
はてなキーワード:生クリームとは
まず観光地での販売が多いから日本語が通じない外国観光客が多い。一応、メニュー番号もあるし、いい人は番号で伝えたりメニュー写真を撮って見せてくれるからスムーズにできる。逆に「バナナ&ストロベリー」とだけ言ってくる客もいる。バナナといちごが入ってるメニュー何種類あると思ってんだよ、と思う。
作っている間に記憶喪失になるのか自分の注文したものがわからない客が多い。受け渡す時にレシートと店舗用控えが合っているか確認するんだけどお前じゃねえって奴が取りに来たりする。その隣で本当の客は「え?私のですか?」みたいな顔してる。自分の注文くらい覚えててくれ。スタバとかマックでいつもどうしてんだよ。
ホットのクレープにアイス乗せたら溶けるってわからない?おかず系クレープとか見たことない?鉄板の上で作っているからホイップとアイスは乗せれない(特例はある)のにトッピングで注文してくるのも多い。
さらにこの系統でいくのが「バナナチョコクリーム」と「チョコバナナ」の違いがわからない客が多すぎてマニュアルに追加した。
他の店舗はわからないが基本「クリーム」とついているものはホイップが入っている。
そしてこの「チョコバナナ」はホットのクレープのことでホイップは入っていない。
この注文で「クリームが入ってない!」というクレームが多かったためチョコバナナが注文された時は確認する様にマニュアル追加をした。
もっというと「バナナカスタードクリーム」と「バナナカスタード」もある。これも前述の通りホイップが入っている物と入っていないホットの物である。恐らく「カスタードクリーム」という単語が先行してバナナとカスタードしか入っていない冷たいクレープだと思っている人が多いのでは?と予想。
キッチンカーだからメニューもそんな多くはないしメニュー表もわかりやすく何と何が入っていると明記しているのにまちがえる人が多いのは何故なのか。
上に書いた外国人みたいな注文をする日本人も多い。こちらから提案をするも納得いかない奴もいる。帰れよ。
「人気なメニューは何ですか?」って質問してくるなら店員のおすすめを受け入れればいいのに人気商品を提案すると微妙な反応するのは日本人にも多い。帰れ。
さらにやべー客はメニューにない番号を言ったりどう見てもメニュー表にない商品名を言われたこともある。
注文ここですか?とキッチンカーでどう見ても一つしかない対面口で言われたり支払い方法をカードでと言ったのに交通系だったり…。
あと始めてからびっくりしたのが「生クリーム」と「ホイップ」警察がいることだ。TikTokとかのコメントでよく見たやつだ!と逆に感動した。
こんな人種が人間界を普通の顔して生きているのか…という気持ちになる。
接客業をしていると本当に想像の範囲を超えてくる人間は存在すると老若男女関係なく思う。
クレープ屋さんで働いてみたかったんです!と面接の時にキラキラした目で言っていたアルバイトは一ヶ月も経たないうちにどんどん目が死んでいった。辞めないでくれてありがとう。
上に要望や業務日誌などで現状を伝えて改善できることはしていっているつもりだが予想は超えてくる存在が現れる日々にストレスを抱えつつ明日も出勤します。
それ使うんだったら出来上がったスイーツ買うんだよ。
イタリアンのドルチェ(デザート)は、地域ごとに特色があり、甘いものが大好きな人にとっては魅力的なラインナップが揃っています。代表的なドルチェの種類をさらに詳しく紹介します。
1.ティラミス (Tiramisu)
イタリアを代表するデザートのひとつ。ティラミスは、マスカルポーネチーズ、卵黄、砂糖、コーヒーに浸したビスケット(サヴォイアルディ)、ココアパウダーを層にして作られます。軽くてクリーミーな食感と、コーヒーの苦味とチーズのまろやかさが絶妙に絡み合います。
•バリエーション:伝統的なコーヒー風味の他にも、フルーツ(ラズベリーやピーチなど)を使ったものや、リキュール(アマレットやマルサラワイン)を加えたものもあります。
2.カンノーリ (Cannoli)
シチリアの名物デザートで、揚げたサクサクの筒状のシェルに、リコッタチーズをベースにした甘いクリームが詰められています。中身にはチョコチップやフルーツの皮を加えることもあり、外側のシェルがカリカリとしているのが特徴です。
•バリエーション:リコッタチーズにオレンジピールやピスタチオを混ぜたもの、またはフルーツをトッピングしたものも人気です。
