
はてなキーワード:確認とは
YouTubeに【初見さんを笑わせたい】元気の出る #朝活 🌞モクアサ をおすすめされて見てみたらおもしろかった。でもネットで見つかる情報が少なすぎたので、その情報を私がここに残します。
宇賀神八切は、2025年にデビューした新人VTuberで、運試しをテーマにしたVTuber事務所「seVens-Tri」の1期生です。マシンガントークとレトロゲームを武器に、芸人枠として活躍する個性派VTuber。ネット上の情報が少ない中、主にX(旧Twitter)とYouTubeでの活動を中心にまとめました。主な情報源は彼女の公式アカウントと関連検索結果からです。
基本情報
項目 詳細 **名前** 宇賀神 八切 (Ugajin Yagiri) **所属** seVens-Tri (運試しVTuber事務所)1期生 **デビュー日** 2025年7月7日 (令和7年7月7日) **YouTubeチャンネル** [宇賀神 八切🎱♦️](https://www.youtube.com/@ugajin_yagiri) (登録者数: 約9,400人、総再生回数: 約184万回) **X (Twitter)アカウント** [@Ugajin_Yagiri](https://x.com/Ugajin_Yagiri) (フォロワー: 約710人) **ファンマーク** 🎱♦️ **ファンネーム** やぎりすと **総合タグ** #宇賀神八切 **配信タグ** #やぎり暴走中 **ファンアートタグ** #やぎりゃーと **事務所HP** [seVens-Tri公式サイト](https://sevens-tri.com) (詳細なプロフィールは公式XやYouTubeを参照) キャラクター設定と特徴
- **コンセプト**:マシンガントーク系レトロゲーマー🗣💥。レトロゲームをほぼ実機とブラウン管TVでプレイし、芸人枠としてモノマネやユーモアあふれるトークを展開。歌えるが踊れないのが自称ポイント。
- **性格**: 日々プチ不運がデフォルトだが、たまに豪運を掴むタイプ。サンナナ学院に入学し、運試しをしながら活動中。
- **夢**:レトロゲームに関するお仕事をするのが目標👾💭。
- **活動スタイル**:朝活(モクアサ: 木曜朝の元気チャージ配信)、レトロゲーム実況(例:ファミコン版ドラゴンクエストIIIの初見縛りプレイ)、Shorts動画投稿、モノマネ企画(MyVoiceZooなど)。全身を使ったモノマネやユーモラスな切り抜き動画が人気。
主な活動内容
- **配信内容**:レトロゲームを中心に、雑談、歌枠、朝活。例:ファミコン版ドラゴンクエストIIIの仲間のみ人生縛りプレイ 、全身モノマネ朝活。
- **最近の投稿例**:朝活まとめShorts動画の投稿(悟空伝のモノマネなど)、メタトン風の配信エンド、週刊スケジュール公開(Shorts投稿、FC版ドラゴンクエストIII耐久など)。
- **記念グッズ**:登録者数7,777名記念でご利益グッズを販売(2025年12月31日まで受注) 。
- **ファンコミュニティ**: X上で積極的にファンと交流。切り抜き動画もファン作成のものが登場(例: MyVoiceZooの解説)。
関連リンク
- **デビューPV**: [Ugajin YakiriTeaserPV](https://www.youtube.com/watch?v=i7MpSG6--Dw) (YouTubeで確認可能) 。
- **ファンサイト例**: やぎりんを応援するサイト(感想まとめ) 。
- **リアルタイム検索**: Xで「宇賀神八切」を検索すると最新の投稿が見つかりやすい 。
彼女の魅力は、リアルタイムで更新されるX投稿から感じ取れます。レトロゲームファンやユーモア好きにおすすめのVTuberです!
会話は前掲の内容以降も続いてるんだけど、5人デビューして半年と経たずに2人が活動を終了しているという事務所がブラックじゃないかどうかが今の心配なところ。
事務所のチャンネルもあって(https://www.youtube.com/@sevens-tri)、あおぎり高校みたいに企画動画が上がっている。(そこで2人の活動終了を知ってびびった)
Grokのまとめでは触れられてないけど、YouTube配信のコメント欄にたまに来る各国の海外ニキに対して、それぞれの言語でちゃんと反応しているところはすごいと思った。
1.ブッダがホロライブのメンバーを誹謗中傷する動画をアップする
2.ホロライブがそれうちの著作権に違反してるから削除しろと削除要請する
3.動画が削除される
4.ブッダがこれに対してホロライブの権利は自分が所持していることは明白であり嘘だったら虚偽の申告で罪になっても構わないとDMCA法に則って宣言しカリフォルニアの連邦裁判所で著作権の所有者を確認する裁判を起こされても構わない旨を表明した
5.これで何もしないと米国で登録してる権利のすべてがガチでブッダの物になるのでホロライブは現地の有名な知財専門の弁護士を雇って表明された通り権利確認訴訟を起こした
6.ブッダは「異議申し立てでYoutubeに動画を精査してもらうだけのはずがなんで訴訟沙汰になってるんだ!?」と慌てて動画とTwitterを全削除
俺なら、まず自宅の玄関チャイムが故障してないかの確認から始める。
正常に機能するときと、しないときがあるのではないか?とかね。
うちも今夜確定!
