
はてなキーワード:異論とは
清繭子も異論はないだろう。
生まれない。
大規模災害時に我々を救助してくれているのは
アップデートして当然だと思う。
また戦争を開始するかもしれない。
「右」が増えたら危険だから「左」を選んでバランスを取らなければならないという強迫観念
それなのにある「特定のもの」だけが「左」だと刷り込まれてきた
しかし今は全体を量的に「右」と「左」に分ければ
左の中でも左の隅っこあるちっぽけな存在なのにそれが「左」として固定されてきた
それでも全体主義が怖いという理由で「左」をあえて選ぶ人が少なからずいた
実際は「右」が増えても「右」の中にもさらに右も左もあるのであって「右だけ」になるということはない
「右」の内部が単一の考えしかなく、それに異論を唱える者を迫害するのなら全体主義になるが
今のところはそうではない
旧約聖書で「一番喧嘩強いの誰や?」って話、たまに出るけど、だいたい話が散らかるからワイがまとめとく。
まず結論から言うと、単純な腕力最強はサムソン。これは異論出にくい。
素手でライオン倒す、ロバの顎骨一本で1000人倒す、城門を引っこ抜いて担いで帰る。
なお弱点は女。ここは旧約っぽくて妙に生々しい。
次に挙がるのがダビデ。
こいつはタイマンも強いけど、それ以上に実戦向き。
少年の頃にゴリアテを石投げ一発で仕留めて、その後は普通に戦争しまくって戦果を積み上げるタイプ。
「サウルは千、ダビデは万を討った」とかいう、士気下げ性能高すぎる歌まで作られる。
あと通好みなのがベナヤ。
雪の日に穴の中でライオンとやり合って勝つ、槍持ちの大男を素手で制圧する、親衛隊長。
静かに強い。
で、たまにモーセを出す人おるけど、それは反則気味。
海割る、疫病降らす、国家ごと崩壊させるって、喧嘩というより災害。
まとめると、
・現実的に一番怖い → ベナヤ
結局、
このへんで落ち着くと思うわ。
当たり前だよ。だって旧公明は全員当選、旧立憲は8割減してるんだもの。
しかも前回小選挙区で負けて赤っ恥をかいた公明党前代表の石井啓一もちゃっかり当選してる。泉・野田はなかなか当確でなかったし、枝野は完全落選したと言うのに。こんな状況下で、参院側の立憲が今回の衆院選と同じように中道として共闘することを認められるはずがない。これならまだ立憲共産党と呼ばれながらも老人の左翼票を集めた方が望みがあるから。議員バッジを次もつけられるかどうかは議員当人にとってみれば党派よりも大事なことで、いくら中道路線が今後の日本に必要だとはいえども簡単には頷けないだろう。
そもそも公明党を比例で完全上位においたのが野田の誤りだった。あの数枠で生き返ってこれた旧立憲のまともな論客がいた。重徳や笠は運が良かったが、枝野や原口など議論をさせればそれなりに自民と渡り合える人材達はいなくなってしまう。参院側も流石にこれは看過しないと思う。圧倒的に数を得ている衆議院を高市は任期ギリギリまで解散しないだろう。これ以上ない結果なのだから、次に選挙をやれば少なからず議席は減ってしまうからだ。そうなると次の国政選挙は2年後の参議院選挙、高市が衆議院の数の力を用いて法案を通しまくっている最中、その結実に関して異論を唱え政権批判票を集めるにはまたとない機会のはずなのだ。
斉藤代表はこの選挙の責任をとって代表を辞任するようだが、一方で次の共同代表もまた公明から適当な奴を連れてくるだろう。次もまた立憲から養分を吸い取り、比例で多数の当選者を出しながら、中道としては大敗し、責任をとって辞めるだけの2年間の任期だからだ。その後どう振る舞うかは斉藤の知ったことではないが、少なくとも2年後の参院選を超えた今から4年後の衆院選ではまた元鞘に戻るのではなかろうか。それだけの時間があれば中道を解散するのも、自民と仲直りするのも容易だからだ。
そして更に強くなった自民党と、それに縋る公明党。この構図に、一周回って戻ってくると言うシナリオなわけだ。
この構図を拒否するためにも、立憲の参院議員は公明と手を組むのを拒否しなければならないし、党を割ってでもせざるを得ないのではないか。公明に自民と仲直りする隙を与えず、立憲共産党と呼ばれ多少の議席を減らし、自ら血を流してでも、参院の公明党と組まず戦い壊滅させなければ、立憲民主党の本当の終わりを迎えると言うことだろう。
インスタだけ繋がってる年上の趣味友達。ストーリーに流れてきたのは雪をかぶった柑橘の木の写真。綺麗な写真で思わずいいねを押したくなるが、問題はその写真にくっついていた文章のほうだ。
「自民圧勝とのことですが、基本的人権がない国で良いわけない」「日本を北朝鮮にもイスラエルにもしたくない」「だから自民・維新・参政以外に入れてほしい」。で、さらに「頭がいい子でも危機感がなくて驚く」とくる。これ、もはや政策の話じゃない。自分は目覚めていて、投票先が違う人は鈍い、みたいな空気が丸出し。
いちばん引いたのは最後の一文。「人として生きるか、国家権力の犬として使い捨てられるか。あなたはどちらを選ぶのか」。投票の呼びかけというより、ただの踏み絵だ。中間も迷いも複雑さも認めないで、異論は全部“犬”。民主主義を守る側=自分たち、反対側=人でなし、みたいな世界観で政治語るの、普通にイカれてる。
自分は左派の友達が多いのだか、こういう投稿見るたびに思うけど、左派の人たちはこぞってこういう踏み絵的な投稿して殴り散らかしてる。独善的なので無党派層や若者から支持が得られるわけがない。
正直に言う。マジで黙って投票行け。お前みたいなのがいるから、自民が圧勝するんだよ。それくらい、この踏み絵ムーブは逆効果だと思う。
反戦・反核を訴えたいなら、まず他人を見下すのやめろ。踏み絵を踏ませるな。できないなら、せめて「自分が気持ちよくなりたいだけです」って自覚くらい持て。気持ちよくビールでも飲んどけ
友達へのお土産用にお菓子を買ったんだが、個包装じゃなかった!という愚痴を増田に投稿した
個包装じゃなかった件は確かに確認せずに買った増田も悪いからそれに対しては異論がない、というか元記事では増田には非がないとは主張してない
ただの愚痴記事に「カシクバリ!」を連呼する不思議な人がコメントしてきた
聞き覚えのない単語なので調べてみた
主に「同人イベントというハレの場で」「市販のお菓子の小分け包装を再パッケージして配る人」を揶揄した言葉らしい
いやいや、同人イベントじゃないし、友人も増田も同人書きじゃないし何事?