3.パンナコッタ (Panna cotta)
「煮たクリーム」という意味のパンナコッタは、クリーミーで滑らかなデザートです。生クリーム、ミルク、砂糖を煮て、ゼラチンで固めたものです。冷やして固めた後、果物のソース(フルーツソースやカラメルソース)をかけて食べます。
•バリエーション:バニラ風味が定番ですが、ベリー系のソースやカラメル、チョコレートソースをかけてアレンジされることもあります。
4. ゼッポレ (Zeppole)
ゼッポレは、揚げたドーナツのような形をした甘いペーストリーで、特にイタリアの祝日やお祭りに食べられます。外はカリッと、中はフワっとした食感で、粉砂糖をまぶして提供されることが多いです。
•バリエーション:クリーム(カスタードやリコッタなど)を中に詰めたり、シロップをかけて食べることがあります。
5.リモンチェッロのゼリー (LimoncelloJelly)
イタリア南部のナポリやアマルフィ海岸地方で人気のリモンチェッロ(レモンのリキュール)を使ったゼリーです。リモンチェッロの風味が凝縮されており、甘さと酸味が絶妙なバランスを保っています。軽くて爽やかなデザートで、食後にぴったりです。
6. ババ (Babà)
ババは、イタリアのナポリ地方発祥のデザートで、スポンジケーキがシロップ(ラム酒やマルサラ酒)にしっかりと浸されています。外はしっとりとして、アルコールの風味が効いています。たまに生クリームやフルーツを添えて提供されることもあります。
セミフレッドは「半冷凍」という意味で、アイスクリームのような冷たいデザートですが、食感はアイスクリームよりも少しクリーミーで柔らかいのが特徴です。チョコレート、フルーツ、ナッツ、リキュールなどを加えたバリエーションが豊富です。
「ナッツのケーキ」という意味で、くるみやヘーゼルナッツを使った濃厚なケーキです。シンプルな材料で作られることが多く、ナッツの香ばしさと甘さが絶妙なバランスを保っています。
イタリアのアイスクリームで、クリームベースで作られることが多いですが、ジェラートはアイスクリームよりも乳脂肪分が少なく、空気をあまり含まないため、密度が高くて濃厚な味わいになります。シンプルなフレーバー(バニラ、チョコレート、ストロベリー)から、ピスタチオやティラミス風味、さらには地域によってはハチミツやバジルなど変わり種のフレーバーもあります。
サヴォイアルディは、スポンジケーキの一種で、イタリアンデザート、特にティラミスやゼリーのデザートでよく使われます。ふわっとした軽い食感が特徴で、しばしばコーヒーやリキュールに浸して使用されます。
すごくうまいんだけど、発売当初は鳥羽シェフ監修で顔写真と本人の手書き文字がパッケージに入ってたのが、今や存在ごと消されてる
ミルク系ハードキャンディが好きで新製品も色々チェックしてたんだけど、まさかこんな黒歴史が生まれるとは思わなかったな……
ついでに書くと、ミルク系ハードキャンディ界隈において、UHA味覚糖の特濃8.2は本当に良いブランドだと思う
安定した美味しさで、値上げはしても比較的安価で内容量も多くコスパが良い
1990年からのロングセラーである特濃8.2を猛追したのが2012年発売のカンロの金のミルクだけど、プレミアム路線なだけあって、原材料を見ると特濃は砂糖と水飴の次に粉乳が来るが、金のミルクは三番目に生クリームがくる
乳脂肪のリッチさでは金のミルクに軍配が上がるが、いかんせん近年の値上げでかなり内容量が減った
シンプルな原材料にも飴メーカーとしてのプライドとこだわりを感じる
カンロのミルク系と言えば、フルーツフレーバーとミルクフレーバーがマーブルになったミルフルッツも佳品だった
一度廃盤になって復活し、再び廃盤になってしまったが、他のメーカーのフルーツミルクフレーバーよりも甘さが優しく自然な味わいだった
その「他のメーカーのフルーツミルクフレーバー」として真っ先に思いつくのがノーベルの俺のミルクキャンデー北海道メロン味なのだが……
ノーベルの俺のミルクシリーズは、マーガリンやチーズパウダー、人工甘味料が使われており、人工的な味と言えばそんな気もする
嫌いではないが、単価が高く、少しくどく感じることもあってあまり買わない
しかし同じノーベルの無添加はちみつ生姜ミルクのど飴は、その名に違わぬシンプルな原材料
舌触りなめらかではちみつの風味も良く、冬場しか売ってないが寒い時期は鬼リピしている
