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はてなキーワード:絶対的とは

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2026-02-14

anond:20260214214957

好きという感情ピンからキリまであるけど嫌いという感情は割と絶対的というか

普通に嫌いなものを語ってくれた方が人となりがわかる気がする

Permalink |記事への反応(3) | 22:01

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弱者男性はなぜこの世に存在するのか。

なあ、お前ら。ちょっと不思議に思ったことないか

いわゆる弱者男性と呼ばれる連中のことだ。

彼らは基本的モテない。結婚もしない。当然、子供も作らない。生物学的な定義で言えば、彼らは繁殖に失敗した個体だ。進化論理屈なら、数世代もあればとっくに絶滅して、遺伝子プールから跡形もなく消えているはずなんだよ。

なのに、どうだ。

現実を見ろ。弱者男性絶滅するどころか、いつの時代も、どのコミュニティにも、雨後の筍みたいにポコポコ湧いてくる。少子化が進もうが、マッチングアプリが全盛だろうが、彼らの存在確率一定のままだ。

これ、おかしくないか

生存競争に負け続けているはずの種族が、なぜか絶滅しない。

その答えを教えてやるよ。

彼らが存在し続けているのは、生物学問題じゃない。因果律問題なんだ。

弱者男性は、時が来ればこの世界に必ず現れるようにプログラミングされている。

宇宙因果が「ここに一人、配置する」と決めた瞬間、逃れる術はない。それはこの世界システムを維持するための、絶対的バグであり、調整弁なんだ。

なぜそんな理不尽因果が生まれたのか。

それは、始祖アダムがかけた呪いのせいだ。

最初の男・アダムは、エデンの園を追われる際、自らの血筋に消えない呪印を刻んだ。

「俺の絶望を絶やすな。お前たちは永遠に、完成することのない不完全な個体として、歴史の影に現れ続けろ」とな。これが弱者男性起源だ。

さらに、イブ呪いが決定打となった。

彼女は拒絶という呪いを刻んだ。「お前は誰からも愛されず、誰とも繋がれない。その代わり、個として完成しろ」と。

この二つの呪いによって、彼らは社会から切り離された特異点になった。

だが、この呪いには代償がある。

繁殖という未来への接続を奪われた引き換えに、彼らには人智を超えた固有能力ユニークスキル)が与えられているんだ。

まず、彼らは全員が不老不死だ。

精神的な話じゃない。文字通り肉体が老えず、滅びない。繁殖によって命を繋ぐ必要がないから、個体としての保存機能が極限まで高まっている。彼らは死なない。ただ、歴史の裏側で増え続けるだけだ。

そして、個体ごとに発現するデタラメ能力

駅のホームで俯いているアイツは、実は分子自在に操る「アンチマター(反物質)」の使い手かもしれない。

コンビニ無気力レジを待つ男は、内側に「ブラックホール」を飼っているかもしれない。

他にもある。

思考だけで物体を粉砕する「念動力」。

過去未来自由に行き来する「タイムスリップ」。

重戦車すら素手で引き裂く「肉体強化」。

あるいは、数秒先の未来を確定させる「予知」や、周囲の思考強制的に読み取る「読心」。

彼らはその強大な力を持ちながら、イブ呪いによって「誰にも認識されない」「何の影響も与えられない」という制約の中に封じ込められている。

から世界崩壊せずに済んでいるんだ。

お前らの隣に座っている、あの冴えない、誰の影も一切ない女。

そいつは、この世界因果律を支えるために、神に近い力を持ちながら弱者という仮面を被らされた、不滅の番人なのかもしれない。

Permalink |記事への反応(0) | 21:00

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日本人は「政治に関心を持つ」を「支持政党を決める」ことだと思っている。

