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はてなキーワード:生活とは

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2026-02-14

anond:20260214202512

アンチ

自民が大勝したということは普通の日本人問題なく生活できてるということだから

普通の日本人日本から出ていくがいい

Permalink |記事への反応(0) | 20:30

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anond:20260214202300

もう値上げの次元じゃない。生活破壊

牛乳 98→180

・卵 120→300

ガソリン 130→190

弁当 398→650

美容院 3500→5000

家賃 +2万

電気代 季節ごと爆死

それで給料は30年前とほぼ同じ。普通に働いて、普通に暮らそうとしただけなのに、なぜか詰むよね。

Permalink |記事への反応(3) | 20:25

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普通に考えたら、

人間安楽死…賛成(自分で選べるから

ペット安楽死…反対(自分では選べないから)

だと思うんだけど、ここを見ると意外に逆の人が多いんだなーとカルチャーショックだった。

病院猫に別れを告げる -とある獣医豪州生活

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/teriyakivet.com/entry/2026/02/13/230753



人間場合にも意思表示の出来ない重度障害者認知症高齢者には安楽死適用すべきではないと思うが、

何故か逆の人が多いのは安楽死個人権利ではなく共同体維持のための手段として見ているからなのかな。

ペット安楽死肯定されるならば意思表示できない障害者高齢者安楽死肯定されそう。

Permalink |記事への反応(0) | 20:01

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体調不良ときこそ一人暮らしで良かった

ここ数日食中毒で寝込んでいたが、

本当に一人暮らしで良かったと思った。

体調を崩した一日目はトイレに引きこもっていた。

から全て出したかと思えば、吐き気が襲う。

からも、口からも、鼻からも常に何かが出ている状態だった。

胃の中のものは全てだし、出てくるのは胃液だけ。

吐き気がおさまらず、便器に顔を突っ込み、上から全てだそうとお腹に力を入れると下からも出た。

アラサーなのにお漏らしをした。

念のため生理ナプキンを付けていたかつ、でてきたものが胃液だけだったので、ナプキンを取り替えるだけで済んだ。

もしも誰かと一緒に暮らしていたらトイレに籠ることも出来ないし、お漏らしをしたなんてバレたくない。

また、まだ食中毒だと分からなかったため、「インフルノロウィルスで、同居人に移してしまったら…」と怯えただろう。

その後タクシー病院に行った。

脱水症になっていたようで、点滴を打ってもらった。

車椅子院内を移動し、タクシー帰宅した。

とにかく水分を取るように言われたので、Uber Eatsで水を5リットル分とゼリー10個を注文した。

同居人が居ないから、誰に心配かけることもないし、重い荷物を持たせることもない。

薬をのみ吐き気はおさまったものの、腹痛はおさまらず、ナプキンにはおさまらないほどの胃液が下から出ていた。

パジャマシーツには黄色いシミが出来ていた。

体調が回復したら全てごみ袋に詰めて捨てよう。

「捨てるなんてもったいない!」という価値観の違いを話し合う必要もなく、捨てることが出来る。

2日目、固形物は食べられないのでひたすらペットボトルから水を飲んだ。

空になったペットボトルはその辺に転がしている。

捨てに行く気力も、並べる気力すらない。

静かな部屋でひたすら眠った。

同居人がいたら、生活音にイライラしたり、美味しそうなご飯匂い吐き気を促したりしただろう。

一人だけの部屋は無臭、無音、ノンストレスだった。

昼頃からゼリーを食べてみた。

一口食べては休憩、一口食べては休憩した。

少しずつ体調が戻ってきたので炊飯器お粥作ってみた

治りかけの胃腸にはまだ重くて、2口食べて残した。

同居人お粥を作ってくれたとしたら、多少体調が悪くても「せっかく作ってくれたし」と無理して食べていたと思う。