もう1つメジャーどころを挙げるなら春日井製菓のミルクの国になるだろうが、近年ブームになったミルクを味わうタイプの飴よりずっと昔から販売されていることもあり、言ってはなんだがチープでノスタルジックな「昭和の味」と言う感じ
たまに食べると「あー、これこれ」と思う
最近めっきり見かけないので廃盤になっているのかもしれないが、春日井の女王のミルクはある意味で金のミルクを超えていた
まろやかな乳脂肪感では他の追随を許さなかったが、どうも販路が拡大しなかったようで、あまり売っている店舗を見かけなかった
ミルクキャンディと聞くと不二家のミルキーが思い浮かぶ人も少なくないだろうが、ミルキーのハードキャンディバージョンであるミルキーカッチコチという商品もある
ミルキーらしい練乳を感じる味わいで、万人に好かれると思う
変わったところでいうと、榮太樓のバニラミルク飴や抹茶ミルク飴(百貨店で扱っている方ではなく、袋入りの市販品)が成城石井などで売っていたりする
これは個人の感想だが、榮太樓の市販品は総じて「飴のうまさ」というか、砂糖を味わわせるものになってると思う
カンロとはまた違った方向性で、よく言えば上品、悪く言えば少々物足りなく感じるかもしれない
濃厚なミルク感というより、飴として食べやすい、丁度よいバランス
砂糖ではなくグラニュー糖が原材料の筆頭になっているのも珍しい
ミルク系からの派生として考えるなら、キャラメルキャンディ界隈も熱い
冬場は濃い甘いものが欲しくなることもあり、密かに売り場が盛り上がっている
ヴェルタースオリジナル、魔性の塩キャラメルキャンディ(カンロ)、塩の花(UHA味覚糖)、キャラメルがとろ〜り出てくるキャラメルキャンディ(ノーベル)……といった定番の顔ぶれに、今秋からはミルクキャラメルの森永からハードキャンディタイプが加わった
疲れた時の甘い物として飴を摂取するので、個人的にはどうしても「最後に勝つのはヴェルタースオリジナル」になってしまうのだが、カンロの魔性の塩キャラメルはしっかりほろ苦さとしょっぱさがあり、魔性というにふさわしい大人の味
新商品として魔性のピーナッツバターというクランチキャンディも出たばかりだ
クランチ(噛んで食べるタイプ)では、いちごみるく飴で有名なサクマからバタースコッチキャンディも今秋発売された
バタースコッチといえば、在りし日のチェルシーのバタースカッチは美味しかったなあ
つい長くなってしまった
なんでこんな話してたんだっけ
外食中心でも「確実に太れる(=健康的な体重に戻せる)」方法はあります。以下が現実的で続けやすい戦略です。1. 1日最低+800~1000kcalの「プラス摂取」を意識する今の維持カロリーはおそらく2200~2400kcalくらい。
→ まずは毎日3000~3400kcalを目指す(+800~1000kcalで週0.5~0.7kg増やせるペース)
2.外食でも「確実に太れる」最強メニュー一覧(全部実証済み)牛丼系(最強コスパ)すき家:キング牛丼(並盛+120g)+とん汁+チーズ+たまご → 約1400kcal
松屋:ブラウンソースエッグハンバーグ定食(ライス大盛)+ミニ牛皿 → 約1300kcal
吉野家:牛カルビ生ビールセット(ご飯大盛) → 約1500kcal
ファミレスガスト:チーズINハンバーグ&海老フライ&から揚げ(ライス大盛)→ 約1600kcal
デニーズ:オールスターべんとう(ご飯大盛) → 約1400kcal
ジョナサン:ミックスグリル(ライク大盛) → 約1500kcal
ファストフード(最短でカロリー爆弾)マクドナルド:ダブルクォーターパウンダー+テリヤキマックバーガー+ナゲット15ピース+ポテトL+シェイクL → 一撃2500kcal超
ケンタッキー:オリジナルチキン5ピース+ビスケット3個+コールスローL+ポテトBOX → 約2200kcal
モスバーガー:モスバーガー+てりやきバーガー+海老カツバーガー+ポテトL+シェイク → 約2000kcal
ラーメン・定食屋天下一品 こってりラーメン+チャーハン+餃子 → 約2000kcal
幸楽苑味噌野菜タンメン+ぎょうざ極+チャーハン → 約1800kcal
大戸屋チキンカツ丼(大盛)+唐揚げ4個 → 約1600kcal
コンビニで補う用(夜食・間食)ローソン:悪魔のおにぎり+から揚げ君10個+Lチキ2本+濃厚ミルクバー → 約1500kcal
セブン:蒙古タンメン中本カップ+おでん大盛り+からあげ棒4本 → 約1200kcal
3.外食だけでも太るための鉄則5つご飯・麺は必ず大盛/おかわり無料をフル活用
揚げ物+炭水化物+乳製品(チーズ・生クリーム・シェイク)を必ず組み合わせる
→ Myproteinの「プロテインシェイク(500ml)」を常にカバンに1本(400kcal、タンパク質40g)
4. 最速でBMI20~22を目指す1ヶ月のモデルプラン(外食のみ)朝:コンビニ(おにぎり2個+からあげ棒2本+牛乳500ml) → 約1000kcal
昼:すき家キング牛丼+とん汁+チーズ → 約1400kcal
おやつ:マックナゲット15ピース+ポテトL → 約1200kcal
夜:ガストチーズINハンバーグ(ライス大盛) → 約1300kcal
夜食:セブンからあげ棒3本+悪魔のおにぎり+プロテインバー → 約1000kcal
→ 合計約5900kcal(現実的には4500~5000kcalくらいになるが十分増える)
5.体重が増え始めたらやるべきこと増えすぎ防止で1ヶ月+4~5kg(BMI19~20くらい)になったら、少し量を減らす
筋トレ(ジムor自宅)を週3回入れると、脂肪より筋肉で増えてカッコよくなる
まずは「1ヶ月で+3kg」を目標に、上記のメニューをローテーションしてください。
外食だけでも絶対に太れます。実際にBMI16→22まで3ヶ月で戻した人もたくさんいます。がんばって!何か進捗あったら教えてくださいね。
外食中心でも「確実に太れる(=健康的な体重に戻せる)」方法はあります。以下が現実的で続けやすい戦略です。1. 1日最低+800~1000kcalの「プラス摂取」を意識する今の維持カロリーはおそらく2200~2400kcalくらい。
→ まずは毎日3000~3400kcalを目指す(+800~1000kcalで週0.5~0.7kg増やせるペース)
2.外食でも「確実に太れる」最強メニュー一覧(全部実証済み)牛丼系(最強コスパ)すき家:キング牛丼(並盛+120g)+とん汁+チーズ+たまご → 約1400kcal
松屋:ブラウンソースエッグハンバーグ定食(ライス大盛)+ミニ牛皿 → 約1300kcal
吉野家:牛カルビ生ビールセット(ご飯大盛) → 約1500kcal
ファミレスガスト:チーズINハンバーグ&海老フライ&から揚げ(ライス大盛)→ 約1600kcal
デニーズ:オールスターべんとう(ご飯大盛) → 約1400kcal
ジョナサン:ミックスグリル(ライク大盛) → 約1500kcal
ファストフード(最短でカロリー爆弾)マクドナルド:ダブルクォーターパウンダー+テリヤキマックバーガー+ナゲット15ピース+ポテトL+シェイクL → 一撃2500kcal超
ケンタッキー:オリジナルチキン5ピース+ビスケット3個+コールスローL+ポテトBOX → 約2200kcal
モスバーガー:モスバーガー+てりやきバーガー+海老カツバーガー+ポテトL+シェイク → 約2000kcal
ラーメン・定食屋天下一品 こってりラーメン+チャーハン+餃子 → 約2000kcal
幸楽苑味噌野菜タンメン+ぎょうざ極+チャーハン → 約1800kcal
大戸屋チキンカツ丼(大盛)+唐揚げ4個 → 約1600kcal
コンビニで補う用(夜食・間食)ローソン:悪魔のおにぎり+から揚げ君10個+Lチキ2本+濃厚ミルクバー → 約1500kcal
セブン:蒙古タンメン中本カップ+おでん大盛り+からあげ棒4本 → 約1200kcal
3.外食だけでも太るための鉄則5つご飯・麺は必ず大盛/おかわり無料をフル活用
揚げ物+炭水化物+乳製品(チーズ・生クリーム・シェイク)を必ず組み合わせる
→ Myproteinの「プロテインシェイク(500ml)」を常にカバンに1本(400kcal、タンパク質40g)
4. 最速でBMI20~22を目指す1ヶ月のモデルプラン(外食のみ)朝:コンビニ(おにぎり2個+からあげ棒2本+牛乳500ml) → 約1000kcal
昼:すき家キング牛丼+とん汁+チーズ → 約1400kcal
おやつ:マックナゲット15ピース+ポテトL → 約1200kcal
夜:ガストチーズINハンバーグ(ライス大盛) → 約1300kcal
夜食:セブンからあげ棒3本+悪魔のおにぎり+プロテインバー → 約1000kcal
→ 合計約5900kcal(現実的には4500~5000kcalくらいになるが十分増える)
5.体重が増え始めたらやるべきこと増えすぎ防止で1ヶ月+4~5kg(BMI19~20くらい)になったら、少し量を減らす
筋トレ(ジムor自宅)を週3回入れると、脂肪より筋肉で増えてカッコよくなる
まずは「1ヶ月で+3kg」を目標に、上記のメニューをローテーションしてください。
外食だけでも絶対に太れます。実際にBMI16→22まで3ヶ月で戻した人もたくさんいます。がんばって!何か進捗あったら教えてくださいね。
ショートケーキにいちごが乗るようになったのは、実は意外と最近のことです。
### なぜ冬にいちごが乗るようになったのか?(当初は本当に無理だった)
実はその通りで、昔は無理でした。
が主流でした(いわゆる「昔のクリスマスケーキ」のイメージ)。
#### 転機:逼迫栽培(はくひさいばい)の普及
- 1960年代から、ビニールハウス+石炭ストーブ(後に重油)を使った「冬いちご」の促成栽培が急速に広がりました。
- 特に静岡県(久能山の石垣いちご)、愛知県、佐賀県などで成功。
- 1965年頃から12月~1月に出荷される「冬いちご」が市場に出始め、徐々に量が増えました。
#### 決定的になった出来事
→ 当時としては画期的な「12月から収穫できる品種」で、促成栽培に非常に適していました。これが冬いちごの大増産を可能にしました。
- 冬に唯一「赤くて可愛い国産生果物」だったいちごは、クリスマスの装飾に最適でした。
- 白い生クリーム+真っ赤ないちご=視覚的に最強のコントラストで、子供にも大人にも受ける。
- 不二家・コージーコーナー・シェ・シブヤなどがこぞって「いちごのショートケーキ」をクリスマスの主力商品に押し始めたのもこの頃です。
###結論
- 1960年代中盤~1970年代にかけて、促成栽培技術と冬採り品種の開発により、初めて「12月に十分ないちごが手に入る」ようになった
- → これがきっかけで、いちごショートケーキがクリスマスケーキの王者に君臨した
つまり、**「春のいちごを冬に」というのは昔は本当に不可能だったけど、1960年代の農業技術革命で可能になり、1970年代に一気に定番化した**、というのが正しい歴史です。
ヨーロッパとアメリカでは、日本のような「いちご=ショートケーキの定番トッピング」という文化はほとんどありません。
むしろ「いちごのショートケーキ」は存在するものの、クリスマスとはほぼ無関係で、季節も日本とはまったく違います。
→ でも日本のような「スポンジ+生クリーム+いちご」ではなく、
→ **ビスケット(スコーンに近い生地)を半分に割り、生クリームといちごを挟んだもの**
→ 夏の定番デザートで、独立記念日(7/4)やピクニックでよく出る
- クリスマスにはほぼ登場しない
→ 冬のデザートは
・ペカンパイ
が主流で、いちごは季節外れで高価すぎるため使われません。
国・地域 クリスマスの定番ケーキ・デザート いちごは使う? ---------------- --------------------------------------------------- --------------- イギリス クリスマスプディング、ミンスパイ ほぼ使わない フランス ブッシュ・ド・ノエル(チョコレートのロールケーキ) 稀に使うが主流ではない ドイツ シュトーレン 使わない イタリア パネットーネ、パンドーロ 使わない スウェーデン サフラン入りブッレ、ライスプディング 使わない スペイン トゥロン、ロスク・デ・レイエス(1/6) 使わない →ヨーロッパでも「冬に生いちご」は昔は非常に高価で稀少だったため、クリスマスケーキに使う習慣はほぼありませんでした。
- スペインやチリなど南半球からの逆輸入いちごが冬にも安く入るようになった
- その結果、一部の高級パティスリーでは「フレジエ(いちごのケーキ)」や「いちごのタルト」をクリスマスに出す店も増えてきた
- 特にフランスでは「Fraisier(フレジエ)」が春~初夏の定番だったのが、最近は冬にも見かけるようになってきています
でもまだ「クリスマス=いちごケーキ」とは程遠く、伝統的なブッシュ・ド・ノエルが圧倒的シェアです。
###結論:日本がいちごショートケーキをクリスマスに定着させたのは世界的に見ても超特殊!
- アメリカ →いちごショートケーキは夏のデザート
- ヨーロッパ → 冬にいちごを使う習慣はほぼ皆無(最近少し増えた程度)
- 日本だけが「冬に無理やりいちごを生産して、クリスマスケーキに赤いのを乗せる」という独自路線を爆走した
つまり「白と赤のコントラストの美学+子供にウケる+国産果物で高級感」みたいな日本独自の価値観と、1960年代の農業技術革命が奇跡的に重なった結果が、今の「クリスマス=いちごショートケーキ」なんですね。
コッペパンのコッペって何?
って安直に思うんだけど、
メロンパンにメロンが入っていない歌を可愛く歌ったら可愛いけれど、
焼きそばパンに焼きそばが入っていなかったらただの苦情になるわよね。
じゃコッペパンのコッペって。
うーん、
となると、
コッペパンの発祥の地が秋田名物に今頃なっているイフの世界があったはずだから、
その名残として
秋田県の地元のスーパーで地元のメーカーが作っているものがある名残があるはずだけど、
秋田名物コッペ返しが発祥だって事の可能性は限りなくゼロに近いわ。
乃木坂46の40枚目のシングルの題名が『ビリヤニ』って内容をAIに計算させたら、
やすすこと秋元康さんが美味しいビリヤニを食べて感動したエピソードソングでもなければ、
ビリヤニ作り数え歌でもないと言う可能性をゼロとして0.1パーセントの可能性も含まず、
ハッキリとその可能性はゼロです!と言い切り系AIの解答には塩い思いをしたわ。
私はそんな可能性ゼロの乃木坂46の40枚目のシングルの『ビリヤニ』の曲の内容とか歌詞とかが気になって仕方ないの!
坂系のそう言うのに全く興味を示さなかったのに、
突如、
でもそうなると
インドっぽい音色の楽器やインドを思わせる固有名詞や地名のワードもエヌジーにならない?
逆を突いて、
ビリヤニと言っておきながら、
ビリヤニはもちろんビリヤニ周辺ワードも一切無いかもしれないって可能性大でもあると同時に、
ただビリヤニっていいたいだけで全然ないようは一切歌詞と関係ない
今年一番の謎だわ!
私に取って、
その謎が解き明かされるまで新語・流行語大賞はまだ決めるのは時期尚早涙そうそうだと思うの!
だってさ、
新語流行語大賞のノミネートワードが発表されてから以降の11月から12月にかけて登場する新語流行語はスルーってことになっているじゃない?
古古古米ってたぶんラッドウインプスの前前前世の歌がなかったら、
古古古米って発想無かったと思うし、
私が何百回と擦り続けているこのネタ大好きなんだけど、
ラッドウインプスの野田洋次郎さんが辞書を編むのドラマで出たとき、
新人の人に説明するシーンで「これは念念念校です」ってこのセリフ言わせたいが為に野田洋次郎さんをキャスティングしたの?って思わざるを得ないのよ。
ご飯だって全全全部食べたら元元元気になるじゃない!ってなんでも使えちゃうの。
だから、
そこで初めて聞くような言葉ばかりだし「長袖をください」ってどこで使い場所があるのかしら?って思うし
それよりも首相の早朝3時出勤/女性首相ってスラッシュして説明入れないとなんか意味通じないところとか、
「薬膳」って急にこここれずーっと港区のオーエルさんが年中言ってそうな言葉じゃない?
そんな今さら感もありながら、
やっぱり乃木坂46の40枚目のシングルのタイトルの『ビリヤニ』がノミネートされても全然違和感がないレヴェルよ。
私的にはこのコッペパンも新語流行語大賞へノミネートして欲しいぐらい。
よく見たら生の由来は生クリームを練り込んでみました!って発表してあって、
依然としてコッペのコッペたる所以が解けないわね。
コッペの謎が隠されているのかも!?
とりあえず、
今日はコッペの謎を解く1日に当てたいところよ。
解けたら解くわ!
うふふ。
そこで私はコッペパンのコッペに気付いたってこと。
パン自体はタマゴがたっぷり入ってタマゴ感堪能できて幸せなタマゴタイムになったわ。
なんとなく微かな体調の変化も測れるような気がするわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!