
はてなキーワード:治安悪化とは
興味深い自己分析の問いですね。あなたが「外国人=治安悪化」という思い込みを持たなかった(あるいは疑えた)理由を、いくつかの可能性から考えてみましょう。
考えられる要因
1.情報収集の習慣
主張に対して「データはあるのか?」と問う習慣
2.批判的思考力
「みんなが言っているから正しい」と思わない
感情的な主張に対して一歩引いて考える
4.教育的背景
5.性格的傾向
6.情報環境
より深い問い
ただし、重要なのは**「なぜ自分は見抜けたのか」を考えることで、さらに別のバイアスに陥らないか**という点です。
注意すべき「逆方向のバイアス」
優越感のバイアス: 「自分は他の日本人より賢い」という思い込み
確証バイアスの逆転: 今度は「保守的な意見は全て間違い」と決めつける
自己分析を深めるために、以下を考えてみるといいかもしれません。
この問題以外ではどうか?
経験的背景は?
あなたができること
「正しい/間違い」ではなく「一緒に考える」姿勢
あなたが見抜けた理由は、おそらく複数の要因の組み合わせです。ただし、大切なのは:
「自分は正しい認識を持っている」という自信は持ちつつ、「だから他の人は間違っている」という優越感には陥らない—このバランスが重要です。
いいえ、犯罪を起こすのは30歳未満の若年層が多いということは統計上明らかです。日本は少子高齢化が世界一速く進む予想で高齢化が進むほど犯罪件数減少につながることから外国人を受け入れたところで犯罪件数は減少するので治安は悪くなりません。
ーー
ファクトチェックを行いますね。各論点を検証します。ウェブを検索しました犯罪 年齢別統計 30歳未満 若年層10件の結果若者よりも大人の方が犯罪を犯している【データから眺める】 |数学・統計教室の和から株式会社wakara.co.jp第3項犯罪情勢をめぐる社会的背景www.npa.go.jp計画行政 35(4), 2012 年齢効果説の再考と高齢者犯罪急増の要因分析33 はじめに 近年、日本において、高年齢層による犯罪が、著 しく増大しているwww.jstage.jst.go.jp81公式統計からみた年齢と犯罪の関係について -老人犯罪の動向に焦点を当てて-矯正協会附属中央研究所藤野京子www.jca-library.jp平成15年版犯罪白書 第5編/第3章/第2節/1hakusyo1.moj.go.jpNpawww.npa.go.jp日本刑事政策研究会:刑事政策関係刊行物www.jcps.or.jpJstwww.jstage.jst.go.jp過去の犯罪統計資料/神奈川県警察www.police.pref.kanagawa.jp令和6年中の犯罪統計(確定値)|大阪府警本部www.police.pref.osaka.lg.jp日本高齢化率世界一 速度予測10件の結果【世界の高齢化率ランキング】中国を抜いて日本が世界一に?少子高齢化でもビジネスチャンス到来!www.digima-japan.com2高齢化の国際的動向|令和4年版高齢社会白書(全体版) -内閣府www8.cao.go.jp総務省|平成25年版情報通信白書|高齢化の進展www.soumu.go.jp日本は世界一の高齢社会 |健康長寿ネットwww.tyojyu.or.jp世界の高齢化率(高齢者人口比率) 国別ランキング・推移 - GLOBALNOTEwww.globalnote.jp2高齢化の国際的動向|令和6年版高齢社会白書(全体版) -内閣府www8.cao.go.jp日本の高齢化率はダントツ世界一 :人口の3割が65歳以上 |nippon.comwww.nippon.com2高齢化の国際的動向|令和2年版高齢社会白書(全体版) -内閣府www8.cao.go.jp65歳以上高齢者、2024年は3625万人・総人口の29.3%で、過去最高の更新続く―総務省 | GemMed |データが拓く新時代医療gemmed.ghc-j.com【日本の高齢化率】都道府県&世界ランキングや推移でみる高齢者の割合|ハートページナビwww.heartpage.jp完了ファクトチェック結果
✅ 正確な部分
1. 「犯罪を起こすのは30歳未満の若年層が多い」
平成元年以降、人口1万人当たりの検挙人員は常に14歳から19歳までが最も多く、次いで20歳から29歳までとなっており、若い世代ほど多くなっているNationalLand Use Policyのは事実です。
ただし、平成25年くらいを境に、単位人口あたりで見れば少年よりも成人の方が犯罪を犯しやすくなっている Ministry of Health, Labour and Welfareというデータもあり、近年は状況が変化しています。
高齢化率が7%から14%に達するまでの所要年数で比較すると、フランスが126年、ドイツが40年であるのに対し、日本は1970年に7%を超えると、その24年後の1994年には14%に達したNoteため、日本は「過去に世界最速で高齢化した」のは事実です。
