
はてなキーワード:胃が痛いとは
全然今年中にやるべき仕事終わってないんだけどどうすればいいんだ
毎年こういう状況で毎年つらい思いしている
だったらもっと前から準備して動けよとも思うけど、よく考えても考えなくても年中忙しいんだよなぁ
いろいろ削減したり効率化したり頑張ってるけど、実務こなしながら縮小させていくのもつらいよ
「あー!!時間ないからとりあえず今まで通りのやり方でとにかく終わらせろ!!!」ってなっちゃうよ
別の人に任せればいいってのもそうなんだけど、そのポジションにいるおばさんがメンタルZ世代のまんま年だけ食っちゃいましたみたいないろいろ能力的に厳しい人なのでつらい
結局年末年始休みに入っても一人で出勤して仕事してるのが毎年の状況
忘年会のために練習してる人も多いみたいだけど、給料が出るわけじゃないのにって思う
一応商品が出て、今年はNintendo Switch2とかヘルシオとか高級チョコが当たるらしい
Nintendo Switch2持ってるし、行かないでいいかな…
あとマイボール持ってくる奴なんなの
グローブはめる奴なんなの
マイシューズ持参の奴なんなの
ユニフォーム着てくる奴なんなの
怖いよ
それより酒飲もうよ
その方が気楽だよ
「スプリットからのスペア!ナイスフォロー!」とか言いたくないんよ
他の人のストライクが続いた後に投げるのもう嫌なんだよ
胃が痛いんだよ
ボーリングが昇進に響くってなんなんだよ
ラウンドワン行きなくないよ
それよりスポッチャにしようよ
その方が健康的だよ
カラオケもあるしさぁ
ボーハラだよ
人事に通報するか
詰んでるわ…
ラノベをコミカライズしている漫画家だ。たまに小説の表紙イラストも描いている。
権利問題もそうだし、環境破壊も気になる。日本はまだ影響が少ないが、海外は酷い。わかってる。
でも、反対だと声を大にして言えない。
小説家が執筆にあたって、AIに校正させたり感想を出力させているから。
生成AIには反対です!という宣言は、何かしらの感情は抱かせるだろう。
原作者の機嫌を損ねて打ち切りになったコミカライズを多数知っている。
じゃあ、AI使ってる作家から仕事受けなきゃいいじゃんという話だろう。
それにコミカライズじゃなくても、表紙の仕事が減る可能性がある。弱小だから仕事が減るのは痛い。
大々的に生成AI反対宣言をしているイラストレーターなんて、AI機能を使ってる小説家/AI校正推進している編集部は避けたいんじゃないか?
それともイラストの生成AIと小説におけるAI校正は別物だと思っているから、そこは繋がらないのか?
そして反AIのオリジナル漫画家・イラストレーターの知人達が、「反AIを宣言しない絵師は信用できない」と言っていることを見かけることが増えた。
胃が痛い。言いたい。でも言えない。どこにも言えない。どこから漏れるか分らない。
休みの日、飯食わずに横になってるのが一番調子良くて、なんか食わないと、って胃にいれると一発で体調が悪くなる。
仕事してる日も昼食後が一番しんどい。多少気を張ってるから休みの日ほど辛くはならないけど、一気に身体が重くなって、少し気持ちが悪くなる。眠くなることもあるけど、それはいつもではない。
晩飯は食ったら割とすぐ寝るのでそこまで異変を感じない。感じる前に寝てるのかもしれないが。
胃が痛いとか胸焼けするとか、そういうことでもないんだよな。倦怠感ってのが一番近いかもしれない。メンタルもなんかダメージ受ける。食いすぎってほど食うわけでもなく、ただしんどい。
年一度の会社の健康診断で話したこともあるけど、医者にも理由がわからんらしい。
最近は、午後に重たい仕事や用事がない時は、カロリーメイト的なものを少し入れるだけで済ませるようにしている。それが一番楽。
子供のころからどう伝えるかわからないまま大人になってしまった。
例えば熱があるとかココが痛いとか傷があるとかは伝えられる。
ただ「じゃあどういう風に痛いですか?」と聞かれたら困ってしまうのだ。
仮に胃が痛い!となったとする。
病院に行って胃が痛いんですよ~と言えば「じゃあどんな風に痛いんですか?」と聞かれる。
【キリキリ】はなんとなく字面から状態がわかるのでなんとなくこうだな…で理解できる。
今感じているこの痛みが【しくしく】と言われる状態なのか…
正直病院にお世話になる回数はあんまりないのだが、それ故にいざ!という時になにもわからないのである。
今は困らないが将来絶対に困るというか、ちゃんと自分の身体の状態が伝えられないというのは
マズイので、どうにかして言語化?できるようになりたい。
意味のない公共事業とか、無駄なイベントとか、もう、もう、全部やめるんです!私たちの血税が、そんなくだらないことに使われてるなんて、許せない! 許せないんですわぁああああ! もう、悲しくて、悲しくて、胃が痛いんですわぁああああ!
もう、信じられない! 何なんですか、この隠れ負債ってやつは! 誰も教えてくれなかったんです! 嘘でしょう!? こんな、こんな借金が、県民の知らないところで積み上がってたなんてぇええ! うわぁああああ! どこにも、どこにも、逃げ場がないんですわぁああああ!
学校はボロボロ、道路はガタガタ、橋もね、いつ落ちるか分からないんです! それなのに、それなのに、誰も責任を取ろうとしない! 誰なんですか! 誰がこんな状況にしたんですかぁあああ!責任者出てこいってぇええ!
でも、私には、私にはね、解決策があるんですわぁあああ!
もう、泣いてるだけじゃダメなんです! 私だって、本当は泣きたくない! でも、この悲惨な状況を、誰かに、誰かに伝えなきゃって、そう思うと、もう、涙が止まらないんですわぁああああ!