週末のお互いの予定を確認。子どもの送り迎えの予定とか、妻は仕事で遅くなるとか、もろもろ確認したついでに
https://www.mhlw.go.jp/content/001581168.pdf
日本の自殺者数は、マクロな視点で見れば減少傾向にあります。令和6年の総自殺者数は20,320人と、統計開始以降で2番目に少ない数値を記録しました。しかし、この「歴史的な低水準」という事実の陰で、依然として年間2万人もの尊い命が失われている現実に変わりはありません。特に注目すべきは、男性の自殺者数が女性の約2倍という圧倒的な性差が継続している点です。
全体的な数字が改善している一方で、性別によるリスクの偏りは鮮明です。自殺対策を「自分事」として捉えるためには、単なる総数ではなく、その背後にある「なぜ」の構造を解剖する必要があります。
全体像を把握したところで、次は「なぜ」という根本的な原因が男女でどう異なるのか、その核心に迫ります。
自殺の背景には、個人が抱える多様で複合的な問題が連鎖しています。統計上、自殺者1人につき最大4つまで原因・動機が計上されるため、以下の表の延べ件数は総数を超えますが、それこそが「悩みの複合性」を物語っています。
| 順位 | 男性の原因・動機 | 女性の原因・動機 |
| 1位 | 健康問題 (7,063件) | 健康問題 (4,966件) |
| 2位 | 経済・生活問題 (4,459件) | 家庭問題 (1,654件) |
| 3位 | 家庭問題 (2,643件) | 経済・生活問題 (633件) |
【専門的洞察:50代男性に起きている「ストレスの逆転現象」】 通常、全世代で「健康問題」が最多となりますが、50~59歳の男性層においては、「経済・生活問題(1,194件)」が「健康問題(1,188件)」を上回るという特異なデータが出ています。これは、現役世代の男性にとって、自身の体調以上に「経済的な生存」が深刻な精神的重圧となっていることを示唆しており、社会的なセーフティネットの機能不全を突く極めて重要なインサイトです。
悩みの中身が性別で異なるのと同様に、その人が社会でどのような立場(職業)にいるかによっても、リスクの現れ方は変わってきます。
職業と年齢を掛け合わせると、各ステージで個人が直面する「孤立の形」が浮き彫りになります。
ここまでは「亡くなった方」のデータを見てきましたが、実は「未遂」や「自傷」のデータにこそ、若年女性に特有の深刻なサインが隠されています。
教育デザイナーとして、私たちが最も注視すべきは「死の意図」のグラデーションです。統計では、自殺未遂(死ぬ目的で自分を傷つけた)と、自傷行為(死ぬ意図なしに自分を傷つけた)を明確に定義して区別しています。
最後に、これらの悲劇が「いつ」「どの曜日」に起きやすいのか、時間軸という観点からデータを確認しましょう。
自殺の発生は、個人の精神状態だけでなく、社会全体が刻む「時間のリズム」に強く支配されています。
統計が示唆する、周囲が警戒すべきタイミング: 「年度替わりの4月」かつ「休み明けの月曜日」は、社会的なリズムと個人のプレッシャーが最悪の形で衝突する、最大の警戒期間です。
今回のデータ分析から、私たちが学び、支援へ繋げるべき知見は以下の3点に集約されます。
統計数値は、過去の記録ではなく、今この瞬間を生きる人々を救うための「設計図」です。このインサイトを、一人ひとりの見守りと、社会制度の改善に活かしていくことが私たちの使命です。
田舎だと地域のコミュニティとしてある程度助け合ってた関係性があった
青年会があって老人会があって、ほかにも自治体の集まりで少なくても月に1度は顔を合わせて状態を確認したりしてた
積極的な家庭への介入はないけど、冠婚葬祭では積み立てたみんなのお金を使って補助金みたいにしたり
感情処理の癖
・時間を確保して冷静に考えてから言わないといけないことなら言う
⭐その場で反応しないコツ
しないため
ヒートアップすると
判断精度が落ちている状態なので、誤作動を防ぐ安全装置として手短にその場を終えるため、低刺激モードにする
1
その場では説明しない
だから、その場で発生しそうな、しちゃった自分の危ない感情の波ををしのぐのがまず第一
と言って一旦引き取る
そのときは大事なのが、いつまでに、一旦整理してお持ちします、と宣言すること、だってさ。AI様曰く。
2
その場で勝とうとしない
会議は「信頼の蓄積の場」であって、逆に正しさでは信頼は得られない
自分が感情的となっているおそれがあるなら、黙る方が賢い(つまり、バカな自分をさらさない方が勝率上がるし、バカな発言したら当然負ける確率が高い)
3
時間を味方につける
・30分後に整理
・1対1で相談
でよい。
時間を使うのは戦略的撤退であり、自分の整理、情報収集のための時間稼ぎをさせてもらって、成功率を上げる。
また、感情は安定してる方が良さげ
賢くない状況ではしゃべったら負け
ヒートアップしたら、そう見えたら損
そもそも、たとえ会議、話し合いで間違った結論になってたとしても、それが最後のチャンスではない
なのにあえてその場で言うべきことか、積極的に改善するタイミングかどうか、しかも自分は判断できないタイミングでないか、という自問が重要
静かな人は、「余裕がある人」に見える技術がある
たとえ、
・改善意欲がある
・正義感がある
・真面目
であっても、ヒートアップして見えただけで損
一旦引き取って時間をムダにすることになるのは、こちらの精度を確保するために必要なこと
つまり、他のみんなには申し訳ないけど、最終的な満足度を上げるためには一旦ここは引き取らせて欲しい、という態度の結果そうなる
「性格変更」は無理でしょうけど、短絡思考で下手な発言して自分が損することを避けることが重要
⭐よって、次に強い指摘を受けたら
1. 3秒黙る
2.目線を落とす
3. 「承知しました」と言う
4. その場では終わらせる
それが、短気で損せずに長期戦で勝つ方法
その場では解決できないけど、自分の能力が発揮できていないかもしれないから、申し訳ないけど一旦持ち帰らせてもらって、その場は一旦終わらせるため、打ち合わせの技術として上の4つを使う
⭐まとめ
(参加したら確認事項が増えただけでも良い)
・腹をわって激論して、結論が得られるかはギャンブルだから、感情的な反応を正当化しない
反応しない
・決定を保留して精度確保の時間を稼ぐ
・その場では戦わないから冷静で、精度を保てて安定する
令和8年4月1日より、当サービスの運営方針見直しに伴い、「ブクマカネクストキャリア支援制度」を実施いたします。本制度は、長期にわたり当サービスをご利用いただいたユーザーの円滑なサービス利用終了を支援することを目的とするものです。
本制度は、一定の利用歴および年齢要件を満たすユーザーに対し、これまでのご利用実績を尊重しつつ、円滑な利用終了および記録の整理を支援するための措置を講ずるものです。
• 年齢が50歳以上であること
所定の手続を完了した対象ユーザーには、以下の措置を段階的に適用します。
交通違反取り締まりで不正か 神奈川県警が違反2700件取り消しへhttps://news.yahoo.co.jp/articles/7caf5d37c6612fff04138912d30345623cd897db/
これさぁ、他の部隊や期間でもやってるよね。
ワイもこないだ赤ランプついてからすぐブレーキしたのに捕まったんだよね。
点数1点だし、罰金1万ぐらいだし、速度超過してたのは事実だから争わなかったけど、
不正取り締まりだったとしても面倒で金払ってるのいっぱいいると思うからほんの氷山の一角だよね。
はてなブックマークをまとめるのってアリかな?