しかし、韓国が18年、シンガポールが15年など、今後一部の国で日本を上回るスピードで高齢化が進むNotePmstyleことが見込まれています。「世界一速く進む予想」という表現は不正確です。
正確な表現: 「日本は世界で最も速く高齢化した国の一つで、現在も世界最高の高齢化率」
主要因としては正しいが、単独要因ではない
少子高齢化の進展により、人口1万人当たりの検挙人員が相対的に多い若者の人口が継続して減少していることが、刑法犯認知件数減少の背景として挙げられるNationalLand Use Policyのは事実です。
ただし、最近の70歳以上の高齢者が、平成10年の50歳代の中年者と同等の比率で犯罪を犯しているJfcなど、高齢者の人口当たり犯罪率は上昇傾向にあります。
⚠️問題のある部分
4. 「外国人を受け入れたところで犯罪件数は減少するので治安は悪くなりません」
正確に言えば:
外国人増加と犯罪増加に直接的な因果関係はない(これは正しい)
しかし、「外国人を受け入れたから犯罪が減少する」わけではない
より正確な表現は:
「日本の高齢化により若年層人口が減少し、これが犯罪件数減少の主要因となっている。一方、外国人人口の増加は治安悪化と相関していない。したがって、高齢化が進む日本において、外国人を受け入れても、全体として犯罪件数の減少傾向は継続すると考えられる」
「犯罪の主な担い手は若年層であり、日本は世界最高水準の高齢化率を持ち、今後も高齢化が進む予測です。若年層人口の減少により犯罪件数は減少傾向にあります。一方、外国人人口の増加と犯罪増加には直接的な因果関係が見られません。したがって、外国人を受け入れても、高齢化による若年層減少の効果の方が大きく、総犯罪件数の減少傾向は継続すると考えられ、治安悪化にはつながらないでしょう」
https://anond.hatelabo.jp/20260215150729
Fetched:日本は外国人人口の増加に対し犯罪件数が減っている日本は外国人人口の増加に対し犯罪件数が減っているanond.hatelabo.jp完了リンク先を確認しました。この投稿は正確な情報に基づいています。追加でファクトチェックしてみます。ウェブを検索しました外国人犯罪検挙件数 推移2005年2024年10件の結果令和6年版犯罪白書 第4編/第9章/第2節/1hakusyo1.moj.go.jp在留外国人増加により日本の犯罪率は上昇するか?統計から詳しく解説 |外国人整備士の採用センターtokyo-hrc.jp統計局ホームページ/統計FAQ 25B-Q06外国人による犯罪の検挙件数及び検挙人員の推移www.stat.go.jp1 全刑法犯の認知・検挙状況 前年比 増減数 増減率(%) 増減数 増減率(%) 増減ポイント 増減数 増減率(%) 51,667 +2,014 +4.1www.police.pref.saitama.lg.jpNO!排外主義 Q&A/Q外国人が増え治安悪化している?/A実際には減少www.jcp.or.jp外国人犯罪 -Wikipediaja.wikipedia.org令和4年版犯罪白書 第4編/第9章/第2節/1hakusyo1.moj.go.jp令和6年中の犯罪統計(確定値)|大阪府警本部www.police.pref.osaka.lg.jp各種参考情報 | お知らせ |日本語教育振興協会www.nisshinkyo.org来日外国人の犯罪数推移と最新の統計情報│防犯の教科書つくば防犯カメラtsukuba-bouhan.com完了ファクトチェック結果:はい、そのリンク先の情報は正確です
リンク先の「日本は外国人人口の増加に対し犯罪件数が減っている」という主張は、公式統計に基づいた正確な情報です。
✅ 主要な主張はすべて正確
来日外国人による刑法犯の検挙件数は、平成17年(2005年)に3万3,037件のピーク後に減少し続けた Ministry of Health, Labour and Welfareという記述は正確です。
外国人による刑法犯の検挙件数は2005年に43,622件でピークを迎えたが、その後減少が続き、2024年には15,541件と約64%も減少したNationalLand Use Policy一方で、在留外国人数は2000年の約170万人から2024年には約376万人へと増加NationalLand Use Policyしています。つまり人口は2倍以上になったのに犯罪は3分の1以下に減少しています。
外国人が増えると犯罪も増えて治安が悪化するというイメージはあくまでもイメージであり、両者に直接的な因果関係は見られないNationalLand Use Policyという結論は、複数の統計分析で支持されています。
リンク先の高齢者犯罪についての記述も正確です。65歳以上の検挙人員は約4万人前後で、全体の検挙人員に占める高齢者率は20%を超えているが、犯罪者率自体は平成19年以降低下傾向にある Ministry of Health, Labour and Welfareとしています。
