Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「現実的」を含む日記RSS

はてなキーワード:現実的とは

次の25件>

2026-02-08

anond:20260208124311

トランプって結局軍部Goは出せてもNoは言えてないんだよね

すぐタコるのはそのせい

自分の金しか興味ないか鳩山みたいに浮世離れしたことは言っても撤回する

そもそもアメリカ軍部だって戦争したいわけではなくて現実的なことを言ってるだけだから

尖閣日米安保対象って明言してる日本はもちろん台湾だって介入しないとは中国含めて誰も思ってないよ

Permalink |記事への反応(1) | 12:50

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260208123019

ロシア弱ってる今本来日本北方領土攻めるべきなんだよね

もうウクライナに移動しちゃってろくなの残ってない(からやたら爆撃機とか飛ばしアピールしたがる)

ここで日本自国領土である北方領土から違法ロシア軍を排除しますと言って侵攻したらロシアウクライナと両面で非常にまずいことになる

日本自国領土を守ってるだけだしウクライナサポートにもなる

まあ現実的じゃないけどね

Permalink |記事への反応(2) | 12:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

どうやら日本女性男性選択肢が少ないほうが結婚やすいようだ。

日本少子化東京一極集中若者東京に集まりすぎたのも原因の一つになっている。

婚活アプリ女性よりも男性のほうがユーザーが多くアンバランス状態で非常に競争が厳しく女性は選べても選ばないので晩婚化がひたすら進むことになる。40歳、50歳未婚の日本に住む女性もいずれ当たり前になると予想。女性単身者が急増しそう。

ーー

データや傾向から見ると、日本では女性にとって選択肢が少ない環境の方が結婚に結びつきやす構造があります理由を整理します。

1.心理的要因

選択肢が多い → 「もっと良い相手いるかも」と迷う →決断先延ばし

選択肢が少ない →「この人しかいない。他はいない。」妥協点を見つけやすく、決断が早まる

結果として、地方都市や小規模コミュニティでは婚姻率が高くなる傾向

2.人口市場構造の影響

首都圏女性優位で選べる環境が多く、独身率が高くなる。若い女性が日本全国から東京に集結する。賃金格差、男女格差田舎仕事現実的ではないと判断されたか

地方都市は男女比が比較バランスが良く、選択肢が少ないため婚活成功率が上がる

出会いのチャンスが少なくても、「出会った相手結婚やすい」構造

3. 実際の傾向

結婚年齢の平均:首都圏は晩婚化が顕著

出生率東京都など首都圏は低く、地方比較的高い

婚活市場選択肢が多いほどマッチングは成立しやすいが、結婚に至る確率は低い

💡結論

日本女性にとって、「選択肢が少ない環境ほど結婚現実的

これは心理的決断のしやすさと、競争の少なさによるもの

婚活戦略としては、地方都市比較選択肢の少ない環境勝負する方が効率的

ーー

再掲

ーー

東京一極集中人口の偏り

若者特に就職・進学目的)が東京など首都圏に集中

地方の男女比はある程度バランスが取れていたのに対し、首都圏では男性過多・女性少数の偏りが発生

結果として、東京では女性は多くの男性から選べる →婚姻決断先延ばしにしやす

Permalink |記事への反応(0) | 12:14

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260208114419

AIに清書してもらったよ。

現代地政学リスク本質について、先ほどの議論を整理して詳しく解説しますね。

現在の国際情勢は、単なる「好き嫌い」や「善悪」のレベルではなく、生存に直結する物理的な制約によって動いています

1. 「海の道」という死活的な脆弱性

日本にとって、海上輸送路(シーレーン)は文字通りの生命維持装置です。エネルギーや食料のほとんどを海に頼っている以上、ここを封鎖されることは、武力攻撃を受ける以前に「国家としての機能が停止する」ことを意味します。

実はこれは中国にとっても同様で、彼らの巨大な経済という熱量を逃がす「ヒートシンク」として海上輸送が不可欠です。中国が「一帯一路」を推し進めるのは、このアキレス腱を自らコントロールしたいという生存戦略に基づいています