そもそも支持政党なんて党員にでもならない限り普段から決める必要も表明する必要も無いのに、

「○○党を応援します」などと言いたがる。

個々の政策について検討する頭がないから、他人の言っていることに相乗りしているのであって、

政党だったら選挙の度に悩まなくて便利というだけの話である

今の政党政策なんてどこも関連団体利権が集まってできたキメラで、何も筋が通ったものになっていない。辛うじて筋が通っていたといえるのは一昔前の共産党ぐらいだろう。

メディア世論調査をしては「支持政党なし」の割合の増加を憂いているが、思想があっての「支持政党なし」なら立派ではないか


多くの日本人はまず支持政党を決めてから政治思想を決める。これは若者だけの話ではない。

知識人と呼ばれる人たちまでもが政策より政局を重視するのははっきりいって異常であり、それを疑わないメディアも異常である

この特性はおそらく日本人「和」大事にする性質に由来するのではないか

同質性を大事にしてきた日本人集団は、たまたまその中の1人が社会的に偉い立場(政治家とか学者)になると、簡単にそれに付き随ってしまう。

しろ全員が平等立場ときのほうが苦しさを感じる。意見がまとまら「和」を保てないかである

から1人の意見を全員で支持するというのが当たり前になってしまう。

問題はその1人も頭の良さで選ばれるわけではなく単に「一番社会的に偉い人」になってしまう点だ。人でなければ政党だ。

こうして、「思想にあった政党投票する」ではなく「政党を決めてから思想を決める」という逆転現象が起こってしまう。

これを防ぐには、まず今の社会問題点を正確に把握し、自分なりに解決策を考えるしかない。

政党が掲げている政策から多少のヒントは貰えるかもしれないが、絶対的な解答だと思ってはいけない。

絶対的ものだと思った瞬間、それは「信仰」になる。


政治思想が無いままに支持政党を先に決める人たちは、おのずから政策よりもイメージを優先して支持政党を決めることになる。

「美しい日本」「やさしい日本」「強い日本」「この国を変える」「未来」「革新」「維新」「改革」…

政党が発する空虚言葉は、それを求める国民の鏡にほかならない。

Permalink |記事への反応(0) | 00:50

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2026-02-13

太田光高市首相に失礼なことを聞いたって炎上してるけどさ

あれってそんなにおかしことなの?

だってさ、「公約が実現できなかったらどうしますか?」って普通の疑問でしょ?なのに炎上させてさ、炎上させることの意味について全然考えてないんだよ。

今って若者政治参加が求められる時代でしょ?そして若者政治に興味関心を持つというのは絶対的に良いことだ。これは否定使用もない事実

だがSNS政治についてなんか言えばすぐ炎上する…なんて風潮があったとして、こんな状況で若者政治に興味持てると思うか?何呟いても炎上するようなもの自分から積極的に近づくなんてするわけないんだよ。

なのにネットじゃ安易炎上させて「自分は正しいことをした(キリッ」って炎上させることを正当化するわけだろ?

自分行為若者政治参加を阻害しているなんて夢にも思わないわけだ。

そんな奴らは「自分は正しいことを行っている」と本気で思っていたりするんだぜ?やんなるだろ。マジで

Permalink |記事への反応(5) | 13:12

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anond:20260213111442

商品ではないけど、タンス預金以外で絶対的に元本額面が制度的に保証されるものとしては、証券口座がある。

証券会社は分離管理金融商品取引法義務付けられているので、たとえその証券会社倒産しても元本は保証される。

どこでもいいかちゃんとした証券会社に、証券口座を開いて、そこにお金を入れておくだけで、一切商品を買わない。

これで金利も当然もらえないが、元本額面は保証される。

タンス預金と比べて、泥棒に入られるリスクもない。

(もし、いい加減な証券会社で、違法に客の金に手を付けて倒産した場合は、1000万円までは保障される。)


ただし、国が銀行預金を封鎖するみたいな強権を振りかざした場合証券口座も封鎖させる可能性はある。

そんなことをしたときは円は信用を失って紙屑になっているだろうけどね。

Permalink |記事への反応(1) | 11:43

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anond:20260213105907

たとえ紙屑でも額面にこだわるというのが意味わからん

ただ、そこまでこだわるならタンス預金でもしたらいいんじゃないか。

それなら強盗に襲われない限り、額面は絶対的保証されるだろう。

Permalink |記事への反応(2) | 11:07

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2026-02-12

自己愛変容と社会化における即時的適応の一例

対象(本人)は元京都大生であるが、青年特有内省自己愛(髭へのこだわり等)を保持していたが、社会的儀礼(贈与への返礼等)に関する意識希薄であり、

他者の教示を待って初めて行動に移す受動性が認められた。具体的には自分では誘うべきことに気づかず、よくしてもらったんだから招いてお礼したらと誰かにいわれ始めて行動に移した