自分で作ったものなので、好きな分だけ食べて、罪悪感なく好きな分だけ残せる。

両親や友人から心配するLINEが届いたが「ラーメン食べられるくらい元気!」と嘘をついてしまった。

心配されるのがしんどいからだ。

3日目の今、近くのコンビニに歩いていけるくらいには回復したので、カットリンゴを買って食べた。

いくら胃が痛くても食べられるリンゴは偉大だ。

この3日間本当に一人暮らしで良かったと思った。

というかこの半年の間にコロナインフル胃腸炎になったのだが、その度に「一人暮らしで良かった」と思っている。

かに移すような心配もしなくていいし、

かに心配されているかもと思わなくていいし、

トイレ占領できるし、

お漏らしも吐くことも思う存分出来るし、

人の生活音や匂いストレスがない。

体調不良ときこそ、本当に一人暮らしで良かったと思った。

Permalink |記事への反応(1) | 19:54

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体調不良ときこそ一人暮らしで良かった

ここ数日食中毒で寝込んでいたが、

本当に一人暮らしで良かったと思った。

体調を崩した一日目はトイレに引きこもっていた。

から全て出したかと思えば、吐き気が襲う。

からも、口からも、鼻からも常に何かが出ている状態だった。

胃の中のものは全てだし、出てくるのは胃液だけ。

吐き気がおさまらず、便器に顔を突っ込み、上から全てだそうとお腹に力を入れると下からも出た。

アラサーなのにお漏らしをした。

念のため生理ナプキンを付けていたかつ、でてきたものが胃液だけだったので、ナプキンを取り替えるだけで済んだ。

もしも誰かと一緒に暮らしていたらトイレに籠ることも出来ないし、お漏らしをしたなんてバレたくない。

また、まだ食中毒だと分からなかったため、「インフルノロウィルスで、同居人に移してしまったら…」と怯えただろう。

その後タクシー病院に行った。

脱水症になっていたようで、点滴を打ってもらった。

車椅子院内を移動し、タクシー帰宅した。

とにかく水分を取るように言われたので、Uber Eatsで水を5リットル分とゼリー10個を注文した。

同居人が居ないから、誰に心配かけることもないし、重い荷物を持たせることもない。

薬をのみ吐き気はおさまったものの、腹痛はおさまらず、ナプキンにはおさまらないほどの胃液が下から出ていた。

パジャマシーツには黄色いシミが出来ていた。

体調が回復したら全てごみ袋に詰めて捨てよう。

「捨てるなんてもったいない!」という価値観の違いを話し合う必要もなく、捨てることが出来る。

2日目、固形物は食べられないのでひたすらペットボトルから水を飲んだ。

空になったペットボトルはその辺に転がしている。

捨てに行く気力も、並べる気力すらない。

静かな部屋でひたすら眠った。

同居人がいたら、生活音にイライラしたり、美味しそうなご飯匂い吐き気を促したりしただろう。

一人だけの部屋は無臭、無音、ノンストレスだった。

昼頃からゼリーを食べてみた。

一口食べては休憩、一口食べては休憩した。

少しずつ体調が戻ってきたので炊飯器お粥作ってみた

治りかけの胃腸にはまだ重くて、2口食べて残した。

同居人お粥を作ってくれたとしたら、多少体調が悪くても「せっかく作ってくれたし」と無理して食べていたと思う。

自分で作ったものなので、好きな分だけ食べて、罪悪感なく好きな分だけ残せる。

両親や友人から心配するLINEが届いたが「ラーメン食べられるくらい元気!」と嘘をついてしまった。

心配されるのがしんどいからだ。

3日目の今、近くのコンビニに歩いていけるくらいには回復したので、カットリンゴを買って食べた。

いくら胃が痛くても食べられるリンゴは偉大だ。

この3日間本当に一人暮らしで良かったと思った。

というかこの半年の間にコロナインフル胃腸炎になったのだが、その度に「一人暮らしで良かった」と思っている。

かに移すような心配もしなくていいし、

かに心配されているかもと思わなくていいし、

トイレ占領できるし、

お漏らしも吐くことも思う存分出来るし、

人の生活音や匂いストレスがない。

体調不良ときこそ、本当に一人暮らしで良かったと思った。

Permalink |記事への反応(1) | 19:54

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中道改革連合立憲民主党政策がっかりした

選挙大事なのってまずは政策だと思う。中道改革連合立憲民主党)は政策そもそもだめだと思う。

 