と聞いたら
元の意味はそうみたいだけど会社とか友人間でも使うよ
家に集まってみんなで食べるならわかるけど、わざわざ地元のお土産を個包装で配りたかったんでしょ?
配りたいという承認欲求が先立つ人たちをカシクバリって言うんだ
はい??
聞いたこともない
「こんな声も」👈異論吐く人に当たるまで延々と取材させられてそう
dorawiiより
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今までデカい顔してはてブでのさばってた立憲民主党支持者達はどうすんの?
どうすんの、というのを具体的に言うと、これまでは最大野党でございますみたいな顔をして与党の批判をしてればよかったのに、もう議席数からして泡沫政党並になっちゃうじゃん。つまり、参政党とかと同じ程度の影響力しかないというわけ。ほとんど国政に影響しないし、誰も政権を取ると思っていないから、ますますその主張に真剣に耳を傾ける人もいなくなる。まあ参政党に例えると異論がありそうだから、社民党にしておくか。まあいずれ消えていくからね。
立憲民主党支持者たちは、自分たちの支持しているものが全く受け入れられなかった、ということは理解しているんだよな?逆に何がいいから支持してるの?自民党よりマシだから?
でもあなた達は自民党をウソつきというけど、立憲民主党の政治家こそ、これまでは政教分離に反していると連立政権を批判していたのに、しれっと創価学会を不問にして、かつ原ローみたく党から出ることもせず中道に合流したわけだよね。同じようなウソつきと思うけど、自民党はNGで立憲民主党はOKなのはどう考えてるの?統一教会の息がかかっているから?でもそれもすでに統一教会はなくなったわけだし、野田も出席してたわけじゃん?
こういう風に一個づつ潰していくと、立憲民主党(=中道)を支持すべき理由が何もないと思うんだけど。
まああなた達以外の日本の大多数はそう考えていて、だからこそこの衆院選予想結果なんだろうけどね。解党待ったナシ、お疲れ様でした。
人は往々にして、自分と価値観を共有する場で語ることを「発言」だと誤認する。
だがそれは多くの場合、既に同意が成立している空間に向けた確認行為でしかない。
外部に影響を与えない発話は、政治的にも社会的にも、ほぼ等価に自己放尿で終わる。
だが快適さは情報更新を阻害する。異論のない環境では論拠は磨耗し、概念はスローガン化し、最後は「分かってる俺たち」という内輪のナルシシズムに堕ちる。
これは承認と同調のダブル放尿だ。本人は何かを主張しているつもりだが、社会的には何も移動していない。
例として分かりやすいのが、パヨ御用達のSNSでネオリベ主張をするべきである。
多くの人は逆をやる。ネオリベはネオリベ村で語り、反ネオリベは反ネオリベ村で叫ぶ。
結果として何が起きるか。各陣営の主張は先鋭化し、相手の主張は歪んだカリカチュアとしてのみ消費される。
だからこそ、論は研ぎ澄まされる。
これは知的トレーニングであり、同時に社会的に意味のある情報伝達だ。
重要なのは「相手を説得できるか」ではない。多くの場合、説得は起きない。
効いているのは周辺だ。敵陣営の空間には、完全に染まりきっていない観測者が必ずいる。
• 出発点となる事実認識が未確定・不完全
• 推測や想像が前提に混入している
• 前提が誤っていれば、推論が正しくても結論は誤る
• 内部で整合していることを「正しさ」と誤認
• 望ましい結論が先にあり
結論が正しいことは別
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彼らは必死にwebなり伊藤詩織の作品、発言を元にある答えに帰結する議論を続けている。
そして、本来は正しさを追求することが目的ではなく、問題を解決することが目的なのだ。
その履き違えた目的意識を書き換えて役に立つ活動したらいいのに。
したくないんだよね、本音は。