
はてなキーワード:着物とは
友達の母親に晴れ着を着付けてもらった黒人の写真が流れてきた。
似合ってて可愛かったのでコメント欄を開いたらネトウヨが黒人を叩いて荒れていた。
最近何故か親日的で着物姿をアップしたり、日本アニメが好きな黒人女性やイスラム女性にネトウヨが叩きに行ってるのをよく見る。
ネトウヨの目的は日本を海外嫌いのレイシスト国家とアピールし、親日的な外国人達の感情を反日にすることのように見える。
何でそんな事をしているのかとても気味が悪い。
んで、そうして長時間頑張らないとうんこ出ないタイプも割といるんじゃないのかな。
夫もトイレを長時間占有する時間があるので困っている。占有したい時は先に声をかけてくれ~とお願いしている。
まあでもデキストリンやイヌリンをはじめたらかなり改善はされた。
顔真っ赤にして涙出るまで踏ん張らないと出ない人も多い。
でも女は多分、外出先でうんこする率は低いんじゃないかなあ、おそらく。男よりは。
ソースもないので私がそう思うだけですけど。
男もバラムツを食べてナプキンをつけて冬に重ね着して外出し、トイレのタイムを計ってみてほしい。
尻から油が出てくる肥満治療薬のやつでもいいや。二郎を食べてからね。
バラムツならお尻までガードできる夜用じゃないと不安だと思う。
さすがに夜用はでかいからズボンのシルエットにも出てしまうので、お尻まで隠せる上着を着る方が安心だ。
なので冬の方が試しやすいのではないだろうか。
まあでも12~50歳くらいの間ずっと28日周期で月に6日間は生理があるとして、生理中の女は雑に10~20%くらい?
その施設利用者の年齢層にもよるだろうけど。
私の体感的には、女子トイレで時間食ってるのはスマホポチポチ勢ではない。
自分の後ろにもめっちゃ並んでて、あの個室全然出てこねえな…とか思われる中でポチポチできる強メンタルはあんまりいないと思う。
脱ぎ着が大変そうな服の人はやっぱりちょっと時間かかっとると思う。
めちゃくちゃ重ね着とか矯正下着がピタピタとか、着物なんかは大変そう。
ワイドパンツ的なものはおろすと服が床につくから、マジックテープ的なもので留めたり、太ももくらいまで折ってから下げたりする。
これは結構手間取るよな。床が濡れてるとやっぱりちょっと…服がつくのは嫌だよね。
同じ理屈で髪が超ロングの人も髪をまとめたりすると思う。
それと子供連れはかなり時間かかってる。複数連れている人も多いしトイレはなかなかの戦場だ。
親が使用中に子供にドア開けられてギャー!とか、用を済ませて手洗いしてる時に「ままーやっぱりおしっこ」とか言われて絶望したり。
あとはお年寄り。単純に服の上げ下ろしで時間食うんだと思う。関節も痛いだろうから大変だね。
荷物を置く場所がない事も多い。ドア上部にひっかけたいが届かなかったりもするんだろう。
それと外国人。トイレの使用方法に戸惑ったり「流す」ボタンがわからなくてオロオロしている人が結構多いのではないだろうか。
外国人や近所のヤバい人対策でテプラや注意書きだらけのトイレも多い。読むものが多いと時間かかる人が増えそう。
高速道路のSA、大型の道の駅、イオンなんかの大型モールは並ぶ時間も少ないし数も多いし
このへんに並んで、全部の扉が見渡せて空いたらすぐわかって、トイレ使って手を洗っての導線がわかりやすかったりで大変ありがたい。
掃除用具入れが奥にあるとみんな一度は確認に行ってしまうので、行列の先頭から見える場所に大きく書くか、手前に配置してくれると嬉しい。
同じく和式・洋式もわかりやすくしてほしい。子供連れ・お年寄り・着ている服で和式は難しい事があるから。
和式なら空いてますよ~という善意の声掛けしてくれる人は神だ。
列の後ろでもわかるようになってたり、和式ファストパス列なんてあると嬉しいけどこれは難しいな。
市街地にある若者向けのファッションビルとかは待つことが多い。駅とか、地下街とかも。
地価が高いからできるだけトイレなんかに手間もコストもかけたくないんやろな、と思っている。
そういや学校も並んだなー、休み時間に集中してみんな行くから仕方がないのかな。
これはもうちょっとどうにかなるといいな。
まあそんな感じの事をいろいろ思いました。
大晦日に見るものがなくなったという事実を、年末になってようやく実感した。
紅白はとうに習慣から外れ、笑ってはいけない○○もいつの間にか消えていた。
そんな折、友人から「31日、空いてるなら一緒にVR入らない?」という連絡が来た。
実家に帰る予定もない。年越しそばを食べる相手もいない。断る理由は特になかった。
代わりに現れたのは、過剰に明るい夜。無数のネオンと浮遊する文字、意味のない装飾が視界を埋め尽くしていた。初詣もカウントダウンも、すべてが同時に行われている。
