
はてなキーワード:理学療法士とは
5年目理学療法士やってる。給料安すぎて貯金できてない。1.2年目のときの、仕事に慣れなくて家帰って寝るだけでほかに何もしてなかったために溜まってた貯金だけ生きてる。私生活で3食彩りよく食べて、休日月1.回気晴らしに出掛けて、定期的にジム行って、勉強会やら学会参加して(1〜2万)人間らしい生活しながらスキルアップ目指すと貯金なし。むしろ赤字。さらに月1回は職場の飲み会あって参加費(5000〜6000円)取られる。業務量は毎日20単位超で残業になるけど、周りは60分弱の介入でも3単位取ってたりする。そのせいで「ちゃんと単位数分以上の時間介入したら業務時間内に回りきれません」の要望が通らない。早く切り上げれば回れるだろうまくやれよって視線を感じる。だけどおかしいのはお前らだからな。そのうち捕まれよまじで。
もしも装具の耐用年数を超えていたら、作成費用が健康保険から出る。
体の部位ごとで耐用年数は決められれているけど、短いと2年程度で作成し直せるものも多いよ。
そんなに経っていない場合でも最適なサイズや形が変わっていて、違うサイズが良いって認められば、健康保険から出る。
ただし、一旦支払いが必要で後からキャッシュバックだったはず。
そして、4万円もする装具といっても実際はただのプラスチックだったりする。
メルカリなどのオークションで中古の装具が3千円とかで売ってる事がある。検索してみる価値はあるよ。
そして、Amazonなどで似たようなはたらきをしてくれるサポーターとか固定具が安くで手に入ることもある。
これは病院の理学療法士(リハビリ担当してる人)に聞くと良い。
ただ装具の問題が解決しても、それ以外にもお金の問題がありそうだなあ。
母の家計、増田さんの家計はこれまで両方とも黒字だったのが、入院で赤字になっちゃったんかな?
リハビリ病院の中には午前中2時間午後2時間みっちり理学療法士や作業療法士とマンツーマンで訓練をしてくれるところも多い。
バグった身体と頭を抱えて汗だくで運動や作業をやらされるし死ぬほどキツいが
この期間にどれだけ本気でリハビリできるかで今後の人生が決まる。
増田みたいに運悪く老人ばかりの病院を紹介されちゃったときは、
「本気でリハビリしたいんで、リハビリに力を入れている病院を紹介してください」とお願いしてみよう。
だいたい人口20万以上の都市であれば病院の選択肢は複数用意されているし
なんだかんだ医師は若くして障害を持ってしまった患者に同情的だ。
家に帰ってから「やっぱりまだ整った環境でリハビリをやりたい」と思っても再入院はさせてくれない。
若かった頃は、何か思い立ったらすぐ増田に書いていた。転んでもただでは起きない、何度転んでも笑い話にできる強靭な増田筋があった。でも、もう若くない俺は、一度転ぶと立ち直れない。ちょっとした炎上はもちろん、誤字を含んだ増田が注目エントリに入っただけで、押し寄せる後悔に耐えられず寝込んでしまう。
20代の若い頃に、もっと真剣に増田筋を鍛えておけばよかった。あの頃の俺は、まさか40代になって匿名で日記を書いているなんて想像もしなかったから、増田の「ま」の字も知らなかった。誰が中年になって、こんなところで心の筋肉を鍛えるなんて思うだろうか。
先日受けた健康診断で、医者から増田筋の衰えを指摘された。このままだと、万が一増田で変に炎上でもしたら、そのまま寝たきりになるかもしれないと言われた。今はリハビリのために、定期的にショートショートを投稿している。担当の理学療法士は、もっと長い方がリハビリにはよいそうなので、このショートショートは徐々に長くなるかもしれない。
増田暦4年で学んだ大切な教訓だ。もう若くない俺は、一度転ぶと立ち直れない。ちょっとした炎上はもちろん、誤字を含んだ増田が注目エントリに入っただけでも、押し寄せる後悔に耐えられず寝込んでしまう。
もっと若い頃に増田筋を鍛えておけば良かった。なぜ20代のころに増田をしなかったのか。理由は明らかだ。まさか自分が40代になって増田をしているなんて想像できなかったからだ。だれが中年になって匿名で日記を書きたくなるなんて想像できるだろうか。
先日の健康診断で、増田筋の衰えが指摘された。このままでは万が一、増田で変に炎上すると寝たきりになるかもしれないと言われた。今はリハビリのために、定期的にショートショートを投稿している。理学療法士の人に言わせれば、もっと長い方がリハビリにはよいそうなので、このショートショートは徐々に長くなるかもしれない。
