
はてなキーワード:滞在とは
外国人政策はまず道徳でも情緒でもなく、価格メカニズムとインセンティブ設計の問題だ。
日本の議論はここが弱い。人手不足だから入れる、かわいそうだから助ける、国際化だから歓迎する、治安が不安だから締める、こういう気分ベースの裁量行政は、典型的な政策の自己放尿だ。
善意で動いてるつもりが、結果として市場のシグナルを壊し、労働市場を歪め、納税と社会保障の収支を崩し、最後に政治コストとして自己放尿する。
つまり「移民を入れても入れなくても地獄」ではなく、「裁量でやると必ず地獄」って構造になっている。
国家がやるべきことは好きか嫌いかではなく、制度を通じて外部性を内部化することだ。
移民が増えると、賃金に下押し圧力が出る職種がある。住宅、医療、教育、治安、行政コストも増える。
逆に、生産性、起業、税収、人口構造の改善、介護労働供給といった便益も生まれる。
重要なのは、これらを空気で処理して自己放尿せず、価格と契約で処理すること。
政府が市場の代わりに配分を決めた瞬間に、情報の集約装置としての市場を破壊し、レントシーキングを誘発する。
移民政策はまさにレントの温床になりやすい。技能実習みたいな中途半端な制度が腐るのは、制度が労働市場を自由化するのではなく、政治的に管理して供給を割り当てているからだ。
ここで規制が厚いほど仲介業者と官僚機構が太り、移民本人は交渉力を失う。これは弱者保護の顔をした搾取装置で、規制が生んだ闇市場の自己放尿だ。
処方箋は冷たいくらい単純で、入国の条件と滞在の条件を市場互換のルールに変換することになる。
つまり、曖昧な情緒審査ではなく、労働契約・納税・保険加入・犯罪リスク・教育コスト負担などを定量的に制度化し、移民が生む外部性に対して事前に担保を取る。
これをやらずに「人手不足だから無制限に入れます」は、社会保障のフリーライドを誘発するし、逆に「怖いから締めます」は労働供給制約で国内産業の競争力を落とす。
どっちも非効率で、政治の人気取りが経済合理性を食い潰して自己放尿する。
ここで日本がやりがちな最悪手が、低賃金労働者を大量に入れる一方で、住宅・教育・医療・地域治安のキャパシティ制約を放置し、企業側には安い労働力の補助金を与え、自治体には現場丸投げをすることだ。
これはまさに、労働市場の自己放尿と社会保障の自己放尿のダブル放尿になる。
結果、住民は不満を持ち、移民は搾取され、企業は生産性向上をサボり、政治は分断される。
全員が損する、珍しいタイプの完全市場失敗を政府が手動で作る。
重要なのは移民が必要かではなく、国内企業が低生産性のまま生き残る仕組みを温存してないかだ。
移民受け入れを、単なる人手不足対策として使うと、企業は設備投資や自動化や賃上げを回避できる。
これは安い労働力による技術進歩の抑制で、長期的には国全体のTFP(全要素生産性)を殺す。
つまり移民政策は、労働市場の短期安定化と引き換えに、成長率を削る麻薬になり得る。
俺が嫌うのはこういう短期の政治的最適化が長期の市場秩序を破壊して自己放尿する構図だ。
日本の外国人政策は、感情で開けたり閉めたりする水門政治をやめて、ルールベースにするしかない。
ならば、政府は賃金・納税・保険・犯罪抑止の枠組みだけを整備し、あとは裁量を減らして透明に運用するべきだ。
問題は移民ではなく、移民を政治の玩具にする自己放尿制度そのものだ。
ひょんなことから実家に長期滞在中のため、実家の市町村にて不在者投票をした。自分の書いた投票用紙が思いのほか恭しく、厳重に扱われる面白い経験をした。
ええやんこれ、ってなったので増田に書き捨て。
不在者投票をするには住民票のある市区町村に不在者投票の投票用紙を請求する必要がある。
請求自体はマイナンバーカードさえ持っていればマイナポータルからできるので、引きこもりでもできる。自分の場合は請求して1-2日後に実家に届いた。
受け取った封筒の中身はこんなのが入ってた。
-投票するとき何したらいいかとか、投票用紙一式は開封厳禁、とかの注意書き
-不在者投票は告示から投票日前日までに行う必要があるらしいので注意
- 当日、この紙を見ながら投票先を書く
- 捨てずに取っとかないとあとで困るので注意
*不在者投票前の準備
滞在先の市区町村の不在者投票を受け付けている投票所で投票できる。
自分の市区町村の場合は、期日前投票の場所で不在者投票も受け付けていたので家族に連れて行ってもらえてラッキーだった。
投票対象は自分の住民票のある市区町村なので、頑張って情報収集する。
帰省先だと候補者情報のまとまった紙面とかが届かないので少し不便。
(自分は、あれ、、帰省先と住民票のある場所どっち、、?と迷ってAIに聞いたりWebを漁った)
これを持っていけば安心。
自分の場合、投票対象の紙を家に置いてきたので、気合いで候補者名を暗記して書く羽目になった。自分のなけなしの記憶力に感謝。
あとは、受付の人に、不在者投票にきたんですけど〜、とかいえば手順を教えてくれるので、それに従って進めるだけ。
期日前投票よりも投票完了までに時間がかかるので、時間の余裕を持っていくと吉。自分の場合はトータルで10分ほどかかったと思う。
記入した投票用紙を封筒に二重に入れて、選挙管理委員会の人に持っていかれる様子は、厳重に扱われている感があって不思議だった。
正直、そんな頑張って投票せんでもいいか、と投票前は思っていたが、投票用紙が丁重に扱われる様子を見て、大事な一票をいれたんだなって気持ちが高まった。とりあえずスッキリした気持ち。
人は
例えば:
結果:
社会心理学では:
外のグループを
👉 「みんな同じ」
例:
「あの国の人は〜」
「外国人は〜」
👉個人差で考える
社会が:
将来不安
を感じると
👉 「原因を単純化したくなる」
すると
少数派
かなり世界共通です。
ここはすごく大事です。
「差別を防ぐ」ことと
本来別です。
両立が必要です。
例えば:
これは統計的にもかなり雑です。
犯罪率は通常:
年齢構成
所得水準
などで大きく変わります。
日本は
です。
研究では
(接触仮説)
✔ 逆に偏見を減らす要因
研究でかなり一致しているのは:
長期的な近所付き合い
です。
正直に言うと、
「差別を誘発しそう」
と感じる時点で
です。
--
これは誇張じゃなくて、合理的な判断として“来ない”が選ばれている。
キャリアの上限が見える
意思決定側に行けない
この条件で
一時滞在
永住を諦めた人
--
意思決定側に一切いない
でも
見た目が最重要だから東アジア・東南アジア系ならなれそうだけど日本人的な思想も求められる可能性が高い。
日本でもたまにニュージーランドでプライド・パレードやインド人の宗教行事に立ちはだかってハカを踊る集団が紹介されていることと思う。
動画のキャプションには「ニュージーランドの誇りを守るために」であるとか「ワガママばかり言う迷惑外国人に対抗するために」などとあまりにも大嘘なことが書かれており現地民はこのようなプロパガンダを見るたびに日本もここまで落ちたかと悲しくなっている。
これらの更新は正式な手続きを経て認められた合法なものであり、また、マオリを含めた現地の宗教団体が作る協会では全く支持しない姓名が出されている。
こういった迷惑行為を敢行する団体はいかにも愛国者というふりをしてハカを踊るのだが、この集団はブライアン・タマキという男性が主催するニュージーランドのキリスト教系カルト集団デスティニー・チャーチが下部組織を作って行っている。
デスティニー・チャーチ本体でやっていないのはおそらく本体に何らかの問題が起きることを避けるためであろうと陰謀論的に考えているし、こういった組織にお金をかけて作っているあたり(例えばユニフォームを作る、それなりの人数を集める、動画撮影をして配信をするなど)に誰かがスポンサードしているのだろうとも思っている。
現在この集団が画策していることの一つが「ハーバーブリッジを歩いてデモ行進する」と言うものだ。
このハーバーブリッジというのはオークランドのCBD地区とノースショア地区を結ぶ交通上の大動脈であり、これが塞がれてしまうと壊滅的な渋滞が発生する。多くの人は通勤すらできなくなってしまう。
同時にこの橋は人が歩いて渡るような設計もされていないため、このデモ行進は却下されている。
ハーバーブリッジを生身の人間が渡るというのは、現地のマラソン大会などの特別な場合のみであるが、このときも大規模なデモ行進というよりはまばらに人が渡るという点で許可されている可能性が高い。
しかしデスティニーチャーチは「これまで何度も人が渡っているのに我々のデモ行進を却下することは違法である」という立場をとっている。警察やオークランド市、また、NZTAという道路を管理している団体は、人が渡ることではなく、その規模や用途が橋にダメージを与えかねないということを懸念して却下しているのだが、デスティニーチャーチ側は何が何でも論点を合わせようとはしない。