個人的には経済政策が一番気になっていて、今回の中道改革連合で一番強調されていたのはジャパンファンド好調GPIF運用を見習って、ファンド運用をするらしい。気になって調べてみたけど、中身が変だった。

 

GPIF運用についておさら

GPIF運用日本株式1/4、外国株式1/4、日本債券1/4、外国債券1/4。株式比率50%と高く、短期的には損する年もあるけど、長期的には大きな収益を出している。株式運用ほとんどインデックス運用

 

想定されるリターンは、賃金上昇率+1.9%となっている。今後の物価上昇率2%、賃金上昇率3%とすると、ひとまず4.9%と考えておいたら良いと思う。

 

ジャパンファンド(仮)って何?

そもそも中道改革連合立憲民主党のページには、ジャパンファンドの詳細は何も書いていない。あまりにも寂しい。

まとめた図が公明党サイトに載っていた。

https://www.komei.or.jp/km/oishi-noriko-shisui/wp-content/blogs.dir/4925/files/2025/12/sns_tmp_78635_0046223001764800701.jpg

 

GPIFノウハウプロ運用者を結集資金は、GPIF外為特会、日銀保有ETFなどをまとめて運用GPIFの実績が3.99%で、GPIFの求められるリターン1.9%との差の2%を他のことに使う。500兆円規模なら2%で10兆円、その半分として5兆円も使える。

 

疑問1:運用プロだと儲かるという発想

株式インデックス運用を超える運用なんてまず無理だし、GPIF運用実態も実績値もインデックス運用の結果とほぼ同じ。GPIF運用実態をわかってなさそう。

 

疑問2:引き算がおかし

3.99 - 1.9 = 2%ってなにそれ?実績の3.99%はいいとして、求められるリターンは賃金上昇率より1.9%高いことだよ。賃金が上がらないなら1.9をそのまま使ったらいいけど、物価上昇が定着している現在賃金上昇を無視して計算するのはおかしい。何も考えてなさそう。

 

疑問3:GPIFから2%奪うのはおかし

GPIF運用利益を2%もらう予定のようで、びっくりした。そんなことをしたら年金財政悪化するだけで何の解決にもなってない。

 

そもそも良いリターンの年があっても運用が悪い年もある。長期的に見たら運用がうまくいっているだけの話。実際マイナスリターンの年もあったし、そんな年はお金もらえないけどどうするの?

 

疑問4:日銀保有ETFGPIFスタイル運用はできない

日銀日本ETFを購入したのは不況をなんとかするための異次元緩和で無理やり行ったこと。ETFを売れば基本的になくなるお金日銀ETFの売却が始まったけど、そのお金ファンド運用には使えない。

 

疑問5:外為特会のお金GPIFスタイル運用はできない

あれってドルなどの外国お金で持っておくことに価値があって、必要があればすぐに使えることが必要。長期運用できるお金ではない。なので株式運用もできないし、そもそも円に変えて国内資産を買うこともできない。

 

立憲民主党さらに変なことを言ってる

立憲民主党の最新の政策である政策集2025を見ると、

年金積立金の運用被保険者利益、確実性を考慮し、運用割合が倍増された株への投資を減らします。」

立憲民主党政策集2025:https://cdp-japan.jp/visions/policies2025/21

 

被保険者利益を考えたら、GPIF株式比率を減らすことにはならないでしょう。株式リスクを取って利益を確保しているって基本を理解してなさそう。

 

日銀保有するETFは、簿価政府移管した上で、その分配金収入と売却益を、子育て支援策等の財源に充当します。」

こんな事も書いてあったけど、勝手にそんな横取りはできないでしょう。

 

これ以外にも色々と変な内容が多い。言い出すときりがないのでIT政策から1つだけ。

  

私には具体的に何に投資をするのかわからなかったけどどみんなはわかる?