増田がそれを許してくれる優しい場所でないとは、このときはまだ知らなかった。
人力で書いた
引用元:第27回参議院議員通常選挙の候補者に向けて実施した表現の自由についてのアンケート結果
設問(1-a):
設問(1-b):
日本のサブカルチャーは海外で高い評価を得ており、表現の自由を守ることがクールジャパン戦略や外貨獲得にも資します。非実在表現と実在児童への権利侵害の因果関係は明確でなく、法規制には慎重であるべきです。
設問(2-a):
D. 過度なジェンダー平等論や多様性への配慮に基づく表現規制
設問(2-b):
性的差別の解消や性的指向・性同一性への理解促進は大切ですが、創作表現の規制で本質的な課題解決ができるとは思いません。表現の自由を尊重しつつ、多様性への理解は必要だと考えます。
自民党の比例で、山田太郎氏以外の規制に反対している候補その1。理学療法士の組織内候補です。2019年の参院選で落選し、繰り上げ当選で現職となられた方なので、自民党に逆風が吹いている今回、当選見込みがあるかといわれると、微妙なところ。
設問(1-a):
設問(1-b):
設問(2-a):
C.クレジットカード決済の制約
設問(2-b):
こちらはその2。タレント候補です。回答がつまらないのでスルーしようか迷ったのですが、自民党の中では貴重な設問1-aでのB選択者ということで、一応取り上げてみました。
設問(1-a):
設問(1-b):
設問(2-a):
C.クレジットカード決済の制約
D. 過度なジェンダー平等論や多様性への配慮に基づく表現規制
F. いわゆる「エロ広告」等、不適切とされる広告への法的規制
G.国連女子差別撤廃委員会の勧告による表現規制
設問(2-b):
設問(3):
説明不要な表現規制反対候補の筆頭的存在。設問2-aの回答で、A~G全てを選んでいます。この回答自体はあまり面白くないです。
設問(1-a):
C. どちらともいえない、答えない
設問(1-b):
設問(2-a):
C.クレジットカード決済の制約
D. 過度なジェンダー平等論や多様性への配慮に基づく表現規制
F. いわゆる「エロ広告」等、不適切とされる広告への法的規制
G.国連女子差別撤廃委員会の勧告による表現規制
かつて高市早苗氏や平沢勝栄氏らと児童ポルノ禁止法改正案を提出し、表現規制派にカテゴライズされていた方ですが、今回の回答ではトーンダウンしています。
設問(1-a):
設問(1-b):
全てを禁止することは行き過ぎだが、著しく過激で公序良俗に反する描写を含むものや、公衆への提供方法があまりに露骨・公共性を帯びた場所・態様での提供は規制すべきと考える。
設問(2-a):
D. 過度なジェンダー平等論や多様性への配慮に基づく表現規制
G.国連女子差別撤廃委員会の勧告による表現規制
設問(2-b):
過度なジェンダー平等論や多様性への配慮は、創造性や文化を委縮させるため。新サイバー犯罪条約は漫画・アニメの表現が著しく制約されるため。国際機関の勧告は内政干渉となり主権侵害のおそれがあるため。
設問1-aの回答で規制に賛成する立場なら、国連サイバー犯罪条約や国連女子差別撤廃委員会の勧告に基づく表現規制も、反対せず受け入れれば良いと思ってしまうのですが。
設問(1-a):
設問(1-b):
子どもの尊厳と心の安全を守ることは、政治の最優先課題の一つ。たとえ実在しないキャラクターであっても、性的・暴力的な描写が氾濫すれば、社会の感覚は確実にゆがむ。未来世代を守るため、一定の規制は必要。
設問(2-a):
D. 過度なジェンダー平等論や多様性への配慮に基づく表現規制
G.国連女子差別撤廃委員会の勧告による表現規制
設問(2-b):
表現の自由は民主主義の根幹。創作物への過剰な介入は、文化・芸術・思想の多様性を損なう。刑法や国連勧告を名目とした一律規制には慎重に。実在する人権侵害と、フィクションの描写は明確に分ける必要がある。
設問1の回答者と、設問2の回答者、もしかして別人なのでしょうか。
真面目に分析もどきをするなら、未成年の健全育成を重んじる右派的なパターナリズムと、皇室典範の改正等を求める国連への反発がないまぜになった回答という気がします。
設問(1-a):
設問(1-b):
まさに通常国会、内閣委員会で審議したAI法にも関連しますが、表現の自由は誰にも保障されたものです。質問が「公共の福祉」に反しないものだと判断したため、法規制の必要性はないと考えます。
設問(2-a):
D. 過度なジェンダー平等論や多様性への配慮に基づく表現規制