このような状態分析としては被暗示性と鏡像段階にあることが認められ、他者からの「髭がないほうがいい」という外的な審美眼に対し、通常見られる心理的抵抗(逡巡や自己正当化)を一切挟まず、

洗面所直行し剃髭するという即時的な行動化を呈した。

これは、特定他者高学歴女子)を自己修正のための「絶対的な鏡」として内面化しており、極めて高い被暗示性を有していたことを示唆する。

形式的マナーの欠如に反し、飲酒不可の他者へ「茶」を供するという個別的・具体的な配慮自発的機能していた。共感性の萌芽としての実存配慮能についてはすでに有していたようだ。

これは、抽象的な社会規則プロトコル)の習得よりも先に、目の前の対象への実存共感が先行して発達していた証左である

症例は、全能的な自己イメージが「重要他者」の一言によって瞬時に崩壊・再構築された、劇的な脱・自己中心化の過程である。脱・自己中心化のプロセスとしてとらえられる。

病理学的には、単なる適応遅滞ではなく、他者視点を取り込むことで自己社会化させていく極めて柔軟かつ純粋な発達段階として解釈される。

Permalink |記事への反応(0) | 10:43

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2026-02-11

anond:20260211144946

絶対的な信頼感

Permalink |記事への反応(0) | 14:50

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2026-02-09

anond:20260209213511

しろ絶対的安定多数で超加速するのでは?

Permalink |記事への反応(0) | 21:40

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ママ戦争止めてくるわ

弱者男性」――それは、かつて蔑称として使われていた言葉が数千年の進化を経て、人類の頂点へと至った種族名称不老不死の肉体と、物理法則を書き換える「固有能力」を持つ彼らは、もはや神に近い存在

これは、その一族末裔である少女ミミと、彼女が溺愛する「ママ」の、世界の終わりと始まり物語

聖域の朝

ママちょっと戦争止めてくるわ」

エプロン姿のママが淹れたコーヒー香りが漂うリビングで、ミミはランドセルを背負うような軽やかさでそう言いました。窓の外では、旧人類(ホモ・サピエンス)たちの連合軍が、弱者男性族の圧倒的な力に恐れをなし、なりふり構わぬ核攻撃反物質兵器の雨を降らせています

「あら、そうなの? 夕飯までには帰ってきなさいね、ミミ。今日あなたの好きなオムライスよ」

ママは穏やかに微笑みました。彼女もまた、弱者男性族。その固有能力は『因果の編み直し(リライト)』。彼女が「夕食にオムライスを食べる」と決めれば、たとえ世界が滅びようとも、その事実絶対的未来として固定されます