「6Gの時代には、国籍、障がいなどに関わりなく、どんな言語圏の言葉でも母国語翻訳し、円滑にコミュニケーションできる社会を見据えて、ユニバーサルコミュニケーションデザインする国内ICT産業に対して積極的投資を行い、言語圏を超えたマーケットシェアの獲得を目指すと同時に、言語・障がいの壁をなくすことで国民生活を便利にします。」

https://cdp-japan.jp/visions/policies2025/03

 

この政策で、新代表大丈夫

新代表のリハックの出演回などの動画を見たけど、熱意はすごくある、話は長い、根拠データはない、まとまりがない、話す内容がうすいと思った。今後、大丈夫かな。不安になった。

Permalink |記事への反応(0) | 19:53

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えー、若い世代から、いわゆる「リベラル」が十分な支持を得られていないのではないか、という点についてでありますが、私はですね、これは単純な右左の問題ではない、こう考えているところであります

若者は、理念のものを嫌っているわけではない。むしろ、公平や多様性といった価値観には敏感でありますしかし同時に、「で、どう変わるのか」「自分生活は良くなるのか」という問いに対して、即答を求める世代でもあります

サッカーで言えばですね、「美しいパスワークが大事だ」と語るだけでは、スタジアムは沸かない。最終的にゴールを決めるのかどうか、ここが問われるのであります理想を語ることと、点を取ることは違う。

また、説得よりも説教に聞こえてしまう瞬間があると、若者は一気に距離を取る。自分たちを導く存在ではなく、評価する存在だと感じたとき、支持は離れるのであります

重要なのはですね、理念を掲げること自体ではなく、その理念をどう具体的な成果に結びつけるか。そして、若い世代を「守られる存在」としてだけではなく、「ともに決める主体」として扱えるかどうか。

そこが問われているのではないか、私はそのように思うのであります

Permalink |記事への反応(1) | 19:15

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物価が安ければ安いほど生活やすいと言っている人がいるが

明治時代ってそんなに幸福度高かったか

Permalink |記事への反応(0) | 18:26

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anond:20260214171745

ママという自意識に疑いを持たない生活ができている強者さら自己肯定感を高めるためにそういうハッシュタグを使うのです

独身が嫌いとかそういうのではなく、自分と同じ属性以外のものは目にはいらないのですよ

Permalink |記事への反応(0) | 17:51

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厚生労働省 令和7年版自殺対策白書 令和6年の自殺の状況(全国)より

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/jisatsu/jisatsuhakusyo2025.html

https://www.mhlw.go.jp/content/001581168.pdf

統計数値から読み解く:性別ライフステージで見る自殺の背景とインサイト


1. はじめに:令和6年の自殺状況の全体像


日本自殺者数は、マクロ視点で見れば減少傾向にあります。令和6年の総自殺者数は20,320人と、統計開始以降で2番目に少ない数値を記録しました。しかし、この「歴史的な低水準」という事実の陰で、依然として年間2万人もの尊い命が失われている現実に変わりはありません。特に注目すべきは、男性自殺者数が女性の約2倍という圧倒的な性差継続している点です。

令和6年自殺の概況(全国)

全体的な数字改善している一方で、性別によるリスクの偏りは鮮明です。自殺対策を「自分事」として捉えるためには、単なる総数ではなく、その背後にある「なぜ」の構造を解剖する必要があります

全体像を把握したところで、次は「なぜ」という根本的な原因が男女でどう異なるのか、その核心に迫ります

2. 「追い詰められる構造」の性差健康経済、家庭の三重奏

自殺の背景には、個人が抱える多様で複合的な問題連鎖しています統計上、自殺者1人につき最大4つまで原因・動機が計上されるため、以下の表の延べ件数は総数を超えますが、それこそが「悩みの複合性」を物語っています

男女別 原因・動機トップ3(複数回答含む)

順位男性の原因・動機女性の原因・動機

1位健康問題 (7,063件)健康問題 (4,966件)

2位経済生活問題 (4,459件) 家庭問題 (1,654件)