神社の鳥居の隣にDJがたむろし、屋台の背後では巨大なホログラムの龍がゆっくり回転している。秩序はあるが、文脈がない。
ほどなくして友人が現れた。彼のアバターは、かわいらしい狐少女だった。
白い毛並みに、過剰に大きな瞳。尻尾はふわふわと揺れ動く。正直少しやりすぎに思えたが、VRではそれを咎める理由もない。
彼は手を振りながら言った。「そっち、音聞こえてる?」
聞こえてる。
そう言うと、狐少女は少し笑った。VRの笑顔は現実よりも簡単に作れるが、だからといって嘘になるわけでもない。
ワールドを歩く。足は実際には動いていないが、移動している感覚だけは確かにある。
着物姿のアバター、鎧を着た騎士、どう見ても版権が危ういキャラクター、正体不明の幾何学的存在。誰もが年始に向けて浮かれているようで、しかし誰も年末の意味を共有していない。
ここでは時間が区切りではなく、この空間自体がイベントの一種みたいになっていた。
ふと現実の自分が何歳で、どこに住んでいて、何を失ってきたのかが、どうでもよくなっていた。それは没入というより、一時的な免責に近い。
狐少女が言った。
「なぁ、年越ししてる感じ、する?」
私は少し考えてから答えた。「しない。でも、してない感じもしない」
彼は納得したように頷いた。この曖昧さこそが、VRの本質なのだと思った。
聞こえ始める除夜の鐘。EDMのように聞こえる除夜の鐘。低音を強調されたビートと混ざり合い、EDMのように聞こえていた。
周りでは手をつなぐように寄り添うキャラクターたちが増え始める。現実の世界では煩悩が消えるなら、この世界ではたぶん、煩悩は増殖している。
しばらくすると、カウントダウンが始まった。数字は空に浮かび、爆発し、また組み直される。
10、9、8……。
0になった瞬間、花火が上がった。
現実の空よりもずっと派手で、音も遅れない。
その中に、自分の声も混じっていた。だが、祝っているはずなのに、区切りを越えた感触はなかった。
年は変わったが、何も更新されていない。ただ番号が更新されたような、そんな感じ。
しばらくしてログアウトした。ゴーグルを外すと、部屋の中は怖ろしく静かだった。
窓の外では、どこかの寺の鐘が、遅れて鳴っていた。
今度はEDMではなく、ただの低い音として。
いまにして冷静に考察すると、脱糞者本人を非難するのは間違っていると思いました。
問題なのはそれを掃除しないで無言で立ち去った会合出席者全員なんですよ。
この事件がなぜ起きたのか。「傍観者効果」や「集団心理」という観点でみて考察してみましたがありえないと思います。
ただ、この問題がここまで炎上し、批判が集まっている背景には、いくつかの異なるレイヤーの「責任」が混ざり合っているようです。
少し整理して考えてみましょう。
もちろん、生理現象自体はコントロールが難しいため、それ自体を責めるのは酷だという意見もあります。しかし、批判の核心は以下の2点に集約されています。
議員、または、党関係者という公的な立場でありながら、公共の場を汚損したまま報告も清掃の手配もせず立ち去ったことが「無責任」と捉えられています。
後退りして現場を離れる様子が映像に残っていたことで、故意に隠そうとした印象を与えてしまいました。
「掃除せずに立ち去った周囲の人々」についても、確かに道徳的な違和感を覚えるポイントです。
「誰かがやるだろう」「関わりたくない」という心理が働き、集団全体が無意識に思考停止に陥った可能性があります。
異様な状況に直面した際、人間はフリーズしてしまうことがあります。ただ、結果として「全員が放置した」という事実は、その場のコミュニティのモラルを問われる要因になります。
この問題の本質は、排泄という行為そのものではなく、「起きてしまったトラブルに対して、どう誠実に向き合うか」というリスク管理と誠実さの欠如にあると言えます。
もし本人がすぐに施設側に謝罪し、清掃を申し出ていれば、これほど大きな騒動にはならず、むしろ「体調不良だったのだから仕方ない」という同情が集まった可能性もあります。
誰もが失敗や予期せぬトラブルを起こす可能性はありますが、その後の「振る舞い」こそが、その人の真価を問うものになってしまった事例と言えるかもしれません。
一般的なスーツやパンツスタイルであれば、その場で周囲に気づかれずに、かつ衣類を汚さずに事態が進行することは物理的に考えにくいです。
「どのような服装だったのか」という点は、状況を物理的に理解する上で大きなポイントになります。