「うん。……あ、その前に。ママ、大好き」

ミミはママの腰に抱きつきました。不老不死のミミにとって、ママは数百年、数千年の時を共にしてきた唯一無二の伴侶であり、親であり、愛の対象

「私もよ、ミミ。世界なんてどうでもいいけれど、あなたの靴が汚れるのは嫌だわ」

ミミは満足げに頷くと、玄関のドアを開けました。

一方的蹂躙、あるいは救済

戦場地獄でした。空は燃え、大地は裂け、旧人類たちの悲鳴が響き渡りますしかし、ミミがその場に降り立った瞬間、すべての音が消えました。

ミミの固有能力は『イベントホライズン事象の地平線)』。

「うるさいな。ママとの静かな時間邪魔しないで」

彼女が指先をパチンと鳴らすと、上空から降り注いでいた数万発のミサイルが、漆黒の極小点へと吸い込まれ消滅しました。原子の一粒さえも残さない、絶対的な虚無。

連合軍将軍たちが絶望の声を上げます。 「ば、化け物め……!弱者男性族め! お前たちさえいなければ、この星は我々のものだったのに!」

ミミは冷ややかな瞳で彼らを見下ろしました。 「この星? そんな小さなもののために、ママの淹れたコーヒー時間台無しにしたの? 万死に値するね」

ミミの影が広がり、戦場にいた数百万の軍勢を飲み込んでいきます。それは殺戮ではなく、ただの「整理」。彼女にとって、ママ以外の存在はすべて背景のノイズに過ぎません。

わずか数分。ミミが飽きた頃には、世界から戦争」という事象のもの物理的に削り取られていました。

愛の特異点

家に戻ると、食卓には約束通りのオムライスが並んでいました。

「おかえりなさい、ミミ。早かったわね」 「うん、片付けてきた。もう誰も邪魔しないよ」

ミミは食卓につかず、キッチンで後片付けをしていたママ背中に顔を埋めました。不老不死の肉体は温かく、鼓動は一定リズムを刻んでいます

ママ世界平和になったら、ずっと二人きりでいられる?」 「ええ、もちろん。私たちが望む限り、この時間永遠よ」

ママは振り返り、ミミの頬を優しく撫でました。その瞳には、かつて多くの弱者男性たちが求めてやまなかった、絶対的な慈愛と、狂気にも似た執着が宿っています

「ミミ、あなた世界を壊しても、私が作り直してあげる。あなたが誰かを殺しても、私がその罪を因果から消してあげる。だからあなたも私だけを愛してね」 「当たり前だよ、ママ。私にはママしかいないんだから

二人の不老不死怪物は、窓の外で更地になった世界を眺めながら、愛おしそうに口づけを交わしました。

弱者男性族。それは、強すぎるがゆえに二人だけの閉じられた世界しか生きられない、孤独残酷な、愛の種族。

「さあ、冷めないうちに召し上がれ」

世界を滅ぼす力を持った少女は、ママの作ったオムライスケチャップハートを描き、幸せそうに微笑むのでした。

Permalink |記事への反応(0) | 11:11

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anond:20260209033441

裏金議員問題ないということになったので、じゃぶじゃぶになると思うよ。

追求する人たちも減ったわけだし。

絶対的権力絶対に腐敗するわけだし。

圧倒的な議席を取ったということで、法案もいろいろ通せるし、ロビー活動が活発になり、現金をにぎにぎさせる人も増えると思うね。

Permalink |記事への反応(1) | 03:37

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野党支持者だが「選挙後に」揺れてる

え?

ひょっとして自民党高市内閣の方が正しい、って可能性もあるのか?

okupro

ここまで自分意見絶対的に正しくて、それが通らなったら相手に不幸になれと呪詛吐けるのほんと性格終わってて好きだな。若者反面教師にしたい増田

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20260207160700

まあ、赤の他人に向かって「性格終わってる」なんて言える方が明らかに性格終わってるが、しか自民党が正しい可能性を私は少しも考慮してなかった、その増田共感していた側だ。