3位 家庭問題 (2,643件)経済生活問題 (633件)

【専門的洞察:50代男性に起きている「ストレス逆転現象」】 通常、全世代で「健康問題」が最多となりますが、50~59歳の男性層においては、「経済生活問題(1,194件)」が「健康問題(1,188件)」を上回るという特異なデータが出ています。これは、現役世代男性にとって、自身の体調以上に「経済的な生存」が深刻な精神的重圧となっていることを示唆しており、社会的セーフティネット機能不全を突く極めて重要インサイトです。

悩みの中身が性別で異なるのと同様に、その人が社会でどのような立場職業)にいるかによっても、リスクの現れ方は変わってきます

3.ライフステージ規定する「追い詰められる構造」の把握


職業と年齢を掛け合わせると、各ステージ個人が直面する「孤立の形」が浮き彫りになります

ここまでは「亡くなった方」のデータを見てきましたが、実は「未遂」や「自傷」のデータにこそ、若年女性特有の深刻なサインが隠されています

4. 死に至る前のSOS未遂自傷に隠された決定的性差

教育デザイナーとして、私たちが最も注視すべきは「死の意図」のグラデーションです。統計では、自殺未遂死ぬ目的自分を傷つけた)と、自傷行為(死ぬ意図なしに自分を傷つけた)を明確に定義して区別しています

最後に、これらの悲劇が「いつ」「どの曜日」に起きやすいのか、時間軸という観点からデータ確認しましょう。

5.社会リズムと命のリスク統計が警告する「警戒すべき時」


自殺の発生は、個人精神状態だけでなく、社会全体が刻む「時間リズム」に強く支配されています

統計示唆する、周囲が警戒すべきタイミング: 「年度替わりの4月」かつ「休み明けの月曜日」は、社会的リズム個人プレッシャーが最悪の形で衝突する、最大の警戒期間です。

6. まとめ:データから学ぶ「守るべき命」の守り方


今回のデータ分析から私たちが学び、支援へ繋げるべき知見は以下の3点に集約されます

  1. 性差理解構造支援: 50代男性の「経済苦という逆転現象」や、女性の「家庭内孤立」など、性別ライフステージによって悩みの構造は全く異なります属性に合わせた支援設計必要です。
  2. 若年層のサインの深刻視:10代・20女性自傷未遂歴の多さは、死に至る前の叫びです。これを「気を引きたいだけ」と軽視せず、学校問題という支配的要因に踏み込んだ介入が求められます
  3. 社会的背景(孤独経済)への注視高齢者の施設内での自殺や、月曜日の突出した数値は、個人問題を超えた「社会のあり方」を問うています経済的安定とコミュニティの再構築こそが、最大の自殺予防策となります

統計数値は、過去の記録ではなく、今この瞬間を生きる人々を救うための「設計図」です。このインサイトを、一人ひとりの見守りと、社会制度の改善に活かしていくことが私たちの使命です。

