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はてなキーワード:民進党とは

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2026-02-14

https://x.com/HsuTingWei2/status/2020893009534222709

日本の一部左派が、まるで新大陸でも発見たかのように台湾の「高市大好き」界隈についてザワついてますね。正直、「今さら気づいたの?」という感じもしますが。

 

なぜリベラル色の強いはずの台湾人が、高市氏を熱狂的に支持するのか。実はそんなに深く分析する必要も、困惑する必要もありません。自分視点から言わせれば、彼らのスタンス維新にかなり近いです。そう考えれば、高市氏を支持するのは極めて自然な流れだと思いませんか?

 

あえて分析するまでもなく、その中心層は「過激民進党支持層」や「熱狂的な台湾独立派」です。もちろん、穏健な民進党支持層や他党支持層にも高市氏に好感を持つ人はいますが、それはたぶん純粋に「日本が好きだから日本首相応援したい」という的な感情に過ぎません。

 

いま話題になっている過激な層は、ネトウヨに近い存在だと考えれば分かりやすいでしょう。ここで重要なのは民進党自体は確かにリベラル色を持っていますが、その過激支持層実態は少し違うということです。(イスラエルを強く支持する傾向がある、トランスジェンダー権利拡大否定的な人も少なくない)

 

·

午前1:10 ·2026年2月10日

Permalink |記事への反応(0) | 22:17

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https://x.com/yoshilog/status/2003338852296196411

台湾は3期連続民進党政権をとり蔡英文や頼清徳とかいスーパー有能国際的人材総統を務めるアジアで最もリベラル政権であることをバカウヨ理解できず応援してるってこと。

アジア初の同性婚合法化先住民権利拡大ジェンダー平等教育義務化、LGBの軍隊服務許可死刑執行凍結、移民難民人権促進、TransitionalJustice推進(国民党独裁との和解)等々、日本で言えば「れいわ」か「社民」をバカウヨ必死推してるようなもんだ🤣。

しか民進党は「吸収」と「独立」の間の細い線の上を歩む「現状維持路線」を歩むことで中国との微妙関係破壊しないように政権を維持している。

そこで頭の悪い猿がイキってちゃぶ台ひっくり返すようなこと言った訳だから1番迷惑被ったのは台湾だろう。だから、今回の高市イキリ騒動台湾政府高官から一言声明がないのは必死で堪えてるとしか思えないんだが。何言ってもどこかの方向を刺激してしまうからね。

午後2:36 ·2025年12月23日

Permalink |記事への反応(0) | 22:13

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2026-02-11

中道改革連合公明系と立憲系に分けるのがをよく見かけるけど

立憲民主党が旧立憲民主党と旧国民民主党(希望の党)と合併してるんだから

そこも分けてみたらどうなると思って調べたら

立憲民主党出身は7人、希望の党出身10

もはや公明抜きでも安保法制合憲派が多数の模様

前は岡田小沢とか自民出身が何人かいたけどとうとう一人しか残ってない

日本新党新進党・さきがけ・自由党新党日本国民新党みんなの党とか懐かしの政党が一人づつ残ってて感慨深い

民主党民進党→旧立憲民主党立憲民主党

神谷裕渡辺創、早稲田夕季、西村智奈美

新党さきがけ旧民主党民主党民進党→旧立憲民主党立憲民主党

長妻昭

日本共産党無所属新党日本民主党民進党→旧立憲民主党立憲民主党

有田芳生

みんなの党無所属結いの党維新の党民進党→旧立憲民主党立憲民主党

落合貴之

民主党民進党希望の党→旧国民民主党立憲民主党

階猛泉健太山岡達丸大島敦後藤祐一近藤和也

民主党民進党希望の党無所属立憲民主党

小川淳也笠浩史田嶋要

民主党国民新党無所属希望の党→旧国民民主党立憲民主党

野間健

民主党民進党無所属立憲民主党

金子恵美

自由民主党自由党民主党民進党無所属立憲民主党

菊田真紀子

日本維新の会維新の党無所属改革結集の会→民進党無所属立憲民主党

重徳和彦

日本新党新進党民主党民進党無所属立憲民主党

野田佳彦

Permalink |記事への反応(0) | 22:17

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2026-02-04

anond:20260204102603

そもそも元をたどれば民進党じゃん

支持する理由がない

Permalink |記事への反応(0) | 10:43

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anond:20260204103743

2010年民主党政権はたしかに首の座っていないあかちゃんでした。彼らは25年間も何をやっていたのでしょうか。

「首の座っていない赤ちゃん」と自称した2010年政権交代直後)の民主党、そしてその後の彼らが何をしていたのか、大きく3つの視点で整理できます

1. 「野党としての準備」に費やした時間

1996年旧民主党結党から2009年政権交代まで、彼らは「自民党に代わる選択肢」を目指して活動していました。

何をやっていたか

理念の異なる勢力旧社会党系、旧民社党系、自民党離党組など)をまとめ上げ、選挙で勝つための大きな塊を作っていました。

実態

数を増やすことには成功しましたが、党内での政策調整(特に安保エネルギー)が不十分なまま政権を取ってしまいました。これが、いざ政権運営を始めた際に「首が座っていない(統治能力がない)」と露呈する原因となりました。

2.政権交代後の3年3ヶ月(2009年2012年

赤ちゃん」と言われた時期、彼らは壮大な実験挫折を繰り返していました。

何をやっていたか

政治主導」を掲げ、官僚機構を遠ざけて政治家だけで物事を決めようとしました(事業仕分けなど)。

実態

官僚の知恵を使いこなせず、震災対応普天間基地問題消費税増税などで迷走しました。結局、理想を掲げながらも、現実的な「国を回す実務能力」を育てることに失敗した3年間でした。

3.下野から現在までの「迷走」と「再編」

2012年末に政権から転落した後、今日まで何をやっているのか。

何をやっていたか

離合集散民進党希望の党立憲民主党国民民主党など)を繰り返し、組織名前と形を変え続けてきました。

実態

かつての政権交代熱狂を失い、党内抗争や反対運動エネルギーを割く時期が長く続きました。安住氏の言う「赤ちゃん」の状態から「自立した大人責任ある代替勢力)」へと脱皮しようと模索してはいますが、有権者にはまだ「成長しきれていない」と映っているのが現状かもしれません。

まとめ:25年間の総括

厳しい言い方をすれば、彼らは「自民党への批判」には長けていても、「国を運営する具体的な仕組み作り」を25年かけても完成させられなかったと言えるかもしれません。

赤ちゃん」という言葉は、自分たちの未熟さを認める謙虚さというよりは、結局は「政権担当能力の欠如に対する開き直り」として国民記憶に残ってしまったのが、今の野党の苦境に繋がっていると言えます

Permalink |記事への反応(0) | 10:40

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2026-01-18

anond:20260118220155

希望の党の時も民進党参院に残ってたからなあ

Permalink |記事への反応(0) | 22:03

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2026-01-16

anond:20260116222647

新進党民進党希望の党や今回の中道改革連合と同様に党幹部勝手に続けるのやめただけの話だし

組織候補以外が当選しにくいのは公明党と合流しなくても起こる事なので話のすり替え

Permalink |記事への反応(1) | 22:34

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2026-01-15

anond:20260115102720

から民意としても国民党支持が上がってきて民進党支持が下がってるってことは別に中国寄りになっても構わない人が増えてるって話でしょ?

蒋介石末裔から~と教科書歴史妄想組み合わせた訳のわからん理論じゃなくて現実を見なよって話

Permalink |記事への反応(1) | 18:29

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anond:20260114141500

いやいや

国民党はいまや媚中政党ですやん

それが一応民意によって否定されてる形、今は民進党政権の人気落ちてて国民党と他野党連携すれば逆転できるらしいけど

正統性をもって語るのならば国民党が望むように中国統一されるのが筋なのでは?

Permalink |記事への反応(3) | 05:36

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anond:20260115001359

民主党民進党希望の党と何回もやってるし今更立憲民主党崩壊たからって気にする人余りおらんのちゃう

Permalink |記事への反応(1) | 00:20

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2026-01-12

内閣支持率80% 立憲民主党野田枝野岡田落選ですよね。

結論から申し上げますと、3名ともそれぞれの選挙区において非常に強固な地盤を持っており、現時点の予測で「落選可能性が高い」と言える人物はいません。

しかし、あえてリスク要因や過去の接戦状況を整理すると、以下のようになります

1.野田佳彦氏(千葉14区)

強み:

演説の巧みさと地元での圧倒的な知名度。かつての総理経験者としての安定感があり、2021年衆院選でも15万票以上を獲得し、次点に大差をつけて圧勝しています

リスク:

2024年立憲民主党代表選勝利し、党の顔となったことで、自民党側が「野党第一党トップ」を倒すべく強力な刺客組織戦を仕掛けてくる可能性がありますしかし、現状の千葉14区の地盤を崩すのは極めて困難と見られています

2.枝野幸男氏(埼玉5区

強み:

旧民主党民進党時代からの「顔」であり、熱狂的な支持層を持っています

リスク:

過去保守層が強い地域ということもあり、2021年衆院選では自民党候補牧原秀樹氏)に対して約6,000票差という、3名の中では最も「接戦」を強いられた経験があります。今後の選挙区区割り変更や、維新の会などの第3極候補を立てて票を割った場合、3名の中では最も「当選ライン」への影響を受けやす立ち位置と言えます

3.岡田克也氏(三重3区

強み:

三重岡田」と呼ばれるほど地盤が盤石です。実家イオングループ支援という文脈だけでなく、本人のストイック政治姿勢保守層から一定の信頼を得ています

リスク:

2021年衆院選でも次点に約5万票の差をつけており、落選可能性は極めて低いと予測されますリスクがあるとすれば、本人の引退時期や健康問題、あるいは自民党による徹底的な組織包囲網ですが、現時点でその兆候は見られません。

まとめ:

氏名選挙区前回の勝敗状況落選リスク評価
野田佳彦千葉14区圧勝低い(代表就任で注目度も上昇)
枝野幸男埼玉5区接戦中程度(3人の中では最も票差が詰まったことがある)
岡田克也三重3区圧勝極めて低い(「無敗の男」として知られる)

現在野党第一党としての勢いや、それぞれの地元での活動量を踏まえると、この3名が落選するという事態は、よほどのスキャンダルや「自民党への猛烈な追い風」が吹かない限り考えにくいのが現実的見方です。

Permalink |記事への反応(1) | 10:50

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2025-12-02

ネトウヨが言わない台湾事実

かつて中共と闘った国民党のほうが民進党より親中派

しろ帰順しそう。

Permalink |記事への反応(0) | 12:08

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2025-11-21

台湾でも独立急進派は厳しい状況

2025年10月時点で、台湾公共意見基金會の調査では、民進党の頼清徳政権は支持が 25.3%、不支持が 53.8%。

独立急進派はほとんど死に体なんだよね。

ぶっちゃけ穏健なソフトランディングを望んでいる人の方が多いよ。

Permalink |記事への反応(5) | 13:45

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2025-11-20

anond:20251120101447

問題なのはあくま武力行使の侵攻

それ以外は他国民が考えることではない

メディア工作ネット工作なんて西も東も右も左もやってること

専門家」は台湾民進党独立派市民しかいないかのように語り、マスコミは彼らの言葉しか報じないか戦争に向かって煽られ続ける

Permalink |記事への反応(0) | 13:33

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2025-11-19

台湾問題ウクライナ問題は全く状況違わないか

国民党なんかむしろ親中だろ。

対する民進党だって現状維持

武力独立を勝ち取るとか既に考えてない。

アメリカだって調子こいて独立とか考えんなよ」ってムードじゃん。

アメリカがバックについてる限りは今のまま、アメリカが引いたら無抵抗台湾省になるわな。

ロシア属国だったのが足抜けして西側に入りたいウクライナとは違うでしょ。

アメリカにとっても、台湾価値ってビジネスのものじゃん。

場所的に重要でも、一つの中国を認めちゃってる以上はアメリカ軍を駐留させらんないしさ。

ネトウヨってバカじゃねーの?

Permalink |記事への反応(1) | 13:42

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2025-11-15

anond:20251115101103

台湾市民の間でも民進党国民党の間で大きな振り幅がある中で外国である日本が「こうするんだ」なんて言えるわけないじゃん

Permalink |記事への反応(0) | 12:14

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2025-10-17

anond:20251017182406

十年くらい前の野党第一党民進党参院議員代表やったで

Permalink |記事への反応(0) | 18:30

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2025-10-16

民主と旧維新がくっついて民進党になったときに、

合流に反対して弾き出されたのが今の維新

民進党都民ファとくっつくときに弾き出されたのが今の立民、

都民ファとくっついた民進党末裔が今の国民なので、

なかなか複雑怪奇家系図だよね。

Permalink |記事への反応(0) | 16:03

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2025-10-13

国民民主は ○政党政治も知らず人が集まらない ✖ 間に合っていない

言いたいことは分からんでも無いが、いくつか事実と違う部分がある

今の「政党政治をやっていない」状態が続く場合国民民主党はじかんをかさねようとも「間に合う」時は来ないので、間に合っていないと言う表現は間違っていると考える。

私としては、国民民主党が最終的に目指しているような共産党のようなポジションで、いつも一見申し上げる、第三の視点提供するのは上手いが、最前線には立たないと言う所をのらりくらりとやっていく連中だと思っていた。特に幹事長の榛葉なんて共産党記者会見そっくりテンションでいつもやっているから。

が、最近実力以上に票が集まってしまい逆に党が危うくなっているように見える。

Permalink |記事への反応(0) | 18:50

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2025-10-12

anond:20251012170119

立民が嫌でたまらない人たちが、喧嘩した末に民民を作った、みたいなこと言ってる奴がいるんだが、そうだったっけ?

俺の記憶では、前原民進党党首だった時に都知事に選ばれた当時大人気の小池百合子と合流するために「排除の論理」とかいって今の立憲にいる連中を追放して残ったメンツが民民ってなってるんだけど

で、追放組が立憲民主党かいう「民主党」の名を冠した党を立ち上げたらちょっとしたお祝いムードになり、小池百合子に袖にされた残留組がそれを見て嫌がらせに党名を民主党に変えようとしたら総務省からダメ出しを食らい、意地でも民主党を名乗ってやろうってことで付けたのが国民民主党だったと記憶してるんだが

Permalink |記事への反応(1) | 20:42

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2025-10-03

anond:20251003191024

「分裂しなかったら」ってのは、民進党小池と手を組んで保守カラーの強い政党として再出発しようとした時の話だろ

あそこでポシャらなければというよりはあそこで左派議員も持論を引っ込めて一枚岩になれるような体質の組織だったなら、当時の小池人気で辛うじてでも政権の座に就き、権力を維持するためなら何でもして自民党対峙できるような政党になり二大政党制が成立したかもしれんわ

民進党民進党でなければそうなったかもという話なので、つまりそんな可能性は無かったとも言う)

Permalink |記事への反応(0) | 19:19

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2025-09-30

anond:20250930094828

ラブホ前橋市長が共産党系って完全なるデマじゃん

民主党民進党の立民・民民系の政治家だよ

Permalink |記事への反応(1) | 23:43

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2025-09-18

anond:20250918114109

蓮舫氏「男なら泣くな」 討論会で玉木氏に

2016年9月7日23:27

長野市で7日開かれた民進党代表選候補者討論会で、旧民主党政権の「失敗」に触れ聴衆に深々と頭を下げる前原誠司外相に対し、玉木雄一郎国対副委員長が涙ながらに「謝ってほしくない」と訴える一幕があった。蓮舫代表代行は「男なら泣くな」と注意した。

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS07H4Q_X00C16A9000000/

Permalink |記事への反応(2) | 11:42

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2025-08-04

anond:20250804230523

永田メールやら尖閣漁船やらいろいろやらかしてるし民進党自分が潰してしまったようなもんやし

選挙に落ちたことはないけど代表選では何度も負けてるし

さすがに有能と思い込めるような経歴ではないからなあ

Permalink |記事への反応(1) | 23:14

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2025-07-27

台湾国民党立法委員リコール成立”ゼロ” 民進党完全敗北

https://mainichi.jp/articles/20250726/k00/00m/030/143000c

https://www.sankei.com/article/20250726-45KJCEHUOZMCRBMML23ZKG653A/

 

なんの正当性のないリコールがあっさり否決。まあ「中国共産党代弁者だ」なんて曖昧すぎるわな、リコール理由として。

 

笛吹けども汝ら踊らず。中国の脅威を煽って支持を固める時代は終わった。

 

なんでもかんでも都合の悪いことを中国に結びつけても台湾有権者は興ざめするばかりのようだ。

 

しかし、台湾有権者の冷静な判断は素晴らしい。

中国台湾抜き差しならぬ危うい関係にあるのは事実から、こういう扇動に騙されてもおかしくない。

リテラシーが高いんでしょうね、台湾の人。

 

フェイクやアジから社会を守る秘訣は、地道なファクトチェック反論よりむしろ情報受け手の質をあげることでしょうな。

リテラシーないとファクトチェックもまともな指摘も受け入れないもんね。

Permalink |記事への反応(0) | 20:57

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