
はてなキーワード:英語とは
最近の曲はけしからん、歌詞が音に言葉をハメただけの意味しかなくて、文章としての意味がまったくない、
みたいに怒ってる映像があった気がするんだけど、
自分は、それは違うと思ってる…😟
例えば、中島みゆきの曲があったとして、歌詞にはちゃんと意味がある、それはそれでいいんだけど、
歌詞に文章としての意味なんてまったくなくて、単に、音として、そう歌うことが合ってるみたいな、
単なる楽器の音色みたいに考えるの、全然間違ってないというか、そういうジャンルだと思うんだよね…😟
特撮戦隊系とかスーパーロボアニメみたいなのだって、ババンバンバン!とか別に意味ないじゃん、
スキャットとかだって意味ないし、そもそも、ラララって歌うのだって、別に意味はない、
音程に合わせて、何か言葉を歌う、音としてカッコイイだけで、都合がいいから文脈無茶苦茶な物を歌って何が悪いんだ、
みたいには思っちゃったよね、小椋佳はそれはそれで尊敬してるけど…😟
マキシマムザホルモンだってそうじゃん、英語っぽい、洋楽っぽいだけで、
いや、わかってる。
そして、大抵の魔法使いはそんな初歩的な段階で成長が止まっている、ということも。
この世界の住人、お前たちに向けてわかりやすくするために語学に例えるならこうだ。
そのテクスト(呪文書)には典型的な英会話のやり取りがたくさん書かれている。
それを丸暗記しただけでも英語を「使う」事はできる。
こんな場面では、こう言えば間違いない、鉄板シチュエーションごとの英語っていうのはあるからだ。
空港ではこう、タクシーでは、、、そんなふうに丸暗記した英会話のやり取りを知っていれば、
英語を使うことは出来る。
でも、それは『会話』なのか?って話だよ。
「ベーコンをカリカリに焼いて卵は2つ」って伝えることは出来ても
ウェイトレスのおばちゃんにお世辞の一つも言えやしないじゃないか。
ちょっとややこしいことを伝えようとした途端に詰むし、相手が何か別のこと喋りだしたら途端に英語は「使えなく」なる。
ある場面で、ある呪文を唱えれば、魔法は発動する「ときも」ある。
でも、そんなもんは魔法なんかじゃない。
魔法というのは、正しくその呪文の1音1音まで呪術式の構成まで理解したうえで発せられて意味を理解していなければ、真の魔法とは言えないんだ。
魔法使いというのは、その正しい魔法の使い方を極めたもののことであって、シチュエーションごとに丸暗記した言葉の発音を覚えているだけのまがい物のことではない。
面白かった
でも評論家気取りであれこれ言う自分が嫌いなので(大した語彙もないし)てきとーな感想をかく
先月ステイサムのワーキングマン見たけどおもんなかったが、この映画は面白くて良かった
なんか話の流れがスムーズで無理な展開とかツッコミなくて良かった
でも、f◯ckがいっぱい聞けて助かった
なんかあんまり感想出すとそれしか考えられないからやめようかな。まあネットの海に流すくらいいいか
ギリギリおっばいは出てしまった。pornhubみたいなサイトでボロンしてた
カーチェイスの印象はそんなになかった
ラブコメだった
またこの世から初見の面白い映画が無くなったと思うと悲しいと思うくらい面白かった
最初のヨガのアナウンスは何?ヨガがテーマ?ヒーリング?マインドフルネス?この映画のテーマはヨガ
色々混ざってたのにすっかり頭に入ってきてすごかった
コーシー境界って知ってる?英語ではhorizonだったから事象の地平面というときの地平面とニュアンスは同じだと思うんだけど
dorawiiより
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アメリカの哲学者ウィリアム・ジェームズは、「プラグマティズム」という哲学を提唱した。プラグマティズムを体系化し教育や政治など多方面に影響を与えたのが、大哲学者ジョン・デューイであり、日本国憲法が当時でも有数のリベラルな憲法になったのは、デューイの教え子の影響が大きい。
ウィリアム・ジェームズは政党間の「good temper」(穏やかさ、冷静さ、寛容さ)を重んじる。敗北した側が不平を言わず、静かに次の機会を待つ態度を説く。これが失われれば、民主主義は退廃(degeneration)するとジェームズは警告している。