Permalink |記事への反応(0) | 17:40

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anond:20260214161640

月45万円もあったら普通に生活できるよね

なんでできないとか言うのかな

Permalink |記事への反応(1) | 16:18

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anond:20260214155905

JALの元社員は月45万円じゃまともな生活が出来ないと抗議活動していたよ

Permalink |記事への反応(1) | 16:14

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都内にいるとなんで生活できているのかわからなくなる

食料、水、電気など、ここでは何も生産していない。

あっても無くてもいいものばかりで息苦しい。

Permalink |記事への反応(2) | 15:05

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結局お金で住む場所決めるのかい

今後の生活を考えたときに、一人暮らしをするかどうかが大きな問題になる。

それで一人暮らしでも生活できる地域仕事を探す。

そして最終的にいつも同じ結論になる。

結局お金で決めるのか?と。

今の生活不安なのはお金ではない。

しろ実家にいる方がお金に余裕はできる。

結局お金問題になるが、お金で決めてはならない。

実家にいるのも、お金理由ではない。自分のやりたいことができる環境で、わりかし選択肢があるから

最初自分の興味関心がいつの間にかお金に乗っ取られている。気をつけないといけない。

Permalink |記事への反応(0) | 13:21

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岩下の新生姜社長、暇空茜信者なせいでコラボ立ち消え

かわいそう

暇空茜の信者になって暇空が攻撃対象指名した人を一緒になって誹謗中傷しただけでこんな目に遭うなんて

ただ大学生ネットリンチして、大学生を裸にしたり滅多刺しにしたりする画像RTして新作をつくるよう要求しただけなのに

岩下和了 🆕🫚@shinshoga

取引を切られるまではなかったです。コラボ案件が5社ほど中止になったり縮小したりしました。サヨク人達の中には、取引相手にまで難癖つけたりする輩もいるので、政治思想はどうあれ、面倒に巻き込まれるのは勘弁してほしいと考えるのはショウガないと思いますサヨク平穏市民生活の敵です。

午後5:53 ·2026年2月13日

x.com/shinshoga/status/2022232641383399607

Permalink |記事への反応(0) | 12:19

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下駄履いて和服着て握り飯食って人力車に乗る日本らしい生活

まれからそれを毎日している人世界で誰も居ないよな。今の時代

一人でやってたら恥ずかしいね

--

スマートフォンインターネット駄目ですよ。

それ日本人日本で生み出したものではないですから

Permalink |記事への反応(2) | 11:28

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anond:20260214095014

アラフォーだがバリバリ自転車生活だわ

東京もんは変なとこで大変やな

Permalink |記事への反応(0) | 10:04

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anond:20260214095014

23区と市の境界あたりなら自転車使わん生活想像できるだろ

Permalink |記事への反応(0) | 09:51

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自転車のない生活想像できなかった

俺は東京23区と市の境界あたりで生まれ育った。

この辺りに住んでると自転車生活の一部だ。

ほどほどの距離生活必要な店は揃っているので、車がないと生きていけないということはない。

さりとて、都心のように商業施設が犇めいているというわけでもなく、駅前の店が固まっているエリアには歩いても行けなくはないが自転車があった方がやはり便利だ。

小さい頃に親から自転車の乗り方を習い、子供だけで出掛けられる年になってから友達皆で自転車に乗って遊びに行き、駅から離れた住宅街に住んでいたので高校生になって電車通学になってからも駅までは自転車で通っていた。

から子供の頃、俺は自転車に乗らない生活というモノがイメージできなかった。


高校自転車に乗れないという言う女子に初めて会った時はカルチャーショックを受けた。率直に言えば、コイツは今までどうやって生きてきたんだと思った。

また、高校生になってインターネットに触れるようになって、どうも所謂ネット民的な層の間で自転車バカにして良いモノ枠みたいになっていることを知って、衝撃を受けた。

なんでコイツ等は"生活の一部"をバカにしているのだろうと。

そして俺は、コイツ等はおそらく都心一等地に住んでいるハイパー金持ち……はネットの掃き溜めにはほぼいないハズなので、ド田舎者か、引きこもりなのだろうと考えるようになった。

流石に高校生くらいの歳になると、それまでの人生で、お出かけで都心に行ったり、家族旅行学校行事田舎の方に行ったりで、自転車では暮らし難い土地があるということは知識としては知っていた。

だが、それはあくま特殊なケースという認識だった。

大人になって自分の知る世界が広がっていくと、むしろここまで自転車暮らしに特化していた自分の方がレアケースなのではないかということに気付くようになった。

まず、車がなくても生活で困らないのは都市部に限るということを知った。

また、駅チカに住んでいる人はそこまで高頻度で自転車に乗らないらしい。

車が生活の中心になっている人達もいる。

自身実家を出て、まだ自転車生活圏内だが、それでも実家に比べると都心寄り・駅チカに住むようになって、比例するように自転車に乗る頻度は減った。

一時期、メンタルを壊して、療養で1ヶ月くらい実家に帰っていた時があったのだが、その時は一人暮らしの家に自転車を置いてきていたので、実家自転車がない状態だったが、それでも意外と生きていけることを知った。

