
はてなキーワード:民主党とは
「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」の書籍版が出たのが2008年で、
日本が30年できてなくて、途中政権とったかと思えばよく分からんことをして民主党もできなかったアレをできるってのか
311のときって馬鹿が見栄え重視で乗り込んでいって邪魔したりしてたやつじゃん
しかも自民党がめちゃくちゃ協力的になってたからなんでもかんでも臨時的な法制化が通っちゃったやつ
まあ確かに自民が政権取ってたら民主は状況考えずに反対反対によくわからない難癖付けていろいろな案件が進行しなかった可能性が高いからそういう意味では政争しか考えてない民主政権でよかったなw
具体的にあなたはあの頃、民主党からどんな「悪夢」を見せられたのでしょうか。わたしは3・11の時、自民党でなくて民主党政権で本当によかったと思う者です。https://t.co/nhVNhTUMGg—豊崎由美@とんちゃん (@toyozakishatyou)February 6, 2026
5名無しさん@十周年2009/08/30(日)20:41:02ID:Vl3LZ2EI0
民主勝利新生日本万歳!! 民主勝利新生日本万歳!! 民主勝利新生日本万歳!! 民主勝利新生日本万歳!!
79名無しさん@十周年[sage]2009/08/30(日)20:42:55id:H2ooOTJh0
166名無しさん@十周年[sage]2009/08/30(日)20:44:20id:hpVBJfAH0
まずは子供手当て貰おうっと♪
281名無しさん@十周年2009/08/30(日)20:45:41ID:5oqOnIYm0
762名無しさん@十周年2009/08/30(日)20:52:40ID:aSFAXIe80
日本の夜明けだ!!
891名無しさん@十周年2009/08/30(日)20:59:41id:u7HmO0dY0
鳩山由紀夫の「最低でも県外」を称賛した人たちのうち、実際に「鳩山サンの公約を実現するためにも、是非、うちの県に米軍基地を移設して下さい!鳩山政権と民主党を支持しているので、喜んで米軍基地移設を受け入れます!」と言った人が、果たして何人いただろうか。
公約をいくつかでも実行できるなら裏金議員だろうが創価だろうがカルトだろうが変態せっくす大好き人間だろうが気にしないよ、それくらいに求めるハードルが低くなったのは民主党政権のせい、あらゆる公約を破ったのはどこの政権だっけ?そう民主党ですね
第二自民党だったはずの民主党は、別路線を模索した結果、見事に自壊していったなあ。
高市を主語にしてああダメこうダメ言ってる限りは高市が勝ちます。
海外で政変起こしてる政党は右派でも左派でも漏れなく党首がカリスマです。
ね?簡単でしょ?
対抗馬が何らかのカリスマ、ナポレオンでもレーニンでもゲバラでも、それだったら負けても良いってこと?民主主義を何だと思ってるんだ?え?え?え?
2026/02/07
頭悪すぎるコメント来て笑うけど
「負けても良い」ってなんだよw
善悪の話なんかしてねーよ
「民主主義をなんだと思ってるんだ」ってなんだよw
理想的な民主主義についてここで冴えたアイデア思い付いてもいいけど
それって今回の選挙にも次の選挙にも次の次の選挙にも間に合わないよ
この文をまともな読解力の人が読めば
くらいに受け取るのが標準的読解だと思うよ
まあそれでもこの人が真剣に食って掛かってきたことを受け入れるけどね
その人がそこにいて心を動かしてこう書いてくれたんだってことが
たとえ誤読じゃねーか!みたいな内容でもたっといことだとマジで思ってる
迷惑外人インプレゾンビカスが現れるようになってからひとつひとつのコメントのありがたみを再認識したよね
akasaka_34
この増田を見るとよく分かるが、だめな理由は「有権者を馬鹿だと思ってるのが透けて見えるから」だと思うよ。
ただ「有権者は賢いから高市さんを選ぶ」ってのを増田が認めると脳の血管が切れるのかもしらんが。
2026/02/06リンク
いやそんな風にも思ってないのよ
野党や野党支持者に対して別に同情心があるわけでもないのが文でわかるでしょ
高市の支持のされ方が表層的だったりミーハーだったりする部分が多々あったとしても
「それだったら負けても良いってこと?民主主義を何だと思ってるんだ?え?え?え?」
っていうのも、いや現に人間社会ってカリスマある人がリーダーになるもんですよねとしか思えない
憤慨したらなんか変わるのかよっていうか
そもそもカリスマ性やキャラを抜きに冷徹に能力で選ぶという選択方法を俺たちはまだ手にしていない
政治家の能力や誠実さを見極めるための情報もテスト法もないんだからね
どこの国だって雰囲気で投票しとるんだからそういう目の前の事実ぐらいはわからないとね
そもそも野党がカリスマの一つも用意せずに選挙戦に臨むことが舐めとるなと思ってるし
トランプ倒そうとした米民主党はカマラを対抗カリスマとして立ようという方針はあったでしょ)
そこの問題に気付かずに高市の悪口言ってれば勝てると思ってる連中
お前らいい加減新入社員程度のPDCAのCやってくれよって思うよね
って思ってルヨ!