設問(2-b):
Q1の回答と同理由です。
設問1-bの回答は、キャラクターに人権はないので、人権衝突の調整がそもそも発生しないのはもちろん、他人の利益という見地でも法規制は妥当ではないということでしょうか。
設問(1-a):
設問(1-b):
児童を性や暴力の対象とすることは決して許されない。たとえアニメ等でであっても、最も憎むべき犯罪である児童に対する性・暴力の温床になりかねない。厳に禁止するべきである。
過去には違法ダウンロード刑事罰化に反対し、「表現規制反対派」として紹介されることもあった方ですが……。所変わればならぬ、問いが変われば、でしょうか。
右腰が痛くて、立てなくなった。なので、整形外科に行き、ぎっくり腰ではないかと調べてもらったが、ぎっくり腰ではないとのことで、骨にも異常もなく、筋肉系統とのことだった。
ロキソニンテープをもらって、しばらく貼っていたが一向に治らない。なので、リハビリに通うことにした。理学療法士の人に教えてもらって、色々とストレッチを教えてもらったら、大分よくなってきた。機械治療も並行してやったが、それは気休め程度で、ストレッチが良かったように思う。ただ、ほんのり腰が痛いのが続き、リハビリを継続していた。
そしたら、4月になって急に悪化した。
爪周囲炎が悪化してサワシリンを飲んだ翌日から痛くなったので抗生物質のせいで腎臓がやられたのかと思ったが、整形外科の先生曰く、腎臓原因の腰痛だったら、結石とか腎盂炎とかで激痛で立っていられなくなるはず、とのことで、結局またロキソニンテープを処方してもらった。けれども、一向によくならず、痛みが右腰だけでなく、背骨あたりにも痛みがあり、更に左腰も変な気持ち悪い感覚がでてきた。理学療法士の人と話していたら、痛くなった2日前に子供を持ち抱えて車に乗せたたことを思い出した。2日前だから直接の原因だと思わなかったが、理学療法士の人に「2日前でも後から痛みが現れてもおかしくない、それですよ」と言われた。それから、またストレッチを色々教えてもらったが、一向によくならず、現在に至っている。
とりあえず、ロキソニンテープのおかげもあって、沈静化してるが、痛みは持続していて、全く治る気配がない。とりあえず、腹横筋を鍛えると腰痛は緩和されるというので、今、ドローイング、プランクを毎日やっている。が、日が浅いせいか、効果を全く感じない。サイドプランクやリバースプランクをやったほうがいいのかと思うが、あまりやりすぎると、却って悪くなりそうで、やっていない。
これから、どうしたらいいか、正直、悩んでいる。初めて腰痛になり、これほどまでに腰痛が気分を落ち込ませるとは思わなかったので、何か先の見えないトンネルの中に入ってしまったようで、途方に暮れている。腰痛を馬鹿にしてはなかったが、全く治りそうがないという状態を前にして、だからみんな腰痛で悩んでいたのかと、知れてよかったと思うと同時に、無限に続く腰痛地獄に陥ってしまった感じがして、どこから出てきたかよくわからない哀しみの中に今、溺れ苦しんでいる。
【追記】
アドバイスを色々とありがとうございます。メンタルがかなり落ちてたんですが、みなさん腰痛で悩まれていること、色々と苦労されていることを知り、自分だけではないのだなと知り、頑張ろうかなと思い始めました。重ねてありがとうございます。
自分の腰痛は、そもそもアキレス腱断裂が遠因で、治療の間、片足の筋肉が極端に落ちたこと、まだ瘢痕が残っていて痛みがあり、筋トレが十分できず、筋力が戻ってないこと、それに伴って、左右のバランスが崩れているところもあり、単に腰を痛めただけでないのかなと思っています。なので、余計、もう治らないのかなあと諦めてたところもあるのですが皆さんのアドバイスに触れ、地道に頑張ろうかなと思いました。教えていただいた鍼灸や接骨院も選択肢として、色々、試そうかなと思っています。増田に書いて良かったです。ありがとうございました。
Permalink |記事への反応(19) | 00:43
いや、ほんとそれな。YouTubeで「疲れない歩き方」とか検索すると、怪しい整体師ばっかで笑うわ。科学的な説明よりも「私の方法が一番!」とか主張する奴ばっかだもんな。
整体師って、なんか言い方悪いけど、資格とかも日本じゃゆるいからね。アスリートとかと違って、誰でも名乗れるから、説得力に欠けるのよね。スポーツ科学とかどこ行ったって感じ。
そもそも「疲れない歩き方」なんてあるのかね?歩いてたら普通疲れるだろ。整体師がいうことより、他のこと試した方が早くない?