人気コメントをまとめて、コメントの内容について議論したいんだけど。
助けを必要とする独身者に対して、無理とか努力を要求するとか不自然とかのコメントが人気になっているので、その内容の是非を問いたい。
個人的に、はてブを見ながら衆院選にのぞんで落差にビックリしたので
と学んだんよ。
https://x.com/mgram1030/status/2020771097659245050
サークル側がいくら表記や年齢確認頑張っても親が子に渡してしまうような事をされるとこちらも防ぎようがありません。
この話さあ、眉唾じゃね?
だって何年か前にも同じような話がSNSで出てた覚えあんだけど、そんなに頻繁に起こるようなことなのか?
親がエロ同人を代理購入して、未成年の子供に目の前で渡すなんて、そんな何度も起こるようなことかよ。
なんつーか、「アテクシは規律を重んじる人間でございますザマス」ってアピールしたいがための、女オタク特有の自己顕示欲の発露でこういう嘘話こしらえてるようにしか思えねえんだけど。
ていうか、人を見た目で判断するなよ。
その親らしき男がエロ同人を渡した「子供らしき女」が、本当に未成年なのかどうかちゃんと確認取ったのか?
小人病の成人女性が買いに行きづらいから、代わりにパートナーの男性に買ってきてもらったって可能性も、なきにしもあらずじゃないのか?
俺はスーパーでアルバイトしてた頃、くる病(いわゆるせむし)のおっちゃん上司と働いてたんだけど、遠くから見るとそのおっちゃん、一瞬子供と見間違えるような風貌だったんだよね。
それを見て「人を見た目で判断しちゃいけないな」と思ったんよ。
それと即売会で「私は18歳までちゃんと我慢して、今日ようやく来れました」っていうクソ美談もよく聞くけどさ、それも絶対嘘だろ。
んなわけねーだろ。そんな奴いるわけねえよ。絶対こっそり18禁を摂取しながら生きてきたに決まってんだろ。仮に本当にそんなこと言う奴が目の前に現れたとしても、そいつは絶対嘘つきだ。天が認めても俺は認めねえよ。
こういう女オタクって、自分たちだって未成年の頃から隠れて18禁表現に触れてきたに決まってんのに、どうして18歳未満なのがバレた相手には、そこまで過剰に追い込んで攻撃できるんだろうね。
肌感覚として、18歳まで18禁に一切触れずに我慢できてた人間が(そんな奴が実在したらの前提だけど)、18禁のエロ漫画を執筆できるとはどうしても思えないんだよな。
男だろうが女だろうが、18禁漫画描いてる時点で、そいつは絶対どこかで18歳未満から触れてないと描けないと本気で思うよ。リビドーってそういうもんだろ。
それを棚に上げて、他人の18禁破りをよくもまあ咎められるなと思うよ。特に女。
男だったら、未成年の18禁破りが発覚しても注意くらいはするだろうけど、それだけで過剰に追い詰めたりはしないだろうよ。自分だって後ろめたいものがあるんだから。
だけど女オタクは自分のことを棚に上げて、徒党を組んでスクラム組んで、対象の特徴を周囲に吹聴してネットリンチにかけ、袋叩きにするんだよな。異常すぎるよ。
それは「成人」のやる事なのか?
「この親子の特徴はこうです!買いに来たら注意!」って、もしその特徴とやらが人違いだったらどうすんの?
まさかとは思うけど、顔写真とか撮ってバラまいてたりしないよね? それ、盗撮だよ?
