会党土井たか子ブームから36年経つのに、まだ気付かないかな。

時代遅れ」の選挙運動を超えるには

序盤、中道改革連合には確かに勢いがあった。

当初は右派インフルエンサーが狂ったようにネガティブキャンペーンを流していたので、本当の脅威としてのポテンシャルがあったと思う。

しかし、ネットの海を越えて届く強いメッセージが皆無だったため、いつしか「古臭い宗教の息のかかった新党」というイメージに塗り替えられてしまった。

最後はいもの左派インフルエンサーが古臭くてセンスのない狂ったネット運動を始めてジ・エンド。

悪いことは言わない。左翼インフルエンサーは全員パージするぐらいの気持ち広報戦略見直した方が良い。

本物の時代遅れ集団だ。

「チームみらい」をそのままお手本にせよとは言わないが、ベンチマークにはすべきだ。

彼らは中道改革連合の古臭くノイジーなやり方を選択せずにシンプルメッセージを出し、今回は選挙にも勝った(さすがは優秀なベンチャー経営者政党だ、とも思う)。

若々しい広報はできなくても、メッセージシンプルクリーンで見苦しくない選挙運動は目指すことができるはずだ。

実際、国民民主党は、別にトップの2人が若いわけでもないのに、あれだけ若年層の心をつかんでいる。

野田佳彦は、高市早苗討論会に出ないのなら、「高市首相は伝えたいことがないという事なので、新米の我々がその分アピールに使わせていただきます」ぐらいに、軽く煽って、その分の時間自分たちのメッセージを青臭く、繰り返し伝える時間に使えばよかったのだ。

「辻立ちの王」は、目の前の有権者の手は握れるが、スマホを持つ全国の有権者の心までは掴めなかった。

組織の座組だけで勝てる時代はもはやない。

今の時代に心に届くメッセージは何か、ということを考えずに選挙に勝てる時代ではもうない、ということだ。

中道改革連合がこの先どうなるかはわからない。

ただ、関係者は、野田佳彦をここまでのし上がらせてきた

「辻立ち」(人間力を使うことでメッセージを出さなくてもわかってもらえる)と「調整能力」(組織の中で包摂していくことで大きな塊を作れる)という2つの超級スキルが、

国政政党が天下を取るにあたっては必ずしも推進力にならないどころか、むしろ逆に働いた、

ということは正確に理解しておくべきであろう。

彼らの時代遅れ選挙活動を見る限り、今回躍進した新世代の政党に見習うところが山ほどある、というのが正直なフィードバックである

組織が小さくなったことを機に、メッセージの発信に真に気を遣う時期が来た。

この分野では初心者に転落したこと直視し、改めて真摯に学び直すべき時期が来たと言える。

(2/10 若干表現修正)

Permalink |記事への反応(0) | 21:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

https://digital.asahi.com/articles/ASV281SWQV28PITB002M.html?ptoken=01KGZ1X96B6VT95F4ETCPQTPRA

記事の要旨

朝日新聞衆院選投票後、広島市内の有権者で「高市内閣を支持する」と答えた男女200人に取材し、支持理由を「最初に出てきた一言第一声)」で分類したところ、政策内容そのものよりも、属性・印象・語り口への評価が目立った。

支持理由第一声)の多かった順

女性」:34人(17%)

-- 「同じ女性から」「女性初だから頑張ってほしい」など(答えた34人中30人が女性

「はっきり/きっぱり」:34人(17%)

-- 言い切る姿勢、話し方の明確さへの評価

政策言及33人(17%)

-- 内訳は外交が15人(中国韓国への毅然さ等)、経済ガソリン減税・株高等)が7人

期待感(やってくれそう):22人(11%)

実行力/行動力:21人(11%)

人柄・雰囲気(元気・明るい等):17人(9%)

スピード感(速い):15人(8%)

リーダーシップ:8人(4%)

その他:48人(24%)

※重複回答あり

  • ただし政策面では「賛同しきれない」人も多い

取材では、高市首相政治姿勢(例:非核三原則見直しに含みを残した点、衆院選での「裏金議員公認への批判など)についても尋ねている。

非核三原則は堅持すべき:169人中57人(34%)