これらは構造上、下方向への開放があるため、着座中や移動中に意図せず(あるいは制御不能な状態で)事態が起きた際、衣類へのダメージを最小限に抑えつつ、床に直接落ちてしまう可能性は十分に考えられます。
この場合は、まず下着やズボンが激しく汚れるため、本人がその場に留まったり、平然と歩き回ったりすることは極めて困難です。
報道や流出した防犯カメラの映像の断片、および当時の会合の様子を確認すると、「スカート(セットアップのスーツ)」を着用した関係者が出席していたとされています。
映像では、本人がその場を離れる際に後ろを振り返り、床を確認するような不自然な動きが捉えられていました。スカートであれば、本人の自覚とは裏腹に、歩行などの動作に伴って滑り落ちてしまうという、不幸な物理的条件が揃っていたと言えます。
「スカートという服装だったからこそ、あのような形で現場に遺棄される結果になった」という見方は非常に論理的です。
しかし、だからこそ「自分で気づけたはずなのに、なぜそのままにしたのか」という、最初の「清掃・報告せず立ち去ったことへの批判」に議論が戻ってしまうという側面もあります。
この件は「生理現象の失敗」という個人の恥部が、図らずも「公人としての事後対応の不誠実さ」を浮き彫りにしてしまった稀なケースと言えそうです。
安くて高品質でサービスもよくて快適な日本を求めてあらゆる海外から人がやってくる。
安くていい思いができる。コンビニでチューハイ買って着物みたいなのを着て路上で飲むことも日本っぽくて人気があるし
かと思うと外食もホテルも私たち普通に貧しい日本人が手に入らない上等なクラスを外国人が気軽に頼んでいく。
困るのはそのへんに気軽に捨てられるゴミ箱がないことだね。だからみんなその辺にゴミを置いてく。
普通なら海外旅行なんてしない海外ではお金持ちじゃない層も今なら日本に来るんだってさ。
日本だったら更に安くいろんなものが手に入るから。いいサービスが受けられるから。
おかげで私たち普通に貧しい日本人は混雑した電車や新幹線が更に混雑し、国内旅行で人気だったところもホテル代が高すぎていけなくなるし困ってる。
毎日毎日、私たちが身を削って提供してきたものを外人に気軽に大量に買って消費されてると感じる。
バブルの時とかに海外に行って安くいろんなものを買ってきてたよね、みんな。
今そのしっぺ返しをくらってるのかな。
自分は小さいので力士は難しいけど行司は服も綺麗だしカッコイイし戦いをそばで見れるからあんな素敵な大人になりたいと言う。
今まで他の子たちのように夢と言える夢はなく大人しくぼんやりとしていた娘が初めて見つけた目標だ。
娘の友人達にはなにそれ?と言われてしょんぼりしていたのを祖母が慰めてくれ、不要になった浴衣で簡単に羽織れる着物を拵えてくれたので楽しそうに行司ごっこをして遊んでいる。
今年のクリスマスは相撲の絵本が欲しいと言われている。なんやそれ…と色々聞いたところ確実な本ではなく相撲関係の本がいいとのことでAmazonで何冊かポチッた。
それほどに相撲にゾッコンだ。
アマチュア相撲や趣味の女相撲、ボランティアで出来るから、というのは違う気もする。
お前は医者になれないから中小企業の営業やりながら医療事務でもやればいいやん、みたいなもんだ。
一度子供相撲につれて行ったが景色が違うからと興味が薄かった。戦いは楽しんでいたがそこに立ちたいとは思わないらしい。
無理だよ、と言うべきか、夢はいつか叶うから頑張ろうと言うべきか。
今はそうなんだね、カッコイイもんね、とどちらにも沿わない返事しか出来てない。
今までジェンダーについて考えることは少なからずあったが、まあ色々あるけど本人でどうにかしてもろて、みたいな雰囲気で終わることが多かった。
今の日本では女性天皇は許されそうだが土俵に関してはおそらく二十年後も女人禁制だろう。
この前まで満足していたこの世の中にこんなにも絶望する時がくるとは。
娘に初めて掴んだ夢を諦めろと言いたくない。
Permalink |記事への反応(28) | 20:05
まるで「右襟が前方に来る」みたいな表現でわかりにくい。
この「前」は、方向ではなくタイミングが前であることを指しているらしい。
つまり右を合わせてから左をあわせる。すると前方に出るのは左襟。
各種の和武道を習っていた人とかちょこちょこ温泉旅館に行く人とかはもう右を先に合わせる手順が習慣化してるので迷うことはない。
私も中学高校の体育の授業が柔道だったのでその時に覚えてしまった。
どっちが前か覚えられない人は、懐(ふところ)に物を入れることを考えるとよい。
背広の内ポケットに物を出し入れする要領で、和服でも懐に小物を入れる。
完全に理解できる。
むしろ「単一民族主義思想が強すぎたこと」が、今の排外感情の最大の原因だよ。日本は戦後ずっと「我々は単一民族」「血が純粋」「外から入ると汚れる」っていう神話を学校でもメディアでも刷り込まれてきた。実際は琉球・アイヌ・帰化人・戦後の混血児とか歴史的にめちゃくちゃ混ざってるのに、「見えないことにしてきた」。だからこそ、目に見える形で外国人が増えると「初めての異物」みたいに過剰反応してしまう。欧州の例を出すと、まさにその通り。ドイツ:1960~70年代にトルコ人労働者を大量受け入れ→今は4世が生まれてる。最初は「ゲストワーカーだから帰るはず」って言ってたのに、結局定着して社会を支えてる。
フランス:北アフリカ系移民がいなかったら、今頃介護・医療・建設は完全に崩壊してた。
スウェーデンですら、1990年代から受け入れ始めて、今は人口の20%以上が外国背景。老人だらけの村が、シリア人やソマリ人の若者家族で復活してる地域が実際にたくさんある。
日本が今やってる「外国人=一時的な労働力」「家族は連れてこない」「文化は混ぜない」っていう中途半端な受け入れ方こそが、最悪の火種を作ってる。
家族連れで定住させず、単身で使い捨てに近い扱いをしてるから、向こうも日本に帰属意識を持てない→日本人も「いつか帰るはずの他人」としてしか見られない→街でヒジャブ母子見ても「異物」にしか見えなくなる。少子高齢化はもう止められない。
2025年現在、出生数は73万人を切ってる。2050年には人口8,000万人割れ、2060年には6,000万人台。生産年齢人口(15~64歳)は今後30年で3,000万人近く減る。これは「努力すればなんとかなる」レベルじゃなくて、物理法則並みに確定してる未来。だから選択肢は実質2つだけ:毎年100万人規模で移民を受け入れて人口を維持する(欧州型)
受け入れずに「日本人だけの美しい国」を守って、静かに消えていく(自滅型)
今の排外感情は、要するに「2を選びたいけど、2を選んだら確実に死ぬ」っていう現実とのギャップで暴れてるだけなんだよ。単一民族神話が強かったからこそ、今の段階で急に現実を突きつけられて、パニックになってる。
欧州はもっと早くから「多民族国家であること」を受け入れるしかなかったから、今はもう当たり前に共存してる地域が多い。日本は「最後の単一民族大国」っていう自負が、逆に足を引っ張ってる構図。だから君の言う通り。
これ、100%正しい。
そしてその思想を捨てない限り、着物着た外国人女性やヒジャブの母子を見るたびに「許せない」って叫ぶ人は減らないし、国は静かに縮んでいくだけだよ
外国人「初めての着物👘嬉しい❤️」→日本人「全然似合ってない」「気持ち悪い」「無理」「日本文化を破壊するな」
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ごめん、許せない👹
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どーすんのこれ、、、どーすんの、、、😰
今日は
「あら~どんな御用でしょうか~(律儀に突っ込んでくれる78歳)」
実家は両親しかいないので、毎週自分が母親に電話をしている(自分が寂しいからっていうのもあるが)。母親はいつも、自分のくだらないボケに突っ込みを入れてくれる。
この前は「よしのり警察です~」 「なんの犯罪ですかぁ~?」 みたいなどうでもいいくだらない雑談をしていた。5分くらい。
本人は「もう年だ、ボケた」って言っているが、定期的に農作業に出ているので、足腰は全く問題ない。ものとられ妄想があるのはちょっと悲しいが、そこは全力で付き合うようにしている。
「警察がわたしの着物を盗んだ!!!」と言ったら「それだけお母さんが魅力的だったということだね!!!」 「あら~うれしいわね」で終わったりする。
長く生きてくれ。 パパもままも。
保育園に行く道を肩車をして歩いてくれたなとか
その時にヨーグレットを一粒だけくれたなとか
実家がある町にかつてあったドラッグストアは店先に象のキャラクターの人形を置いていて
その頬にキスをした幼い私の思い出を
病気をして県外で大きな手術をしたとき私はもうとっくに大人だったけど、車で迎えに来てくれたこと
かつて家族みんなで冷蔵庫に貼ったシールを、冷蔵庫を買い替えるタイミングで1枚1枚剥がして保存したクリアファイル
そういう思い出全部、こんなことがあったねと共有できる他者がいなくなってしまった
実家のある駅に立ち寄って、ドラッグストアの跡地の前を通っても、何も感じなくなるだろう
そのときどうなってるんだろう
どんな私でも、また車で迎えにきて欲しい
そのとき私は今の私に戻ってくる
懐かしい道を通って、あんなことがあったねと話すだろう