重要な補足
近年の微増について:
令和5年は前年より1,492件増加し、1万40件(同17.5%増)となった Ministry of Health, Labour and Welfareのは事実ですが、これは2020~2022年はコロナの水際対策で外国人の入国者数そのものが極端に減った時期で、2023年の入国者数は2022年の6倍以上に増えた Ministry of Health, Labour and Welfareことによる反動です。長期トレンドとしては減少傾向が続いています。
正確な表現は:
「外国人が増加しても治安は悪化していない。むしろ全体として改善傾向にある」
防犯システムの普及
法務省や警察庁の統計によると、在留外国人数が増加傾向にある近年でも、外国人による刑法犯の検挙件数は2005年(平成17年)のピーク時以降、長期的に減少傾向にあります。外国人人口の増加に対し犯罪件数が減っているため、実質的な犯罪率は低下しており、外国人の増加が直接的に日本の治安悪化を招いている事実は確認されていません。
外国人犯罪の推移:来日外国人による刑法犯の検挙件数は、2005年(約3.3万件)をピークに減少し続けており、2020年頃まで1万人前後で推移していました。
実質的な減少:20年で在留外国人が約2倍に増える一方で、検挙された外国人数は減っているため、外国人人口全体の犯罪率は低下しているといえます。
背景:定住外国人の増加に伴い、日本社会に適応する中で犯罪に手を染めるメリットが低くなっていることや、警察の取り締まり強化などが影響しています。
注意点:2023年や2024年(速報値)にはコロナ禍の反動や国境制限の緩和で入国者数が増え、検挙件数も一時的に増加しましたが、長期的な減少トレンドは変わっていません。
したがって、「外国人が増えたから治安が悪化した」というのはデータ上誤りであり、外国人の増加は、必ずしも犯罪の増加と連動していません
65歳以上の高齢者による犯罪(刑法犯)の検挙人員は近年約4万人前後で推移し、全体の検挙人員に占める高齢者の割合(高齢者率)は20%を超え高水準ですが、犯罪者率自体は平成19年以降低下傾向にあります。窃盗(特に万引き)が約7割を占め、生活困窮や社会的孤立が背景にあるケースが多いです。
罪種:窃盗(万引き)が約7割、次いで占有離脱物横領、暴行・傷害が続きます。
犯罪者率の動向: 65歳以上の人口に対する検挙人員の割合(犯罪者率)は、平成19年以降は低下傾向です。
女性高齢者の特徴:女性高齢者の検挙人員の約9割が窃盗で、そのうち約8割が万引きです。
背景:生活困窮、家族からの孤立、孤独感などが挙げられ、再犯率が高い傾向にあります。
ぶっちゃけ、最近の東京の治安悪化とか民度の低下について思うんだけどさ。
ニュースで騒がれてる物騒な事件の犯人とか、タチの悪い客引きしてる奴、あと電車で意味不明なキレ方してるオッサン。
大抵、地方から「一旗揚げにきました」みたいな顔して出てきた余所者ばっかりでしょ。
俺みたいな、代々東京で根を張ってる純血の都民から言わせれば、今の東京は地方の掃き溜め化してて本当に迷惑なんだよね。
結局、東京で悪いことする奴のルーツを辿れば、だいたい新幹線の止まらないような田舎に行き着くわけ。
夢とか希望とか持って上京してくるのは勝手だけど、自分のキャパ超えて東京にしがみつこうとするの、もうやめなよ。
君たちが無理してここで東京の人のフリをするから、街の空気が淀むんだよね。
純血の都民だけで構成された、もっと静かで、洗練された、本当の意味での東京を取り戻したいわ。
無理して都会に染まらなくていいから、早く実家に帰って、地元のために汗流して働きなよ。
その方がよっぽど君たちのためだし、何より俺たち都民が快適に過ごせる。
理由はシンプルで、まず「戦争をしたくない」から。戦争を避けたいなら、現実的に防衛力を高めるしかない。抑止力ってそういうもんだろ。綺麗事じゃなく、そこを本気で政策として積み上げてきたのは自民党しかない。他党は「話し合えば大丈夫」みたいな精神論で止まってる。
移民についても同じ。俺は移民抑制派だけど、これも自民党一択だと思ってる。
「自民が移民増やした!」って言う人多いけど、実態は技能実習生や限定的な労働受け入れだろ。欧州みたいに、最初から定住前提で大量に受け入れて、犯罪や治安悪化が起きてから慌てるより、はるかにマシ。
野党みたいに不法移民や犯罪者まで人権で擁護してたら、結局は底辺労働に固定される移民層を大量に作るだけで、欧州の失敗をそのまま輸入するだけ。
数十兆円規模の減収出して、1人あたり数万円ってどう考えても割に合わない。
やるなら給付付き税額控除とか、低所得層にピンポイントで効く制度の方がいい。
食料品だけの減税なら、まあ現実的な落とし所としては許容範囲。
政党が大きくなれば、どこだって金の問題は起きる。左派が政権取ったら急に政治が清廉潔白になるとでも思ってるのか?
