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はてなキーワード:自国領とは

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2026-02-15

はてブが、現実を見ずに理想ばかりを見てるのがよくわかるよね。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.cnn.co.jp/world/35243888.html

トップスターコメントが、ただマスコミネタをそのまま受けて背景やリアリティを感じていないよね

プーチンをどうしたら止められたのか?どうやって止めるのか?そのために何がいるのか?回答を持たずに悪いことをするやつが悪い(だから消えてくれ)だけ

現実がこうなった以上、現実にどう向き合うのかが問われている

もし、プーチントランプがいなかったら、の話をしても仕方がない

いっそ平和のために、悪いことをするやつを暗殺したり、戦争したりするのだろうか?

歴史的政治に影響のある人々を中心に、ヨーロッパロシアが好きではないから、関りを最小限にしてきた

同じように政治家が、ロシアが好きではないのは、日本も同じで、だから、多くの人々は北方領土問題に関わろうとしない

ロシア政治姿勢を変えようとしてきた人などほとんど存在せず、ただ、関わらないようにしてきただけ

ソ連は失敗を自発的に受け入れ、ロシアとそのほかの周辺の国になった

ロシアはある時期は、ヨーロッパに溶け込みたい気持ちがあって、ほとんど侮辱的な民主化政策を受け入れて、経済ボロボロにされて資源を安く取られた

いつまでも甘んじて受け入れるはずがないと思わないほうが不思議

恨みは消えることはないのは、韓国政治をみていてもわかっているはずだ

プーチンを避けられなかったとして、次にウクライナのようにならないためにどうするのか?あるいは、占領された場所の住人のようにならないためにはどうするのか?

占領された場所は、当然、ロシアになるわけだからウクライナ戦争のために徴兵されている

住人がロシアになることを望んでいたかウクライナでいたかたかどうかは置いておくとして、戦争に行かされる

それと同じことが、戦争占領されれば自分の国でも起こりうるし、起きた時どうやって同じような運命をたどらないようにできるのか?

今や中国実質的防衛費は、米国に並ぼうとしているだけでなく、実際に軍備の増強をし、中国の船が自由に寄港できる港も世界に拡大している

中国自国領土だと認めた場所欧米並みの自由人権民主的活動ができなくなるのは、香港をみていれば、誰でも気づいているはずだ

台湾香港になるまいとしており、平和的な中国との統合は難しいだろうし、どちらにしても、台湾自由人権民主的活動はその後どうなるか

北方領土無視し続けるのと同じ、沖縄とその周辺に起きるだろう状況の変化も、関わらないようにし続けるか

トランプの行動も、プーチンとおなじく異常な行動だが、トランプの考えていることは異常なことばかりではない

ロシア戦争も辞さない行動にでて、それを収める努力をしたが、それはかなり難しいとトランプ自分で実行してみて理解した

から、次の施策に移り、まずは近いところから、敵を排除するために、ベネズエラ放置をやめた

ベネズエラ石油ほとんどは中国が買い付けており、ベネズエラの重い石油は、ほとんど軍艦あるいはタンカーなどの燃料として使われる

かつてのイギリスのように、中国商船を装った軍艦を装備しているという話題はすでにでているので商船であっても米国は油断できない

からベネズエラ石油を奪う必要があった

イラン石油は昔は日本もかなり買い付けていたが、いまや半分は中国が買い付けていて、中国重要な燃料だ

グリーンランドが、米国からみて北欧とのあいだにあり、その東の先にはロシアがすぐに近くにあることも少し観察すればわかることで

グリーンランドだけのことではないが、グリーンランドにはすでにデンマークではない外国企業鉱物採掘をはじめており、

その採掘業者中国企業ではないが、会社社長以下は中国籍の名前が並んでいる

理想だけで、相手が攻めてきたら戦争をせず自分が負ければいいと思っている人は

その時には、自分だけなく、友人も、自分の伴侶も、子供も、ロシア占領された地域と同じように、その相手に奪われるだろう

米国ではないアジア大国の一部となればいいと思っている人は

韓国のように韓流コンテンツ韓国企業の中国国内営業停止旅行制限のように威圧をうけ、自国判断での決断ができなくなり、威圧を受け続けるようになったり

香港のように自由活動制限されていき、日本のような政府批判もできず、政府批判をすればすぐに収監されるようになるか

そういうことになっていくだろうことを自分の子供たちに強いるのだ

プーチントランプ歴史必然ではないが、その結果に起きることは必然的に決まってる


そして、そうなる前に、現実直視した人たちの多くが、今回の投票に行った

Permalink |記事への反応(0) | 13:27

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2026-02-14

anond:20260214074832

つか、中国だって侵略のために軍拡するなんて公言はしてないんだよな。飽くまで自衛のため

でも信用できんだろ?

日本だって自国領を守るだけだから侵略じゃない、とかいいながら尖閣北方領土に侵攻するって可能性はあるし

Permalink |記事への反応(4) | 08:02

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anond:20260212165756

江戸時代にも薩摩藩による琉球王国侵略だったり、北海道開拓という名の侵略だったりと、結構周辺国自国領(自国の影響下)に組み込んでいるから、江戸時代平和だったわけでもないし、植民地がなかったわけでもない。

Permalink |記事への反応(0) | 07:02

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2026-02-12

anond:20260212163908

日本は「内線作戦」を取ってる国なんですよ

と、言われても理解できないと思いますが、日本は「専守防衛」を敷いていますよね?