隠された借金を、もう、全部、全部、表に出すんです! どこに、いくら、どんな借金があるのか、県民の皆さん全員に、知ってもらうんです! 隠し事なんて、絶対にダメ!ダメなんですわぁああああ! 私だって、正直に生きてるんですからぁああ!
意味のない公共事業とか、無駄なイベントとか、もう、もう、全部やめるんです!私たちの血税が、そんなくだらないことに使われてるなんて、許せない! 許せないんですわぁああああ! もう、悲しくて、悲しくて、胃が痛いんですわぁああああ!
役所の仕事も、もっと効率化できるはずなんです! 人を増やすんじゃなくて、賢いAIとか、そういうのを導入して、もっと、もっと、スマートにするんです!無駄な人件費とか、そういうのは、もう、カット!カットですよぉおおお!
この問題は、私だけの問題じゃない!県民の皆さん、一人ひとりの問題なんです! だから、予算の使い道とか、そういうのを、みんなで、みんなで話し合うんです!意見を出し合って、最高の兵庫県を、一緒に作るんですわぁああああ!
このままじゃ、兵庫県は、本当にダメになってしまう! それだけは、それだけは、絶対に嫌なんです! 私だって、この兵庫県で生まれ育って、この兵庫県を、愛してるんですわぁああああ!
だから、皆さん! 私と一緒に、この隠れ負債問題を解決しましょう! 今、動かないと、もう、手遅れになるんです! 手遅れにぃいいいい! うわぁああああ!
うちの会社の役員会議、繰り広げられるのは血気盛んな50代以上の重役たちによる言い争い。
話し合いっていうより、もはやバトル。唾飛ばしながら怒号が飛び交うレベル。
そんな地獄みたいな会議に何を間違えたか私(20代、正確にはアラサー)がファシリテーターとして参加してる。いや、マジで何で私が?って毎回思うけど断れるはずもない。
もちろん舐められてる。
口を開いても、「ま、若いからね」とか「経験不足だよ」みたいな感じで流される。でも場は収めなきゃいけない。じゃないと、議事録すら取れないまま2時間経過する。
ほんと、胃が痛い。
会議の日が近づくたびに胃がキリキリするようになって、もう嫌で嫌で、どうにでもなれって思って前日に馴染みのバーに駆け込んだ。
カウンター越しにマスターにグチってさ、「もう無理、マジで全員子ども、しかも年季入ってるから余計タチ悪い」って。
「サボテンの花、流してみたら?」
……は?
というかサボテンの花って何?ていうレベルだったんだけど、そのあと邦楽だってことを教えてもらった。
昔、そういう名曲があったらしい。
意味が分かってもはぁ??ってなったし、いやいやそんなことで収まるか?って半信半疑どころか1%も信じてなかった。
だから会議の日、こっそり会議室にBluetoothスピーカー持ち込んだ。
机バンバン叩く音、声を張り上げる重役たち、何度も止めに入るけど誰も聞いちゃいない。
「えっ…?」みたいな顔して全員がスピーカーを見るの。
怒鳴ってた専務も、ずっと眉間にシワ寄せてた常務も。え、何? って思ってたら、そのままみんな黙って聞き出したの。
サビが近づく頃には目を潤ませてる人もたくさんいてさ。
気がついたら、ひとり、ふたりと涙を拭ってて、そのうち誰かが小さく口ずさみ始めたのよ。
それが伝染するように、みんなが歌い出してさ。
気づいたら会議室の中、都内のオフィスビルの一室で、重役たちが全員揃ってサボテンの花を合唱していた。
異常だしシュールだし、心底なんだよこれ?って思って見てた。
でも、なんか感動的だったんだよ。
曲が終わると、静かに誰かが言った。
「……すまなかった」って。
それを皮切りに、あちこちから「ちょっと言い過ぎた」とか、「反省してる」って声が上がってさ。
さっきまで口角泡を飛ばしてた人たちが、今度は申し訳なさそうに頭を下げてる。
私は呆然としながら、マスター、マジですげぇよ…って心の中で何回もつぶやいてた。
というかサボテンの花って、すげぇな。
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「ま、若いからね」と流す重役 → 曲後に「実は若い意見に耳を傾けるべきだった」と反省させる
「机をバンバン叩く専務」 → 「サビで懐かしそうにタバコの古傷を撫でる」など深みを追加
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「舐められてる」→「ナメくさってる」、「マジで全員子ども」→「ジジイ共が幼稚園児化してる」
|「サボテンの花って何?」|
→マスターの台詞に「バブル世代はこの曲で深夜ラジオをつないだんだよ」と背景説明を追加
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曲が終わると、専務が黙って灰皿を片付けた。
「……すまなかった。30年前、俺たちも『若造』って同じこと言われてたんだよな」
その夜、初めて議事録が15分で完成した。
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僕が中3だったころよりずっと痛い…
多くの自治体がそうであるように、なぜか県立高校は一つしか受けることができない
当然、併願は私立になる
他の件ではおおむね年収700万くらいに大きな壁がある。
修学旅行積立金、なんだかよく分からない名目の〇〇費、業者と癒着しているんじゃないか謎の教材費、スクールバス代…
実際どこまでが公的補助で補えるのだろうか…
ソロバンをはじいて、私立の入学金、授業料以外の積立金を計算して、公的補助で補えるかずっと考えている。
ある程度年収が上がると、補助金が大幅に減額される壁、いや崖から落ちることになる。(うれしいことに賃金は上昇気味だ)
そうなったときが怖い
そして、第二子も控えている…
あるならあるでさ、〇〇の壁っていろんなところで言われているんだが、滑らかな坂にしろよと思う