このデモが一体何を目的にしているかだが、コロナ規制に対する反対デモという名目だった。そもそもこの目的すらなんで今ハーバーブリッジでやるのか全くわからない。ニュージーランドではコロナ感染率は現在では世界トップクラスの感染率を誇り、もはや日常とかしている。
かつてジャシンダ・アーダーンが本来踏襲すべき法的手続きを無視して国家非常事態宣言を宣言してロックダウンを強行、それによって国内は家庭内暴力が深刻化し、企業は倒産し、失業者で溢れ、彼らの年収を保証するために凄まじい額の国債を発行してしまったのだが、このときは国民は皆で協力してこの難局を乗り切ろうという空気感ではあった。
デスティニー・チャーチは「このデモ行進ができなかったらニュージーランドは二度とその機会を逃す」と言っており、強行する姿勢を見せているようにも見えるが、だったらどこか別の安全な場所でやればいいのにと多くの人は思っているが、何故かハーバーブリッジをデモ行進で渡ることに固執している。
最悪なシナリオとしては内戦のきっかけづくりだ。ニュージーランドではワイタンギ条約の破棄が現在論争を巻き起こしており、万が一ワイタンギ条約が破棄されればマオリ族の権益が脅かされる可能性が高いことやマオリ文化が尊重されなくなることが懸念されている。
知性のあるマオリ族はならばより良いワイタンギ条約をみんなで作ろうと思っているようだが、デスティニーチャーチにいる野生動物のような彼らはそう考えていない。
マオリ語で白人はパケハというがこの言葉は侵略者という意味もあり、そもそもマオリ族は白人を信用していないということは根底にあり、その上でどう付き合っていくかを皆模索しているというのが正解だ。
2026年1月31日に企画されたこのデモ行進は、ビクトリア・パークという公園から開始されるのだが、おそらく当日は警察が厳戒態勢をとることになるだろう。
また、当日はカウンタープロテスト、つまりデスティニー・チャーチのデモ行進に対抗する別のデモが3つほど予定されており、万が一デスティニーチャーチのデモがこう言った様々な手続きの結果を無視してハーバーブリッジになだれ込むようなことがあれば大変な事になりかねない。
なぜ私がデスティニーチャーチがハーバーブリッジでデモを強行しようとしているのかと考えているかというと、彼らは「今回の決定は違法である」という立場をとっているからだ。違法な決定に従うことなどしないとブライアンタマキが一言言えばおそらくデモはハーバーブリッジになだれ込んでしまう可能性が高い。
ハーバーブリッジでのデモ行進がなぜ禁止なのか、という話だが、技術的には「それだけの人数がデモ行進をすることを想定して作っていない」という一言に尽きる。
ハーバーブリッジはもとは細い橋だったが、交通量の増加に伴って拡幅工事をしている。幅を広げた箇所は橋の本体に引っ掛ける形で作っているので、確かに強度は低いと思われる。
ハーバーブリッジの狭い区画に多くの人が集まってシュプレヒコールを上げるようなことがあれば、その箇所に深刻なダメージを与える可能性があり、もしそうなればオークランドの大動脈でもあるハーバーブリッジはしばらく使えなくなり、そうなるとオークランドはこれまで以上に深刻な渋滞に悩まされる可能性すらある。
ハーバーブリッジに人が集まってハカを踊る場合、ハカは足で地面を踏みつける動作も多用されるので、最悪橋が崩落などもありうるかもしれない。橋が崩落してしまえばニュージーランドの対応の遅さや不景気から今後数年は使えない可能性すらある。
オークランドは連日凄まじい渋滞が起きており、この影響で世界でもトップクラスに空気汚染が深刻な都市になっているが、これがさらにひどくなれば住民への健康被害すら起きる可能性が上がっていく。
しかしデスティニーチャーチは「このデモをやりたい、オークランドの決定は違法だ」といかにも強行を匂わせることを言っているため、当日は本当に出歩かないほうが良いだろう。
まだ、デスティニーチャーチという団体はニュージーランドにおいてはマオリやパシフィカが主な構成員となっており、彼らのフィジカルは日本人からは想像もつかないほどに強い。
相撲で言えば体型で言えば曙程度の人がそこら中にいるようなものをイメージすれば良いかもしれない。