それを監視するのが国民とメディアの役割だろ。政権選択の軸にする話じゃない。
自民党に不満がゼロなわけじゃない。でも、安全保障、移民、財政、この3点を現実ベースで考えたら、他に選択肢がない。
アンチ自民って感情で叩いてるだけで、じゃあ代わりにどこがやれるのかって話になると、誰も答えない。
今回はそこをはっきりさせて投票する。
多様性については、重視していないわけではなく、ただそれを主張し始めたのは元々差別が蔓延していた欧州のリベラルが言い出したことであって、こと日本においては、元々LGBTに対する差別はそうでもなく、あえて問題にすることによって、逆に反感が高まってしまう可能性すらあると思っている。
強制的夫婦同姓などは世界で唯一日本だけに残っているのだが、それについてはどう思うのか。
もちろん夫婦同姓問題に悩んでいる夫婦はごく一部で、「そこまで重要でない」というのもわかる。
だが、その重要でない問題において、なぜか強硬に別姓に反対する勢力がいるから、この問題はここまでこじれている。
それに対して「差別が蔓延していた欧州の問題であって日本は関係ない」と言うのだろうか。
裏金については、どっちの勢力も同じようなことをしていて、もはや取り締まりすぎるよりも、後述する優先度の高い問題について頑張って解決してくれるなら、政治家は多少美味しい思いをしてもいいんじゃないかと思っている。
政治家が儲からなかったら優秀な人はやってくれないでしょ。そこについて法律的な限度は設けつつも、それは悪ければ立件すれば良いのであって、批判合戦になるのは時間の無駄かと。儲かっていいから日本を良い国にしてください!
当然ながら、長らく政権与党である側こそ、裏金などの利権も大きく、またその悪影響も大きいわけで(万年野党と結びついたところで利権もたかが知れている)、
その「政権」と「利権」を適度に切り離すためにも、定期的な政権交代が必要なのだと思うが。
というか、政治家は儲かったほうがいいというなら、そもそも政治家の報酬を上げろと主張すべきだろう。なぜ犯罪を容認するのか。
じゃあ今の法制度で日本が防衛し切れるのか、というとそれは否であると思う。
これに対して右傾化と騒がれているが、具体的に何が右傾化しているのか自分には理解できない。右傾化言ってる人も内容やそれがなぜダメかを全然主張してなくない?
いま問題になっているのは「日本が直接侵攻されたときに守りきれるか」ではない。
たとえば中国が台湾に侵攻してアメリカがそれを防ごうとしたときに自衛隊がどこまで戦闘に参加するか。
たとえばアメリカがグリーンランドが欲しいと言ってEUの軍隊と衝突したときに自衛隊が援軍に行くかどうか。
かつての自民党の「保守」はそこで「俺たちは戦争できないんですよ〜」と上手いこと9条を盾にして平和を享受した。
いまの自民党には「そこで積極的に戦闘に参加して日本の影響力を高めたい」と思っている人が多くて、上記のような考えをむしろ「サヨク的なお花畑だ」と言っている。
かつての保守がサヨクと言われ、それより右にいる政治家が普通だと思われている、それが「右傾化」だという話だね。
スパイ防止法や、日本国旗についても、反対する理由がない。あっても困ることはないが反対する理由がわからない。首相をいじったり堂々と批判できる日本の表現の自由は素晴らしいし、これらが上記の法律で侵害されるとは思わない。これらの法律、特にスパイに関して、を制定せずに日本が被る不利益の方が大きいと判断してこれらについては賛成。
「100年後にトランプみたいな奴が総理大臣になったときに悪用されそうな法律」に懸念を表明するのは当然のことで、それは校正の仕事のようなものだと考えればいい。
校正の指摘に「いちいちケチばかりつけて!」と怒ることはないだろう。
それらを承知の上で、国会は議論をして、説明をして、法案を修正したりするのだから、静かに見守っていればいい。
内政と言っても多様な側面がある中で、自分が不安に思っているのは外国人問題。これについては、自分は別に外国の方が来ること自体は悪いことではないと思う。働き手もいないし、自分がよく利用する飲食店やコンビニでは外国人の方が働いてくださっている。