よくわかんない整体師より、ちゃんとした理学療法士とかに相談した方がいいんじゃない?ってか、そんな動画見て真に受けるほうがどうかと思うけどね。
儲かるからやってんじゃないの?根拠示してるように見せかけて、人々の不安とかにつけこんでる感じするよね。結局は金儲け目的なんだろうけど。
疲れない歩き方って言ってる時点でちょっとアレじゃない?普通に適度な運動は疲れるもんだし、それを無理に疲れないようにするっていう理屈がわからん。
どうせ「特別なテクニック」とか言って、謎のアイテム売りつけるのがオチだろ。いっそ、その時間で普通にウォーキングしに行った方が健康的でしょ。
歩き方探すのにYouTubeって発想がまず怪しいわ…。適当に動画見てる奴らがコメントで「効果ありました!」とか書いてると、逆に悲しくなるよ。
こんなのに騙される奴いんの?って思ったけど、意外にいるから不思議だわ。整体師だけじゃなくて、この手の「専門家」には注意だね。
疲れない方法なんて楽してどうこうしようってコンタンでしょ。まず普通に歩けって話よ。毎日少しずつ運動するのが一番だと思うけどね。
こないだJR福知山線脱線事故の記事を読み、いろいろと忘れられなかったので昔の自分の事故のことを忘れないように記す。
自動車とバイクの衝突事故で、夏の暑い日だった。私はバイクを走らせていた。
まず、ぶつかるとき、ああ、これはぶつかるなと思った。よく、事故当時はスローモーションに見えたというような供述を耳にするが、例に漏れず私もこの瞬間はスローモーションというか、ぶつかるまで数秒もなかったはずなのにやけに冷静に思考する時間があった。車がすぐ近くにあって、ああ、これはぶつかるな、と思った。そしてぶつかって、運良くかはたまた運悪くか意識がずっとあったので、自分が地面を2回バウンドしてゴロゴロと転がったのが分かった。ちなみに、 ぶつかるまで車の存在には全く気づかなかった。事故なんてそんなもんだ。
真夏の日だったので、熱せられたコンクリートに転がって地面がすごく熱かった。ぶつかってもちゃんと頭にハマっていたフルフェイスのヘルメットを自分で外した。とにかく熱くて呼吸が苦しかったのだ。どうしたって地面が熱くて、熱い、とぼんやり言った。起き上がろうと思ったがなぜか起き上がれなかった。不思議なことに全く痛みはなかった。意識はずっとあったにも関わらず。思考能力もそのままで、このままでは待ち合わせに遅れてしまうな……ということを考えていた。相手に連絡を入れようと思ったが、いかんせん体は動かず、スマホなんて意識の外側にあった。あとで知ったが、私のバイクは大破し廃車となり、荷物もバラバラに吹っ飛んでしまっていたらしい。そのときは、意識もあったことから割と事を軽く考えていた。救急車に乗せられても、救急車って居心地が悪いんだなあとか、おそらく事故を見て車から降り、熱いと言った私に日傘をかざしてくれていた女性のことを呑気に考えていた。病院に運ばれたあとも救命救急センターの処置室の中で遠方に住む親に特に命に別状がないことを明るく伝えたりしていた。実際はそれなりの事故であったみたいで長期間入院することになり、フルフェイスのヘルメットでなければ死んでいたかもと医者に言われたりした。身体が動かない期間が長く、リハビリを開始したときは元から大して運動してはいないはずなのに全く動かなくなっていた自分の筋力の衰えにかなり動揺したりしたものだが、看護師や理学療法士、同室の患者たちのの温かいサポートもあり退院までの時間を思うほど苦痛なく過ごすことが出来た。
私はフルフェイスのヘルメットを被っていたこともあり軽い事故で済んだが、脱線事故は自分を守るものもなく、意識なく命を奪われた方も多かっただろう。意識があっても苦しみのまま命をなくしたり、数ヶ月入院したり後遺症が残った方も少なくないはずだ。
二両目は尼崎のマンションに沿うようにくの字にひしゃげ、三、四両目も脱線し、足りないと騒がれた一両目はマンションの駐車場に突っ込んでいたりと……脱線事故の記事をいくつか読んだが、凄惨なものばかりで本当に心が痛くなる。
