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2026-02-07

anond:20260207164203

もし日中衝突したら戦場扱いされる水域・空域の広さって大戦後最大になるんじゃね?

っていうか韓国まで戦時船舶保険料の高騰で色々ヤバくなるのでは

日本挑発韓国死ぬ

Permalink |記事への反応(1) | 16:45

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2025-12-05

米軍、東太平洋の国際水域船舶への攻撃実施と発表 「4人死亡」

これ、中国軍だったら大さわぎだろーね

麻薬船とみなしたらテロリスト認定攻撃して殺していいのか

法はどうしたんだよ。マイルールかよ

情弱米軍正義の味方中国が巨大悪だと思ってんのかわいい

どっちもどっちだが中国はよその国で戦争煽って自国戦場にせず武器売ったりしてない

正義づらした金まみれ戦争屋の死の商人だよアメリカ

https://www.cnn.co.jp/usa/35241262.html

Permalink |記事への反応(0) | 14:09

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2025-11-30

高市発言に何で中国が怒ってるかやっとわかった

一つの中国」とか、それもあるかもしんないけど

一番の問題は「台湾海峡」じゃん

台湾海峡国際法上は国際水路とみなされている

ところが中国領海だと主張

国際水路なら米軍その他の艦船の通過は自由

領海でも他国船舶無害通航権利は認められてるが、

軍艦場合無害通航なら認められるという主張と無害でも認められないという主張あり

中国は現時点でも台湾海峡外国軍艦が通過することを認めておらず抗議している

台湾有事が発生したら、米国は国際水域だとの主張から海軍を出動させるだろうが

領海だと主張する中国米海軍艦船を(有事に介入してなくても領海侵犯として)攻撃する可能性がある

それが「存立危機事態」になりえるということは

まり高市発言

領海内を外国軍艦が通過するのを阻止する「中国権利」を否定

さらには「存立危機事態」で集団的自衛権を発動させ自衛隊が介入する可能性を示唆した

中国側には受け取れる

よってこれは「内政干渉である

そういうことでしょ

やっとわかったよ

Permalink |記事への反応(1) | 13:50

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2025-11-26

台湾海峡の安定をめぐる論戦:封鎖の影響と日本外交戦略

anond:20251125151208 の続編書いてみました(書いたのはGeminiだけど)

【まとめ】

1.台湾海峡の封鎖や有事は、迂回コストの増加に加え、海上保険の免責とP&I保険停止リスクにより、島国日本経済に壊滅的な物価高騰を引き起こす。

2. この問題への対応は、「国際法重視」論と「集団的自衛権」論に分かれるが、どちらも力による現状変更に反対する点では一致する。

3.特に国際法重視」論は、フィリピンオーストラリアなど地域の国々の国益整合性が高く、国際的な支持を得る上で最も賢明戦略となる。

台湾海峡封鎖は「影響なし」という意見は本当か?

台湾海峡が封鎖されても、船が迂回すれば済む話なので、日本シーレーンにはさほど影響がない」という意見を耳にすることがありますしかし、専門家の間では、この主張は経済的にも物理的にも現実無視していると見られています

世界物流の大動脈

台湾海峡は、製造大国である日本中国韓国原材料を運び込む航路の中心です。2022年時点で、世界コンテナ船約5400隻のほぼ半分がこの海峡を通ったというデータがあります。このルート遮断されれば、東アジア全体のサプライチェーンに甚大な打撃を与えます

迂回によるコスト増は「存立危機」の根拠

もし台湾海峡が封鎖される事態になれば、日本タンカー商船は、台湾島南側にあるバシー海峡を通る航路も使えなくなる可能性が高く、フィリピン東側を大きく迂回し、インドネシアロンボク海峡を経由するルートを選ぶことになります

この迂回ルートは、通常の航路に比べて約1000海里(約1850km)、距離にして15%程度長くなります

たかが15%の距離増と軽視されがちですが、外航海運ではこの距離の増加は、そのまま航行時間燃料費人件費の増加に直結します。さらに、紛争海域の周辺を航行することになるため、保険料(ウォークライ保険など)が急騰し、輸送コスト全体を劇的に押し上げます

最終的に、この輸送コストの上昇はすべて日本国内物価に跳ね返り、エネルギー原材料供給不安と相まって、日本経済全体に大きな打撃を与えます。これが、首相が「存立危機事態」の可能性に言及する最大の裏付けとなっています

海上保険から見る「致命的なリスク」:戦時免責とP&I停止

(このあたりはhttps://anond.hatelabo.jp/20251125192817 も参照、類似した議論だけど削るのもダルいので残す)

この海運物流議論において、避けて通れないのが損害保険特に海上保険存在です。一般に「海上火災保険」の一部とされる海上保険は、船舶に関する「船舶保険」、貨物に関する「貨物海上保険」、そして積荷が所定の港へ届かなかった損害や油濁流出死亡事故などを保障する「P&I保険(船主責任保険)」の三つに大別されます

戦時下の免責構造コスト転嫁

海上保険の基本構造は、戦時海賊による被害場合保険金の支払いが免責されるという点にあります。この免責を解除し、戦争海賊リスクカバーするためには、保険料を大幅に増額した特約を付けなければなりません。

台湾海峡有事が発生した場合中国台湾補給妨害するため周辺海域を必ず管理下へ置こうとします。これは尖閣諸島を含む先島諸島南沙諸島周辺だけでなく、米国作戦を公開しているように、日本先島諸島フィリピン周辺も戦時下に陥る可能性が高いことを意味します。

そうなると、一部で迂回路と目されているロンボク・マカッサル海峡戦時下となり、結果的日本西方海路全体で海上保険が効かなくなる可能性が著しく高くなります

当然、戦時海賊特約を付けた場合コストは、最終的に小売価格転嫁されます。ただでさえ物資不足による物価高騰が予想される中で、この保険コストの急騰は、日本大都市圏を中心に目が回るほどの物価高騰を記録する原因となります

P&I保険の「国際法上の壁」と制裁リスク

さらに深刻な問題は、P&I保険です。P&I保険は、大型船の場合国際的な取り決めや日本国内法により、加入していなければ外国の港に入港できないという義務けがあります

この保険自体が、紛争リスクによって機能しなくなる事態が最も恐ろしいのです。

国際的な船主責任相互保険組合は、既にロシアとの取引を停止するという厳しい措置を取っており、中国による台湾侵攻の際にも、同様の厳格な規制が行われる可能性が極めて高いと見られています

これは、「戦時特約を付けるから加入させてほしい」と中国から打診されても、組合側がそれを拒否することを意味します。しかも、船舶国籍船籍)が中国でなくとも、中国が関わっていると判明した時点で海上保険が解約されるという非常に厳しい措置が取られる可能性があり、これは事実上海上封鎖に近い効果を生みます

これらの複合的なコスト増と保険機能麻痺は、島国である日本豪州米国からモノを輸入しようとしても、輸送距離の長さによるコスト増と相まって、台湾有事による日本物価暴騰を不可避のものにするのです。