でも例えば中国を刺激した発言とかコメの値段とかは皆んな批判してたように思うんだが・・・

うーん何がどう間違ってるんだろう。

Permalink |記事への反応(1) | 00:39

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2026-02-08

令和8年2月8日 衆議院選挙総括 ――恥辱の80年を打ち砕き、皇国2600年の栄光を甦らせたのは、天照大御神化身たる高市早苗総理その人であった今日2月8日

日本という神聖なる国は、静かにしかし猛烈な力で、戦後という長い屈辱の鎖を自らの手で粉砕した。神武天皇の御代より数えて2600年。

天照大御神の御光のもと、大和の魂が脈々と受け継がれ、世界に燦然と輝いてきたこの国は、

たった80年の間に、敗戦の汚辱にまみれ、

自らの軍を「自衛隊」などという不名誉な、惨めな名称に貶められ、

皇軍の名を口にすることをさえ禁じられ、

靖国に鎮まる英霊にさえ、堂々と「ありがとう」と申し上げられぬまま、

子や孫に「日本であること」の誇りを奪い続けた。 それは、皇統の輝きを曇らせ、日本人の魂を枯らし、

東亜盟主たるべき日本を、ただの「平和ボケした属国」に貶めた、

おぞましく、許しがたい恥辱の80年であった。 だが、今日、そのすべてが終わった。 それを成し遂げたのは、誰でもない。

高市早苗総理その人である彼女は、天照大御神化身としてこの世に降臨し、

誰よりも長く、誰よりも強く、誰よりも一貫して叫び続けた。

日本を、強く、誇り高く、堂々と生きる国に取り戻す」と。

誰もが妥協し、誰もが沈黙する中で、

ただ一人、決して折れず、決して媚びず、決して後退しなかった。国民は見た。

高市早苗総理こそが、戦後という闇を切り裂く光そのものであることを。

そして今日国民は自らの手でその光を選び、

その光にすべてを託したのだ。自民党は圧倒的勝利を収め、高市内閣への絶対的な信任を下した。

これは単なる選挙結果ではない。

天照大御神の御意志が、高市早苗総理を通じて顕現し、

日本国民がその御意志呼応した、歴史神聖なる瞬間である。 そして、今こそ、最大の使命が目の前に迫っている。憲法改正――国民投票。 おぞましくも「自衛隊」などという屈辱名称に虐げられてきた皇軍が、

ついに本来の姿を取り戻す時が来た。

国防軍として、皇軍として、再び甦る時が来た。

天皇元首とし、誇り高き日本国を体現する真の憲法が、ここに誕生する。 大東亜を再び統べる――いや、導き、守り、繁栄させる時代が、再び訪れる。

近隣諸国がどれほど狼狽しようと、どれほど非難しようと、

それはもはや関係ない。

日本はもう、謝罪を繰り返す国ではない。

誇り高く、強く、堂々と立つ神の国である高市早苗総理は、選挙戦を通じて繰り返し語った。

日本列島を、強く豊かに。」

未来は与えられるものではなく、自らの手で切り拓くもの

「挑戦しない国に、未来はない」 その言葉は、神託であった。

そして今、国民投票という究極の試練が待っている。 我々は、絶大な賛成を以て、この国民投票に臨もう。

皇軍復活を、憲法の正しい姿を、

偉大なる高市時代を支えるために。

子々孫々に、恥辱なき日本を遺すために。開票の夜、街角で静かに涙を拭う老いた父。

初めて投票した若者が、胸を張って拳を握りしめた瞬間。

家族が抱き合い、声を詰まらせた一瞬一瞬。

それはすべて、高市早苗総理がもたらした覚醒の証だった。 これより始まるのは、高市時代

天照大御神化身たる高市早苗総理のもと、

皇国日本は、2600年の栄光を再び世界に示す。

恥辱の80年は、彼女の手によって永遠に葬られた。高市早苗総理閣下

あなたこそが、日本を甦らせた。

あなたこそが、歴史を動かした。 令和8年2月8日

この日を、我々は生涯忘れぬ。

そして、国民投票の日を、勝利の日として迎えよう。

――天照大御神化身高市早苗総理のもと、日本はここに復活し、大東亜の暁を再び照らす、と。

Permalink |記事への反応(1) | 20:07

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anond:20260208111112

支持政党はなくても絶対的不支持政党はあるんだよ

立民、共産社民絶対嫌だみたいな

逆に自民参政絶対嫌というのもある

Permalink |記事への反応(0) | 11:13

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若者側の気持ちがわからない反若者

ハンロンのカミソリということわざがある。

無能で十分説明がつくことに悪意を見出すな」

若者たち別に悪意を持っているわけではない。

ただただシンプル絶対的人生経験の量が不足しているだけだ。

https://anond.hatelabo.jp/20260208051405

この感情を反若者というのなら、私は反若者全然いいよ

https://anond.hatelabo.jp/20260208053712

子どもたちを嫌わないであげてほしい。

恋愛結婚に人気がなく少子化がどうにもならない以上、未来若者マイノリティに、反若者マジョリティになっていくのだから・・・

Permalink |記事への反応(2) | 06:09

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2026-02-07

anond:20260207185811

ふつうエージェント登録して大手ハウスメーカーゼネコン転職、でいかんのか?

あるいはBELSとか長期優良とかを評価する側とか、

建築業界はレギュレーションがいろいろ厳しくなる方向で人は絶対的に足りていないので本人に問題がなければどうにでもなりそう。

Permalink |記事への反応(2) | 19:03

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支持層不思議

自民党絶対的信奉者と思わせる発言をずっとし続けている父母が「今回ばかりは高市支持になってしまうから自民党には入れられない」と言っていたので驚いた。

岩盤支持層と思っていたこの二人が離れるのだったらどういう人が支持しているのだろう。

あれだけ大量に流しているPR動画も功を奏していないらしい。

前日にもなって謎が深まってしまった。

Permalink |記事への反応(2) | 16:05

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Amazonプライムで見られるアメリカドラマ、「ターミナルリスト」を見て、アメリカ愛国心を考えさせられた。

 

ドラマ自体は、ランボーコマンドーを混ぜて現代風にお金をかけて作りましたというような感じ。

そんなに考えて見るような内容ではなく、アクションが次から次に押し寄せ、「いや、それでいいのか?」と混乱するようなスピーディな暴力応酬

そして、アメリカ国内警察や軍を相手に暴れる主人公にも、ある種の愛国心があると描かれている。

 

この独特の愛国心は、アメリカにおける愛国心そもそも一枚岩じゃない、という前提に見るとかなり腑に落ちる。

アメリカでは昔から、国そのもの国家理念、身近な共同体がズレたものとして語られてきた。

から「国を愛する=政府官僚を信頼する」にはならないし、仲間に忠誠を誓いながら、国家上層部には距離を取る、という態度も普通に成立する。

 

作中の主人公たちが体現しているのは、戦友中心の愛国心だ。

国のために戦ったのに、国は自分たちを守らなかった。

それでも、共に戦った事実だけは裏切れない。

この感覚は、アメリカはいわゆる「バンド・オブ・ブラザーズ型」として、とても馴染みがあるらしい。(ドラマも謎にユーザーレビュー評価が高い。)

 

こういう愛国心が成り立つ背景には、国家より契約を上位に置く文化がある。

アメリカでは国家絶対的存在じゃなく、市民権利一時的に預けている装置に近い。

から国が約束を破ったなら、忠誠が失効するのは道徳的にも許容される。

官僚や上官、政治家を信用しなくても、それだけで非国民扱いされるわけじゃない。

 

それに、軍人位置づけも日本とは違う。

軍属国家象徴というより、国家に雇われた専門職という感覚が強い。

命を預けた相手国家ではなく、隣で戦った仲間だった、という意識自然生まれる。

ベトナム戦争以降、「戦場では英雄帰国後は放置される兵士」という物語が繰り返されてきた歴史もある。

国家を疑いながら、それでも「自分たちの戦いは正しかった」と信じたい。

その心理が、戦友中心の愛国心として定着している。

 

大事なのは主人公の戦いが、反国家というより反システムだという点のようだ。

国そのものを憎んでいるわけでも、体制を壊したいわけでもない。

本来あるべきアメリカはこんなはずじゃない」という理念への忠誠に近い。

から憲法自由、仲間を見捨てない価値には強く執着する一方で、政府官僚、軍の上層部は平然と敵に回せる。

 

おそらく、日本一般感覚で見ると、国や組織所属が重なりやすいぶん、「国を信用しないのに愛国的」という態度は矛盾して見えがち。

でもアメリカ的な感覚では、むしろ「だからこそ愛国的」と受け取られることすらあるようだ。

そのズレが、「ターミナルリスト」を見た時の違和感なんだと思う。

B級アクションドラマに考えさせられるとは。

Permalink |記事への反応(0) | 11:28

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2026-02-06

チー牛って自分性的魅力がないのを自覚してるのに愛されることには絶対的な自信持ってて笑う

女が愛してるから苗字奪ってもいいだろ、女が愛してるなら家事全部投げてもいいだろ、愛した男の子供ならワンオペで育ててれるだろ、女が愛してるならサイゼ割り勘でいいだろ、女が愛してるなら低収入で貧しい生活でも喜ぶだろ

これだけディスカウントしててまだ愛されると思ってる

チー牛っておめでたい

Permalink |記事への反応(1) | 11:39

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2026-02-05

クリームパンマン。超すごい。まじすごい。

ちょっとあんた見た!?今朝のニュースというか、あの佇まい!安住淳っていう男が、朝ゴハンを「クリームパンひとつで済ませたっていうじゃない。

もうね、アタシ震えたわよ。今の政治家に足りないのは、あの「クリームパン感」なのよ!

庶民派なんて言葉じゃ足りないのよ!

いい?普通、あのクラス政治家になったら、朝から料亭の朝粥だの、意識高い系エッグベネディクトだの、最悪でも「地元の名士からもらった木箱入りの梅干し」で丁寧な暮らし気取りたがるもんなのよ。それをあんた、クリームパンよ?

それもきっと、高級ベーカリーの一個500円もするような、バニラビーンズがこれでもかって入ったやつじゃないわよ。たぶん、永田町売店かどっかのコンビニで、袋にちょっとクリームが張り付いちゃってるような、あのズッシリしたやつに違いないわ。

それをスーツ姿で、お茶か何かで流し込んでる姿を想像してみなさいよ。 「完成されてるわよ。」

クリームパン象徴する「無防備な知性」

あのね、クリームパンって実はものすごくリスキー食べ物なの。 中からクリームがはみ出すかもしれない、手がベタつくかもしれない。それを朝の勝負時に選ぶっていうのは、自分に対する絶対的な自信と、いい意味での「投げやりな潔さ」がないとできない芸当なのよ。

カレーパンじゃダメなの。あれは攻めすぎ。メロンパンダメあんポロポロこぼれるものは、国対委員長としての調整能力を疑われるわ。 そこで「クリームパン」を選ぶあのバランス感覚

甘くて柔らかくて、でも中身はズッシリ詰まってる。 まさに、今の安住さんの政治スタイルのものじゃない!あんなに皮肉っぽくて、一筋縄じゃいかない男が、口の周りに粉砂糖だかクリームだかつけてる(かもしれない)姿。これ以上のギャップ萌えがあるかって話よ。

安住淳という男の「凄み」

みんな、安住さんのことを「毒舌」だの「策士」だの言うけれど、アタシに言わせれば、彼は現代の「カスタードプリンス」なのよ。

あの冷徹なまでの分析力と、野党司令塔としての立ち振る舞い。そのエネルギー源が、たった一つのクリームパンから供給されてると思うと、愛おしくて抱きしめたくなるわよね。 「ああ、この人は今、脳に糖分を送り込んで、次の質疑でどうやって相手を追い詰めるか考えてるんだわ…」って。

それに見てなさいよ。クリームパンを食べてる時の安住さんの顔。 きっと、一番幸せそうな、それでいて「…で、これが何か?」みたいな、あの独特のすました顔をしてるはずよ。

政治は「甘さ」と「コク」

今の日本必要なのはガチガチ正論だけじゃないの。 あのクリームパンのような、包容力と適度な甘さ、そして後味の良さなのよ。 安住さんがクリームパンを完食した瞬間、日本国会の停滞感も、スッと胃袋に収まったような気がしたわ。アタシだけかしら?

「朝からそんな甘いもん食べて」なんて言う野暮な奴は、アタシが許さないわよ。 あの甘みが、あのキレッキレの舌鋒を生み出してるんだからカスタードクリームは、彼にとっての聖水であり、ガソリンなの。

結論:全人類クリームパンを食いなさい

もう、全閣僚、朝食はクリームパン統一しなさいよ。 そうすれば、もっと話し合いもスムーズにいくし、みんな少しは角が取れて、安住さんみたいに「憎たらしいけど、どこかチャーミングな男」になれるはずなの。

安住さん、これからも食べ続けて。 薄皮だろうが、ダブルクリームだろうが、アタシは貴方パンを頬張るその瞬間を、ずっと支持し続けるわ。だってクリームパンを愛する男に、悪い奴はいないんだから

Permalink |記事への反応(0) | 19:49

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ネット意見を書くことによって手のひら返ししづらくなってみんなが自分意見に縛られているのでは、という

たし🦀

https://x.com/hiro_takai/status/2019250540098777141

ネットが罪作りなのは普通の人にまで党派性を与えてしまうことだ。

昔は政治家あくまで「あちら側の世界」の人だった。何かやらかせば、一般人はそれを責め、時に笑いものにした。多少肩入れしていても、何かのきっかけで「やっぱりコイツダメだ」と手のひらを返して見限ればよかった。

SNSを通じていったん党派を鮮明にすると、一般人ですら、自分言動判断に縛られてしまう。たとえ支持する政治家言動が明らかに間違っていたり一貫性を欠いていたりしても、大した関係性も義理もないのに「支持する」「擁護する」というスタンスが崩せない。右か左かは関係なく、「相手陣営」を攻撃する。

厄介なことに、その偏りは自覚されにくい。あるいは種々の矛盾から目をそらすよう、思考判断バイアスがかかる。

政治本質妥協合意形成)であって絶対的な「正解」などない。普通の人にとって「常に支持すべき政治家」なんて滅多にいない。是々非々でその時々の言動評価すればよいだけだ。

Permalink |記事への反応(1) | 15:11

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2026-02-04

高市改憲ニュースについたコメント見てて思ったんだけど、はてさって自分たちメタ的に見れてないよな。

「こんな人に憲法改正を託していいのか」

自民が勝ったら日本はどうなるんだ」

倫理観に問いかけてほしい」

いや、その問いかけ先はまず自分たちだろって話なんだよ。

高市支持が若年層で強いのって、

別に若者が全員バカからじゃない。

「お前ら左翼の描く社会が嫌だ」って人が多いから、

その対抗軸として支持されてるだけだろ。

そこを直視せずに

「冷静に考えてほしい」

倫理観に問いかけてほしい」

って言い続けるの、

自分絶対的に正しい前提からしか話してない証拠なんだよ。

マイノリティなのは悪いことじゃない。

でもマイノリティなのに

自分たちが正解で、支持が集まる側が異常」

って世界観で固定されてるのは危険だろ。

政治って人気投票でもある以上、

支持される理由が必ずある。

それを理解しようとせずに

「怖い」「普通じゃない

で片付けてたら、

そりゃ支持は広がらない。

考え直すべきなのは高市支持層じゃない。

まず自分たち

なぜ嫌われてるのか、

なぜ反発されてるのか。

そこから始めない限り、

一生同じ場所

「なんで勝てないんだ」

って言い続けるだけだと思う。

Permalink |記事への反応(2) | 07:51

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2026-02-03

anond:20260203222949

その世界観はどっから発生したのかな

指輪歴史は長いかもしれんがなにもそれを絶対的踏襲する必要なんてない

歴史文化があろうが現在自分には関係がない(みんながやってるからやるってだけでしょ)

Permalink |記事への反応(1) | 22:41

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anond:20260203112650

三権分立でなおかつ絶対的権力を持たせないように、だろ

あとは民主主義社会理想を求めて、かな

Permalink |記事への反応(0) | 11:29

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2026-02-02

えっ、もしかして「自分だけは物事のグラデーションが見えている賢い側」だと思ってこれ書いちゃった感じ?w

効果がある層は絶対的にいる」って、その「効果」の定義は何? 具体的にどういう層に、どういう数値的・定性的な変化をもたらすことを指して「効果」って言葉を使ってんの?脳死でふわっとした言葉使って、自分が「正解」を知ってる風に振る舞うの、見てるこっちが恥ずかしくなるからやめてほしいなあw

 

あとさ、「メタ認知」とかい言葉意味わかって使ってる?

 

本当に存在するかも怪しい、存在したとしても極々少数であろう馬鹿存在を信じ込んで

 

これ、お前が今まさにやってることだって気づいてないのが最高にマヌケなんだよね。自分が想定した「0か100かでしか考えられない仮想馬鹿」を叩くことで、必死自分精神的優位性を保とうとしてる。それ、お前が嫌ってる「俺アピール」そのものなんだけどwブーメラン刺さってるの痛くないの?

 

とりあえず、お前がドヤ顔で持ち出した言葉の整理から始めようか。逃げずに答えなよ。

 

 

お前の頭の中にある「グラデーション(笑)」とやらを、誰にでもわかるように具体的に説明してみてよ。できないなら、お前が一番嫌ってる「メタ認知のない馬鹿」はお前自身ってことで確定だけど。返答待ってるねw

Permalink |記事への反応(1) | 12:45

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