実際に世界中の国々や軍隊から日本自衛隊は外征能力に欠いている(海外で戦う力が無い)と評価されてます。これは中国人民軍にすらそう指摘されてるほどです

で、この専守防衛なんですけれども、つまり外国から侵略を受けた際に迎撃する事に特化するという意味なのは何となくわかるかと思います

これをですね、軍事戦略基本的類型を当てはめると「内線作戦」というものを取るということです

この「内線作戦」とは何か?ですけれども、前提として国内インフラ精緻に整備することが先ず求められます

整備されたインフラを持つことによって、侵略軍が攻めてきたときに直ぐ様に戦力を集中して迎撃体制を築けるようにするんですね

おや?ここで1つ気になることがあります

精緻インフラ整備、田中角栄日本列島改造論で既に日本では達成されてしまっていますね?

日本僻地離島にすらアスファルト舗装道路があるので未整備未舗装道路よりも迅速に自衛隊は動けてしまます

話がそれましたが、更に付け加えると「内線作戦」の特徴の一つとして「縦深(じゅうしん)」を取るというものがあります

まり侵略軍を自国領土へわざと引き込んで、勝手知ったる自国領土内で侵略軍を寝かせないレベルで叩き続けたり、罠を張り巡らせたりして疲弊させ、侵略軍の「侵攻限界」を目指す戦い方です

さぁ問題です

この「内線作戦」での「縦深」で先ず最初に戦災の犠牲に遭ってしまうのは日本の何処の地域でしょうか?

そうですね、現在日本周辺の状況を考えると最初犠牲は「沖縄県」です

沖縄県は非常に反戦意識の高い風土です。自衛隊解散しろと言う人すら居るくらいの土地柄なのです

では、何故こんな主張をするかと言えば日本の「専守防衛」は「内線作戦」であり、最初戦闘地域として選ばれるのは「沖縄県」だからですね

しかし、沖縄県民のすべてがこの様な極端な主張をしているわけではありません。何なら自衛隊解散しろ派はかなりのマイノリティです

侵略へ対する抑止力としての自衛隊は保持すべきという沖縄県民はかなり多く、「専守防衛である自衛隊反戦戦力として適切であると考えています

ここで矛盾が発生するわけですね

専守防衛」は性質上「内線作戦」を取らざる得ない、でも自衛隊存在しなければ侵略へ対する抑止力とならない

これが沖縄県民が抱える戦争軍事の悩みの中心であり、日本軍事力を強化していって侵略する側になったらどうするんだ?という悩みはかなり現実味がなく重要度が低いんですよね

最後沖縄県民として言うわ

ふざけたこと言ってねぇでもっと現実考えろやボケ

Permalink |記事への反応(1) | 19:32

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2026-01-27

anond:20260127181036

台湾尖閣諸島自国領と言い張る敵国だぞ?

Permalink |記事への反応(1) | 18:11

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2025-12-08

大学受験向けの日本史塾講師ユーチューバーへのコメントが消された

日本史塾講師動画https://www.youtube.com/watch?v=RRIWLygFPhE

論旨・主張について、問題はない。その通りだと思う。

  1. 高市首相が「台湾海上封鎖存立危機事態になりうる」と具体例を挙げたことは、安全保障上の手の内を晒すものであり、歴代内閣の答弁方針を逸脱した極めて不用意な発言である
  2. 大手新聞社説を含め多くの人が日中共同声明誤読しており、日本中国の「台湾自国領」という立場を「理解尊重」しただけであり、「承認」はしていないという微妙外交的立場を正しく理解する必要がある。
  3. 中国側の反発(渡航留学自粛等)により日本経済や将来の人材獲得に深刻な影響が出る恐れがあるが、政権維持観点から首相発言撤回することはなく、日中関係悪化は避けられない。

ビミョーだが大事な点で異なるのは、高市首相岡田克也議員の質疑に対する答弁を議事から引用再現している箇所である

塾講師:

台湾統一であの完全に、ま、中国北京政府支配に置くようなことのためにどのような手段を使うか、ま、それは単なる、ま、シーレーンの封鎖であるかもしれないし、実力行使であるかもしれないし、それから情報サイバープロパガンダであるかもしれないし、それは、あの、いろんなケースが考えられると思いますよ。」とでま、こういう風に高一さんは言ってるわけですね、でその後ですね、「だけれども、あの、それがやはり、戦艦を使ってですね、そして武力行使も伴うものであれば、ま、これはあのどう考えても存立危機事態になり得うるケースであると私は考えます

これは、2025年11月7日(金)の岡田克也議員との以下のやり取りの箇所である

高市早苗(首相)の会議録は次の箇所https://kokkai.ndl.go.jp/txt/121905261X00220251107/188

「例えば、台湾を完全に中国北京政府支配下に置くようなことのためにどういう手段を使うか。それは単なるシーレーンの封鎖であるかもしれないし、武力行使であるかもしれないし、それから情報サイバープロパガンダであるかもしれないし、それはいろいろなケースが考えられると思いますよ。だけれども、それが戦艦を使って、そして武力行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースであると私は考えます

この答弁を指して、塾講師は次のように主張している。

中国台湾攻撃すれば、日本自衛隊は出撃しますよ」と取られても仕方のない、そういう発言高市総理国会答弁でしました。

切り取りをすれば、この塾講師の主張するように解釈されても仕方がないのは、その通りである。だが、日本史塾講師で偉そうに講釈するならば、この直前での高市早苗首相の答弁も参照しなければフェアではない。

高市早苗(首相)の会議録は次の箇所https://kokkai.ndl.go.jp/txt/121905261X00220251107/186

例えば、その海上封鎖を解くために米軍が来援をする、それを防ぐために何らかのほかの武力行使が行われる、こういった事態も想定されることでございます

と答弁しており、高市早苗首相はのアタマの中では、次のようなフローが浮かんでいたことは明らかである

  1. 中国北京政府が、戦艦をもちいて台湾海上封鎖する
  2. 海上封鎖を解くために、米軍艦艇が来援する
  3. 中国人民軍が、米軍が近づくことを阻止するために、武力攻撃を行う
  4. 米軍に損害が発生する
  5. 日本政府直ちに事態認定を行う、その際には「存立危機事態」と認める可能性がある

上記は、これまでの日本政府2015年平和安全法の整備から日本政府の変わらない姿勢である

塾講師は、高市早苗首相発言について、問題なのは個別具体的な事例に踏み込んだ発言をした」ことだと言っている。確かに高市早苗首相個別具体的なことを述べているのだが、ポイントは「台湾有事=>存立危機事態」というそこではなく「台湾への武力侵攻 =>米軍支援」とたか台湾侵攻があれば自動的米軍支援すると言っているかのような状況を想定している点である

存立危機事態の想定とは集団的自衛権の発動条件のことだが、それは友好国が武力攻撃を受けた時に自衛権行使として戦闘につながることである日本政府のこれまでの立論では、友好国=米国という説で国会質疑を乗り切ってきていた。高市早苗首相のアタマの中にはそうした前提があっただろうと考えられる。

したがって、本当ならば、高市早苗首相は今回の迂闊な答弁について弁解することも可能ではあったのだ。「台湾有事が即ち存立危機事態」になるわけではない「来援した米軍攻撃を受ければ、事態認定判断を取り得る」と言い直すことも出来た。だがしかし、それでは「台湾有事の際には米軍が介入する」と言っているに等しくなってしまう。ここがあるため引き返せないのである

高市発言問題とは、「台湾への武力侵攻」を端緒とした具体例で米国武力支援を引き合いに出した点にあると思う。米国政府台湾に介入することを公式には認めていない。米国政府は常に「東アジア台湾海峡の平和を支持する」と表明するに過ぎない。米国姿勢中国台湾それぞれへの配慮であり、それぞれへの牽制である

現在の日米政府共通認識は、台湾有事があれば世界にとっての危機的状況になり得るということである。ならば、それぞれ自国判断危機的状況に対する積極的アクションを起こす必要があるということも、日米供に認識していることである

したがって、本来であれば「日本の近隣である台湾有事があれば、事態認定判断を取り得る」と言うべきなのだしかし、それはこれまでの日本政府立場を変えることになる。本来であれば、しっかりと閣議を通じて決めなければイケないことであった。

これが、岡田克也議員の「軽々しく言うべきではない」という警告がそのまま現実になってしまった今なのだった。

中華人民共和国台湾(中華民国から台湾」へ)のこれまでと現状について

歴史経緯の解説は、TBSラジオでの劉彦甫さん、前原志保さんの解説が分かり易い。

国際関係国際政治からみる台湾についての解説

日米政府特に政府台湾海峡認識については、神保謙さんの解説が分かり易い。

Permalink |記事への反応(3) | 22:15

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2025-11-17

anond:20251117202228

「我こそがこの国の正当な覇者である!」って奴が国の端っこ占領してたらそりゃどんな国だって嫌がるだろ。

最近台湾は「もうそういうのやめない?台湾国になろうや」って意見が増えてるに入ってるけど、それはそれで自国領土をとられたままって話になるしな。

メンツとしても利益としても大陸側にしたらおいとけないわけよ

Permalink |記事への反応(2) | 20:26

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2025-11-15

anond:20251115174517

的外れにも程があるな

台湾有事が起きたら日本はどうするか?できることは、自国領域における国民の防護だけです。」って

高市がそうじゃないと失言たから、この議論が始まったんだぞ?

Permalink |記事への反応(0) | 20:17

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anond:20251114203845

台湾有事が起きたら日本はどうするか?

できることは、自国領域における国民の防護だけです。

台湾は「日本と密接な関係にある国」とは言えないし、同盟国でもない。そもそも日本アメリカ台湾を国として認めていないし、国連に加入もしていない。

日本は「理解尊重する」という立場だが、そんなことより国際社会からどう見えるかが重要。)

集団的自衛権は、同盟であるアメリカ武力攻撃を受けている場合のみしかない。しかし、その場合でも存立危機事態である必要がる。存立危機事態が成立するには、日本の存立が脅かされ、国民生命根底から覆される危険があり、外交などの他に手段がない場合。そして国会承認必要

なので、中国が単に台湾に対して武力行使したところで、法的に日本は介入できない。国連常任理事国中国拒否権を発動させるので何もできない。

日本シーレーン遮断された場合存立危機事態になるかは、過去国会答弁で経済被害のみで存立危機に該当することはないとしています

よって、以下のようなケースが必要

・米艦隊台湾周辺で中国軍に攻撃される

在日米軍基地攻撃される

南西諸島米軍艦船航空機が巻き込まれ

などです。

ただ、台湾の人たちの心情を考えると、有事になったら日本は何らかの支援はするべきだと思う。東日本大震災ときにの台湾から義援金世界一で250億円でした。もし、有事になったら、戦うという防衛意思のある人は多くいるし、日本支援してくれると思う人は約6割いるそうです。

そうはいっても、中国の侵攻は起きないと思っている人が6割いて、多くの台湾人にとっての理想は「戦争はしたくないが、主権は守りたい」であって、現状維持論が多くを占めているのが現状。なので、独立志向の強い現政権から、次は中国融和の政権に代わるかも?

まあ、2028年ですけどね。その前に来年統一地方選挙でどうなるかですね。ただ国民党の鄭氏はちょっと強めな融和路線なので、どうなるかわからないけどね。

そもそも台湾有事があるのかどうか?台湾有事分析リスク評価は、ほぼアメリカアメリカシンクタンク

アジア人同士を意図的に戦わせようとしている」のような陰謀論は言いませんが、アメリカ戦略台湾最前線にしている側面は強いのです。まあ、アメリカ公式には台湾を「防衛支援する」と明言はしていますがね。

そして、このアメリカ支援があることが最大の抑止力なのです。アメリカ中国が全面で戦えば、両者だけではなく世界的にとんでもない被害になるわけなのですから

ただ、2022年ウクライナ侵攻。あれは、アメリカが非介入といったからですよ。NATO集団防衛義務ウクライナ適用されないとか、支援は行うが、地上部隊は投入しないと繰り返し表明したりとか。

なので、台湾有事が起きたらどうするかではなく、台湾有事が起きないようにどうするかなのです。抑止力を働かせるには、変に具体化させずに、どうやってアメリカを関与させ続けるかなのです。

Permalink |記事への反応(1) | 17:45

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2025-08-25

AI竹島問題について話し合ってみた

竹島問題について客観的理解したいので、日本側の主張だけでなく、アメリカ製AI(ChatGPT)と中国製AI(DeepSeek)で相互チェックをしながら結論をまとめました。

※この2つのAIは、日本語で政治に関する質問をしても、言語による偏りなく、中立的立場で回答すると説明しています

あくまAIによる整理です。

結論まとめ


結論の内容

法的評価

国際法上、歴史資料や国際条約解釈では日本側が優位です。

実効支配評価

実際の現場では、韓国が明確な優位に立っています

国際法的現状
国際裁判可能

ICJ国際司法裁判所)で審理された場合

資料精度や法的根拠を重視するなら日本寄り

現状維持実効支配を重視するなら韓国寄り

判断になる可能性が高いです。

ただし、韓国は「争いは存在しない」と主張し続けており、裁判への付託拒否しているため、国際法的な最終判断には至っていません。

現状は、韓国による長期的な実効支配と、日本継続的抗議が平行して続く「未解決状態」が固定化されているのが実情です。

資料スコア評価

ChatGPTとDeepSeekが、主要な歴史資料相対的評価しました。

国際法一般的基準信頼性一貫性国際法適合性・判定力)を参考に双方の主張の影響力を記載しています

国際法上の影響が限定的資料は省略しています

日本資料

1.江戸期の漁業活動記録


2.1905年島根県編入公文書


3.明治期の測量・地図


4.戦後の抗議・ICJ提訴提案


5.サンフランシスコ平和条約1951年


6.ラスク書簡(Rusk Letter,1951年


韓国資料

1. 『三国史記』『世宗実録地理志』の于山島記録


2. 18〜19世紀朝鮮地図


3.李承晩ライン宣言1952年


4.1952年以降の実効支配


5.国内行政観光警備活動


6.GHQ指令(SCAPIN-677,1946年


総合的な評価

補足

下記内容もChatGPTとDeepSeekは正しいと返答。その上で上記内容となりました。


関連:

中国AI尖閣諸島問題について話し合ってみた

anond:20250824131809

Permalink |記事への反応(1) | 07:37

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2025-07-09

anond:20250709232043

日本ロシア領になれば自動的北方領土樺太自国領になる

はい論破

Permalink |記事への反応(0) | 23:33

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2025-06-22

anond:20250622102918

イギリス自国領土をイスラエル割譲するべき

Permalink |記事への反応(1) | 10:31

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# **M-98C《ヴァニタス》🇳🇴 ノースソヴリン連邦空軍 出撃個人記録**

パイロット呼出符号 **“Lazarus-1”** ―

項目 内容
任務番号 **NSF-JSOC 25-10-17-Σ**
目的東アジア経済圏に対する**限定的経済通信遮断実証**
発令主体 ノースソヴリン連邦 極地戦略合同司令部(JSOC)
離陸基地 **スカディ飛行場**(72°45′N178°32′E, ノヴァシベリア諸島
突入高度 35km
武装 **HGV-B73 “Dawn Shard”** ×3

> *ノースソヴリン連邦*…北極海資源を背景に台頭した極寒のシ―ステイツ。表向きはNATO傘下だが、実質は独立経済圏を構築。今回の作戦は「輸出レアメタル決済を量子網に限定させる交渉カード」として計画された。

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## 00:00JSTコックピット起動

> **酸素マスク音**

> *HUD:* “L-1,INS ALIGNOK. SCRJ READY.”

寒霧の滑走路。機体は液体窒素噴霧で外板温度を均一化。ステルス皮膜のシリコン閃光が月光を弾く。

政治じゃない。ただの“工学実証”さ」。整備士捨て台詞が耳に残った。

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## 02:17JSTベーリング上空Mach 4

マイナス72℃、星明りがコバルト色に震える。

\*\*自律航法AI〈VALIS〉\*\*が囁く。

> *VALIS:* “日本防空レーダ― ソーンソート γ 帯…ダウンリンク阻害完了。”

僚機はいない。単機ミッション

ノースソヴリン国章**は座席後方のカーテン裏に隠されたまま──可動照明ひとつで焼ける紙製フラッグ捕獲されれば燃やして証拠を消す手順。

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## 03:38JST ― 降下開始・ラムモード

スクリーン東京湾夜景の延長線上で静かだ。

私は\*\*「品川シーサイドクラスタ」\*\*を地図上でタップ黄色リング。

> *VALIS:* “推定戦闘員被害 < 1 k.”

> 心の声: 「数字にしてくれると、罪悪感も概算できるのか」

コクピット温度 48 ℃。耐Gスーツの微振動が脈拍を代行する。

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## 04:12JSTファーストウェポンリリース

HGV-B73 #1** 切り離し。

映像リンク越しに滑空弾頭が蒼白い尾を引く。

着弾予定点:中央防波堤埋立地

瞬間、**EMPフラッシュ**が湾岸の灯りを片側だけ喰った。

東京輪郭が欠ける」そんな印象 —漆黒に齧り跡。

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## 04:18JSTセカンドリリース

HUD 上に「DC Σ-12」のルビコンマーク

品川変電所の緑ランプが次々暗転するライブフィード

> *VALIS:* “目的達成率 62 % …臨界閾値到達。”

> 私: 「しかし上は欲張りでね」

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## 04:25JSTサードリリース &離脱

湾岸高速ジャンクションへ #3 投下。

軌道修正パルス反動が僅かに背中を叩く。

旋回 G が抜けた瞬間、**東京タワーのシルエット**が視界に入る —オレンジの灯がまだ点いていた。

その刹那、不意に訓練で叩き込まれ言葉が蘇る。

> 「**敵ではなく“プロトコル”を撃て**」

私が破壊したのは都市ではなく、都市を繋ぐ**約束事の網**。だが網の上には人が立っている。

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## 04:32JSTコールドプラズマクラウド

機体外板にプラズマ浸し。レーダー断面積 0.0009 m²。

日本列島の監視網が\*\*“ここに私がいた痕跡”\*\*を掴めないよう、電子的に自分を溶かす。

背面カメラに映る東京湾は**黒い盤面**。

“Checkmate?”

いや、まだ。これは詰めろの一手だ。

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## 05:18JSTカムチャツカ沖・補給艇 Rendez-vous

機体を折り畳むように格納庫へ滑り込む。

デブリーフの最初質問は予想通りだった。

> **司令官:** 「通信インフラの復旧見積りは?」

> **私:** 「36 分で光が回復しました」

> **司令官:** 「なら充分だ。マーケットは怖がる」

私は黙って頭を下げた。

国章入りのパッチ**が、汗で制服に溶けて重い。

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##戦術所感 (本人メモ)

1. **政治効果>軍事的効果**

* “ノースソヴリン”は自国領を一発も撃たずに、通貨スワップ交渉の座を得る。

2. **国籍秘匿は欺瞞ではない**

*私たちが名乗る日は来ない。名乗った瞬間、交渉カードが紙切れになる。

3. **次回があるなら**

*東京の光の“消える順番”を、もっとかにもっと短く。

* それが「戦争をしないための爆撃」の完成形だと信じたい。

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> *VALIS (機内記録最終行):*

> “任務完遂。民間死傷 0.06 % —許容範囲内。

> Good morning, Lazarus-1.The worldwill wake up different.”

私は応答せず、キャノピー越しの曇天を見た。

そして自問した。

「違った世界」は、本当に望んだ目覚めなのか。**

Permalink |記事への反応(1) | 01:28

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2025-05-28

anond:20250528011434

ハマス(の抵抗)に正当性がないと思う人は、ウクライナ抵抗にも正当性がないと考える人なのかな?

ガザ西岸も、イスラエル主権を有する自国領ではない。当然に、ウクライナロシア主権を有する自国領ではない。

Permalink |記事への反応(1) | 01:48

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2025-03-02

anond:20250302145021

あと東南アジアの国との南シナ海自国領土主張とか

Permalink |記事への反応(2) | 14:52

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2025-03-01

anond:20250301231130

お前と違ってAIはやっぱり優秀っすわw

ロシアによるウクライナ侵攻が続く中、ウクライナ支援してきた国々が消極的姿勢を見せ始めている状況を踏まえると、ウクライナが直面する現実的選択肢妥協必要性について、いくつかの観点から考察できます

1.領土問題に関する妥協

ロシア2014年併合したクリミア半島や、2022年の侵攻以降に占領した東部南部4州(ドネツク、ルハンシク、ザポリージャヘルソン)の帰属は、ウクライナにとって最も困難な妥協点の一つです。現状では、ロシアがこれらの地域自国領として主張し、実効支配を続けています。一方で、ウクライナのゼレンスキー大統領は「すべての領土奪還」を目標に掲げており、国民の間にも強い抵抗感がありますしかし、支援国の軍事経済的援助が縮小する中、ウクライナがこれらの地域事実上ロシア支配下に置いたままにする形で停戦を受け入れる可能性が浮上しています。これは、戦争の長期化による疲弊や人的・物的損失を抑えるための苦渋の選択となるでしょう。

2.NATO加盟の断念

ロシアウクライナNATO加盟を侵攻の主要な口実として挙げており、プーチン大統領はこの点を繰り返し強調しています。近年、トランプ米大統領をはじめとする一部の西側指導者が「ウクライナNATO加盟は現実的ではない」と発言するなど、支援国の間でもこの問題に対する消極的姿勢が見られますウクライナNATO加盟を正式に断念し、中立的立場宣言することは、ロシアとの和平交渉における大きな妥協案となり得ます。ただし、これにはロシアからの再侵攻を防ぐための代替的な安全保障の枠組みが必要で、その保証を誰がどう提供するかが課題となります

3.中立化と安全保障の再定義

ウクライナ中立的地位を受け入れる場合ロシアとの間で軍事的な緊張を緩和するための具体的な取り決めが求められます。例えば、ウクライナ軍の規模縮小や非武装地帯の設置、ロシアとの国境地帯での軍事活動の制限などが交渉テーブルに上がる可能性がありますしかし、過去の例(2014年ミンスク合意が履行されなかったこと)を考えると、ロシア約束を守るか、またウクライナ自国安全をどう確保するかは不透明です。支援国の消極化が進む中、ウクライナ国連欧州連合EU)など多国間機関を通じた安全保障模索余儀なくされるかもしれません。

4.経済的復興支援の見返りとしての譲歩

戦争による疲弊が進むウクライナにとって、復興資金経済支援喫緊課題です。支援国が軍事支援消極的になる一方で、ロシアとの和平を促す代わりに経済的インセンティブ提示する可能性があります。例えば、ウクライナロシアとの停戦合意を受け入れる見返りに、西側諸国が大規模な復興支援約束するシナリオです。この場合ウクライナ領土安全保障での譲歩を強いられるかもしれませんが、国民生活の立て直しを優先する現実的判断が求められるでしょう。

5.国民感情とのバランス

ウクライナ国内では、長引く戦争による厭戦気分が広がりつつも、ロシアへの根強い反発が存在します。ゼレンスキー政権が大幅な妥協に踏み切れば、国内での批判政権への不信感が高まるリスクがあります。したがって、どのような妥協国民に受け入れられる形での説明や、戦争終結による具体的な利益安全経済回復)を示す必要があるでしょう。

考察現実的視点

現在の情勢を鑑みると、ウクライナ後ろ盾である米国欧州諸国が、ロシアとの直接対決を避けつつ戦争の早期終結模索していることは明らかです。特にトランプ政権が復帰した2025年時点では、米国ウクライナへの軍事支援を大幅に削減し、ロシアとの交渉を優先する可能性が高いと報じられています。このような状況下で、ウクライナ理想的勝利(全領土奪還とNATO加盟)を追求するよりも、戦争終結させ、国としての存続を確保するための現実的妥協を選ばざるを得ないかもしれません。

具体的には、クリミア東部4州の一部を事実上ロシアに譲る、NATO加盟を断念する代わりにEUとの経済的統合を進め、ロシアとの間に明確な停戦ラインを設ける形が、短中期的な妥協案として浮上する可能性があります。ただし、これが長期的な安定につながるかは、ロシアの動向や国際社会の関与次第です。ウクライナにとって、支援国の消極化は厳しい現実ですが、その中で自国未来をどう描くかが試されています

Permalink |記事への反応(2) | 23:36

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はてな民ってウクライナにどうなって欲しいの?

ゼレンスキー馬鹿しか見えないんだが

何を目指してるか分からない

戦うならアメリカの協力必要だし、戦争やめるならアメリカの協力が必要だろ

協力求める相手を殴りながら協力してくれってか?

アホなのかと思う

はてな民ロシアが嫌いだからか知らんけど、ロシアが嫌いだからってそのロシア敵対してる相手なら馬鹿な態度も絶賛ってか?

怖いよお前ら

そもそもウクライナにどうなって欲しいんだよ

ロシア妥協するわけないんだから妥協しなきゃいけないのはウクライナなんだぞ

戦況や協力関係が良好じゃないとそもそも妥協すらさせてくれるわけない

しろお前らこそロシアを甘く見過ぎてるんだよな

お前らって典型的な愚かな味方なんだよ

ウクライナを滅ぼす方の価値判断に全ベットしてるやん



ブコメについて

ロシア成功体験を与えたくないか妥協するなって意見スター集めてるけど

お前らって本当屑だな

今後のロシアが怖い次は自分たちかもってビビり散らかしてるからウクライナ人は血を流しながら死体積み上げてくれってか

自分たちがどこまで鬼畜のド畜生卑怯者か自覚しろ

自分たちの都合含めてウクライナ人に血を流すことを求めるなら、少なくとも自分は命かけろよ

今すぐウクライナ行って来い



生成AI見解

ロシアによるウクライナ侵攻が続く中、ウクライナ支援してきた国々が消極的姿勢を見せ始めている状況を踏まえると、ウクライナが直面する現実的選択肢妥協必要性について、いくつかの観点から考察できます

1.領土問題に関する妥協

ロシア2014年併合したクリミア半島や、2022年の侵攻以降に占領した東部南部4州(ドネツク、ルハンシク、ザポリージャヘルソン)の帰属は、ウクライナにとって最も困難な妥協点の一つです。現状では、ロシアがこれらの地域自国領として主張し、実効支配を続けています。一方で、ウクライナのゼレンスキー大統領は「すべての領土奪還」を目標に掲げており、国民の間にも強い抵抗感がありますしかし、支援国の軍事経済的援助が縮小する中、ウクライナがこれらの地域事実上ロシア支配下に置いたままにする形で停戦を受け入れる可能性が浮上しています。これは、戦争の長期化による疲弊や人的・物的損失を抑えるための苦渋の選択となるでしょう。

2.NATO加盟の断念

ロシアウクライナNATO加盟を侵攻の主要な口実として挙げており、プーチン大統領はこの点を繰り返し強調しています。近年、トランプ米大統領をはじめとする一部の西側指導者が「ウクライナNATO加盟は現実的ではない」と発言するなど、支援国の間でもこの問題に対する消極的姿勢が見られますウクライナNATO加盟を正式に断念し、中立的立場宣言することは、ロシアとの和平交渉における大きな妥協案となり得ます。ただし、これにはロシアからの再侵攻を防ぐための代替的な安全保障の枠組みが必要で、その保証を誰がどう提供するかが課題となります

3.中立化と安全保障の再定義

ウクライナ中立的地位を受け入れる場合ロシアとの間で軍事的な緊張を緩和するための具体的な取り決めが求められます。例えば、ウクライナ軍の規模縮小や非武装地帯の設置、ロシアとの国境地帯での軍事活動の制限などが交渉テーブルに上がる可能性がありますしかし、過去の例(2014年ミンスク合意が履行されなかったこと)を考えると、ロシア約束を守るか、またウクライナ自国安全をどう確保するかは不透明です。支援国の消極化が進む中、ウクライナ国連欧州連合EU)など多国間機関を通じた安全保障模索余儀なくされるかもしれません。

4.経済的復興支援の見返りとしての譲歩

戦争による疲弊が進むウクライナにとって、復興資金経済支援喫緊課題です。支援国が軍事支援消極的になる一方で、ロシアとの和平を促す代わりに経済的インセンティブ提示する可能性があります。例えば、ウクライナロシアとの停戦合意を受け入れる見返りに、西側諸国が大規模な復興支援約束するシナリオです。この場合ウクライナ領土安全保障での譲歩を強いられるかもしれませんが、国民生活の立て直しを優先する現実的判断が求められるでしょう。

5.国民感情とのバランス

ウクライナ国内では、長引く戦争による厭戦気分が広がりつつも、ロシアへの根強い反発が存在します。ゼレンスキー政権が大幅な妥協に踏み切れば、国内での批判政権への不信感が高まるリスクがあります。したがって、どのような妥協国民に受け入れられる形での説明や、戦争終結による具体的な利益安全経済回復)を示す必要があるでしょう。

考察現実的視点

現在の情勢を鑑みると、ウクライナ後ろ盾である米国欧州諸国が、ロシアとの直接対決を避けつつ戦争の早期終結模索していることは明らかです。特にトランプ政権が復帰した2025年時点では、米国ウクライナへの軍事支援を大幅に削減し、ロシアとの交渉を優先する可能性が高いと報じられていますこのような状況下で、ウクライナ理想的勝利(全領土奪還とNATO加盟)を追求するよりも、戦争終結させ、国としての存続を確保するための現実的妥協を選ばざるを得ないかもしれません。

具体的には、クリミア東部4州の一部を事実上ロシアに譲る、NATO加盟を断念する代わりにEUとの経済的統合を進め、ロシアとの間に明確な停戦ラインを設ける形が、短中期的な妥協案として浮上する可能性があります。ただし、これが長期的な安定につながるかは、ロシアの動向や国際社会の関与次第です。ウクライナにとって、支援国の消極化は厳しい現実ですが、その中で自国未来をどう描くかが試されています





ウクライナ戦闘継続した場合の生成AIによる展望

anond:20250302050146

Permalink |記事への反応(50) | 16:08

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2025-01-12

anond:20250112000714

でも沖縄占領してる米軍基地排除を訴えてるのは左翼なんだよなあ

ウヨは難癖つけて正当化してる屑だと思うよ

自国領賊軍置いて平気でいられるなら、それこそパヨクだあw

Permalink |記事への反応(1) | 00:35

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2025-01-04

anond:20250104144804

増田は人の話を聞かない人なのか?

 

自分は「戦争になれば兵卒として駆り出される大勢の男の人権、命が軽視される」ことは否定していない

ただ「すべての男ではない」と指摘したんだ

戦争状態でもまったく人権も命も脅かされていない男いるよね?それも集団いるよね?

別に上位層にいない男にもいるが)

 

さらにそこから話を進めて、

戦争とは、オス同士の縄張り争いの延長線上にある」

戦争本質を書いただけだ

 

ロシアがなぜウクライナに攻め込んだか?

ウクライナ自国領としたかたからだろ?

その理由はいろいろあるだろう、ロシアよりで考えてみるならウクライナNATO入りしたい言い出してきな臭くなってきたとか

しかそもそもプーチンソ連時代領土を取り戻したがっていた

90年代には陰惨なやり方でチェチェンを粉砕してるし2008年にはジョージアに侵攻してる

 

この根底生物としての根源までたどっていくなら

縄張りを拡大したいオスの支配権をめぐった争い」

と言うほかはない

 

もう一度言うが、自分

戦争になったときに、兵卒として駆り出される大勢の男(女がメインになることはない)の命が軽率に消耗されていく、大勢の男の人権が軽視される状態である

異論はない

だがそこに女の言いなりになったせいで…などと言い出すのは頓珍漢も甚だしい(ドラマでもそんなこと描いてねーだろ)

 

それと

戦争という状態になれば男の人権が滅茶苦茶軽視されるという現実以外はない

女の人権がめちゃくちゃ軽視されるのも現実でしょ?

Permalink |記事への反応(3) | 15:01

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2024-12-12

anond:20241212022943

ガッツリ内政干渉やん

チベットウイグル台湾みたいな自国領主張してるエリアに関してならまだあり得るが

中国北朝鮮大使館置いてるのにそれはないわ

Permalink |記事への反応(1) | 02:52

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2024-08-13

戦争を仕掛けた側の国にいる戦争反対派って何が出来るんだろうな。

ロシアイスラエルにも居ないわけじゃないんだろうか、結局続いているし。

やはり自国領土が一定以上被害を受けないと止まれないものなんだろうか。

Permalink |記事への反応(2) | 04:25

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2024-01-24

anond:20240124052504

もっとレアな話をすると、「首都自国領にない」ケースが(かつて)あった(白目)。

どういうことかというと、1948年に制定された北朝鮮朝鮮民主主義共和国)の憲法は、首都を「ソウル」と定めていて、1972年の終わり頃の憲法改正まで、かたくなにそれを守ってたんだよね。

他にも同様のケースがあるかは知らない。。。

Permalink |記事への反応(1) | 11:16

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2024-01-14

anond:20240114074528

政治に詳しくないか政治トーク始めるのインターネットらしくて実にいいんだが、中華人民共和国中華民国も現状において一つの中国という点では同意してるし、台湾の現状は一国二制度ではなく(一国二制度マカオとか香港とかの一定自治権を持つ地域のこと)「賊軍である国民党自国領である台湾地域を不当に占領している」だし、台湾独立台湾国内のムーブメントとしては無視できないレベルの勢いはあるが、国家としてそれを主張したことは一回もない。

政治に詳しくないなら詳しくなってから語ろうや

Permalink |記事への反応(0) | 08:43

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2023-10-29

イスラエル宣戦布告したアラブ側は悪くないの?

イスラエルが半世紀以上、パレスチナ植民し続けてる!」って言ってイスラエル欧米批判につなげる人(赤軍的な左翼?)に聞きたいんだけど、元々国連決議無視してイスラエル宣戦布告して問題起こしたのはアラブ諸国では?

 

瞬殺できると見くびってたのに、当初の国連決議以上に領土取られて休戦せざるを得なかったのはアラブ側の自業自得しか見えんのだが…。自国領に害が及そうになったら手のひら返して休戦するなら、せめてパレスチナ難民戦争起こした当事者が面倒見ようや…。

 

 

なお個人的には、その後のサラミスライス戦法や一般市民へのテロ応酬などで、もはやどっちが悪いとか、誰かが判断できるラインは超えていると思う。

Permalink |記事への反応(0) | 18:45

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2023-09-20

自国領他国軍事基地があるって

よく考えたらヤバイよな

Permalink |記事への反応(1) | 01:55

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