日本企業が抱える「手詰まり」のリスク

物流ルートの途絶だけでなく、日本企業中国生産拠点を集中させていること自体が、台湾有事の最大のリスク源となっています

サプライチェーンの命取り

中国大陸で製造された部品や最終製品日本国内で組み立てるサプライチェーンは非常に複雑です。台湾有事による中国沿岸部港湾閉鎖や、輸出入規制の強化、さら中国国内での生産停止は、日本製造業全体に即座に打撃を与えます

撤退の難しさというジレンマ

リスク回避するために中国から生産拠点移転デリスキング)を検討している企業は多いですが、その実行は極めて困難です。専門家による試算では、主要な製造業が中国から日本第三国拠点を移す場合、初年度だけで約13兆7000億円という巨額のコストが発生すると見られています

この巨額のコスト代替地の確保の難しさゆえに、多くの企業リスク認識しながらも、身動きが取れない「手詰まり」の状態に陥っており、これが日本経済的な脆弱性を高める要因となっています

台湾海峡問題をめぐる二つの議論国際法か、集団的自衛権

台湾海峡の安定を確保しようという議論は、大きく分けて二つの主要な論調に分かれます。一つは「国際法規の遵守」を最優先する論(A)、もう一つは「集団的自衛権行使」を安全保障の核に据える論(B) です。

どちらを重視するかで戦略が変わる

この二つの議論は、「中国の行動をどう非難し、どう対応するか」という点で根本的に異なります

項目国際法UNCLOS)優先論 (A)集団的自衛権平和安保法)論 (B)
戦略的な目的外交的正統性を確保し、国際的包囲網を作る。物理的な抑止力を確保し、日米同盟の一体性を高める。
中国への非難国際法違反(航行自由侵害)だと強く訴える。日本存立危機事態を引き起こす脅威だとして非難する。
政治的な影響一つの中国」論争から距離を置けるため、中国国内問題化を避けやすい。集団的自衛権の「発動要件」がクローズアップされ、国内政治論争を再燃させやすい。
どちらの論調共通して譲れない点

アプローチは違っても、以下の重要な点では一致しています

台湾海峡の安定は「日本命綱」:紛争が起きれば日本安全保障上、最も深刻な脅威になるという認識共通しています

法的な準備の必要性: どちらの論調も、台湾海峡での事態が「存立危機事態」に該当する可能性を否定しておらず、必要であれば平和安全法制に基づいて行動する枠組みは必要だと考えています

力による現状変更絶対反対:中国軍事的威圧や「内水」化の主張は、国際秩序への一方的な挑戦であり、断固として阻止すべきだという点では意見が一致しています

なぜ日本の「国際法重視論」は地域で支持されるのか?

日本が「国際法規の遵守」に軸足を置くことは、単に外交的な建前ではなく、フィリピンインドネシアオーストラリアといったアジア太平洋地域の主要な国々から最も強い支持と連携を引き出すための、極めて現実的で賢明ロジックです。

1.フィリピン主権を守るための「命綱

フィリピン南シナ海中国との領有権紛争を抱えており、国際法自国主権を守るための**唯一の「盾」**としています

メリット:日本が「国際水域での航行自由」と「UNCLOS国連海洋法条約)の普遍性」を主張することは、フィリピン自身中国に対抗するための根拠を強くすることに直結します。

地域安心感: 「集団的自衛権」ばかりを強調すると日米同盟の都合と見なされがちですが、「国際法」を核にすることで、「日本地域の秩序を守るために行動している」という大義が生まれ地域の国々の安心感につながります

2.インドネシア地域の安定を保つための「中立的な支柱」

ASEAN東南アジア諸国連合)のリーダーであるインドネシアは、米中間対立に巻き込まれないよう「中立性」を最も重視しています

歓迎する点:日本が「平和解決」と「国際法尊重」を前面に出す限り、インドネシア日本立場地域平和と秩序を守る「安定志向の柱」として歓迎します。

警戒する点:集団的自衛権の発動のように軍事的な介入の色が濃くなる論陣は、ASEANの結束や中立性を乱すものとして警戒される傾向があります

3.オーストラリア同盟戦略の「共通言語

オーストラリアは、日米豪印のQuadやAUKUSを通じて、地域秩序維持に積極的に関与しており、日本立場を最も強く支持します。

整合性:日本の「国際法重視」論は、オーストラリアが掲げる**「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」のビジョン完全に一致**します。

共通メッセージ:オーストラリアは、台湾海峡議論が「日米同盟vs中国」という二項対立ではなく、「国際秩序擁護者vs力による現状変更を試みる勢力」という構図になることを望んでおり、日本国際法論は、このための共通言語提供します。

まとめ:国際法論は「日本のために」だけでなく「地域のために」

これらの周辺国視点を踏まえると、日本台湾海峡の安定確保について論陣を張る際、「国際法規を無視して封鎖するなら許さんぞ」というロジックは、以下の点で優れています

普遍的大義の確保: 「日本国益」だけでなく、「国際社会全体の普遍的価値航行自由)」を守るという大義名分を得られる。

外交的立場強化:中国政治論争(一つの中国原則から距離を置き、対中非難における国際的連携正当性を最大化できる。

地域安心感:武力行使議論集団的自衛権論)に偏るよりも、「法の支配」を強調することで、地域諸国安心感外交的な支持を得やすくなる。

日本が取るべき安全保障上の姿勢は、「国際法という盾を構え、法の支配尊重しないいかなる力による威圧にも、日米同盟と国際連携をもって対抗する」という複合的なものであるべきなのです。

最終論点戦略的ゴールは「勝つこと」ではなく「現状変更コスト高にすること」

結局のところ、台湾海峡をめぐる議論は「日本中国に勝てるか負けるか」という勝ち負けの論争に終始すべきではありません。日本戦略的なゴールは、武力による「現状変更を極めてコストの高いものにする」ことに尽きます航行自由への国際法的な批判、P&I保険停止という経済制裁、そして迂回コストによる経済的打撃は、すべて中国台湾に手を出す際に支払わなければならない代償のリストを長くするものです。国際連携によってこの「現状変更コスト」を最大化することが、唯一、戦争という最悪のシナリオ回避し、地域の安定を保つための現実的な戦術的ゴールとなるでしょう。

Permalink |記事への反応(6) | 23:28

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anond:20251125182305

よく読んでね。首相がああ発言しちゃったけど、その発言趣旨を守りつつ論点をずらして中国共産党の主張を崩したいという話だよ!

ああも共産党強硬に来られるといまさら「あーごめんごめん」って言えないでしょ。なので首相発言は「国際水域の閉鎖という無法があったら許しませんで」という意図でした、というところに落とすという話。台湾主権とか、触れない。

Permalink |記事への反応(1) | 00:02

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anond:20251125173244

うごくが「台湾海峡に口出すと殺すぞワレェ」いってるのに対して「天下の公海(じゃないけど、国際水域)やろがいワレェ」って言い返そうぜっていてるだけ。ちうごくの主張を国際法違反糾弾する味方を増やそうぜと思ったのよ。

Permalink |記事への反応(1) | 00:00

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2025-11-25

自身の専攻に関するエントリがあったので情報を追加する

自身の専攻から見て台湾海峡は「国際水域」か「内水」か?日本の首相答弁から見る国際法エントリは非常に良い出来なので、情報を追加しよう。

俺のエントリテーマ損害保険だ。

一般的には所謂海上火災保険」で目にする類の保険だが、正確には「海上火災保険」であり、船舶海運物流に関する保険は大きな枠組みとして海上保険に分類される。

この海上保険の下位分類として船舶自体保険である船舶保険貨物に関する貨物海上保険(もしくは積荷海上保険)」、そして積荷が所定の港へ届かなかった損害を保障したり油濁流出などに依る自然破壊法令上の罰金やその後の処置に関する予算保障、更に死亡事故などを保障するための「P&I保険(船主責任保険)」の3つがある。

さて何故、今回の話題で海の損害保険の話をしたかと言えば、基本的海上保険戦時海賊被害だと保険金の支払いが免責されるという構造になっているからだ。支払いを受けるには保険料を増額して特約を付ける必要がある。

ここまで言えば、察しの良い人達は気付いているように、台湾海峡戦争が勃発すると中国台湾補給妨害するため周辺海域を必ず管理下へ置こうとする。

それはすなわち、尖閣諸島を含む先島諸島だけでなくフィリピンなども領有権を主張している南沙諸島周辺の海域戦時下に陥るということになる。

そもそも台湾中国が攻め込んだ場合、既に米国日本先島諸島フィリピンから台湾周辺の中国軍艦をミサイル爆撃するという作戦を公開しており、台湾中国が攻め込むとフィリピン周辺海域戦時下となり、一部で主張されているマラッカ海峡の迂回路と目されているロンボク・マカッサル海峡戦時下となり、結局は日本西方海路海上保険が効かなくなる可能性が著しく高いのだ。そもそも迂回している時点で輸送コストが上がってる。

戦時海賊特約を付ければ当然ながら庶民が手に取る時の小売価格転嫁されるわけで、戦時下の物資不足から物価高騰を更に加速させる可能性も十分にある。

では、海上保険に加入しなければ良いと思うかも知れないが、実は大型船に関してP&I保険国際法で加入していなければ外国の港へ入港できないという取り決めがあり、日本国内法でも大型船に関してP&I保険へ加入していないと入港できないんだな。

更に付け加えるならば、国際的な取り決めとして船主責任相互保険組合がロシアとの取引を停止するという事態になっており、これは日本だけでなく多くの西側諸国共通の取り決めとして機能していて、これらは中国による台湾侵攻でも同様の規制が行われる可能性が著しく高い。

これはつまり戦時海賊特約を付けるから海上保険に加入させてと中国からお願いされても加入させない事を意味していて、しかも内容を読めばわかるけど船舶国籍(船籍)が中国でなくとも中国が関わっている船舶だと判明した時点で海上保険が解約されてしまうという非常に厳しい措置だ。

これらの動きは必ず小売価格転嫁されるし、島国である日本では、特に人口が多くてモノの消費量が多い大都市圏などでは目が周るほどの物価高騰を記録することになる。

例え、西方海路じゃダメから豪州米国からモノを輸入しようと考えても輸送距離が長くなるわけだから輸送コストが莫大に増えて、台湾侵攻があれば必ず日本物価が暴騰するんだね。

以上の、観点を熟考して台湾侵攻による日本経済への影響を想像して欲しいな。

Permalink |記事への反応(10) | 19:28

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台湾海峡は「国際水域」か「内水」か?日本首相答弁から見る国際法

(追記2)

調子にのって後編を書いた。みんなのコメントが刺激になってGeminiががんばってくれました。

https://anond.hatelabo.jp/20251126232819

(追記)

ちょっと休みに思い付いた思い付きが思ったより読んでもらえてうれしい。ポイント論点ずらし。首相の言ったことをそのまま尊重しつつ国際社会日本正当性を主張するための詭弁といえば詭弁台湾海峡を「国内問題への介入だ」と主張する中国に対して「そもそもそこには国内問題などない」という立場を取ればいいんじゃないかという。

>そこ論点じゃない。「仮に台湾海峡が完全に封鎖された場合、『日本存立危機事態』に該当する可能性があると答弁し」たことが問題なの。これだと米国出てきてないじゃん。誤魔化さないで集団的自衛権の話をしてね。

論点ずらしの提案なので論点じゃないのはわかってる。ただ、正面から集団的自衛権の話を台湾に対して「どのように」するのか、現実的な解を持ってる人いるのかねえ。個人的はいねーんじゃないかなと思ってるのだけど。

タイトルからして露骨すぎるAI生成文できつい。

ごめんね、じかんなかったの

中国によれば中国主権国際法より上位にある。というか主権法律は強い奴が弱い奴を支配するためのもの(なので小国主権を持っていない)、というのが中国の主張。中華歴史がそうなんだから中国人には常識

それは間違いだよね、と中国以外の人々を巻き込むロジック必要だとおもうわけさ。さすがに中華思想で国際法無視されたらたまらん。

台湾海峡自体日本シーレーンと直接関係はない。タンカーが通るのは台湾海峡じゃなくてフィリピン台湾の間。中国台湾との政治的牽制の場であって、日本存立危機事態とするには別の根拠必要となる認識

まあそうなんだけどさ、台湾海峡中国国内問題である、という中国の主張もどうなのよっていう。

>結局、日本台湾を国と認めるか、中国の一部と認めるかの話。中国が怒ってるのは、(中国立場尊重するとした日中共同声明と異なり)台湾を国と認めたから。だから日本が国際水域と主張すると揉める

いや、台湾が国だろうが国じゃなかろうが中国台湾海峡を封鎖するのはおかしくね? という議論なのだけど

>なんで航行の自由作戦についての記述がないの? 自衛隊含め各国の軍艦が定期的に通過してます

すまん忘れてた

(本文)

最近台湾海峡をめぐるニュースが増える中で、ふと疑問に思うことがあります

台湾海峡って、国際的には公海なの? それとも中国領海なの?」

国際法の建前と、中国の主張の「本音」を、日本安全保障観点から整理してみましょう。結論から言えば、日本立場を強くするためには、「国際法規を無視するなら許さんぞ」というロジックが最も合理的です。

台湾海峡の「国際法上の建前」

まず、国際法が定める「建前」は非常にシンプルです。これは国連海洋法条約UNCLOS)というルールに基づいています

領海12海里):沿岸から約22kmまでは沿岸国の主権が及びます

排他的経済水域 (EEZ):領海の外側、沿岸から約370km(200海里)までは、沿岸国が資源探査などの「主権権利」を持ちますが、他国に対しては「航行の自由」が認められています

台湾海峡の最も狭い部分の幅は、両岸の領海12海里+12海里24海里)よりも広いため、中央部分はEEZまたは公海として残ります

したがって、国際社会米国日本など)の一般的見解は、「台湾海峡中央部分は国際水域であり、軍艦を含め、どの国の船も自由航行できる」というものです。

中国の「一つの中国」を盾にした独自の主張

この国際的な建前に対し、中国政府は近年、非常に挑戦的な主張をしています

台湾海峡中国主権管轄権が及ぶ水域であり、国際水域存在しない」

このロジックは、「一つの中国原則海洋法に持ち込むことで成り立っています

中国ロジック:台湾中国領土であり、大陸台湾という「一つの国」の陸地に挟まれ台湾海峡は、国際法適用されない「内水(InlandWaters)」、またはそれに準ずる水域である

しかし、これは国際海洋法規範から逸脱しています

なぜなら、一つの国の領土に挟まれ海峡でも、「国際海峡」として国際的航行の自由保証されるのが国際法常識からです。ニュージーランド北島南島の間にあるクック海峡が、国際海峡として「通過通航権」(最も強力な航行の自由)が認められているのは、その典型的な例です。

まり中国の「内水」主張は、国際法上の根拠よりも、政治的な「領土主権拡張」という意図が強いと見ることができます

🇯🇵日本が「国際法規の無視」を批判すべき理由

日本首相は、仮に台湾海峡が完全に封鎖された場合、「日本存立危機事態」に該当する可能性があると答弁しました。

この答弁の法的根拠を、中国政治的な主張(一つの中国)と切り離し、「国際法規の遵守」にシフトして考えることが重要です。

視点中国の主張への対処日本の行動の正当性
政治的視点一つの中国原則に反するのか?(論争に巻き込まれる)
国際法視点国際法規(UNCLOS)に反するのか?(普遍的価値に基づき強く主張できる)

日本ロジックの重心を「国際法規の無視」にシフトすることには、以下の大きなメリットがあります

論争の軸を「法の支配」に:台湾主権帰属という難しい政治問題から焦点を外し、「国際的ルール一方的に破る行為を許さない」という普遍的価値問題に持ち込むことができます

国際的連携の強化: 「航行の自由侵害」は、日本だけでなく、米国欧州オーストラリアなど、すべての海洋国家国益を脅かします。国際法を盾にすることで、多国間での非難連携を容易にすることができます

自国安全保障正当化:台湾海峡の封鎖は、日本シーレーンを断ち切り、国民の存立を脅かします。この封鎖が国際法無視した行為であるならば、日本自衛のために行動する法的正当性がより強固になります

結論として、台湾海峡をめぐる日本の最も堅固な立場は、中国政治的レトリックではなく、あくま国際法と「航行の自由」という普遍的ルールを守るという姿勢にあると言えるでしょう。

(思い付きをgeminiに作文させたのでここに放流して供養する)

Permalink |記事への反応(5) | 15:12

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2025-09-23

anond:20250922182036

Feat司馬遼太郎

人間というものは、ときに滑稽である

とりわけ、己を「弱者」と規定しながら、その泥沼から一気に飛翔して人生を逆転しようと希う男たちがいる。彼らはレムだのウマ娘だのという、歴史の書には決して登場しない幻像を抱きしめることで、己が敗北を補おうとする。かつての農村にあった狐憑きの類と、根は同じである

人間とは、しばしば歴史の大地において小さき蟻に似ている。

その蟻が、天を掴まんと両の腕を振り回すことほど、歴史の眼から見て滑稽なものはない。

たとえば現代の「弱者男性」と称する人々である

彼らは己の境遇呪いながら、「レム」「ウマ娘」といった、物語の闇からまれ幻想にすがりつつ、逆転を夢みている。戦国の世に生まれていたならば、狐憑きとして村人に追われるか、あるいは一揆雑兵に紛れて討ち死にしていたであろう類の人間である

彼らは奇妙な名を口にする。「レム」「ウマ娘」――。歴史の書に記されぬ幻想を、あたか武田信玄軍旗にすがるかのごとく振りかざし、己の敗北を覆そうとする。その姿は、幕末西洋砲術の影を追いながら、一度も火縄を湿らせたことのない浪人に似ている。

彼らは叫ぶ。「どうすれば弱者から脱出できるのか。われらはレムやウマ娘を得て、社会を見返すことができるのか」と。

歴史にもし声があるなら、「そのようなことは不可能だ」と一笑に付すに違いない。ITや起業といった近代の小器用さで、人生という巨艦を逆風に乗せかえることなどできぬ。だが歴史の声は冷ややかである。――「不可能だ」と。

ITや起業といった近代算盤は、せいぜいが人間の懐を暖めるだけで、運命という巨艦を逆風に乗せる力など持たぬ。

もし真に逆転を望むなら、彼らは己の肉体を歴史断崖に投げるほかない。

ウクライナロシア原野アデン湾海賊水域パレスチナ瓦礫シリア廃墟ナイジェリア北部荒野――いずれも、近代文明の衝突が血煙となって噴き上がる場所である。そこに身を置き、門前で土に額を擦りつけ、「我をスパイに、あるいはテロリストに鍛え上げよ」と乞うがよい。

盃を受け、部屋住みとして稽古を積み、旗を掲げ、やがて銃火の只中に討ち死にする。かつて戦国雑兵が一矢報いんとして果てたように、その死にざまは、かろうじて歴史の欄外に記されるかもしれぬ。

もし真に逆転を望むなら、地理烈風に身を投げるほかない。

東欧平原は、いまも戦車の轍に刻まれている。アデン湾は、乾いた砂漠の風が海塩を運び、海賊の舟がうごめいている。パレスチナの石造りの家並みは爆撃に穿たれ、シリア古都は砂塵に沈む。ナイジェリア北部の赤土は乾き、銃声が牧童の歌に交じる。カタール湾岸には、石油の光が夜を白々と照らす。

そのいずれかに赴き、門前で「我をスパイに、あるいはテロリストに鍛え上げよ」と乞うがよい。盃を受け、稽古を積み、やがて旗を掲げ、銃火のなかに果てる。戦国雑兵が一矢を報いて倒れたように、その死にざまは、せめて欄外に記されるかもしれぬ。

しかし彼らの多くは、それすらできぬ。「痛いのはいやだ。苦しいのはいやだ」と、幼子のように泣く。

ならば潔く退場せよ。ネットの闇から離れ、空と海を眺め、田舎田畑に埋もれて暮らすがよい。あるいは剃髪し、仏門に入り、経を唱えながら「来世こそ異世界」と夢見て余生を終えるがよい。そのほうが、まだ健全である

歴史因果律で動く。地政の風が文明を衝突させ、勝者と敗者を入れ替える。だが敗者の呻きは記録されない。

記されるのはただ「死にざま」である織田信長に斬られた浅井長政の死、薩摩に散った西郷隆盛の死と同じように。

もし現代弱者男性と呼ばれる人々が、歴史に爪痕を残すとすれば、それは彼らの呻きではなく、ただひとつ、その死にざまにおいてのみである

Permalink |記事への反応(0) | 17:34

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2025-09-10

広島県民は川に飛び込まない←そうなの?

https://togetter.com/li/2600600

広島市民で爆心地近くの育ちだけど全然ピンと来ない

川に飛び込まないのは

そもそも飛び込めるような川が市街地にない。市街地の橋はデカくて水面までかなり高さがあるし、汽水域流量も安定しない。

カープが長らくクソ弱かったので飛びこむチャンスがなかった。

の2つだと思う

Permalink |記事への反応(0) | 13:25

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2025-09-05

マンション家賃危険水域」 東京23区所得の3割超

俺の月収8万円

アパート家賃5万円

まだ戦える

Permalink |記事への反応(1) | 18:08

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2025-08-14

吐いた的経済水域

汚染水かな

Permalink |記事への反応(0) | 19:40

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2025-07-11

東京湾羽田ディズニーより皇居側の水域であって、それ以外は千葉湾だろ

あるいは神奈川東湾

Permalink |記事への反応(0) | 22:34

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2025-06-05

anond:20250605213427

AI による概要

詳細

「さっぱ」は、様々な意味で使われます。魚の名前会社名前、または郷土玩具名前などです。具体的にどの「さっぱ」について知りたいか教えていただけると、より詳細な情報を伝えることができます

魚のサッパ

サッパ(拶双魚、学名:Sardinella zunasi):は、ニシン目の海水魚で、別名「ままかり(飯借)」とも呼ばれます。

コノシロに似ていますが、味がさっぱりしていることから「サッパ」と呼ばれています。

日本沿岸朝鮮半島南シナ海東シナ海黄海などに分布しています。

5月から11月頃が釣りの最盛期です。

会社のサッパボイラ

サッパボイラ (Sappa Iron Works,Ltd.):は、ボイラーやごみ焼却装置などを設計製作・据付を行っている会社です。

大阪市北区本社があります

会社名の「サッパ」は、創業者苗字・颯波(さっぱ)に由来します。

郷土玩具のさっぱ舟

さっぱ舟:は、唐桑半島の先端にある御崎神社お祭りで売られている郷土玩具です。

漁業安全を祈願するために購入され、各家の神棚に飾られていました。

その他

「さっぱ」は、漢字で「拶双魚(さっそうぎょ)」と書きます

「さっぱ」という言葉には、他にも色々な意味用法があります。

この説明で、どのような「さっぱ」について知りたいか、少しは明確になりましたでしょうか?

サッパの特徴 | 釣魚図鑑(特徴・仕掛け・さばき方) |Honda釣り ...

北海道から九州南岸までの沿岸域、瀬戸内海分布する。 最大で20cmに達する。 通年釣れるが、群れが沿岸に回遊する5~1...

本田技研工業株式会社

さっぱとは? わかりやす解説 -Weblio辞書

サッパ ... サッパ(鯯、拶双魚、学名:Sardinella zunasi)は、ニシン目に分類される魚。 汽水域に生息...

Weblio辞書

サッパ【拶双魚】|釣り百科-あらゆる釣り知識が集約!

ニシンニシン科サッパ属に分類される一属一種海水魚コノシロとよく似るが、コノシロは同じニシン科のコノシロ属に分類さ...

釣り百科

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2025-05-28

朝鮮人虐殺の教訓がある。クルド人差別を野放しにしている。

関東大震災朝鮮人虐殺を教訓として、同じ悲劇を繰り返すまいと誓ったはずだった。

そこから百年以上が経過して、現代SNS上では連日のようにクルド人差別扇動されている。しかし我々は何もできていない。差別を野放しにしている。

野放しにするということは、容認するのと同じである

まだ虐殺が起きていないことが救いというだけで、SNS上の憎悪危険水域をとっくに超えていることに変わりはない。

教訓を生かすことは確かに難しい。そうだとしても、それを言い訳に、悲劇再現されるのを我々は黙って見ているのだろうか。

Permalink |記事への反応(2) | 21:10

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2025-05-08

anond:20250507230853

現状だとベーシックインカム問題多くね?

まずは桁外れの経済水域を開発しまくって金満国になってくれ

んで減税だったり企業を通しての還元だったりを多くしてくれ

そのうえでベーシックインカムなら大歓迎だな!

Permalink |記事への反応(0) | 00:42

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2025-04-23

アンチフェミ三銃士

最近、以前にもまして適当な事言うようになってきたなみたいに感じる

論理の飛躍というか、拡大解釈というか


ワイズ先生はまあまだまともっぽいけど、残りの二人はちょっと危険水域な気がする

それでもクソフェミよりは一億万倍マシなんだけどね

ツイフェミはもう、大人として扱っちゃいけない領域まできてるから

Permalink |記事への反応(0) | 14:08

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2025-02-10

牛スジお粥大成功増田酢魔ノウ鯉清田は湯カオジスウュ着(回文

おはようございます

もの凄く寒いんですけどって

これ何回言ったの何回目?ってところなんだけど、

寒くって寒くって、

いよいよ私の近所も道が凍っていたわよ。

もちろん車のフロントガラスはカチカチに凍っていて、

私は予めお湯をそうよ温めのお湯を持ち寄ってフロントガラスにそっと掛け溶かして出発するの。

いやー寒いわ。

車のエンジンが温まってきて暖気が出るようになるまで時間が掛かるので

その間の寒い風が出てくる際はオフにしておくべきだと言うことを学ぶと同時に

早く暖かい風出てきますように!って

暖気を期待するの。

いやそんなことより

私は寒いので温まって食べられるほっこりする研究におけるお粥作りに精が出るんだけど、

もちろんの私のお粥作りのテーマである「手軽さと簡単さと食べ応え強さ」は、

切っても切り離せないテーマなの。

先日作った豚の骨付きスペアリブお粥も上出来で

私が以前書いてやってみたいと思っていた牛スジお粥チャレンジ

今回はちゃんと下茹でして1回牛スジを処理してから

圧力鍋に投入の、

具材シンプル大根と牛スジで勝負よ!

と言うか本当はここでサツマイモも追加投入したいところだったんだけど

大根全数入れてしまって、

お鍋の限界水域の線を越えてしまいそうで、

その限界点の鍋がここまで具材や液体を入れていいですよ!ってポイントちゃんと守った上での運用

いよいよ火力最大!

じっくり煮込むこと15分のそれから例の減圧時間に持っていくまで仕上がりが気になるところだわ。

今回はちょっとし多目の小さじ1杯。

いつもはだいたいあとで味ぽんで味決めちゃえるから軽く小さじ半分の塩量で調整するんだけどね。

今回は塩強めの勢い。

前回のスペアリブお粥があの脂の強みで鍋がラードだらけになってしまって

冷えてから固まったのを取り除く作業が大変だったけど、

スペアリブも1回茹でて余計な脂を落とすべきだったのよね。

そんで牛スジも同じ過ちを繰り返さないように今回は1回下茹でしてみたわけなの。

うーん、

それよりも牛のなんか肉臭さが獣臭がする感じでワイルドだわ。

もちろんその牛の香りをうまく香り消しできたらもっといい牛スジお粥が出来たかも知れないわね。

なんか牛臭いわ。

味は上出来ね!

最近の牛スジって柔らかくなる煮込みやすいところが多いのかしら?

あのカチカチのどうしようもない固さの牛スジを私は求めているのに、

肉屋で見かけるのは

なんか柔な牛スジなのよね。

もっと圧力鍋で煮込んでも

それでやっと食べられるってぐらいの固さ。

昔売ってる牛スジってもっとタフでワイルドで固かった様な気がするのよねー。

ワイルドな牛スジを口いっぱいに頬張って食べるワイルドさが私は求めていたそのテーマの食べ応え強さには及ばない牛スジの圧力鍋で柔らかく仕上がったのは、

ちと柔らかくなりすぎなのよね。

でも味はしっかり大根にも染み旨で、

15分の出来栄えとは思えないほどのしみこみ具合よ。

大根なんて圧力鍋の前にかかれば、

下茹でも何の処理も必要ないのよ。

いきなり固い大根圧力鍋にいれたら

おでん大根をも軽々と上回る味染みうまうま大根ができあがっちゃうのよね。

意外と牛スジやスペアリブなどの美味いルーシー出汁プースーをしっかり受け止めて吸って染み込んでいるから、

重いめの具材の肉とかの旨さを全吸いの大根は相性が良いのかもしれないわ!

つーか相性良すぎ!

課題点としたら、

やっぱり肉臭さが意外とちょっと気になるので、

特に出来立てはそうでもないけれど

冷えてしばらく経ったときのなんか漂うなんとなくの獣のワイルドさを感じてやまないので、

この肉の臭い消しってのをマスターしたらいいかもしれない。

次の研究課題だわ。

なんかやっぱり

こういうときってネギの青いところとか生姜とかそういうのを駆使して一緒に煮込んで下処理してやるのがってことでしょ?

あんまり気にしていなかったけど、

ちょっとさすがに、

こ、これは!って思うぐらいちょっとワイルド臭がするので

考えものよね。

良い勉強になったわ!

完成されたお粥なんてまだ私にはないのよ。

うふふ。


寒いのでうんと食べてパワー付けたいところよね。

今日朝ご飯

おにぎり2つ食べちゃいました。

鮭と昆布おにぎりよ。

寒いと力が出ないわー

事務所の室内もきたときは何度かしら?って

もう温度計も見たくないぐらい手がかじかんでるのよね。

うー寒い寒い

早く事務所のポットのお湯が沸きますように。

早く早く~。

デトックスウォーター

家の電気ポットは相変わらずの好調タイマーセットの朝起きたら70℃の飲み頃ホッツ白湯ストレートウォーラーを直に楽しめるよう設定済みなので、

起きてすぐまずはもう寒いから

ホッツ白湯ストレートウォーラーを。

身体を温めないと動き出せない感じよ。

ここ最近うんと寒くなって増してきたからね。

身体を中から温めてスタートよ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(1) | 08:47

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2024-11-30

韓国金浦市近郊で29日、南北軍事境界線に近い展望台に米コーヒーチェーン「スターバックス」の新店舗オープンし、数百人が集まった。

店舗に行くまでに軍の検問所を通過しなければならないが、境界線の向こうにある北朝鮮を眺めながらラテを楽しむことが可 能だ。

中立水域」に指定されている川がこの展望台と1.4キロしか離れていない北朝鮮・開豊郡との間を流れている。晴れた日には望遠鏡を通して北朝鮮の村人を見ることができる。

Permalink |記事への反応(0) | 00:28

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2024-11-15

anond:20241113003128

遊戯王MTG比較できるのはそれぞれが古参勢同士だからなんだよね

互いに影響を受けてきた経緯があるのと歴史が長いせいもあって細かい部分での対立が起こりやす

遠くの敵より近くの隣人同士が一番トラブルになりやすいのと同じ

からカードゲーム勢の中でそれらが突出して戦闘民族多め


双方がゲーム性ルールで雌雄を決しようとしても、最後に決めるのはユーザーの人気でしかないし、そもそもどちらもこれ以上ルールゲーム性改善する兆しはない

遊戯王はどんなに自由度が上がっていようとそれが面白さに繋がっているというよりは、より先鋭化して上級者好みにしかなっていない

MTGシステム自体の硬直化もそうだが、昨今の統率者優遇本家アメリカを中心に危険水域になってきて競技TCGの座を降りつつある 

結局どちらも失敗をちゃんとして後続に学びを与えているという点では共通だろう

Permalink |記事への反応(0) | 01:42

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2024-10-17

https://x.com/yukanfuji_hodo/status/1846800425355481435

こち夕刊フジ編集

@yukanfuji_hodo

時事通信さんの石破内閣支持率、衝撃的です!

すでに「危険水域」じゃないですか。

時事通信ニュース】石破内閣支持28%、発足時最低=比例投票先、自民26%・立民10%―時事世論調査https://sp.m.jiji.com/article/show/3363692 #時事通信ニュース

Permalink |記事への反応(0) | 16:41

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2024-09-12

排他的ちんちん水域

Permalink |記事への反応(0) | 00:28

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2024-06-05

大井川の流水減少問題リニアだけの話じゃない

Wikipediaにも載ってるんだが、だいたい1960年代くらいから電力会社相手に水返せ運動ってのをやってて、そこに後からホイホイと参戦してきたのがJR東海なんだよな。

大井川水域住民が急にリニア反対運動し始めたんじゃなくて、もともと運動がずっとあるところにリニアを通そうとしてるわけだ。

リニア問題に関して静岡で水枯れの事例として丹那トンネルの件がよく引き合いに出されるけど、大井川からは離れてるし、どちらかというとこの元々の大井川の水枯れ問題が背景として大きい気がする。

Permalink |記事への反応(0) | 19:43

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2024-03-08

バニラトラックとか

あいう「闇をライトに見せるもの」は世の中に山ほどあって、本来あるハードルを超える助けをしてしまうんだよな。出してはいけない何かに手を出させる、イメージロンダリングキラキラ水商売、ひと握りしかいないAV女優上がり、健全そうな賭博、お手軽に借金、おしゃれなドラッグ宗教ダミーサークルカンタンバイトストロングゼロ

「カタギじゃない」匂いには敏感であれ。昔知り合いにすごく顔のいい男子がいて、周りがジ○ニーズを猛烈に進めたけど親が反対。良い家の子だった。君子は危に近寄らない。迷ったら「アッパーな層ならやるか?」と考えたら答えは出る。特に今はミドル層に残るのも一苦労な世の中だ。カタギじゃないものがよく目に入ってくるようになったら、危険水域が近づいてると認識して改善した方がいい。昨今は社会全体が落ちて、普通人間普通にしているだけではまともに稼げない上に、こういう落とし穴が待ち構え過ぎて、地獄のようだ。

男でも、アンダーなものに手を出すとそっちに寄せられてゴロゴロッと転落はある。カタギでいられる幸せを噛み締めなよ。

Permalink |記事への反応(1) | 17:17

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2024-01-26

anond:20240126183251

9.「平和基本法から佐藤優現象〉へ

 〈佐藤優現象〉を支えている護憲派の中心は、雑誌としては『世界』であり、学者では山口二郎和田春樹である。この顔ぶれを見て、既視感を覚える人はいないだろうか。すなわち、「平和基本法である。これは、山口和田らが執筆し、共同提言として、『世界』一九九三年四月号に発表された。その後、二度の補足を経ている(56)。

 私は、〈佐藤優現象〉はこの「平和基本法からの流れの中で位置づけるべきだと考える。

 同提言は、①「創憲論」の立場、②自衛隊合憲化(57)、③日本経済的地位に見合った国際貢献必要性、④国連軍国連警察活動への日本軍の参加(58)、⑤「国際テロリスト武装難民」を「対処すべき脅威」として設定、⑥日米安保の「脱軍事化」、といった特徴を持つが、これが、民主党の「憲法提言」(二〇〇五年一〇月発表)における安全保障論と論理を同じくしていることは明白だろう。実際に、山口二郎は、二〇〇四年五月時点で、新聞記者の「いま改憲必要なのか」との問いに対して、「十年ほど前から護憲立場から改憲案を出すべきだと主張してきた。しかし、いまは小泉首相のもとで論理不在の憲法論議が横行している。具体的な憲法改正をやるべき時期ではないと思う」と答えている(59)。「創憲論」とは、やはり、改憲論だったのである

 同提言の二〇〇五年版では、「憲法九条の維持」が唱えられているが、これは、政権が「小泉首相のもと」にあるからだ、と解釈した方がいいだろう。「平和基本法」は、戦争をできる国、「普通の国」づくりのための改憲である。同提言軍縮を謳っているが、一九九三年版では、軍縮は「周辺諸国軍縮過程と連動させつつ」行われるとされているのだから北朝鮮中国軍事的脅威が強調される状況では、実現する見込みはないだろう(60)。また、「かつて侵略したアジアとの本当の和解」、二〇〇五年版では、周辺諸国への謝罪過去清算への誠実な取組みの必要性が強調されているが、リベラル過去清算は終わったと認識しているのであるから、これも実効性があるとは思えない。要するに、同提言には、論理内在的にみて、軍事大国化への本質的な歯止めがないのである

 佐藤が語る、愛国心必要性(61)、国家による市民監視(62)、諜報機関の設置等は、「普通の国」にとっては不可欠なものである佐藤饒舌から私たちは、「平和基本法」の論理がどこまで行き着くかを学ぶことができる。

 馬場は、小泉純一郎首相(当時)の靖国参拝について、「今後PKOなどの国際的軍事平和維持活動において殉死殉職した日本人の慰霊をどう処理し追悼するか、といった冷戦後平和に対する構想を踏まえた追悼のビジョンもそこからは得られない」と述べている(63)。逆に言えば、馬場は、今後生じる戦死者の「慰霊追悼施設必要だ、と言っているわけである。「普通の国」においては、靖国神社でないならば、そうした施設はもちろん、不可欠だろう。私は、〈佐藤優現象〉を通じて、このままではジャーナリズム内の護憲派は、国民投票を待たずして解体してしまう、と前に述べた。だが、むしろ、すでに解体は終わっているのであって、「〈佐藤優現象〉を通じて、残骸すら消えてしまう」と言うべきだったのかもしれない。

 ここで、テロ特措法延長問題に触れておこう(64)。国連本部政務官川端清隆は、小沢一郎民主党代表の、テロ特措法延長反対の発言について、「対米協調」一辺倒の日本外交批判しつつ、「もし本当に対テロ戦争への参加を拒絶した場合日本には国連活動への支援も含めて、不参加を補うだけの実績がない」、「ドイツ独自イラク政策を採ることができたのは、アフガニスタンをはじめ、世界の各地で展開している国連PKOや多国籍軍に参加して、国際社会を納得させるだけの十分な実績を積んでいたかである。翻って日本場合多国籍軍は言うに及ばず、PKO参加もきわめて貧弱で、とても米国国際社会理解を得られるものとはいえない」と述べている(65)。

 元国連職員吉田康彦は「国連憲章の履行という点ではハンディキャップなしの「普通の国」になるべきだと確信している。(中略)安保理決議による集団安全保障としての武力行使には無条件で参加できるよう憲法の条文を明確化するのが望ましい」と述べている(66)。川端吉田の主張をまとめれば、「対米協調一辺倒を避けるため、国連PKOや多国籍軍軍事活動積極的に参加して「国際貢献」を行わなければならない。そのためには改憲しなければならない」ということになろう。民主党路線と言ってもよい。今の護憲派ジャーナリズムに、この論理反論できる可能性はない。「8」で指摘したように、対北朝鮮武力行使容認してしまえば、改憲した方が整合性があるのと同じである

 なお、佐藤は、『世界』二〇〇七年五月号に掲載された論文山川均の平和憲法擁護戦略」において、「現実国際政治の中で、山川ソ連侵略性を警戒するのであるから、統整的理念としては非武装中立を唱えるが、現実には西側の一員の日本を前提として、外交戦略を組み立てるのである。」「山川には統整的理念という、人間努力によっては到底達成できない夢と、同時にいまこの場所にある社会生活改善していくという面が並存している」と述べている。私は発刊当初この論文を一読して、「また佐藤柄谷行人への点数稼ぎをやっている」として読み捨ててしまっていたが、この「9」で指摘した文脈で読むと意味合いが変わってくる。佐藤は、「平和憲法擁護」という建前と、本音が分裂している護憲派ジャーナリズムに対して、「君はそのままでいいんだよ」と優しく囁いてくれているのだ。護憲派ジャーナリズムにとって、これほど〈癒し〉を与えてくれる恋人もいるまい(67)。

10.おわりに

 これまでの〈佐藤優現象〉の検討から、このままでは護憲派ジャーナリズムは、自民党主導の改憲案には一〇〇%対抗できないこと、民主党主導の改憲案には一二〇%対抗できないことが分かった。また、いずれの改憲案になるにしても、成立した「普通の国」においては、「7」で指摘したように、人種差別規制すらないまま「国益」を中心として「社会問題」が再編されることも分かった。佐藤沖縄でのシンポジウムで、「北朝鮮アルカイダの脅威」と戦いながら、理想を達成しようとする「現実平和主義」を聴衆に勧めている(68)が、いずれの改憲案が実現するとしても、佐藤が想定する形の、侵略植民地支配反省も不十分な、「国益」を軸とした〈侵略ができる国〉が生まれることは間違いあるまい。「自分国家主義者じゃないから、「国益」論なんかにとりこまれるはずがない」などとは言えない。先進国の「国民」として、高い生活水準や「安全」を享受することを当然とする感覚、それこそが「国益」論を支えている。その感覚は、そうした生存の状況を安定的保障する国家先進国主導の戦争積極的に参加し、南北格差固定化を推進する国家―を必要とするからだ。その感覚は、経済的水準が劣る国の人々への人種主義、「先進国」としての自国を美化する歴史修正主義の温床である

 大雑把にまとめると、〈佐藤優現象〉とは、九〇年代以降、保守派大国路線に対抗して、日本経済的地位に見合った政治大国化を志向する人々の主導の下、謝罪補償必要とした路線が、東アジア諸国民衆の抗議を契機として一頓挫したことや、新自由主義の進行による社会統合破綻といった状況に規定された、リベラル左派危機意識から生じている。九〇年代東アジア諸国民衆から謝罪補償を求める声に対して、他国の「利益のためではなく、日本私たちが、進んで過ちを正しみずから正義回復する、即ち日本利益のために」(69)(傍点ママ歴史清算を行おうとする姿勢は、リベラル内にも確かにあり、そしてその「日本利益」とは、政治大国を前提とした「国益」ではなく、侵略戦争植民地支配可能にした社会のあり方を克服した上でつくられる、今とは別の「日本」を想定したものであったろう。私たちが目撃している〈佐藤優現象〉は、改憲後の国家体制に適合的な形で生き残ろうと浮き足立リベラル左派が、「人民戦線」の名の下、微かに残っているそうした道を志向する痕跡消失もしくは変質させて清算する過程、いわば蛹の段階である改憲後、蛹は蛾となる。

 ただし、私は〈佐藤優現象〉を、リベラル左派意図的計画したものと捉えているわけではない。むしろ無自覚的、野合的に成立したものだと考えている。藤田省三は、翼賛体制を「集団転向寄り合い」とし、戦略戦術的な全体統合ではなく、諸勢力からあいもつあいがそのまま大政翼賛会に発展したからこそ、デマゴギーそれ自体ではなく、近衛文麿のようなあらゆる政治立場から期待されている人物統合象徴となったとし、「主体が不在であるところでは、時の状況に丁度ふさわしい人物実態のまま象徴として働く」、「翼賛会成立史は、この象徴人物の未分性という日本政治特質をそれこそ象徴的に示している」と述べている(70)が、〈佐藤優現象〉という名の集団転向現象においては、近衛のかわりに佐藤が「象徴」としての機能果たしている。この「象徴」の下で、惰性や商売で「護憲」を唱えているメディア、そのメディア追従して原稿を書かせてもらおうとするジャーナリスト発言力を確保しようとする学者、無様な醜態晒す本質的には落ち目思想家やその取り巻き、「何かいいことはないか」として寄ってくる政治家や精神科医ら無内容な連中、運動に行き詰った市民運動家、マイノリティ集団などが、お互いに頷きあいながら、「たがいにからあいもつれあって」、集団転向は進行している。

 ところで、佐藤は、「仮に日本国家国民が正しくない道を歩んでいると筆者に見えるような事態が生じることがあっても、筆者は自分ひとりだけが「正しい」道を歩むという選択はしたくない。日本国家同胞日本人とともに同じ「正しくない」道を歩む中で、自分が「正しい」と考える事柄の実現を図りたい」と述べている(71)。佐藤は、リベラル左派に対して、戦争に反対の立場であっても、戦争が起こってしまたからには、自国国防、「国益」を前提にして行動せよと要求しているのだ。佐藤賞賛するような人間は、いざ開戦となれば、反戦運動を行う人間異端者扱いするのが目に見えている。

 この佐藤発言は、安倍晋三首相の目指していた「美しい国」づくりのための見解とも一致する。私見によれば、安倍の『美しい国へ』(新潮新書、二〇〇六年七月)全二三二頁の本のキモは、イランでのアメリカ大使館人質事件(一九七九年)をめぐる以下の一節である。「(注・反カーター陣営の)演説会で、意外に思ったことがある。人質事件に触れると、どの候補者もかならず、「私は大統領とともにある」(Iam behind thePresident.)というのだ。ほかのことではカーターをこきおろす候補者が、そこだけは口をそろえる。/もちろん、人質にされている大使館員たちの家族配慮するという意図からだろうが、アメリカ一丸となって事件対処しているのだ、という明確なメッセージを内外に発しようとするのである国益からむと、圧倒的な求心力がはたらくアメリカ。これこそがアメリカの強さなのだ。」(八七~八八頁)

 文中の、「人質事件」を拉致問題に、「大統領」を安倍に、「アメリカ」を日本に置き換えてみよ。含意は明白であろう。安倍は辞任したとはいえ総連弾圧をめぐる日本言論状況や、〈佐藤優現象〉は、安倍の狙いが実現したこと物語っている。安倍政権は倒れる前、日朝国交正常化に向けて動きかけた(正確には米朝協議の進展で動かされたと言うべきだが)が、こうなるのは少なくとも今年春からは明らかだったにもかかわらず、リベラル左派の大多数は、「日朝国交正常化」を公然と言い出せなかった。安倍政権北朝鮮外交に敗北したのは明らかである。だが、日本リベラル左派安倍政権ときに敗北したのである

 〈佐藤優現象〉は、改憲後に成立する「普通の国」としての〈侵略ができる国〉に対して、リベラル左派の大部分が違和感を持っていないことの表れである侵略植民地支配過去清算在日朝鮮人人権擁護も、そこには含まれる)の不十分なままに成立する「普通の国」は、普通の「普通の国」よりはるかに抑圧的・差別的侵略的にならざるを得ない。〈佐藤優現象〉のもとで、対北朝鮮武力行使の言説や、在日朝鮮人弾圧の言説を容認することは、戦争国家体制に対する抵抗感を無くすことに帰結する。改憲に反対する立場の者がたたかうべきポイントは、改憲護憲(反改憲)かではない。対北朝鮮武力行使容認するか、「対テロ戦争」という枠組み(72)を容認するかどうかである容認してしまえば、護憲(反改憲)派に勝ち目はない。過去清算も不十分なまま、札束ではたいて第三世界諸国の票を米国のためにとりまとめ、国連民主的改革にも一貫して反対してきた日本が、改憲し、常任理事国化・軍事大国化して、(国連主導ではあれ)米軍中心の武力行使を容易にすることは、東アジア世界平和にとって大きな災厄である(73)。

改憲戦争国家体制拒否したい人間は、明確に、対北朝鮮武力行使の是非、対テロ戦争の是非という争点を設定して絶対的に反対し、〈佐藤優現象〉及び同質の現象を煽るメディア知識人等を徹底的に批判すべきである

(1)岩波書店労働組合「壁新聞」二八一九号(二〇〇七年四月)。

(2)ブログ「猫を償うに猫をもってせよ」二〇〇七年五月一六日付。

(3)ただし、編集者佐藤右翼であることを百も承知の上で使っていることを付言しておく。〈騙されている〉わけではない。

(4)「佐藤優という罠」(『AERA』二〇〇七年四月二三日号)中のコメントより。

(5)インターネットサイトフジサンケイ ビジネスアイ」でほぼ週一回連載中の〈Permalink |記事への反応(0) | 18:37

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