この考えは、プラグマティズムの民主主義観(試練のプロセス、市民的習慣の積み重ね)を象徴し、政敵への誹謗中傷を強く否定する基盤となっている。
中道と旧左翼の退潮は、国民が成熟し、誹謗中傷を武器にすることの邪悪さに気がついたからだとも言える。憲法の精神に今こそ立ち返り、民主主義を実践することができる基盤がようやく生まれたのかもしれない。
米中露がいずれも専制に傾きつつある現在で、国民が「民主主義の価値」を理解するまで成熟したことに、かすかな希望を感じる。
下記は引用文
「すべての国にまさって祝福された国とは、市民の天才(civicgenius)が日々救済を行う国である……外部的に絵になるような行為ではなく、合理的に話し、書き、投票し、腐敗を迅速に打ち砕き、政党間で穏やかな態度(good temperbetween parties)を保ち、人々が真の人物を見抜き、狂信的な党派主義者(rabid partisans)や空虚なペテン師(empty quacks)ではなく彼らを指導者に選ぶ国である。」
「民主主義はまだ試練の最中にある。我々の市民的天才(civicgenius)はそれの唯一の防壁であり、法律も記念碑も、戦艦も公立図書館も、大新聞も活況を呈する株式も、機械の発明も政治的機敏さも、教会も大学も公務員試験も、内なる神秘(inner mystery)が失われてしまえば、我々を退廃から救うことはできない。あの神秘は、一度に我々の英語を話す人種の秘密であり栄光でもあるが、二つのありふれた習慣、二つの公的生活に持ち込まれた根強い習慣以外に何もない——修辞的に表現するに値しないほど平凡な習慣だが、人類が得たものの中でおそらく最も貴重な習慣である。その一つは、反対党が公正に勝利したときに、訓練され規律された穏やかな態度(trained and disciplined good temper towards the opposite party whenit fairlywinsits innings)を持つ習慣である。」
俺も好き。
小さい頃家にVHSがあってよく見てたな。
英語に日本語字幕だったからずっと海外アニメだと思っていたけど(間違ってはないか?)、
久しぶりに見たくなったな。
三大最近気になる増田 ・食パンばかり食べる増田 ・カツカレー推しの増田 ・総武線快速の増田 ・大阪名物であそばせの増田 ・十三仏戦争で激戦地からたった一人で生還した増田 ・ちょっと気になる増田 ・海外増田 ・サマンサベガを英語でフォローする増田 ・ブクマカ粘着、炎上してた増田 ・ニーチェ→批判も大事ですしね、いや、好きだったよ増田 ・新橋がらみの増田 ・早稲田なんてクソなんだよ増田 ・「何をして
しっぽ見えとるで
そうでもなくて、インターネッツも「昔は良かった」的なことがあったんだよ。はてブも。
大昔インターネッツ参加は結構お金もかかったし時間も必要だったし英語も必要だったりしたけど、
その結果そういうハードルをクリアできるエリートが入口で選別されていて黎明期を切り開いた。
はてブも20年前にいろいろネットを駆使して技術ブログとか発信してた人達や、ブログ収益化に挑戦してた人達とか
それなりに意識が高く行動力の高い人達がある程度いたんだと思う。今は参加0円時代でネットイナゴとかレイジベイトでのアフィ導線とか
そういう方向に進んでとにかく金金金で劣化してきたのは明らかなので、「昔は良かったなぁ」という意見には頷けるところも多い。
先日の日本で行われた日本の選挙結果が気に食わない人々が「もう日本嫌だ国籍離脱したい」と言っているらしい。
はっきりいうがそういう理由で日本を出るならば日本よりマシな国というのは殆どないと言っていいだろう。
今回はニュージーランドの市民権を取得することについて書くが、結論から言うならば「やめておけ」なので、ここから先は読まなくても構わない。読まれない前提で書いているので読むと苦痛なレベルでひどいと思う。
まず、市民権を取得するという点だが、大まかな流れは永住権を取得して市民権を申請する、だ。
ここまでにかかる時間は少なくとも8年はかかる。ResidentVISAの取得に2年、Permanent ReesidentVISAの取得にそこから2年、Citizenshipの取得にそこから4年、そこで初めて日本人をやめてニュージーランド人になることができる。
つまり徴兵制が嫌だから日本人やめる事は構わないが、8年間徴兵制が始まらないことを祈りつつの市民権取得となるだろう。
国籍離脱のルールについても一応書いておくが、日本では多重国籍を認めていないので、海外の国籍を取得した時点で日本国籍は自動的に喪失した状態になる。とはいえ日本で国籍離脱手続きをしなければ国籍自体は残るかもしれない(それによってどのような不利益を被るかは計り知れないしそもそも可能かもわからない)が、ろくなことにならないだろう。
日本人の子供が出生時に自動的にその国の国籍を取得した場合とはわけが違ってくるのでそこは慎重に進める必要がある。
さて、ニュージーランド国籍を取得すべきではない、というのは同時に日本国籍を捨てるべきではないという話にもなるのだが、日本国籍を捨てたあとに復帰申請はあるが本当に復帰できるかはわからないと言われている。
例えば若いうちに海外の国籍を取得して、老後だけ日本人として生きていきたいというようなケースでは日本側から申請を却下される可能性もあるだろう事は誰も否定していない。
つまり、今頑張って日本国籍を離脱して、運良く戦争も徴兵制もなかった上に市民権を取得した国が徴兵制を開始してしまって戦争に巻き込まれる前に日本人に戻ろうということが果たしてできるのかは全くの未知数だ。そのような状況になったらそもそも国を出してもらえない可能性や、そのようなことをしたことでスパイの嫌疑をかけられる可能性すらあるかもしれない。
国籍というのは個人的な感情で自由に変えられるものではないことは予め言っておくことにする。
さて、それではなぜニュージーランドの国籍を取得すべきではないかについて書いていこうと思う。他の国のことは知らないのでニュージーランドのことを書いていく。
ニュージーランドで国籍を取得するには大体8年間かかる。ジャシンダ・アーダーン政権のときのように永住権の申請プロセスを秘密裏に作った謎のルールで意図的に停止し、その間純粋に信じて待っている移民からひたすら搾取し続けていじめ抜くということも政府は可能なので、運が悪ければのらくらかわされて何十年もかかる可能性も否定しない。
そもそも国籍を捨てたい人が永住権を取得できるか、という点から考えなくてはならない。
永住権を取得するには現地の人と結婚するというのが一番現実的という人もいるかもしれないが、子供を戦争に巻き込みたくないと言っているので、その場合は子供の父親または母親を捨てる必要があるが、そんな非人道的なことをできるような人と結婚したい現地の人などろくな人間ではない可能性が高い。
この場合DVを受けようが寝る間もないくらいに酷使されようが耐えるしかなくなる。DV被害者のためのビザもあるにはあるが、そのビザをとったあとのことはわからない。
職歴や学歴があり、その職がニュージーランドのスキルショーテージリストに掲載されている場合は永住権取得の可能性はより安全で高くなる。アクレディッテット・エンプロイヤーのもとで就職すればワークビザから開始できるという点も見逃せない。
一方でIELTSなどの英語の試験で所定のスコアを取らなくてはならない。これは日本で言えば英検準一級くらいの難易度だが、これくらいできなければニュージーランドでは生活が成立しないとみなされている(恐らく世界中そうだと思う)。日本人が必死でとった英検一級も「それなりにできるレベル」でしかないのだろう(ボキャブラリの量だけはチートレベルかもしれないが)。
何にしてもこれらをパスできなければResidentVISAを取得することはできない。
そして市民権を獲得するまでの間とにかく生活を破綻させることはできない。
ニュージーランドは凄まじい物価高であり、多くの人が今の収入では生活が成り立たないと言われている。必要なお金はインフレ経済においては常に上がっていくが、ResidentVISAを申請している間は転職が困難になる。この申請が遅れたら遅れただけインフレの波に遅れていくことになるので生活は更に厳しくなるだろう。
ニュージーランドでも定期的に昇給はあるが、昇給幅は常にインフレ幅よりも小さいので、年々給料は減っていくと言っていいだろう。
そしてこの経済にひたすらについていくことが求められるので、下手すれば死ぬまで生活は楽にならない可能性が高い。
こうなった時に老後を日本で過ごしたいと思ってももはや日本国籍はないので長い申請をしなくてはならない。この時点で戻りたいと言ってももはや手遅れの可能性が高い。
次に政府だ。
ニュージーランドの政府はあまりにもぼんくらであり、二大政党が交代で国を破壊し続けていることは有名だ。景気はひたすら悪くなっていき、治安も悪くなっていく、インフラも劣化し続けているが修復はされず、国内の優秀な人々はどんどんオーストラリアやイギリスに流出しているため、国内には貧困層や低学歴のルーチンワーカーの比率が高まっていく。
人々はストレスをため続けているが政府は一向に人々の生活を楽にする政策を取ろうとはしない。これはニュージーランドは以下に観光や留学、農業とその貿易に依存しているかということでもある。国内の産業を活発化しなくてもこれで国自体はやっていけると先見の明がない政治家は思っているのだと陰謀論を書いておくことにする。
つまり、今後10年20年を見据えた時に、徴兵制が始まったほうがよほどマシだと思う可能性もある。それくらいにニュージーランドは下降の一途をたどっている。
更に近年の温暖化の成果異常気象も増えており、もはや風光明媚なニュージーランドは存在しないと言ってもいいだろう。
それでもニュージーランド国籍を取得して日本国籍を捨てたいなら止めることはしない。
最後に言いたいのがとにかく飯がまずい、ということだ。日本国籍を捨てるということはニュージーランドに死ぬまで済むのかもしれないが、老後この国の食事で体調を崩す人は多いだろう。
SNSで日本人が流してくる食事の動画とニュージーランド人が流してくる食事の動画を知り合いの老人に見せて「どっちを食べて生きていきたいか」聞いてみるといいだろう。そうなった時に日本人に戻ることは難しい。
この他にもとにかく身の回りにあるありとあらゆるものが日本のそれとは比べ物にならないレベルでひどいので日本国籍を捨ててあるかもわからない徴兵制を回避して起こるかもわからない戦争に巻き込まれずに済むかもしれないが、ニュージーランドはオーストラリアと軍事協定があるのでオーストラリアが戦争になれば自動的に巻き込まれることになることだけは予め言っておくし、割と中国に外堀を埋められた国でもあるためいざ戦争になったら日本よりも悲惨かもしれない。
最後にこの国の日本人コミュニティがあまりにも小さくて弱いため、いざニュージーランドに移住をしても何の助けにもならない可能性が高い。
基本的に日本人は「すべてうまく行くようにお祈りしています」までしかしないと思ったほうが良いだろう。中国人コミュニティやインド人コミュニティとはわけが違う。そのため移住については孤軍奮闘するしかない上に社会に対するわけのわからない不安や不満でパンパンならばニュージーランドは日本以下の国に見える日が来るだろう。
最後に自分の生まれ育った国すら受け入れられない人が果たして外国の文化を受け入れることができるのか、永住権を取得するまでの間に見定めておき市民権をそれでも取得した以下はせめてその時に落ち着いて考えることをおすすめするが、「日本政府が信用できないから国外に脱出する」と息巻いて日本を出ていった人が「やっぱりやめました」と言える程度に柔軟なのかはやはり疑問だ。
残してもいいけど。
日本人の平均IQは、おおよそ105〜106程度とされることが最も一般的です。多くの国際比較データや最近のまとめ(2025〜2026年時点)では、以下のような数値がよく引用されています:106.48(World PopulationReview、DataPandas、CEOWORLDmagazineなどの2025年データ)
106.3(InternationalIQTest 2025〜2026集計)
IQの「国別平均」にはいくつかの種類があり、数字がバラつく理由があります。本格的な標準化知能検査(WAISなど)の場合
日本国内で標準化されたテストでは、平均がちょうど100になるように調整されています。つまり「日本人の平均IQは100」というのが厳密な意味での正しい答えです。
世界共通の基準で比較すると、日本人は100より高い(105〜107程度)という結果が繰り返し出ています。
一部で110以上(例:112前後)と出るものもありますが、これは受験する層が偏っている(知的好奇心が高い人、英語ができる人などが多く参加)ため、過大評価されやすいです。