Permalink |記事への反応(17) | 09:30
そういうことじゃないよ。あくまでメディア環境の問題ということを言っている。若者の日常的なメディア環境の中にいれば、自然と高市支持者になるということ。リベラル派のイデオロギーや政策論をよく理解した上で高市や自民党を支持しているかのような解釈は、明らかに幻想。しつこいようだが、自分の20歳の頃を思い出してほしい。政党のイデオロギーについてほとんど何も知らなかったはずだ。
当たり前の話、はてなに常駐するような社会不適格者は例外として、ほとんどの人は日常的に政治のことなんて考えていない。メディアで流布するふわっとしたイメージが投票行動を左右するという事実を無視して、「リベラル派の何が嫌われているのか」ばかりを問題にするのは不毛だと思う。
今の中高年も、過去にはテレビ報道のつくったイメージで、小泉純一郎の「構造改革」や民主党の「脱官僚」に投票していたわけで、べつに若者に比べて賢いわけではない。いまでもテレビが情報の中心なので、SNS動画サイトで流布する悪質な陰謀論や排外主義からは結果的に距離をとれているというだけ。
だいたい次が民主党の大統領になったところであのDEIとかをまた必死に頑張るようになるだけで
対日政策とかそういうとこは別に大して変わんねんだろうからなぁ
それが有権者の総意ってことよ
「首の座っていない赤ちゃん」と自称した2010年(政権交代直後)の民主党、そしてその後の彼らが何をしていたのか、大きく3つの視点で整理できます。
1996年の旧民主党結党から2009年の政権交代まで、彼らは「自民党に代わる選択肢」を目指して活動していました。
理念の異なる勢力(旧社会党系、旧民社党系、自民党離党組など)をまとめ上げ、選挙で勝つための大きな塊を作っていました。
数を増やすことには成功しましたが、党内での政策調整(特に安保やエネルギー)が不十分なまま政権を取ってしまいました。これが、いざ政権運営を始めた際に「首が座っていない(統治能力がない)」と露呈する原因となりました。
「赤ちゃん」と言われた時期、彼らは壮大な実験と挫折を繰り返していました。
「政治主導」を掲げ、官僚機構を遠ざけて政治家だけで物事を決めようとしました(事業仕分けなど)。
官僚の知恵を使いこなせず、震災対応、普天間基地問題、消費税増税などで迷走しました。結局、理想を掲げながらも、現実的な「国を回す実務能力」を育てることに失敗した3年間でした。
2012年末に政権から転落した後、今日まで何をやっているのか。
離合集散(民進党→希望の党・立憲民主党・国民民主党など)を繰り返し、組織の名前と形を変え続けてきました。
かつての政権交代の熱狂を失い、党内抗争や反対運動にエネルギーを割く時期が長く続きました。安住氏の言う「赤ちゃん」の状態から「自立した大人(責任ある代替勢力)」へと脱皮しようと模索してはいますが、有権者にはまだ「成長しきれていない」と映っているのが現状かもしれません。
厳しい言い方をすれば、彼らは「自民党への批判」には長けていても、「国を運営する具体的な仕組み作り」を25年かけても完成させられなかったと言えるかもしれません。
「赤ちゃん」という言葉は、自分たちの未熟さを認める謙虚さというよりは、結局は「政権担当能力の欠如に対する開き直り」として国民の記憶に残ってしまったのが、今の野党の苦境に繋がっていると言えます。