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はてなキーワード:激安の殿堂とは

2026-01-31

ジュンク堂書店京都店は眼鏡市場に、JQ STORE京都店はドン・キホーテ

古くはブックストア談京都店として、ゼロ年代から文教堂に買収されたJQ STORE京都

ああっ女神さまっ三姉妹等身大フィギュアが通り沿いに展示されていることでも知られていたが、

地下の模型屋ともども2019年5月に閉店

その後長らく空きビルになっていたが、2月から激安の殿堂ドン・キホーテ四条店がオープンするそう

2020年2月末に閉店したジュンク堂書店京都店の後に何が入るかずっと気になっていて、

2025年4月に眼鏡市場が入るとわかったときにはがっかりしたものだが、

今回のドン・キホーテ開店もなかなか膝から崩れそうな思いがした

べつにドンキ馬鹿にするつもりはないのだけれど、同じ通りのすぐ近所にダイソーの大型店がオープンしていることもあって、

どんどん文化のにおいがしない安い街になっていくなあ京都・・・・・・

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2025-11-16

anond:20251116224820

私は何でも売ります

激安の殿堂

Permalink |記事への反応(0) | 22:49

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2025-08-22

商品無償提供プログラム生活していた

____________________

※この物語フィクションです

登場人物団体名は(一部を除いて)架空のものです

実在人物団体とは一切関係ありません

____________________



新しい自分に生まれ変われた。昔を振り返ってみたい。実は、商品レビュアーとして生計を立てていた。

とあるECサイトがあって、そこで良質なレビューをたくさん書くと"プログラム"に招待される。そのアカウントログインすると、ある一定の種類幅で商品が並んでいる(レビュアーごとにちょっと違うらしい)。

商品クリックすると、なんと0円で購入できる。その代わり、その商品に関するレビュー投稿する義務が生じる。そういうプログラムである

プログラムの招待を受けたのは20代後半である。当時は、今とは比べ物にならないほど貧しい生活を送っていた。今でこそ、それなりの暮らしをしているのだが……当時はマジで貧乏だった。

セブンイレブンでは、数十円単位まで考えて買い物をしていた。財布には440円ほどしか入ってなくて。ジョリーパスタに行っても、一番安いパスタゆっくりと口に運んでいた。

いわゆる大卒フリーターだった。就職ができなかった人。飲食店居酒屋アルバイト転々としていた。

そんな日々の唯一の楽しみは、Amazonで大好きなアニメDVDやグッズを購入し、そのレビューを書くことだった。子どもの頃からアニメが大好きだった。今でもニコニコ動画アニメを視聴している。あのコメントが好きなんだよなあ。

それで、好きなのを見つけると……誰に頼まれたわけでもないのに、作品への愛と考察を込めて、それはもう熱心にレビューを書き綴った。文字数ときに数千字にも及び、作品の背景からキャラクター心理演出の妙まで、独自視点分析した。

レビュー活動を始めたのは、大学卒業する年からだ。それからずっと長い間、1クールごとにその季節で面白かったアニメレビューを書いた。多くのレビューは「役に立った」が10未満だけど、たまにバズるのがあって、数百の「役に立った」が押された。三か月に一度しかレビューしなかったけど、それでもベストレビュアーランキングは最高で500位までいった。※今はベストレビュアーランキングは表示されない

あの頃の自分は、本当にアニメが好きだった。今でも好きだけど、あの当時のワクワク感には及ばない。毎期、新しいアニメが始まる度に、ワクワクしながらPC操作して、ニコ動ログインしていた。陳腐表現ではあるけど、心がキュンキュンするのだ。アニメを観てると。

どれだけ貧しい生活をしていようが、それがあるだけで心を癒される。高校生の頃に読んだ、『はてしない物語』という小説があるんだけど、その中にさ。

なにかに心を捉えられて、たちまち夢中になってしまうのは、謎に満ちた不思議なことだけれども、それは子ども大人も変わりない。

ていう地の文があるんだ。自分にとってのアニメがそうだった。



そんなある日、一通のメールが届いた。「商品無償提供プログラム」(仮称)への招待だ。あれは確か2019年の夏だった。『魔王様、リトライ!』というアニメレビューを書いてバズった後だった。