だけど、不法移民は法治国家である以上許すべきではないし、現状治安に問題が発生している地域もある。これらについては厳しく取り締まるべきだと思う。これをなあなあにする勢力は意図が理解できない。
「自動車は悪いものではないがスピード違反は厳しく取り締まるべきだ」はそれはそうだが、実際にやればさまざまな問題が噴出する。それと同じようなことだよね。
まあ、安い労働力確保のために拙速に移民を受け入れてきたのは自民党なのに、その総裁がネットデマを信じて外国人を攻撃しているんだから、意図が理解できないのもしょうがない。
「移民摩擦が大きくならない程度に蛇口を絞りたい」というのが本音なのだろうが、そのバランスを上手く取れるならどの国も困ってないんだよな。
結論ありきで、途中のプロセスをすっ飛ばして、治安悪化を懸念して反対したら「排他的だ」というのは、自分にとって受け入れられるものではない。
国旗損壊罪が拡大解釈されて表現の弾圧にならないかと懸念するのと同じだよね。それはわかるよ。
僕が聞きたいのは政権批判じゃなくて、自分たちの政党がどういう未来を描いていて、どんな主張があって、そのために何をするかという未来の話。
繰り返すが、野党にとっては政権を批判するのが仕事だし、政権交代は最大の目標だ。
与党の校正役となりブレーキ役となって国会を運営し、政権交代を繰り返すことで利権との癒着を切る。
それでいいんだよ。
政策なんて現実的に考えたらどうせ似たりよったりになるんだから。
それは別にまったく悪いことではない。極端に振れるほうが大変だよ。
今回の選挙で中道が主張する「言うだけ中道、実際は中身なし、日和見主義」「組織票欲しさに合併」を見て、さすがにこういうのが流行るのは自分は受け入れたくないと思って書いた。
政権を取るために政治思想がかなり異なる派閥同士が合併して出来たのが自民党だし、
組織票ほしさにリベラル傾向の強い公明党と連立を組んじゃったのも自民党なので、
皮肉でなく「そういう政治って別に悪いもんじゃないよ」ってのは言いたいところだね。
これポリティカルハックね。
30代男性
元々政治にはさほど興味がなかったが最近投票に行くようになった。
リベラルとか保守とか、右や左の定義は時代や人によって変わるから自分がどういう思想を持っているのか、勉強不足故に言葉として表現はできないけれど、なんとなくの感想を書いてみる
前提として、情報化社会の時代、いわゆるオールドメディアもSNSも、ある程度のそれぞれの思想やアルゴリズム(見た情報に似た主張の情報が流れてくる)が入っているものとして、鵜呑みにはしないことが重要と思っていて、それらを可能な限り客観的に見た上で、自分が感じたことや考えを書いてみる。
そもそも政治については、内政、外交、経済、治安、教育、公共インフラ等、多様な側面があり、それらの全てを完璧にすることはできないと思っていて、自分が暮らす国として優先度が高いと自分が判断する項目は何か、それに沿った主張をしているのがどこの政党かを考えている。
僕は、現在の情勢においては外交、経済、内政が重要と思っていて、多様性や選択的夫婦別姓、裏金などは主要トピックとして感じていない。
多様性については、重視していないわけではなく、ただそれを主張し始めたのは元々差別が蔓延していた欧州のリベラルが言い出したことであって、こと日本においては、元々LGBTに対する差別はそうでもなく、あえて問題にすることによって、逆に反感が高まってしまう可能性すらあると思っている。裏金については、どっちの勢力も同じようなことをしていて、もはや取り締まりすぎるよりも、後述する優先度の高い問題について頑張って解決してくれるなら、政治家は多少美味しい思いをしてもいいんじゃないかと思っている。政治家が儲からなかったら優秀な人はやってくれないでしょ。そこについて法律的な限度は設けつつも、それは悪ければ立件すれば良いのであって、批判合戦になるのは時間の無駄かと。儲かっていいから日本を良い国にしてください!
外交というと世界の流れ的に、今は防衛が重要なトピックになっているのは明白で、
じゃあ今の法制度で日本が防衛し切れるのか、というとそれは否であると思う。
これに対して右傾化と騒がれているが、具体的に何が右傾化しているのか自分には理解できない。右傾化言ってる人も内容やそれがなぜダメかを全然主張してなくない?