2. 「戦略的互恵関係」の真意

日中対立しつつも「戦略的互恵関係」を掲げるのは、海上輸送の安定という利害が完全に一致しているからです。しかし、その安定をこれまで担保してきたのは「米軍による制海権」でした。

中国にとって、自国生命線を宿敵であるアメリカに握られている状態は耐え難い屈辱であり、最大のリスクです。そのため、中国アメリカの影響力を排除して自らが海の覇権を握ろうとしています

3.トランプ政権と「抑止力」の変質

2026年現在トランプ政権は、かつてのように無条件で同盟国を守る「世界の警察官」ではありません。日本アメリカ繋ぎ止め、中国による海上支配台湾侵攻を含む)を阻止するためには、「日本も相応のコスト役割負担している」ことを証明し続ける必要があります

防衛力の強化は、決して「戦争をするため」ではありません。「中国エスカレーションを思いとどまらせる(割に合わないと思わせる)」ための、戦争を避けるための必須条件なのです。

4. なぜイスラエルを強く批判できないのか

日本国際社会特定勢力を強く批判できない背景には、こうした「アメリカとの同盟関係を維持できなければ、日本のもの物理的に干上がる」という冷酷な計算がありますウクライナ日本地政学的な条件(陸続きか島国か、資源自給率周辺国軍事力など)が全く異なるため、安易比較判断を誤らせます

5.現代戦における「徴兵制」の無意味

よく議論に上がる「徴兵制」ですが、現代防衛においてこれほど合理性を欠くものはありません。

* 高度な技術戦: 今必要なのはイージス艦や最新鋭戦闘機電子戦を扱える高度な専門職であり、素人兵隊を数だけ集めても役に立ちません。

* 敗北の定義:日本において「徴兵した若者地上戦を戦う」ような事態が起きているとしたら、それはすでに海上防衛突破され、補給も断たれ、国家として完全に敗北している状況を意味します。

結論

防衛費の増額や防衛力の強化は、思想信条問題ではなく、現在の国際情勢下で日本が「生存し続けるための唯一の選択肢」に近いものです。これは、どの政党政権を担ったとしても、国家破滅させない限りは選ばざるを得ない現実的な解と言えます

いかがでしょうか。この構造理解すると、日々のニュースの見え方も変わってくるかと思います。次は、具体的に「日本エネルギー安保」がどれほど綱渡りな状況なのか、掘り下げてみますか?

Permalink |記事への反応(0) | 11:51

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260208101728

ほとんどの政党が消費減税言い出してるから

自称現実的な人はチーム未来に入れてそう

Permalink |記事への反応(0) | 10:21

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

経済面現実的に見て、高市早苗はないというのがみんな大好き現実主義者の発想だと思うんだけど

なんで自称現実的人達はそこを無視するのかな?

Permalink |記事への反応(1) | 10:17

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-07

でもさ、中華が仮に攻めてきたとして、中華都市に核を打ち込めば終了では?

もちろん核で応酬されるが、相互確証破壊っつって、もっときゃ攻撃して来んやろって話で

から核武装現実的な話なんだよね

Permalink |記事への反応(1) | 23:15

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

選挙に行こう」って呼びかけが好きになれない

自分ちょっとピストラシー(ある程度賢い奴だけに参政権与えろみたいな思想)を内心支持しているところがあり、「とにかく選挙に行こう! 選挙に行かないのはダメ!」って投稿を見るたびに内心冷笑してしまうところがある

まあ現実的に考えてエピストラシーが実現できるとは思わんが

Permalink |記事への反応(1) | 22:30

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

保守現実的少子化対策が出来ない

日本保守党少子化対策

・30歳を超えたら子宮を摘出するべき

女性は18歳から学校に行かせない

・25歳を超えて独身場合は生涯結婚できないようにする

どう考えても少子化が派手に加速するだけ。

Permalink |記事への反応(1) | 22:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

つのまにか「戦争反対」が選挙の争点になった??