だけど、それでもやはり自分の中で自転車生活の一部だ。

車社会田舎でも、駐輪場もろくにない都心でも生きていける気がしない。

個人的に今、気になったいるのは、地方都市とか言われているエリアだとどのくらい自転車生活に馴染んでいるのかだ。

Permalink |記事への反応(3) | 09:50

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「男もゲイ風俗で働けるだろ!」って言う女は男女の性欲差を舐めすぎ

男同士なら男⇔男で強い性欲同士win-winで性欲発散できるから基本的に金を払ってまでやる必要がないんよ

から「ハッテン(それ専用のヤリ部屋や、あるいは一般銭湯公園などの隠れられる場所などで偶然会った相手とやる)」が当たり前になってる

ゲイ風俗なんて(ありはするけど)女のそれに比べたらほぼ無いようなレベル

学生バイト程度ならまだしもそれだけで人生逆転レベルガッツリ稼いだり生活していくのは無理

風俗ってのは性欲強い男と、性欲弱い(上に妊娠リスクがある)女の不等号があるからこそ成り立ってるビジネスだってのは忘れちゃいけない

風俗で働く女はそこに感謝して、間違っても「男も同じことできるだろ」なんて言っちゃいけないよ

ゲイ舐める

Permalink |記事への反応(1) | 09:42

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生活コンテナ設計

ITにおけるコンテナ技術物理的な生活空間と持ち物の管理に応用する考え方。

生活用品を用途単位で一つの箱にまとめ、その箱を最小の機能単位として扱う。環境が変わっても同じ機能再現できる状態を作れる。整理整頓が単なる収納技術ではなく、再現性が高くスケーラブルな生活設計技術になる。逆に箱の数が多すぎる場合、常に自分メモリCPUに負荷を与えることもわかるようになる。

みたいなことを考えた。

Permalink |記事への反応(0) | 08:12

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子宮内膜症ってやつで婦人科に行った。恋人らしい恋人はいたことがないし、性交渉したことがないので、婦人科にいるととても場違いな気がする。

髪がベリーショートなのは、肌が弱くてできないことが多いから、せめてこまめに髪を切って清潔感を出そうという作戦よるもの

恋人がいないのは、20代の頃に縁があった人が、実は結婚して子供もいて…でそこからすっかり嫌になってしまったせいだ。

物語の中の恋愛描写ちゃん理解できていると思うし、なんならエロコンテンツだってみる…動画CGがメインだけど…

自分のことは、たまたま提示された選択肢に偏りがあって、そこから妥当選択肢を選んでいったら、なんだかずいぶん中央値から外れたところに辿り着いてしまっただけ…だと思っている。

だと思っているんだけれど、婦人科の待合室で待っていると、診察室で医師と話すと、なんか自分ってみんなとは違うのかなあ、とも思ってしまう。

街で見かける赤ちゃんや甥や姪を可愛いとは思うが、自分の子供が欲しいとは全く思わないまま産めない年齢になった。

接触は月に二回の鍼治療で間に合ってるし、施術者は女の人のほうがいい。

誰かと一緒に暮らしたいとは思わない(将来、介護施設とかで共同生活しなきゃいけないとしたら、ゾッとする)。

食事に誘われると、面倒だなとしか思わないし、次から距離を取ろうと思ってしまう。

うーーーーん。

いやでも別に普通じゃない?っておもうんだ。

何が言いたいかっていうと、

ロマンティックとかアセクシャルを自認する人たちって、

なにを以て自分にはその感情がないと自認してるんだろうね。

わたしわたしのことを、もしカードの出る順番が違っていたら、結婚して子供を持っていたかもしれない。とも思うんだけど

客観的に行動だけ見たら、どうあっても誰とも繋がらない人なのかもしれない。

別にわたしがなにセクシャルであってもいいのだけれど、

自分が恋をしない人だって自覚している人たちは、なにを以て自覚しているのかは、ちょっとめちゃくちゃ気になる。

Permalink |記事への反応(1) | 02:57

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自民圧勝中道敗北は、高市のおかげでも、野田のせいでもない