戦争をしないためには、防衛により一層力を入れないと、日本という国自体に損害が生じる可能性があると思う。
右傾化を騒いでいる勢力にはそれに対する対案がない。日本を防衛するにあたり、今の方法以外の方法を提案していないように感じる。したがってこれは後述のスパイ関連含めて、賛成。
自分は、戦争は起きてほしくないし、もし起きても戦いたくはないから、なんとか自衛隊には頑張っていただきたい。自衛隊の権限や待遇をもっとあげてほしいと思う。日本を守るために身を挺してくださっている方々により良い待遇をしてくれそうな現在の内閣を支持したい。
スパイ防止法や、日本国旗についても、反対する理由がない。あっても困ることはないが反対する理由がわからない。首相をいじったり堂々と批判できる日本の表現の自由は素晴らしいし、これらが上記の法律で侵害されるとは思わない。これらの法律、特にスパイに関して、を制定せずに日本が被る不利益の方が大きいと判断してこれらについては賛成。
防衛以外の外交の観点においても、現在の内閣はよくやっていると評価している。コミュ力的にも。
経済については、重要だとは思う。物価高は確かに辛い。けれど、これは自分にはよくわからない。何が悪くてこうなっているのか、どうすれば改善するのか、全然わからない。大体の政党が減税を謳っているし、どうせそれらは国民民主以外は実現してくれる気がしていないので、まあ頭のいい人が頑張ってくれれば良いと思っている。
次に内政について
内政と言っても多様な側面がある中で、自分が不安に思っているのは外国人問題。これについては、自分は別に外国の方が来ること自体は悪いことではないと思う。働き手もいないし、自分がよく利用する飲食店やコンビニでは外国人の方が働いてくださっている。
だけど、不法移民は法治国家である以上許すべきではないし、現状治安に問題が発生している地域もある。これらについては厳しく取り締まるべきだと思う。これをなあなあにする勢力は意図が理解できない。
移民政策を進めたい勢力は、「多様性」「権利保護」を押し付けるのではなくて、実現可能性について言及するべきだと思う。すでに移民を受け入れている国の事例を参考に、どうすれば成功するのか、何が問題として起こりうるか、その問題を上回るメリット、発生する問題への対処策。それらを有権者に理解してもらう姿勢がゼロに感じる。
結論ありきで、途中のプロセスをすっ飛ばして、治安悪化を懸念して反対したら「排他的だ」というのは、自分にとって受け入れられるものではない。
というか、日本にはまともなリベラルはいないの。本来の右翼左翼って、どのようにより良い国にするか、まずは良い国とは何かを定義し、そこに向かうまでのプロセスにも性格の違いはあれど、どちらもより良くするために話し合うべきではないのか。どうして、頭ごなしに右傾化反対、裏金とかの揚げ足取り批判勢しかいないのか。
アメリカみたいに性格は真逆だけどその時の時代に合わせて大きい政府や小さい政府に行ったり来たりしてバランス取る方が健全に思える。
かたや日本の自称中道()は、自民党の批判ばかり、政策はどっちともつかず。自分の問題は記憶にないで逃げる。自分にも同じ問題があるなら、その観点では批判せずに、政策で勝負すれば良いのにw
僕が聞きたいのは政権批判じゃなくて、自分たちの政党がどういう未来を描いていて、どんな主張があって、そのために何をするかという未来の話。
自分と思想は全く違うけど、日本共産党の方がまだ一貫性があり尊敬に値するし、ああいう主張ができる政党が存在できるだけでも日本は良い国だと思う。あとは有権者が決めるから。
SNSでリベラルと呼ばれる人を見ても、学歴を引っ提げ、自分の思想に合わないネトウヨは馬鹿だ、自民党はだめだ みたいな論調の人しかいなくて、そういう人は盲目的に反自民している政党に投票してる印象があり、大衆を動かしてやろうみたいな気骨のある人がいない印象。
もう少し大衆を説得して引っ張ってやろう、みたいな器のでかい人はいないの。いたら教えてください。
全然書けてないことだらけだけど、まとめると、政策で勝負してくれる政治が少しずつでも広がっていってほしいし、それぞれの分野の主張で一番合うものを選べる、そんな政治になってくれたらいいな。
今回の選挙で中道が主張する「言うだけ中道、実際は中身なし、日和見主義」「組織票欲しさに合併」を見て、さすがにこういうのが流行るのは自分は受け入れたくないと思って書いた。
だって彼らが有してる子どもってやつは無限に欲しがるし、与えれば与えるだけ伸びる存在じゃん
干からびて死ぬだけのジジババに与えてる暇があったらこっちに寄越せっていうのは当然の反応なんだよね
むしろ際限なく求めるジジババは謎。人間なんて30超えたら後は社会保障に頼らず一人でも生きていける社会設計になってるのに、そこに乗っかれずに社会保障を必要とするのは欠陥人間なんじゃねえかと思う。
今まで国を支えてくれてありがとう、みたいな意思表明で社会保障はジジババにも適用されてるけど、本来なら30超えて身を持ち崩した人間なんて島流しが妥当だね。
一度できた技術って、もう戻らないじゃん。
核兵器がなくならないのと同じで、
結局は管理するか、公式がそれ以上に便利で稼げる形を出せるか、の二択。
でも正直、縮小すら難しいと思う。
で、ここからが本題なんだけど、
とんでもないビジネスの芽でもあるよな。
たとえば、
「どう楽しむかは利用者次第」
みたいな世界。
AVって実際に体使わなきゃいけなかったけど、
倫理的にどうかも別。
でも「起きるかどうか」じゃなくて「もう起き始めてる」のは確か。
これ、単なる治安悪化で終わるのか、
新しい産業に化けるのか、
どっちに転ぶと思う?