最初は、中道の支持者たちも「戦争反対」なんてムーブをしていなかった。

それどころか、立憲民主党安保法制合憲と認めて、これまでの立場を翻した。(憲法改正への姿勢沖縄基地問題も、立憲側が公明党に合わせて変節した)

  

共同代表野田斎藤は、このような防衛方針を取ることを「中道路線定義した。

いうまでもなく、共産党社民党はこの裏切りにブチ切れた。

左派系の立憲議員たちは、苦渋に耐えながら中道改革連合の旗の下に集結した。

それなのに、選挙終盤になって、いきなり「戦争反対」で盛り上がるのっておかしくない?

  

https://anond.hatelabo.jp/20260207195816

https://anond.hatelabo.jp/20260207001814

  

  

追記

共産社民が「戦争反対」と言うならばわかるが、なぜか、中道改革連合の支持者たちがこのムーブをしている。

そもそも新党結党理念は、現実的防衛政策を取ることだった。極端な右翼左翼を退けて、穏健な中道政党を作るとは、まさしくそ意味での宣言だった。

ただし、新党スローガンは「生活者ファーストである。もし安全保障を論じると、立憲民主党見解を変節させたこと、新党内部で意思統一されていないことが露呈してしまう。野田代表もその弱点に気づいていたので、なるべく経済政策を争点にしたがっていた。

ところが、選挙の最終盤になって、X上では「#ママ戦争止めてくるわ」が流行するなど、オール左翼のごとき戦争反対」の煽動合戦が始まった。しかも、そこには中道所属議員と、公認サポーターたちも参加しているのだ。


この運動の是非は別にして、中道の支持者たちは、なぜ終盤局面でこんな主張を始めたのか? それが私の疑問である。(もし選挙期間の序盤〜中盤に、高市政権に対して"戦争""徴兵制"のレッテルを貼れば、早期のうちに「戦争反対」を争点化することができたはずだ。それをずっと抑制してきたのに、なぜ今になって急激に騒ぎだしているのか。)

私が思うに、支持者たちは、ヤケクソになっているのかもしれない。野田斎藤左派を切り捨てて、まじめに中道路線をやろうとした。最初こそ、支持者たちも黙って追従した。ところが、終盤に惨敗が見えてくると、もう統制が効かなくなってきたといったところだろう。


追記2

私の観測範囲では、中道改革連合でこのムーブメントに参加しているのは、あきらかに公明党創価学会の人々が多い。やはり彼ら彼女らは"平和"への熱意が凄まじい。与党時代には抑えていたが、野党になって「平和の党」に回帰したということだろうか。

逆に、立憲民主党側の人々は、シラケているのか、あまり参加していないようだ。


Permalink |記事への反応(21) | 21:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

男女で希少価値評価が逆転する理由

男性マイノリティは弱く、マジョリティになるほうが優位に立てる。女性マイノリティになるほうが男性から希少価値が高いと判断されて優位に立てる。取り合い?

1. 男女で希少価値評価が逆転する理由

日本人女性場合

アジア出身日本人女性欧米では少数派

外見・文化的希少性が恋愛市場プラス評価

「希少=価値が高い」→白人男性から注目されやす

日本人男性場合

外見が非白人黒人ハーフアジア系・混血)だと、欧米では逆に希少性がマイナス評価されることがある

文化的社会的ステレオタイプが影響

欧米女性にとっては「一般的白人男性に比べて肌の色・見た目が異なる」→恋愛市場で優位性なし

結果、日本人男性外国人風の男性都市部恋愛市場で「希少ゆえに避けられる」現象が発生

2. 仕組みとして

女性の希少価値プラス評価恋愛婚姻市場で有利)

男性の希少価値マイナス評価恋愛婚姻市場で不利)

理由の一例

見た目・文化の「親和性」:欧米女性白人男性との文化的・見た目の親和性無意識に求めやす

経済生活補完:男性場合、平均年収海外生活を支えるには十分でない場合が多く、経済面で希少性が補完されない

社会的偏見固定観念:肌の色や見た目が非白人だと恋愛市場無意識回避対象になりやす

3.現実的結論

男性の希少性=マイナス評価

女性の希少性=プラス評価

この構造があるため、白人ハンター戦略女性しか成立しない

Permalink |記事への反応(0) | 13:44

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

現実的おまん

Permalink |記事への反応(0) | 11:27

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

選挙に行っても変わらない」ではなく...

選挙に行っても社会は変わらないから行かない」

この意見は、しばしば無関心や怠惰として片付けられ、この考えこそ変わらない。

だが実際には、もっと切実な感覚があるのではないかと思う。

変わらないならまだいい。問題は、どんどん悪くなっているという実感だ。

完全にゆでガエル化してる

そもそも選挙の1票で社会が劇的に変わることはほとんどない。

本気で政治を変えたいなら、政治家になる、運動を起こす、当事者として行動する。

その方がよほど現実的だろう。

その意味で、選挙は「社会を変える装置」というより、自分意思を投じる行為に近い。

問題は、その意思を投じ続けても、生活が良くなるどころか悪化しているように感じられることだ。

賃金は上がらず、将来は不透明になり、余裕は削られていく。

それでも「選挙に行けば良くなる」「1票には意味がある」と言われ続ける。

しか現実が伴わない以上、その言葉は次第に空虚になる。

さらに厄介なのは

行動しないから悪くなる

行動しても悪くなる

この二つの結果が、同じに見えてしまうことだ。

この感覚が、人を政治から遠ざける。

今の政治は、希望提示するというより、

不満が爆発しないように管理する仕組みに近づいているように見える。

からこそ、投票に期待を持てなくなった人を、単純に責めることはできない。

もちろん、投票を「これ以上悪くするスピードを遅らせる行為

「一番マシなブレーキを選ぶ行為」と捉える考え方もある。

それはそれで、現実的理解だと思う。

ただ、「悪くなっている」という実感を抱き、

それを理由に疑問を持つこと自体は、無関心ではない。

しろちゃん現実を見て考えた結果だ。

選挙に行くか行かないかよりも先に、

この社会が「なぜ希望を語れなくなったのか」を

もう一度問い直す必要があるのではないだろうか。

国民はみずからの程度に応じた政治しかもちえない松下幸之助政治

Permalink |記事への反応(1) | 08:13

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

anond:20260206170700

戦闘機ドローン爆撃どっちがコスト安いんだろうねえ

速度は圧倒的に戦闘機だけどさ

そもそも戦闘機ドローンは戦うもんじゃねえし、戦ったとしてもミサイルで撃ち落とすのは現実的じゃねえだろ

今の戦闘機って機銃とかついてんの?

対地攻撃に関してドローンで攻められたら戦闘機糞の役にもたたなくね?

Permalink |記事への反応(2) | 17:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260205165544

なるほど。読んでて、最近非暴力」「反暴力」に加えて、「脱暴力」って言葉があるのを知ったのを思い出した。

それは加害側の視点だけに立って、私たちは強い!とか、

被害側の視点だけに立って暴力ダメだ!とか暴力を振るわない!とかじゃなくて、

両方の視点から、「私たち自身も(すでに)暴力を振るっている」とか「そこに暴力がある」ということを認めたうえで、それを抜け出そうとするプロセス

政治においての現実的や具体的という言葉が、あったことをなかったことにしない言葉であってほしいなと思う。

それを出来る政治が、強い気がする。

Permalink |記事への反応(1) | 14:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260206094246

条件のいい仕事東京が一番見つかりやすい。第三次産業大都市に集中する。地方都市給料が安すぎて現実的ではなくなってきた。縮小社日本最後の砦である東京に全員集まるしかないのか。

Permalink |記事への反応(0) | 14:50

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

仮想通貨界隈はあんま詳しくないけど

AIが電力と計算資源の対抗になったかピンチになる可能性が出てるのおもろ。現実的崩壊するのはまだ先だろうが。

https://x.com/nook_ethereum/status/2019322481249775690

Permalink |記事への反応(0) | 11:16

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

情報系の大学に通っているが、情報系ってすごくよしよしされているのを感じる。

変な話、化学ポリマーを合成できる方が、出来合いのウェブサーバプロダクトやらをローカルで建てるよりも絶対に難しいのに、前者はあんまり聞かなくて、後者インターンで褒められてるのなんなんだろうって感じがする。はっきり言って良くないと思う。

もっと難しいこと(それは学士論文のようなことかもしれないし、何かのプロダクトかもしれない)を成し遂げて、情報系のすごいところ、便利なところ、頑張っているところとして、論った方が健全だし、褒められてることで思い上がってるやつはいい加減にしろよと思っている。

インターンがなんだよ、お前は既存プロダクトの焼き直ししかしてないじゃないかよ。いや、現実的に考えると情報分野に限らず科学既存プロダクトや理論の積み重ねでしかないんだけど、そういうことではなくて、社員から言われた通りの手順でシステムDocker の上に構築して、やったー動いたね、褒めて褒めて、俺コンピュータできるんだわ大企業就職間違いなしとかアホか。顧客から提示されたアバウトな内容を取捨選択して、複数選択肢を比較して、満足してもらえるシステムを構築できてやっとシステムちょっとできるって言えるんじゃねえのかよ。

この点、よりハードウェアによった電子系の分野とかは頑張っている、あるいはネットワークとかインフラエンジニア。それに比べてソフトウェアはなんだ、特にフロントエンド学生はなんだ、いい加減にしろ。もちろん全員ではない。Web 系を追いかけるのは体力がいる、それを追っている彼らの中にはとてつもなく素晴らしい人間もいる。

GitHub Copilot が使えてすごいってなんだよ、Codex が使えてすごいってなんだよ。お前ただ日本語が上手いだけじゃないか、いや、日本語すら下手。書かれたソースコードを精査もせずに「動きません直してください。」じゃないんだよ、ばーかばーかあほ。お前は機械学習をまともに学んだことがあるのか。CNN自分実装することができるのか、あほ

最近はこんな何も学んでいない状態卒業することに危機感を覚えている。自分含め、こんな奴らが就職していいのかよ。個人的には情報系の就職はより難しくなって欲しいと思う。私は先述の理由からAI は嫌いだが、AI がクソほど発展してしまえば、こいつらを職にあぶらせられると思うと楽しみである。その頃には俺も職にあぶれてるだろうけど。

Permalink |記事への反応(1) | 04:24

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260204022124

結論日本回復する「唯一に近いシナリオ
日本が再浮上する道は「分配の組み替え × 成長の一点集中」しかない。

魔法はない。

でもやれば効くことは、実はかなり絞られている。

チャッピーに聞いたよ😎

① まず“誰を守るか”を決め直す(避けて通れない)

これを曖昧にした国は、例外なく沈んでいる。

現実的な再設計

 「将来回復可能性の最大化」

冷たいようで、

これが一番長期的に人を救う

社会保障を"削る"ではなく"作り替える"

ポイントは削減じゃない。

具体策

👉質を落とさずコストを落とす

これはもう技術的に可能

消費税は「敵」にしない

減税論 vs増税論は不毛

現実

👉逆進性を消して、税として残す

欧州の標準解。

④ 成長は"全部"を狙わない

これ、めちゃくちゃ重要

日本はもう

産業底上げする体力はない

狙うべきは3つだけ
  1. 医療介護テック
  2. エネルギー(再エネ+蓄電)
  3. 半導体・素材・精密製造

👉勝てる所に国家が張る

中途半端が一番ダメ

中小企業は「守る」から新陳代謝」へ

耳が痛いけど核心。

👉雇用を守る=企業を守る、ではない

賃金が上がる"構造"を作る

賃上げ要請ではダメ

必要なこと

👉払える企業けが生き残る構造

政治のやり方を変える(最重要

これをやらない限り、全部無理。

必要制度

👉政治短期人気から切り離す

成功確率は?

正直に言う。

  • 全部やる → 40%
  • 一部だけ → ほぼ失敗
  • やらない → 静かな衰退確定

中途半端が一番悪い。

最後に、感情の話を少しだけ

あなたが感じている悲観は、

現実直視している人の感覚

でも、

日本は「もう終わった国」ではない

決断していない国」

ここは大きく違う。

Permalink |記事への反応(0) | 01:56

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-05

チ。おもろかったから似た作品知りたい

天文学というより、学問フューチャーした話が好きなんだと思う。ドクターストーンとかも好き。

漫画をあげたけど、小説でも映画でもドラマでもゲームでも構わない。

知的探求、真理の探求、それを積み上げたり継承したりすることの美しさを書いた作品があったら教えて欲しい。

ノンフィクションである必要はない。チ。だってフィクションから

けど、テーマとなる学問現実的ものだといいな(例えばファンタジー作品魔法を探求するとかはちょっとあんまり……)

Permalink |記事への反応(0) | 22:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

中道改革連合経済政策思ったよりまともじゃね?

pivotのインタビューで元公明岡本議員結構丁寧にいろいろ話してたのみたけどさ

  

共産れいわ立民左派みたいな再分配一辺倒経済成長ガン無視のお花畑とかじゃなく

参政国民みたいな近視眼的減税バラマキインフレ一直線でもなく

需要サイド供給サイド両面をちゃんとみて経済成長させて、その果実を従来の株主偏重から労働者への分配重視型へ、税制規制官庁使って変えていくっていう

現実的かつ労働者寄りの政策考えてて、結構やるやんと思ったわ

いろんなとこからボロクソに叩かれてるジャパンファンドの件もちゃんと聞いたら一理ある話ではあったし

   

惜しむらくはこいつが創価なことだな

まともな党から出てたら普通に応援できたのに

   

ちな動画はこれなんで、適当AIに要約させてでもいいから一度見てくれ

https://www.youtube.com/watch?v=DlbnWF68hZg

割りといい線いってると思うよマジで

Permalink |記事への反応(2) | 21:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260205001348

差額を出せばとの現実的意見と、感情的な話は別かと思います。この方も、安くても君に似合うと思うといってくれればとありました。例えば五万円で君のために、と誠心誠意贈られるものと、十万円のものを選ぼうとしていたのにやっぱ七万でいい?って言われたらそりゃ萎えると思います。ここでわかったじゃあ三万円だす!と喜んで言える人は少ないと思います。バッグとか靴とかそういうものではなく指輪なんですよね。生涯ともにすることを誓う唯一無二のものからこそけちってほしくなかったし、実際けちられたら悲しくなると思います。もちろんこの令和の時代婚約指輪男性から女性にというのは固定観念的ですし、二人の同意があれば必ずしもそうする必要はないとは思います。それでも贈る気があるのであればこそ、そこはケチるべきではなかったのではと思います。それこそ最初予算を話し合うとか、そういうことをまず合意した方がお互い気持ちいいでしょうね。強いていうなら最初相場感を決めなかったのは落ち度かもしれないですが、この方が落胆するのは大いに同意し得ると思います。それこそ心から自分の愛してる女性を満足させられるなら数万円を惜しむ方がどうかなという気もしますね。言ってしまえばそこまでの男ということでしょうか。

Permalink |記事への反応(0) | 17:35

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260205084436

差異や多様さ、弱さや希望 を実現するにはどうしたらいいかを「現実的に」考えることが政治では

現実的」という言葉に引っ掛かりがあるのなら「具体的に」と言い換えてもいい

Permalink |記事への反応(2) | 16:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260205084436

追記、よい文章と思いました。「現実」という言葉の持つ政治性、もっと言えば宗教性に多くの人は無自覚だし、だからこそ「現実」は強固なものなのだけれど、でもまったくひっくり返せないわけではない。それを相対化し、数ある可能性の一つに格下げしてきたのは、人類文学的芸術的学問的な努力であって、それによって人間社会進歩し、悲しみの種を少しずつ摘んできた。そんな社会を後退させるのは、現実とはこれひとつであると主張する権力であり民衆諦観です。われわれが本当に抗うべき敵はこれなんだと思います

ただし、現実もまた相対的だというのが事実だとして、その間に強度の序列があるのも事実です。苦痛生存ダイレクトに関わる現実、例えば暴力という現実はなかでも強度が高い。この現実が前面に出るときには、他の現実可能性が背景化する。現実が一つに見えてしまう。暴力問題とは、それが苦痛を生むという以上に、人が世界を眺める視点ひとつ限定してしまうところにあると思っています