生来フィジカルが屈強な彼らは生まれてから一度もトレーニングをしていなくてもすでに強い、と考えたほうが良いくらいに強いので、万が一乱闘にでもなれば警察も太刀打ちできない可能性があり、そうなれば重火器の使用や軍隊まで出てくる可能性すらある。それくらいにデスティニーチャーチのデモは規模が大きい。
今は単に大騒ぎしてハカを踊って終わっているだけで済んでいるが、これが乱闘となったらどのような大惨事になるか想像もつかない。
特に注意してほしいのは、すでに書いたがデスティニーチャーチのデモはマオリやパシフィカが主体となっている点だ。
彼らは民族間での横のつながりがとにかく強いため、もしかするとほうぼうで呼応した人々が何かをしでかす可能性も考えたほうが良い。
ボブサップくらいに巨大な人々が暴れれば日本人は遠隔武器でもない限り安全は保てないので、改めていうが家から出ないことをおすすめする。
もしも明日ニュージーランドに来ることを予定している人がいるのであれば、オークランド空港からできるだけ早急に滞在場所に移動することをおすすめするが、渡航延期が一番いいかもしれない。少なくともCBDには近づかないほうが良いだろう。
※結論:**東京は万人向けではない。明確に“向いている層”がある都市**
---
---
---
### 🥉 3位:高収入・専門職の外国人(会社が守ってくれる)
---
## ❌東京が住みにくい人
---
### 長期定住を考える移民
---
## 🌍 他都市との決定的な違い
| 観点 | 東京 | トロント | ベルリン |
| --- | --- | --- | --- |
| 治安 | ◎ | ○ | ○ |
| 多様性 | × | ◎ | ○ |
| 差別の可視化 | × | ◎ | ○ |
| 修正力 | 低い | 高い | 中 |
| 消耗度(少ないほど良) | 高 | 低 | 中 |
---
## 🔑 まとめ(核心)
**「同質な人が、同質なまま生きる」**には最高の都市
**「違いを持ったまま普通に暮らす」**には向いていない
---
##一言で言うと
ロック歌手・氷室京介が、6月に開催した東日本大震災復興支援ライブで集めた総額6億6922万940円を、被災地の福島県、宮城県、岩手県に寄付したことが28日、わかった。米・ロサンゼルスに滞在している氷室に代わり、復興支援ライブの企画段階より関わっている報道番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)から村尾信尚キャスターが被災地を訪れ、各県知事に手渡した。
同ライブは、自身がボーカルを務めたロックバンド・BOOWYの解散以降、初の全編BOOWY楽曲で構成されるとあって、6月11日、12日の2日間で約11万人ものファンが東京ドームに集結。チャリティーライブとしては国内史上最大規模となるなど話題を呼んだ。「本来なら自分の手で各県の代表の方に直接手渡しする、その最終行程までを責任の元に遂行したかった」という氷室だが、現在、ロサンゼルスに滞在していることから、同番組に託す形となった。
1県あたり2億2307万3646円を贈られた3県は、その使い道について「『東日本大震災ふくしまこども寄付金』(震災で親を亡くしたり、原発問題で移動を余儀なくされ、苦しむ子供たちのための基金)として役立てたい」(福島県)、「県が行う災害復興対策事業(産業復興、地域医療復興など)に充当したい」(宮城県)、「『いわての学び希望基金』(津波・震災孤児などの支援)として活用したい」(岩手県)としている。
ライブやコンサートグッズの収益金を合わせ多くの金額が集まったことに、氷室は「企画を構築してくれたコンサート制作会社をはじめ、参加してくれた全てのスタッフ、そして駆けつけてくれたオーディエンス、それぞれの気持ちが見事に結実した成果だと思います。この場をお借りして、皆さんに感謝の意を述べさせて頂きます」と感謝。
コーヒーが好きでミルやらドリッパー、サーバーやら温度計やらタイマー付きのはかりなんかを色々買って淹れ始めて10年が過ぎた。
人に訊いたりネットで調べたり器具を入れ替えたりしてああでもないこうでもないと試行錯誤し、自分なりに気に行った淹れ方をマスターしたつもりになっていたんだが、浅煎りの豆は何度試しても美味いと思えなかった。
1年ほど前、魔が差してコマンダンテC40というミルを買い、それをきっかけにいろんな豆を試していて、やっと浅煎りの豆の美味さがわかった。