最初迷惑メールかと思ったが、ECサイトから公式メールだと気づいた時、心臓が跳ね上がった。選ばれたレビュアーに新商品無償提供し、レビューを書いてもらうプログラムまさか自分がそんな特別存在に選ばれるなんて。

俺の生活は、この日から一変したといえる。

最初こそ、勝手がわからなかった。好きな商品が選べるとはあったが、最初は駆け出しレビュアーなので、あまりいい商品を選べなかった。いい商品があっても、ほかのプログラム参加者に先に奪われることが多かった。

でも、続けているうちに勝手がわかってきた。コツを掴んで、知識技術も得た。例えば……

商品更新開始は毎朝9時ジャスト。ほぼ必ず商品が出る

12~13時は更新がほぼない。昼休みから

夕方に近づくほど商品更新されなくなる

・一部商品は、自分が使わなくてもレビューできる。介護福祉ペットとか

・一部に悪いことしてるヤツもいるが、運営もわかっていて……大人約束感がある

半年も経つ頃には、駆け出しレビュアーを抜け出して昇格ができた。昔の漫画でいうと、黄金聖闘士(ゴールドセイント)である。あれよりはずっと希少性が低いけど。

そのプログラムログインすると、商品一覧が並んでいて、実際に商品クリックして、次々と送られてくる――家電日用品食品ガジェットサプリメント……。それらのレビューを書く。

レビューを書くのは本当に得意だった。ただの感想文ではない。商品の良い点も悪い点も、使う側の視点に立って、具体的に、そして魅力的に伝える。

一つ一つのレビューは、まるで短編小説のような完成度を目指した。だからといって、時間をかけるわけではない。最初に頭の中に構成がなくとも、書いているうちに気分がアガっていって、1レビューにつき10分もあれば書き終えられた。



レビューを書いたら、次は転売だ。受け取った商品は、ほとんどメルカリヤフオクで売却した。

定価の4割引きくらいで出すと、飛ぶように売れていく。5割引きだと鉄板レベルである。よくない商品だと8割引でも売れないのだが。そういうのはセカンドストリートに持っていく。10円ほどでの引き取りで、利益マイナスだけど、それでもほしい人が手に入れるのならいいかって思えた。

正直、最初は罪悪感がなかったわけじゃない。でも、これが俺の新しい「仕事」なんだと割り切ることにした。

転売で得た利益は、最終的に年間250万~350万円にもなった。フリーターとしての稼ぎと合わせれば、民間企業正社員と遜色ない収入である

しろ時間自由は俺の方が圧倒的にあった。朝はゆっくり起きて、好きな時にレビューを書き、商品梱包作業をする。昼間はカフェで本を読んだり、散歩をしたり。ラジバンダリ。夢のような生活だった。

確定申告最初の年だけ大変だったが、e-taxなので次年度以降は楽チンだった。そのうち開業届も出した。屋号は「激安の殿堂」みたいな名前にした。

だが、俺の転売は、他の転売ヤーとは一線を画していたと自負している。

俺はただ、金儲けのために売っていたわけじゃない。常に"社会利益"を考えていた。メルカリヤフオク商品を売る際、本当に困っている人には、定価の最大9割引で売ることもあった。

例えば、「災害があって家財を失った」というメッセージがあれば、新品の家電製品格安提供した。シングル?の母親と思しき人から子ども学習机がほしい」とか、あとは……人間ペットまで含めて「○○の商品介護必要なんです」と連絡があれば、万超えのものでも送料込み500円で譲ったこともある。

こうした転売活動への考え方を公言したことはない。あくま個人的判断に過ぎないから。俺のエゴである

でも、俺の心の中では社会貢献だった。無償で手に入れた商品を、本当に必要としている人に届ける。そこに利益を乗せるのは、自分の労力と、そして何より、多くの人に商品を届けるためのコストだと考えていた。

実際、商品無償提供プログラムでの転売は悪だとされてるけど……ぶっちゃけ四方好し」だと考えている。三方好しを超えている。四方というのは、「ECサイト」「商品提供企業」「販売者(※転売者とは言わない)」「購入者である

四方好し】

ECサイト商品レビューが増えると売れやす

商品提供企業商品市場流れる。多くの顧客のためになる

販売者仕入れ0円で販売活動ができる

購入者商品を数割以上オフで入手できる

まさに四方好しである

そんな生活がずっと続いた。毎日のように送られてくる商品。積み上がるレビュー点数。同じく銀行口座の残高。俺は文字通り、商品無償提供プログラム生活をしていた。

アルバイトは続けていた。自分の肉体を動かしたい思いがあった。それで稼ぐのが世の中の基本だと思うから接客業は嫌いではなかった。実際、人に喜んでもらえると嬉しい。



でもある時、虚しさを感じた。いくら商品を手に入れても、売っても、預金残高が増えても、レビューを書いても、何か満たされないものを感じた。満たされているはずなのに。限界効用の逓減かな?または飽きた?

それもあるけど、俺が求めてるのはもっと上の次元なんじゃないかって、そんな気がした。

ちょうどその頃、アルバイト先の友人が「イーサリアムを買った」という話をしていた。仮想通貨である。それまで興味がなかったけど、調べてみると未来感があっていいと思った。技術的なことは一切知らない。ただ何となく未来感があってよかった。それだけ。

2020年のことだった。半信半疑で、販売活動で得た利益の一部を投じることにした。最初にドカッと投じて、後は積み立てNISAみたいな感じである。どの仮想通貨業者がいいか迷ったけど、GMOコインDMMコインの2択になって……売買画面の見やすさで、GMOコインに軍配が上がった。ユーザーインターフェースって言うのかな。やはり、売買画面やチャートの見やすさは正義である

先に言っておくと、それからさら人生の挑戦をすることになるのだが……イーサリアムの値上がりとか、貸付を通じて得られるお金があったから挑戦ができた。これがなかったら挑戦自体できなかった。

今でも仮想通貨は、イーサリアム一本でやっている。ビットコインに目移りすることもあるのだが笑 ほかの仮想通貨は一切買ってない。実際、アルトコインの大半は、十年後には消滅してると思ってる。それでもアルトコインを買うなら鉄板銘柄に絞った方がいい。



商品無償提供プログラムメンバーだが、今は引退している。というか、引退を機にこの日記を書こうと思った。

最後商品を手に入れたのは、今から数か月前である。年度替わりの3月末。とあるオーディオ商品だった。お値段はそれなり。ソニーの新品ヘッドフォンくらい。

こういう商品は神速でほかのレビュアーに取られがちなのだが、この時点での俺の商品選択速度は――神速を超えていた。光の速度に達していたといえる(※理解できた人へ。ツッコミはなしで)。その域に達することができていた。

その商品レビューを書いたのを最後に、俺は商品無償提供プラグラムメンバーではなくなった。最後に、感謝気持ちを込めて登録解除ボタンクリックした。完全引退である

プログラムに招待されて早5年以上。レビュアーとしては、次の次元に達したいという願いがあった。

昔の自分は、フリーターだったのもあって、自分に自信がなかったと思う。自己イメージでいうと『すみっコぐらし』だった。とかげ?みたいに、見た感じとして自己効力感がなくて、覇気を欠いていた。うつ病患者に近い存在だった。

でも、今ではレビュアーとして別の次元に到達できたという思いがあるから、この日記を書こうと思えた。

今やっている活動は、現在進行形なので詳細は言えない。始めたばかりなのもある。サービス方向性だけ言うと……商品関係コンサルティングをしている。コンサルといっても駆け出しだけど、本質を見抜く「目利き」として、一応は企業から依頼をもらって、それで生活の糧を得ている。

自分の手でレビューを書くことは減ったけど、その代わり、依頼のあった企業について、実際の商品を売り出す段階のマーケティングアドバイスをさせてもらってる。

どういう過程で、そこまでのスキルが身に付いたのか?それは……初めて大好きなアニメレビュー投稿した瞬間から、十年以上もの月日の中で、レビュー執筆フリマでの販売活動を通じて――「どんな商品サービスが魅力的なのか、売れるのか?」という視点物事を考えてきたからだ。

それだけである。実際、自分小売業者になってみると商売の基本がわかった。そのうえで、世間で売れる商品に限ってプログラムで入手するようにしていた。目利きの腕が上がるのは当然だった。



メルカリヤフオクでの評価数は、現在5000件以上にもなる。

ここまでこれたのは、やはりアニメのおかげである。この世界アニメがあったからこそ、応援のためのレビューを書こうと思えた。そして、今では社会の役に立つことができている。

今後も社会のために働いていきたい。単なるお金儲けじゃなくて、自分知識経験を活かして、より良い社会の実現に貢献したい。

今でも、考えることがある。もし、また商品無償提供プログラムから招待が来たら?そうだな~、やってみるかもしれない。ただし、あの頃のように生活のためじゃない。純粋に、素晴らしい商品出会って、その価値を多くの人に届けるためだ。商品を本当に必要とする人の手に届けるために。そのために、レビューを書いて販売活動をするのである

この場を借りて感謝したい。今この瞬間にも、この世界に素晴らしいアニメ提供してくれる人達と、あの商品無償提供プログラムを作ってくれた方々に感謝している。俺の本当の人生は、そこから始まったのだからありがとうございました。

Permalink |記事への反応(17) | 22:44

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2025-06-10

古古古米食べてみる増田酢丸見てベタ今ここ子(回文

おはようございます

なんかガソリン代安くなってる?

街中のガソリンスタンドの看板の表示が安くなっているような殿堂

これって、

私の見間違い勘違い

そうじゃなかったらいいんだけど、

まりにも今までが高すぎて、

安くなったと言えども通常のガソリン価格の当時のものと比べてもやっぱり高いは高いので、

激安の殿堂!とはガソリン代は思わないんだけど

やっぱり若干の安さは感じるわよね。

ガソリン代は安くできて消費税は安くできない1年以上かかる!って言ってるのに

まあよく仕組みは分からないわ。

お米だってさ、

あれよあれ!

備蓄米がやって来て、

私の街のみかん花咲く丘公園公園前駅の駅前商店街で見かけたわ!

そんで買ってみた古古古米

道に撒いたみたの。

何年か過ぎた古古古米家畜の餌になるって言うじゃない。

このお米だったらスズメさんたちがたくさん寄ってきて、

私が撒いたお米を食べてくれるはずよ!

古古古米撒いてみたけれど、

スズメさんはやってこず、

だれ?家畜しか食わない!って言ってた古古古米

スズメさんだって食べないじゃない!

あ!そっか私が撒いたお米の古古古米の前で居座っていたらスズメさんたちもなかなか近寄れないわよね。

私は物陰に隠れて、

スズメさんたちが古古古米を巡ってやって来るのか食べに来てくれるのか!

そう思ってしばらく待っていたんだけど、

やっぱりスズメさんたちも古古古米は食べないみたいよ。

スズメさんたちは意外とグルメかもしれないので、

私が一応人間代表としてその古古古米を炊いて食べみたんだけど、

レトルトカレーカレースパイスの風味が強すぎて、

あんまりよくお米自体の古古古米の美味しさがどうか判定するには

御飯のお供がカレーというのには相応しくなかったみたい。

ブラックジャックさんが言っている、

ボンカレーは誰が作っても美味しいものだ!って名言再現!って思ったけれど、

あれはお米のポテンシャルというよりも

ボンカレー時代が美味しい!ってことだったのね!

私は改めてご飯の炊けた古古古米ポテンシャルを見極めつつ、

白米のまま炊き立てのありのままのお米をいただいたの。

最初からそうしておけばよかったわ。

食べた瞬間!

結論としては私にはよく分からないわ古古古米の良し悪しが。

味は悪くないと思うんだけど。

人間には感知できない古古古米の古古古米たる所以のなんかそれをスズメさんたちは感じて食べてくれなかったのかもしれないわ。

私は家畜なのかしら?

いや違うわ。

人間らしく人間として暮らすために

おどり炊き加圧1.2気圧の炊飯器の火力をもってして

そこに詰められた人類の叡智の全てを古古古米に注いで炊いて、

なんか普通に美味しかった古古古米だったってことしかからなかったわ!

うーん!

おかわり!

おかわりするんかーい!って私も久しぶりに古古古米の実力を試すために久しぶりに炊飯器を戸棚から取り出して炊いた甲斐があったってもんよ。

なんか、

御飯のお供に、

炊いたご飯炊飯ポテンシャルのお米の味を試せるシンプルご飯のお供のおかず。

まりボンカレー以外のボンを探して勝ってくればよかったわ。

まあ冷蔵庫にあるボンといえば

今は生玉子

あのレジェンドピン芸人研ナオコさんの一発ギャグかと思っていたあのセリフって

金田一なんとかの映画婦人が出てくるその人の滋味滋養がつく好きな食べ物で、

今晩のおかずなににしますか?って答えに

映画の中で「生玉子」って言ったのが本当なの?って思うけど真相不明だわ。

まあよく分からないまま、

その生玉子卵かけご飯KKKMTKGよ。

古古古米たまごかけご飯の略ね。

KKKMってなんかアメリカの何かのプロレス団体みたいな感じだけど、

ここは古古古米の略で通したいわ。

で、

玉子の生玉子ポテンシャルでいただくご飯の味は

やっぱり美味しくいただける卵かけご飯と何ら変わりなく、

美味しくいただけちゃうのよね。

こんなに美味しいのに古古古米スズメさんたちは好まなかったのがいまだ謎だわ。

結局、

私は古古古米を2合炊いたもの

ボンカレーたまごかけご飯にして食べちゃったので、

残り半分以上残った古古古米炊き立てご飯ここにあり!って感じで、

おにぎりにして持っていく明日の昼食にしようと思ったわ。

古古古米普通に美味しくて中ショック!

大ショックではないぐらいの、

中ショックってところね。

古古古米案外イケるんじゃない?

うふふ。


今日朝ご飯

炊いた古古古米のが残っているので、

ちょっとのりたまふりかけかけていただいて、

お昼用におにぎりにして持って行くわ。

2合炊いちゃったので鯛茶漬けにしたいけれど、

ちょっと多すぎたかもしれないわ。

デトックスウォーター

レモン炭酸水ウォーラーゴクゴク飲んで、

朝喉めちゃ乾いていたので、

スッキリ炭酸が爽快よ!

今日雨降るから蒸し暑くなりそう、

でも水分補給はしっかりとね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(0) | 08:41

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2024-09-27

anond:20240926230502

激安の殿堂ドンキが霞むレベルやん・・・

都民だが練馬区は遠いな・・・

Permalink |記事への反応(0) | 12:58

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2024-08-17

anond:20240817175557

❌驚安の殿堂って言う奴腹立つよな(きょうやすのでんどうっていうやつはらたつよな)

⭕️激安の殿堂って言う奴腹立つよな(げきやすのでんどうっていうやつはらたつよな)

Permalink |記事への反応(0) | 21:52

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anond:20240817105704

激安の殿堂って言う奴腹立つよな

Permalink |記事への反応(1) | 11:01

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2024-04-25

激安の殿堂ドンキ

そこまで安くない。

Permalink |記事への反応(8) | 13:07

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2023-02-13

御徒町ユニクロの前で待ってた

この春で会えなくなるからって、最後に会おうかって約束して、御徒町ユニクロの前で待ってた。

1時間待ってた。だけど、彼女は来なかった。

信号が何回も変わって、大型ビジョンのチープな広告が繰り返し流れて、自転車を止める人が入れ替わって。自分けが止まっていた。

上野公園の桜、不忍池の蓮、陽山道焼肉……。とりわけゴミゴミしたアメ横が二人とも大好きだった。

なんだか少し感傷的になって空を見上げた。いつのまにかアメ横にもドンキができていて、斜めになっている「激安の殿堂」の文字が新鮮に映る。

ドンキの「ン」の文字の先に青い物体が見えた。あとでわかったけど、ドンペンの一部だった。

御徒町ユニクロからドンペンが見えるよ」。彼女には伝えられないからみんなに教える。御徒町に行くことがあったら思い出してほしい。

Permalink |記事への反応(1) | 01:25

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2021-07-07

ドンドンドンドンドンキホーテー

激安の殿堂→わかる

激安ジャングル→どういうこと?

Permalink |記事への反応(0) | 11:28

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2020-05-11

anond:20200511090714

激安の殿堂

Permalink |記事への反応(0) | 09:08

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2019-11-16

乳幼児スナイパー vsロシア人家族観光客

ある土曜の午後、農林水産省外郭団体主催する競技大人出資者として参加するべく俺は都心とある場所にいた。全然関係ないけど今日は土曜なので小池都知事はお休みだろう。ゆっくりと、休息を取れるよう工夫をしていただきたいっ、かように思う次第でございます

競技開始まで時間があったので俺は目の前のゲーセンに立ち寄った。いつもなら酒のシメなのだ今日シラフな上、本当にただのヒマつぶしだった。

わりとあっさり15センチくらいのピンクの犬が取れた。手触りが低反発枕みたいにポワポワして気持ちがいい。ヒマつぶしになったので店を出ようとすると目の前に外国人観光客家族連れがいる。たぶん7~8歳に満たないであろう女の子がパパに叱られている。彼女の顔の前で人差し指を立てたパパの言葉ロシア語だ。俺は大人なので外国語も堪能だ。ロシア語とて例外ではない。絶対こう言われてる。俺にはわかる。

「いいかい?イリヤ、一回だけと言う約束だ。これ以上やりたいと言うならスシはなしだ。ユニクロヒートテックもだ」

そう言うとイリヤの両親は振り返りもせず店を出て行った。正解だタワリシチ。そのマシンはガキにはまだ早い。レバーが胸より上じゃないかしかし納得の行かないイリヤが後ろからパパのお尻をぴたんっと叩いた。親に暴力を振るうとは何て恐ろしいガキだ。絶対に許さん。本来なら年齢的に俺の標的の対象外かと思われるがここは人の道をはずれたこのガキに大人として俺は制裁を加える決心をした。

後を追うように俺は店を出ると、両親の後ろをトボトボ歩くイリヤに気配を消して後ろから追いつき、さりげなくイリヤの隣を歩いた。何気なく見上げて来るイリヤに、俺はすかさずさっき取ったばかりのピンクのポワポワの犬を手渡した。反射的に受け取るも、次の瞬間びっくりして目を見開くイリヤ。青と言うより深い緑の瞳が宝石のようで、もはや人類のそれではない。俺はそのまま無言で振り返りもせず道路を足早に渡ると反対側にあった激安の殿堂に姿を隠した。完璧だ。

あのやたら耳に残る4小節シャッフルメロディ流れる店内で、俺は独りほくそ笑んだ。今頃イリヤ父親に怒られてるに違いない。「ちがうの!筐体をこじ開けたりなんかしてない!本当に知らない日本人モアイに似たおじさんがこれくれたの!お願いパパ信じて!」などと泣きながら訴えても信じてはもらえまい。仮に信じたところで今度は爆発物が入ってることを疑われてそのピンクのポワポワの犬は捨てられてしまうかもしれない。東欧人間からな。いいのだ。家庭内暴力容認する父親のお前も同罪だ。心ゆくまで疑心暗鬼に陥るがいい。

いずれにせよ初めての日本旅行が親からの信頼を喪失する場となってしまい落胆したイリヤはそのトラウマを抱えて笑顔を失った女として大人になるだろう。ざまあみろ親に暴力など振るうからだ。人生は大抵やり直しは効くが取り返しのつかないこともあるのだ。

しばらくして俺は激安の殿堂を出ると、競技の中継を行う施設へ向かうべくガード下を通った。すると目の前に外国人観光客家族が座っている。イリヤ達であった。両親は「TOKYO」と書かれたガイドブックに没頭して何か話しているが、イリヤはその隣に座っていた。手にはピンクの犬。あのポワポワの感覚を楽しむようにイリヤはそれをほっぺたに当てていた。

どうせ気づくまいと俺は多少距離を取りながら彼らの前を通過した。するとイリヤが俺に気づき隣の父親を揺さぶる。いかん!これは反撃されるかも知れない。そう思った瞬間両親の視線が俺を捉えた。ガイドブック読んでろよロボットレストラン探してろよ何だよその反応の速さスペツナズかよ。

今にも「スパシーボ!モアイに似た人!」とでも言いたげなその笑顔の表情に対し俺は通りすがり大人の無表情で一瞥をくれると腹の中で「モアイじゃねえよ」と言い返しながら急いでその場を立ち去った。慌ててたのでガードレールをまたぐとき踵がぶつかって転びそうになった。

なるほど、ほっぺたか

11/18 →https://anond.hatelabo.jp/20191118124905

Permalink |記事への反応(5) | 01:12

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