-- それでも支持する人は「実行力は評価」「世論が止める」などと折り合いをつける語りがあった。

政治とカネ問題に注文:155人中47人(30%)

-- 「嫌だけど仕方ない」「全部思い通りにはならない」など、割り切りの発言も。

この2テーマの双方で高市首相姿勢に異を唱えた人が23人おり、「支持は個別政策の信任メッセージにもなりうる」と問うと、「支持しておきながらどうすればいいかからない」「政治家が決めることだから…」「他よりまし」など、迷い・諦め・相対評価が語られた。

付記(コメント欄趣旨

有識者コメントでは、多くの有権者にとって政策の中身が最重要とは限らず、閉塞感を破る期待などが支持を集めた可能性が指摘されている。一方で、今後の政権運営は難しくなるのでは、という見立ても添えられている。

Permalink |記事への反応(0) | 16:26

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

チームみらいの未来

9条見直しに触れたこ自体は、論理としてはわりと順当だけど、政治としてはかなり危うい一歩でもある。

右に寄ったとか、思想転換したというより、「効率化」という言葉の射程が、国家の根幹まで届いた、という感じに近い。

 

チームみらいはこれまで、左右や善悪の争いを避けて、イデオロギーじゃなくシステムとして合理的かどうかを問う姿勢を貫いてきた。

感情的ナショナリズムにも、道徳的護憲論にも距離を置いてきたからこそ、「政治疲れた人たち」の受け皿になってきた側面がある。

 

その文脈で見ると、9条見直しは意外だけど、論理的には行政効率化の延長でもある。

国家が何をやるのか、誰が責任を持つのか、どこまで権限があるのかが曖昧状態は、システム設計としては最悪に近い。今の9条体制は、実質的には自衛隊存在し、運用では軍事行動もしているのに、法理の上では軍隊ではない、という「仕様実装がズレた状態」を長年放置してきた。

設計者の目線で見れば、「これ、そろそろ整合性取らない?」と聞きたくなるのは自然だ。だからこの発言は「戦争がしたい」ではなく、「書いてあることと、やっていることを一致させるべきでは?」という問いに近い。

 

問題は、支持者の期待とのズレだ。

チームみらいを支持してきた人たちは、左右の対立うんざりしていて、憲法論争みたいな感情コストの高いテーマを避けたい人が多い。生活を少しでも楽にする改善を求めていて、「9条をどうするか」は、正直いちばん触れてほしくなかった論点でもある。論理的に正しくても、政治的には火力が強すぎる。

 

それでも今この話題に触れたのは、路線変更というより、スケールアップの副作用だと思う。

行政効率化というワンテーマ議席を得た瞬間、チームみらいは単なる改善屋や業務改革コンサルはいられなくなった。「国家をどう設計する主体なのか」という問いを引き受け始めた以上、外交安全保障憲法を避け続けるほうが不自然になる。その流れで9条に触れてしまった、というのが構造的な理由に見える。

 

では、効率化の先にどんなビジョンがあり得るのか?

鍵になるのは「設計」という言葉だと思う。人が根性で回す国から制度自動で回る国へ、国家を巨大なOSとして再設計する発想。法律行政手続きをAPI化し、縦割りをデータでつなぎ、裁量を減らす。右でも左でもないけど、確実に変化を感じさせる方向だ。

 

同時に、国民を一律に管理する国家ではなく、人生フェーズに応じて税や福祉教育、働き方を選べる「インフラとしての国家」に近づけていく。

憲法安全保障も、正しいか間違っているか平和戦争か、という道徳論ではなく、「この設計現実に耐えているか?」という問いに翻訳する。その文脈9条を、理念ではなく運用可能仕様として扱えるなら、チームみらいらしさはまだ保てるだろう。

Permalink |記事への反応(2) | 13:51

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209045521

エロ解放

モザイク撤廃青少年健全図書見直し乱交合法化など、「倫理時代逆行させてでもエロを加速させようとするワンイシュー政党婚外子育児サポート男性アイドル精子バンク登録して大量配布するなどのアクロバティックな政策を通して同時に少子化改善も目指す。

Permalink |記事への反応(1) | 05:24

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

[アニメ感想]2026冬アニメ

アニメ多くて1回じゃ書ききれないので複数に分けて書いてます

星は個人的な好みを表したもの作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。あとテレビ放送中心で書いてます

好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。

今期はWOWOWにて「カヤちゃんはコワくない」「魔術師クノンは見えている」「死亡遊戯で飯を食う。」が無料放送されている。

中でも「カヤちゃんはコワくない」は地上波テレ東系だがBSテレ東でやっていないので助かる。

勇者刑に処す懲罰勇者9004隊刑務記録 ⭐️⭐️⭐️

ダークファンタジー勇者=罪人。女神=生体兵器世界

この世界では「勇者」という罪があり、殺されても蘇生され魔王と戦い続けるという重い罪。

女神嫌いの元聖騎士団長ザイロは戦いの中で女神出会い不本意ながらも魔王を倒すため契約することになる。

このザイロも今では勇者勇者になった際の罪状は―――

混沌とした世界で輝かない勇者活躍し、気持ち悪い魔獣によってモブキャラが殺されまくるところはクレバテスを思いだす。

初回1時間枠。しかほとんどCMしなので58分間あった。陛下いいキャラだわー。

呪術廻戦 第3期死滅回游 前編 ⭐️⭐️☆

頭が悪いんで理解するため呪術廻戦 第2期を見直した。すげー時間かかった。

話が難しいな。理解はできるんだけど。分かりやすプレゼン資料ものも見せてくれるんだけど難しいと思う。

OPKing Gnu映像は別作品アニメ絵画オマージュがあると少し話題になった。

映像がすごい。すごい。すごいんだけど演出でおなか一杯になる。いやすごいんだけどね。私の中ではアニメ作品というよりアート作品

多聞くん今どっち!? ⭐️☆☆

JKハウスキーパーバイトで行った先が推しアイドルの家だった。

そんなことある若い男性の家に?女子高生を行かせる?というのは置いておいて、王道少女漫画ストーリーは嫌いじゃないぜ。

推しアイドル福原多聞くん、アイドルの顔ではセクシーワイルド担当イケメン。「イケ原さん」

でも家の中では自己肯定感の低い、キノコが生えるくらいジメジメと輝きのない男の子だった「ジメ原さん」(シャンピニオンかな?)

イケ原さんモード、ジメ原さんモード、どちらも全肯定して応援するのであった。ちょっと母性も感じるが。

最初の方は結構好きだったんだけど、多聞くんに恐怖を感じるようになってきた・・。

OPで二人が踊るとこ、スキップローファーみたいで好き。

Si-Vis The Sound ofHeroes ⭐️☆☆

音楽世界を救うアーティストヒーロー、キョウヤと凪のボーイ・ミーツ・ガールでもあるように思える。

過去が、背景がだんだん分かって来て面白くなってきた。

この2クール目はキョウヤ挫折から。そんな彼を心配するソウジ。これソウジの株が爆上がりだろ。

ヨースケは色んな人を泣かせて罪な男よのう。

青のオーケストラシーズン2 ⭐️☆☆

世界ジュニアオーケストラコンクール編となるのかな。

今までOPを見てて青野君の髪型違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで髪型が変わる。

花ざかりの君たちへ ☆☆☆

花とゆめ漫画原作ドラマ版「花ざかりの君たちへイケメンパラダイス~」が有名かもしれない。

2回もドラマ版が作られた。ドラマ化は日本より台湾が先。韓国でもドラマ化された人気作品

私は日本ドラマ1作目世代堀北真希小栗旬など)なので、

この作品といえば大塚愛PEACH」とオレンジレンジイケナイ太陽なのだけど、今作のアニメ版はOPEDもYOASOBIです。

原作者が亡くなったのは2023年10月と約2年前。1話最後に作者の冥福を祈るメッセージが出る。

拷問バイトくんの日常 ☆☆☆

拷問殺人合法世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画原作というペース。

拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか

MFゴースト3ndSeason ⭐️☆☆

1期はそうでもなかったけど、2期のレースから好きになってきた本作。藤原拓海のその後も語られる。

実際の公道でのモータースポーツを見ている感じで熱中して見ててあっという間に時間が過ぎる。

EDm-floTaku OP・・・ボンレスハムwwwww

火喰鳥羽州ぼろ鳶組 ⭐️☆☆

小説ラジオドラマにもなっている。時は江戸時代中期。火消の話。

かつて「火喰鳥」と称された火消し・松永源吾と、彼のもとに集まったクセ者ぞろいの「ぼろ鳶組」が、次々と起こる付け火の謎を追う。

人物は主に3DCGで描かれる。この辺が苦手な人がいるかもね。

OPポルノグラフィティED大泉洋作曲玉置浩二ED最後風景では仲間がだんだん増えていく。

転生したらドラゴンの卵だった~最強以外目指さねぇ~  ☆☆☆

こんなタイトルだけど1話ふ化します。ドラゴンデザインデジモン寄りに見える。

そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。

違国日記 ⭐️⭐️⭐️

2024年実写映画化されている。

突然の交通事故で両親が亡くなり、小説家で人見知りな叔母に引き取られる。

少しぎこちない姪と叔母の共同生活めっちゃ雰囲気好き。とても繊細に言葉を選ぶ。タイミングを伺う。

見ていて時にホッとして、時に息苦しくなって、気が気じゃなくて、見終わったら「はぁ・・」とため息がでる。

声の演技もすばらしく、感情移入できる好きな作品

魔術師クノンは見えている ⭐️⭐️⭐️

今期一番笑わせてもらってるアニメかも。

まれつき目の見えない少年クノンだが、水魔法を使って視覚を作る。得意魔法は水魔法「ア・オリ」

主人公が変な子で、会話の中で煽ってんのかってくらいボケる。こんな性格になったのはだいたい侍女所為

「ア・オリ」と「煽り」このコントみたいな掛け合いが面白いと思うか、寒いと思うかは人それぞれか。私は好き。

ゴールデンカムイ最終章) ⭐️⭐️⭐️

第55話でタイトル回収。長かったなー

実写版2月20日2月27日金曜ロードショーでありますので、そちらもお忘れなく。

ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS- ⭐️☆☆

半年ぶりくらいの2期。師匠(おじさん)とはいつ合流するか。

勇者パーティを追い出された器用貧乏 ☆☆☆

いつもの追放刑。元々剣士なんだけど、器用な事に付与術士としてもいけるんで付与術士として勇者パーティーで活躍

勇者からは本職の付与術士と比べて劣ると見られ追放される。

ほんで本職の剣士として再開。付与術士として培った経験技術によって常識外れな強さを発揮する。

ちょっとこういう話は飽きてきたかな。もうこいつ一人でいいんじゃないかな

真夜中ハートチューン ⭐️☆☆

4等分の声姫(アポロ)。中学時代のあの頃、あの真夜中の時間、熱中して聴いていた配信者を高校生になって追い続ける。

候補放送部の4人。どの子なのだろうか。

みんな声に関係するお仕事に憧れている。完璧主義者の俺が全員プロにしてやるさ。

そんな主人公だけど言動ユニークで、それに影響されたりツッコミを入れる女の子面白い。

話が進むにつれてラブコメしてきたし、主人公の人柄の良さも伝わってきて好きになってきた。

幼馴染とはラブコメにならない ☆☆☆

まあラブコメになってんですけどね。

カノジョ彼女黒岩メダカに私の可愛いが通じないを足して割った印象。

ラッキースケベシーンがあるやつです。

勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。 ⭐️☆☆

転生もの。魔族に転生した主人公勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。

勇者魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶アタックしようと志す。

初々しいのう。8話のED特殊らしい。CMでやってた

カヤちゃんはコワくない ⭐️⭐️☆

戦う見える子ちゃん

最強の霊能者であり幼稚園児のカヤちゃん幼稚園舞台にカヤちゃん悪霊をなぎ倒していく。

でも本当の強敵は・・家に・・・個人的にはぬ〜べ〜より怖いアニメだと思う。

テレ東系、BSテレ東ではやっていない。BSWOWOWでやっているのでテレ東が映らない地域配信WOWOWAT-Xになる。

そういえばこれも海外の人に見せたらTofuonfireと言われるのだろうか

異世界の沙汰は社畜次第 ⭐️⭐️☆

BLです。主人公社畜経験のある男性

女性が何かの光に吸い込まれそうになっていたので助けようとした。が、それは聖女召喚の光で、

巻き込まれ女性と一緒に異世界へと転移してしまった。

異世界で慣れた経理仕事で正直に、それはもう正直に生きて評価されるわけだが・・・

「いやだ、管理職なんてうんざりだ。俺は責任もしがらみもない状態仕事をしたいんだ」

わかる。わかるよ。

BLでやることやる。馴染ませる(キス)って表現エロいな。でも(BL苦手な人でも)社会人経験がある人は楽しめるかも。

6話でもうひとつ好きになった。一般的日本企業の予算編成時期にこういう話を入れてくるのはズルい。

地獄先生ぬ~べ~ ⭐️☆☆

2クール目。OPED変更。セレクションリメイクといった感じで、

ジャンプはたまに読んでた程度で単行本は持っていないのだが、印象的で覚えているストーリーが再アニメ化している感じ。

アルネ事件簿 ☆☆☆

ゲーム(RPGツクール作)が原作

ゲーム版は吸血鬼探偵アルネ貴族の娘リンがメインだったが、アニメ版は少年探偵ルイス中心で物語が進む感じ?

と思ったが、それはミスリードで、まさか1話展開だった。

2話でOPが少し変わり、いなくなった人が消えたりゾンビになったり。

5話かけてプロローグをやった感じ。長かったなー。

鎧真伝サムライトルーパー ⭐️☆☆

鎧伝サムライトルーパーの続編。リメイクではない。

旧作をリアルタイムで見ていたが、別にそこまで好きじゃなかったな。まだシュラトの方が好きだったかも。

前作主人公真田遼(烈火リョウ)も登場する。

80年代音楽流れるのが面白い。それだけで私は視聴決定かもしれない。

OPblankpaper。謎のユニットっぽくしてるけど倖田來未よね。

ダーウィン事変 ⭐️⭐️⭐️

実験動物チンパンジー出産。子は人間チンパンジー交雑種ヒューマンジー」だった。

そんなチャーリーが「ALA」(動物解放同盟)の行動に巻き込まれていく。

設定だけで注目作なんじゃないでしょうか。かつて日本でも話題になったオリバー君を思い出す人もいるかもしれない。

人間学校動物とのハーフが加わるのは「キミと越えて恋になる」が記憶に新しいが、世界が、背景が異なるので、

あそこまで優しい世界ではない。「キミと越えて恋になる」は既に前例があるし。

OPOfficial髭男dism

魔王の娘は優しすぎる!! ⭐️⭐️⭐️

人間天界も敵わない魔王だけど、可愛いくて優しい娘にはやはり敵わない。

ほっこりアニメ。姫様“拷問”の時間ですくらい緩い。

急に おうた が始まるのがくっそ面白い。Eテレでやれ。

優しい世界。笑いあり、涙ありで大好きです。一番口角上がってみるアニメだと思う。

いや人によってはこの緩い魔王の娘にイラッと来る人もいるかもしれないが。

EDの「みんな一緒でみんなニコニコ」の部分が毎回違う。

29歳独身中堅冒険者日常 ⭐️⭐️☆

転生ものではない。子供の頃に辛い人生を送って来て29歳になった冒険者が親に捨てられた少女出会う話。

異世界うさぎドロップ境遇境遇だけに見ちゃう

少女サキュバスで、夜になると大人の姿になってしまう。エッチな感じになっては欲しくないなー

いい温度で暖かく笑って見れるアニメOPEDHoneyWorks

透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~ ⭐️⭐️⭐️

めっちゃ好き

目の見えない人間女性・夜香しずかは、透明男の探偵・透乃眼あきらに想いを寄せている。

タイトルネタバレする作品はその過程絶対面白いに違いない。

透明人間と目が見えない人のカップリングってよく思いついたよね。

副音声解説音声が流れる。私は毎回副音声ありで見てる。他もそうだけど、こういうテーマアニメちゃん配慮があるよね。

(ゆびさきと恋々みたいに耳が聞こえないアニメ場合字幕を用意しているとか)

種族共存する世界透明人間人間ホワイトエルフダークエルフ、同性でのパートナーの話もあって、多様性ってやつ?

OP阿部真央関係ないけど今の時期のみんなのうた2026年2月3月)も阿部真央の曲がありますED映像は毎回少しだけ違う。

エリス聖杯 ⭐️⭐️☆

今期のスカーレット枠。拳ではなくて言葉スカッスカーレット

地味なコニー貴族社会で窮地に立たされるも、故人で悪女スカーレットが乗り移り、言葉で殴っての逆転劇。

登場人物が多いことに加え、さくさく話が進むので結構忙しい。

OP鷲尾伶菜(元E-girls)、ED田村ゆかり

穏やか貴族の休暇のすすめ。 ☆☆☆

異世界転移もの国王に仕えていた貴族が別の世界へ突然転移

よくある現代からナーロッパ異世界転移とは違いそう。

突然の転移でも落ち着いた貴族様と、彼の相棒となる冒険者とのバディもの

異世界の沙汰は社畜次第はBLだけど、こっちはブロマンス寄り。

お前ごとき魔王に勝てると思うな ☆☆☆

タイトルは、"「お前ごとき魔王に勝てると思うな」と勇者パーティ追放されたので、王都で気ままに暮らしたい"

追放系。ステータスオール0な女の子主人公奴隷少女パートナー

何故か神のお告げで勇者パーティーに選ばれたが、このステータスなもんで仲間からゴミ扱いされ奴隷商に売られてしまう。

だが特殊属性「反転」が覚醒奴隷生活から少女脱出。この絶望的な運命をも反転させていく。

世界名作劇場や日本昔話くらいナレーションが多い。解説用の副音声にしてたかな?と思うことがある。

話が進むにつれてEDテーブル席につくキャラクターが増えていく。

シャンピニオン魔女 ⭐️⭐️☆

学園アリスでおなじみ、樋口橘作品

人のいない森に住む魔女お話。薬づくりが趣味で、作った薬は街に卸している。

彼女が通る道には毒キノコが生えることからシャンピニオンきのこ)の魔女と呼ばれ、誰も近づこうとはしない。

街の人からは忌み嫌われている存在だが、実はかなり街に貢献している存在でもある。

そんな彼女少年保護し、一人前の魔法使いとして育てるお話

初回は1話+2話の放送ルーナがリゼに出会うまでを語る。

  

書ききれないので続きはこの下へ

Permalink |記事への反応(8) | 22:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

「私の争点」にも耳を傾けて 高額療養費、労働時間規制同性婚

魔法の薬」は年間60万円

 医療費自己負担に上限を設ける高額療養費制度政府2027年夏までに、自己負担の月額上限を所得に応じて7~38%程度引き上げる方針を打ち出す。高齢化などで医療費が増える中、社会保険料負担軽減や少子化対策の財源の確保が狙いとされる。

 約30年前、産後すぐにリウマチと診断された滋賀県彦根市女性(65)は「この制度がなければ生活できない人がたくさんいる」と話す。母乳への影響を懸念して薬を飲まずにいると悪化し、半年間寝たきりになった。

 手首、足首、ひじ、あごなどが慢性的に痛み、指に力が入らず、口を使って子どもおむつを替えた。子どもに手を握られる痛みは叫び出したいほどだった。

写真・図版

リウマチ治療薬として使われる注射薬と錠剤

 50歳で生物学的製剤を使い始めると、症状が格段に抑えられ、「魔法の薬」だと思った。ただ、薬は1本4500円ほどで、医療費は年間約60万円に上った。制度によって出費は半分ほどで済んだが、負担は軽くはない。「薬のために働いていると思うこともしばしばだった」と話す。

 上限額引き上げについては、中道改革連合日本共産党など一部の政党衆院選公約で「見直し」を訴える。NPO法人神奈川難病団体連絡協議会」の富松雅彦理事長は「引き上げの方針は示されたが、まだ決定ではない。今回の衆院選で問われるべきだ」と苦言を呈する。

https://digital.asahi.com/articles/ASV2625SWV26UTIL00PM.html

Permalink |記事への反応(3) | 11:18

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp