
はてなキーワード:血尿とは
そして、相変わらず特にやることがない いい歳をして恥ずかしい限りである
読みかけの小説を片付けるのもいいが、平日の隙間時間に出来ることを休日にやるのもな・・・・
なので美術館に行くことにする。徒歩で。
出かけるのを決めたのは良いが、なかなか億劫だ。トロトロと支度をする
古い日記を歌ってた中学生、良かったな エレカシの大学生も良かったぞ。彼は不合格だったみたいだけど
推理小説の書評が載っていた タイトルはダサいと思ったが、内容は面白そうだ
いつか読むかもしれない。いや、多分読まない
このコンビニは雑誌類が充実しているので、末永く続いて欲しい。
ニュートンとかここでしか読んだことない。パラパラめくる程度だけど
だいたいは親子連れとかが遊んでいるが、今日は誰も居なかった。
せっかくなので、鉄棒で懸垂をしてみる。
割と本気を出してみたが、一度も顎まで体を持ち上げることが出来なかった。中学生の頃から変わっていない
悔しかったが、無理をしたら腕を痛めそうなので諦める。
そもそも自分の年代で、適正な懸垂の回数っていくつなんだ?0回で正解の可能性も無きにしも非ず
こちらは結構、賑わっていた 凧揚げしてる人を久々に観た気がする
広場の奥では、七五三なのか、ウェディングフォトなのかよくわからんが、
盛装した夫婦とお子さんが、プロっぽい人たちに写真を撮られていた
2人の会話が聞こえてきたが、旦那さんの相槌があまりにやる気が無くて面白かった
1400円って高ぇな、といまだに思っている
が、物価が何もかも値上がりしているのに今のところ据え置きであることを考えると、
実質値下げしてくれているのかもしれない。今のところはだけど。
企画展は「中村宏展アナクロニズム(時代錯誤)のその先へ」らしい。
入場して早々に、かなり後悔する。
やたらと暗く、陰鬱な画が並んでいる。辛い。
おい、中吊り広告のポスターと大分印象が違うぞ。騙しやがったな
奥をチラ見すると、多少は明るい色調が見えていたので変わってくると信じて観ていく
解説を読むと、ルポルタージュがどうのこうので、文学の手法を絵画に応用したとかどうとか。
うん、興味ない。つまらん。
「いっそ、便器がいくつ出てくるか数えてみようか」と頭を過ったが、辛すぎるのでやめておく
「お、ようやく陰鬱な画が終わるのか?」と思ったが、描かれているのは真っ赤な便器だった。
解説の文章に「セーラー服と蒸気機関車」みたいな文言があって、明らかに「セーラー服と機関銃」を意識してるよな・・・・と思ったが、どうなのだろう
しかし、こいつはまともに人物を描きやがらねぇ 一つ目だったり、首が伸びたり。何なんだ
セーラー服のマネキンが現れたのはちょっと面白かった。絵画じゃなくて、立体のマネキンが絵を眺める構図で置いてある。
あのマネキン、目元に何か文字が書かれていたんだけど、双眼鏡を装着しているせいで何が書かれているのかわからなかった。気になる。
それと覚えているのは、漫画やら動画やらの表現を取り入れた作品だったか。
ズームを表した連作?は時間も経過しているのかと間違い探しをしてみたが見つからなかった。つまんねぇぞヒロシ
途中、土方巽とやらの舞台の映像があったけど、退屈というか不快だったのでチラ見して通り過ぎる
ヒロシの作品は観終わったので、もう一つのおまけの企画展?を見ていく
デカくてカラフルで、ヒロシとは対照的なヤツが多かった気がする
なんか観たことあるなーと思ったやつは、石田徹也なる人の奴だった
ついでに常設展の地獄の門を観に行く。何度も観ているので通り過ぎるだけ。
掲示を観てみると、何やらVtuberが絡んだイベントなのか、音声解説なのかをやってるらしい。その関係か?
よし、満足した。帰ろう。
絶筆がどうのこうのと言っている。死にそうなのか?ヒロシ。元気そうだし、もっと頑張れよ。
たい焼きを買いたくなるが、我慢する。代わりに、スーパーで今川焼を買おう。
ちょいとググって中村宏が1月に亡くなってたと知る。知らなくてゴメンなヒロシ。
尿管に結石が溜まってきたので数年ぶりに1泊入院しての破砕手術。
今回は個室空いてたので個室病室に。
結石破砕手術後、尿は毎回カップに採り、結石見るため金網に漉し、金網の下にセットされた透明ビニール製の貯尿袋に尿が貯まっていく。
これまでに入院した際はトイレなしの相部屋だったので、この金網と貯尿袋のセットが共同トイレに当日手術した人数分隣り合って並べられてた。
同日手術した患者同士で話し込んだりはしないものの、この並んだ貯尿袋を見て、「自分が一番貯まった尿の量が少ない、もっと水分摂らなきゃ」とか、「でも血尿の色は俺が一番濃い」とか、勝手に励みにしてた。
金網の上にフタ付いてるので結石の様子は見えない。まあフタ開ければ見えるんだけど他人のを勝手に開けるのはね。
でも今回、個室のトイレに金網と貯尿袋のセットが用意されてるので、結石どころか他人の貯尿の様子も一切伺うことが出来ない。
じゃあ事前に知ってたら他人の貯尿見たさに相部屋選んだかと言われると、それよりは個室の快適さを優先したい。
でもやっぱり励みになるものは欲しい。
全国、いや全世界でも良い、の同日に結石破砕手術した人達が貯尿袋の画像upし比較競合できるアプリでもあれば。既にあったりする?
あたいのお母ちゃん、60代後半なんだけどとにかくガリガリ。身長162cm体重39kg。BMIは15前後。世界でも日本の基準でも低体重。拒食症の女性レベル。
最近、あまりにも体に脂肪がなさすぎて「ナットクラッカー」というものになっていた。専門的なことはよくわからんが、要は血管と血管の間に脂肪がなさすぎて血管同士が圧迫され、血尿が出ちゃうっぽい。
そんなガリガリお母ちゃんを、少しでいいから太らせたい。せめてあと3kg。
健康的に痩せる方法やスタイルを保つ方法はわかる。でも、健康的に脂肪をつける方法はよくわからない。誰か知ってたら教えて欲しい。アドバイスが欲しい。
以下は蛇足だけど、母は昔から細い。学生時代から基本165cm47kg。これが恐らく彼女の標準。人生で太ると悩んだことがなく、本人も昔は体型に自信を持っていた方だ。しかし年々体重は減少、今や眠る姿はエジプトのミイラ。「え、死んでる…?」と家族がときどき寝息を確認するほどだ。
▼朝
菓子パン1個とブラックコーヒー。スーパーの店内でつくられた焼き立てパンが好きだ。しかし、1個まるごと食べきれなくて半分残したりする。夜型でほっとくと昼まで寝てる。(想定350kal前後)
▼昼
パートをしていた頃は小さなお弁当を持っていたが。食べるとすぐ排便するタイプだから職場でそれをするのが恥ずかしいので遠くのトイレに行ったりしていたらしい。便秘とかはない。
▼夜
夜は母のメイン食事になる。
食べ始めるのは21時以降。子供が自立してからはスーパーの惣菜弁当が主体。そこに僅かなチーズなどのつまみやチョコ、クッキーなどのお菓子を添えて晩酌。(想定500-650kcal前後)
私がプリプリ怒るのでときどきは小松菜やもやしなどの野菜を買って炒めたりしているらしい。ちなみに同居している父は肉が好きで1人でステーキとかハンバーグとか作って食べてる。それを母はまったく手をつけない。
基本毎日こんな感じ。
決して褒められた食生活ではないが、食事をかたくなに拒否しているというわけでもない。栄養バランスなどは悪いので血圧は高めだが、毎日スーパーにも出掛けている。
母自身もナットクラッカーになったことには驚いてて、改善したい気持ちはあるようだ。
「筋肉つけたい人向けのプロテインでも飲んだらどうか」と話したら、今度薬局に行って聞いてみると言っていた。まだ行ってないそうなのでこのまま行かないかもしれない。馬鹿野郎。
プロテイン以外だと、太るにはどんな方法があるんだろう。薬局にある高齢者向けの健康食品コーナーは痩せることに着目したものが多い。母のような悩みを持つ人もいるはずだが、体重増加の謳い文句は見かけたことがない。お医者さんも「よく食べて」としか言わない。
無理強いは良くないなと思う。でもやっぱり、要介護でもないのに血管の間に脂肪がないのはいきすぎてると思う。
母はコロナ禍や老化の影響で精神障害(手とか洗濯物とか延々と洗い続けても汚いと思うやつ)を発症したと思っていたが、最近は「この人痩せすぎて脳が萎縮してるんじゃないか?」と思い始めた。
痩せもある意味老化の一種だろうから受け入れるしかないのかもしれない。でも、痩せ方に合わせてこだわりが強くなったり記憶力が衰えたり怒りっぽくなったりしてるようにも感じる。脂肪を増やしてそれが食い止められるなら、娘としてはできる限りのことをあげたい。
幸い母との関係は良好で、会うには新幹線の距離で暮らしてるが些細な変化や日常の出来事を気軽にラインしてくれる。様子も数ヶ月ごとに見に帰る。私が何かアドバイスすれば、実践するかは置いといて聞いてはくれる。私が母のためにできること、言えること、何かないかな。
また随分と薄っぺらなメッキ思想を誇らしげにぶら下げて歩いてるもんだな。
お前のその「宗教=監視カメラ」論、まるで放尿感覚で思いついた便所思想だな。
そこらの壁に立ちションして「俺って深いっしょ?」と悦に入ってるだけの自慰的知的放尿だ。くっせぇんだよ。
まず第一に、「神による監視=宗教の本質」と断じた時点で、お前は宗教の発生原理も機能構造もまるで理解していないことが露呈してる。
宗教というのは、「監視」じゃない。存在に意味を与える試みであり、人間という理性と死を意識する唯一の動物が、自壊せずに生を構築するための統合知だ。
お前の言う「神様が見てるからいい子にしましょうね」程度の理解は、宗教の末端的な副次効果、それも牧師の子ども向け説教レベルだ。中世神学者が聞いたら血尿を噴くぞ。
それに、「宗教がなくなると監視カメラを増やすしかない」? それは逆だ。宗教の衰退というのは、意味の空白が生じた社会に、形式と制度で蓋をする現象だ。
倫理が崩壊したからカメラが増えるんじゃない、倫理を制度に置き換えようとする過程でカメラが増える。
つまり、宗教とは「監視の代替」ではなく、監視の発生を抑止する思想インフラだった。
分かるか? カメラを増やさせないためにあったのが宗教なんだよ。
さらに、「日本は世間が宗教代わり」などという話も、通俗的な文化論に酔った自己愛発言だな。
日本に宗教がない? だったらお前の毎年初詣は何だ? なぜ無神論者が合格祈願に神社へ行く?
あれを『監視カメラ参拝』とでも言うのか? まるで鏡を見て自己放尿してるのと変わらん。
「神が監視してる」という考えをバカにするが、じゃあお前は誰にも見られてなければ何をしてもいいのか?
もしそうなら、お前の道徳は全裸の放尿レベル、羞恥心がないのではなく、羞恥の存在すら知らない赤子以下だ。
宗教を「監視カメラ」と断じて悦に入るような浅知恵は、せいぜいTwitterのトイレ個室レベルで垂れ流すにとどめておけ。
本気で論じたいなら、少なくとも「神とは何か」「規範とは何によって生成されるか」「制度と思想の相関」くらいは勉強してから来い。
保育園に2人目迎えに行って学童から帰ってくる上の子を待ち構え
その間に夕飯の準備をして、2人揃ったら食べさせて、
宿題をやれとゲキを入れて無理やりやらせ風呂入れて話したりして家事して歯磨きして寝かしつけたら22:30なのだが
単発の具合の悪さなら会社で死にそうな雰囲気を出して帰れるけど
幸いなことに今は虫歯はないが
出産後あまりにも腰痛が酷くて辛いので整形外科に電話すると予約しても2時間待ちですとか言われて全然いけない
一体どうすればいいのかわからない
健康診断で3年連続血尿なので泌尿器科行った方がいいですよと言われるがそれはいついけばいい?
そこで早退遅刻有給カード使ってるから自分の病院に行く時間なんてねえんだ
どうしてんだみんな
リモート勤務のやつばっかじゃないだろ
オラわかんねえんだ、教えてくれよ
https://anond.hatelabo.jp/20191003175753
お久しぶりです。
2019年に書き捨てたこれを久々に見たらブコメその他が暖かくてうれしかったです。ありがとう、今でも母とは仲いいです。
当時は返信の仕方?とかわからないので書きっぱなしで失礼しました。あの後も半年に一度の血液検査+尿検査を実施して悪化していないことが確認できています。
そんな増田が妊娠出産を経験したので同じ思いをしているかもしれない増田のために書いてみんとす。
当時の口調がちょっと幼くて恥ずかしいな、とは思いつつ。
寛解が2019年で、病気になったのは2016,7年でした。私の腎臓病の発症は高熱を出して血尿が出てから?なので、引き続きノロやインフルにかかって高熱を出さないように気を付ける生活を送っていました。(コロナももちろん怖かったです)
定期検査の時に「妊娠したらどうしたらいいんでしょう?」と大学病院で主治医に相談していて、「うちで出産でしょうから妊娠したらまた教えてください~」とは言われていたので、妊娠したらダメなほどの症状でもないようでした。
実はこの時は心拍が確認できなくて、8週まで粘ってみたけどダメで手術をしました。そしてさらに2022年妊娠。先にネタバレするとこの子が無事に生まれます。
この時は町の産婦人科にかかっていて、腎臓病の持病があって出産は指定する大学病院でしたいですと伝えたところ「そっか、じゃあ安定期に入るころにでも紹介状でも書こうか」と言われていて、のほほんと過ごしていました。
腎臓病の先生も産むときはうちでとしか言わないし、産婦人科の町の先生もまぁじゃあ後期まではうちで見るねと言っていたので、あんまり問題ないのかな?と思っていたところ、安定期に入る1か月前にちょうど腎臓の定期検査があったので主治医に報告して「いつごろから移ったらいいですかね~?」とのほほんと尋ねたところ、「え!?じゃあすぐにもう見ますよ!妊娠高血圧症候群の高リスク妊婦ですからね!」と慌てられて、思っていた温度感の違いに驚きました。すぐに産婦人科に連絡して翌日には紹介状をもらい、腎臓内科からも産婦人科へ紹介状を出してもらって2枚の紹介状を持ってその大学病院の産婦人科へ。
なので結果的には妊娠4か月から大学病院で妊婦の定期健診の度に産婦人科と腎臓内科をはしごするようになっています。1か月ごとだったかな?
やってる内容は妊婦検診と変わらないので町のお医者さんでもできることだと思いますが、それ+毎回血液検査もしていました。
腎臓病の妊婦はほかの妊婦より高血圧になりやすいとのことで、毎朝晩血圧を測って記録をつけていましたが、私は最後まで高血圧にはならず。
その代わり特に何をしているわけでもなかった(大学病院に早くから行かされるくらいには健康優良妊婦とは自分は違うのだろうという思いで食生活にも気を付けていました)のに、糖尿病検査で引っ掛かりました。
この辺は関連性がわからないです。
糖尿病の人は腎臓病になりやすい、というのは調べたら出てくるけど逆はあんまりない気がして…遺伝でもないはずなんだけれど…。でも結果的に再検査をしても血糖値が高く、妊娠糖尿病は確定、この検査後から大学病院で回る科に糖尿内科がプラスされるようになりました。3科回るとなると朝いちばんに診察に来ても終わるの1,2時になっててけっこうしんどかった。
結果的に軽い糖尿?だったのでインシュリンを打つまでには至らず、とにかく食事管理、また運動で様子見をすることになり、妊婦でおなかはすいているのにウサギの餌のような量や献立をずっと食べていました。このころの記憶はとにかくひもじかったかな。
例えばコンビニおにぎりの量でいうと血糖値的にたんぱく質の摂取量が多すぎるらしく、ご飯の量はそれの半分、片手のひらに載る程度のサラダ、そして焼き鮭の1/3切れ。
でもまぁ、子供のためを思えば…と我慢はできるものの、ずっと文句は言っていました。中で聞こえていたらごめんだけど、普通にストレスで…だっておなかすくんだもん…。
だからだろうけど、妊娠前150センチ52キロだったのに、出産のときは58キロで全然体重は変わらなかったなぁ。こんなに体重増えなくて大丈夫?と思うけど、おなかの中のエコーで大きさは問題なかったので、OKとのことで。また医学的には体重が増えすぎるよりはキープのままのほうが全然いいらしい。
妊娠糖尿病の子供は大きくなりやすいと言われていて、私も臨月のエコー検査と経腟検査では「3500以下ではあるけど3000はあるかな?大きくなる前に出てきてほしいけど初産だから予定日超えるだろうな~」と言われておびえていました。
私自身がチビなので骨盤粉砕される…!とおびえていたけれど結果的に生んだのは2780gのど平均の下のほうといった女の子でした。
出産後3日くらいまでは血糖値も測り続けていたけれど、産んでからは一気に平均値に戻り、食事制限はなくなりました。とはいえ大学病院のごはんは個人的にはおいしいとは思うけれど、やっぱり薄味かつ量が少なくて…よくある豪華なフレンチのお祝い膳を夢見ていたけれどそんなのはなく、結局産んでからもひもじい思いをしながら、お散歩で院内のタリーズでココアを飲んだりするくらいがごちそうでした。
子どもは何の問題もなく(実は回旋異常で分娩時間は35時間超えで苦しい思いはしたものの、それは腎臓病にも糖尿病にも関係はないはず?とのことなので割愛)、元気にすくすく育って今1歳半です。よく食べてよく寝、今はふらふら歩くのがマイブーム。
産んで半年後からは大学病院の検査も半年に一回に戻り、今も数値の悪化等はありません。よかった。
なので結果的には腎臓の数値は妊娠出産を経ても悪くならず、血圧も普通のまま、糖尿もインシュリンを打つほどではない数値で産後は完治。
排泄器官という言葉があるかは知らないが
膀胱炎になった。
上司「血便とか出ちゃってさー」
俺「えっ、血便も膀胱炎の症状なんですね!便でいきみすぎて血が出てるのかと思いましたよー」
たまーにウンコと同時に鮮血が出ることがあって、最近その頻度が高かった。まさか膀胱炎のせいだったとは!
と、思ったら
ショック。
もしかして血便もマズイ!?と調べたら血便は痔のサインらしい。
医者に尻穴見せる勇気ないので坐薬買ってさっき入れました。お尻の穴に何か入れたことなんてないからかなり緊張したし嫌な気持ちになったが、案外すんなり入って(しゃがんで先っぽ入れて立ち上がるとスッと入る)スースーして気持ちが良い。これで治ると良いが。
(´-ω-`)
術後の1週間後の退院後の2週間後、やっと尿路を拡張してたチューブを瞬間的イタ痒さMAXの手技によって抜いてもらえた
ここ1週間ほど力むと毎日のように血尿が出たし腹部のチューブ埋没箇所近くも圧迫感がまた生じて来たしチンチンは終始イタ痒いしずっと残尿感あってビビってたが、それはチューブを残してたせいなんだそうな(ホンマに?)
で入院手術の破砕掻爬によって割って掻き出した結石は分析の結果、尿酸79%シュウ酸カルシウム21%の成分割合だったそう
再発防止にはとにかく水分、そして尿酸値を高くしない食生活、…尿酸値を下げる投薬処方もできるが一生のみつづけるコストを考えるとあまり薬は出したくない、とのこと
診察室から出て食べていいものよくないものをザッと検索してみたけど、肉や魚はよくない野菜をおもに、っていうなんじゃそりゃほぼヴィーガン食じゃん!で今まで「偏食すんなアーホーw」て嗤ってきた因果の応報をくらってる🥺