自民圧勝中道の敗北の要因は、高市カリスマ性だとか、野田戦略ミスだとか言われてるが、これらは表面的なものに過ぎない。

グローバリズム情報化によって加速する世界からぶれる人がどんどん増えている。誰でもいいかブレーキを踏んでくれ、大衆はそう願い続けてるだけだ。

リーマン・ショック以降、その願いは一度リベラルに託された。アメリカでは、オバマ大統領になり、日本では、民主党政権交代を果たした。彼らなら、資本暴走を止め、格差是正し、生活を取り戻してくれるはず、と。

しかし、彼らはブレーキを踏めなかった。TPPの推進、法人税減税、消費税増税。結局のところ、彼らもまた、資本下僕に過ぎなかった。

そして、今、リベラルに裏切られた願いが保守へと流れている。これは、日本だけの特殊現象ではない。アメリカにおけるトランプ旋風、ヨーロッパにおける極右政党の躍進。世界的な潮流というべきものだ。

トランプ関税というカードを切ろうとしたように、高市は消費減税や積極財政というカードを切るだろう。これは一見すると、加速をとめるブレーキであるかのように見える。

しかし、そううまくはいかない。資本主義というシステムのものが加速を求めている以上、誰にもブレーキはかけられない。もし無理にブレーキを踏み込めば、待っているのは財政破綻か、経済の致命的な冷え込みだ。結局、我々は、アクセルを踏み続け、格差と分断の道へと突き進むほかない。

これが単なる杞憂妄想であればどんなにいいだろうか。しかし、もしこれが現実になったとしたら?

リベラルは失敗した。保守も同じように失敗する。その後に残るのは何か?リベラルもだめ、保守もだめ。政治にこれ以上の選択肢はない。そんな絶望と虚無しかない世界で、我々は何を選択すればよいのだろうか。

Permalink |記事への反応(4) | 01:17

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二次創作オタク、周りのオタク高市総理推しばっか

特に非正規病気休職経験ありとか夜職掛け持ちで生活費稼いでるフォロワーとかが熱狂的に支持してるの見ると何があったらそんな思考になるのか分からない。

嫌味じゃなくて、本当に何でどう考えても自分達の苦しみに目を向けていないトップを推そうと思えるのか?

仮に中国に対して強気なところ(これも日本にとって何の得になるのか未だに理解しかねるが)が好きなのだとして、生活に直結する部分を無視できるのは本当に、推し活だから自分の身を捧げる覚悟なのか?

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要旨

我が国の初婚年齢は上昇傾向にある。この初婚年齢の変化について、主に少子化との関連からさまざまな分析が行われてきた。しかし、欧米では初婚年齢の変化が離婚に及ぼす影響についても分析が蓄積されている。この初婚年齢と離婚関係を明示的に検証した研究国内では少なく、明らかになっていない点も多い。そこで、本稿では家計経済研究所の『消費生活に関するパネル調査』を用い、初婚年齢と離婚関係について分析した。この分析の結果、次の3点が明らかになった。1点目は、初婚年齢が20代から30代に上昇するにつれて離婚確率が低下するが、32歳以降になると反転し、離婚確率が増加することがわかった。この結果から、初婚年齢と離婚確率関係はU字型になっていると考えられる。この結果は、初婚年齢の上昇が必ずしも離婚を増加させるわけではなく、むしろ結婚を安定化させる場合もあることを示す。なお、離婚確率が最も低かったのは30歳と31歳であった。2点目は、初婚年齢と夫婦関係満足度について分析した結果、初婚年齢が20代から30代に増加するにつれて満足度が上昇し、30歳以降に低下することがわかった。この結果から、初婚年齢と夫婦関係満足度関係は逆U字型になっていると考えられる。3点目は、妻の学歴別に初婚年齢と離婚関係分析した結果、専門・短大卒以上の高学歴層ほど、30代前半以降の離婚確率の上昇が顕著であることがわかった。

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