浅煎りは深煎りより香りを楽しむ側面が強いように思う。
浅煎りの豆を細めに挽いて、高めの湯温で淹れる。
カップに注いで顔を近づけると、柑橘系だのベリー系だのと豆の解説にありがちな香りがするが、まあ「ふーん」って程度でしかない。
口に含む。深煎りになれた舌には、どうしても一口目は「酸っぱ!」と感じる。
それでもあまり間を空けずに数口飲んでいると、鼻に抜ける香りがめちゃくちゃいい感じであることに気付く。最初の一口でなく、数口後というのがポイント。
気付くと自分の内側からベリーだのドライフルーツだのの心地良い香りが漂い、鼻腔周辺に残り続けている状態になる。何らかの揮発成分および油溶性の香り成分でもあるのか、香りの発散と滞在の両方の方向性が混じった感じ。
さらに鼻から息を吸うだけでも良い香りが感じられ、つまり吸っても吐いても嗅覚が満たされ、まるで全身が素晴らしく心地良い香りのヴェールに包まれているような気分になる。
(ごめん、最後ちょっとだけ盛った。でも7割くらいはホントにそう感じる)
これがめちゃ気持ちいい。
舌で感じる美味しさを越えて、完全に嗅覚メインで美味しさを楽しんでいる感覚。
いまの自分にとってもコーヒーと言えば中深〜深煎りだが、浅煎りの華やかさをたまに味わうとめっちゃ幸せな気持ちになります。
自分で淹れることにハマってない人であっても、もし興味を持ったらスペシャルティコーヒーを出す店で浅煎りを注文して味わってみてほしい。
下手な文で申し訳ない。
自分と同じように浅煎りが好きになれない人が、コーヒーの新たな楽しみ方を知ってくれたら嬉しいと思って書いた。
追記:
ついコマンダンテとか書いてしまったけど、別に他のミルでも味わえるし(会社ではポーレックスを使ってるが大丈夫)、何なら店で挽いてもらっても新鮮な状態なら大丈夫だから、そこは本質じゃないってことで……
※間違えて削除したので再掲した
ZOZOマリンスタジアム付近の橋歩いたけど身体ぶっ飛ばされるかと思った
あのへんタワマンたくさん建ってるけど雨降ったら風と相まって台風みたいになってでかけられないのでは?
住んでる人は快適なんだろうか
「マドゥロ氏の警護員が血を吐いて倒れた」…米国が使用した先端兵器(中央日報日本語版) -Yahoo!ニュース
デンマーク首相、グリーンランド巡り「決定的な局面」武力行使の示唆受け(AFP=時事) -Yahoo!ニュース
「グリーンランドに中ロの船舶がうじゃうじゃ?」…北欧、トランプ氏に突きつけた反論の証拠(中央日報日本語版) -Yahoo!ニュース
【高市自民】田崎史郎氏 高市解散に疑念、麻生太郎氏カヤの外より深刻→1番怒らせたらマズかった人物 現在猛反発中 自民圧勝しても危険「分かってて解散するんですか?」(デイリースポーツ) -Yahoo!ニュース
「20歳には思えない綺麗さ」バドミントン界期待のニューヒロイン、所属公開の晴れ着姿に反響「キュンキュン」「選手兼女優さん」(デイリースポーツ) -Yahoo!ニュース
「魔法にかける」、初の自閉症のバービー人形発売 擁護団体も祝福(CNN.co.jp) -Yahoo!ニュース
スマートフォン時代は終わった、中国が火を付けた38グラムの戦場(中央日報日本語版) -Yahoo!ニュース
習近平に愛想を尽かした中国人が大量に日本に… 「在日中国人は近いうちに100万人を超える」(デイリー新潮) -Yahoo!ニュース
「9時間も寝てしまうなんて私は病気でしょうか?」→睡眠専門医の回答が目からウロコだった!(ダイヤモンド・オンライン) -Yahoo!ニュース
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”(NEWSポストセブン) -Yahoo!ニュース
>イラン関連<
【速報】トランプ大統領イランに軍事行動警告イラン指導部から接触あったと明かす(テレビ朝日系(ANN)) -Yahoo!ニュース
政府、イラン全土に渡航中止勧告 滞在者へ「出国の検討」呼びかけ(毎日新聞) -Yahoo!ニュース
イラン、史上初の衛星インターネット遮断 スターリンクに「キルスイッチ」発動(ForbesJAPAN) -Yahoo!ニュース
イランに攻撃の意思なしと伝達か イスラエルがプーチン大統領を通じメッセージ(テレビ朝日系(ANN)) -Yahoo!ニュース
外務省「イランから出国検討を」 デモ拡大受け“渡航中止勧告” ネット遮断続く(テレビ朝日系(ANN)) -Yahoo!ニュース
デモ参加者「死刑の可能性」イラン検事総長が警告 デモ鎮圧に「ヒズボラ」動員か(テレビ朝日系(ANN)) -Yahoo!ニュース
イラン外相トランプ大統領の軍事介入示唆に「戦争の準備できている」も「対話に応じる用意ある」反政府デモ648人死亡(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) -Yahoo!ニュース
イランデモ、イスラム体制を支持してきた商店主が火付け役に これが重要な理由(CNN.co.jp) -Yahoo!ニュース
「ブラックアウト」──プーチンのインターネット遮断、イランの突然の切断は何をもたらすか(ForbesJAPAN) -Yahoo!ニュース
こんなツイートがあった
https://x.com/theobservereyes/status/2009607020178194776?s=61&t=0ySzFSo8hO1TAyHHZoQ3mw
「地方出身者が東京で一番衝撃を受けるのって、金持ちの多さじゃなくて「貧乏の選択肢の多さ」なんだよな東京ならお金がなくても無料のイベントや展示、安い飲食店が無数にある。田舎の貧乏は、家でテレビ見るかイオンのフードコートで粘るしかない「貧乏でも楽しむ権利」は、地方にはない」
このツイート通り
(というか世界中、昔から都会ではホームレスや貧困層をしやすいのは事実)
東京では、お金がなくても、無料の展示やイベント、公園や公共スペース、安い飲食店や八百屋、が無数にある。
家でテレビを見るか、イオンのフードコートで時間を潰すくらいしか選択肢がない。
「貧乏でも楽しむ権利」は、正直言って地方にはほとんど存在しない。
特に車を持たなくていいという決定的な差
地方では、車がないと生活が成立しない(京都みたいな都会は別だが)
車を持てば、安く見積もっても
初期費用100万円の車を買って年間維持費 約28〜30万円(駐車場代除く)という固定費が発生する。
つまり、地方の貧乏:最低ラインが高い、東京の貧乏:段階を下げられる
この差は大きい。
(真面目な話、地方は輸送料がかかるから地元のスーパーより全国チェーンのコンビニの方が安かったりする)
◆「東京は何にでも金がかかる」は本当か?
よくある反論が
「東京は何にでも金を取られる」
というもの。
こんな反応があった
https://x.com/tcn_kyoto_tpu/status/2009786757852868650?s=61&t=0ySzFSo8hO1TAyHHZoQ3mw
https://x.com/kyodai_meltdown/status/2009898403929657750?s=61&t=0ySzFSo8hO1TAyHHZoQ3mw
「ほんそれ、だって都内の貧乏学生多摩川で等間隔になって座ってないでしょ?」
それだけを見れば、確かに金はかかる。
東京には
用がなくても外に出る文化
何も買わなくても成立する空間
が圧倒的に多い。
例えば
皇居周辺
隅田川沿い
ミヤシタパーク
さらに有料でも
…など
数百円で一日潰せる場所もある。
地方都市で「どこに座る?」と聞かれて、即答できる場所がどれだけあるだろうか。
国道沿いにベンチはない。
そこへ行くには車が必要になる。
東京は
固定費を極限まで下げられる
用がなくても外に出られる
私は東京で、近所の安い八百屋で買い物をするが、地方ではそんな八百屋は中心部の商店街にしかない。
そこへ行くには車が必要だ
商店街に車は止めにくい
「東京=金がかかる」というイメージは、観光の東京しか知らない人の幻想に近い。
【追記】
家賃の話が出てきたが、家賃も高いところは高いが、安いところは安い。
西武線沿線や井の頭線や京王線明大前より後ろなら1K5万円〜(風呂付き)である
下高井戸、桜上水、上北沢、沼袋、野方、鷺ノ宮、久我山で調べてみてほしい
東京は銭湯カルチャーがあるので、風呂無し物件も多く、それを選ぶともっと安い
確かに田舎だと、10万円で3LDK借りられていいなとは思うが、一人暮らしするならそんなに変わらない
地方になった途端1K2万円とかにはならない(せいぜい3万円程度の差)
みたいな人って、どこに住もうとしてるの?
はい、その通りです。東南アジアの方々は、一般的に日本の雪景色に強い憧れを抱いています。
主な理由は以下の通りです。
東南アジアのほとんどの地域は熱帯気候に属しており、自然の雪を体験する機会がありません。そのため、雪は非日常的で特別な存在として映ります[1]。
白銀の世界が広がる日本の冬の風景は、彼らにとっては非常に美しく、写真映えする魅力的な景色です[1]。
スキーやスノーボード、かまくら作りといった雪国ならではのアクティビティは、新鮮で魅力的に感じられます[1]。
温泉と雪景色を組み合わせた体験や、雪まつりなどの日本の冬の文化イベントに強い関心を持つ方も多いです[1]。
これらの理由から、多くの東南アジアからの旅行者が、冬季に日本を訪れ、雪景色や雪のアクティビティを楽しみにしています。例えば、JNTO(日本政府観光局)のウェブサイトなどで、訪日旅行者向けの日本の冬の魅力に関する情報を確認できます。
東南アジア諸国からの訪日観光客数は増加傾向にあり、多くの人が日本を訪れていますが、国民全体の経済的な状況には大きなばらつきがあるため、多くの人が一生日本に来れないというわけではありませんが、依然として経済的障壁は存在します。
詳細は以下の通りです。
2024年の東南アジア主要6カ国(タイ、フィリピン、シンガポール、ベトナム、インドネシア、マレーシア)からの訪日外客数は合計で400万人を超え、過去最高を更新しています。これは、日本が多くの国に対してビザ発給要件の緩和・免除措置を実施してきたことなども影響しています。
特にタイやシンガポールのような比較的経済的に豊かな国からの訪問者は多く、タイは年間100万人以上が訪れています。
東南アジア諸国は急速に経済成長していますが、国民の平均所得には大きな地域差や個人差があります。例えば、フィリピンの平均月収は約4万7,350円(2022年時点)と日本の水準とは大きく異なり、多くの人にとって日本への渡航費用は依然として高額です。
日本への往復航空運賃は、東アジア諸国に比べてインドネシアやフィリピンなどでは高くなる傾向があり、日本滞在中の支出と合わせると、旅行総支出は20~23万円台になることもあります。これは現地の平均月収と比較すると非常に大きな負担となります。
こうした経済的な背景から、日本への渡航が困難な人々も多く、結果として出稼ぎ労働者として日本へ働きに来るケースも多く見られます。
結論として、経済成長やビザ緩和により日本を訪れる人の数は増えていますが、東南アジアの多様な経済状況を考慮すると、依然として経済的な理由で日本への渡航が難しいと感じる人々は少なくありません。
・父親は単身赴任という設定だが、子はなんとなく気がついている
・父親が2年に1回、1カ月滞在して何でも買ってくれるが、欲を出さない
・度が過ぎるほど無欲のやれやれ系中二病のまま高校生になってしまった
・!関係がアルファベットで例えられるほどまでにさしかかり、女から、真実が告げられる(彼の父親が富豪であること、雇われたこと)
・やれやれ系なので、すべて悟っていた
・やれやれ系だけが出せる特別なギャップとして、真っ直ぐ目を見て、きっかけが何であろうと我々は愛し合っていると伝える
・金以外に、愛もあることを確認
・!自分の父親に24人の妻がいることを知り、間髪入れずに25人の妻を作ることを宣言
「オフィス テル(オフィステル)」とは、オフィス(Office)とホテル(Hotel)を組み合わせた韓国発祥の造語で、業務と居住の両方に使えるハイブリッド型の賃貸物件です。駅近の商業地に多く、冷蔵庫や洗濯機などの家具・家電が備わっており、セキュリティ面も優れているのが特徴で、韓国の留学生や単身者などに人気があります。
オフィステルの主な特徴
ハイブリッド型: 1棟にオフィスと住居が混在し、1階や地下にスーパー、カフェ、レストランなどが入居していることも多いです。
立地:交通の便が良い駅周辺に建てられていることが多く、通勤・通学に便利です。
設備:エアコン、ベッド、洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、インターネットなどが完備されており、すぐに生活を始められます。
セキュリティ:管理人が常駐し、オートロックや警備システムが整っているため、ワンルームに比べてセキュリティが高い傾向にあります。
間取り:ワンルームが基本ですが、1.5ルーム、2ルーム、ロフト付きなど多様なタイプがあります。
ワンルームとの違い
立地:オフィステルは駅近の商業地、ワンルームは住宅街に建てられることが多いです。
管理:オフィステルは建物全体を管理会社が管理し、セキュリティがしっかりしています。ワンルームはオーナーが住んでいる場合もあり、管理体制が異なります。
家賃・管理費:オフィステルは設備や立地の良さから、ワンルームより高めになる傾向があります。
疲れるだろうと思って色々用事があることにして1時間だけの滞在にしたんだけど
親は嫁が来てニコニコ
弟もニコニコ、同性に厳しい姉がこれも食べろあれも食べろと嫁には激甘
甥っ子姪っ子たちは人見知りのくせに嫁にべったり
特に一番人見知りな2歳の姪っ子が嫁の手を引っ張って家を案内するように連れ回しててなんか笑った
帰る時は阿鼻叫喚
なんだろうか
求心力のある人って本当にいるんだな
とりあえず、「甥っ子は俺が好きだから、俺が取られたーって嫉妬しちゃうかもしれないけど気にしないで😁」とか言ってた俺を殺してください
幼稚園から高校までの同級生がいるんだけど東京で売れない舞台女優してたんだよ
習い事は日本舞踊とか声楽とかバレエとか、ピアノ、バイオリンなどありとあらゆる音楽関係のことをやってた
学力はちょっとダメダメで、中学で分数の計算ができないくらいだった
跡継ぎの長男もいる
最近何してるのか気になってインスタ覗いたら遂に地元に帰ったらしい
実際は跡継ぎの長男一家がいるので、暇な時に手伝う感じで、今でも東京に頻繁に何週間とか遊びに出掛けてた
どう見ても収入とか皆無で貯金とかも無さそうなのに遊んでばかりで楽でいいよなと
親なんだろうな
羨ましいな
それなりに儲かってる家業あるって
人生詰んでも遊んで暮らしてても地元に帰って適当に親の手伝いしてれば食わせて貰えるんだから
おまけに遊ぶ金まで出る
飛行機だと約3万だ
こっちは必死なって東京のビルの荒波の中でフルタイムで働いてんのによ
馬鹿らしくなるわ
子ガチャは失敗してるけど
父は海外専門の出稼ぎ労働者なんだけど、この間行った現場が、というか会社がひどかった
停電するとシャワーが使えないので父は雨水で体を洗ったそう。悲しすぎる
それを会社が海外に送って、現地の大使館?でビザを発行してもらうそうだが、
理由は5mm四方の紙の欠片が書類に張り付いていたからだそう。
それくらい手前で剥がして送ってくれや…
結局、書類を取り直して送り直しになった。
この間かかった経費はこっち持ち。ケチ!
派遣期間は最初2か月と言われていたものの、当然その期間で終わるはずがなく、父の滞在は延びた。
ビザが切れたら速攻で帰らなければマズい!不法滞在になってしまう。
ところがその時滞在していた国は、不法労働すると罰金で済む国だったらしい。
それで会社、というか現地の現場長はなんと「罰金を払うから不法滞在して働いてくれ」と父に要求!
父は了承できず、父に会社を紹介した派遣会社にこの件を報告した。
すると派遣会社からも派遣先会社へ注意をしたが、派遣先はどこ吹く風。
最終的に、派遣会社が現地の大使館に連絡し、事が大きくなり、ようやく父は帰国することができた。
父の業界ではトップの会社で、皆さんも名前を知っているような会社で働いたこともある。