俺は正直、めちゃくちゃ危ないけど、
同時にとんでもないビッグチャンスでもある気がしてる。
お前らの予想、聞かせてほしい。
ベネズエラへの武力介入の件、山本一郎が速報で分析していた。ケル=フリスビー・ドクトリンを持ち出しているが、「米国内で裁判できる」話と「国際法上の武力行使の適法性」の間には論理の飛躍がある。そういうことじゃないんだよね、知りたいのは。さすがにあれではモヤるのでAI先生に聞いた。
さてさて、中米地域への影響をどうみるか。中米地域はほぼすべての国で仕事をしたことがある。特にニカラグアは従来から、市場取引ではない形で原油を支援してもらっておりベネズエラとは朝貢貿易のような関係だったと認識している(むろん歴史学的には不正確な比喩であろうが、マナグアの夜の通りを彩るチャベスの電飾をみればそうも言いたくなるものだ)。それがここにきて、ベネズエラの運営をトランプが担うだと?と気になったのだ。
ニカラグアの原油調達方法が市場化→原油高騰・供給不安→国内不満→治安悪化→政権不安定化→周辺国への移民圧力といった連鎖が容易に想像できる。
論点整理はChatGPT、補足情報・ファクトチェックは他の2,3のAI。言い切りすぎのリスクは承知で自分の感覚で知りうる事柄について多少の具体例を盛ってもらった。
今回の事変は、表面上はベネズエラとアメリカ合衆国の対立として理解されがちだが、その実態は、中米・カリブ海地域を長年支えてきた「政治的に割安なエネルギー供給の仕組み」が機能不全に陥り、その空白をめぐって各国が現実的な選択を迫られている過程にある。
ベネズエラが主導してきたペトロカリベ型の原油供給は、市場取引ではなく、安価な価格設定や支払い猶予を通じて、キューバやニカラグア、ホンジュラスの電力料金や補助金政策を支える役割を果たしてきた。これは燃料供給というより、社会不安を抑え込むための実務的な装置だったと言える。この装置が、ベネズエラの生産低下と対外統制の強化、そして米国の介入によって維持できなくなったことで、域内諸国は短期間で代替手段を探さざるを得なくなっている。
ここで重要なのが、中国の立ち位置である。中国は長年、ベネズエラに対して資源担保型融資を行っており、現在中国が輸入しているベネズエラ原油の多くは、新規商取引ではなく過去の融資に対する現物返済という性格を持つ。そのため、中国の関心は中米・カリブ海の安定ではなく、債権が確実に回収されるかどうかに集中している。ベネズエラが中米向けに原油を安価に回すことは、中国側から見れば返済原資を減らす行為であり、実際に生産量が落ちた局面では、中国向け返済が優先され、中米向け供給が後回しにされてきた。
この結果、最も深刻な影響を受けているのがキューバである。キューバではすでに燃料不足と計画停電が常態化しており、ベネズエラ原油の減少は直接的に生活と体制運営を圧迫している。この空白を埋める形で、ロシアからの燃料供給や港湾寄港、債務調整が現実的な支援策として浮上している。これは直ちに軍事基地化を意味するものではないが、エネルギー支援と引き換えに協力関係が拡大する余地が生じているのは事実である。
ホンジュラスでも状況は切迫している。安価なエネルギー供給を前提に設計されてきた補助金政策が維持できなくなり、電気代や燃料価格の上昇が政権支持に直結する問題となっている。こうした中で、中国が提示する発電所建設や港湾整備、通信インフラ投資は、地政学的理念というより、短期的に使える資金と設備として受け取られている。台湾承認の転換以降、中国との関係を深める動きが見られるのも、現実的な政権運営の判断と理解する方が近い。
一方で、こうした不安定化の影響を直接受けるのではなく、受け止め役に回っているのがコスタリカとメキシコである。コスタリカは制度的安定を背景に、周辺国からの移民流入や物流の乱れを引き受ける立場に置かれている。メキシコは産油国として中米向け燃料供給や調整に関与する余地を持つが、対米関係、自国の産油量減少、中国との経済関係という制約の中で、その調整能力には限界がある。
このように整理すると、中国とロシアは、この事変において秩序を設計する主体というより、崩れつつある仕組みの中で、それぞれの利害に基づいて空白を埋めている存在と位置づけるのが妥当である。中国はベネズエラ石油を債権回収の手段として囲い込み、中米ではエネルギーそのものではなくインフラ投資を通じて関与を深める。ロシアはエネルギーと安全保障協力を組み合わせて存在感を示す。一方、米国は市場原理と制裁を軸に再編を進めるが、その過程で生じる短期的な痛みを引き受ける仕組みは十分に用意されていない。
結局のところ、この事変の本質は、「政治的に融通の利く安価な原油」に依存して成り立ってきた旧来の安定装置が失われ、その代替が、米国・中国・ロシアという性質の異なる選択肢に分断されつつあることにある。キューバとホンジュラスが最も厳しい調整を迫られ、コスタリカとメキシコがその余波を現場で受け止める。これは戦争というより、西半球で進行する、極めて現実的で消耗戦的なエネルギー秩序の組み替えなのである。
本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するidを対象に公開コメントをAIが解析し、その深層心理や思想傾向をモデル化した「テキスト・ペルソナ」です。これは実在する個人のプライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション(思考実験)です。特定の個人の社会的評価を操作する意図はなく、あくまでテキスト分析の一環としてお楽しみください。
世代・時代背景 (Generational Cohort):
生活圏・経済階層 (Habitat & Economic Class):
ライフステージ・役割 (Family & Social Roles):
専門性と認知スキル (Expertise & Cognitive Style):
情報摂取源とリテラシー (Information Sources & Literacy):
政治的・経済的スタンス (Political & Economic Stance):
「敵」と「味方」の認定 (Enemy &Ally Designation):
道徳的基盤 (Moral Foundations):
対人スタンス (Interpersonal Stance):
コミュニティ帰属意識 (Community Belonging):
「世界の全てを冷笑し、ワンルームの『コックピット』から呪詛を撒き散らす、孤独な氷河期サバイバー」
この人物は、現代日本が抱える「氷河期世代の棄民化」と「ネット世論の分断」が生み出した、悲しきモンスターです。経済的な停滞と社会的な孤立が、彼から他者への共感能力を奪い、代わりにネット上の過激なイデオロギーで空虚な心を埋めさせました。彼は社会に対して「復讐」するかのように冷笑的なコメントを書き込み続けますが、その刃は巡り巡って、誰とも繋がれない自身の孤独をより一層深めていることに、気づかないふりをし続けています。
はやり最後に泣くのは日本にしか住めない人、日本にどうしても住み続けたい人
日本人はもう構造的に増やせない。日本人女性は年収400万円以下が出産可能年齢者の7割を占める。→住める地域が限定されていて生活苦。
外国人が移住して外国籍の子どもが日本で増えやすい構造に変化しつつあるが、差別と偏見が強く統合不可能。
人口が増えないと税収も増えない。シムシティというゲームをやってたけど人口を増やさないと税収が足りなくてインフラ維持だけで赤字になりインフラ崩壊し治安悪化し幸福度が下がり転出超過になり赤字から抜け出せず実質ゲームオーバーになる。でも終わりがないゲーム。ゲームは続く。そのインフラ崩壊して治安悪化した場所に住み続けるしかない人がいる。高額な納税をして毎日働いて生きるしかない人かも。
違法薬物を密売していたり、車を窃盗したり、森を勝手に伐採したり
しているニュースを目にすると、なかば自動的にうちなる愛国心が
発動しそうになるが、すこし冷静になってみれば、わたしはそんなに
日本を愛しているわけでもないし、日本という国のカタチがいままでのように
なくなっても、多少不便ではあるが、正直どうでもいい。
多くの日本人の精神に巣食う「偽の愛国心」も看過すべきではないと思う。
「偽の愛国心」を発動させるためのトリガーとして外国人問題を扱ってはならない。
もちろん、被害に遭われた女性やその関係者の前で同じことを言えるかと言えば無理だ。
しかし、経済上の都合で起きている問題を愛国の問題とすり替えるのは詐術だと思う。