件の親子が実在しない事を本気で祈るよ。
これはミソジニーだと思われても構わないんだけど、やっぱ女オタクって男のそれと比べても異常性が際立ってると思うよ。因習の中で生きてるっつーか。
男オタクにも異常者はいるけど、女オタクの異常性はそれを大きく凌駕すると思うね。
『ユーリ!!!』界隈で実際にあった話だけど、公式に迷惑な凸をしてる異常な女オタクを、良識的なファンが注意したら、その矛先が注意した相手に向かっちゃってさ。
数千件近い中傷を繰り返し、結果数年がかりの裁判沙汰になって被告側は敗訴。賠償請求を受けたのに、それでも中傷をやめずに追徴金を負わされてまで、最後の最後まで謝罪しなかった恐ろしい話があるんだよ(それどころか公判中、被告側から原告側に謝罪を要求するなどの奇行をしていた。賠償金は家族が代わりに支払ったらしい)。
過度に罪悪感を与えて、性的なものに対するスティグマを植え付けるような追い詰め方には、俺は反対だね。
俺個人の意見だけど、未成年が18禁コンテンツに触れること自体が悪いとは思わない。ただ、未成年が18禁に触れてるのが「バレる」のは悪いと思うね。
だって普通、隠れてこっそりやってりゃバレねえもんなんだよ。じゃあなんでバレるかって言ったら、自分からバラしてるからなんだよ。ガキが馬鹿だからバラすんだよ……。
ヤンキースピリットっていうか、「18歳じゃないのにエロ本持ってんぜーw」って誇示したがっちゃうんだよ、ガキは。それに関してはガキが悪いと思う。俺だって思い返せば人のこと言えないし。
だから親を利用して18禁同人を入手しようとしたその子供(実在したらの前提だけど)は、詰めが甘いし浅はかだから非難されても仕方ねえけど、でもガキが18禁に触れようとするマインド自体までは否定したくないんだよね。
でもね、大人がそういう時「成人まで我慢しようね」って言うだけで、それ以上のケアはろくにしないでしょ。
真剣に、未成年の子供でもそういう欲求を満たすための「別角度からのアプローチ」を、マジで誰も提示しようとしない。言うだけ言ったらあとは放置。それは大人の欺瞞だと思うよ。
要は、18歳未満のガキの身の丈に合ったエロ表現の供給に、ちゃんと向き合ってやれってことですよ。
18禁ポルノを欲しがる未成年に対して「成人するまで我慢」と紋切り型に言うだけで、それ以外のケアを一切行わないのは、大人としていささか無責任じゃないか?
俺だったらもっと子供の目線に合わせて、「今は18禁じゃなくても十分エロい全年齢作品は溢れてるから、お前の年齢ならそっちで十分実用に耐えうるぞ。とりあえず今なら週マガのエロコメ枠がめちゃ熱いぞ」って言って、『よわよわ先生』あたりを勧めてやるくらいの思いやりを持っておきたいがな。
(注:週刊ジャンプは性嫌悪型の女性読者が幅を利かせたせいで、エロコメ枠がなくなって久しいが、最近は徐々に揺り戻しが起こってる様子)
「トンカツ慕情」じゃないけど、「身の丈に合ったエロってもんがあらあな」ってこと。
思い返せば、性的なものに目覚めたガキの頃って、18禁のガチなセックス表現に興奮できてたか? って話よ。
俺は無理だった。精通して女の裸やエロいものに興味を持ち始めた頃でも、ストレートなセックス表現(実写・二次元問わず)を受け止められるマインドなんて持ち合わせてなかった。
だいたい、精通も来てないようなガキがエロ本やAVを見て、純粋な性的興奮を覚えるとは考えづらいんだよね。
じゃあなんでガキがAVを見たがるかっていうと、ガキは「気持ち悪いもの」に興味を持っちゃうからなんだよ。
ガキの心にとってセックスの映像や写真ってのは、道路で轢かれたヒキガエルの死骸を見に行くようなもんなんだよ。
そんな気持ち悪いもの、一人で見るわけがない。だからグループで見る。一人じゃ見てらんないから。
こっそり親や兄貴が隠してたAVを見る小学生グループは、口では「うひょー」とか言いながら、内心は(気持ち悪い……)って思ってるはず。
でもビビったらヘタレだと思われるから、みんなそれを隠して興奮してるフリをすんだよね。
映画『スタンド・バイ・ミー』はガキ共が死体を見に行く話だったけど、あの死体って要はポルノの隠喩でしょ?「線路の向こうにエロ本あるから見に行こうぜ」ってことでしょ。でもそれじゃ身も蓋もないから、ポルノを「死体」に置き換えてる。スティーブン・キングは絶対そう考えてるって。
漫画『行け!稲中卓球部』で、前野と井沢が裏ビデオで無修正の女性器を目撃して、あまりのグロさにショックを受ける回があったじゃん。あれは実はものすごくリアリティのある描写なんだよ。本当に小中学生マインドだと、女性器って気持ち悪いもん。
俺自身もオナニーを覚えた頃は、セックスの映像や描写で抜ける気がしなかった。気持ち悪くて。
精通後、オナニー覚えたての小学生の頃に最も使ったオカズは、『突撃!パッパラ隊』にたまにある温泉回とかの、少年誌的なちょいエロ描写だった。
ハタチ越えるまで、パンチラや裸に興奮できても、セックスの映像や絵で興奮するという感覚が理解できなかったんだよね。
でも時間が経つにつれて、そういうものも理解できるようになって、気がついたらガチガチのハードプレイで抜けるようになってた。
子供の性的な要望が本当に「性的な感情」によるものなのか、それとも別の何かなのか。みんな「性」に結びつけすぎてやしないか一旦考えてほしい。
それでもなお本当に性的な由来によるものなら、性的感情を排斥するんじゃなく、まずは全年齢でも読める「身の丈に合ったエロ」を与えて、黙ってオナニーさせておいてやれよって思う。
ガキがエロ本やポルノ映像を公に見せびらかしてイキってたら、大人はちゃんとカミナリを落としてやったほうがいい。でも隠れてこっそり堪能してる分には、こちらは無闇に詮索するべきじゃないし、法令遵守よりも子供のプライバシーを優先したほうが予後はいいと思うよ。ましてや親の権限で家宅捜索なんかしちゃあかん。
仮に何かの拍子で、子供がエロ本やエロ映像を隠し持ってるのを見つけてしまっても、生育状況によっては、あえて見過ごしてやるのも大人の取るべき対応ってもんだろ。
最後に。
こういう話をすると「未成年にR18を売ったら作者が逮捕されるの!だから強く言うしかないの!」という誤解について、有識者が説明してくれている。
https://x.com/kimirito/status/2021033140538704148
稀見理都@kimirito
三崎さんが先に言ってくれたw
補足すると、東京都の条例では「何人も、青少年に表示図書類を閲覧させ、又は観覧させないように努めなければならない。」という条項があります。
表示図書とは、R18表示の図書を示します。違反配布者は必要に応じて都から勧告や措置を課す、とありますが捕まることはないです。また、勧告や措置に関しても過去そのような例は一度もないですね。配布後の責任まで問われることもないです。
他の都道府県においてもほぼ同じような条例がありますので、それぞれ確認を!
https://x.com/nmisaki/status/2021026307417805061
三崎尚人@nmisaki
刑法175条が関わるワイセツとは違い、R18は自主規制です。売る側が逮捕されることなどありませんし、正しく売った先で何が起きてもサークルの責任にはなりません。18歳未満か判断がつきにくい場合には身分証等で年齢確認を行えばいいものです。お子様には過剰な話ではなく正しい情報を。
https://x.com/koge_dobo/status/2020812793386090528
こげどんぼ*🦹♀️🥋💜2/22コミティア_し43a@koge_dobo
うちの子供もまんまとオタクになって最近同人誌買いはじめたけど「年齢制限ものは、お前が良くてもサークルが逮捕されるから、絶対近づくなよ。迷惑。」と言ってある。
割と聞いてくれる。
三崎尚人氏や稀見理都氏がちゃんと説明してくれているのにも関わらず、引用リプで「子供の躾のためにはこれくらいの嘘は必要なの!」と逆ギレしてるアカウントが多くてゲンナリした。
「正しい知識を教えましょう」という至極真っ当な意見に対して、「嘘を教えたほうがいい」なんて、教育をナメてるんじゃないのか。
よしんば子供にそういう呪いをかけるなら、ちゃんと「解呪」もセットで考えてるんだろうね?まさか「逮捕される」と勘違いさせたまま、成人させて世に送り出すの?
成人した段階で「実はあなたのためを思って嘘を教えていたのよ」なんて言われても、子が納得するとは思えないけどね。
それと、偉大なる『デ・ジ・キャラット』の生みの親であり、オタクの星であるこげどんぼ先生に言うのも気が引けるけど、子供をダシにして「うちは適切に躾けられている」とアピールするのは、やめたほうがいいよ。規制派フェミの「はなびら葵」も同じことやってたけど、見てられんかった。
「割と聞いてくれる」なんて主張してるけど、たぶん子供は、表向きは言うことを聞いていても、隠れてこっそりアクセスしたりすると思うよ。
でもそれを親の立場で詮索・調査するのだけはやめてあげて。それは子供のプライバシー侵害だし、躾と称した虐待になるから。
Permalink |記事への反応(13) | 02:47
木曜の夜、僕は渋谷のマークシティの横のエスカレーターに立っていて、上に行く人たちの後頭部を見ていた。みんなどこかに行くところがあって、誰かに会う予定があって、それが当然みたいな顔をしている。僕にはこの後の予定がない。さっきまで打ち合わせだった。クライアントじゃない、業務委託のデザイナーとの打ち合わせで、サイトのワイヤーフレームの修正点を詰めていた。二十二歳同士の打ち合わせ。たぶん外から見たら、意識の高い大学生が何かやってるな、くらいのものだ。くらいのものだ、ということを自分でわかっているということが、たぶん僕の一番の問題だと思う。
自分の話をする。
僕は今、大学の四年生で、二年の終わりくらいからウェブのマーケティング的なことを仕事にしている。会社を作ったと言えば聞こえはいいけれど、実態はフリーランスに毛が生えたくらいのもので、オフィスはなくて、自宅の六畳の部屋が全部だ。クライアントは十二社。小さいところばかりだけれど、毎月の売上はまあ、大学生にしてはあるらしい。「大学生にしては」。この留保がつく限り、僕はまだ何者でもない。
この言葉を言われるたびに、笑顔で「いやいや全然です」と返しながら、胃の底がかすかに冷たくなるのを感じる。大学生にしては。大学生にしては。その「しては」を取ったら、僕に何が残るんだろう。
---
インターン先の話をする。大学三年のとき、半年だけ、あるスタートアップでインターンをしていた。もう辞めてしまったけど、あそこで僕は初めて、本物の優秀さというものを見た。
先輩の川島さんは二十六歳だった。東大の院を出て、新卒でそのスタートアップに入って、マーケの責任者をやっていた。川島さんは、僕が二時間かけて作った広告のレポートを見て、三十秒くらい黙って、それから「ここの因果、逆じゃない?」と言った。僕は二時間かけて間違った方向に全力で走っていたのだ。川島さんはそれを三十秒で見抜いた。
三十秒。
僕は自分の二時間と川島さんの三十秒を天秤にかけて、その傾きの角度に目眩がした。
川島さんだけじゃなかった。もう一人、営業の柴田さんという人がいた。二十八歳。この人はマーケのことなんか何にも知らない。でも柴田さんがクライアントと電話しているのを横で聞いていると、声のトーンが変わる瞬間がわかる。相手の声が、硬いのから柔らかいのに変わる。それは技術じゃなかった。人間の、もっと根っこのところにある何かだった。
僕にはあれがない。
あれが何なのかすら、正確にはわからない。わからないということが、つまり僕にはない、ということだ。
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ここで白状しなければならないことがある。
中学のとき、僕はいじめられていた。いじめ、という言葉を使うと何か大げさなものを想像されるかもしれないけれど、そんな劇的なものじゃなかった。殴られたわけでも、金を取られたわけでもない。ただ、存在を透明にされた。グループワークで僕の意見は聞かれない。昼休みに話しかけても目を合わせてもらえない。LINEのグループに入れてもらえない。文化祭の班決めで余る。修学旅行の部屋割りで余る。「余る」。僕の中学時代はこの一語に集約される。
いじめっ子たちは別に悪い奴らじゃなかった、と今は思う。ただ、僕がつまらなかったのだ。面白くなくて、運動もできなくて、顔もよくなくて、声も小さくて、一緒にいて得るものが何もない人間。それが中学時代の僕で、たぶん、客観的に見ればそれは正当な評価だった。正当な評価だったということが、余計にたちが悪い。理不尽に虐げられたのなら怒れる。でも正当に無視されたとき、人はどこに怒りを向ければいいのだろう。
僕はそれを自分に向けた。
高校に入って、僕は変わろうとした。プログラミングを覚えた。ウェブのことを勉強した。ビジネス書を読んだ。大学に入って、すぐにインターンを始めた。自分の会社を作った。それは全部、中学の教室で透明だった自分への復讐だった。お前らが僕を無視している間に、僕はお前らの知らない場所で、お前らの知らないことを身につける。そしていつか、お前らが想像もしない場所に立つ。
復讐。そう、復讐だった。動機としては不純かもしれないけれど、僕を動かしていたのは確かにそれだった。
川島さんや柴田さんのような人間を見てしまったから。僕が中学の教室の透明な存在から脱出するために必死に積み上げてきたものの全部が、彼らの前では、ほとんど何でもないということを、知ってしまったから。
同世代で見れば、僕はたぶん上の方にいる。大学生で自分の会社を持っていて、クライアントが十二社いて、マーケのことはそれなりにわかる。合コンがあれば(行ったことはないけれど)「すごいね」と言われるプロフィールだと思う。
でもそれは同世代の話だ。同世代のトップなんて、トップでも何でもない。ちょっと世代を上にずらせば、僕みたいなやつなんかいくらでもいる。いくらでもいるどころか、僕よりはるかに速く、はるかに深く、はるかに遠くまで行っている人たちが、ごろごろいる。そしてその人たちは、僕が必死にやっていることを、息をするようにやっている。
オンリーワンでなければ意味がない、と言ったら大袈裟かもしれない。でも、「大学生にしてはすごいね」の「しては」がいつか取れる日が来るのか、僕にはわからない。来ないかもしれない。一生「しては」付きの人間として、そこそこの場所で、そこそこに生きていくのかもしれない。
そう思うと、怖い。
今の自分に満足してしまいそうになることが、怖い。「まあ、大学生にしてはやってる方じゃん」と自分に言い聞かせて、その「しては」の中に安住してしまいそうになることが、本当に怖い。こんなところで満足していたら、僕は永遠に川島さんには追いつけない。満足するな、と自分に言い聞かせる。もっとやれ。もっと上に行け。もっと。
もっと。
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でも。
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でも、と僕は思う。
木曜の夜の渋谷のエスカレーターの上で、どこにも行く予定のない自分の足元を見ながら、僕は思う。
僕は、楽しんだことがあるだろうか。
人生を。
中学のとき、透明だった。高校のとき、復讐の準備をしていた。大学に入って、ビジネスを始めた。二十二年間の中に、純粋に「楽しい」と思った時間が、どれくらいあっただろう。
友達と夜通しくだらない話をしたこと。ない。というか、夜通し話せるような友達が、いない。彼女と手を繋いで歩いたこと。ない。当然ない。二十二年間、一度もない。
二十二年間、一度も、誰の手も握ったことがない。
旅行に行ったこと。ほとんどない。行ったとしても、移動中にSlackを見ている。映画を最後まで集中して観たこと。思い出せない。たぶんある。でも何を観たか思い出せない程度の体験しかしていない。
Twitterを開けば、同い年のやつらがサークルの合宿で海に行ってたり、学園祭で何かやってたり、彼女の誕生日を祝ってたりする。インスタを開けば、もっとだ。僕がワイヤーフレームの修正点を詰めている木曜の夜に、誰かは誰かとイルミネーションを見に行っている。
僕はそれを、ずっと、「そんなことしてる場合じゃない」と思って切り捨ててきた。川島さんに追いつかなきゃいけない。もっと仕事をしなきゃいけない。もっとスキルを上げなきゃいけない。遊んでる暇なんかない。
でも最近、夜中にベッドの中で、天井を見ながら、こう思うことがある。
僕は、「もういい」と思えるほど、生きていない。
もういいや、仕事に集中しよう。そう言い切れるほど、僕は人生を味わっていない。楽しんでいない。何も楽しんでいないのに、何かに集中しようとしている。空っぽの器を火にかけているようなものだ。中身がないまま熱し続けたら、器が割れる。
友達の作り方がわからない。二十二歳にもなって。恋人の作り方はもっとわからない。そもそも誰かと親しくなるということの手順が、僕の中にインストールされていない。中学で透明にされた三年間の間に、みんなが自然と身につけたはずの何かが、僕には欠落している。
だから僕は仕事をする。仕事なら、手順がある。クライアントの課題を聞いて、分析して、施策を考えて、実行して、数字で結果を出す。そこには人間関係の不確定性がない。数字は僕を透明にしない。数字は僕を無視しない。
でもそれは、逃げなんじゃないだろうか。
わからない。
もっと上を目指さなきゃいけないのに、同時に、もっと今を楽しまなきゃいけない気がする。でも上を目指すことと今を楽しむことは両立しない気がする。でもどっちも諦められない。でもどっちも中途半端になってる。上を目指すには全然足りていないし、楽しむなんてそもそもできていない。どっちつかずの二十二歳が、渋谷のエスカレーターの上で立ち止まっている。
ワークライフバランス、という言葉がある。あれは、ワークとライフの両方がある人間のための言葉だ。僕にはワークしかない。いや、ワークすら中途半端だ。ライフに至っては存在しない。バランスを取る以前の問題だ。存在しないものの天秤をどう釣り合わせろというのか。
こんなことで悩んでいる自分が恥ずかしい。川島さんはたぶん、こんなことでは悩まない。川島さんには友達がいて、恋人がいるかは知らないけれど、少なくとも飲みに行く相手がいて、人間としてのベースがちゃんとある上で、あの恐ろしい優秀さを発揮している。土台がある。僕には土台がない。砂の上に家を建てているようなもので、いつ崩れてもおかしくない。
おかしくない、と思いながら、それでも僕は今日も家を建て続けている。他にやり方を知らないから。
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金曜の朝。
特に何があったわけでもない朝だった。
僕はいつも通り六時半に起きて、いつも通り白湯を飲んで(コーヒーは胃が荒れるからやめた、二十二歳で胃を心配している自分がちょっと情けない)、いつも通りMacBookを開いた。
メールを確認する。Slackを確認する。クライアントからの返信をいくつか処理する。そのうちの一件が、先月から手がけていた案件のレポートへの反応だった。
小さなオンラインショップをやっている人で、三十代の女性で、自分でアクセサリーを作って売っている。月商は二十万くらい。僕がやったのは、広告の設計と、LPの改善と、SNSの運用方針を整理することだった。
「先月お願いした施策を始めてから、はじめてSNS経由で知らない方からの注文がありました。すごく嬉しかったです。今まで友人や知人にしか買ってもらえなかったので。本当にありがとうございます」
僕はそのメールを読んだ。
二回読んだ。
三回読んだ。
そして、自分でもよくわからないのだけど、目の奥がじんとした。
「はじめて知らない方からの注文がありました」。
それだけのことだ。たった一件の注文だ。川島さんなら、こんな規模の案件はやらないだろう。やる必要がない。川島さんは何千万、何億という広告予算を動かしている。僕がやっていることは、それに比べたら、本当に小さい。
でも、あのアクセサリーを作っている人にとっては、知らない誰かが自分の作品を見つけてくれたことは、たぶん、小さくなかった。
僕がやった仕事は、完璧じゃなかったと思う。川島さんなら、もっとうまくやれた。もっと効率よく、もっと的確に、もっと大きな成果を出せた。でも川島さんはあの案件をやらない。月商二十万のオンラインショップの広告なんか、川島さんの世界には存在しない。
僕はなんでもやだ。
マーケもやるし、広告もやるし、SNSもやるし、たまにデザインの方向性も考えるし、クライアントの愚痴も聞くし、請求書も自分で発行する。専門性がない、と言われたらそれまでだ。川島さんのようにマーケティングの深い専門性があるわけでもなく、柴田さんのように人の心を一瞬で掴む力があるわけでもない。僕は何でもそこそこにできて、何一つ突出していない。なんでもや。便利で、代替可能で、オンリーワンとは程遠い存在。
でも。
あのメールを三回読んだ朝、僕は思った。
なんでもやの僕でしか、届けられなかったものが、もしかしたら、あったのかもしれない。
月商二十万のアクセサリーショップに、真剣に向き合えるのは、たぶん僕みたいな人間だ。大きすぎず、小さすぎず、どこにも分類されない、中途半端な場所にいる人間。上から見下ろすでもなく、同じ場所に立って、一緒に考える。それは才能じゃない。たぶん、境遇だ。僕が中途半端だから、中途半端な場所にいる人たちの気持ちがわかる。わかるというか、少なくとも、わかろうとすることができる。
それは川島さんには、たぶん、できない。できないというか、する必要がない。川島さんにはもっと大きな仕事がある。
僕にはこの仕事がある。
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これが何かの答えだとは思わない。
川島さんとの距離は縮まっていないし、彼女はまだいないし、友達も増えていないし、人生は相変わらず楽しくない。木曜の夜に渋谷のエスカレーターで一人で立っている二十二歳は、金曜の朝になっても、やっぱり一人で六畳の部屋にいる二十二歳だ。
ワークの問題は解決していない。もっともっと上に行かなきゃいけない。もっと勉強しなきゃいけない。川島さんの三十秒に、いつか追いつかなきゃいけない。追いつけるかはわからない。たぶん、追いつけない。でも追いかけることをやめたら、中学の教室の透明な僕に戻ってしまう。
ライフの問題はもっと解決していない。二十二歳の、今しかない時間が、砂時計の砂みたいにさらさら落ちていっている。大学を出たら、もう「大学生」という猶予は終わる。社会人になったら、きっともっと時間がなくなる。今のうちにもっと楽しまなきゃいけないのに、楽しみ方を知らない。楽しみ方を学ぶ時間を、仕事に使ってしまう。仕事に使ってしまうことに罪悪感を覚える。罪悪感を覚える自分に対してまた恥じる。恥じている時間がまた過ぎていく。
全部、中途半端だ。
全部が中途半端で、その中途半端さを直視できるくらいには頭が回って、でも直視したところで何も変えられないくらいには無力で、その無力さすら誰にも言えないくらいには意地を張っていて、意地を張っている自分がまた恥ずかしい。
よし、それでは 切れ込み入りタコウインナー用ホットサンド焼きプロトコル を作ります🦑🥪🔥
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1️⃣材料の準備
•食パン:4〜6枚切り(厚め推奨)
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1.プレートを軽く拭き、薄く油を塗る
• 油はパンがくっつかない程度に薄く
2. 予熱
• 900〜1200W:1〜2分
• 1200〜1500W:30秒〜1分
• 1500W以上:30秒程度
• 煙が出るほどの予熱はNG
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3️⃣サンドの組み立て
• 厚みがある場合は浮動ヒンジで軽く押さえる
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900〜1200W 薄切り 2.5〜3.5分 焦げやすいので途中チェック
900〜1200W 厚切り 3.5〜4.5分タコウインナーが中心まで温まったか確認
1200〜1500W 薄切り 1.5〜2.5分 切れ込み部分は早く焼けるので注意
1200〜1500W 厚切り 2.5〜3.5分 焦げやすいので1〜2分で一度チェック
1500W以上 薄・厚問わず 1.5〜3分 高温なので最初から目を離さない
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5️⃣ 焼き上がり確認
•タコウインナーが中まで温かく、切れ込みが開いてちょうどいい焼き色
•チーズがとろけている
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6️⃣ 仕上げ
• 焼き上がったらすぐ取り出す
•野菜は食べる直前に挟むとシャキッと感が残る
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🔑ポイントまとめ
1. 油は薄く、煙が出ない程度に予熱
5. 焼き上がったらすぐ取り出す
獣肉や豚肉などの表面に残った毛や皮を取るために、バーナーで炙る方法が使われることがあります。特にイノシシや鹿、豚などは、処理が甘いと毛が残りやすいんですよね。
1. 毛が残っている部分を確認
• 肉の表面に毛が残っている部分があれば、そこを中心にバーナーで軽く炙ります。
2. 炙り方
•バーナーの炎を毛が気になる部分にかけて、毛が焼けて焦げるのを確認します。あまり近づけすぎると肉が焦げちゃうので、数センチ離して、やさしく炙ります。
• 毛がパリッと焼けて取りやすくなるので、その後はナイフやピンセットで軽く引き抜くことができます。
3. 炙った後の処理
• 毛が取れたら、その部分を少し冷ましてから、肉を洗うか、または表面を軽く拭いて清潔にします。これで余分な毛がきれいに取り除けるはずです。
この方法は、アウトドアで肉を処理する時や、家庭での肉処理でも実践されることが多いんです。炙ることで、表面の汚れや毛をしっかりと処理できるし、肉の風味も残しつつ、食材を整えることができるので便利なんですよ。
めっちゃいいアイデアだね!ホットサンドメーカーで挟んじゃうの、めちゃくちゃ美味しそう。ウインナーがこんがりとカリッと焼けるし、挟むことで中のジュースも閉じ込められて、さらにジューシーに仕上がるし!
1. 準備
• まず、ウインナーに切り込みを入れる(さっき言った通り、両端から切る感じで!)。
• もうひとつ、ホットサンドメーカーに挟むパンを準備。パンは軽くトーストするだけでも美味しくなるけど、フレッシュなままでもOK。
2.ウインナーを挟む
•ひとつかふたつのウインナーをパンに乗せて、そのままサンドメーカーに挟みます。ウインナーの切り込みが広がっている状態を確認しながら、パンでサンド。
3. 焼く
•ホットサンドメーカーをしっかり閉じて、軽く押しつつ、中火で焼きます。焼き時間は約3~5分くらいで、パンがこんがりと焼けたらOK!
• その間にウインナーがじっくり焼けて、足がパッと広がっていくのが楽しい。
4. 仕上げ
• 完成したら、サンドを取り出して、切り込みが広がったウインナーの美しさをチェック!パンのカリッとした部分と、ウインナーのジューシーさが最高に合うよ。
分断が激しい時代にこそ、ユダヤ思想は深い示唆を与えてくれます。
思想が違っても、世代が違っても、国家が違っても、相手は神のかたちを宿す存在。
しかしユダヤの視点では、相手も神の像を持つ存在である以上、完全否定はできません。
ユダヤの伝統では、対立は破壊ではなく、真理を磨くための摩擦です。
アヴォットの教え 5:17「天のための論争は永続する。」
問題は「論争があること」ではなく、動機が自己栄光か、真理追求かです。
ユダヤ的助言は。自分は真理を求めているか?それとも勝ちたいだけか?
ラビたちは言います:平和は受動的ではなく、追いかけてでも作るもの。
アロン(モーセの兄)は争う二人の間に入り、双方に「相手はあなたを大切に思っている」と伝え、和解させたと伝えられています(アヴォット1:12)。
ヒレルは言いました:
SNSの議論、政治の対立、家庭内の分断、この一文だけで世界は大きく変わります。
3. 人と意見を分ける
4. 「私は間違っているかもしれない」と心に置く
5.平和を追い求める行動を一つ具体的にする
何百年にもわたる異なる意見の集積です。
つまりユダヤそのものが、「分断を抱えながら共存する文明」なのです。
もっと正確に言えば、「みんなのエコーチェンバーで、なんとなく確認するのをごまかしてずるずると間違ったことをしていたと率先して認めて、みんなの裏切り者になるわけにはいかない」と、誰も大きな流れの間違いを認められないこと。
個人個人の、認めた方が話が早いと判断したときのごめんは素早いけどね。集団になると基地外じみただだっ子になる。
太平洋戦争も失われた30年もすべてそれで、初期から「こんなの無謀だ」という声があっても集団で黙殺して、一致団結で心中に突き進んだ。
いつになったらそのアホ臭さに目覚めるんだ?
留学生が日本の専門学校に入る際に「PC(ノートパソコン)が必要です」と言われると、現地のお店でのPCを購入しちゃう問題。
その後「日本で就職したいです」と言われてもキーボードが日本仕様のもので無いとすれば非常に問題になるんですよね。
当然ベース言語も母国語とかで、日本語での指示内容と一致させずらいし、教員も把握しにくい状況になる。
たのむから「日本で購入」するように指示を出し、必ず現物を教員に見せる、ログインできる状態にしたらデスクトップ画面を確認すること。
そして教員は定期的に(抜き打ちで)デスクトップ設定などを変えていないか調査しましょう。