私から言えることは、バイクに乗る者は必ずフルフェイスのヘルメットをつけて欲しいということだ。フルフェイスだったから、私は死なずに済んだし、口元はさすがに血だらけであったが顔に傷をつくらずに済んだ。そして真夏であれど軽装では乗らないで欲しい。当時私はサンダルを履いていたが、片方は遠くにふっとんで、足首の傷が一番深く今でも残っている。馬鹿な私を元に学んで欲しい。交通事故が一件でも少なくなることを祈っている。
以前から微塵も知らねえ人間(年齢は下手すると一まわり上)と会う場を作られたりしたけど、
ついに父親の病気を盾に理学療法士かなんかとの結婚を強要されている。
キツイ。
昔から母親とはウマが合わないしヒステリーで当たられるし物をしょっちゅう捨てられてきたこともあって微塵も好きではなく
それでもまあ恩と情はあるからと最低限の付き合いは続けていたらこのザマだよ。
私はただ、胸を張って幸せだといえるような穏やかな人生を送りたいだけなのに、
母(と詳細は省くが母方祖母と妹)がこの世にいる限り幸せにはなれないんだなと思ってしまった。
でもその感情ってつまり「死ね」って言ってるのと同じなわけで、そう伝えるだけの度胸もない。
絶縁するにも職場も住んでる場所も知られてる以上、転職引っ越ししなきゃならないしでその気力がもう残っていない。
生きるのがつらい。
死ぬ前にダメもとで伝えるかと思って母親への要求事項をまとめたり、耐えられなくなって咄嗟に死んだときに備えて友人に宛てたお手紙だけ書いてる。
でももうだめかもしれんね、つかれた。
今お手紙を書いてる友人と先週行った1泊2日の旅行がとても楽しくて、
ま、わからんところもないではないが。。。
事前に万全の情報を与えられても、列挙されているような希望する職業にはそうそうつけないから、安心していいと思う。
大抵トレーニング(勉強とか、練習)が必要で、かったるいしパフォーマンスが上がらなくて脱落する。
それで、似たような系統の、より難度が低い職業を狙おうとなるのが多い。
たとえば、医師にはなれそうもない!と気づいたら、じゃあ医師と同様に人の健康に関連する職業として、理学療法士になろう、というような。
でも結局これは満足しないことが多い。なぜなら、職場では医師にあごで使われてリスペクトを全然感じられないし、実は親も医師だから家庭でも医師になれずに雑巾絞りみたいなことやってる落伍者みたいに言われるから。
それで、職業という縛りから離れて、どういう暮らしぶりなら満足できそうかという軸で考え始めるというのが典型的。
自分は人のためとかよりは、自己実現や自分の納得感を求める性格だったんだなあと、そうするとビルディングの設計とかする仕事だったら、もっと満足できたのかもしれないなと気がつく。
しかしこの時点で26歳とかになっていて、路線変更するには遅いというか、なにかを犠牲に(例えば、結婚とか子供を持つこととか)しなければ達成できそうもない…というので、どうしようかしら、もしかしてどうしようもないのかしらとなる。
いまの増田と同じ状況だ。
情報を事前に得られていればおれだってという気持ちは、特に経済的に貧しい家庭出身の者に頻繁に出現するが、実際には情報を得ていてもその通りにはならない、かくも世の中は厳しいということであった。
早い時点で、人生に一発逆転はない、コツコツやるぜというメンタリティに到達した者が、主観的に満足度の高い人生を送る傾向にはある。
メンタリティを自発的に制御できるとは限らないから、これもまた無用な情報なのかもしれない。
例えば準備運動の適切な仕方などを教えてもらって、十分に柔らかく、温めた状態から運動を始めるだけで、運動後に痛みがでるかどうかは違う
加えて、そもそも骨の状態がおかしかったり、関節の中に水が溜まっているなどの場合は、整形外科に行って水を抜いてもらったりヒアルロン酸注射打ってもらうだけで、二度と痛みが発生しなくなったりもする。
自分の身体がどういう状態なのかというのは、自分ではわからないものなので、専門家の意見を聞くほうがよい。
理学療法士が開業している場合は、エコーなど設置していたりもする場合もあるし、直接パーソナルトレーニングもやっていたりもするし、まぁ身体に負担のない鍛え方を教えてくれつつ、医療行為が必要な場合は紹介もしてくれたりするので、割といいんじゃないかなぁと。