ではどうやってそれに立ち向かうのか。他の現実暴力という現実に塗りつぶされてしまうのなら、どのようにしてそこから距離をとるのか。ひとつの逆説的な方法は、あえて現実を突き詰めることです。この増田が提起した「強いとはどういうことなのか?」がひとつの例でしょう。「国際関係武力で決まるのだ」(だからどんどん軍備を拡大するべきなのだ)という諦観思考停止を乗り越えて、ではどのくらい軍備を拡大するべきなのか、そもそも核兵器は「強い」のか?と冷静に立ち止まって考える。真剣現実を見据え問題解決を考えるならば、外国に対する漠然とした恐怖や悪感情など無駄です。それこそ「現実が見えていない」のですから

ですから、これを読んでくれた暇な(心に余裕のある)皆さん、現実的に考えましょう。徹底的に現実的に。あいまい暴力への恐怖や排外感情なんてわきにおいて。そうすればもしかすると、もっとましな現実に移れるかもしれません。そうなるといいなと思います

Permalink |記事への反応(0) | 13:20

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

憲法9条改正に反対するリベラルどもへ

最初に言っておくが私は自民党支持ではない。今回の選挙でも自民党投票するつもりはないし、自民党憲法改正草案はひどい出来だと思ってる。それでも憲法9条改正に反対するリベラルどもに言いたいことがある。

まずなぜ憲法9条改正しようとしているのかだが、一部の左翼がいうように、戦争したいか改正しようとしている…わけでは当然ない。改正する理由は、自衛隊員地位改善だ。

一部の左翼論者は自衛隊などとは何の関係もない崇高な仕事しかしてないから知らないんだろうが、自衛隊員とその家族がどういう気持ちでいるのか知ってるか。人殺し練習をしていると言われたことすらあるのを知ってるか。そんな仕事をして稼ぐお金で飯を食ってきた者の気持ちを知ってるか。自衛隊違憲組織と言われ違憲の金で飯を食ってきた者の気持ちを知ってるか。お前らは知らないだろうし知ろうともしないだろ。だってお前らからしたら自衛隊は汚れた組織なんだろうから。お前らは否定するだろうが、心のどこかで自衛隊人殺し練習をするような組織だと思って見下してるはずだ。そこまでじゃなくとも違憲組織だと言って見下している奴もいるだろう。徴兵制になるぞだの言ってる奴が多いことからも明らかだ。軍隊という職業を見下してなければ徴兵制に対するここまでのアレルギー反応は説明できない。

さらにいえば、憲法9条改正すると言ってもその内容は様々だろう。例えば自衛隊を明記した上で自衛戦争しかしないということも明記すればよい。にもかかわらず、一部のリベラルどもは自衛隊違憲烙印を貼るという馬鹿げた手段コントロールしようとしている。あまりにも自衛隊という職業に敬意がないと思わないのか? お前らは自分職業違憲だと言われたらどう思うんだ? 漫画家でいえば、表現活動暴走しないように漫画を描くことは違憲です、でも特別に認めてあげます、と言われてるのと変わらないぞ?

あと、憲法9条があったから戦力をコントロールできたと主張する奴もいるが、そもそもこれまで戦力の保持をコントロールできてきたか? さんざん金を自衛隊に注ぎ込んで、海外派遣もして、集団的自衛権まで認めて、コントロールできてねえじゃねえか。ここでリベラルどもはそれは自民党解釈改憲したりしたのが悪いとか言うんだろ。自民党問題があることは一切否定しないが、それなら解釈改憲なんかできないように憲法に明確に書けばいいだろ、個別的自衛権しか認めないって。それを主張しないのはなんでなんだよ。

結局一部のリベラルどもが自衛官を見下して馬鹿にしているのは間違いない、お前らがそれを認めることはないだろうけど。このままお前らがアホみたいな主張を続ければ自民党憲法改正草案のような最悪の形で憲法改正されることもありうる。そうではなく、私は現実的路線憲法改正がされることを望んでいる。そのためにはお花畑みたいな主張ではない、現実を見た主張が必要だ。中道改革連合はそれが可能だと思ったが、これまでのグダグダぶりを見る限りあまり期待できないかもな。リベラルは頼むから現実を見てちゃんと考えてくれ。

Permalink |記事への反応(3) | 12:06

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp